業務スーパーレシピ。 「業務スーパー」のおすすめ商品はコレ!料理家も愛用する食材40選

「業務スーパー」のおすすめ商品はコレ!料理家も愛用する食材40選

業務スーパーレシピ

カロリー表示について 1人分の摂取カロリーが300Kcal未満のレシピを「低カロリーレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 塩分表示について 1人分の塩分量が1. 5g未満のレシピを「塩分控えめレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 1日の目標塩分量(食塩相当量) 男性: 8. 0g未満 女性: 7. カロリー表示、塩分表示の値についてのお問い合わせは、下のご意見ボックスよりお願いいたします。 低カロリーレシピ• 塩分控えめレシピ.

次の

業務スーパーの冷凍野菜を使って作るおすすめ簡単レシピ9選

業務スーパーレシピ

業務スーパーの肉団子には、 1袋におよそ500gの肉団子が詰め込まれています。 個数にすると、だいたい34個程度の肉団子が入っているとのことです。 お値段はその時々により多少変動しますが、 直近の販売価格は160円(税抜)だったそうです。 ということは、肉団子1個当りは約4円程度という計算になります。 肉団子が1個4円と考えると、そのコスパの高さがどれほどのものかが良く分かるはずです。 外食先で肉団子定食を注文した場合、使用数はいいとこ10個前後でしょう。 にも関わらず、会計額は1,000円程度となる筈です。 当然外食先と自宅ごはんを同列に考えるわけにはいきませんが、比較することで如何にこの商品がCPに優れているかが判ります。 以前はこの500g入り以外に、1kg入りの肉団子が販売されていたそうです。 ただ、現時点では明確な販売情報が無く、現在も取り扱われているかどうかは定かではありません。 業務スーパーの肉団子:一袋• ゴマ油またはサラダ油:適量• 玉ねぎ:一玉• 片栗粉:小さじ1• 水:60cc• うずらの卵:15~20個• 刻みネギ:適量• 肉団子を解凍する。 玉ねぎをみじん切りにする。 フライパンに油を入れ、玉ねぎを炒める。 玉ねぎが半透明になったら肉団子を入れる。 先程合わせた調味料を投入し、煮込んでいく。 中火にしてうずらの卵を投入する。 全体に味が良く染み込んだら火を止め、水溶き片栗粉を回しかける。 改めて火にかけ、グツグツとしてきたら出来上がり。 【パスタ】• パスタ:2人前• 塩:パッケージに書かれてる量 【ミートボール】• 業務スーパーの肉団子:10個〜15個• にんにく:1かけ• オリーブオイル:適量 【トマトソース】• トマト缶:1缶• 塩コショウ:少々• 砂糖:大1• 牛乳:大2• ケチャップ:大3• とんかつソース:大3• バジル or イタリアンスパイスミックス:お好みの量• コンソメ:1個 【お好みで】• とろけるチーズ or パルメザンチーズ:好きなだけ• パスタを茹でる。 トマトソースの材料をミキサーまたはフードプロセッサーに入れ、形がなくなるまで混ぜる。 フードプロセッサーにかけたトマトソースをソースパンに入れ、弱火で煮込む。 煮込みながら味見をして、味を調整する。 フライパンにオリーブオイルを入れ、みじん切りにしたにんにくを香りが出るまで炒める。 肉団子を入れて、にんにくの香りと焼き色をつける。 程よく焼き色がついた肉団子を、フライパンまるごと全部トマトソースの中に入れる。 トマトソースの中に茹で上がったパスタを入れ、混ぜ合わせたら出来上がり。

次の

業務スーパーのマカロニサラダ1kgはアレンジ豊富な超人気商品!

業務スーパーレシピ

業務スーパーの安さの理由とは? 大容量の食材が驚くほどお手ごろ価格で買えてしまう業務スーパー。 なぜこんなに安いの?本当に安全な食材なの?と気になる人も多いでしょう。 業務スーパーはほとんどの商品が自社オリジナルで、製造から流通、販売までを一貫して行っているので、中間業者への手数料などの経費をカットすることができます。 そのため、よいものを安く販売することができるのです。 また海外輸入商品は、バイヤーが現地に直接行き大量仕入れをしています。 このまとめ買いによって、破格の値段での提供が可能に。 世界中で愛されている本物の味を選び抜いているから、日本人だけでなく、日本に住む外国人からも支持されているんだとか。 そのほかにも折り込みチラシがなかったり、商品の陳列方法を工夫して作業効率をあげることで人件費も削減したりと、安くて安全な商品を提供するための努力が数多くあるのです。 (文/サンキュ!編集部) 業務スーパーのおすすめ1:リピ買い間違いなしのお肉「上州高原どり 若どりもも」 「上州高原どり 若どりもも(2kg)」は1袋に8枚ほどのもも肉が入っています。 冷蔵での販売ですが、朝早い時間帯に買いに行くと半解凍状態でまだ硬いことがあります。 じつはこの半解凍状態で購入できると、ちょっとイイことが……。 半解凍だと、肉と皮がずれることなく、まな板の上で滑らずに切れるので、写真のようにスライスが簡単にできるのです。 8枚のもも肉を使い切るのに時間がかかりそうな場合は、用途別にカットして冷凍しておきましょう。 目安として重さをはかっておくのもおすすめです。 つくり方は以下のとおり。 フライパンに油をしき、とりももの皮面を下にして中火で焼き始める。 大き目のフライパンなら一度に3~4枚まとめて焼くことができます。 肉の皮のない面に塩コショウをふる(肉に厚みがあるので、しっかりと)。 皮面に焼き色がついたら、裏返し、皮面にも塩コショウをふる(こちらは軽く)。 ふたをして中火のままで中に火が通るまで焼く(火が通ったかどうかを、キッチンバサミや包丁で切り込みを入れて確かめると確実です)。 フライパンに残った油を軽くふき取り、野菜を炒めてお肉に添える。 写真はピーマンとしめじです。 ほうれん草ともやし、ナスとズッキーニなどもおすすめ。 まるごと焼いただけなのに、フォークとナイフを添えて自分で切って食べれば、特別感がでて家族が喜ぶこと間違いなし。 低コストで家計にやさしいのもうれしいですね。 とりもも肉の両面に焼き色がつくまで焼いてから、大根おろし、しょうゆ、みりん、酒、レモン汁を入れて煮込みます。 ちなみに、こちらのメニューはつくり置きおかずにもなります。 一気につくって、冷蔵庫で保存してください。 冷たい状態で食べやすいサイズに切っておくと、食べるときに電子レンジで温めるだけで簡単に食卓に並べられます。 鶏といったら、から揚げも忘れてはいけません。 1食で4枚使っても、1,000円以下という安さと、お値段以上のおいしさなので、一度買ったら何度もリピートしてしまう商品です。 業務スーパーのおすすめ2:1本約30円の焼き鳥!「鶏皮串」 冷凍の焼き鳥(鶏皮)です。 フライパンで5分焼いて、タレをかけるだけで食べられる手軽さが魅力の商品です。 10本入って価格は278円。 袋に記載されているタレのレシピは、砂糖大さじ1、みりん大さじ1、しょうゆ大さじ2。 4本あたりのタレの分量となっていますが、10本でもこのタレの量で十分足りました。 お好みに合わせて調整してみるとよいでしょう。 焼きたてトロトロの「鶏皮串」1本約30円は、間違いなく激安。 居酒屋のように七味を添えておつまみにするのはもちろん、串から外してご飯のおかずとしても利用するのもおすすめです。 業務スーパーのおすすめ3:大容量!「チキンナゲット」 業務スーパーの「チキンナゲット」は、500gで325円。 一般的なスーパーに売られている「チキンナゲット」に比べて、倍近い容量となっています。 食べ方は、オーブントースター、電子レンジ、油で揚げるの3通り。 袋の裏面にはたっぷりの油で揚げると書いてありますが、フライパンにひいた少量の油でも十分に揚げ焼きにすることが可能です。 お弁当に入れるときは、玉子焼きを焼いた後のフライパンを使って焼くと効率的。 詰めるときは、先にカップにケチャップを入れてから「チキンナゲット」を入れると、まわりのおかずやふたにケチャップがつかないのでおすすめです。 業務スーパーのおすすめ4:冷凍豚肉を簡単調理「チャーシュー用 ネット入り豚肉」 「チャーシュー用ネット入り豚肉」は、その名のとおりネットに入ったチャーシュー用の豚肉が2本(900g)冷凍された状態で入っています。 価格は950円。 使われているのはデンマークの産の豚肉で、冷凍庫で解凍した後に、パッケージの裏面に書かれたレシピに沿って調理すればOKです。 以下、チャーシューができあがるまでを、写真とあわせてご紹介します。 1.冷蔵庫で解凍します。 2.ネットに入ったままの豚肉を、たっぷりのお湯につけて、アクを取りながら30分ほど下ゆでします。 3.別の鍋に煮込みタレ(しょうゆ200㏄、みりん180㏄、砂糖100g、酒50㏄、水500㏄)を入れ、中火で沸騰させます。 煮込みタレが沸騰したら、下ゆでした豚肉を入れ、再度煮立ってきたら弱火にし、落しぶたをして30分ほど煮込みます。 4.煮汁につけたまま粗熱を取り、冷蔵庫で寝かせると味がしみ込み、一層おいしく召し上がれます。 つくるのに少し時間はかかりますが、スライスして、おつまみやご飯のおかずに、お弁当のおかずに大活躍します。 白髪ねぎやスライス玉ねぎなどをトッピングすれば、おもてなしメニューにもなりますね。 そのまま食べるのに飽きたときは、刻んでチャーハンに入れるのがおすすめ。 玉子とチャーシューだけのシンプル具材でつくると、肉感がしっかり味わえて贅沢な味わいになりますよ。 袋に書いてあるレシピでつくったチャーシューの味は甘みが強いので、コショウをきかせた味つけにすると、バランスが取れておいしくなります。 業務スーパーのおすすめ5:大容量がうれしい冷凍「えだまめ」 一般的な冷凍枝豆は250~300g入りのものが多いですが、業務スーパーの「えだまめ」は約2倍の500g入り! さらに業務スーパーの枝豆はやや塩分が控えめ。 おつまみとして食べる際は、房の上から塩を少々振っておくと、さらにおいしくいただけます。 冷凍「えだまめ」をおいしく使い切るアイデア お弁当をつくるときに気になる彩り。 赤を入れて、黄色を入れて、緑色は何にしようと悩みますよね。 そんな悩める彩りも、緑色は枝豆と決めてしまえばお弁当づくりがグンと楽に。 冷凍のまま入れても、お昼に食べるころにはしっかり解凍されています。 枝豆は大豆なので、豆と野菜の両方の栄養を持った栄養価の高い食品です。 たんぱく質、ビタミンB1、カリウム、食物繊維、鉄分など豊富な栄養素を含んでいるので、おすすめの食材です。 写真のお弁当に入っているチキンナゲット、鴨のスモークも業務スーパーの商品。 チキンナゲットは温めるだけで、鴨のスモークはスライスするだけでお弁当に入れることができて、とっても便利です。 冷凍「えだまめ」のアレンジレシピ:チャーハン アレンジレシピとしておすすめしたいのは、チャーハンです。 枝豆を入れることで彩りがよくなり、歯ごたえのアクセントにもなります。 つくり方は、ごま油をたらしたフライパンに、解凍して房から出した枝豆と、塩こんぶ、かつお節、白ゴマをご飯といっしょに炒めながらまぜるだけ。 塩分は塩こんぶを入れる量で調整しましょう。 包丁を使わずにつくれる簡単メニューです。 500g入りで、価格は598円。 アボカド1個の可食部は約100gなので、およそ5個分入っています。 生のアボカドを買うのと比べて、ものすごく安いわけではありませんが、皮をむき、種を取り、カットする手間が省けることと、硬すぎた、柔らかすぎた、黒い筋が多かったなどのアボカドによくあるハズレのリスクがないという点で、お得感がある商品です。 冷凍のまま使用する場合は、鍋に入れてアボカド鍋にしてたべてもいいし、グラタンのようにチーズをのせて加熱するのもおいしいです。 解凍する場合は、常温か冷蔵庫での自然解凍がオススメです。 トマトときゅうりなどといっしょにサラダにしたり、つぶしてディップにするのもいいですね。 封を切って残りを冷凍のままで保存する場合は、入っていた袋の素材が硬くて封を閉じにくいので、ふたつきの容器や冷凍保存用の袋に移し替えてから保存するのがいいですよ。 業務スーパーのおすすめ7:1キロ298円!万能な冷凍食材「スーパースイートコーン」 冷凍食材の「アメリカ産スーパースイートコーン」は容量1キロgで、価格は298円。 缶詰のコーンは塩ゆでされているものが多いのですが、こちらの冷凍は塩分不使用です。 バターで炒めてそのまま食べても、肉料理の付け合わせに、スープやカレーにと大容量でも使い方に困らない、使いやすい商品です。 おすすめレシピは、炊飯器で炊くだけの、コーンご飯。 米2合の場合、水を1. 8合程度まで入れて、冷凍コーンを1カップ(約200cc)入れて、炊飯します。 炊き上がったらよく混ぜて、バターと醤油を混ぜてピラフのように食べるのも美味しいです。 おにぎりにするときは、バターと醤油は入れずに塩を混ぜると握りやすいです。 また、コーンは洋食のイメージが強いですが、味噌汁の具に使うのもおすすめ! 業務スーパーのおすすめ8:おやつにもなる「ごぼう唐揚げ」 「ごぼう唐揚げ」は500g入りで368円。 揚げ調理済の商品なので、トースター調理が可能ですが、フライパンで揚げ焼きにするのがおすすめ。 サクサクに揚げたゴボウの香りが食欲を誘います。 ゴボウと衣の両方に味がついているので、そのまま食べることができます。 大人のおつまみ用に購入していたのですが、子どもたちも好んで食べるので、最近はおやつにも使用するようになりました。 揚げたての香りと、サクサクの歯ごたえが止まらないおいしさです! 業務スーパーのおすすめ9:国産ひなどりの胸肉を使用した定番アイテム「スモークチキンスライス」 いまや、食卓の定番食材といってもいいサラダチキン。 業務スーパーの「スモークチキンスライス」は、その名のとおりスライスしてあるので、皿に並べるだけで食べることができます。 1kgで895円。 国産ひなどりの胸肉を使用していて、食感はとってもしっとりとして柔らかいです。 味はシンプルな塩味。 スモークの香りが、高級感を感じさせてくれます。 ハーブやスパイスの香りはほとんどしないので、老若男女問わず食べやすい味です。 ビールやワインのおつまみにはもちろんのこと、サラダにのせたり、お弁当のおかずにもおすすめです。 そのほか、カレーに添えたり、パスタに使用したり、使い方は無限大。 大容量だけど、使い方がいろいろあるので食べ切れちゃいます。 業務スーパーのおすすめ10:辛さが魅力「あらびきポークウインナー激辛チョリソー」 「あらびきポークウインナー激辛チョリソー」(610円)は、辛いものが好きな人にはたまらないおいしさです。 焼いてもゆでてもパリッと仕上がる歯ごたえのある皮と、粗びきのお肉が相性抜群。 「激辛」という商品名のとおり、しっかりとした辛みがあって、生野菜やビールにもよく合います。 「ピリ辛」ではものたりない人に、とくにおすすめです。 業務スーパーのおすすめ11:使いみちいろいろ!「徳用フランクフルト」 とにかく大容量な「徳用フランクフルト」(498円)。 長さ約10cm、直径約2. 5cmのフランクフルトが、1袋につき1kg、約18本入っています。 皮も中身も柔らかく、魚肉ソーセージに似た食感。 表面に焦げ目がつくまで焼いて、ケチャップやマスタードをつけて食べれば、イベント気分が味わえますよ。 そのまま焼いて食べるのはもちろんのこと、調理にも向いています。 カレーに肉代わりに入れたり、野菜炒めに使ったりするのもおすすめ。 上の写真は、油の代わりにマヨネーズを使って、スライスしたフランクフルトを焼いたもの。 黒コショウをたっぷりかけると、ご飯にもお酒にも合う一品になります。 こちらは、スライスしたフランクフルトをフライパンで焼いて、その上から溶いた卵を流し入れて焼いたもの。 お好みでしょうゆやケチャップをかけて。 簡単なので、朝食にもおすすめです。 業務スーパーのおすすめ12:カンタンにお店の味に!? 「まろやか風味ホワイトソース」 「まろやか風味ホワイトソース」は1キログラム入り(六人前)で、筆者が購入したときは297円でした。 袋の裏面に調理例として記載があった「鶏もものクリーム煮」は炒めて、からめただけなのに本格派! さらに簡単に作れておすすめなのが、ポテトグラタン。 特別な味付けをしなくても、お店のような味に仕上がるので、ぜひお試しください。 なおこのシリーズ、ほかにも「風味豊かデミグラスソース」(297円)、「完熟トマトのミートソース」(328円)、「完熟トマトソース」(297円)がラインアップされています。 お好みに合わせて、チョイスしてみてはいかがでしょう。 業務スーパーのおすすめ13:サイズもインパクト大!「白菜キムチ」 業務スーパーの「白菜キムチ」は、大容量商品が多い同店のなかでも、とくにインパクトが大きい商品。 1kg285円で、冷蔵コーナーに置いてあります。 一般的な白菜キムチは、250g入りで350~600円。 ボリュームと価格の両方で勝っていることがわかります。 また、最近は浅漬けタイプの発酵していないキムチも多く売られていますが、業務スーパーのは本格的な乳酸菌発酵食品のキムチ。 店頭に並んでいる間も、購入後も、どんどん発酵が進んでいきます。 発酵具合によって、味も変化していきます。 賞味期限の45日前から30日前ぐらいが、あっさり漬け。 賞味期限の30日前から15日前ぐらいが、食べごろ漬け。 賞味期限の15日前から賞味期限までが、たっぷり漬け。 あっさり漬けのときは、そのままごはんのおともにしたり、豆腐にのせてごま油をタラリとかけて食べるのがおすすめです。 食べごろ漬けのときは、お肉といっしょにレタスで巻いて、サムギョプサルのような食べ方がおすすめ。 発酵が進んで、酸味が出てきたたっぷり漬けのキムチは、キムチチャーハンにしたり、豚キムチ炒めにしたり、キムチ鍋にしたりと、加熱する調理に使うのがおすすめ。 キムチはチーズや納豆など、ほかの発酵食品との相性も抜群なので、さまざまな料理に添えたり加えたりして、発酵食品生活を楽しみたいですね。 業務スーパーのおすすめ14:色々なシーンで大活躍の「コチュジャン」 韓国ではコンビニでも売っている定番調味料の「コチュジャン」。 業務スーパーでは500g入りで325円で販売されています。 鍋やスープ、ビビンバなどに幅広く使えて、焼肉との相性も抜群。 レタスの上に、焼いた肉とコチュジャンをのせて食べれば、焼肉なのに、野菜もたっぷり食べられます。 アレンジレシピとしては豆腐とキムチのスープにコチュジャンをプラスして、スンドゥブ風スープをつくるのもおすすめ。 お好みで、鶏肉とチーズをプラスすれば、チーズタッカルビ風の味になります。 寒い冬の定番になりそうですね。 マヨネーズと混ぜれば、野菜スティックにも合います。 きゅうりとセロリ、キャベツとの相性は抜群です! 業務スーパーのおすすめ15:1枚あたり約100円!野菜たっぷりチヂミ 「野菜たっぷりチヂミ(3枚入り)」は筆者が購入したときの価格は325円でした。 5種類の野菜(たまねぎ、にら、にんじん、ねぎ、えりんぎ)がたっぷりと入ったチヂミです、もちもちとした食感と野菜の歯ごたえがくせになる美味しさです。 冷凍で販売されているものをフライパンか電子レンジで加熱するだけで、食べることができます。 3枚入りで、1枚のサイズは薄くスライスした食パンほど。 調理はフライパンか、電子レンジで行います。 左が電子レンジで加熱したもの。 右がフライパンで加熱したものになります。 電子レンジで加熱したチジミは、ふんわりもっちり。 フライパンで加熱したチジミは、表面がカリカリで中がもっちりした食感に仕上がります。 夕食の1品としてはもちろんのこと、お酒のおつまみにも最適。 そして、冷めても硬くならないので、お弁当のおかずにも使えそうです。 「冷凍トッポギ ソース付き 」は購入時の価格は275円でした。 袋の中にはトッポギ(餅)とソースが入っています。 そのほかに材料としてキャベツ150g、人参半分、玉ねぎ半分、水350㏄を用意しましょう。 きのこを入れたり、ゆで卵を入れたり、お好みの具材に変更して楽しむこともできます。 辛みが苦手な方には、仕上げにとろけるチーズをトッピングするのもオススメです。 また具を食べて残ったタレに、ごはんと生卵を混ぜて食べる〆の一品が、我が家のお気に入りです。 業務スーパーのおすすめ19:安くて大ボリューム「フライドオニオンリング」 業務スーパーの「フライドオニオンリング」はオランダ直輸入。 500gで180円です。 オニオンリングはフライドポテトと並んで好きな人が多いメニューですが、お店で食べると高価なわりに、少ししか入っていないことありませんか?だからといって手づくりすると手間がかかったり、ぺっとりしてしまったり、サクサクに仕上げるのが難しいメニュー。 業務スーパーの「フライドオニオンリング」なら、安くてボリュームたっぷり。 形がしっかりしていて、そのまま揚げるだけなのでコツ要らずです。 オニオンリングのが半分くらいが隠れる少量の油で揚げることができるのも、おすすめのポイントです。 揚げる時間が長すぎると衣がポソポソするので注意してくださいね。 薄味なので、ケチャップやチリソースなど、お好みのソースをディップして食べても楽しいですね。 業務スーパーのおすすめ20:やげん軟骨の唐揚「鶏むね軟骨唐揚げ」 焼き鳥屋さんの鶏軟骨串で出てくることが多い部位「やげん」をから揚げにしたもの。 味と衣がついているので、フライパンで揚げるだけで食べることができます。 しかも少量の油でOK。 濃いめの味つけなので、ご飯のおかずやビールのおつまみとしてもよく合います。 お弁当にもいいですね。 歯ごたえがクセになる、子どもにも人気の一品です。 500gで458円。 価格は448円(税別)です。 形を見ると、なんだか骨が入っているようにも見えますが、当然骨は入っていませんので食べやすいです。 ちなみに油が温まる前に鶏皮ぎょうざを並べると、油跳ねしないので安全です。 ただ油が温まるまで時間がかかるので、表示よりも少し長めに加熱してください。 表面がこんがりときつね色になるのが、揚げ時間の目安になります。 少ない油で揚げる場合は、フライパンに皮がくっつきやすいので、テフロンなどのくっつきにくい素材のフライパンがオススメです。 しっかり味がついているのでそのまま食べられますが、お酢をつけてさっぱり食べたり、ワサビをつけて大人味で食べたりするのもおいしいです。 ただしさめると油っぽさがでてしまうので、揚げたてアツアツがオススメ。 業務スーパーのおすすめ22:30秒で食べられる「冷凍タピオカ」 冷凍の「インスタントタピオカ」(275円)は熱湯につけるだけで、食べられるタピオカです。 海外食材を扱うお店で売られているタピオカは乾燥のものが多く、水につけて置いたあとにゆでる必要がありますが、業務スーパーの「インスタントタピオカ」は熱湯につけるだけでOK。 しかもわずか30秒なので、すぐに食べられます。 1袋の容量は300g。 説明書きによれば100gで約4人前なので、300gだと約12人前。 1人前あたり数十円という計算になります。 屋台やコンビニでタピオカドリンクを購入すると300~500円くらいなので、自宅でつくれば格安ですね。 つくり方は、耐熱の容器に冷凍タピオカを入れ、熱湯をかけて待つのみ。 30秒たったら、ざるにあけ、水気を切ってください。 水気を切ったタピオカを器に入れ、ミルクティーやマンゴージュース、カルピスなどをお好みの飲み物を注げば完成です。 タピオカドリンク用の太いストローや容器は、100円ショップで購入できます。 子どものおやつや来客があったとき用に購入しておけば、さっとつくれるタピオカドリンク。 気軽につくれてインパクトがあるので、おもてなしに喜ばれること間違いなしです。 ベルギー産で500g、約17個入りです。 三角形の形がかわいいですね。 フライパンを使えば、少量の油でも揚げることが可能です。 揚げ時間を短縮したいときは、事前に冷蔵庫で解凍して揚げても、味や歯ごたえにさほど違いは出ないかも。 たっぷりのチーズが練りこまれている「チーズポテト」です。 チーズが好きな人にはたまらない濃厚な香りと味。 揚げたてを食べると、チーズが糸を引くことも。 通常のハッシュポテトよりも味が濃いので、ごはんのおかずとしてもおすすめです。 食べやすいサイズと、お酒やごはんににも合う味なので、大容量でも簡単に食べ切れてしまうでしょう。 業務スーパーのおすすめ24:使い方いろいろ「冷凍手羽先」 国産の「冷凍手羽先」2kg入り。 業務スーパーではカチカチに冷凍された状態で販売されているので、冷蔵庫で解凍してから使います。 食材を活用したレシピも豊富。 つくり方は簡単。 解凍した手羽先の皮面に塩をふったら、魚焼きグリルの網に、皮面を上にして並べます。 IHなら強火で15~20分が目安。 皮がバリっとして、焦げ目が全体についたら食べごろです。 シンプルな調理法なので、鶏本来のおいしさが味わえます。 鶏好きなわが家は、家族4人で2kgを完食!下ごしらえも味の調整も必要ない簡単調理なので、鶏好きにはおすすめですよ。 業務スーパーのおすすめ25:おやつとして重宝「チューロス」 スペインの定番スイーツ「チューロス」は500g入り。 8cmほどで食べやすいサイズの「チューロス」が30本ほど入っています。 外側はカリッと歯ごたえがあって、内側はモッチリと。 油で揚げる手間はかかりますが、レジャー施設だと数百円もするチューロスが100円もしないで味わえますよ。 「おやつがない!」と子どもが騒いだときなどに重宝するかも。 業務スーパーのおすすめ26:和スイーツ「わらび餅」をセットで! 和スイーツを楽しみたいなら、「わらび餅」218円、「きなこ」78円、「黒みつ」95円をセットで購入するのがおすすめ。 3つまとめて買っても約400円とお手ごろなのもうれしいところ。 食べるときは、わらび餅を袋から出して、包丁で切ります。 上の写真を撮ったときは、長いほうの辺を8等分、短いほうの辺を6等分に切りました。 大人には食べ応えのあるサイズでよかったのですが、子どもの口には大きすぎたので、もう少し小さく切ることをおすすめします。 カットした「わらび餅」に「きなこ」をたっぷりとまぶしてから器に盛りつけます。 最後に「黒みつ」をかけて完成。 「わらび餅」自体にも甘味があるので、「黒みつ」の量はお好みで調整してくださいね。 「わらび餅」1kgは10人前ぐらいの量があるので、来客があるときや、持ち寄りのランチ会などにちょうどいいかも。 1回で食べきれなかったり、持ち寄りったりするときは、「きなこ」をからめてから保存容器に入れておきましょう。 カットする手間が省けます。 「黒みつ」は食べる直前にかけてくださいね。 業務スーパーのおすすめ27:濃厚でなめらかな「リッチチーズケーキ」 「リッチチーズケーキ」はパックから取り出すと約17cm。 豆腐よりも大きくて厚みが薄いイメージです。 凍ったままのケーキを温めた包丁で切ると、断面がきれいに切れます。 カットしてから、常温で30分。 冷蔵庫なら約1時間で食べごろの柔らかさになります。 濃厚でなめらかな舌解けがくせになる味わいです。 コーヒーや紅茶に合うのはもちろんのこと、赤ワインのおともにもおすすめです。 業務スーパーのおすすめ28:完売続出!?「牛乳パックデザート レアチーズケーキ」 テレビで紹介されてから、売り切れが続いているほど大人気の牛乳パックデザート。 そのなかから今回はレアチーズを紹介します。 価格は298円。 牛乳パックに流し入れて冷やし固めてあるデザートなので、内容量は1kgと大容量。 パッケージに書かれている開け方を参照しながら、中身を取り出してみると……途中でひっかかることもなく、気持ちよくストンと出てきました。 少し液体が出てくるので、平らなまな板よりも大きな皿などのほうが液だれを気にせずに取り出せて、おすすめです。 パックに7~8人前との表示があったので、8つにカットしてみました。 絹ごし豆腐のような柔らかさです。 5cmになり、盛りつけしやすく食べやすいサイズになりました。 酸味も甘さもほどよく、温かい紅茶といっしょに頂きたくなるような、さわやかな味です。 商品パッケージの側面には、温めて溶かしてから別の容器に入れてつくるアレンジレシピも掲載されています。 そのまま食べても十分おいしいのですが、アレンジすることで、おしゃれ感や手づくり感が増しそうですね。 業務スーパーのおすすめ29:飲むゼリーにするのもおすすめ!「珈琲ゼリー」 業務スーパーで大人気の牛乳パックデザート。 今回は、「珈琲ゼリー」を購入してみました。 価格は198円(税別)。 同じ牛乳パックデザーシリーズの「レアチーズケーキ」は、汁気がないのでまな板の上で切れますが、「珈琲ゼリー」はたっぷりと汁気が出てくるので、深さがある器の上に取り出したほうがよいかと思います。 撮影の際、上の写真のように深さが少ない皿を使用したら、ゼリーが出てくる勢いで、珈琲の液体が、びちゃっとこぼれてしまいました……。 こちらの商品、そのまま食べるのはもちろん。 クラッシュして牛乳と合わせてストローで飲むのもおいしいです。 パック側面に「クラッシュゼリーのつくり方」も書かれているので、さっそく試してみました。 ちなみに、クラッシュゼリーをいただくときに便利なのが、タピオカストロー。 カップとストローは、ダイソーで購入したものです。 「珈琲ゼリー」をスプーンでカップにたっぷり入れ、牛乳を注いだものと、豆乳を注いだものの2種類作成。 パックの側面に「ゼリーが多めのほうがおいしい」と書いてあったので、ゼリーと牛乳が7対3になるぐらいゼリーをたっぷり入れました。 「珈琲ゼリー」に甘味がしっかりとついているので、牛乳とも豆乳ともよく合って、子どもも喜ぶドリンクになりました。 ゼリーをタピオカストローで吸うことによって、スプーンで入れただけのゼリーでもちゅるちゅるっと口の中にほどけて牛乳と混ざりあう味は、クセになるほどおいしかったです。 甘さを抑えたいときには、ゼリーの比率を減らすか、牛乳の代わりに無糖のアイスコーヒーを入れるのもおいしいかもしれません。 牛乳パックデザートは量が多いので、種類によっては味に飽きてしまい食べきれないこともあったのですが、「珈琲ゼリー」は開けたその日に完食してしまうほど、わが家のお気に入りになりました。 業務スーパーのおすすめ30:驚きプライスの「冷凍讃岐うどん」 いまや冷凍庫の定番となっている冷凍うどん。 業務スーパーの「冷凍讃岐うどん(細麺)」は国内製造で5食入り147円。 これでも十分安いのですが、広告の品でなんと100円という驚きプライスの日も! 業務スーパーのチラシはネットでも見ることができますので、お出かけ前にチェックしてみてくださいね。 業務スーパーのおすすめ31:冷蔵庫に常備したい「青じそドレッシング」 ノンオイルといえば「青じそ」というくらい、食卓の定番になった「青じそドレッシング」も、業務スーパーなら1L越え(1,114g入り)の大容量で、価格は275円。 冷ややっこやサラダにかけるのはもちろんのこと、焼肉や焼き魚にも相性抜群です。 わが家の定番は温野菜にかけることです。 もやしと青菜をゆでただけのものに、青じそドレをひとかけ。 お好みでマヨネーズを添えると、子どもでも野菜がたっぷり食べられます。 もう1つの定番の使い方は、冷しゃぶサラダです。 刻んだ青じそと白ゴマをのせると、さらに風味よく味わえます。 ノンオイルだと味も薄い気がして、たっぷりかけがちですが、しっかりと塩味があるドレッシングなので、少量からお試しいただくのがオススメです。 そのほかにも、サラダうどんやサラダそうめんなど、冷たくてさっぱりとした麺類にもよく合いますし、カットしたトマトにかければ、即席のマリネが完成します。 定番の「青じそドレッシング」、ぜひ大容量で冷蔵庫に常備してはいかがでしょうか。 業務スーパーのおすすめ32:粗びき感のある「にんじんドレッシング」 「すりおろしたにんじん+あらびきのにんじん」がたっぷり入ったドレッシングです。 酸味は控えめで、ブラックペッパーの香りが食欲をそそる味。 1L入って、価格は298円 税別 です。 まずは、サラダに使ってみました。 スーパーで売っている千切りキャベツ1袋と、薄くスライスしたキュウリ1本、ひと口サイズにカットしたトマトをボウルに入れて、にんじんドレッシングをかけます。 野菜を器に盛りつけてからドレッシングをかけた方が、見た目的には美しいのですが、ボウルで混ぜ合わせてから器に盛りつけたほうが、野菜がしっとりとして味がなじみ、さらに量もたっぷり食べることができます。 また、きゅうりを1本まるごと使い切れたり、トマトを1個まるごと使い切れたりと食材を残すこともなくなるので、野菜をたっぷり食べたいときは「和えるサラダ」がおすすめです。 今回使用した「にんじんドレッシング」は、キャベツとの相性抜群です。 揚げ物に添えた山盛りの千切りキャベツも、このドレッシングがあれば、ぺろりと食べられてしまいそうです。 いんげんにも使ってみました。 いんげんは胡麻和えや生姜醤油がけなど、和のイメージの調理法がメジャーですが、ゆでただけのいんげんに「にんじんドレッシング」をたらりとかければ、見た目も味もアジアンな雰囲気に仕上がりますよ。 とくにレタスとの相性がいいので、いつものサラダに「スイートチリソース」をかければ、一気にアジアンテイストのサラダになります。 業務スーパーのおすすめ34:じつは使いみち豊富な「トムヤンクン 鍋・スープの素」 「トムヤンクン 鍋・スープの素」は、ガーリック、エシャロットレモングラス、唐辛子など、トムヤンクンに必要な材料がペースト状になっている商品です。 価格は368円。 1Lの水に対して大さじ3のペーストを入れると、辛さも酸味もほどよいトムヤンクンになります。 そのままお湯に溶かしただけでもおいしいですし、野菜たっぷりをたっぷり入れてつくるスープの味つけにもピッタリ。 カニか鶏肉、そしてキノコ類を入れると、トムヤンクン感が増すスープになるので、とくにおすすめです。 また、スープとしてだけでなく、チャーハンの味つけにもぜひ使ってみてほしいです。 つくり方は以下のとおり。 2:いい香りがしてきたら、粗みじん切りにした玉ねぎとエビを入れ、炒める。 3:エビに火が通ったら、ごはんとトムヤンクンの素を入れ、混ぜ合わせる。 お好みで、目玉焼きを添えたり、きゅうりやトマトを添えたりすると雰囲気がアップ。 チャーハンにすると、スープ以上にトムヤンクンの香りが楽しめる気がします。 瓶のサイズが大きいので使い切れるか心配になるかもしれませんが、ふだんの味噌汁に少したしたり、ナムルのようにゆでた野菜に和えたり、いろいろ試したくなる味です。 業務スーパーのおすすめ35:300gの大容量がうれしい「粒マスタード」 フランス産の粒マスタードで300g入りの大容量です。 スーパーで売っている一般的なサイズは約100g入りのものが多いので、おおよそ3倍のサイズになります。 たっぷり入っているのに、お値段はビックリの198円。 粒マスタードといえば、ウインナーに使うイメージが強いかと思います。 粒マスタードの酸味とプチプチしたマスタードシードの触感が、ウインナーの油っぽさや塩味とよく合いますよね。 原材料は、マスタードシード、醸造酢、食塩、唐辛子粉末のみでとってもシンプル。 イエローのマスタードシードとブラウンのマスタードシードがミックスされていて、見た目にも食欲をそそります(硬いマスタードシードを酢に漬け込み、シードを柔らかくふくらませてマスタードはつくられています)。 ソーセージやベーコン、ステーキなどの肉料理に合うことはよく知られていますが、じつは、野菜料理にも、和の料理にもよく合うんです。 ポトフにマスタード。 ポトフは洋風のおでんです。 おでんにからしを添えるように、ポトフにはマスタードがよく合います。 シンプルな味つけでつくったポトフに、マスタードをたっぷり添えて食べると、酸味がアクセントになり、飽きずに食べきることができますよ。 おでんにもマスタードはおすすめ。 からしの代わりにマスタードを添えると、一気に洋風の味になります。 たっぷりつくったおでんを食べ飽きてしまったときは、マスタードをたっぷりのせて、味に変化をつけて楽しんでみてはいかがでしょうか? そのほかにも、目玉焼きや納豆などの朝食の定番にも。 ポテトサラダの隠し味に使ったり、マヨネーズと混ぜてスティック野菜のディップにしたり。 大容量だからこそ、いろんな食べ方にチャレンジできそうです。 業務スーパーのおすすめ36:アレンジ豊富な「畑のお肉カレーそぼろ」 「畑のお肉カレーそぼろ」(128円)は、大豆ミートを使ったお肉のような触感の、カレーそぼろです。 なかにはにんじんとごぼうのみじん切りも入っていて、柔らかすぎない歯ごたえがとてもよいです。 ふたを開けるとトマト風味のカレーの香りが。 炊き立てのご飯にかけて食べたり、おにぎりの具材に使用したりするだけでも、もちろんおいしいです。 また、アレンジレシピに挑戦してみるのもおすすめ。 ここで、2種類のレシピをご紹介します。 レシピ1:畑のお肉のカレーそぼろdeチャーハン(2人前) <材料> マヨネーズ(油の代わりに使用) ごはん 360~380g 畑のお肉のカレーそぼろ 60g 卵 1個 白ゴマ 適量 1.フライパンにマヨネーズを入れる。 2.加熱し、マヨネーズが溶けたら溶き卵、ごはん、そぼろ、白ゴマの順に入れて、混ぜ合わせて完成 3.お好みで、黒コショウをプラスすると大人味になります。 レシピ2:畑のお肉のカレーそぼろde豆腐いため <材料> 木綿豆腐 1丁 畑のお肉のカレーそぼろ 30g 1.豆腐を一口サイズに切り、フライパンで水をとばすようにじっくり炒める。 2.そぼろを入れ、和えたらできあがり。 3.お好みで七味唐辛子をかけると、大人味になります。 業務スーパーのおすすめ37:商品アイデアが魅力的な「牛タンしぐれ」 高価なイメージがある牛タンですが、業務スーパーで買える「牛タンしぐれ」は160g入りで198円とお手ごろ価格。 パッケージの原材料名には牛タンではなく、「牛タントリミング」と表記されています。 「牛タントリミング」とは、牛タンを成形する際に取り除く表面や筋の部分のことです。 本来は捨てられてしまっていたかもしれない部位を、こまかく刻み味つけして加工するアイデアで、おいしく変身させた魅力的な商品です。 ふたをあけると甘辛いしょうゆと、生姜のような香辛料の香りが。 炊き立てのご飯にのせると、さらに香りが増して食欲をそそります。 見た目はふつうのそぼろですが、しっかりとした歯ごたえとうま味から牛タンらしさを実感できます。 また、同じぐらいのサイズに刻まれたにんじんやゴボウの歯ごたえと、白ゴマの香りもアクセントになり、クセになる味です。 おにぎりの具として利用するのもおすすめ。 ごはんの温度で、「牛タンしぐれ」のうま味が染み出ておいしさが増します。 お弁当にも大活躍。 低コストで手間がかからずに、ごはんがすすむおかずを増やすことができるので、子どものお弁当づくりにも活用できますね。 業務スーパーのおすすめ38:使いみちいっぱい「鮭フレーク」 業務スーパーの「鮭フレーク」は160gで188円と大容量&お手ごろ価格なので、お茶漬けにしたり、お弁当のごはんにかけたり、たっぷりと使えて大活躍です。 鮭フレークの塩分だけでは味が薄いので、しょうゆかめんつゆを少々入れて調整しましょう。 おにぎりの真ん中に「鮭フレーク」を入れると、食べながらぽろぽろこぼれやすいので、「鮭フレーク」をご飯に混ぜてからおにぎりにしましょう。 「鮭フレーク」の塩分だけでは塩気がたりないので、少量の塩をプラスしています。 さらに、かつお節と白ゴマをいっしょに混ぜこむことで、風味とうま味をアップさせています。 お弁当やおやつにはもちろんのこと、運動後の食事として糖質とたんぱく質が同時に摂取できるのでおすすめです。 業務スーパーのおすすめ39:薬味で大活躍「刻み生姜のオイル漬け」 こまかく刻んだ生姜が漬けてある「刻み生姜のオイル漬け」は、薄めの塩味。 お好みの食材にスプーンでたっぷりかけて、生姜の味を楽しめます。 蒸し鶏やうどんの薬味におすすめ! 蒸し鶏にかけると、生姜のしゃっきり感とオイルのコクが、鶏のうま味をグンとアップしてくれます。 冷や奴にたっぷりとのせても、アツアツのごはんにかけても、おかわりしたくなるおいしさです。 業務スーパーのおすすめ40:リピ買い必至「かつおパック」 業務スーパーの「かつおパック」は、100g入りで278円です。 小袋包装されていない分、グラムあたりのお値段がとってもお得なのが特徴。 サラダや豆腐、焼きそば、お好み焼きなど、たっぷりかけておいしさをアップさせましょう。 おにぎりをつくるときに混ぜたりと、使い方がたくさんあるので大容量でも使い切りやすいです。 かつお節は、鉄分やたんぱく質が豊富な食材。 たっぷりかけて、栄養価もアップしたいですね。 一度業務スーパーで購入したら、一般のスーパーでは買えなくなるリピート必至アイテムのひとつです。 教えてくれたのは・・・タナカ*タカコ 調理士。 アスリートフードマイスター2級。 家庭料理のお店で料理長として勤務の傍ら、SSS-Style+フード部門担当としてお料理講座や調理代行サービスを行う。

次の