バイオ レジスタンス 攻略。 バイオハザード レジスタンス

【バイオレジスタンス】スペンサーのスキルと立ち回りのコツ|マスターマインド【バイオハザードRE3】|ゲームエイト

バイオ レジスタンス 攻略

「バイオハザードレジスタンス」に関する攻略記事になります。 ぜひ一度目を通してみてください! こちらの記事もどうぞ• これらはエリア移動の扉に近づくとミッション内容が表示され、後述するキーアイテムの取得状況を示すアイコンのほか、 キーアイテムに近づくとMAPにマーキングされるようになります。 経験を積んでいくとキーアイテムの配置場所はある程度予測できるようになりますが、特にキーアイテムのMAP表示は慣れていないうちはぜひ活用したいテクニックです。 フェイクのキーアイテムを表示されたり自分でアイテムの位置をカスタマイズしているマスターマインドの場合は、経験豊富なサバイバーでも難航することがあるので、 やはりできるのであれば早めに出口に近づいて、キーアイテムの取得状況アイコンとMAPへのマーキングを活用するようにしましょう。 出口が開始地点から遠めなステージに関しては、そこまで近づかなくても表示され始めるので問題ありません。 エリア1:制限時間下のキーアイテムのマークで状況を判断 エリア1は3つのキーアイテムを集めて、ロック解除の仕掛けに3つをはめ込むと次のエリアへの扉が開かれます。 その3つのキーアイテムを 現在いくつサバイバー側が所持していて、何個を仕掛けにはめ込んだかは、制限時間の下にあるマークで判別が可能です。 まだ持っていないキーアイテムは灰色のカギマーク。 キーアイテムを手に入れたものの、まだ仕掛けにはめていないものは水色っぽいカギマーク。 すでにはめ込んだものは、はめ込まれたアイテムが表示。 これらのマークを見て状況を判断するのがエリア1の基本になります。 全てのキーアイテムが仕掛けにはめ込まれた際はセリフやアナウンスが出るのでわかりやすいかもしれませんが、 ほかのサバイバーによってキーアイテムがすでに3つ集まっているのに、ゴールから離れた方向に探しに行ってしまうサバイバーは頻繁に目撃します。 表示を見てはめ込みが終わると同時に扉の前に待機するように動いている味方を待たせ、さらには孤立した側をマスターマインドが狙い撃ちしてくる展開になるため、無駄に時間をマイナスさせることに繋がってしまいます。 慣れていないうちは失敗するのは仕方がありませんが、これらの仕様を理解していないといつまでたっても正しい連携が取れないので覚えておきましょう! また、画面左のキャラクターアイコンでも誰が何個キーアイテムを持っているかが視認できるので、誰をカバーするべきかわかります。 たまに自分がキーアイテムを持っているのに気付いていない人もいるので、そこも注意です。 エリア2:ロック解除装置は必ず調べてMAPに表示させておく エリア2ではセキュリティーカードを持ったサバイバーが、3つのロック解除装置を使うことで次のエリアへの扉が開きます。 先にMAPのどこかにいる「警備ゾンビ」を倒してセキュリティーカードを入手することから始めなければならないわけですが、、その道中で必ずロック解除装置を見かけると思います。 この ロック解除装置は、セキュリティーカードを持っていないサバイバーが調べることで、MAP上にその位置が全サバイバーに共有されます。 セキュリティーカードを回収した後にいかにスムーズに3つの解除装置を起動させるかが決め手なので、 必ず見かけた解除装置は調べてMAPに共有状態にしておきましょう。 ロック解除はマスターマインド側にとって非常に狩りやすい場面なので、ここで不必要に解除装置を探しに時間がかかるとマスターのコストが溜まりどんどん相手の布陣は完成していきます。 警備ゾンビの撃破が問題なさそうな状況で、まだMAPに3つの警備端末が表示されていなければ積極的に探しに行くのも大切です。 身内でスカイプやディスコードで会話しながらプレイしているなら別ですが、 自分がわかっているだけでは何の意味もありません。 カードを持った人を迷わせているのは周りのメンバーの責任も大きいことを必ず覚えておきましょう。 そのため警備ゾンビを倒した後は誰がカードを持っているのかを把握し、残ったメンバーは先導や後方支援などのフォローをする必要があります。 誰がセキュリティーカードを持っているかは、MAPや画面左のキャラクターアイコンに鍵のマークが付くのですぐに見分けることが可能です。 」と誘導しようとしても伝わらずに時間が過ぎ去っていく様は、しばらくの間はよく見る光景になると思うので、できれば慣れている人がカードを取るようにしたいですね! タイミング次第で無理な時もあるけど… ルールを把握できておらず意思疎通もはかれない人がカードを取ってしまってどうしようもなくなった場合は、最悪ゾンビに殺してもらってあえて起こさず、リスポーンした際に倒れた現場に残るカードを周りのサバイバーが拾う方法もあります。 エリア3ではMAP内にあるコアがランダムで起動し、起動しているものを順番に3つ破壊する必要があります。 起動状態に無いものは攻撃してもダメージを与えられませんので、 まずは起動しているコアを探すことから始まるのがエリア3での特徴です。 その際に、慣れていない人は直接MAPを走り回ってコアの近くまで確認しにいってしまうのですが、 実際は 起動状態にあるコアからは黄色い光が上に向かって出ているので遠くからでも確認可能です。 そのため、 たいていの場合はコアから離れた位置やMAPの見晴らしのいい中央付近などから対象のコアを確認可能になります。 これをサバイバーの全員が理解していた場合のクリア率は、理解していないメンバーが多い場合と明らかに違う傾向があるので、ぜひ覚えておいてください。 第3エリアともなればマスターマインド側も強力な手札が多くなっている場合が多いので、できる限り準備する時間を与えずにコアを破壊して回るのが重要です。 エリア3:破壊対象のコアを照準で捉えると全員に場所が共有される 起動しているコアを照準で捉えるとカギマークが表示されて周りのメンバーに場所が共有されます。 前述の黄色い光の仕様をわかっていないメンバーがいた場合なども、 これを使えば簡単に場所を知らせることができるので、起動しているコアを見つけた場合は積極的に行いましょう。 熟練者揃いの場合でもそれぞれの状況次第でコアに気付くの遅れたり勘違いして動いてしまう場合は存在するので、やはり積極的に共有状態にすることをおすすめします。 全エリア:エリア移動や脱出の扉は全員が近くに行くだけで良い こちらは初歩的な内容ですが、 エリア移動の扉や脱出の扉が開放されたあとは、全サバイバーが近くにいくだけで移動できます。 ゾンビがたくさんいようがタイラントが迫っていようが 扉の近くにさえ行けばOKなので、多少ゴリ押し気味でも扉の近くに行くことを優先しましょう。 下手にゾンビの相手をしたりするよりはその方がはるかに簡単な場合が多いです。 とはいえ何も考えず突っ込みすぎるのも考え物で、 どう考えても突破できない状況や、自分はよくても周りのサバイバーが付いてこれない状況で1人で突っ込むのはNGなので気を付けましょう。 終わりに サバイバー向けの各エリア突破に使える基本テクニックと知識について書いてみましたが、いかがだったでしょうか。 キャラ毎の立ち回りや各マスターマインドへの対策ではなく基礎的な仕様部分ですが、これらを知っているかどうかでは本当に大きな違いがあります。 ぜひ周りに知らない人がいた場合は教えてあげてください! 何か参考になれば幸いです。

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【バイオレジスタンス】スペンサーのスキルと立ち回りのコツ|マスターマインド【バイオハザードRE3】|ゲームエイト

バイオ レジスタンス 攻略

カプコンより4月3日に発売予定の「バイオハザード RE:3(以下、バイオRE:3)」。 同作には非対称型対戦ゲーム「バイオハザード レジスタンス」が同時収録される。 本作は2019年の東京ゲームショウで「PROJECT RESISTANCE」としてブースが出され、10月にはCBTが行なわれるなどプレーヤーの期待も高かった作品だ。 名前を「バイオハザード レジスタンス」に変え、「バイオ RE:3」と同時収録となることになったがその作品としての完成度は高く、1本の作品としても十分に楽しめるものになっている。 今回は「バイオ RE:3」のメディアツアーにて、本作をプレイすることができた。 体験できたのはほぼ製品版に近い段階のものということで、本作に登場するマスターマインド4名とサバイバー6名、すべてのキャラクターが解放されていた。 今回体験したことと、新しく追加された2人の「マスターマインド」と「サバイバー」について早速紹介していきたい。 明るくごっちゃりした「カジノ」と不自然に楽しそうな「廃棄遊園地」 本作は「バイオハザード」の世界をベースに作られており、人気がなくなった密室の建物が舞台として選ばれている。 煩雑にものが散らばっていて、パニックであっという間に人がいなくなったようなフィールドを見ていると、どこからゾンビが襲ってきてもおかしくないと思えてしまう。 世界観は正式な「バイオハザード」ヒストリーに繋がるものではないものの、「バイオ RE:3」より少し前の時間軸であり、まだたくさんの人がラクーンシティの中にいる世界。 非人道的な実験のために攫われてきた普通の若者と、それを監視するマスターマインドとの熾烈な脱出攻防戦が描かれている。 本作はマスターマインド側1名、サバイバー側4名で対戦することとなる。 1つのステージは3つのフロアで構成されており、脱出までの制限時間が設けられている。 サバイバー側は制限時間内に3つのフロアをクリアして脱出しなくてはならない。 ただし、ゾンビなどを倒したり、フロアをクリアするごとにボーナスとして残り時間が少し増えるようになっている。 マスターマインド側は制限時間までサバイバーの脱出を防ぐことが目的となるが、サバイバーへの攻撃や戦闘不能にする事で残り時間を減らすこともできる。 今回体験できた新ステージは「カジノ」と「廃棄遊園地」の2つ。 ほかにも、もう1マップ「ラボラトリー」というステージが存在するようで、東京ゲームショウで体験できた「ダウンタウン」を含め4つのステージが製品版ではプレイできることになる。 「カジノ」は全体的に明るく、そしてギャンブルの筐体が多いため全体的にごちゃごちゃした印象のステージ。 フロアによって少しずつテイストの違うカジノになっている。 サバイバーの思考を先読みして、待ち構えるマスターマインド 本作においてマスターマインドはいわば"狩る側"。 他のゲームで言う"殺人鬼側"といった立ち位置で、制限時間までサバイバーの脱出を防ぐのがゲームの目的となる。 しかし、実は直接手を下す事はほとんどなく、サバイバーへの攻撃はフロア上にゾンビやゾンビ犬などのクリーチャー、トラバサミなどのトラップや、監視カメラに直接マシンガンを取り付けるなどの設置が基本となる。 マスターマインドは基本的に監視カメラ越しにフロア上のサバイバーを見ることしかできないのだ。 時にはスレイブ化というゾンビを直接操作するモードを使うこともできるが、クリーチャーによってできる攻撃が限られているので、状況を見てうまく使うことが重要となる印象を受けた。 また、マスターマインドは無限にクリーチャーや罠を仕掛けられるわけではない。 本作のマスターマインドの行動はリアルタイムのカードゲームライクなシステムが採用されており、カードごとにコストが設定されている。 強力なクリーチャーや罠になるほど消費するコストが高くなるため、うまくコストを管理しながら設置していくことが重要となる。 また、マスターマインドの各キャラクターには特殊なカードが用意されている。 ダニエル・ファブロンにはタイラント、アネット・バーキンにはG-バーキンという、それぞれの特色に合わせたカードとなっている。 体験して気が付いたのは、フロア全体を見まわし、サバイバーの行動の先を読んで、クリーチャーや罠を設置していくという意味でも、フロア上のすべてを支配しているまさに「マスターマインド(支配者)」だということだ。 協力は不可欠。 特性ごとに得意分野があり、その得意分野を駆使してマスターマインド側が仕掛けた罠を潜り抜けて脱出することになる。 また、1つの対戦で同じキャラクターを選ぶことはできないため、キャラクター選択の段階でパーティーにどのような役割が足りていないのか、プレーヤーが役割を判断しながら選ぶ必要がある。 サバイバー側はマスターマインドがフロアにどんな仕掛けをしているのか、罠を仕掛けているのか細心の注意を払いながらプレイしていくことになる。 ちなみに筆者は自分がマスターマインドならこう妨害するなとか、ここにクリーチャーを配置するな、など考えながらプレイしていた。 マスターマインドの心理を考えて行動すると新しい攻防戦ができて非常に楽しかった。 今回サバイバー側にも2人のキャラクターが追加された。 射撃が得意な「ベッカ」とトラップが得意な「マーティン」だ。 本作を体験していて1番驚いたのは、どの非対称対戦ゲームよりも仲間との連携が必要な作品ということだ。 他の非対称対戦ゲームは個人プレイと協力プレイがそれぞれ半分くらいという感じだが、本作に関しては協力プレイ9割という感触を受けた。 体験では膝を突き合わせて顔を見ながらのプレイということもあり、それだけでも十分わいわい盛り上がったが、もちろんオンラインで作戦を練りながらプレイするというというのも非常に楽しそうな印象を受けた。 体験終盤にはサバイバー4人揃って脱出することもできたのだが、コミュニケーションと連携がうまく取れるとこんなに気持ちがいいものかと身をもって体感できた。 ついに4人全員で脱出成功。 全員の連携がうまくいった賜物だ 体験を重ねていくうちに、マスターマインド、サバイバーともにいろいろな戦略が考えられるようになってきた。 サバイバー側は4人でまとまって行動してもいいし、アタッカーとサポーターのような組み合わせで2人2組、という分隊のようなプレイをしてもいいと思う。 新キャラクターが増えたことで、マスターマインド側もサバイバー側もいろいろなスタイルでプレイできるようになったという印象を強く受けた。 特にサバイバー側はキャラクターの特性が増えたことで、組み合わせ次第でいろいろな戦い方が可能になったと感じる。 「バイオハザード レジスタンス」は従来の「バイオハザード」らしさを持ちながらも、全く新しい「バイオハザード」の楽しみ方だと感じた。 みんなで楽しく遊ぶことができるタイトルなので、たくさんの人と何度も遊んでみたい作品だ。

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サバイバーがマスターマインドにやられて嫌だった戦術とその対策:バイオレジスタンス攻略

バイオ レジスタンス 攻略

はいどうも俺僕です! 生放送でライブ配信しているゲームについて… 「BIOHAZARD RESISTANCE バイオハザードレジスタンス 」の 4回目の記事です! 今回は 5月15日の 第二弾無料アップデートで追加された、 新マスターマインド「ニコライ・ジノビエフ」の紹介をしたいと思います! 傭兵として鍛え上げられた、獲物を追い詰める嗅覚と多彩な射撃技術は、サバイバー達を苦しめるための恐るべき凶器となる。 それでは早速新マスターマインドのニコライの性能を見ていきましょう。 ニコライはジルと同じく、RE:3の本編に登場したキャラクターですね。 本編と違くね? 名前:ニコライ・ジノビエフ 年齢:35歳 職業:U. ネメシス パッシブスキル:捕食者、銃器スペシャリスト それぞれのスキルの効果を見ていくと、 「B. ネメシス」は、本編に登場した強化版タイラントである ネメシスをスレイブ化して操作することができます。 ネメシスを操作する際は、 「ジャブ」、「触手」、「加速」、「殲滅」のアクションを行えます。 ジャブは タイラントと同じ感じです。 ただ タイラントよりもパンチのスピードが遅くなっています。 触手は ヤテベオの触手攻撃と似た感じです。 加速はダッシュ移動することができます。 この行動を取る時、初めは咆哮をしてサバイバーを怯ませます。 その後加速体勢に入り、ダッシュ移動ができます。 ダッシュ移動のスピードはかなり早く、またダッシュ移動中はドアの開け閉めを行う必要もなく、 タイラントのように ドアを潜る動作も無くなります。 追跡者の名に恥じないような性能をしています。 殲滅は、本編にも登場した ロケットランチャー攻撃を行います。 ダメージは 一撃です 多分。 「捕食者」は、サバイバーをターゲット化するスキルです。 「銃器スペシャリスト」は、銃器系のカードが強化されるスキルです。 ニコライは、 サバイバーの索敵と銃器での攻撃を得意とするマスターマインドです。 同じく監視カメラでの銃器での攻撃が強力なスペンサーと似ていると言えるでしょう。 その為スペンサーの立ち回りが得意な人は、ニコライを使ったらすんなり使いこなせると思います。 ネメシスは見た目はタイラントですが、使い勝手は全然異なるので、 攻め方も工夫する必要があります。 加速と殲滅を上手く使いこなせればサバイバーにとってかなり驚異となる為、 この二つのアクションを重点的に慣れましょう。 中級者向けのマスターマインドだと思います。 ニコライの性能紹介については以上です。 また今回のアップデートでは、ニコライの参戦以外にも、 バグ修正やゲームバランスの調整が行われているので、詳細を知りたい人はからご覧ください。 因みに解禁してばかりの現時点だと、 ただでさえ選ぶ人が多いが余りマッチングが遅くなっている今のバイオハザードレジスタンスにおいて、 皆ニコライを使いたがるのでマスターマインドが殺到し、 圧倒的にサバイバー不足となっています。 僕がやった時は 30分経っても平気でマッチングしませんでした。 この圧倒的にマスターマインド過多の状況は暫く続くと思うので、 安定してマッチングしたいという人は、諦めてサバイバーを使うのが吉だと思います。 今後のアップデート情報は? 今後のアップデートに関して、今のところは公式でアナウンスされた情報はありません。 今後のコンテンツ追加スケジュール(ロードマップ)が公開されました。 5月に新キャラクター参戦、そして6月以降にもコンテンツの追加が計画されています。 5月にまたアップデートが行われるかは不明ですが、 少なくとも 6月には何かしらのアップデートはあるようです。 噂だと、本編に登場したカルロス・オリヴェイラが新サバイバーとして参戦するのが有力視されているみたいです。 まぁジルとニコライが参戦したのなら、ほぼ確実にカルロスも参戦するでしょうね。 また新たにゲームキャラクターを一からモデリングして作るより、 既存のシステム REエンジン で作ったキャラクターを移植させた方が遥かにコストが掛からないので、 今後追加されるキャラクターはREエンジンを使用したゲームである RE:3かRE:2の中から登場するのではないかと思われます。 となるとレオンやクレア、そしてエイダやハンクも候補として上がるかもしれません。 バイオハザード公式 カプコン は情報開示がかなり遅い印象があるので、 今後アップデート情報が急に告知されることも十分にあり得ると思います。 ということで、このゲームを息長く遊ぶ為にも、 アップデート情報は気長に待つのが良さそうです。 最後に、他の人があげたニコライのプレイ動画を貼っておきます。

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