テレビ 千鳥 イタリアン。 テレビ千鳥

テレビ千鳥 DAIGO’Sキッチン#3 レシピも見ずにセンスだけで料理する企画

テレビ 千鳥 イタリアン

これは、相方ノブさんのために大悟さんが手料理を振る舞うという企画で、本家の速水もこみちさんが料理上手なのに対して、料理をしない大悟さんがどんな料理を作るのかがポイント。 ノブさんのリクエストでイタリアンを作るために食材を購入しますが、そこへ大悟さんが登場すると、「奥さん、旦那が寝てるのに1人何してんの?」といきなり本家をネタにし、ノブさん希望とは関係ない「これで飯何杯でもイケるやんの茶碗蒸し」を作り始めます。 「旦那に何やってたんだって言われちゃうよ?」と下ネタを挟みつつ、味の濃い「茶碗蒸し」を作る大悟さん。 フライパンで鶏肉としいたけを炒め、そこに、味の素、酒、みりん、醤油、砂糖、ホタテを入れて炒め、最後は、卵を入れてレンジでチンで完成。 — テレビ千鳥(テレビ朝日公式) tvchidori ヘビースモーカーの大悟さんは料理の合間に喫煙タイムをもうけつつ、2品目の「絶対に今まで混ぜてはいけないと思っていた貝に豚肉をほりこんだら結局うまかった汁」を作る大悟さん。 これは、ホンビノス貝を茹でて、そこに豚肉、塩、和風だし、しょうゆ、にんにく、鷹の爪を加えて煮詰めるという料理。 味見したところ微妙だったので、味の素とコショウで調節すると、大悟さんも太鼓判の「どの国にもないめっちゃうまい汁」が完成します。 玉ねぎの切り方やきちんとニンニクの皮をとるなど、めちゃくちゃやってそうで、最低限の料理の知識を見せた大悟さんの渾身の一品で見た目にも食欲を誘います。 けれども、この料理は「15年前にテレビで上沼さんが作ってたパスタ」で、完全なパクリ。 しかも、料理中に氷を入れたグラスに焼酎と炭酸を入れて、レモン汁を入れた「レモンチューハイ」を2杯飲むなどやりたい放題の大悟さん。 アルコールの影響で少しふらっとするもパスタは無事に完成。 料理が全部できたところで、ノブさんは「もこみちの後はお前しかおらん」と大悟さんの料理を絶賛。 続いて、「これ飯のおかずになんじゃねって茶碗蒸し」、「どの国にもないめちゃくちゃ美味い汁」、「ドチャクソまかないご飯」を試食するノブさんは、「うまい」と絶賛。 特に、「ドチャクソまかないご飯」はノブさんの好みの味付けのようで「500点」と絶賛。 心配していた味ですが、どれも絶品との評価をもらい企画は終了しました。 まあまあ包丁さばきのうまい」などの声があがっていました。 本家がスマートなのに対して、大悟さんらしいクセのすごさはあるものの、料理はとても美味しそうで、しかもレシピも簡単と、料理番組としても優秀。 また、料理中にチューハイを飲む自由さも大悟さんらしくて笑えた人は多かったのではないでしょうか。 番組は見逃し配信もあるので、見ていない人はぜひ見てみて下さいね。 (文:かんだがわのぞみ).

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【テレビ千鳥】爆笑必至!!高級イタリアンを食べるだけな神回!【高級レストランに行きたいんじゃ!!】

テレビ 千鳥 イタリアン

2019年11月19日放送の『テレビ千鳥』を見ました。 企画は「高級レストランに行くんじゃ」です。 めずらしく ノブさんの持ち込み企画でした! ノブさん、オープニングから正装して張り切って登場してました! 「高級レストランのフルコースを美味しくいただく企画」だそうです。 高級レストランの味に芽生えたノブの話 キッカケは凱旋門賞のパリ• ノブはタキシードという出で立ちで登場。 ノブに正装して来いと言われた大悟は、 『テレビ千鳥』の「買い物千鳥」で購入したヤンチャな恰好で登場。 ノブのタキシードは自前のアルマーニ!値段は40万円。 高級レストランへ行きたがらない大悟。 大悟の高級レストランが好きじゃない理由:「元々あんま好きじゃない!」「不味い」 「値段のわりにそんなに美味くない!」• ノブも元々は大悟と同じ考えだった。 フランスの競馬のレース凱旋門賞を観戦にパリに行った時のこと。 麒麟の川島と一緒にミシュラン三ツ星レストラン「ルサンク」へ行った。 そのレストランが美味しかった!• 大悟はそういうレストランは料理に「いらんことしてる」と主張。 ノブが「いらんことしてる」が美味いと断言!• 大悟がこの収録の後、渡辺直美と焼肉に行く予定だから、「食わんでもええ?」とノブに聞くほどテンションが低い。 本当に仲がいいなぁ。 パリのロンシャン競馬場ですね。 あそこには何度か行ったことがありますが、キレイな競馬場ですし雰囲気も抜群。 TシャツとGパンのパリジェンヌがカッコよかった記憶があります。 レーシングプログラムがフランス語だったので、さっぱりわかりませんでしたっけ(笑)。 西麻布にある高級イタリアン「サッカパウ」• 今回のロケは西麻布にある 高級イタリアン「サッカパウ」。 飲み物のオーダー。 ノブはオススメのシャンパン、大悟は「レモンサワー」というが当然置いてないため、ビールに変更。 オシャレなシャンパングラスを見た大悟の一言。 「電〇みたい」• 大悟は本当にこういう高級レストランには来ない。 そもそもコースが好きじゃない。 特に1番最初に出てくるもの。 大悟さんが言わんとすること、わかららなくもないです(笑)。 でも不味かったことはないですけど。 ただ値段と釣り合ってないと感じると、料金が高く感じてしまうというのは、高級レストランじゃなくてもありますもんね。 100円のお菓子でも損した気分になります。 ただ値段が高いとダメージがデカい! 1品目のアミューズ登場• 「エビのカンノーロ」石の上に料理が乗っており、それを見た大悟が「河原で飯」と例える。 最初にノブが食べると思わず笑みがこぼれる。 「ちゃんと美味い!」• 「フォアグラのテレーヌ」テリーヌを薄いクッキー生地で挟み、棒に挿した一品。 大悟は「カジノに置くやつ」と例える。 大悟はそれを見て、絶対少ないと思うと指摘すると、ノブは素直に「少ない」ともっと食べたそう。 「イカスミシュークリーム」イカスミを練り込んだシューにタラのペーストをサンドした一品。 ノブは「美味い」と言うと、大悟が「イカ刺しの方が美味いやろ?」と聞くと、 素直に「イカ刺しの方が美味い」と答える。 だが、シャンパンと食べるには最高に美味しいとフォローを忘れないノブ。 「パネッレ」ひよこ豆を潰して揚げたイタリアのスナック。 ノブ曰く「何の味もせん!」• 大悟は渡辺直美と焼肉に行くと言い張り、頑固に食べず。 …と、番組の流れに乗っかってみました(笑)。 見た目が可愛らしくて美味しそうですけど、量が欲しいかも。 でもアミューズだから仕方がない。 2品目の前菜• 「わかさぎのフリット」皿に2匹のわかさぎフリットが皿の上を泳いでいるように盛り付けられている。 皿には青い色の玉ねぎソースが乗っており。 わかさぎの影を表現。 ノブが玄関のオブジェと例える。 「わかさぎのフリット」の形がまさに泳いでいる時に急に揚げられた、と大悟が指摘。 ノブさんの言うように、オブジェみたいです。 見て楽しむということですね。 大悟さん、本当に食べないの? 3品目 リゾット• 「ビーツのリゾット」ビーツで色付けしたリゾット。 白いお皿の端にちょこっとだけ盛り付けられた赤い色のリゾット。 まるで高いところから落としたような盛り付けに、「4mの高さから落とした」とノブが指摘。 味は1番濃いゴルゴンゾーラチーズの味がするとノブ。 「美味い!」• もちろん大悟食べず。 個別で 「イカ刺し」「あまだれで焼いた鶏」を注文する大悟。 店員が確認してくるという。 大きい白皿の上に、本当に上から落とされたようなリゾットが端っこにちょこん。 色もビーツで鮮やかでしたけど、美味しそうでした。 4品目 「???」• 瓶詰めが登場。 瓶の蓋を開けると中から煙が出てくる。 大悟はすかさず「タバコ入れとんか?」• 中身は 「ラビオリ」ローズマリーの巣も^九で香りづけしたパスタ• その上からトリュフをたくさん削ってかけてくれる。 ノブは満足そうに食べる。 ここでシャンパンがなくなったため、ワインのテイスティングをすることに。 ワインのテイスティングには大悟も参加。 「ショブルックワインズプールサイド」の色が薄い赤だったため、大悟が「殴られた後のツバ」と例え、ノブに怒られる。 「ランゲロッソ」「バスケットプレスシラーズ」はノブには違いがわからず。 ここでトイレに行く大悟。 トイレから戻ると 、ハンドタオルとマウスウォッシュをネコババしようとする大悟。 「ご自由にって書いてあった」。 それはご自由にお使いくださいの意味だとノブがツッコむ。 本当に持っていったら泥棒ですからね。 ワインのテイスティングでもロクなこと言わない大悟さんですけど、ショブルックワインズ「プールサイド」は白ワインのような味だそうです。 そんな感じの赤ワインってあるんですね。 ちょっと飲んでみたいかも。 特別対応 ねぎま• ワガママな大悟のために、鴨肉のねぎまを用意してくれた。 今回初めて作ったという。 七味唐辛子や一味唐辛子ではなく、パプリカで食べるらしい。 ノブが早速食べると、当然美味い。 「これは出せ!」と指摘。 ノブは今まで食べた中で、断トツにこのねぎまが美味しいと主張。 結局大悟はねぎまも食べず。 自分のワガママで頼んで文句だけ言うというお笑いの様式美。 でも、きっとねぎまも美味しいんでしょうね。 鴨のねぎまなんて贅沢! 5品目 メイン• 灰皿を頼むと禁煙の店だと言われ、「マジで?」とキレる大悟。 ノブがそれを聞いて、「お前何なん?タイムスリップしてきたのか。 メインはお肉。 アメリカのサバイバルナイフを使用して食べる。 薬味の皿が大皿だったため、「肉小さっ!」と勘違いする大悟。 メインの肉は、イチジクの葉で包んだ鹿のロース。 「北海道産鹿のロースト」ソースはバルサミコとイチジクのピューレ。 ノブ大満足!• 大悟はサバイバルナイフにご満悦。 「これを使おうと考えたヤツ、単独ライブの作家に入れたい!」と熱望。 もちろん大悟食べず。 夜中に食べ物って見ちゃダメですよね。 バルサミコソースとイチジクのソースで楽しめるようです。 6品目 デザート• 出てきて大悟の一言。 「ゴチの最後に置くやつやん!」• デザートは 「ティラミス」。 ゴチのオーダーストップの手はビスケット。 ノブは「美味い」と堪能しているが、大悟は「そうじゃない!」と制する。 このお店は美味いではなく、「オモロー」!(by大悟)• 大悟曰く 「最後まで裏切らなかった。 中学の時に見たガキの使いぐらい笑った」• 「人生変わる面白さ」と別な意味でご満悦な大悟。 「ガキの使い」で人生が変わったという。 ここでラストの挨拶で終了。 結局食べなかった大悟。 …のはずが、終了と言われた瞬間に、 出されたイタリアンに飛びつく大悟。 キャラを守るために我慢したらしい。 どれも美味しいと大感激!ねぎまに至っては「世界一!」• 大悟の一言。 大満足な大悟であった。 悪態ついて、最後は美味しそうにガツガツ食べる大悟さん。 本当は出されたうちに食べたかったでしょうけど、企画のためですからね。 大悟パパと大悟ママに食べさせてあげてください。 大悟パパといえば、今年の『すべらない話』でMVSを獲った話を思い出します。 親孝行してくださいね。 最後のティラミスはボリュームありそうに見えましたけど、お料理全体は小ぶりに感じました。 でも、オシャレで斬新な料理で美味しいのなら目も楽しめるので、いつか機会があれば行ってみたいかも。 こういうお店を見ると、 『クレイジージャーニー』で見た梶谷譲さんのハーブを思い出します。

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【テレビ千鳥】爆笑必至!!高級イタリアンを食べるだけな神回!【高級レストランに行きたいんじゃ!!】

テレビ 千鳥 イタリアン

今回は、千鳥がMCを務める冠番組「テレビ千鳥」の神回をご紹介。 企画は、「高級レストランに行きたいんじゃ!!」ということで、高級イタリアンレストランに2人がいき、ただフルコースを食べるだけという、一見何の変哲もない企画。 ですが、クセの強いフルコースに千鳥の2人のツッコミも冴えわたります。 爆笑必至の神回になっていますので、ぜひご覧いただきたい回になっています。 「高級レストランに行きたいんじゃ!!」 いつもは大悟持ち込みの企画が多いですが、今回はノブが持ち込んだ企画。 タキシード姿で現れたノブ。 企画は、「高級レストランに行きたいんじゃ!!」 なぜこの企画かというと、一度、フランス凱旋門賞に麒麟川島といったときに、ミシュラン三ツ星レストランの「ル・サンク」で食事をしたそうで、その時に食べた料理がとても美味しかったとのことで、食べに行きたいという理由。 ですが、大悟は、乗り気じゃない様子。 芸人仲間の渡辺直美と焼肉に行きたいから食べないと言い出します。 やってきたのは、西麻布に店を構える高級レストラン「サッカパウ」。 食べログ3. 7以上の名店です。 関連ランキング: 、、 ここでフルコースを食べることに。 頂くのは、一人1万2100円の高級コース料理。 アミューズ(お楽しみサービス料理)• リゾット• ???• メイン• デザート というコースメニュー。 ウェルカムドリンクにシャンパンを頼むノブに対し、 大悟が頼んだのは、「レモンサワー」。 www 残念ながら当店では置いていないそうです。 ww 代わりにビールを注文。 早速、1品目が登場。 「エビのカンノーロ」という料理で、イタリアの伝統菓子にエビとキャビアを盛りつけた料理になっています。 ですが、ひらべったい石の上に乗せたこの料理に思わず大悟は、「やりまくってますね。 」と一言。 さらに「河原で飯食いよるんじゃないんじゃけえ」、「おとんが川で拾ってきた石じゃ」と言いたい放題ww 2品目、「フォアグラのテリーヌ」が登場。 テリーヌを薄いクッキー生地で挟み棒にさした1品です。 札の置物に似た見た目に、大悟は「カジノの置くやつやん。 」とツッコミw 「少ない。 少ないと思うたやろ」とノブにけしかけると、食べたノブは「少ない。 」とポツリ。 w 3品目、イカスミシュークリームが登場。 イカスミを練りこんだシューにタラのペーストをサンドした1品。 うまい!というノブでしたが、大悟に「イカの刺身の方がうまいやろ?」と言われ、「イカの刺身の方がうまい。 」と即答。 ww ここらへんのノブのサイコ感面白いですね。 ww さらにノブは、「パネッレ」というひよこ豆を潰して揚げたイタリアのスナックをつまんでいると、それに食いついた大悟。 「それなに?」 ノブ「なーんの味もせん!」と即答。 ww ホント実はノブの方がサイコです。 ww ここまでさまざまなアミューズが出てきましたが、何一つ口にしない大悟。 ここからは前菜。 「わかさぎのフリット」が登場。 衣にはセモリナ粉とフェンネルシードを使用しているそうです。 この盛り付けがとても斬新。 皿の上で泳いでいるように盛りつけてあるのです。 そして、青い玉ねぎソースが魚の形に描かれていてそれで影を表現しています。 その姿に大悟「泳がせて何がええん。 」とツッコミ。 またも大悟は食べぬまま、次のコース、リゾットへ。 「ビーツのリゾット」が登場。 ビーツで色付けしたリゾットになっています。 ソースを破裂させたような盛り付けに、大悟「上から落としたんか?」とツッコミww 見た目からは味が想像しづらいですが、ノブ曰く「一番濃いゴルゴンゾーラのリゾット」だそうです。 そしてここで突如、大悟「イカ刺しあります?」「甘たれで焼いた鳥あります?」と注文。 ちょっと確認してきますと店員さん。 そして次のコース。 「ラビオリ」というローズマリーのスモークで香りづけしたパスタが登場。 煙で充満させた瓶の中に入れられたパスタで、大悟「タバコ入れとんか?」w そしてノブ、シャンパンの次は、料理に合う赤ワインをオーダー。 「ショブルックワインズ プールサイド」という赤ワインをテイスティング。 グラス1200円、ボトル8000円と高級です。 薄めの赤色ワインということで、大悟「殴られた後のつば!」w ノブ試飲。 「あー!もう白!」ww 大悟も試飲。 「ああ。 」ww 続いて「ロアーニャランゲロッソ」グラス1500円、ボトル10000円。 さらに続いて「ロックフォードワインズ バスケットプレスシラーズ」。 グラス2800円、ボトル18500円。 「コラヴァン」と呼ばれる細い針を刺してコルクを抜かずにワインを注げる便利グッズと一緒に登場。 どれがいい?と尋ねられたノブ。 「これとこれは一緒。 」と、ノブの舌では2杯目3杯目は一緒だったそうです。 ww そして、特別メニュー。 先ほど大悟が注文した「甘いたれで焼いた鳥」が登場。 鴨肉とネギを使ってねぎま風を作ってくれました。 ノブが一口。 メニューに出してないとのことで「(メニューに)出せぇ!これは出せぇ!!」と絶賛。 大悟にどれが一番美味い?と問われ、ノブ「断然これよぉ!」とネギまをチョイス。 ww さすがの大悟も「それはあかんww」。 そして、本日のメインディッシュが登場。 の前に、それに使用するサバイバルナイフが登場。 そのナイフについてツッコミを入れていると、大皿の上に少量のソースが乗ったものが登場し思わず爆笑する二人。 ww ノブ「少な…。 」、大悟「小皿買い忘れたんか。 小皿をよ。 」と総ツッコミ。 ww 実は、メインのお肉に使うソースでした。 w メインディッシュはイチジクの葉でくるんだ鹿のロース「北海道産鹿のロースト」が登場。 ソースはバルサミコとイチジクのピューレだそうです。 イチジクの葉にくるまれた姿に、大悟「雨の次の日に落ちとるやつ。 」ww さらに、その葉から取り出し、お肉をカットしたのち、また葉にくるみ直す行動に、 一同「戻す?」と総ツッコミww さらに大悟は「恥ずいやろww」と爆笑ww そして、大悟は一口も手を付けず、デザートへ。 「ティラミス」が登場。 手の形をしたビスケットがささってます。 その手のひらが刺さった見た目に、大悟「ゴチの最後に置くやつやん。 」「岡村さんが置くやつやん。 」ww 手の形なのは、ティラミスがイタリア語で「私を引っ張り上げて」という語源があることからこのデザインにしているそう。 フルコースをすべて目にした大悟は、「この店は美味しいとかじゃない。 オモローなんよww」「子供のころ初めて観たガキの使いくらい笑ったww」と食べていないが味に関しては絶賛でした。 w 結局最後まで食べない大悟。 ノブが「テレビ千鳥、また来週でーす」といい終わった瞬間、目まぐるしい速さで料理を食べる大悟。 ww ノブ「大悟というキャラを守ってただけなんや!」とお決まりの寸劇ww 結局、大悟は「父親と母親の誕生日に来ます」と味にも満足していたようでした。 ww テレビ千鳥の高級レストランはどこ? 「サッカパウ」という高級レストランです。 六本木駅が最寄り駅のようですね。

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