プテラ 育成論。 【ピカブイ】リザードンの入手方法と育成論

プテラ育成論

プテラ 育成論

防御・特防共に一定以上の耐久力を持っており、ダイマックスをすれば多くのポケモンの技を受けることができるので、じゃくてんほけんとの相性が非常に良いポケモンとなっています。 さらに特殊技ですがダイジェットを打って素早さを上げることができるので、多くのポケモンと対面で戦うことが可能です。 相手の能力変化に影響されず攻撃ができる かくとうタイプへの打点。 素早さが高いので多くのポケモンの上から行動できるほか、高い攻撃力を持っているため、アタッカーとしても活躍できる汎用性の高いポケモンとなっています。 相手の能力変化に影響されず攻撃ができる がんせきふうじとの選択。 威力重視の場合はこちらを採用 かくとうタイプへの打点。 ダイスチルで自身の防御を1段階上げられる でんき、ほのおタイプへの打点。 ダイアースで自身の特防を1段階上げられる テラキオンの役割と立ち回り 弱点保険で火力を上げるダイマックスエース テラキオンは弱点が7つと多い特徴を活かし、じゃくてんほけんを発動させて火力を上げるダイマックスエースとして活躍できます。 準伝説のポケモンらしい高い種族値を持っている上に、ダイジェットで素早さを上げることができるので、多くのポケモンと対面で戦うことが可能です。 サポート性能も高い テラキオンは「ステルスロック」や「ちょうはつ」を覚えるため、相手の行動を制限できるサポート性能も高いポケモンです。 また、他のサポートポケモンとは違い火力も持ち合わせているため、サポートのみならずアタッカーとしても活躍できる点も魅力のポケモンとなっています。 テラキオンの対策 タイプ相性の良いポケモンで対策 テラキオンは攻撃種族値が高いポケモンなので、タイプ相性の良いポケモンで対策を行いましょう。 特にタイプ一致である いわ、かくとう技を半減できるタイプのポケモンがおすすめです。

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【ポケモンピカブイ】プテラの入手方法・厳選方法まとめ メガプテラの育成論も紹介

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続いてこうげきも高めですが優秀とは言い難く、素の決定力は期待できません。 先手を取って攻撃する事が得意なので、持ち物には「こだわりハチマキ」や「いのちのたま」などの決定力増強につながる道具がオススメです。 タイプ一致で広範囲を潰せる「ストーンエッジ」を中心にアタッカーとして戦いましょう。 高速で「ちょうはつ」が使えるので、相手の「さいみんじゅつ」や「トリックルーム」などの補助技も阻止することも可能です。 耐久力に関しては低い部類に入っているので、なるべく相手に攻撃機会を与えないように縛りたいところです。 先制技である「バレットパンチ」「こおりのつぶて」「アクアジェット」に弱い点も考えて、耐久面だけはどうしようもありません。 プテラはアタッカーの素質に重点を置いて相手を倒す戦法が1番向いています。 同速のサンダースやクロバットを意識して、すばやさは最速が望ましいです。 すばやさ130組のプテラの攻撃範囲には魅力があり、注目のポケモンです。 オススメ技 ストーンエッジ タイプ一致で威力の高い技。 急所に当たりやすく使いやすいが、命中率が低い。 いわなだれ 「ストーンエッジ」よりも威力は落ちるが、怯み効果を狙うことができ、命中率重視ならこちら。 つばめがえし タイプ一致で使えると言えども決定力が低いために、持ち物による補強が無ければゴウカザルさえ1発で倒しきれない。 ゴッドバード 「パワフルハーブ」との兼用が必須となる。 破壊力はあるが、1回限定。 じしん 多くの相手の弱点を突くことができ、「ストーンエッジ」との相性が良い。 すてみタックル 特性が「いしあたま」なら反動ダメージを受けずに使える。 攻撃範囲は狭い。 かみくだく エスパータイプやゴーストタイプの弱点を突くことができる。 おいうち 逃げようとするフーディンなどを追撃することができる。 決定力が乏しい。 ドラゴンクロー 攻撃範囲が狭い上に確定1発で倒しきれない為に有用性は低い。 こおりのキバ ガブリアスなどのドラゴンをピンポイントで攻撃できる。 ほのおのキバ 耐性が多いドータクンや4倍ダメージのハッサムやフォレトスに有効。 使う機会は少ない かみなりのキバ 効果抜群でもタイプ一致の「ストーンエッジ」よりも威力が低いのでオススメできず。 アイアンヘッド 使用用途の少ないはがねタイプの技だが、怯み効果が狙える。 ちょうはつ サポート系のポケモンを縛ることができ、「りゅうのまい」などの積み技も妨害できる。 みがわり 状態異常を防ぐことができる。 特性の「プレッシャー」との相性にも優れている。 まもる 特性「プレッシャー」と相性が良い技。 「みがわり」との組み合わせで相手のPPを大きく削れる。 いばる 相手の「こうげき」が2段階上がってしまうので、「みがわり」があると安心できる。 ステルスロック プテラは先制を取りやすいので決めやすい。 「こだわりスカーフ」装備のポケモンが苦手。 型編成例 物理アタッカー型 努力値 【HP】252 【こうげき】252 【すばやさ】6 技 ストーンエッジ、じしん、こおりのキバ、かみくだく もちもの こだわりハチマキ せいかく ようき プテラの基本構成で、バリエーションのある技で相手を倒していきます。 決定力を補うため、持ち物には「こだわりハチマキ」や「いのちのたま」や「たつじんのおび」などが欲しいところです。 耐久力が無いので「きあいのタスキ」も持ち物の選択肢に入ります。 その高いすばやさから先手を十分に狙っていけますが、相手が「こだわりスカーフ」や「きあいのタスキ」を持っていると不利な状況になります。 潰せる範囲は広いので、ガンガン攻めていきましょう。 ステルスロック撒きサポート型 努力値 【こうげき】252 【すばやさ】252 【HP】6 技 ステルスロック、ちょうはつ、ストーンエッジ、じしん もちもの きあいのタスキ せいかく ようき 先発で出して、「ステルスロック」を撒く型です。 プテラは先制で「ステルスロック」を出しやすい為に成功率は高いです。 相手の「トリックルーム」「さいみんじゅつ」「ステルスロック」などの補助技も「ちょうはつ」で妨害することができます。 相手が「こだわりスカーフ」を持っていると無抵抗に流されてしまうので、持ち物には「きあいのタスキ」を持たせておきましょう。 プテラ一匹を捨てることになるので、その影響を最小限に抑える6対6の対戦向けです。

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【ピカブイ】プテラの入手方法と育成論

プテラ 育成論

どうも、お久しぶりです。 今回はメガプテラの育成論を書いていこうと思います。 プテラ H80 A105 B65 C60 D75 S130 メガプテラ H80 A135 B85 C70 D95 S150 このようにAとSの数値が異常に高いのが特徴です。 プテラは技が恵まれていないのが目立ちます。 そこをPTで補完していくようなものを目指しています。 本題に入るとプテラにおける問題点を書いていく。 ・ハッサムのバレパンが厳しい。 ・マリルリのアクジェが厳しい。 ・電磁波で機 能停止してしまう。 ・技の個々の威力が低いので火力で出ない。 などなどの問題点があります。 ・ハッサムのパレパンやマリルリのアクジェを確定で耐える調整 ・電磁波要因をPTで補完する。 ・火力upする補助技 そこで考え付いたのが ラグプテラ 構築です。 ラグプテラ構築はよく聞くラグマンダやラグカイロス構築と近いものです。 ラグラージで起点を作り、プテラで全抜きする。 そのようなものを目指しています。 ラグラージはラグマンダやラグカイロスのようなラグでいいです。 私はのんきラグラージを採用しています。 プテラの努力値 性格は陽気 H28 A252 B0 C0 D0 S228 です。 進化後のSは 1舞最速カイリュー抜き、スカーフ最速80属抜きです。 最速80属にはトゲキッス、バシャーモ、サーナイト、マンムーなどがいます。 これらを最低ラインとしてS調整をしています。 Hの調整は毒や火傷などの持続ダメージを最小限にする調整です。 また、ハッサムのA上昇補正252振りのバレパンを確定耐え 83. 6~73. 0% 同上の珠マリルリのアクジェ確定耐え 79. 9~95. 0% 鉢巻マリルリのアクジェ乱数耐え 91. 8~109. 4% ゲッコウガのA上昇補正無しの水手裏剣は乱数耐え 5発撃たれた場合、4発まで耐える カイリューのA上昇補正252振り逆鱗確定耐え 83. 0~98. 1% ガブリアスのA上昇補正252振り逆鱗確定耐え 81. 1~96. 2% 同上の岩雪崩も確定耐え 67. 9~80. 5% エッジの場合乱数耐え 90. 6~106. 9% 陽気ガブA252のエッジは確定耐え 83. 0~98. 1% 物理耐久は大体のものは1発耐えるみたいです。 特殊耐久は無いといってもいいくらいです。 ロトムの補正無し10万で乱1で落とされるので悠長に突っ張ることは厳しいでしょう。 また、ジャローダ対面でも蛇にらみでプテラが機能停止してしまうので厳しいと思います。 ジャローダの珠リフスト程度なら1発耐えることができます。 Aの調整は火力不足を補うための極振りにしています。 また、爪とぎからの全抜きを狙っています。 Aは上昇していない状態の大まかな確1を取れるもの ステロダメージを含む 氷の牙 ランドロス HB252のB上昇補正なら乱数 カイリュー ガブリアス 地震 ライコウ ヒードラン ギルガルドH252確2 エンテイH実数値207乱1 ストーンエッジ エンテイ ボルトロス マンムーH4確2 爪とぎしなくてもまぁまぁの火力が出る。 爪とぎをすることができれば3縦も夢ではない。 次にラグラージが重要になってくる。 努力値振りを参考にしたものが見つからないので実数値だけ書いておく。 H207 A130 B143 C105 D123 S72 この調整で性格はのんきです。 技構成は ステロ、ほえる、熱湯、地震 です。 持ち物はオボン。 このラグがいることによって悠長な身代わり、積み技を許さない。 また、壁バトンパを崩壊させることも可能です。 基本はステロからの相手によって熱湯、ほえる、地震の選択。 こんな感じでステロほえるで相手に蓄積ダメージを与え、プテラで上から殴ることでも相手を倒せます。 キーポイントはステロを巻かないとラグプテラ構築は機能しないことです。 この2体で厳しい相手はジャローダ、草結びもちボルトロス、クレセリア、スイクンなどですね。 これらを解消するのにジバコイルや、チョッキエンテイ、エルフーんなどが使いやすかったです。 ところどころ雑に書きましたが、いつかこの構築が流行るのではと思っています。 間違いがあると思いますが、これでラグプテラ構築の紹介を終えます。

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