そこ まで 言っ て 委員 会 出演 者。 長谷川 幸洋 Yukihiro Hasegawa

番組Pが謝罪行脚!! 辛坊治郎も凍りついた元JOC会長“ご子息”のタブー発言|ニフティニュース

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私はこの番組が始まったころ(まだ浜田幸一氏が出演していたころ)からずっと見ていますが、おそらく勝谷氏の何らかの発言にクレームが入り、そのクレームを入れた側は読売テレビにとって大事な顧客で、事を大きくしないで勝谷氏にクビを宣告したんだと思います。 私がなぜそう考えるかというと、理由は2つあります。 一つは下記のソースの勝谷氏の発言。 勝谷氏は6日の自身のメルマガで、「私こそ知りたいんだから。 直接聞きにいきましょうか(笑)」と記述する一方、自身の降板理由について「書くまいと決めている」と記述しています。 また、このメルマガを書きながら、「涙が止まらなくなっている」とも記述しています。 この3つの発言を読み解くと、勝谷氏は自身の降板理由について把握していないが、何となくあれじゃないかなと察している、でも確信はない。 また、自身は委員会に愛着があり降板など論外だったが、クビを宣告されて仕方なく辞めた。 よって、降板理由を最も知りたいのは本人だと思います。 ということは、他の皆さんがお書きになっているような理由かもしれないし、そうじゃないかもしれません。 これは色々ありえると思います。 ただ私が考えるもう1つの理由を考えると少し答えが出てくるかもしれません。 それは、委員会によく出演していた武田教授です。 「福島産のものを食べるな」発言以降、まったく委員会に出演していません。 私は先日「そこまでやって委員会」のイベントで武田教授の講演を聞きにいきましたが、ご発言は健在で、問題になったご自身の発言を繰り返されていました。 もちろんテレビよりもさらに過激でしたが。 武田教授がなぜ委員会に出演しなくなったのか。 その理由は、おそらく勝谷氏と同じで、「クレームを入れた側」が読売テレビにとって大事な顧客だからじゃないでしょうか。 じゃあそれは誰か。 読売テレビにとって絶対に逆らえない・・・。 それを考えると、答えはすぐに絞れると思います。 読売新聞、総務省・・・。 もしかすると朝日新聞経由かもしれませんね(笑) その理由は、TPPかもしれないし、記者クラブかもしれないし、小沢氏擁護かもしれないし、朝日新聞批判かもしれない(笑)いろいろ考えられるでしょうが、少なくとも読売テレビが絶対に抗しきれない立場の側からクレームがあったことは間違いないでしょう。 そして、その立場の側を守るために読売テレビが勝谷氏降板の理由を公表することは絶対にないと思います。 「そこまで言って委員会」といいながら、自分のことになれば「何も言わない委員会」になるのですね。 私はこの番組は最も大好きな番組ですが、今回の勝谷氏降板は本当に残念です。 委員会製作スタッフにはがっかりしましたし、勝谷氏の独断専行だけど切り口するどい舌鋒が聞けなくなるのはさびしい限りです。 できれば、たかじんさんの復帰後にまた、勝谷氏も復帰してほしいですが、まず無理でしょうね。 残念です。

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宮崎哲弥「そこまで言って委員会」降板理由は?経歴が気になる!

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人物・来歴 [ ] 、を経てを卒業。 読売テレビ入社。 報道部記者(キャップなど)報道部デスクとして統括を経て、2011年頃から報道局副部長兼チーフプロデューサーを務める。 ニュース解説やコメンテーターとしてテレビ出演している。 2019年6月より報道局解説副委員長を務める。 趣味はなどのフィギュア集め。 出演番組 [ ] 現在 [ ]• (ニュース解説、主に月曜日・火曜日を担当)• (のピンチヒッター)• (関西ローカルパート・辛坊のピンチヒッター)• (不定期で出演)• 過去 [ ]• (、辛坊のピンチヒッター) プロデューサーでの担当番組 [ ]• オランウータンの涙(ドキュメンタリー番組)• (木曜・プロデューサー補、2009年7月 - 2010年3月)• 報道スペシャル「まなざし」〜父として母として〜 脚注 [ ] [].

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櫻井よしこの講演料は150万! 講演で稼ぐ安倍応援団の実態|LITERA/リテラ

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『 たかじんのそこまで言って委員会』という番組名でスタートし、現在は『 そこまで言って委員会NP』と改名して続いている人気番組をご存じでしょうか。 巷のニュースの中から社会問題、政治、経済から芸能、スポーツ、男と女の事件簿まで、あらゆるジャンルのテーマを取り上げ、時に一つのテーマに絞って「特集」として放送されることもあります。 関西の番組らしく、モットーは以下の5箇条。 「秘密はそこまで言おう」• 「不満はそこまで言おう」• 「みんなでそこまで言おう」• 「世のためそこまで言おう」• 「いつでもそこまで言おう」 Speakersでは、この番組でレギュラーを務める講師や歴代の出演者が多数講師として登録されており、それぞれ専門の分野のテーマで講演を多数実施しています。 政治家や文化人、評論家、タレントから、番組ならではの深く斬りこんだ分析やちょっと面白い番組の裏話が聞きたい時はこちらの番組出演者から講師をお探ししてみてはいかがでしょうか。 Speakersでは講演依頼を考えている主催者様のご相談を無料でお受けしています。 非公開の講師も多数おりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

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