ポケモン アルファサファイア 御三家。 ホウエン御三家 (ほうえんごさんけ)とは【ピクシブ百科事典】

【ポケモンORAS】おすすめのポケモンまとめ【オメガルビー・アルファサファイア】

ポケモン アルファサファイア 御三家

おすすめポケモン(シナリオ攻略) ホウエン御三家 最初に手に入ることができる3匹です。 基本的にはどれを選んでもレベルをしっかり上げておけば、最初から主戦力として活躍させることができます。 ポケモン おすすめ理由 ツツジ戦、ミクリ戦、アクア団との戦いで特に有利となる。 素早さが高く、先手を取りやすい上にメガシンカをすれば 火力もかなり高くなる。 進化すれば「かくとう」タイプにもなり、タイプ相性が不利 な相手にもごり押ししやすい。 センリ戦、プリム戦、ダイゴ戦で特に有利となる。 ツツジ戦、テッセン戦(進化の必要あり)、アスナ戦、マグ マ団との戦いで特に有利になる。 「こおり」技も覚えるので、タイプ相性が不利な「くさ」 「ドラゴン」タイプにも有利に戦える。 御三家以外のおすすめポケモン 御三家以外で入手しやすさ、バトルの強さなどの観点からシナリオ攻略におすすめのポケモンを記載します。 ポケモン おすすめ理由 序盤から入手でき、フェアリータイプの追加により シナリオ上の敵のほとんどに立ち回れる。 出現率が低いので、入手には根気が必要。 序盤から入手でき、アチャモを選ばなかった場合の 貴重な「かくとう」要員。 特性「あついしぼう」により、アスナ戦、プリム戦 でも有利に戦える。 防御が非常に高く、数少ない対フェアリー要因である。 特性も「がんじょう」「いしあたま」と優秀なもので 盾役としても活躍できる。 チルタリスに進化すれば、「ドラゴン」タイプにもなる 上にメガシンカをすれば「フェアリー」タイプにもなり 苦手な「ドラゴン」タイプを無効化できるので、耐性が 多く、火力も申し分ない。 コイキングから進化させれば、序盤から手持ちに入れら れる。 火力も高く、特性の「いかく」で相手の攻撃力を下げられ るので、戦いに有利になる。 特攻・素早さが高く、覚えられる技もかなり豊富である。 「みずのいし」ですぐ進化させることも可能。 入手できるのは終盤となっている。 おすすめポケモン(秘伝技用) 秘伝技をいくつも覚えられる、おすすめのポケモンを記載します。 ポケモン おすすめ理由 序盤から入手可能で、「いあいぎり」「なみのり」「いわくだき」 を覚えることができ、進化すれば「かいりき」も使用可能になる。 また、特性「ものひろい」でアイテムも拾ってくれるので かなり優秀。 数多い「みず」タイプの秘伝技を全て覚えられ、特に「なみのり」 「ダイビング」は、他のポケモンよりスピードが速くなる。 釣りが出来なくなるが、「かいりき」「いわくだき」も覚える。 出現率が高く、入手しやすい。 サメハダー同様「みず」タイプの すべての秘伝技と「かいりき」「いわくだき」を覚える。 数少ない「フェアリー」タイプでもあるので、戦力としても使える。 おすすめポケモン(捕獲用) ポケモンを捕まえる際に、便利な技を覚えているポケモンを記載します。 ポケモン おすすめ理由 100%相手を「ねむり」状態にする「キノコのほうし」と 相手のHPを1だけ残す「みねうち」を覚えられるので、特に 捕獲率の低い伝説級のポケモン捕獲に役立つ。 ただ、「キノコのほうし」はキノココがLv. 40にならないと 覚えられないので、注意が必要。

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冒険用ポケモン考察・ホウエン編

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生まれつき病弱。 シダケタウンの生活で元気を取り戻した後、ラルトス一匹でキンセツシティのジムに挑むという無茶をしようとするも、叔父と主人公によって止められる。 その際の主人公とのポケモンバトルにおいて、本当のというものを学んだ。 そのしばらく後にポケモントレーナーとしてシダケタウンを旅立ち、主人公を遥かに上回るペースでホウエン地方のジムを制覇。 トレーナーとして見違えるように成長した彼は、ラルトスをにまで進化させ、チャンピオンロードにて主人公に勝負を挑んでくる。 オメガルビー・アルファサファイア 基本的な流れや出番は『ルビー・サファイア・エメラルド』と同様。 但し、こちらは両親や親戚の許可を得た上でトウカシティから旅立っているが、ラルトスをゲット後にポケナビにアプリ機能を付け足してくれる。 時代の流れからか、非常にショタ気の強い見た目になっている。 さらにエルレイドもを獲得していた()。 なお、この時のエルレイドはメガシンカするため当然持ち物は「エルレイドナイト」である。 これは-間を繋ぐトンネル「」で発掘された石の一つで、ここで岩に阻まれて会えずに困っていたカップルが見つけたものである。 発見された時は「サーナイトナイト」とまるで対であるかのように一緒に発見され、このうちエルレイドナイトだけをミツルが受け取っていたようで、残ったサーナイトナイトはストーリー後半でシダケタウンを再度訪れると主人公が貰う事ができる。 ミツルと思わしき人物がエルレイドナイトを持って行った事もこの時聞ける。 サン・ムーン 『』では、殿堂入り後のバトル施設「」のボストレーナーの一人として登場。 顔つきはORASよりもやや精悍で自信に満ちた顔つきになっている。 『ルビー・サファイア・エメラルド』ではに進化したが、リメイク作『オメガルビー・アルファサファイア』ではに進化させ、によりまで出してくる。 それ以外は、特に変更されていない。 ルビー・サファイア・エメラルド キンセツシティ• チャンピオンロード• (切り札) オメガルビー・アルファサファイア 1回目キンセツシティ• 2回目チャンピオンロード• チルタリス()• エルレイド(メガエルレイド) 関連イラスト ルビー・サファイア・エメラルド.

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オメガルビー ナギ攻略 御三家メガストーン、そらをとぶ入手 アルファサファイア

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御三家ポケモン 最初の3匹 でのシナリオ攻略について。 【キモリ・ジュプトル・ジュカイン】• は最初にもらえる3匹の草ポケモン。 キモリは「すいとる」「メガドレイン」など攻撃しながらHPを回復できる技を覚えることが特徴。 ポケモンORASの1番目のジムは。 岩タイプを使用するポケモンジムで、イシツブテの出現率が高い。 キモリは草技でイシツブテの4倍弱点を突けるのでとても有利。 キモリを選んでいれば戦は楽に勝てるはず。 キモリは・に進化する。 これらはとても素早いポケモンで、ほぼ全ての相手に先手を取って戦えるはず。 ジュカインはホウエン御三家の最終進化形の中で唯一タイプを1つしか持たない。 レベルアップでは他の御三家と比べ、タイプ一致技以外に役立つ技をほとんど覚えない。 シナリオ終盤で入手できる技マシンで「じしん」「ドラゴンクロー」などを覚えさせれば、ポケモンリーグ戦にある程度備えられる。 キモリは草ポケモンなので、マグマ団が使用するバクーダに弱め。 逆にアクア団が使用するサメハダーにはとても強いので、どちらかといえばアルファサファイアにオススメの御三家ポケモン。 キモリはマグマ団・アクア団が使用する毒ポケモンに弱く、特に相手のゴルバットには草技がほとんど効かない。 一応「たたきつける」などの技を使えば、ジュカインでゴルバットを倒すこともできる。 が使用するワカシャモ・バシャーモは「たたきつける」などの技でゴリ押しするか、「じしん」があれば弱点を突ける。 ジュカインはにする。 メガジュカインは特攻と素早さがとても高いポケモン。 火力を生かすために技マシンで色々な技を覚えさせておこう。 【アチャモ・ワカシャモ・バシャーモ】• は最初にもらえる3匹の炎ポケモン。 ストーリー序盤では初めから覚えている炎技「ひのこ」が役立つ。 シナリオ序盤に訪れるには虫ポケモンが多く出現するが、「ひのこ」で弱点を突けば一撃で倒せる。 またトウカの森で出現するキノココは特性「ほうし」を持ち、直接技 「たいあたり」など相手に触れる技 を使うとたまに状態異常にされてしまうのが厄介。 最初の3匹でアチャモを選んでおけばキノココを「ひのこ」で触らずに倒すことができるので楽。 ポケモンORASの1番目のジムはカナズミジム。 岩タイプを使用するポケモンジムで、相手は炎技に強い。 アチャモは炎タイプなので、アチャモを使ってジムリーダーツツジを倒すのはかなり厳しい。 アチャモはに進化すると格闘タイプがつく。 出現するトレーナーを全て倒し、野生ポケモンとある程度バトルしていれば最初のジム戦までにワカシャモに進化しているはず。 ワカシャモに進化時に格闘技の「にどげり」を覚えるので、これでツツジの岩ポケモンの弱点を突いて倒せる。 「にどげり」は2回連続攻撃なので、イシツブテが持つ特性「がんじょう」が発動しても追撃で倒すことができる。 最終進化形のはそこそこ素早く火力も高いので、トレーナー戦をさっさと進められる。 バシャーモは「ブレイズキック」「スカイアッパー」「フレアドライブ」など威力とPPのバランスが良い技を色々覚えてくれる。 バシャーモは炎技と格闘技で攻撃範囲がとても広いポケモン。 シナリオで登場するほとんどの相手に勝てて、苦手なタイプの相手でもゴリ押しできてしまう。 レベル上げをしておけば、バシャーモ以外を育てていなくてもポケモンリーグで殿堂入りできる。 アチャモ・ワカシャモ・バシャーモのタイプ的には、オメガルビー版で戦うマグマ団のバクーダの地面技、アルファサファイア版で戦うアクア団のサメハダーの水技に弱いため一見不利。 しかしレベル上げをしていればバクーダ・サメハダー共に進化後に覚える格闘技で押し切れるので、タイプ相性はあまり気にならない。 またパーティに草技を使うポケモンがいれば相手の4倍弱点を突いて一撃で倒せる。 バシャーモはホウエン御三家のメガシンカで最強といえるにメガシンカする。 特性「かそく」で先手が取りやすく火力も高いオススメポケモン。 【ミズゴロウ・ヌマクロー・ラグラージ】• は最初にもらえる3匹の水ポケモン。 ミズゴロウはストーリー序盤では基本的に「みずでっぽう」を連射することになる。 水技が効きにくい相手は「たいあたり」でOK。 1番目のジムであるカナズミジムは岩タイプ。 イシツブテが多いが、ミズゴロウはイシツブテの4倍弱点を突けるのでジム攻略は楽なはず。 ミズゴロウはに進化すると地面タイプがつく。 これで電気技が効かなくなり、3番目の電気ジムである攻略が楽になる。 最終進化形のは重火力ポケモン。 レベルアップで覚える「じしん」に加え、秘伝技の「なみのり」「たきのぼり」も強力。 技マシンで「れいとうビーム」「ふぶき」を教えれば、苦手なドラゴンポケモン対策にもなる。 ラグラージはほとんどの相手の攻撃を耐えてくれる代わりに素早さが遅く、素早い相手ポケモンには先手を取られてしまう。 トレーナー戦をサクサク進めることを重視するなら、とても素早いジュカインか、ある程度素早い上に相手を一撃で倒しやすいバシャーモを選んだ方がいいかも。 ミズゴロウ・ヌマクロー・ラグラージは水タイプを持つので、マグマ団が使うドンメルやバクーダに強い。 アクア団が使うキバニアやサメハダーには特に強いわけではないが、ラグラージの地面技で押せば苦戦はしないはず。 相手は素早い上にタイプ一致の草技で4倍弱点を突いてくる。 草タイプに強いポケモンを捕まえてパーティに入れておこう。 ラグラージはにメガシンカする。 メガシンカしても重火力ポケモンで、素早い相手には先手を取られてしまう。 メガラグラージの耐久はとても高いので、「すごいキズぐすり」などと組み合わせればわりと低レベルでもポケモンリーグに行けるはず。 以下のポケモンは入手しやすさ・進化しやすさ・バトルの強さなどの特徴を持つポケモンを掲載。 【ラティオス・ラティアス】• ポケモンオメガルビーでは、シナリオ中盤でがゲットできる。 アルファサファイアではがゲットできる。 ラティオス・ラティアスはレベルアップで「サイコキネシス」「りゅうのはどう」など強力な技を覚えるほか、技マシンでも色々な技を覚えることができる。 メガシンカしたらできるだけ先手をとって倒したいところ。 はドラゴンタイプの使い手。 ラティオス・ラティアスの欠点は、他のポケモンと比べてレベルアップする速度が遅いこと。 ラティオス・ラティアスはレベルが上がるまでに、他の非伝説ポケモンよりも多くの経験値を必要とする。 そのため一緒に育てていても、パーティの他のポケモンよりもラティオス・ラティアスのレベルが低いということになりがち。 これらのポケモンはメガシンカも使えるので、好きな方をメガシンカさせよう。 【グラードン・カイオーガ】• ポケモンオメガルビーでは、シナリオ終盤にがゲットできる。 アルファサファイアではがゲットできる。 どちらもし、それぞれ・になる。 グラードン・カイオーガはステータスが高い上に強力な技を色々と覚えてくれるバトル向きのポケモン。 ゲンシグラードンが起こす「強い晴れ」やゲンシカイオーガが起こす「強い雨」はそれぞれ水技や炎技を無効化させてしまうが、ゲンシグラードンやゲンシカイオーガがバトルから引っ込めば天気が消えるので大丈夫。 味方のバシャーモやラグラージが困ることはない。 グラードン・カイオーガの欠点はレベルアップが遅いこと。 グラードン・カイオーガは伝説ポケモンなので、レベルアップのために必要な経験値が他の非伝説ポケモンよりも多い。 は防御がとても高く、物理技を使う大抵の相手に対抗できる。 タイプ耐性が10個もあり、弱点が炎技と電気技しかない点もおすすめ。 エアームドは攻撃力が低いため、バトルをサクサク進めたいときに主戦力とするには向かない。 こちらの御三家ポケモンが苦手な相手に当たったとき、相手が物理技を使うポケモンならエアームドで対抗するなど補助的に使おう。 でもらえる技マシン「はねやすめ」を使えば回復アイテムなしでも回復できる。 【ヒトデマン・スターミー】• ・は特攻と素早さが高く、覚える技も多いオススメポケモン。 進化もヒトデマンに「みずのいし」を使うだけなのでラク。 スターミーに進化させてしまうと技を「あやしいひかり」以外覚えなくなる。 一応ハートのウロコで「ハイドロポンプ」などを思い出すことはできる。 スターミーは技マシンで「10まんボルト」「れいとうビーム」など強力な技を色々と覚えるので、レベルアップで技を覚えられなくてもあまり困らない。 スターミーが使える強力なマシン技のわざマシンはシナリオ終盤にならないと入手できないが、そもそもヒトデマンを入手できるのが終盤に差し掛かったころなのであまり気にならないはず。 ヒトデマンの欠点は出現率が低いこと。 【ミロカロス】• はの進化形の水ポケモン。 ヒンバスはの川で釣りをすることで、どのつりざおでも釣れる。 ヒンバスのうつくしさを十分上げてレベルアップさせるとミロカロスに進化する。 また「きれいなウロコ」を持たせたヒンバスを通信交換してもミロカロスに進化する。 に参加するなら、ヒンバスをミロカロスにすればうつくしさコンテストのタイトルを狙える。 ポケモンコンテストライブに参加しないなら、ミロカロスは進化が面倒なポケモンなので特にオススメというわけではない。 ミロカロスは能力のバランスがとれたポケモンで、バトルで活躍しやすい。 レベルアップで「ハイドロポンプ」を覚えるほか、技マシンで「れいとうビーム」も覚えることができ四天王ゲンジのドラゴンポケモンに有利。 秘伝マシンでは「なみのり」「たきのぼり」「ダイビング」を覚えるので、これらの技を使えるポケモンがパーティにいないときにも役立つ。 【イシツブテ・ゴローン】• やはひび割れた岩を「いわくだき」で壊すと出現することがある。 イシツブテやゴローンは特性「がんじょう」を持つことで、育てていなくても盾役として使える。 ポケモンリーグ戦などでこちらのパーティに強いポケモンが1~3匹しかおらず、こちらの強いポケモンが倒されてしまったとき、イシツブテを出しておけば「がんじょう」により2ターン耐えてくれる。 「げんきのかたまり」があれば上記の方法は必要ないが、「げんきのかたまり」はお店で売っていないのが難点。 また「ふっかつそう」でも1ターンで瀕死から全回復できるが、「ふっかつそう」を使うとポケモンのなつき度が下がってしまう。 イシツブテはゴローンにレベル25で進化するが、ゴローニャに進化させるには通信交換する必要がある。 盾役として使用するなら進化させる必要はない。 イシツブテの他、ホウエン図鑑のポケモンではノズパス・ココドラ・コイル等やその進化形が特性「がんじょう」を持つ。 エアームドやドンファンも特性「がんじょう」を持つので、持っていればレベルが低くても盾役として使える。 【グラエナ・ギャラドス】• ・は特性「いかく」を持つため、育てていなくてもバトルで役立つ。 進化前のポチエナとコイキングはどちらも入手しやすく、両方Lv. 20までに進化してくれる。 グラエナは攻撃力が低いためバトル向きではないが、ギャラドスは攻撃力が高く、レベル上げしておけばバトルでも役立つ。 またギャラドスは「なみのり」「たきのぼり」などの秘伝技要員になることもできる。 特性「いかく」はジム戦やポケモンリーグに低レベルで挑戦してしまったときなどに役立つ。 手持ちの戦闘ポケモンをグラエナやギャラドスにしておき、バトル開始直後に相手の攻撃を下げる。 1ターン目に別なポケモンに交代し、そのポケモンが倒されてしまったら再びグラエナやギャラドスを繰り出す。 これを繰り返すことで相手ポケモンの攻撃力を何段階も下げられる。 特性「いかく」で下げられるのは攻撃のみで、特攻は下げられない。 相手が特殊技を使うポケモンの場合、「いかく」で攻撃を下げる戦法は通用しないので注意。 【ジグザグマ・マッスグマ】• はシナリオ序盤から捕まえられるポケモンで、秘伝技「いあいぎり」「なみのり」「いわくだき」を覚える。 に進化すれば「かいりき」も覚えてくれる。 ジグザグマやマッスグマは攻撃力が低く、シナリオ攻略でのバトルにはあまり向かないポケモン。 しかしこれらのポケモンは特性「ものひろい」を持つので、バトル後にたまに各種ボールや回復アイテムを勝手に拾ってくれる。 ジグザグマやマッスグマがアイテムを持っていないかこまめにチェックしていれば、フレンドリィショップでアイテムを買う必要が少なくなるのでお金の節約になる。 ホウエン図鑑のポケモンで「ものひろい」を持つのはジグザグマ・マッスグマとゴマゾウだけ。 特性「ものひろい」のマッスグマに秘伝技を4つ覚えさせて手持ちに入れておけば、あまりバトルに参加しないとはいえ秘伝枠のムダにならない。 ジグザグマ・マッスグマは特性「ものひろい」の他に、「くいしんぼう」も持っている。 捕まえたときどちらの特性を持っているかはランダムなので、パーティに入れる前に「ものひろい」を持っているか確認しておこう。 【マリル・マリルリ】• は出現エリアが多く捕まえやすいポケモンで、秘伝技を「なみのり」「かいりき」「たきのぼり」「いわくだき」「ダイビング」と5つも覚える。 マリルはレベル18でに進化する。 安定した耐久に加え、特性「ちからもち」を持っていれば攻撃力がとても高くなるのでバトル要員としてもオススメ。 「アクアテール」「じゃれつく」など高威力の技をレベルアップで覚えるのも嬉しいところ。 【サメハダー・ホエルコ・カイオーガ】• ・・のいずれかで秘伝技「なみのり」「ダイビング」を使うと、主人公が乗っているポケモンのアイコンが影ではなく各ポケモンのCGになる。 サメハダーで「なみのり」すると通常よりも速く水上を進めるので便利。 ただしサメハダーで波乗り中は釣竿アイテムが使えない。 カイオーガで「ダイビング」使用中は海底にいる人に話しかけられず、海底にいるトレーナーとバトルできなくなるので注意。 【キノココ・キノガッサ】• 野生ポケモンを眠らせればポケモンがかなり捕まりやすくなる。 キノココ・キノガッサはどちらも「みねうち」を覚えることができる。 「みねうち」は相手を倒せるときでも相手のHPが必ず1だけ残る便利な技。 「みねうち」で相手のHPを残り1にしてから催眠をかければ、野生ポケモンが最高に捕まりやすい状態になる。 キノココ・キノガッサの問題点は、キノココが「キノコのほうし」をレベル40まで覚えないこと。 一度キノガッサに進化してしまったら「キノコのほうし」を覚えることはできない。 キノココはレベル23でキノガッサに進化できるが、進化キャンセルして進化させない必要がある。 レベルアップの度にキノココが進化しそうになるので、キノココが光ったときにBボタンを押せば進化せずにすむ。 キノココ・キノガッサのもう1つの問題点は、弱点が多く耐久も低めなこと。 素早さも特別高いわけではないので、先手をとって「キノコのほうし」を使いやすいとはいえない。 伝説ポケモンなどを狙う場合、キノガッサが先手を取れるようにレベル上げをしておこう。 ORAS新要素.

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