ドコモ 自転車 保険。 【ドコモ】サイクル保険の特徴

NTTドコモの「サイクル保険」のメリットとデメリット、申込み前の注意点など

ドコモ 自転車 保険

保険名: 自転車向け保険 Bycle プラン名:シルバー 保険料:ひと月あたり590円 対象年齢:74歳まで 自転車事故の加害者になってしまった場合の個人賠償補償の保険金額は 3億円と十分な補償内容。 示談代行サービスもついています。 自転車事故の場合の傷害補償は 入院日額が12,000円、通院日額2,000円ととても厚い補償内容。 手術の際には、入院中で12万円それ以外で6万円の手術保険金がついてきます。 さらに3日以上の入院で4万円が入院一時金として支払われます。 自転車でのケガの心配がある方には大変おすすめなプランです。 ヘルメット着用中の死亡事故に対して 特別保険金100万円が追加で補償される 「ヘルメット着用中補償」 ヘルメット着用中死亡特別保険金補償 もあります。 「自転車向け保険 Bycle」の特長的なサポートサービスが、 パンクや自転車の故障などのトラブルの際に安心な 自転車ロードサービス。 何かのトラブルで自力走行ができなくなったときに 24時間365日スタッフが駆けつけ、全国722拠点から50km以内なら無料で指定の場所まで搬送するサービスです。 専用スマホアプリ「自転車の日」を使うと要請も楽々です。 インターネットで簡単に申し込みをすることができ、 年間一括払いにするとひと月あたりの保険料がさらにお得になります。 決済方法も、クレジットカード、auかんたん決済、コンビニ決済(年払いのみ)と充実しています。 NTTドコモユーザーやソフトバンクユーザーなどでも加入できます。 保険名: 自転車ライフ安心保険 保険料:ひと月あたり100円 対象年齢:69歳まで この保険の特徴• 自転車事故による法律上の賠償責任を 1億円まで補償。 個人賠償責任の補償は、 被保険者に限らず被保険者の 家族全員を 1億円まで補償。 引受保険会社は、損害保険ジャパン日本興亜で損害保険ジャパン日本興亜の 示談代行サービスも利用できる。 この充実補償で、LINE利用者なら、 保険料は100円/月のお手頃金額で加入できます。 加えて、LINEならではの特徴として、 LINEで簡単に加入することができ、 保険の加入状況もLINEアプリ内で確認できる使いやすさが特徴です。 お手軽簡単に加入できる商品でありながら、充実した補償です。 この保険での家族の定義は以下の範囲内で、 個人賠償責任補償は以下の範囲の家族が全員対象となります。 入院の補償(日額2000円)は、被保険者に設定した方1名が補償の対象になります。 ただし、本人に関する事故にかぎります。 なお、被保険者本人またはその配偶者との続柄および同居または別居の別は、損害の原因となった事故発生時におけるものをいいます。 ケガの補償はなく、対象となるのは自転車事故のみですが、 ひと月あたりの保険料がおよそ100円とリーズナブルなのが最大の特長です。 インターネットで加入することが出来ます。 全日本交通安全協会が「日本国内で起きる自転車事故の、加害者及び被害者の精神的・経済的な負担の軽減」をコンセプトに開発しただけあり、 格安な掛金で、年齢・国籍に関係なく、どなたでも加入できる自転車保険です。 リーズナブルな掛金で、 自転車事故の事故で相手をケガさせてしまった場合の補償はしっかりつけておきたいという方におすすめのプランです。 基本的には総合ランキングをもとに検討すればよいですが個別に見たいという方は以下もご覧ください。 まず、ご自身のみ加入予定であれば 本人向けをチェックしてください。 家族全員の補償を検討したい方は 家族向けをチェックしてください。 また、補償内容よりもとにかく安いプランがよいという方は 価格重視のページをご覧ください。 対人事故で加害者になった場合の個人賠償補償を手厚くしたいという方は 個人賠償の保険金額重視をみましょう。 対人事故よりもご自身のケガが心配・・・という方は 入院・通院補償が手厚い自転車保険がよいでしょう。 万が一の後遺障害・死亡の補償を手厚くしたいという方は 後遺障害や死亡補償重視の自転車保険を選びましょう。 価格(保険料)別 個人賠償の保険金額別 入院・通院補償別 後遺障害・死亡補償別 本人向け 家族向け.

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【ドコモ】サイクル保険の特徴

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dポイントクラブ会員なら、特別な申し込み手続きは一切要りません。 ケータイで「ネットワーク暗証番号」と「生年月日」を入力するだけで申し込みができる便利さが魅力です。 ドコモユーザーではない場合、加入できませんのでご注意ください。 年間5,400円、 対象年齢は18歳から70歳までの方が加入できます。 保険開始は15日までのお申込みについては翌月から、16日以降のお申込みについては翌々月からとなります。 すこし余裕を持って申し込まないといけませんね。 示談代行もあり、日常生活で起きた賠償、海外での事故にも対応 ドコモサイクル保険には示談代行サービスがあります。 必要書類の準備から示談代行までサポートしてもらえます。 また、高額賠償補償にも対応しており、自転車保険トップクラスの最高5億円まで賠償金が支払われます。 なお、通勤・通学のケガから、日常生活における賠償事故まで保険の範囲に含まれます。 海外における事故も対象。 しかも創業130年の歴史ある東京海上日動火災保険(株)の補償が受けられるので安心です。 ドコモサイクル保険の補償内容 死亡・後遺障害の補償は550万円、入院した場合は日額3,000円が支払われます。 家族プランに加入すると家族一人あたりの保険料が割安になるため、ファミリーの方には家族プランがおすすめです。 5万円 入院中 3万円 上記以外 1. 5万円 入院中 3万円 上記以外 1.

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ドコモ携帯で自転車保険?今どきの自転車保険とドコモを選ぶ理由とは?

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ドコモ サイクル保険は最大5億円の個人賠償責任補償ではあるが! ドコモ サイクル保険は携帯通信会社のドコモが提供している保険で、(サイクル保険)以外にも医療保険・なども販売している。 実際にはドコモは代理店のようなもので、事故の補償・サポートは東京海上日動が担っている。 以下、ドコモのサイクル保険の概要を記載し他社と比較する。 まず注意したいのが、この保険はドコモユーザーかつdポイントクラブ会員向けという点だ。 dポイントクラブ自体は他キャリアの人でも入会できるが、他キャリアだとドコモユーザーでないため加入できない。 そのためドコモから他キャリアへ移ると保険は自動で解約となる。 補償は自転車事故に限らず、歩行中などの交通事故全般に及ぶ。 ただ、交通事故で死亡保険金・入院保険金・手術給付金が受け取れるのは契約者が事故にあった場合に限られる。 一方で、他人にケガを負わせた場合の個人賠償責任保険金は契約者の家族も対象となる。 個人賠償の額は他社のノーマルプランは2億円が多いが、ドコモは大きく5億円までにしている。 自転車事故の高額賠償は1億円以下が多いため意味があるかは疑問だが、数年前の2億円から拡充したのは間違いない。 保険料は、個人・夫婦・家族の3パターンで分かれ、補償の保険金上限額による保険料は上下しない。 家族にまでケガの保険金がいるかを考えてプランを判断する必要がある。 前述したように自転車保険としては意味は乏しいが、一応は額が大きいことは評価できる。 死亡保険金も大きいが、入院保険金・手術保険金は他社よりも大きいわけではない。 さらに通院保険金が付帯されていない点はマイナスだ。 保険料は個人型では月額440円(年額換算で5,280円)で、他社と比較すると中間の部類に入る。 ただ、同じく通院保険金が存在しないセブン 自転車保険と比較すると、個人賠償は圧倒し死亡保険金も僅かに多いが、入院保険金や手術給付金は劣る。 個人賠償が5億円という点に、そこまでの価値があるかが焦点といえる。 結論としては、補償面で評価できるポイントはあれど基本的にはイマイチな保険といえる。 前述したように個人賠償補償の5億を如何に考えるかが焦点だ。 過去の自転車事故の事例では1億円を超えることはないが、自動車であれば被害者が重篤な後遺症が残ったため3億を超える損害賠償の判決が出ているケースもある。 自動車と自転車はスピードが異なるが、昨今のスピードが出るロードバイク(ロードレーサー)であれば可能性は否定はできない。 自転車でも相当にスピードが出る自転車に乗っている人だけは検討の余地があるかもしれない。

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