シャドバ 進化 デッキ。 【シャドバQ&A】進化ロイヤル対策デッキ[No265274]【シャドウバース】

【シャドバ】進化ロイヤルで16連勝のデッキレシピ!進化ロイヤルの2コスト指揮官の枠は不屈の司令官が強い?!デッキコードあり!

シャドバ 進化 デッキ

デッキの特徴 直接ダメージを継続して与え勝つ から手に入るをプレイし、毎ターン相手リーダーにバーンダメージを与えるデッキです。 の破壊枚数に応じてダメージが蓄積されるため、PPが余さず使ってを回していきましょう。 機械を混ぜて神を採用 を採用するために機械を混ぜた構築となっています。 コストの下がったを進化させれば合計3コストでをプレイすることができます。 浮いたPPで一気にを回していきましょう。 サンプルデッキ カード コスト 枚数 1 3 2 3 2 2 2 3 2 3 2 3 2 3 3 3 3 3 3 3 4 3 6 2 7 3 9 3 キーカードと詳細 カード 詳細 ファンファーレでを加え、プレイすることでリーダーに能力を付与します。 はすぐにプレイするのではなく、先にを回すよう意識しましょう。 2枚を引いた場合は2回進化させてを0コスト&2コストにすることもできます。 を割ることでPPブーストすることができます。 序盤はこのカードの効果起動を第一に考えて動きましょう。 機械と自然を融合し、大量のコストダウンからを回していくことを狙います。 コストの下がったがサーチできれば、進化して3コストでのプレイに繋がります。 立ち回りのポイント マリガン基準 基本キープ カード 詳細 2ターン目にプレイしたいPPブーストカードなのでキープします。 が必要ですがPPブーストを狙ってキープします。 フィニッシャーとしてキープします。 PPブーストを第一にマリガンし、必ずプレイしたいもキープします。 状況に応じてキープ カード 詳細 進化ターン前に設置し、PPブースト&PP回復をしていくため後手でキープします。 からサーチするのが理想ですが、対面次第では後手の場合キープします。 キーカードをキープしながら後手で上手く立ち回れるよう意識します。 序盤の立ち回り まずはPPブースト でのブーストはもちろんのこと、の効果を利用してPPブーストに成功すればかなりのアドバンテージになります。 が見えている場合は優先してを置いていきましょう。 ナテラを回す を回してPPブーストカードや、を探していきましょう。 を回しておけばの到着がゲーム終盤になったとしても、の大ダメージから2ターン程度で終わらせることができます。 中盤の立ち回り 呪われし影・ヴァイディに進化 をプレイしてを手に入れます。 のプレイ自体はが回り始めてからでも大丈夫です。 本体は進化後に必殺を持つので、盤面でも活躍します。 神でコストダウンからデッキを回す に自然と機械を融合させ、大量のコストダウンサーチを狙っていきます。 でを3枚手に入れて融合させていきましょう。 進化権が切れてしまってもコストの軽いからを狙うことも可能です。 から0コストで手札に加わる、は実質PP回復としても使うことができるので覚えておきましょう。 終盤の立ち回り バーンダメージを稼ぎつつ盤面維持 によって継続的なダメージを与えられるため、盤面の維持を第一に考えます。 を回しながら回復や除去で延命し、リーサル範囲から逃げましょう。 ティラノも打点になる もリソースを全て使うことでダメージを狙えるので、詰めの一撃として意識しておきましょう。 着地後にはそれなりの自然カードが手札にあるので、ある程度のダメージを期待できます。 その他の構築 生成コスト デッキコード シャドウバース主要記事.

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Tier1 環境最上位デッキ 高いデッキパワーを誇り、現環境で最も注目されているデッキ。 そのため対策されやすく、デッキの中身や戦略もばれやすいが、それでもなお高い勝率を誇るデッキが多くランクインする。 Tier2 準最強クラスのデッキ Tier1のデッキに匹敵するデッキパワーを持つが、環境上位デッキとの相性差により、相対的な勝率はやや落ちる。 Tier3 中堅デッキ Tier1、Tier2のデッキと比べるとデッキパワーで劣り、見かける機会はあまり多くないデッキ。 環境次第では上位に上がることもある。 Tier4 発展途上のデッキ 研究が進まず構築が固まっていないデッキや、そもそものデッキパワーが足りていないデッキ。 新カードの追加やカード調整次第ではTier上位に食い込むこともある。 以前より優秀な機械が増えたことでのパワーも上がりました。 アーティファクトネメシス 代表的な採用カード AFは埋めてサーチする時代じゃなくなった!? 以前までのアーティファクトはデッキに埋めたものをサーチカードで引っ張ってくる動きがメインでした。 16弾からはそのまま手札に加える、場に出すカードが増えたことで直接アーティファクトを展開できます。 や等が使いやすくなったことでパワーが高くなりました。 機械ヴァンプ 代表的な採用カード モノでリーサルを狙う機械軸のデッキ 機械ヴァンパイアは、序盤から中盤を除去で凌ぎつつ機械フォロワーの破壊数を稼いていき、でのリーサルを目指したデッキです。 ドローソースが豊富なため長期戦にも対応できるのがポイントです。 1度融合からリソースを確保できれば次の融合に繋がりやすく、絶えず強力な盤面を作ることができます。 自然ドラゴン 代表的な採用カード 直接ダメージを継続して与え勝つ の効果で手に入るをプレイし、毎ターン相手リーダーにバーンダメージを与えるデッキです。 の破壊枚数に応じてダメージが蓄積されるため、PPが余ることのないようにを回していきましょう。 コントロールエルフ 代表的な採用カード リノセウスによるフィニッシュ ロングゲームの間にを引き入れ、各種バウンスカードで使い回してカウントを進めていきます。 耐久度が高いデッキなので完成まで焦らず、ゆっくりとカウントを進めていきましょう。 手札次第では6ターン目に完成することもあります。 自然ヴァンパイア 代表的な採用カード 背徳の狂獣で勝つ のリーダー付与による除去&バーンで勝利を狙うデッキです。 からコストダウンしたカードを大量にドローしながら盤面除去&リーダーへのバーンを行っていきましょう。 機械ネクロ 代表的な採用カード エンネアの上方修正 が4コストに上方修正されたことで、4ターン目から盤面維持&回収を行えるようになりました。 追加されたアディショナルの2種類も非常に強力です。 進化ロイヤル 代表的な採用カード ユニオンバーストを活かす 、等でフォロワーを効率よく進化させ、、の強力なユニオンバーストを活かして攻めるデッキです。 終盤はを絡めた疾走でのリーサルを狙うこともできます。 機械ロイヤル 代表的な採用カード 大地の神を採用したミッドレンジデッキ フォロワーを展開しながら、のリーダー付与を活かして体力を少しずつ詰めていくデッキです。 ミッドレンジヴァンパイア 代表的な採用カード ネレイアを軸としたヴァンパイア を軸とした盤面除去と各種回復・バーンカードでゲームを進めていきます。 をプレイするために渇望を意識しておきましょう。 式神ウィッチ 代表的な採用カード クオンを軸にしたデッキ 1枚で4面展開を行うを軸としたスペルウィッチです。 から展開される式神フォロワーはラストワードでスペルブーストを進めてくれるので、1度をプレイできればスペルブースト5を確保したのと同じこととなり、後続の準備もしてくれます。 スペルブーストでフォロワーのコストを下げ、一斉に大量展開していきましょう。 進化ドラゴン 代表的な採用カード 進化を稼いでゼウスへ 1枚で5回の進化を稼ぐことができるを筆頭に各種カードで進化回数を稼ぎ、で勝つデッキです。 進化回数10回以上をも超えるで決めていきましょう。 ハデスネクロ 代表的な採用カード 冥府への道を成立させる のアクセラレートorラストワードによってを場に出し、その起動を狙っていくデッキになります。 は条件を満たせば毎ターン相手フォロワーとリーダーに全体6点ダメージとなり、ゲームに勝利するレベルの力を発揮します。 自然ネクロ 代表的な採用カード トートのファンファーレで直接ダメージを はラストワードを持つカードが1枚以上破壊されていた場合、ファンファーレで自分の場に出たカード全てに「ラストワード:相手のリーダーに2ダメージ」を付与することが出来ます。 この能力でダメージを稼ぎ、処理に徹してバーンダメージで勝利を狙いましょう。 を引いていない場合でも、の直接召喚を複数回行うことでゲームに勝利することができます 秘術ウィッチ 代表的な採用カード 様々なバーンで削り禁約でフィニッシュ はゲーム中に割れた土の印の数+2のバーンダメージを相手に与えることができます。 8コストのフィニッシャーでありながら結晶効果はデッキの循環を手助けし、大ダメージから身を守ってくれる非常に使い勝手が良いカードです。 シャドウバース主要記事.

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【シャドウバース】トッププレイヤーのデッキまとめ!連勝デッキや優勝デッキを紹介!【シャドバ】

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<> ミケ氏がローテーション19連勝を達成した自然機械ドラゴンのデッキレシピです。 アディショナルカードは不採用ですが、アディショナル直後の新デッキ研究が少し落ち着いてきて、ランクマッチでも少しずつ自然機械ドラゴンが増加している感じでしょうか。 戦いやすいネクロマンサーが増加し、機械ネメシスにも十分に対抗でき、機械エイラビショップは減少しているということで、 アディショナル後の新環境での立ち位置が良くなっているようです。 自然ネクロに対しては「影の侵食()」の継続ダメージでリーサルを狙えるので、盤面を強くする必要がなく、「」からの「」「」などのリーサルをかわしやすくなっています。 機械ネメシスに対しては、PPブーストして早めに「」を着地させることによりスピードで勝負でき、「」を出されても、3コストに下がった「」などを手札に抱えていると盤面処理も可能です。 このデッキはスタンダードな構築と言えますが、「」「」が2枚ずつで、終盤での盤面処理に役立つフォロワーがしっかりと採用されていますね。 3枚以上なら、さらに、自分のリーダーは「自分のターン終了時、自分の場に母なる君がいないなら、母なる君1体を出し、進化させて、この能力を失う」を持つ。 リーダーはこの能力を重複して持たない。 リーダーはこの能力を重複して持たない。 【ファンファーレ】自分のPP最大値が10なら、「EPを消費せず進化できる」を持つ。 (1ターンに1体しか進化できない制限はある) 【進化時】自分の手札1枚を捨てる。 カードを2枚引く。 自然・カードを捨てたなら、さらに、自分のリーダーを2回復。 自然機械ドラゴンの連勝デッキのツイッター 19連勝した自然機械ドラゴンです🐉構築は普通です。 プレイングが本当に大事なデッキだと改めて思います。 使えば使うほどプレイング上手くなるので何度も使う事が大事だと思います!! — ミケ mike1107252.

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