アンダー テール。 米津玄師「ごめんね」歌詞の意味を解釈&考察!アンダーテールとは?

アンダーテールはダウンロード版の値段が安い?違いやPC版の購入方法

アンダー テール

Pルート• 通称:救済エンド・殺さずエンド・真の平和主義者エンドと呼ばれているルートです。 一度Nルートをクリアしたあとの二週目から行くことができます。 Pルートの条件を満たしてNルートをクリアした場合はそのままPルートへ行けます。 Pルートの条件• 全てのモンスターを殺さずに生存させる(EXPを獲得しない)• パピルス、アンダイン、アルフィーとデートを行い「しんじつのラボ」に行く• デートを行う条件、タイミング• パピルス:パピルス戦後、パピルスの家へ行く• アンダイン:アンダイン戦後、ウォーターサーバーの水をアンダインにあげて助ける。 その後、ウォーターフェル・せいじゃくのエリアにあるアンダインの家へ行く• アルフィー:メタトンEX戦後、ホテル方面へ戻るとアンダインから電話がかかってくるのでパピルスの家へ行き手紙を貰う。 その後、アルフィーのラボの入り口から手紙を渡す• アルフィーとのデートを行うには、Nルート 1周目 をクリアしている必要があります。 Pルートの最後の選択肢によってエンディングのラストシーンが2パターンあります。 ランダム戦闘のモンスターは逃げたり見逃したりしてしまっても必要殺害数を達成すれば問題ありませんが、強制戦闘のモンスターから逃げたり見逃したりするとGルートが終了しNルートへ移行してしまいます。 シャイレーンなどはランダム戦闘ではなく強制戦闘なので注意してください。 ランダム戦闘の必要殺害数を達成するとエンカウント時に「しかし誰も来なかった」のメッセージが出るようになります。 また、セーブポイントのメッセージも変化します。 Gルートのエンディング後、画面に何も表示されず操作もできない状態になりますが、10分間放置したあと取引に応じることによりゲームをはじめからスタートすることができます。 Gルート達成後の取引に応じたあとにPルートのエンディングを迎えた場合、ラストシーンが変化します。

次の

Undertale

アンダー テール

アンダーテールとは 【どんなゲーム?】 地底世界に落ちてしまったニンゲンが地上へと帰還するために奮闘するRPGです。 地底世界には個性豊かな様々なモンスターが生息しており、そのモンスターたちとの触れ合いがメインとなっていきます。 戦闘はRPGでは定番とされるターン制ですが、大きな特徴としては 敵モンスターを生かすか殺すかを自身で選択出来るといった部分です。 この選択によって物語の結末が大きく変わるため、プレイヤーは自身の行動をよく考える必要があります。 哲学的に考えさせられるような描写が多く取り入れられており、その独特なゲーム性から 全世界で大絶賛されている人気の高い作品です。 メタスコアにいたってはなんと驚異の90点オーバー。 「気になっているなら遊ぶべき」といった名作中の名作と言えるでしょう。 【難易度について】 アンダーテールの難易度は 普通にプレイする分にはかなり簡単です。 しかし敵を殺さないといったプレイに徹する場合はそこそこ難易度は高くなってしまいます。 理由としては敵を殺さなければ経験値が入らないため、主人公のレベルが一向に上がらないからです。 とは言ってもそういったプレイも見越した上で作られているので、何も理不尽なまでに難しくなるといったわけではありません。 アイテムや装備を整えればゲームが苦手な方でも普通にクリア出来るでしょう。 【ボリュームについて】 平均的なプレイ時間は5~6時間程度と聞いていましたが、 自分はなんやかんやで9時間ほど楽しめました。 テキストをよく読みながら探索もしっかり行うとこれぐらいになると思います。 どうですか?これを聞いて少し物足りないと感じましたか? そういう方に向けて1つ嬉しい情報を伝えておきましょう。 と言いたいところですが、今回はネタバレなしなので言えません 笑 とにかくまだまだ遊べるよ!ということだけは伝えておきます。 アンダーテールの良い点 【中毒性のあるBGM】 まず最初にビビっときたものは「BGMのカリスマ性」とでも言っておきます。 音楽に関してはテキストでの説明が難しいので、もうこれはいっそのこと動画で直接確認してみて下さい。 上の動画 公式トレーラーなのでネタバレはありません の再生ボタンをポチっとするだけで全身に衝撃が走ると思います 笑 動画のBGMはアップテンポでポップな曲調ですが、もちろん静かめなBGMや幻想的で美しいBGMなんかもあったりします。 さらに言えば「落とすところは落として上げるところは上げる」といった 静と動の使い分けもかなり上手です。 これらのBGMなしでアンダーテールは成り立たないといっても過言ではないでしょう。 【徐々に引き込まれていく世界観】 正直に話すと自分は最初この独特な世界観にあまり馴染めていませんでした。 しかし物語の中でモンスターとの会話を進めていく内に、この世界観がたまらなく好きになっていったのです。 これは自分の中でも結構珍しいパターンでして、基本的に自分は最初に少し遊んで微妙だなと感じたゲームは放置してしまいます。 ところがこのゲームは何故か先が気になって仕方がなく、 ついつい遊んでいる内にすっかり虜になってしまったわけです。 この理由を具体的に説明しろと言われると不思議なことに説明が出来ません。 強いて一つだけ言うとするのであれば、アンダーテールの世界には暖かみのある隠された何かが存在するということです。 【個性豊かなキャラクター】 アンダーテールの醍醐味と言えばモンスターたちとの触れ合いです。 モンスターたちにはそれぞれクセの強い個性があり、キモ可愛いやつからウザいやつなどその種類は様々です。 おそらく誰でも一匹は自分のお気に入りのモンスターが見つかると思います。 そして何と言っても一番重要になってくるのは、やはりその モンスターたちとどう接するのかを考えることです。 アンダーテールはモンスターとの接し方によって物語が変化するため、いちいち選択肢に迷ってしまいます。 「ここではこうするべきか…。 いやでもなぁ…。 」といった思考がたまらなく楽しいです。 要求される「選択」を自分なりの考え方で回答していきましょう。 【センス抜群な演出】 これまでアンダーテールの良い点を挙げてきましたが、中にはこういった見方をする方もいらっしゃるのではないでしょうか? 「2Dで古臭いし何か全体的にショボそう」 確かに自分も買う前は似た感じの見方をしていたので気持ちは分からないでもないですが、この際なのでここでズバリと言い切りましょう。 「アンダーテールはそこらへんの3Dゲームより断然迫力があります」 このゲームの演出には他のゲームにはない強いインパクトがあり、そこそこの数のゲームを遊んできた自分でさえも驚きの連続でした。 泣ける演出、笑える演出、恐怖を感じる演出など、 全ての演出が普通のゲームではありえないことを仕掛けてきます。 2Dを古臭いと感じる方にとっては確かに古臭いのかもしれませんが、 やってること自体は斬新でむしろ今までにない新しい作品です。 少しでも気になっている方は見た目に騙されず実際に遊んでみて下さい。 アンダーテールの悪い点 【UIがやや不便】 ここからはアンダーテールの悪い点についてですが、 正直言うと悪い点はあまり見つかりませんでした。 強いて言うのであればアイテムの説明を確認する一手間が少し面倒かなって思ったぐらいです。 画像で言うとモンスターあめの説明を見るには、いちいちモンスターあめを選択してINFOを押さないといけないわけです。 なので画面の左下辺りのスペースに別ウィンドウで簡易説明を表示して欲しかったなと思いました。 カーソルを合わせるだけで見れる方が圧倒的に使いやすいと思います。 【合わない人はとことん合わない】 アンダーテールは人を選ぶかなりマニアックなゲームです。 やたらと高評価が多いゲームではありますが、合わない人にとってはおそらく理解不能といったところでしょう。 過大評価されているゲームとバカにされてしまっているのもそれはそれでしょうがないのかなって思います。 それぐらい 合う合わないがはっきり分かれるゲームなので、その点は悪い点というよりも注意点として警告しておきます。 自分が思うに 世界設定や物語部分にあまり興味がない方は合わないのかなって思います。 とは言っても結局のところは実際に遊んでみないと分からないので気になる方は遊んでみましょう。 値段も安いのでおすすめです。 総評 【RPGの常識を覆す永遠の名作】 まず一番に伝えたいこととしては、 アンダーテールは普通のRPGではないということです。 ネタバレなしでまとめるにはどうしても文章が抽象的になりがちですが、 ほぼ全てのテキストに何かしらの意図が隠れているような錯覚に陥ります。 「この言葉の本当の意味って何だろう?」といったことを考えながら進めていくと楽しさは何倍にも膨らむでしょう。 是非ともテキストをじっくり読みながらプレイすることをおすすめします。 ちなみにこのゲームのキャッチコピーは「誰も死ななくていいやさしいRPG」です。 実際に遊べばこのキャッチコピーの真の意味を理解することが出来るでしょう。

次の

【アンダーテール】ネタバレなしの感想と評価!どんなゲーム?

アンダー テール

通常モンスターを一定数倒す すべてのステージで一定数、ランダムエンカウントで遭遇する通常モンスターを倒して進む必要があります。 」と表示されるようになります。 スノーフルからはセーブポイントで残討伐数が表示されます。 特定のモンスターを倒す 下記のモンスターは必ず倒す必要があります。 いせき• トリエル• スノーフル• オワライチョウ• ワンボー• イヌッス&イヌッサ• グレータードッグ• パピルス• ウォーターフェル• シャイレーン• にっこりマネキン• ふじみのアンダイン• ホットランド• マフェット• メタトンNEO 強制戦闘のモンスターは倒さなかった時点でGルートを外れてNルートに入ります。 エンディング分岐条件.

次の