ナルト 問題。 【NARUTO】終盤のナルト強すぎ問題wwwwwwww(画像あり)

【ついに最終回】平成の大傑作ナルトの何がすごかったのかを俺が淡々と語っていくルーム

ナルト 問題

ゲスト 通報する 四代目の任期が短かったし、里の大半の人間にとって 火影=ヒルゼン みたいになってるところがあるから初代、二代目の現役時代を知らない奴らにとって見れば歴代最強に思うのも無理ないと思う。 柱間も実際バケモノだけど、実力を直に見ずに「木の葉の里をつくった木遁を使える人」って説明されても単に政治と建築が得意な人みたいに思えるし、二代目もどっちかと言うと戦闘力より合理的で卑劣な政治の手腕が評価されてるし… まあなんにせよ特別な能力無しに五属性使えたり伝説の3忍育てたりと作中でも屈指の実力者であるのは間違いないのに、メタ的に初代がダントツ最強とか言うのは野暮というかあんまりいい気持ちはしないな。 ナルト 通報する 技を千以上使うだけならカカシでもできます。 大蛇丸のエドテンは不完全であれは初代・二代目の実力には到底及びません。 漫画読んだ? 忍びの神と呼ばれていた?全員がなにかしらの天才の世界で呼び名に価値はない。 おべっかを本気にするな ジジイになってもあの実力?は?カクズはどうなんだよ。 初代より強いことも十分にありえる?は?ないだろ。 エドテンされたあともジジイの役割は手裏剣分身させてなげるだけだっただろ ほんとに強いならマダラ止めにいけよな。 エドテンでチャクラ無尽蔵なのに手裏剣しか投げなかったところ見ると、ほんとに千の技があったのかも疑いの余地がある。 以上の観点から、お前の主張は主観のみによって構成されたくだらないものであると断定する。 結論: 三代目ジジイは雑魚 ゲスト 通報する ナルトが何度も卒業試験に落ちてるのに同期の同じ年齢 留年しているのなら先輩のネジやリーのことを知らないわけがない バランスとかいってエリートとクズを組み合わせるクソ采配 成績上ではナルトと同レベルのシカマルの班に飛びぬけた忍者はいない 下忍の合格率の低さ、担当上忍に落とされた卒業生の末路が不明 今までの合格者0人のカカシ先生もナルト達の後に下忍を審査する描写がない 他の上忍についても同様、2チームを受け持った例がないので、過去の合格者0は当然であると思われる 八卦六十四掌で全身64箇所の点穴を突く、なら二掌から三十二掌までの意味は? 点穴を突けばチャクラを増やすこともできるのに、それをしないのは無能 ゲスト 通報する エリートと落ちこぼれを組ませてもチームとして最低限成立するレベルには達するようにする為のアカデミー卒業試験でしょう。 シカマルは筆記をサボっていた描写はあれど忍術に関しては一定の評価を得ていたのでは? 紅班には優秀なシノと並以下のヒナタがいるのでバランスは取れている。 よってアスマ班の3人は平均的な成績の3人が集まった。 もしくは最初から猪鹿蝶のスリーマンセルはアカデミーの成績以上に優先される伝統があっても不思議ではない。 六十四掌に関しては他の人も言ってますが、ゲームでも六十四掌打ち切った時点で64hitと表示されるので、そういうことでしょう。 自分の点穴ついてのパワーアップは、描写が無いだけで割と普通にやってるのでは?というこじつけも出来ませんかね。 ドラゴンボールのフリーザ編以降は描写無しでも界王拳普通に使ってる、みたいな。 さいつよ 通報する 1、ナルトは昔から悪戯ばかりで禁術の巻物を奪ったとなれば重罪人。 いくらナルトと言えど流石に殺るぞって意味。 2、三代目火影が最強設定なのは初期段階の話。 アシュラやインドラの出現で柱間が強くなっただけ。 3、リーが中忍試験で死にかけたのはそれ程まで中忍になりたかったからじゃないの?それに忍道で「体術だけでも凄い忍になれる事を証明する」みたいな事を言ってたし裏蓮華を発動する時は「自分の忍道を貫き通す時」だから何も可笑しくない。 4、確かに日向は最強ではないけど現在の木の葉で考えるとあながち間違っていない台詞だしそこまで問題ない。 5、その後は不明だけど結果的にヤマトは解放されてる。 6、だから?元から禁術なんだし誰でも使える訳じゃない。 7、確かに尾獣の中で九尾は強いけどそれは人柱力がいかに尾獣を扱えるかにかかってる.

次の

ナルトの中忍試験の内容についての質問なんですが。。。

ナルト 問題

yoshikyu 通報する まずナルトは全ての点において合理的なところ。 ・忍者=国の軍隊 ・戦う理由=国の自衛と他国への侵略 ・戦闘力=体力+チャクラの量+チャクラのコントロールレベル+必殺技の習得(螺旋丸・仙術など)+特殊能力(血継限界・秘伝の術・人柱力など) ・戦闘における相性=チャクラの属性ごとに相性があり、単純なパワーだけでは勝負が決まらない(水は土に弱く、火に強い等) ・尾獣=現実世界における核兵器、五大国のバランスを保つために千手柱間が各国に分散させた ・暁の成長理由=主に弱小国から軍隊のアウトソーシング(傭兵)として仕事を請け負って売上を上げ、その資金を使って各国の優秀な忍者をヘッドハンティングして人・金を大きくしていっている yoshikyu 通報する 次に中心テーマが深い点。 ナルトは色々なテーマが混在しているけど、特に重要なのは「憎しみの連鎖から抜け出すにはどうすればいいのか」というテーマ。 ナルトという漫画はこの問題の解決に対して試行錯誤する漫画と言っても過言ではない。 まずそれぞれのキャラクターの持っている「憎しみ」について書いていく。 例えばペインは忍びの世を自分の力で終わらせたいと思っているが、ナルトの示した道によってそれが解決したわけではない。 ナルトが示している道というのは「みんなで問題に向き合ってみんなで耐え忍んで問題を少しずつ解決していく」というものだ。 これは六道仙人(大筒木ハゴロモ)の示した「忍道」と通じるものがある。 この方法は誰も傷つかないという利点もあるが、みんなが協調するわけではないという現実の壁があり、さらに時間がかかる。 この憎しみの連鎖の解決に対する考え方がナルト・柱間・六道仙人と、サスケ・マダラ・カグヤとで大きく違っているので最後大きな大戦が生まれたと言える。 二項対立の歴史はハゴロモ・ハムラVSカグヤから始まり、アシュラVSインドラ、千手柱間VSうちはマダラ、うずまきナルトVSうちはサスケと繰り返されてきた。 それを分かりやすくするために「輪廻転生」という設定を終盤に加えている。 柱間とナルトはアシュラの転生であり、マダラとナルトはインドラの転生であり、時代を超えて解決策を見いだせず戦い続けてきたのである。 そのようにナルトとサスケの争いに歴史の要素を加えることで、最後の2人の戦いに重みを加えているのである。 yoshikyu 通報する 二項対立の図式を一言で言うと、「分散」と「集中」である。 憎しみの連鎖の問題に対して、六道仙人・柱間・ナルトは力の「分散」という答えを持っている。 六道仙人は「忍道」を開くことによってチャクラ(=権力の源泉)を人々に分散させた。 柱間は忍者の力を「里」というシステムを作ることによって分散させた。 ナルトはこの世に存在する憎しみに対して「みんなで分散して忍び耐える」ことによって解決する道を見つけた。 一方カグヤは権力の源泉たるチャクラを自分一人に集中させ、マダラは憎しみの発生源である「人の感情」そのものを自分に集中させ、サスケは人々の憎しみの感情を自分一人に集中させることによって解決する道を見つけた。 yoshikyu 通報する その3組はたしかに対立してるんだけど、中心テーマからは少し逸れると思う。 自来也と大蛇丸の対立は忍者に対する考え方に関する対立で、自来也が忍者=忍び耐える者という考え方なのに対して、大蛇丸は忍者=全ての忍術を極めた者という違う考え方を持っている。 ヒルゼンとダンゾウは対立してるわけじゃなくて、木ノ葉隠れの里の運営を表の部分はヒルゼンが、裏の部分はダンゾウが受け持って行こうという役割を分けているだけ。 つまり柱間とマダラの関係というよりは、柱間と扉間の関係に近い。 カカシとオビトは2人の考え方が対立しているというよりは、間違ったオビトをカカシが止めようとしてるだけだからちょっと違うかな。 yoshikyu 通報する ナルトの争いでおもしろいのが「本当の悪」がほとんど出てきてないところ。 一般的に「悪側」のマダラもオビトもサスケもそれぞれ「争いを終わらせる」という大義名分を持っている。 自分の中では正義だと思っている。 さっき分かりやすくするために二項対立って言ってしまったけど、実際はナルトもサスケも柱間もマダラもほぼ同じ方向を向いていて、「犠牲に対する許容度」が違うって言った方がより正しい。 サスケは問題を解決するためならば多少の犠牲はいとわない(=自分と五影)という考え方で、ナルトは問題を解決したいし、犠牲も払いたくないという考え方である。 NARUTOの最後はけっこういい終わり方だなーと思ったのは、結局ナルトもサスケも正しくなくて、二人が協力して進んでいくって結論になってるところなんだよね。 ナルトの考え方だと物事が前に進まないし、サスケの考え方だと権力者サスケが誤ってしまった時に問題が大きくなるし周りの協力が得られない。 だからナルトの「愛」(全てを受け入れる)とサスケの「強さ」(犠牲とそれに伴う憎しみを受け止める)という2つを合わせてこれから進んでいくって結論になったんだと思う。

次の

【ナルト】身長一覧!伸びすぎと言われてるが実際はどうなの?

ナルト 問題

yoshikyu 通報する まずナルトは全ての点において合理的なところ。 ・忍者=国の軍隊 ・戦う理由=国の自衛と他国への侵略 ・戦闘力=体力+チャクラの量+チャクラのコントロールレベル+必殺技の習得(螺旋丸・仙術など)+特殊能力(血継限界・秘伝の術・人柱力など) ・戦闘における相性=チャクラの属性ごとに相性があり、単純なパワーだけでは勝負が決まらない(水は土に弱く、火に強い等) ・尾獣=現実世界における核兵器、五大国のバランスを保つために千手柱間が各国に分散させた ・暁の成長理由=主に弱小国から軍隊のアウトソーシング(傭兵)として仕事を請け負って売上を上げ、その資金を使って各国の優秀な忍者をヘッドハンティングして人・金を大きくしていっている yoshikyu 通報する 次に中心テーマが深い点。 ナルトは色々なテーマが混在しているけど、特に重要なのは「憎しみの連鎖から抜け出すにはどうすればいいのか」というテーマ。 ナルトという漫画はこの問題の解決に対して試行錯誤する漫画と言っても過言ではない。 まずそれぞれのキャラクターの持っている「憎しみ」について書いていく。 例えばペインは忍びの世を自分の力で終わらせたいと思っているが、ナルトの示した道によってそれが解決したわけではない。 ナルトが示している道というのは「みんなで問題に向き合ってみんなで耐え忍んで問題を少しずつ解決していく」というものだ。 これは六道仙人(大筒木ハゴロモ)の示した「忍道」と通じるものがある。 この方法は誰も傷つかないという利点もあるが、みんなが協調するわけではないという現実の壁があり、さらに時間がかかる。 この憎しみの連鎖の解決に対する考え方がナルト・柱間・六道仙人と、サスケ・マダラ・カグヤとで大きく違っているので最後大きな大戦が生まれたと言える。 二項対立の歴史はハゴロモ・ハムラVSカグヤから始まり、アシュラVSインドラ、千手柱間VSうちはマダラ、うずまきナルトVSうちはサスケと繰り返されてきた。 それを分かりやすくするために「輪廻転生」という設定を終盤に加えている。 柱間とナルトはアシュラの転生であり、マダラとナルトはインドラの転生であり、時代を超えて解決策を見いだせず戦い続けてきたのである。 そのようにナルトとサスケの争いに歴史の要素を加えることで、最後の2人の戦いに重みを加えているのである。 yoshikyu 通報する 二項対立の図式を一言で言うと、「分散」と「集中」である。 憎しみの連鎖の問題に対して、六道仙人・柱間・ナルトは力の「分散」という答えを持っている。 六道仙人は「忍道」を開くことによってチャクラ(=権力の源泉)を人々に分散させた。 柱間は忍者の力を「里」というシステムを作ることによって分散させた。 ナルトはこの世に存在する憎しみに対して「みんなで分散して忍び耐える」ことによって解決する道を見つけた。 一方カグヤは権力の源泉たるチャクラを自分一人に集中させ、マダラは憎しみの発生源である「人の感情」そのものを自分に集中させ、サスケは人々の憎しみの感情を自分一人に集中させることによって解決する道を見つけた。 yoshikyu 通報する その3組はたしかに対立してるんだけど、中心テーマからは少し逸れると思う。 自来也と大蛇丸の対立は忍者に対する考え方に関する対立で、自来也が忍者=忍び耐える者という考え方なのに対して、大蛇丸は忍者=全ての忍術を極めた者という違う考え方を持っている。 ヒルゼンとダンゾウは対立してるわけじゃなくて、木ノ葉隠れの里の運営を表の部分はヒルゼンが、裏の部分はダンゾウが受け持って行こうという役割を分けているだけ。 つまり柱間とマダラの関係というよりは、柱間と扉間の関係に近い。 カカシとオビトは2人の考え方が対立しているというよりは、間違ったオビトをカカシが止めようとしてるだけだからちょっと違うかな。 yoshikyu 通報する ナルトの争いでおもしろいのが「本当の悪」がほとんど出てきてないところ。 一般的に「悪側」のマダラもオビトもサスケもそれぞれ「争いを終わらせる」という大義名分を持っている。 自分の中では正義だと思っている。 さっき分かりやすくするために二項対立って言ってしまったけど、実際はナルトもサスケも柱間もマダラもほぼ同じ方向を向いていて、「犠牲に対する許容度」が違うって言った方がより正しい。 サスケは問題を解決するためならば多少の犠牲はいとわない(=自分と五影)という考え方で、ナルトは問題を解決したいし、犠牲も払いたくないという考え方である。 NARUTOの最後はけっこういい終わり方だなーと思ったのは、結局ナルトもサスケも正しくなくて、二人が協力して進んでいくって結論になってるところなんだよね。 ナルトの考え方だと物事が前に進まないし、サスケの考え方だと権力者サスケが誤ってしまった時に問題が大きくなるし周りの協力が得られない。 だからナルトの「愛」(全てを受け入れる)とサスケの「強さ」(犠牲とそれに伴う憎しみを受け止める)という2つを合わせてこれから進んでいくって結論になったんだと思う。

次の