ドラクエ6 ぬすむ。 ドラクエ9「ぬすむ」: 成功確率の「きようさ」との関係式についての検証

ドラクエ11のレア装備怒りのタトゥーが強い。序盤に集める方法。ブーメランカミュに装備でめちゃ強い

ドラクエ6 ぬすむ

ドラゴンクエスト11のかみわざスキル「ぬすむ」の詳細についてです。 説明 敵1体の持っているモノを盗み出す 習得できるキャラクター キャラクター 条件 のスキルポイント8で習得 備考 敵1体から確率でアイテムを盗む。 盗むことが可能なアイテムはそのモンスターを倒したときに落とす可能性があるアイテムと同じだが、モンスターからアイテムを盗んでも、それとは別にモンスターは倒したときにアイテムを落とすことがある。 モンスターが落とすアイテムの収集に役立つスキル。 キャラクター• 武器データ• 防具データ• アイテムデータ• クエストデータ• 場所データ• モンスターデータ• スキル・呪文・連携データ• 攻略情報• ゲームシステム• 基本情報•

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アイテム入手判定:ドラゴンクエスト9攻略Wiki

ドラクエ6 ぬすむ

基礎知識 各項の詳細はこのページの中で後述するが、まずは基礎知識。 戦闘時に、確率的にを入手できる。 の入手に限れば、モンスターは以下に大別できる。 通常モンスター• 本編ボス・ボス• 宝の地図ボス・魔王• 宝の地図と魔王とでは、また少し異なる。 入手のタイミングとしては、以下の3つがある。 戦闘中: 特技「ぬすむ」• 戦闘後• 「宝箱」のドロップ• 由来 これらは互いに独立しており、一回の戦闘で3枠全てを取る場合もある。 宝箱ドロップは、必殺技「お宝ハンター」および超必殺技「スーパールーレット」の影響を受ける。 入手できるは、• 通常モンスター: ノーマルおよびレアの2種。 ドロップに関しては、敵1グループにつき1つまで。 落とした場合、ノーマルかレアの、どちらか1つのみ。 この数値がドロップ確率であるとの指摘については、を見よ。 の確率等、詳細は不明。 本編ボス・ボス: ランダム要素が何もない。 戦闘中は「何も持っていない」とされ、盗めない。 例外としてガナサダイ第一形態とエルギオスのみ、何も落とさない。 戦闘中 「ぬすむ」の対象 : ノーマルおよびレアの2種。 ドロップ: ノーマルおよびレアの2種だが、戦闘中のものとは別。 ノーマルとレア両方入手もあり得る。 ドロップのノーマルは戦闘中のレアと同じ。 ドロップのレアは貴重な防具だが を参照 、「ぬすむ」では入手できない事に注意。 オートぬすむ: ドロップ枠が対象。 グレイナルのみ少し変則的:• 戦闘中 「ぬすむ」の対象 : 「」のみ• それとは別にノーマルとレアがあり、入手判定は宝の地図ボスと同様だが、・確率ともに魔王のレベルに依存する。 ノーマルはドラクエ過去シリーズ歴代主人公の装備、もしくは他の魔王の地図。 レアは。 オートぬすむ: ドロップ枠のノーマルおよびレアが対象。 よって、宝の地図ボスでは、 極めて運が良ければ 最大で以下を同時に取ることがある:• 「ぬすむ」で1点。 オートぬすむで、ノーマルおよびレアの2点。 ぬすむ・オートぬすむ ぬすむ のの「ぬすむ」について• 敵1体につき、1個のみ盗む事ができる。 既に盗んだ相手に「ぬすむ」と、何も持っていない、となる。 戦闘中に盗むが成功しても、戦闘終了後の宝箱ドロップや、「オートぬすむ」とは関係無い事に注意。 つまり、全てのモンスターから盗んだ場合でも、ドロップや「オートぬすむ」で入手する事がある。 成功率の詳細は参照。 モンスターの種類毎に異なる、ノーマルとレアのパラメータに依存する。 「きようさ」に依存する。 また転生で得られる「とうぞくの証」を持っていると成功率2倍となる。 オートぬすむ 盗賊ののオートぬすむについて。 このを持っているは、戦闘後にを得る事がある。 名前からは紛らわしいが、「」の「ぬすむ」とは全く関係ない。 ドロップ枠の判定回数が増えるようなもの、と思えば良い。 特に、宝の地図ボスや魔王では、ドロップ枠が対象であるため、有用である事に注意。 「ぬすむ」枠のより貴重。 既に「ぬすむ」や宝箱ドロップでを得た場合でも、更にオートぬすむでを得られる場合がある。 当然「お宝ハンター」や「スーパールーレット」の結果も影響しない。 マルチプレイで複数のがを持っていた場合、の数だけ判定が追加される。 また、この時は参加者全員がもらえる。 つまり、を持ったが多い程、有利になる。 宝の地図ボスおよび魔王では、ドロップ枠が対象。 グレイナルでは「せかいじゅのは」は対象外。 グレイナルのレアドロップの「竜王の地図」は、通常ドロップとオートぬすむで同時に2枚入手することは無い、すなわち1度の戦闘では1枚しか入手できない、との情報がある。 ノーマルドロップとレアドロップの両方を一度に入手することもある。 入手確率には、「きようさ」や「とうぞくの証」の有無、職業は関係なく そもそも「ぬすむ」では無い 、の所有者のレベルのみが関係する、と言われている。 必殺技・超必殺技 必殺技「お宝ハンター」 盗賊の必殺技「お宝ハンター」について 敵1グループを対象に、の入手をあらかじめ確定する。 以下では無効となる• 使用した後対象グループに逃げられると無効となる。 「ぬすむ」と違い使った時点ではが手に入らないため。 ドロップの確定であるから自然な仕様である。 既に「お宝ハンター」や「スーパールーレット」で「 レア お宝ゲット確定」済みの場合。 蘇生した後のモンスター• グループが対象なので、疑わしい。 「ぬすむ」に関する記述の混入か? 本編ボス・ボスが相手の場合• 宝の地図ボス・魔王に対しては、• 「お宝ゲット確定」となる時は、ノーマルドロップを入手する。 「何も起こらなかった」となり、何も入手できない場合もある。 レアドロップは入手できない。 スーパールーレット ・の「スーパールーレット」について。 通常モンスターでは、 グループ毎に? ノーマルとレアの片方しか入手できない。 レア確定が発生するとそちらが優先し、それ以前・それ以後のノーマル確定は無効となる。 本編ボス・ボスには無効。 お宝ハンターと同様。 宝の地図のボスでは、ノーマルにもレアにも有効。 枠が別々なので、両方欲しい時は複数回、スーパールーレットを発動する必要。 魔王のレアドロップのは、スーパールーレットでも入手できない。 まとめ お宝ハンター スーパールーレット 宝の地図ボス ノーマルドロップ 可 可 レアドロップ 不可 可 魔王 ノーマルドロップ 可 可 レアドロップ 不可 戦略としては、基本的にはひっさつのおうぎ系やの証で必殺チャージ率を上げ、ぼうぎょ(or大ぼうぎょ)で凌ぎつつ、適宜ハッスルダンスやけんじゃの石で回復することになる。 も参照。 備考 以下は考え方の問題であり、プレイには影響しない。 お宝ハンターに関して、「宝の地図ボスに対し、「盗む」の対象のノーマルを引くと、戦闘後には入手できないため無効」という記述が散見されるが 、 、この理屈は疑わしい。 そもそもお宝ハンターはドロップが対象である。 代わりに「お宝ハンターではレアドロップ枠は入手できず、そのためにレアドロップを対象に引いたときは『しかし何もおこらなかった』となる。 一方スーパールーレットはお宝ハンターの上位版と考えられ、レアドロップを入手できる」と考えるのが自然に思われる。 記録 討伐モンスターリスト 記録されるは、上段がノーマル、下段がレアである。 ノーマルは入手しなくても記録されるが、レアは実際にレアを入手するか、「みやぶる」を行わないと記録されない。 「ぬすむ」が成功したり、「みやぶる」をした後でも、逃げられたり、味方が全滅した場合は記録されない。 通常モンスター: 特記事項なし。 2回戦うボスでは、1回目がノーマル欄、2回目がレア欄に記載される。 当然1回目に「みやぶる」をしても、ノーマルしか記録されない。 なお、2回戦うのは帝国の3将軍と、「ぬしさま」。 宝の地図ボスでは「ぬすむ」の対象のが記録。 魔王もほぼ同じだが、レア欄には 盗むでは入手できない も記載される。 これは実際にドロップしなくても、「みやぶる」のみで記載される。 ただしレベルによって異なるをドロップするでは空欄。 「たからのちず」 記録されるは「ぬすむ」枠ではなく、• 宝の地図や小さなメダルなど。 フィールド上で洞窟を発見した時点で、表示される。 ドロップ枠の2点。 実際に入手されるまでは記録されない。 入手すると、名と共に、ドロップする確率も表示される。 入手であれば、「オートぬすむ」由来でも記録。 ただし、同じボスならば別の地図でも・確率は同じだが、実際にその地図から入手したしか表示されない。 関連ページ• : モンスター毎の、確率などの詳細データへの外部リンクなど.

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ドラゴンクエスト11のかみわざスキル「ぬすむ」の詳細についてです。 説明 敵1体の持っているモノを盗み出す 習得できるキャラクター キャラクター 条件 のスキルポイント8で習得 備考 敵1体から確率でアイテムを盗む。 盗むことが可能なアイテムはそのモンスターを倒したときに落とす可能性があるアイテムと同じだが、モンスターからアイテムを盗んでも、それとは別にモンスターは倒したときにアイテムを落とすことがある。 モンスターが落とすアイテムの収集に役立つスキル。 キャラクター• 武器データ• 防具データ• アイテムデータ• クエストデータ• 場所データ• モンスターデータ• スキル・呪文・連携データ• 攻略情報• ゲームシステム• 基本情報•

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