白 猫 キリト と アスナ の ログ ハウス。 #2 ソードアート・オンライン ~キミと一緒に あなたと共に~②

#5 君と一緒に…⑤

白 猫 キリト と アスナ の ログ ハウス

同職業内での評価 9. 自身の火力を大きく強化できる上に、ジャストカウンターでSP回収も可能なため、オリジナルフォームで運用するのがおすすめだ! キリトの総合評価 自身で高い攻撃補正を持ち、自身の SPが尽きない限りスキル派生をループできるため、継続火力が非常に高い。 また、オリジナルフォームのジャストカウンターで緊急回避ができるなど、操作性も良い。 即死回避が無いなど武器で補う必要のある部分もあるが、全キャラでもトップクラスのキャラだ。 ホリゾンタル・スクエア 消費SP:15 敵に闇属性ダメージを与える。 範囲も広いため、大量の敵を殲滅するのに役立つ。 SPがあれば、スキル中にフリックすることでスキル2に派生することができるぞ。 また、HP吸収も可能なため、被弾時に優先して使おう。 アクションスキル2 ジ・イクリプス 消費SP:45 敵に闇属性ダメージを与える。 ホリゾンタル・スクエア 消費SP:15 敵に闇属性ダメージを与える。 また、消費SP軽減によって、派生スキルループがしやすくなるぞ。 石板やアクセも火力を重視しつつ、消費SP軽減できるものを中心に装備しておこう。 クエストに応じて武器を変えたい キリトモチーフでは状態異常回復しかできないため、状態異常バリアが欲しい場合はリヴァイモチーフがおすすめ。 また、火力をさらに伸ばしたい場合は、エレノアモチーフやアイシャモチーフなども相性が良い。 クエストに応じて、装備する武器は変えるのもありだ。 【全一致】• 無し 【タイプ・職一致】• 無し 【タイプ・適正一致】•

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#SAO #アスナ [SAO]いつか、きっと。

白 猫 キリト と アスナ の ログ ハウス

「良い家が買えたな」 「うん。 綺麗だね。 嬉しいなーキリトくんと結婚した上にこんなにも良い家に住めるなんて」 そう、俺達は22層にあるログハウスを買ったのだ。 22層は攻略が2、3日でおわってしまったため、あまりプレイヤーの記憶には残っていないだろう。 ちなみにログハウスがある場所は、森に囲まれていて、なおかつ湖が一望できる、静かで落ち着いた場所だ。 そんな良い家が安いはずもなく、お金はもちろん、アイテムストレージまですっからかんだ。 「家具のセットも終わったし、報告に行かないとね」 「そうだな。 とりあえずエギルとクラインのとこに行くか」 「おう!キリト!どうだったんだ…っておま…指輪!?…結婚したのか!?」 「ああ…悪いか?」 「悪いわけねーだろ!しっかし告白通り越してプロポーズとはきだぜ!しかも相談されてからそんなにたってねーしよー。 あれか!自分の気持ちに気付いたらいてもたってもいられませんでしたーってやつか!?」 「うぐ…」 あ、そうなんだ…クラインさんグッジョブ。 キリトくんそういうこと言ってくれないからなー。 とアスナが思っていると、キリトがアスナに助けを求めて視線を送って来る。 が、アスナは苦笑いしているだけで助ける気はないらしい。 「お!図星か!図星だな!?」 「おい、クライン。 そこらへんにしておけ。 アスナが困ってるだろ?」 「わりーわりー。 じゃあ結婚祝いに飲みに行くか!」 「なんでだよ!この前飲んだばっかだろ!」 「途中でいなくなったくせに何言ってんだ!ちゃんと付き合え!」 等と騒いでいる。 すでにアスナとエギルはついていけなくなっている。 「あ、あの二人…どうすればいいんでしょう…」 「まあ、そのうちおさまるだろ。 …そういやまだ言ってなかったな、結婚おめでとう。 よかったなキリトの方から告白されて」 「き、気付いてたんですか?」 「ああ、第一層の時からこうなるんじゃないかと思ってた」 自分で気づく前から気付いていたなんて… 「お!そういえば今料理スキルどんくらいだ?」 「コンプリートしましたけど…それがどうかしたんですか?」 アスナが首を傾げると、エギルが驚いた顔をした。 「そんなに上げてたのか…あ、いや、この前こいつを書いとったんだが…二人で食べてくれ」 エギルはそう言ってウインドウを見せて来る。 そこにかいてあったのは… 「ら、ラグーラビット!?こ、これってS級食材じゃないですか!こんなレアなものもらえません!」 ラグーラビットと言えばポップ率がほぼゼロの超絶レアな食材だ。 それをエギルはただで譲ると言っているのだ。 「いや、俺が持っていても宝の持ち腐れってもんだ。 知り合いで料理スキル持ってるのおまえさんだけだしな。 結婚祝いだと思って持って行ってくれ」 そこまで言われると断るのも気が引けるので受け取ったが、ただで貰うのもな…と思ったアスナは提案をした。 「あ、それならみんなで食べませんか?ほら、料理はみんなで食べた方が美味しいっていうし」 そこにようやく静かになったキリトとクラインが来た。 「どうしたんだ?アスナ」 「エギルさんにラグーラビットの肉を貰ったの!みんなで食べない?」 するとキリトは一瞬固まった後 「ら、ラグーラビット!?それってS級食材じゃないか!!ダメだもったいない二人で食べよう!」 「……」 その場の全員が凍りついた。 そして、心の中で叫んだ どんだけ食い意地はってんだよ! と。 「き、キリトくん、貰ったものを二人だけで食べるのもどうかと思うよ?ラグーラビットみたいなレア食材なら特に」 「あ、アスナそう言うなら…」 と渋々了解したキリトを見た瞬間その他二人は再び叫んだ どんだけ尻に敷かれてるんだよ! と。 「キリトくんもOKしたことだし、私たちの家で食べませんか?自然に囲まれていてとても落ち着きますよ」 「そうするか。 新婚夫婦の家ん中見れるってのも良いしな」 余計な一言を言ったのはもちろんクラインだ。 「あ!もう一人招待したい子がいるので連れて来ても良いですか?そのあと一緒に行きましょう!」 「で、招待したい子って誰なんだ?俺、心当たりないんだけど…」 キリトが尋ねるとアスナが微笑みながら答える。 「キリトくんは会ったことがないからね。 ほら、この前話した鍛冶屋の子。 みんなにも紹介したいなって思ってたから」 そういえばそんなことも言ってたな…まあ、アスナが仲良くなったってくらいだから心配はしてないけど。 「ヤッホー!リズ、久しぶり…でもないか」 「アスナ、この前会ったばかりじゃない」 リズと呼ばれた少女はため息をついている。 …格好が鍛冶屋じゃないな。 赤いワンピースに白いドレスエプロン、ベイビーピンクの髪…まるでどっかのウエイトレスだな。 まあ、アスナが好きそうだけど… 「紹介するわね。 この子がリズよ。 で、こっちの黒い人がキリトくん」 「ふうん。 この黒いのが黒の剣士か。 普通ね。 まあいいわ、私はリズベット。 リズって呼んで。 よろしく」 ふ、普通…否定はできないけど、アスナには黒い人って言われるし…なんか扱いが… 「俺はキリト。 呼び方は普通にキリトでいいよ。 よろしく」 「愛想無いわねー。 あんた、友達とかいないでしょ」 うぐ…いきなり痛いところをつかれるとは… 「お、俺にだって友達くらい…いる…か…?」 「え!?ホントにいないの!?冗談でいったのに?」 リズは腹を抱えて笑い始めた。 「もうリズったら!キリトくんがかわいそうでしょ!」 アスナ、友達がいないってところに突っ込んでくれよ…これじゃ、ホントに友達のいない人みたいじゃないか… 「ん?アスナ!その手!結婚したの!?」 腹を抱えて笑っていたため、視線が下に行き指輪が見えたのだろう。 だが、問題が… 「!!リズ!声が大きいよ!周りの人に聞こえるでしょ!」 そう、周りにプレイヤーがいるのだ。 しかもかなりの人数が。 アスナが慌ててリズの口を塞ぐが…遅かったようだ。 「おい、聞いたか?閃光のアスナが結婚したってよ!」 「マジかよ!相手は誰だ!?」 「あそこにいる黒いやつじゃないか?」 「あ、あの黒いのって黒の剣士のキリトじゃね?」 「もはや黒と白の閃光じゃなくて最強夫婦だな」 等とどんどん広まっていく。 中には 「あ、あの…黒と白の閃光のキリトさんとアスナさんですよね?結婚おめでとうございます!」 なんて言ってくる輩までいる。 こんなに広まったら…俺、アスナファンに殺されそう。 「もう!リズが大声で言うから!」 「ごめんごめん。 仕方ないじゃない。 驚いたんだから」 そんなことを話している内にさらに人が集まってきた。 「アスナ、とりあえずここを離れよう。 長居するとどうなるか分からない」 「う、うん」 「「リズ、行くぞ よ !!」」 キリトとアスナはリズを引っ張って敏捷値を最大にして転移門まで走った…が、噂を聞いた連中が転移門の前で待ち伏せしていたのだ。 「おいおいおいおい…何でこんな時だけこんなに行動が早いんだ?」 「…キリトくん、リズ、しっかり捕まっててね」 アスナは言い終わると腰からレイピアを引き抜いた。 「あ、アスナ!?まさか…」 「はあああああああ!」 アスナは圏内でHPが減らないのを良いことにリニアーを発動させた。 「うわああああああ!?」 「きゃあああああああああ!!!?」 次の瞬間、三人の姿はもう、そこには無かった。 広場には何が起こったのか分からず、ポカンとしている連中だけが残されていた。 「もう!なんてことしてるのよ!いくら圏内だからってソードスキル使ってあの連中ふっ飛ばしながら転移門にたどり着くなんて…」 「しょ、しょうがないじゃない!あれしか方法が無かったんだから!結果的に捕まらないで転移できたんだから良いじゃない!」 「いや、そうでもないぞ。 あの層から俺達がいなくなっているのに気付いたら、あれをしたのは俺達だってばれるだろう」 それを聞いたとたんアスナの顔は真っ青になった。 「う、嘘でしょ…もしかしたら吹き飛ばされた恨みでPKされたりとか…」 「「ないない」」 俺とリズの動きが同期した。 「ホントに?よかったー」 アスナは一変して、とびきりの笑顔になった。 「ねえ、キリト。 アスナっていつもああなの?」 「ああ。 感情表現が豊かなんだな。 見てて飽きないぞ」 「あーそういう惚気はいらないから」 ん?今のって惚気か?思ったことを言っただけなんだが… 「何話してるの?早く行こ?」 「そうだな。 あんまり遅いとクラインに何か言われそうだしな」 そんなことを話しながらエギルとクラインの元に急ぐ。 「悪い、遅くなった」 「おせーぞ、キリト。 アスナさんと何かしてたんじゃねえだろーな」 やっぱり…絶対言うと思った…最近クラインが何言うか分かってきた気がする。 「何もしてねーよ。 何でそういう発想になる」 とそこにリズが加わってきた。 「何?このおっさん。 もしかして年齢=彼女いない歴の人?」 そして、火種を撒いていった。 「お、おっさんとは失礼な!これでも俺は22歳だぞ!」 「「「「ええええええええ!!!?」」」」 全員が叫んだ。 に、20代だったのか…俺はてっきり40代くらいかと… 「絶対嘘!ホントは40くらいでしょ!」 ナイスツッコミ! 全員の心の中をリズが代弁した。 「んなわけねーだろ!おりゃあ嘘はつかねえんだ!」 「あ、でも、年齢=彼女いない歴は否定しないんですね」 「ぐ…あ、アスナさんまで…」 あ、ホントに否定できないのか。 「とりあえずここまでにしておいて、自己紹介くらいしないか?」 「そ、そうだな。 サンキューエギル、助かったぜ」 「別にお前のためじゃない。 ただ、自己紹介くらいした方が良いと思っただけだ」 エギルがそう言うとクラインはショックを受けている。 誰一人として見方がいないからだろう。 「じゃあ、私からね。 私はリズベット。 鍛冶屋をしてるわ。 リズって呼んで。 よろしく」 「次は俺だな。 俺はエギルだ。 見ての通り商売をしている。 攻略にも顔をだしている。 よろしく頼む」 「最後は俺か…俺はクライン。 ギルド風林火山のギルマスだ!よろしく」 本当に簡単な自己紹介だったが、どうせすぐに仲良く ? なるだろう。 「自己紹介も終わったことだしそろそろ行くか」 俺がそう言うと待ってましたとでも言わんばかりにせかしてきた。 「ここが、私たちの家よ」 「ここがお前たちの家か…道は覚えた!今度突撃インタビューしてやる!」 本日二回目の余計な一言は、もちろんクラインだ。 「綺麗なところね…いいなーこんなに良いところに住んでるなんて。 しかも主人付きで」 「も、もう!リズったら!恥ずかしいじゃない…」 アスナが顔を赤くしてもじもじしている。 いっぽう綺麗にスルーされたクラインは落ち込んでいる。 …相手にされないのがそんなに悲しいのか…相手にしてほしいならもっとまともなことを言えば良いのに… 「とりあえず中に入ろう。 早く肉を食いたい」 「おーおー全部ペアじゃねえか。 さすが新婚だな。 お熱いねえ」 落ち込んでいたクラインが復活したと思ったらこれまた余計なことを言ったため、相手にされず再び落ち込んだ。 「私はお肉を料理して来るから、皆は適当に何かしてて」 アスナは早速ラグーラビットの調理に行った。 「俺も行くよ。 良いかクライン、家の中うろつくなよ。 どうなっても、知らないからな」 さすがに何もしないと思うが念のため釘をさしておいた方が良いだろう。 なにせクラインだからな。 「わーったから早く行け」 怪しい…でもしょうがない。 アスナのところに行くか… 「アスナ、どうだ?」 「うん、後は時間まで待つだけだよ」 早っ!いくら料理が短縮化されているとは言えここまで早いのか…手際良すぎだろ…しかしアスナはすごいな…かわいいし、綺麗だし、料理はうまいし頭も良いし…完璧じゃないか! 「キリトくん?」 アスナが顔を覗き込んできた。 「あ、何でもない。 しかし思ってたよりすぐに打ち解けたみたいだな。 特にリズとクライン」 「ふふ、そうだね。 言い合いをしてたけど仲が悪いって感じじゃないもんね」 「ああ。 あの二人にとってあれが普通なんじゃないか?」 「そうかもね。 …クラインさん、早くしろーなんて言ってそうだね」 「ああークラインのことだから部屋見て回ってるんじゃないか?どうにかしてネタを集めようみたいな。 一応釘はさしておいたけど…」 「あはは…ありえそうだね…」 その頃クラインは… 「なあちょっと家んなか見て回ってみないか?」 やはりそんな提案をしていた。 「そうね…確かにあの二人がどんな生活してるのかは気になるわね…」 その提案にリズが乗った。 「よし!エギルは…行かないか?」 「ああ。 俺は興味無い。 どうせ話を聞いていれば大体のことは分かるからな…危険を冒してまで見に行く必要は無い 」 実は気になっているエギルであった。 「そうか…んじゃ2人で行くか」 「ねえ、この部屋から見ない?」 リズは返事を聞く前に扉を開けた。 「ここって…寝室ね」 よりによってリズが開けた扉の先にあったのは寝室だった。 そう、一番いじられそうな寝室が… 「どれどれ?シングルベッドが二つか…でもって片方のベッドが使われた形跡は無し…熱いねー」 「って言うよりもシングルベッドの意味が無いわよね…」 「そんなもんじゃねーか?買うときは恥ずかしいからってシングルベッドを買うけど、実際使うってなると同じベッド使うんだろうよ」 「何か妙に説得力があるわね…彼女もいないくせに」 「う、うるせー!お前だって彼氏いねーんだろ?」 「わ、私は良いのよ!別に彼氏欲しいなんて思ってないし…」 言い争いをしているうちに段々と声が大きくなってきた。 キリトとアスナがいる、キッチンまで届くくらいの… 「おい…何やってんだ?お前ら…」 その声を聞いた二人は飛び上がり、振り返った。 そこにいたのは、怒りに染まったキリトだった。 「な、何かリズとクラインさんの声が聞こえない?」 「ああ、聞こえる。 …あの方向…まさか!」 キリトは声のした方向に向かった。 そして、思った通り寝室の前でリズとクラインが言い争いをしていた。 他の部屋だったら許してやっても良いと思っていたが…寝室なら話は別だ。 「おい…何やってんだ?お前ら…」 二人は飛び上がって振り向いた。 恐怖のせいか震えている。 そりゃそうだ。 俺は今、怒りモード全開だからな。 「俺は家の中をうろつくなと言ったはずだが?」 「い、いや…こ、これはだな…」 明らかに動揺している。 「言い訳はいい。 どうせ分かってるからな。 さて、どうする?家の外で話し合うか? ニヤリ 」 二人の体が再び跳ね上がった。 「は、は、は、話し合うって…そ、そ、そ、外って…け、け、け、圏外よね…(ガクガクブルブル)」 「お、おいキリト…ま、ま、まさか…」 二人の顔は真っ青だ。 現実世界だったら冷や汗で服がビショビショになっていただろう。 「キリトくん、出来たよー」 ここでタイミング良く ? アスナが呼んだ。 「アスナの料理が食べれるんだ。 感謝しろよ?」 キリトはそれだけ言うとアスナの元に向かった。 「ってことは…ゆ、許してくれたってこと…?」 「い、いや…メシを食ってからってこともあるかも…ゆ、油断はできねえな…」 二人は、怯えながらキリトの後に続いた。 「ラグーって言うくらいだから、シチューにしてみました!」 アスナはそう言って、鍋の蓋を開けた。 「「「「おおー!うまそー!」」」」 「「「「「いただきます!!」」」」」 …… …… …… 数分後 鍋の中身は綺麗に無くなっていた。 そして、二人は逃げ帰り、その後エギルも帰った。 二人が最後まで怯えていたのは言うまでも無いだろう。 え?展開が早すぎるって?気にするな。 こんなもんだ。 [newpage] あとがき すみません。 遅くなりました。 アスナの誕生日に合わせて投稿しようと思ったらこんなにも遅くなってしまいました…え?書くのが遅いだけだろって?なななな、何を言うんですか!そそそ、そんなわけないじゃないですか!か、書き終わってましたよ!い、一週間くらい前に… 汗 分かってます…十分遅いですよね… そんなことは置いといて、今日はアスナの誕生日ですね!誕生日ネタを期待していた人がいましたらすみません。 普通にストーリーを進めさせていただきました。 今回はログハウス購入とラグーラビットの登場でした!ログハウスの説明が無いに等しいですが…原作通りです。 ラグーラビットは三人との親睦を深めるための登場となりました。 原作だとキリトとアスナの距離を縮める役割でしたが、この作品ではもうくっついているので。 笑 そして、一番気になっているであろうリズの容姿です。 いつの間にカスタマイズしたんだよ!とツッコミたくなるとは思いますが、スルーしていただければ嬉しいです… 来週はキリトの誕生日なので、できればその日に投稿したいなと思っています。 誕生日ネタではないと思いますが… そして、毎回コメント、ブクマ、評価等ありがとうございます! 亀更新ですが、これからもよろしくお願いします!.

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#5 君と一緒に…⑤

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同職業内での評価 9. 自身の火力を大きく強化できる上に、ジャストカウンターでSP回収も可能なため、オリジナルフォームで運用するのがおすすめだ! キリトの総合評価 自身で高い攻撃補正を持ち、自身の SPが尽きない限りスキル派生をループできるため、継続火力が非常に高い。 また、オリジナルフォームのジャストカウンターで緊急回避ができるなど、操作性も良い。 即死回避が無いなど武器で補う必要のある部分もあるが、全キャラでもトップクラスのキャラだ。 ホリゾンタル・スクエア 消費SP:15 敵に闇属性ダメージを与える。 範囲も広いため、大量の敵を殲滅するのに役立つ。 SPがあれば、スキル中にフリックすることでスキル2に派生することができるぞ。 また、HP吸収も可能なため、被弾時に優先して使おう。 アクションスキル2 ジ・イクリプス 消費SP:45 敵に闇属性ダメージを与える。 ホリゾンタル・スクエア 消費SP:15 敵に闇属性ダメージを与える。 また、消費SP軽減によって、派生スキルループがしやすくなるぞ。 石板やアクセも火力を重視しつつ、消費SP軽減できるものを中心に装備しておこう。 クエストに応じて武器を変えたい キリトモチーフでは状態異常回復しかできないため、状態異常バリアが欲しい場合はリヴァイモチーフがおすすめ。 また、火力をさらに伸ばしたい場合は、エレノアモチーフやアイシャモチーフなども相性が良い。 クエストに応じて、装備する武器は変えるのもありだ。 【全一致】• 無し 【タイプ・職一致】• 無し 【タイプ・適正一致】•

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