みず はがね 複合。 【ポケモンGO】じめんタイプ複合相性まとめ! マッギョ対策にはこのタイプのわざがオススメ

はがねタイプとは (ハガネタイプとは) [単語記事]

みず はがね 複合

この記事は、の複合で考えられる組み合わせのうち、まだその組み合わせを持ったが発見されていないものを相性表としてまとめたものである。 発見されていないゆえ対戦のではあまり必要がないが、とか単純に話のタネにしていただければ幸いです。 なお、複合に合わせて「のの技がを受ける」のも付記しておきました。 あわせてご覧ください。 最新作『』(第八世代)までに発見されている図鑑ーまでのの複合に関しては「 」の項を参照のこと。 現在発見されていない複合タイプの相性表 第六世代における相性を元に作成している。 第五世代までの相性と異なる点は、「はがね」の持つ耐性から「」及び「あく」が失われたこと(それまでどちらも『効果今ひとつ』の扱いだったが第六世代で等倍になった)。 たいねつ ほのお技、やけど状態のを半減させる。 すいほう ほのお技のを半減させ、やけど状態を効化する。 さらに自分のみず技のを2倍にする。 あついしぼう ほのお技とこおり技のを半減させる。 もら ほのお技を効化し、さらに自分のほのお技の威がする。 ちょすい みず技を効化し、さらに自分のを回復する。 かんそうはだ みず技を効化し、さらに自分のを回復する。 ただしほのお技に弱くなる 1. よびみず みず技の攻撃対を全て自分にした上で効化し、さらに自分の特攻が上がる。 ちくでん でんき技を効化し、さらに自分のを回復する。 でんき でんき技を効化し、さらに自分の素さが上がる。 ひらいしん でんき技の攻撃対を全て自分にした上で効化し、さらに自分の特攻が上がる。 そうしょく くさ技を効化し、さらに自分の攻撃が上がる。 の攻撃技を受けず、まきびしやどくび効かない。 ・うちおとすにより一時的に効化。 きもったま このを持ったが技を繰り出すとき、に・かくとう技が効かないという相性関係がなくなる。 ふしぎなり 「」になる技以外を受け付けない。 、 「」になる技を受けたときの増加率を下げる。 (2倍なら1. 5倍に、4倍なら3倍に引き下げる)• 各種半減実 全18種類 「」になる所定のの技によるを一度だけ半減する。 「ホズのみ」のみ等倍、半減でも発動する。 くろいゅう 素さが半分になり、、「」のはじめん技が当たるようになってしまう。 ふうせん じめん技やまきびし、どくびしなどを受けなくなる。 攻撃技を受けるとる。 ねらいのまと 本来効であるの技を受けるようになってしまう。 特殊な相性関係を及ぼす技• うちおとす 、「」のに当てると、じめん技が当たるようになる。 5の間、場にいる全てのの命中率が上がり、、「」のはじめん技やまきびし、どくびしなどを受けるようになる。 「」など一部の技が使えなくなる。 テネシス 3の間、一撃以外の技が必中になるが、じめん技が当たらなくなってしまう。 でんじ 5の間、じめん技が自分に当たらなくなる。 ねをはる 毎少しずつを回復する。 や「」のが使うと、じめん技が当たるようになってしまう。 のが使うと、そのの間を失う。 のに効果抜群で当たる。 もえつきる の時のみ使用可。 使用すると交代するまでを失う。 もりの、、 うのこな それぞれ、、を相手に追加する技。 関連項目•

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【ポケモンGO】じめんタイプ複合相性まとめ! マッギョ対策にはこのタイプのわざがオススメ

みず はがね 複合

概要 は種族ごとに、1,2種類のタイプが、技には1種類のタイプが必ず付加されている。 そのタイプの相性でバトルの有利不利が決定される要素の一つ。 「みず」タイプのカテゴリーに分類される特徴としては、 などをモデルにしたポケモンややなどに生息するポケモンが入れられる。 全体的傾向として、外見の色が系統のものが多い。 全生命の源である水がモチーフであるためか、 全タイプ中一番多くのポケモンが属するタイプであり、複合タイプもとと共に 全タイプとの複合が存在している。 ちなみに、 ゲームの初めに貰える3匹のポケモン(一部では「」と呼ばれる)には、必ずみずタイプのポケモンが含まれている。 最初から出会える属性である反面、みずタイプのポケモンの多くは水上または水中に生息するポケモンが多いため、最初に選ばない場合は出会えるポケモンの大多数は中盤から後半になる。 陸上で活動できる水ポケモン(主に獣型や両生類のポケモン)もそれ相応には居るので草むらに居ないことはないが、全体的に見ればやはり魚類が多い為、加入が遅くなりがち。 タマゴグループは基本的水中だが、陸上にも入っている。 コダックやポッチャマやブイゼルはわかるが、足の無いホエルオーやジュゴンまでも属する。 みずタイプポケモンのステータスは、総じて高い 「HP」を持つものが多く、攻撃・防御面でも 「とくこう」「とくぼう」などのとくしゅわざ方向に優れて設定されている傾向がある。 とはいえ、該当ポケモンが全タイプ最多を誇るだけありぶつり攻撃に優れたポケモンも普通に多い。 とくしゅ・ぶつり問わず極端な偏りの少ない珍しいタイプである。 加えて弱点もとの2種類のみなので非常に扱いやすく、冒険から対戦まで多くのトレーナーに幅広く使われている。 みずタイプが強化される天候「あめ」があり、技「」や特性「」で発動する。 この天候下では、 みずタイプの技の威力が1. 5倍、ほのおタイプの技の威力が0. 5倍になり、攻防ともにみずタイプに非常に有利になる。 加えて「すいすい」や「うるおいボディ」などの天候を生かした特性も所有者が多く、「雨乞いパーティ()」と呼ばれる戦術が成立する。 特性が登場した第3世代から常に一定数のシェアがあり、みずタイプの安定ぶりが窺える。 ただしこの天候下では 「」「」が必中になる。 特に弱点でもある「かみなり」には十分注意する必要がある。 持ちへの一貫性が非常に高いため、こちらの雨を利用されて負けては元も子もない。 みずタイプの技には水を使うものが多い。 砂漠の上だろうが洞窟の中だろうが「」や「」ができる。 どこから水を持ってきたんだろうか? また、 ひでんマシンに設定されたことのある技が4つ(「なみのり」「」「」「ダイビング」)と、と並び最も多い。 特に「なみのり」「たきのぼり」は使いやすい為育成も手軽である。 ただしこの4つが全て同時にひでんマシンになったことはない。 性能面では、技威力は安定しているものの、 威力100以上の技の中で習得者が多いのが「」くらいしかない(威力100以上は他に4つあるが、どれもこれも習得者が少ない)。 追加効果のある技もいくつかあるが、威力は控え目。 火力インフレの昨今においてはやや火力が低く、命中率が低い「ハイドロポンプ」頼みになることもしばしばある。 変化技では上記「あまごい」の他、「アクアリング」「みずびたし」などがある。 メインウェポンとして見た場合、みずタイプの攻撃技はの技と極めて相性がよく、この二つのタイプだけでかなりのポケモンに対して安定して攻撃できる。 反面、この二つだけだとみずタイプ自身に対して攻撃がさっぱり通らない。 そのため、自力ででんきタイプかくさタイプのわざを使えなければ、 「みずタイプの最大の敵はみずタイプである」ということもしばしばある。 メインでの安定感がある反面サブウェポンとしての需要はあまりなく、弱点を突ける、、にどうしても弱いというような場合を除けば、採用されることはあまりない。 とはいえみずタイプ全体のバリエーションが大変に豊富なので、みずタイプだけでパーティを組んだとしても、くさ・ドラゴンには「れいとうビーム」、でんきには「」をぶつけられ、同じみずタイプに対してもくさやでんきの複合組がいるのでそいつらに任せればよく、伴って非常に安定感のあるものが出来上がる。 特に単みずで物理特化の場合、れいとうパンチとじしんでほぼすべてのタイプに対応できる場合が多い。 それに、じめんタイプの複合の場合はくさタイプ以外は等倍以下にできる他、そのくさタイプにはこおりタイプが使う ガマゲロゲ除く 事で弱点をほぼ無効にする事が出来る。 漢字では 「水」と表記される事が多い。 世代別の特徴 第1世代 登場当初からかなりの数がおり、バリエーションが豊かだった。 加えてひでんマシン「なみのり」が非常に使いやすく、 みずタイプのレベル上げは「なみのり」を覚えさせてどうくつにいるいわタイプなどを倒せば簡単にできると言われたほどだった。 これによって一大強化を受けたのが マリルリである。 前世代に手に入れた特性「」に加え、今世代で「たきのぼり」「」「」と優秀なタイプ一致技を手に入れ、サブも「れいとうパンチ」「ばかぢから」が加わり、「はらだいこ」による火力増強も手伝って一気に前線に躍り出た。 とはいえ同時習得の壁があった為、最前線というわけではなかった。 この他ギャラドスも念願のみず物理技を手に入れ、一度だけの技を半減できるアイテム「ソクノのみ」も加わり攻守共に安定した強さを誇った。 この他既存勢力ではミロカロスが 「」の強化で一躍最メジャーポケモンの一角に躍り出たが、後期に修正されて以降は鳴りを潜めた。 『』でキングドラのタマゴ技に 「」が、オクタンのタマゴ技に 「」が加わり、ダブルバトルで新たな活躍を見せるようになった。 既存ポケモンでは、 マリルリが自身のタイプに が追加されたことや技の同時遺伝条件の緩和で 「」と「アクアジェット」の両立が可能になったことで、はがねタイプが弱点でない高火力フェアリーとして大活躍を見せた。 少しずつ強化がなされてきた シザリガーがここにきて 「」の超強化と 「クラブハンマー」の強化でクレセリアまでも射程に入れる高火力アタッカーとなった。 一方で初代から活躍を続けていたスターミーは火力不足が祟り第一線から退いた。 一方で、他のタイプからみずタイプに対して絶大な影響を与える技が登場した。 その名も 「」。 こおりタイプの技であるにもかかわらず、 みずタイプの弱点を突けるというとんでもない効果を持った技である。 もともとこおりタイプを弱点としていたタイプはドラゴン・ひこう・くさ・じめんの4タイプ。 いずれも耐性面が優秀、雨天候下で有用な特性などの恩恵を受けていたポケモンが多く、「通常のこおり技は みず複合のおかげで等倍に抑えられた」ことも大きなメリットだった。 これらの を突くことのできるこの技は、雨パにさらなる追い打ちを与えた。 「」ではアシレーヌとカメックスが復帰し、カメックスはキョダイマックスを獲得。 またもが水の型ということでみずタイプとなっている。 追加された技は「」である。 みずタイプ版「とんぼがえり」といった性能だが、威力がなぜか10低い。 「」持ちが覚えるわけでもないのに何故に? とはいえその強力ぶりは変わることがなく、「こだわりスカーフ」や後攻での交代など様々な戦術が編み出されている。 歴代のほとんどが姿を消したにも関わらず、今作でもみずタイプの勢いは留まることを知らない。 タイプ相性と特性 タイプ相性 攻撃側 タイプ 抜群(2倍) 炎、地、岩 今ひとつ(0. 5倍) 水、草、竜 効果なし(無効) - 防御側 タイプ 抜群(2倍) 雷、草 今ひとつ(0. 5倍) 炎、水、氷、鋼 効果なし(無効) - タイプ特性• 「」を受けたポケモンはタイプがみず単タイプになる。 「」は通常の相性ではなく、効果が抜群で技を受ける。 ・は 太字で記載。 第1世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 第3世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 最終 816 817 818 833 834 - - 845 - - - - 846 847 - - 882 - - - - 883 - - - - ポケモン ポケモン フォルムチェンジ No. ポケモン 形態名 351 479 493 しずくプレート 658 773 ウォーターメモリ 892 れんげきのかた 余談 近年では水棲生物モチーフや実際に水辺に生息するポケモンであっても、みずタイプが付かないというケースが多い。 といってもこういったケースは第3世代から見られたが、やはり近年増加する傾向にある。 こうした背景にはポケモンが実在の生物をモチーフにする関係上、水棲生物が増えてしまうのは必然であり、そうしたポケモンにみずタイプをやたらと付加して仕舞えばみずタイプの総数がが他のタイプを超えてしまうといった事情がある。 も一応淡水性が存在するが、ポケモン世界ではまだそれに該当する種が登場していないので、普通に族が出現する。 ポケモンの生命力の高さが改めて実感できる事だろう。 その他のタイプ みずタイプ 関連タグ 関連記事 親記事.

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ポケモンの発見されていない複合タイプとは (ポケモンノハッケンサレテイナイフクゴウタイプとは) [単語記事]

みず はがね 複合

概要 河川や海を生息地とする水棲生物をモチーフとしたポケモンが多くこのタイプに分類されている。 そのため移動やで入手する形になりやすいのが特徴である。 のタイプの1つでもあり、以前はを覚えるポケモンとして必要だったため、ストーリーで手持ちに入ることの多いタイプだった。 はひでんわざ随一の性能を誇り、これを覚えたみずタイプがストーリー中盤以降の主力になることも多い。 ただ、序盤ではくさタイプのポケモンが出現することが多いため、他にポケモンを捕まえておかないとゲームを進めるのに少々苦労する。 ではタイプに分類される。 ポケモンとしてのみずタイプ このタイプを持つポケモンについてはを参照。 ・・・みずタイプの技は、効果が今一つとなる。 ・タイプの技は、効果が抜群となる。 関係する• を受けたポケモンはタイプがみず単タイプになる。 は通常の相性ではなく、効果が抜群で技を受ける。 関係する状態(・・)• 自分の場が状態であってもダメージを受けない。 関係する• のとき、とくせいがのポケモンはみずタイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つとみずタイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つとみずタイプになる。 25 初出: 一覧• (まで)• (まで)• (あまみずのすがた)• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (以降)• (以降)• みずタイプの歴史 ポケモンの種類が広範囲に渡るので一概には言えないが、主に・・の耐久が高く、はやや控えめである。 さらに弱点が2つと少なめで、耐性は4つと多め。 大半のみずポケモンがでタイプの技を習得するため、みずタイプの技を半減する・タイプにも対抗が可能である。 多少耐久に重きを置いているが攻防共にバランスが取れており、厳しい対戦環境下でもよく使われるタイプの一つでもある。 ポケモンの種類が最も多いタイプであるために競争が激しい。 十分な実力を持っているにも関わらず、それより優れた能力を持つポケモンがいるために使われていないというケースはしばしば見受けられる。 みず単ではとが古くから争っている。 上位禁止や特定のポケモンが制限されるルールであれば、普段見ないようなみずタイプのポケモンが活躍することも多い。 が状態ならばみずタイプの技が強化され、比較的所持数の高いも発動するため、突破力が増す。 第一世代 タイプが冷遇タイプでマイナーだったため弱点は事実上タイプのみという状態。 しかも、みずタイプは以外全てのポケモンが最強技のを覚えるのでくさタイプに対抗可能であった。 環境では、と複合のが厨ポケとして君臨、と複合のも優秀、二戦級だが、もいた。 それらが使用禁止になった99カップでは、が特に使われていた。 前述のスターミーに関しては、みずタイプの技を覚えさせず、ふぶきを優先させることが多かった。 ラプラスとスターミーはみずではない方のタイプがみずより優秀であったため、一概にみず自体が強いとは言い切れないとも取れる。 第二世代 タイプの強化やの登場などのおかげで、メインウェポンとしてタイプ一致のみず技を持つ機会が増えた。 サブウェポンのは弱体化したが、の追加でみず技の火力が強化されるようになった。 ただその場合自身が弱点とするも必中化で怖くなるというジレンマに陥った。 ほのおに有利とは言え、を使われると逆にみず技の威力が低下してしまう。 やなど、ほのおタイプを持ちながらを持つなどの対策も可能になっているなど、厄介な向かい風も少なくない。 とは弱体化したものの、前者は壁貼りやそれなりに高めの特攻を活かして雨パに組み込まれるなど、現役を張り続け、後者はねむねごつのドリルという強力な戦法を得た。 は大幅な弱体化で一度存在価値をなくしたが、クリスタル以降は習得で対策必須なほどのレベルにまで救済された。 前作では冷遇されていたはみずタイプ最高の特攻とを絡められ、タイプが合わさって表舞台に立てるようになった。 そしては習得に加えタイプとの複合が止めにくいことが再評価され、みずポケモンの中では特に強化された。 一方、前作で二戦級だったはの低下により、一気に弱体化してしまった。 新勢力ではの複合タイプや安定した能力が持ち味の、クリスタル以降だが高い耐久力とに組み込めるが特に優秀で、他を挙げるなら天敵のタイプを無効化すると複合のなどがいた。 第三世代 期の通常レギュレーションではに頼らず純粋にとのみで勝負するが人気であった。 にカイオーガが登場し、禁止級伝説が使用できるポケモンフェスタ2004環境ではカイオーガがみず枠の鉄板となった。 でまともな個体値のが手に入るようになり、でが解禁。 はを獲得し、簡単にみずを完封できるようになった。 コロシアムで実質的に解禁されたとはいえ、スイクンはが困難なのでに依存しない耐久型がメインとなった。 そのスイクンだが、展開期のオフ会環境では対策しないと対戦で勝てないとまで言われた。 ではが鉄板のポケモンとなり、ルンパッパを突破したいがためにが環境において需要を集めるようになった。 この世代までにラグラージ、ヌオーがでんきに逆に強いみずとして登場しており、ルンパッパもでんきを等倍で受けることができる。 第四世代 技の・の分離によってが念願のみず物理技を手に入れ、におけるトップメタとなった。 また、ミロカロスは、の獲得によって、本格的にを活かせるようになって耐久型として開花した。 依然としてダブルバトル環境ではが活躍しており、ルンパッパのがこの世代の通常環境における耐久調整の基準となった。 第三世代の禁止級伝説解禁フォーマットではそれまで一強であったが、がGSダブルにおけるカイオーガのお供となってますますカイオーガは手が付けられなくなった。 は難易度が高いためミロカロスで妥協するプレイヤーがそれまでは多かったが、のが確立されてからはスイクンが主流の座をから奪った。 世代末期にが解禁され、「零度スイクン」と呼ばれるそのスイクンが大会で結果を残した。 第五世代 の解禁によって、、問わずが大流行。 雨パは対策必須のパーティとなった。 また、新規では、を活かした耐久型のが登場し、が対戦で解禁された。 を得た、を得たなど、この世代から確立されたにはみずのポケモンの活躍が目立った。 第六世代 がとの両立可能化、タイプの追加によってトップメタ入りを果たした。 一方で、新顔のもによる技範囲の広さから活躍。 一方、の弱体化、の登場などから雨パが下火になり、特にはその影響を最大限受けたことで環境の主流から距離を置くようになった。 第七世代 の通常特性にが追加され、雨パが再燃。 ペリッパーはで退場できるうえに持ちでありに対して無償降臨が効くため、あめふらしの再発動が容易。 第六世代以降あめふらしのターンが有限化したことによる制約を、ペリッパーはある程度克服したと言える。 はシングルバトルでによる定数ダメージを、ダブルバトルではによる稼ぎと妨害を活かし、トップメタ入り。 期になると、ではみずが使用率ベスト30に5体から7体程度入るなど活躍を続けていた。 ところがシングルバトルでは、使用率3位を定位置とした、使用率10位以内が定位置の、使用率15位以内の水準にある以外が使用率ベスト30入りに恵まれなくなり、その3体にシングルバトルのみずポケモンが集約される状況となった。 第八世代 ダウンロードコンテンツ解禁前のシングルバトル環境では、、、、、あたりが主流。 ギャラドス以外はアタッカーと言うよりも耐久型としての活躍がメイン。 ギャラドスはダイジェットを中心としたの獲得によりエースとして開花し、癖の強い物理技をダイマックスわざ化することができるようになったことから実質的な物理の技範囲が非常に広くなった。 同じくダウンロードコンテンツ解禁前のダブルバトルでは、、がみず枠の主流となっている。 ギャラドスはダブルバトルでは流石に型が主流。 でにするだけで自身の火力も大きく上がるので、それだけでも十分戦える。 ダイマックスわざのタイプの中でも、特に優遇されているタイプである。 総合的にはこの世代でも勝ち組タイプの座を手放すことはなかった。 わざとしてのみずタイプ このタイプを持つわざについてはを参照。 みず・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が今一つ。 ・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が抜群。 関係する状態(・・)• ・であるとき、みずわざの威力が1. 5倍になる。 とき、みずわざの威力は半減される。 であるとき、みずわざは無効となる。 関係する• みずわざの威力を上げるもちものとして、・・・・がある。 みずわざの威力を下げるもちものとして、がある。 を持ったポケモンがみずわざを受けると一度だけが上がる。 を持ったポケモンがみずわざを受けると一度だけが上がる。 関係する• とくせいが・のポケモンが受けるみずわざは無効化され、HPが回復する。 とくせいがのポケモンが受けるみずわざは無効化され、とくこうが1段階上がる。 とくせいがのポケモンがみずわざを受けると、ぼうぎょが2段階上がる。 とくせいがのポケモンがみずわざを受けると、すばやさが6段階上がる。 とくせいがのポケモンはHPが3分の1以下になると、みずタイプのわざの威力が1. 5倍になる。 とくせいがのポケモンが使うはみずタイプになる。 とくせいがのポケモンが使うみずわざは、威力が2倍になる。 過去の仕様• までは全てだった。 半減三つ、弱点三つと攻撃タイプとしては悪くない。 ただしみずタイプの技のほとんどはみずポケモンしか習得できない。 みずタイプのである・はひでんマシンの技でありながら単純に攻撃技としても性能が高く、ストーリー攻略・対戦共にみずタイプの技に困ることはない。 対戦における代表的なみずわざ 主なには・なみのりが挙げられる。 前者は威力重視、後者が命中重視と言ったところである。 同じくみず特殊技で、マシンわざでもあるはこれらに比べてやや威力が劣るもののが優秀で、その効果からサポートや耐久戦法に向いている。 有用なには・がある。 こちらも同じく前者が威力、後者が命中重視で採用される。 を考慮した期待される威力はそれほど変わらないので、追加効果や習得のしやすさも考慮するとたきのぼりの方が使われる機会が多い。 第七世代では威力・命中からこの2つの技の中間と言えるが登場し、で覚えられるポケモンが増えたため、同技も使われるようになった。 よりに特化したみずポケモンも少なくないが、特殊技に比べると全体的に威力が劣っているところが悩みどころではある 先述したアクアブレイク登場後は少し上方修正されたが。 またであるも存在する。 アタッカーであるならば基本的に採用されるだろう。 みずタイプを好むポケモントレーナー• スイム• ポケモンの数が一番多いタイプである。 全てのタイプとの複合タイプが存在する。 以降のみずタイプのはを覚えられない。 でんきタイプへの対抗が容易にできなくするための処置か。 状態のポケモンにタイプのわざを当てるとこおりがとけるが、状態のポケモンにみずタイプのわざを当ててもやけどは解除されない(は除く)。 それどころかやけど状態にするみずタイプのわざもある(とが該当)。 みずタイプに対してでんきタイプの技が効果抜群になることからも、イメージとして水は電気をよく通すと思われるが、これは水に含まれる不純物が電気を通しているのであって、純水は電気を通さない。 では水辺に出現しやすい。

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