うさぎ 駅長。 動物駅長(など)の一覧

うさぎ支配人のいるホテル

うさぎ 駅長

牟礼駅「ロール」 こちらは長野県の 牟礼駅で駅長をしている 「ロール」ちゃんです。 動物の駅長の中でも珍しい やぎの駅長さんなんですよ!体長1メートル、体重40キロほどのメスのアルパイン種なんです! 上水内群飯綱町では 「やぎ大活躍プロジェクト」と銘打ったやぎを生かした地域活性化を模索しており、その第一弾として白羽の矢が立ったのがロールちゃんなんです。 ロールちゃんは駅構内に木の柵で囲った60平方メートルほどの駅長室で飼われているそうで、触れ合うこともできるそうです。 大人しく人懐こい性格とのことですよ! ロールちゃんは毎年6月ごろから11月ごろまで活動しているようです。 今年の情報はまだ出ていませんが、とても待ち遠しいですね! 北条町駅「ねひめ」「らかん」 兵庫県加西市の 北条町駅で駅長をしているのは 「ねひめ」ちゃんと 「らかん」くんです。 2匹は動物駅長の中でもとっても珍しい ニホンザルなんです! 2匹はもともと豊岡市出石で温泉を経営しているお方が飼っていたニホンザルで、2010年10月に北条町駅の駅長に任命されました。 ちなみに、ねひめちゃんがメス、らかんくんがオスですよ! 2匹は月に1〜2回程度出勤する非常勤の駅長さんで、電車に乗って愛らしい表情を周囲に振りまいていたそうです! 現在は非常に残念なことに、 飼い主さんが体調を崩したことによって2匹も休暇入りしているそうです。 復帰が待ち遠しいですね! 貴志駅「たま二世」伊太祈曽駅「よんたま」 和歌山県にある 貴志駅と 伊太祈曽駅でそれぞれ駅長をやっている 「たま二世」と 「よんたま」。 2匹とも三毛ねこで、もともと貴志駅にいた「たま駅長」の遺志を継いだ駅長さんです! たま二世の通称はニタマといい、まだ子猫だった頃、 交通事故に遭いそうになったところを保護されました。 その後人好きな性格を買われて駅長見習いに抜擢されました。 その後、2018年1月5日に伊太祈曽駅の駅長に昇格しました! 現在も2匹は元気に駅長として働いています! 宍喰駅の伊勢エビ駅長 徳島と高知を結ぶ 阿佐海岸鉄道阿佐東線の宍喰駅では、とっても珍しい駅長である 伊勢エビの駅長さんがいます!地元の特産物ということや、伊勢エビの脱皮のように駅の赤字を脱出したいという思いから選出されたようですよ! 2010年からこまめに代替わりして続いているこの駅長さん。 成長したら次の代に移行するそうなので てっきり食べられているかと思ったんですが、ちゃんと海に放流しているそうです! この駅長さんの業務内容は改札近くの水槽から 乗客のお出迎えとお見送りをすることらしいです。 平成28年3月28日から 「幸せの黄色い列車王国イメージキャラクター 兼 島原駅特別駅長」として就任した動物駅長史上初の鯉の駅長なんです。 名前は、みんなに幸せが訪れるようにとの願いを込めて幸せの幸から取られたそうですよ! さっちゃんは絵のキャラクターを持っていて、キーホルダーが作られていたり、さっちゃんという名前の地酒が発売されていたり、なんと、 「We Love さっちゃん」というテーマソングまで発表されているんですよ! 改札口横の駅長室で勤務しているそうです。 いかがでしたか? ここでは日本各地の駅で働いていて、観光客や列車の乗客を和ませている動物の駅長さんたちをまとめて紹介させていただきました。 今回はその後編でした! まだまだ全国には珍しい動物が駅長を務めている場所がたくさんあります! もしこの記事に興味を持ってくれたら、お時間がある時に動物駅長さんたちを巡る旅行なんて考えてみてはどうでしょうか?きっと楽しいはずです!.

次の

山形鉄道フラワー長井線

うさぎ 駅長

台の下に隠れた駅長「もっちぃ」を撮影するファン。 ぬいぐるみやバッチなどもっちぃグッズも販売されている もっちぃが駅長になったのは、当時の新入社員が「動物園のような駅をつくりたい」と提案したのがきっかけだった。 大きな動物は無理でも、ウサギなら飼えるかもしれないなと社内で検討していたころ、置賜農業高校(川西町)で5匹のウサギが誕生。 駅の近くにある熊野大社の本殿裏に彫られている3匹のウサギにちなみ、3匹を引き取った。 お餅のようにふわふわで真っ白なウサギを「もっちぃ」、おでこに斑点のあった茶色のウサギを「てん」、ピーターラビットに似ていた茶色のウサギを「ぴーたー」と命名。 元気で人懐っこい性格のもっちぃが駅長に、ほかの2匹は駅員に「採用」された。 そんなもっちぃも、人間でいうと「おばあちゃん」にあたる年齢。 昔のように「駅長室」を駆け回ることは少なくなった。 それでも、駅員の飯沢優花里さん(23)は「宮内駅に来るのは、もっちぃに会いに来たという方がほとんど。 たくさんの人に可愛がられて、立派な駅長です」。

次の

うさぎ駅長、浦和美園駅のラビたまちゃん【写真】

うさぎ 駅長

牟礼駅「ロール」 こちらは長野県の 牟礼駅で駅長をしている 「ロール」ちゃんです。 動物の駅長の中でも珍しい やぎの駅長さんなんですよ!体長1メートル、体重40キロほどのメスのアルパイン種なんです! 上水内群飯綱町では 「やぎ大活躍プロジェクト」と銘打ったやぎを生かした地域活性化を模索しており、その第一弾として白羽の矢が立ったのがロールちゃんなんです。 ロールちゃんは駅構内に木の柵で囲った60平方メートルほどの駅長室で飼われているそうで、触れ合うこともできるそうです。 大人しく人懐こい性格とのことですよ! ロールちゃんは毎年6月ごろから11月ごろまで活動しているようです。 今年の情報はまだ出ていませんが、とても待ち遠しいですね! 北条町駅「ねひめ」「らかん」 兵庫県加西市の 北条町駅で駅長をしているのは 「ねひめ」ちゃんと 「らかん」くんです。 2匹は動物駅長の中でもとっても珍しい ニホンザルなんです! 2匹はもともと豊岡市出石で温泉を経営しているお方が飼っていたニホンザルで、2010年10月に北条町駅の駅長に任命されました。 ちなみに、ねひめちゃんがメス、らかんくんがオスですよ! 2匹は月に1〜2回程度出勤する非常勤の駅長さんで、電車に乗って愛らしい表情を周囲に振りまいていたそうです! 現在は非常に残念なことに、 飼い主さんが体調を崩したことによって2匹も休暇入りしているそうです。 復帰が待ち遠しいですね! 貴志駅「たま二世」伊太祈曽駅「よんたま」 和歌山県にある 貴志駅と 伊太祈曽駅でそれぞれ駅長をやっている 「たま二世」と 「よんたま」。 2匹とも三毛ねこで、もともと貴志駅にいた「たま駅長」の遺志を継いだ駅長さんです! たま二世の通称はニタマといい、まだ子猫だった頃、 交通事故に遭いそうになったところを保護されました。 その後人好きな性格を買われて駅長見習いに抜擢されました。 その後、2018年1月5日に伊太祈曽駅の駅長に昇格しました! 現在も2匹は元気に駅長として働いています! 宍喰駅の伊勢エビ駅長 徳島と高知を結ぶ 阿佐海岸鉄道阿佐東線の宍喰駅では、とっても珍しい駅長である 伊勢エビの駅長さんがいます!地元の特産物ということや、伊勢エビの脱皮のように駅の赤字を脱出したいという思いから選出されたようですよ! 2010年からこまめに代替わりして続いているこの駅長さん。 成長したら次の代に移行するそうなので てっきり食べられているかと思ったんですが、ちゃんと海に放流しているそうです! この駅長さんの業務内容は改札近くの水槽から 乗客のお出迎えとお見送りをすることらしいです。 平成28年3月28日から 「幸せの黄色い列車王国イメージキャラクター 兼 島原駅特別駅長」として就任した動物駅長史上初の鯉の駅長なんです。 名前は、みんなに幸せが訪れるようにとの願いを込めて幸せの幸から取られたそうですよ! さっちゃんは絵のキャラクターを持っていて、キーホルダーが作られていたり、さっちゃんという名前の地酒が発売されていたり、なんと、 「We Love さっちゃん」というテーマソングまで発表されているんですよ! 改札口横の駅長室で勤務しているそうです。 いかがでしたか? ここでは日本各地の駅で働いていて、観光客や列車の乗客を和ませている動物の駅長さんたちをまとめて紹介させていただきました。 今回はその後編でした! まだまだ全国には珍しい動物が駅長を務めている場所がたくさんあります! もしこの記事に興味を持ってくれたら、お時間がある時に動物駅長さんたちを巡る旅行なんて考えてみてはどうでしょうか?きっと楽しいはずです!.

次の