紋章の謎 攻略。 9章

ファイアーエムブレム 紋章の謎/FIRE EMBLEM 攻略:ゲーム攻略メモ

紋章の謎 攻略

主人公でアリティアの王子。 クラスチェンジが出来ないので、 最大19回しかレベルアップしない。 守備以外の成長率は高め。 守備をカンストさせたいなら、 星のオーブかドーピングが必須。 主人公で専用武器もあるので評価はB。 力と守備の成長がイマイチだが、 レベル1から育てれるので問題なし。 パラディン候補は多いので、 お好みで選ぶべし!! ちなみに僕はカイン推し。 伝統の赤緑も大体は赤が好き。 特に蒼炎と聖魔の赤がいいよね。 カインより力が伸びやすいが 2人の成長率に大差なし。 ザ・ペガサスの成長率。 力と守備が伸びずに 真ん中ばかりが伸びる。 ドラゴンに乗っている時はいいが、 室内マップでは苦戦。 ただし支援は優秀。 見た目通りまったく成長しない。 序盤の敵は弱いので、 彼に助けてもらう必要もなし。 決して強いとは言えないが、 使えるスナイパーは彼だけ。 クラスチェンジボーナスが多く、 パルティアを装備できるのでこの評価。 職業で優遇される男・ゴードン。 ボーナスあるから気にならんけど 笑 移動力も成長率も低い。 間違いなくエースになれる逸材。 HP~守備がカンストする可能性もある。 彼の存在があまりにも強烈すぎて、 どの作品でも傭兵を優遇してしまう。 クラスチェンジが出来ない戦士の中で 唯一まともなのがバーツ。 初期値も成長率も高い。 しかしこのゲームで、 斧使いが生き残るのは難しい。 速さと武器レベルが上がりません。 HPがまったく上がりません。 ホースメンを使いたいなら彼1択。 ただし幸運と武器レベルが 上がりづらいので注意すべし。 スナイパーが強すぎて地味。 クラスチェンジ出来ないが、 成長率はかなり優秀。 鍵開けは彼にお任せ。 能力的にはオグマとほぼ一緒。 ニーナを護衛する草原の狼。 幸運が伸びにくいが、 カイン、アベルと大差なし。 初期値が残念すぎる。 育てるメリットもない。 ウルフと一緒。 武器レベルしか上がらない。 1度でいいから彼を育ててみて。 エクスカリバーが強すぎる。 成長率も優秀で、 クラスチェンジすれば杖も使える。 唯一の弱点は力の成長率。 ジュリアンが生きている限り リカードを使うメリットがない。 マリクの師匠だけあって、 それなりには強い。 だが竜族なのである程度は強い。 序盤は彼に頼らずに 周りに経験値を与えよう。 他の傭兵に比べると弱い。 シーザは弱いが、 彼は鬼成長する。 育てれば最終的には オグマにも劣らないが、 レベル上げが面倒くさい。 初期値も成長率も低い。 身を守る気はないらしい。 歴代の赤い女竜騎士。 初期値も成長率もイマイチ。 ペガサス軍団の方が強くなる。 いかにも魔法使いらしく 真ん中ばかりが成長する。 専用武器オーラはさすがの威力。 なんで女性魔道士って いつも露出が多いんだろうか。 アーマーの中では 成長率が一番高い。 だけど登場が遅い上に、 なんか使いたくない。 とにかく微妙。 決して弱くはないが、 ゴードンには勝てない。 とにかく弱い!! ウェンデルでいい。 幸運の低さが目立つが、 十分頼れるドラゴンに成長する。 成長率が高すぎる。 いつも魔防以外はカンスト状態の ムキムキお姉さんに成長する。 しかもマルスから支援を受けれる。 そして可愛い。 特に使う必要はなし。 サムソンとの選択で仲間になる。 第一部ではまだ健康状態で ある程度は成長する。 アランとの選択で仲間になる。 正直どちらを仲間にしても大差ない。 戦力が足りない場合は、 エースユニットに変身して 戦力を補う事もできる。 さらに火竜に対して特攻がある。 ただそれだけ。 オームの杖で死者を 蘇らせる事ができる。 登場するのが遅すぎて 育てる気にもならない。 こうやって見てみると 最近に比べてキャラの成長や 使いやすさにかなりの偏りがあるね。

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ファイアーエムブレム 新・紋章の謎 攻略 小ネタ

紋章の謎 攻略

【ミニスーパーファミコン】ファイアーエムブレム 紋章の謎【ゲーム攻略法】 名作のFEシリーズはいつプレイしても飽きることがなく楽しい! このソフトは、1994年に発売されたスーパーファミコン用のシミュレーションRPGです。 主人公マルスの率いる軍を指揮して、アカネイア大陸で起こった2度の戦乱を体験します。 個性あふれるたくさんのキャラクターが登場し、なかには味方として、戦いに加勢してくれる者も。 ただし、敵に倒されてしまった仲間は基本的に二度と生き返らないので注意してください。 説明にもあるように、昔のFEシリーズはほんとシビアなのです。 死んでしまわないように気をつけてプレイします。 DSやスマホで現在続編が発売されてますが、原点を知るのに、ファイアーエムブレム 紋章の謎をプレイしてみると、キャラが現代に生きているので、重ね合わすことができて楽しいかもしれません。 現代でも存在するマルス、ジェイガン、シーダなどなど馴染みのキャラを見て見よう! 発売日 1994年1月21日 メーカー名 任天堂 プレイ人数 1人プレイ専用 ファイアーエムブレム 紋章の謎 プレイ動画 オススメ攻略サイト ファイアーエムブレム 紋章の謎の攻略サイトを集めてみまました。 人気ゲームなので攻略サイトも充実しています。 ファイアーエムブレム 紋章の謎の攻略・解析情報、データまとめwikiトップページ。• RPG専門の攻略サイト。 スーパーファミコン「ファイアーエムブレム 紋章の謎 FIRE EMBLEM, FE紋章, SFC 」の攻略ページです。• このサイトはファイアーエムブレム紋章の謎攻略のみを解説しているサイトになります。 ファイアーエムブレム 紋章の謎 攻略本ご紹介 アマゾンで古本として販売されています。 ミニスーファミ収録21ゲームタイトル攻略一覧•

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成長率 (第1部) ‐ ファイアーエムブレム 紋章の謎

紋章の謎 攻略

あの名作の発売から、5年、10年、20年……。 そんな名作への感謝を込めた電撃オンライン独自のお祝い企画としてスタートした、。 その第3回は、1994年1月21日に任天堂から発売されたスーパーファミコン用シミュレーションRPG『ファイアーエムブレム 紋章の謎』の思い出コラムをお届けします。 こんなセリフで口説かれたら、そりゃクールガイなナバールさんもイチコロですわ。 その記念すべき1作目『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』が発売された1990年4月20日から、来年でいよいよ25周年という節目を迎えます。 『ファイアーエムブレム 紋章の謎』は、それから4年後の1994年1月21日に発売されたので、こちらは今年で20周年を迎えることになるわけです。 当時は、たしか発売日から数カ月遅れて『暗黒竜と光の剣』を購入した記憶がありますが、このタイトルこそが自分がSRPG好きになるきっかけを作った作品だったんだと、今思い返して気付きました。 それほどに、ゲームユーザーに衝撃を与えたシリーズなんです。 また、『ファイアーエムブレム 紋章の謎』は、1作目である『暗黒竜と光の剣』の続編にあたる作品ですが、『暗黒竜と光の剣』のリメイク版も収録された2部構成というところも、当時はなかなかの驚きでした。 今でこそ珍しくない販売形態ですが、1本で2本分遊べちゃうわけですから、かなりお得でしたよね。 最近では、この2作品のリニューアル版が『ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣』、『ファイアーエムブレム 新・紋章の謎 ~光と影の英雄~』としてDSで発売されているあたりにも、ファンからの人気が高いことがうかがえます。 今回は、SFC版を取り出してプレイしようかと思ったのですが、押入れのかなり奥にしまってあることを思い出したので、Wiiのバーチャルコンソールでプレイしています。 もちろん、Wii Uのバーチャルコンソールでも配信されているので、今からプレイするならこちらがオススメです。 元ネタを知らないという人は、今から『ファイアーエムブレム 紋章の謎』をプレイするのもアリだと思いますよ。 「うわー、王族の証カッコいい!」とテンションを上げるのが、正しい楽しみ方だと思います。 本作における最重要アイテムにして、盗賊が活躍する場を完全に奪う罪なアイテム。 第1部だとニーナ姫から、第2部だとニーナに託されたリンダから受け取ることができます。 本作は、ゲーム開始時に『暗黒竜と光の剣』か『紋章の謎』どちらから始めるか選択できます。 初めてなら、ぜひ『暗黒竜と光の剣』からプレイしてほしいところ。 ちなみに、『暗黒竜と光の剣』を1人も戦死させずにクリアすれば、自動的に第2部である『紋章の謎』を引き続きプレイすることができます。 さて、本題に入る前に、『暗黒竜と光の剣』の物語を簡単に説明していきましょう。 かつて英雄アンリに倒された暗黒竜メディウスが突如として復活。 メディウスはドルーア帝国を再興して、アカネイア大陸に攻め込んできます。 それによって、辺境の地に逃れた英雄アンリの血を引くアリティアの王子・マルス。 その2年後、彼が国と平和を取り戻すために立ち上がる、というお話です。 英雄の血を引く王子。 征服された祖国。 邪悪な竜。 もう、ファンタジーの王道をこれでもか! と盛り込んだ設定に、当時はワクワクしました。 先の展開が読めないような物語も魅力ですが、王道には王道の、きっとこんな展開を見せてくれるんだろうという期待に応えてくれる安心感があるところがいいですよね。 当時は、自分も小説の『ロードス島戦記』などにドハマりしていましたし、巷にあふれる作品も剣と魔法という世界観が多かったと思います。 それだけ、王道ファンタジーに人気があった時代でもあったんだと、すごく懐かしく感じました。 余談ですが、FC版とSFC版で設定が変わっている部分がいくつかあります。 これは、FC版ではマルスが村を訪れることで仲間になったリフというキャラが、SFC版ではきずぐすりに変更されたという悲しい事件。 ちなみに、下の画像の右側の写真がFC版のリフさんなんですが、まあこんなつるっぱげよりはキュートな女子のささやかな気持ちのほうがうれしいかもしれません……。 彼がいなければ、クリアまでもっと苦労したことでしょう。 第1部、第2部ともに早い段階で仲間になってくれるところも、オグマさんへの信頼が深まる理由です。 ここでピックアップしておきながらなんですが、個人的な好みで、自分はあまりこの2人を使ってはいませんでした(笑)。 そんなこんなで、いよいよこの記事の本題である『紋章の謎』に突入です。 ゲームタイトルからもわかるように、第1部では強大な悪に立ち向かう戦士が集う物語が描かれたのに対し、第2部ではアカネイア大陸の歴史とその謎に迫る物語が展開していきます。 その物語は『暗黒竜と光の剣』の完全続編。 シーダとの婚礼をひかえたマルスのもとに、前作の仲間にして強力な軍事国家となったアカネイア神聖帝国の皇帝ハーディンから、反乱軍を討伐せよという書簡が届くところから物語が始まります。 『紋章の謎』では、この完全続編ならではの人間ドラマが最大の魅力と言っても過言ではないでしょう。 かつてともに戦った仲間との再会。 そして仲間だった者が敵として登場するといった展開は、今プレイしても胸が熱くなる、続編だからこそ描けた魅力なんだと思います。 新キャラもかなり魅力的ですが、やっぱり第1部から引き続き登場するキャラたちの新たなエピソードが見どころ。 個人的に、ミシェイルとミネルバの兄妹のエピソードがお気に入りです。 その正体は、一体、何ミュさんなんだ!? オーソドックスな内容ながら、個人的に絶妙な難易度バランスが(いや、やや難しい……いや、かなり難しいマップもありますが)本作の大きな魅力なんです。 地形によって侵入できるユニットとできないユニットがあり、じゃあどのユニットを移動させるか、次のターンで敵はどう動くだろうか、そのターンだけでなく先を読んだユニット配置を突き詰めていく、詰め将棋的なおもしろさが味わえるわけです。 とにかく囲まれたら終わりなんです。 その快感は、この難易度だからこそ味わえた感動であることも間違いない事実なんです。 マップによっては、10回以上チャレンジしてやっと光を見出すなんてことも多々ありましたし、たった一手のミスでそれまで積み重ねてきた戦いが水泡に帰すなんてこともありました。 なにせ、このゲームはマップの途中でセーブができないので、1度ミスったら最初からやり直しですからね。 そりゃ、今でこそゲームシステムとして敵はこう動くとか理解はできますが、当時はそこまで考えていなかったので本当に苦労しました……。 でも、必ず答えはありますし、そこに至る道が1つではないところも戦術シミュレーションの醍醐味だと思います。 未プレイの方に勘違いしないでほしいのは、決して理不尽な難易度ってわけじゃないことです。 あくまで歯ごたえがある難易度であって、それを乗り越えた時の喜びはハンパじゃないです。 上級クラスが序盤から登場したり、盗賊の配置がいやらしかったり、考える楽しみはバツグン! 第2部の第2章って、なんであんなにムズいの!? 基本的に砦から出現するので、うまく砦を塞いで少数だけを出現させて、タコ殴りにして経験値稼ぎ! というのも基本戦術。 とにかく、数の暴力が恐ろしいゲームでした。 村には仲間がいたり、アイテムをもらえたりとメリットだらけなのですが、あげるけど絶対に使うなというじいさんがいたり、気味が悪いと思っているものをくれるおっさんなど、地味にメッセージも楽しめる要素だったりしました。 バトルシーンでは、ユニット同士のバトルアニメーションも見どころです。 今見ても、このドットアニメーションは、秀逸なデキ。 昨今のCGと比べると、迫力には欠けるかもしれませんが、ドットならではの味わいがあるのもたしか。 特に、『ファイアーエムブレム』シリーズでは、攻撃が当たるか回避できるか、必殺が出るか出ないかといったドキドキを味わえるシーンでもあるので、アニメはカットせずに楽しんでほしいところ。 あとは、マルスの再攻撃のアクションも好きでした。 味方が出してくれる分にはうれしい限りなのですが、敵に発動されると一撃で倒されちゃうことも多々あるのでシャレになりません。 こればっかりは運の要素も強く、敵に必殺を出されたら無言でリセットボタンを押していましたね……。 これは、後々のシリーズにおける3すくみにつながる要素で、そのへんも考えた運用が戦術に深みを与えていたわけです。 ペガサスナイトを移動させる時が、一番ドキドキしていた気がします。 SRPGとして、さまざまな特性を持つクラスの存在も欠かせない要素の1つ。 それぞれに長所と短所があるので、出撃時にどんな部隊バランスで出撃させるかも戦術となるわけです。 このバランスを考えながら、どのユニットを育てていくかを考えるところも本作のおもしろさの1つ。 さらにユニットは、レベル10以上かつアイテムを持っていれば、上級職にクラスチェンジできます。 この上級クラスに向けたユニットの育成が攻略に欠かせない要素で、下級職からコツコツ最大レベルの20まで育てて、そこでクラスチェンジして再びレベル1から育成することで強力なユニットを育て上げることができます。 まあただ、自分の場合は途中で面倒くさくなってレベル15くらいでクラスチェンジしちゃうんですけど……。 ということは、限界まで育ててからクラスチェンジさせれば、それだけパラメータの上乗せのチャンスがあるわけです。 そういった理由もあって、仲間になった時点で上級クラスのキャラは、伸びしろがないと敬遠されていました。 まあ、闘技場でも負けると戦死扱いなので、ドキドキものでしたが。 それでもちょっとしたミスで死ぬこともあるわけで、そうしたらもうリセットしかないですよね……。 何より、「仲間にしたはいいけど、こいつ絶対出撃させることがないよな……」なんてキャラでも生き残らせなければいけないというメンタル面への徒労感もあったりして、どのマップでもつねに緊張感マックスになるわけです。 それだけに、全員を生き残らせてのクリアは、感動もひとしおです。 ぜひ、最初は攻略法などを見ずに自力でクリアして、最大の感動を味わってほしいものです。 (仲間になる条件など自力で見つけるのは、そこそこ大変ですが、そこは頑張って!) そんな『ファイアーエムブレム 紋章の謎』は、冒頭で書いたようにバーチャルコンソールで遊ぶことができます。 FC版の『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』もバーチャルコンソールで配信されているので、2作品を遊び比べてみるのもおもしろいかもしれません。 ちなみに、世界観は一新されていますが、同じくSFCで発売された『ファイアーエムブレム 聖戦の系譜』も名作なので、こちらもぜひ! 個人的には、GBAで発売された『ファイアーエムブレム 封印の剣』のバーチャルコンソール化を切に希望します! とにかくこのシリーズは名作のオンパレード。 どの作品からでもいいので、プレイしないなんてもったいないファンタジー・シミュレーションRPGの金字塔にぜひ触れてみてください!.

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