ソード シールド レイド バトル。 【ポケモン剣盾】マックスレイドバトルの仕様・フレンドとの協力プレイ方法まとめ

期間限定マックスレイドバトル

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『』のレイドバトルで出現する 太い光の柱の時 橋の柱が並んでいる場所にある穴 マップ画像のL から出現します。 場所が分かりにくいので、下記で解説します。 まずは、空を飛んで『ハシノマ原っぱ』に移動しよう• 『ストーンズ原野』を目指そう 橋の柱が並んでいる所へ、向かって右端へと進みます。 反対側から見ると、下記のようになります。 太い光の柱は同時に2つ出ることはありません。 別の太い光の柱がない状態にしてから、『ねがいのかたまり』を使うようにしましょう。 ダイマックスしているメタモンは伝説のポケモンに『へんしん』できない 4人全員が伝説のポケモンを選択すれば、メタモンは『へんしん』が必ず失敗するため楽勝になります。 友達などと2台以上のSwitchでレイドバトルをすると、メタモンを増やすことができる! メタモンをゲットしたあと、片方 A のSwitchではレポートを書かずに オートセーブをオフにしましょう 、電源を切るとメタモンと戦う前の状態に戻ります。 AのSwitchから再び友達同士でレイドバトルを募集すれば、BのSwitchでは2匹目をゲット可能になります。 これを繰り返せば、BのSwitchではどんどんメタモンが増えていくことに。 Aは、Bから交換で分けてもらえば良いでしょう。 この方法で出現するメタモンは、同じ性格・個体値のメタモンになります。 その他のポケモンの生息地.

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【ポケモン剣盾】レイドバトルの攻略情報と厳選方法【ソードシールド】

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募集にパスワードをかけることで、友達や掲示板で約束した人だけを入室させられる。 ダイマックスポケモンに挑む 野生のダイマックスポケモンはダイマックス技だけでなく通常技も使ってくる。 また1ターンに2回以上回行動し、味方のポケモンの特性や能力変化を打ち消す技を持っている。 「ふしぎなバリア」を展開する HPが削れると、ダメージを軽減する「ふしぎなバリア」を展開する。 「ふしぎなバリア」は ポケモンによって耐久度が異なり、一定回数攻撃することで破壊できる。 破壊すると相手の防御、特防が下がりダメージを与えやすくなる。 ポケモンが倒れても「おうえん」できる マックスレイドバトルで自分のポケモンが倒れてしまっても、他のプレイヤーを「おうえん」できる。 「おうえん」すると味方に有利な効果が発動する。 また、ひんしになったポケモンも1ターン経過後復活する。 倒したあとはゲットチャンス ダイマックスポケモンを倒すとゲットのチャンスになる。 バトルに参加したプレイヤーはそれぞれ1回ずつのみボールを投げることができ、ダイマックスポケモンのゲットに挑戦できる。 ただし、 ゲットしなくてもクリア報酬は入手可能。 マルチの参加方法 野良とのマルチのやり方 インターネットに接続する ローカルは不要 ローカルではなくインターネット通信を行う場合は、Switch本体をWi-Fiに接続しよう。 その後、YY通信を開いて+ボタンを押すと、インターネット通信を始められる。 ステッカーが届くのを待つ マックスレイドバトル募集のステッカーが届くのを待とう。 ステッカー検索で絞り込んでおくと探しやすいためおすすめ。 また、YY通信の画面右下に「ステッカーをうけとる」と表示されたら、Xボタンを押して最新のステッカーに更新しよう。 レイドのステッカーを選んで参加 表示されているステッカーの中からマックスレイドバトルの募集を探し、選択して参加。 友達とのマルチのやり方 インターネットに接続する ローカルは不要 野良とのマルチと同様に、ローカルでないならばWi-Fi設定とインターネット通信を行う。 すると、簡単に部屋を見つけられる。 部屋に参加する 友達のステッカーを見つけたら、選択して参加しよう。 パスワードが設定されているなら入力する必要がある。 出現ポケモンについて 出現するポケモンは様々 マックスレイドバトルに出現するダイマックスポケモンは、ワイルドエリア内の場所によって変わる。 また 同じエリアでも巣によって出現するポケモンは異なる。 難易度に応じてVが確定 レイドバトルでゲットしたポケモンの個体値は、難易度に応じてVが確定している。 殿堂入り後は、難易度3以上のポケモンしか出現しないので、毎回3V確定となる。 難易度と個体値Vの関係 味方側は 同時に2人以上のダイマックスができない。 野生のダイマックスポケモンを倒すには仲間との協力が重要だ。 ポケモンの捕獲率の関係 マックスレイドバトルのポケモンの捕獲率は、ソロの場合とマルチの場合で異なる。 更に、ホスト側とゲスト側でも異なる。 バトル参加形式と捕獲率の関係 バトル 参加方法 捕獲率 ダイマックス ソロ 確定 マルチホスト 確定 マルチゲスト 低確率 キョダイマックス ソロ 確定 マルチホスト 低確率 マルチゲスト 超低確率 期間限定のキョダイマックスは確定にはならない 太い柱以外でも出現する期間限定のキョダイマックスポケモンは、 ソロでも確定にならない。 レポートを忘れずに。 捕獲はダークボールがおすすめ 通常のバトルと同様に、マックスレイドバトルも捕獲時に投げるボールによって捕獲率が異なる。 マックスレイドバトルは洞窟 または夜 扱いなので、どのポケモンにも有効なダークボールがおすすめ。 リセットして再戦可能 マックスレイドバトルでポケモンをゲットできなかった場合でもリセットは可能。 ゲットできなかった場合は、リセットすることで、レイドが切り替わるまで何度も挑戦が可能。 リセットしても個体は変わらない リセットをしても、ポケモンの個体値、性格、特性は変わらない。 また、マルチの場合もホスト側とゲスト側でゲットできるポケモンは全く同じ個体となる。 失敗条件がある.

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【ソードシールド】マックスレイドバトルにドラパルトなどバトルで活躍するポケモンの出現率アップ!【ポケモン剣盾】

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/同じ『せいかく』の野生のポケモンと出会いやすくなる。 『ねむり』状態の時、ねむり状態のターン経過が2倍になり、通常より早く回復する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 手持ちのポケモンと入れ替わる。 『ノーマル』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 通常攻撃。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 5倍になり フィールドの1. 3倍の効果もさらに加わる 、また相手全体を攻撃する その時ダブルバトルではダメージは0. 75倍。 17 XY〜DPt ,ネイティ:Lv. 相手が『あく』タイプの時、『エスパー』タイプの技が当たるようになる。 [Lv. [Lv. 20 XY〜DPt ,ネイティ:Lv. 5倍にする。 後攻になった場合や、相手の技が変化技や第7世代のZワザの場合は失敗する。 [ネイティ:Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分と同じ『タイプ』のポケモン全員にダメージを与える。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。

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