プライム シューター。 【スプラトゥーン2】プライムシューターの性能、入手方法、立ち回り、アップデート履歴

疑似2確プライムシューターベッチューの立ち回りとギア構成をウデマエXが徹底解説!【スプラトゥーン2】

プライム シューター

YOUTUBEでも解説しています この記事の内容はYOUTUBEで動画化しています。 内容はほぼ同じですが、記事と動画どちらも見ることで疑似2確プライムシューターベッチューの理解が深まるのでよければ両方見ていただけると嬉しいです。 ガチマッチで担いでいる動画も多数あるのでよかったらチャンネル登録お願いします。 そもそも疑似確ってなに? 疑似確とはメイン性能アップギアを積むことで1発の威力を上げて、敵が少しでもダメージを受けているときに通常より1発少ない確定数で倒せるようにすることです。 プライムシューターベッチューを例を挙げて説明します。 プライムシューターベッチューは 通常1発42ダメージです。 敵を倒すためには3発当てる必要がありますね。 これに メイン性能アップを2. 4積むことで1発49. 9ダメージに上がります。 2発当てると99. 8ダメージになります。 このとき 敵が0. 2ダメージ以上受けていれば通常より1発少ない2発で敵を倒すことができます。 敵インクを一瞬踏むだけでも0. 3ダメージ程度入るので 少しでもインクを踏んでいる相手なら2発で倒すことができます。 マニューバーなどはスライドで敵インクにつっこんでくることが多いですし、ほかの味方が少しでも削っていれば2発で倒すことができます。 確定数とは…ブキごとの敵を倒すのに必要な弾数 疑似2確のメリットとデメリット メリット ・敵を撃ち逃すことが減る ・キル速が速くなるので反撃される前に倒せる ・強気に前に出れるようになる ・ほとんどのブキに撃ち勝てるようになる ・要は対面性能がグッと上がる デメリット ・ギア枠がきつくなる プライムシューターベッチューの疑似2確ギア構成 僕は上の画像のギアをガチマッチで使用しています。 プライムシューターベッチューの 疑似2 確に必要なメイン性能アップの数は2. 4です。 ギア枠はそこそこ圧迫しますが、 疑似2確のメリットのほうが圧倒的に大きいです。 ウデマエXのガチマッチで疑似2確じゃないプライムシューターベッチューは見たことがありません。 残りのギア枠1. 5ですが、個人的におすすめなのは以下の5つです。 カムバック … 積んでおくだけで打開がかなり楽になる• イカ速アップ … 全体的に立ち回りやすくなり、生存力が上がる。 2がおすすめ。 スペシャル減少量ダウン … スペシャルを抱え落ちしたときに打開が楽になる• メイン効率アップ … メインのインク効率があまりよくないため• 2、 打開用にカムバックを積んでいます。 個人的にカムバックは必須だと思います。 打開時にナイスダマを溜められるかどうかで勝敗を左右するタイミングはよくあります。 その 打開をサポートするためにスペシャル減少量ダウンも0. 2積んでナイスダマの回転率を上げています。 メイン効率アップ0. 1はほかのギアに変えてもいいと思います。 僕は少しメインインクが不安なので積んでいます。 メイン性能アップギアはフクの1. 3を作っておくと便利です。 ほかの疑似確ブキを担ぐときに使いまわしやすく、作るのは大変ですがメリットは大きいです。 立ち回りで注意すること メインについて 疑似2確プライムシューターベッチューの最大の特徴は シューター最速のキル速です。 ほとんどのブキにキル速で勝てるのでガンガン前に出て対面で敵をキルしていきましょう。 ただし 塗り性能は低めで足元塗りも発生しないこともあるので クイボやエクスに足元を取られないように注意する必要があります。 敵と対面する前にあらかじめ逃げ道を塗っておくと生存率が上がるのでおすすめです。 ジャンプ中でも弾ブレが少ないので対面時はぴょんぴょんジャンプしながら撃ち合うと敵のエイムをずらすことができます。 射程が長い相手でも射程内にさえ入れれば反撃される前にキル速でゴリ押せます。 長射程も積極的に狩りに行きましょう。 真っすぐ正確に弾が飛ぶためある程度のエイム力は必要です。 試し打ちでしっかり練習しておきましょう。 サブのスプラッシュボムについて サブのスプラッシュボムはスパジャン狩りや高台の長射程への牽制、逃げるときの置きボムなど メインを使うより効果がありそうなところで使いましょう。 適当に投げるとインク切れのデスが増えるので扱いは慎重に。 スペシャルのナイスダマについて スペシャルのナイスダマは現環境で かなり強いスペシャルです。 必要ポイントは200ですが、うまく立ち回れば3回は使えるでしょう。 爆風が壁や床を貫通して球状に広がるので 壁裏や屋根上の敵を倒すこともできます。 基本的にはオブジェクト エリア、ヤグラ、アサリのゴール下など に投げましょう。 使うタイミングは「 カウントを進めるため」 or 「 カウントを止めるため」です。 強力なスペシャルですから、使うときは確実に戦況を変えられるように考えて使いましょう。 敵がナイスダマから逃げるルートを予想して追い打ちをかけるとキルを取りやすいので投げて終わりじゃなくて追撃も頭に入れておきましょう。 ガチマッチでのルールごとの立ち回り 最後に簡単にガチルールごとの立ち回りを解説しておきます。 ガチエリア エリアはステージによっては ナイスダマだけでエリアのカウントを止めることができます。 ナイスダマでうまく打開しつつ、エリアの塗り合いをするより 積極的にキルを取りましょう。 インク効率も塗り効率も悪いので塗り合いでは勝てません。 打開はナイスダマを溜めて、自陣を塗り返してからエリアに行きましょう、塗りが弱いので一人で先行するときついです。 しっかり 味方のスペシャルとナイスダマを合わせて打開しましょう。 押し込みは慌てて突っ込んでくる敵を置き撃ちで処理していくと楽なのでおすすめです。 ガチヤグラ 個人的に ヤグラはプライムシューターベッチューが一番輝くルールです。 なんといっても ナイスダマが鬼強い。 ヤグラに投げれば敵が乗るのは不可能なので 延長戦でナイスダマを溜めておけば確実に勝てます。 ラスト1分くらいは余裕があればナイスダマを溜めて引き気味に戦いましょう。 カンモンはヤグラにナイスダマ、 攻めは防衛ポイントにナイスダマでなんとかなります。 完全にナイスダマゲー。 もちろんメインも強いのでキルは積極的に狙いましょう。 ヤグラの上の敵なら相手の動きが少ないので エイムに自信がない人でも狙いやすいです。 射程があるので味方に長射程がいないときは積極的にヤグラにも乗ってあげるといいですね。 現環境では完全にヤグラ最強ブキだと思います。 ガチホコ ガチホコはホコ持ちよりも積極的に前に出てキルを取りたいですね。 ホコの前に出てキルを量産して道を作る単純な動きが強いです。 特に慌てて復帰してきた敵を置き撃ちで連キルできると最高に気持ちいいです。 理想的なムーブは射程とキル速でゴリ押してゴール手前の敵が固まっているところにナイスダマをぶち込んでホコが走り抜ける隙を作ってあげるパターンですね。 ナイスダマは投げるまで時間がかかるのでタイミングは見極めましょう。 溜めてる間にホコ持ちがやられたら間抜けになってしまいます。 防衛もキル速と射程でかなり守りやすいです。 ホコ持ちを狙うのではなく、 ホコ持ちの少し前を撃っておくとホコが自分から弾につっこんでくれて楽に当てられます。 ガチアサリ アサリでもナイスダマが強いですね。 ガチアサリを入れれそうな状況になったら ゴール下あたりにナイスダマを投げてガチアサリを入れる起点を作ってあげましょう。 爆風内はボムも通らないのでアサリ入れ放題のボーナスタイムになることもあります。 ただしメインとスペシャルは通るので注意しましょう。 防衛も都合よくナイスダマが溜まってるといいのですが、 基本的にはボムを転がしたりメインでキルを取って防衛します。 アサリは敵のアサリ数次第では一瞬で試合が終わるので状況判断を素早く行えるようになりましょう。 ホコと同じでガチアサリ持ちの少し先にエイムを合わせておくと安定してキルを取れるでしょう。 疑似2確プライムシューターベッチューの立ち回りまとめ 弱点らしい弱点が塗りくらいしかない強ブキ、プライムシューターベッチュー。 次のアプデで弱体化が入ると予想されていますが、それまでは間違いなく環境トップブキでしょう。 癖も少ないので使ったことがない人でも持ちやすいブキです。 アプデまでにプライムシューターベッチューを使ってウデマエをガンガン上げておきましょう。

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プライムシューターベッチュー

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運用 アップデートによって追加されたメイン性能アップのを用いることで、疑似的な確定2発を発生させることが出来るようになったことが追い風となり、は縛られるものの、「並のパワーを持ったまま射撃精度が高い上に弾速が速い長射程」という境地に至ったプライム族の3本目。 他の2本と比べると、このベッチューには即時性の高いが付き相手への圧力をかけやすくなっているのが特徴である。 これにより 燃費の問題を除外すれば対応できる範囲はかなり広く、自分には何もできないという状態は存在しない汎用性がウリである。 この辺りは改造元であるの長射程版らしいといったところか。 ただしキル性能はとても高いが塗り性能は平均よりやや低めであり、そこに燃費の問題も考慮に入れた場合は塗りが得意とは言えない部類となる。 塗り合いになるとじりじり不利になっていくので、敵を倒して塗らせないことで勝つことを目指すブキとなっている。 逆に言えば ガンガン前線に出てキルを取ることが苦手なプレイヤーはこのブキと相性が悪い。 ある程度キルに絡んだ動きが得意になってから持つか、他のブキを選ぶ方がいいだろう。 のは実装当初は起動が遅い、バレバレである、範囲は広いが塗りが遅い、発動後に致命的な隙を晒す…など、発動によるデメリットが大きくリターンが乏しいだったのだが、Ver. 0よりアップデートで強化され、爆風拡大範囲のアップや使用後のアーマー時間の確保、攻撃力アップや塗り範囲の向上が行われた。 これらの強化が疑似2発を持つ長射程+と恐ろしく噛み合う。 なにしろ一瞬でもこちらのインクを踏ませれば2発で倒せるのだから、で無理矢理退かせる過程でインクをふませればそれだけで確定2発が保証されるのだ。 退避先になる場所にを投げて置き汚しておくことで触れさせてもいい。 そのまま敵が全力で逃げるのならばその隙に塗るなりオブジェクトを動かすなりしておこう。 発射硬直が長いダイナモやロンブラ辺りのブキ相手ならば、足元を奪っておけばを直撃させることで即死を狙うことも可能。 臨機応変に行こう。 このブキセットは 後方ではあまり活躍できず、射程の端を押し付けながら前線でガンガン戦っていくことが肝要となる。 前線の敵を的確にとらえ味方が安全に塗ることが出来る環境を整えるエース役を目指すプレイヤーにピッタリなブキだ。 サインクはを投げてメインで射撃するときにメインのインクの余裕を増やせる。 インク回復は激しく消費した後の回復用として。 投擲の最大飛距離が伸びるので射程端でのボムコロからのメインのコンボが狙いやすくなる。 の溜める時間を減らせる。 それによりアクティブに動きやすくなる。 二人に相手されると一瞬割られてしまうのは当然だが、一人で割ることができるブキも数多い。 対物に定評のある、火力の弾幕を張ると、接近してアーマーを引き剥がそうとするとなど。 不発から相討ちに、相討ちから一方的に勝ち取れる場面も増えるだろう。 わざわざ後退せずに強気に発動することも可能になる。 メイン性能アップ ダメージ増加効果で1発が最大49. 9ダメージに達する。 これにより系列は疑似2確という驚異的なキル性能を発揮する。 ガンガン前線に出て敵と戦うブキなので、役割と良くかみ合っており、可能な限り採用したいところだ。 残った5つでやり繰りできる上級者向けの構成である。 思い切って2確を目指さず、曲射の減衰を抑える程度にとどめ、あまりを他のに回すのも一つの手だ。 特に上位になればなるほど、敵もおいそれとインクを踏まなくなるため、疑似2確が発生しない場面も増えるものだ。 人速やイカ速で足回りを強化したもまた別の方向で強力であることを忘れてはいけない。 Ver. 0 全部 これまでより足元に塗りが発生しやすくしました。 弾が落とす飛沫のうち、一番手前のものが、これまでよりプレイヤーの近くに落ちやすくしました。 Ver. Ver. Ver. 0 全部 「メイン性能アップ」のギアパワーの効果を小さくしました。 9に到達するのに必要なギアパワーの数が、基本ギアパワー3. 1個分から、基本ギアパワー3. 9個分に変更されます。 - 追加1個は、基本0. 3個分の効果です。 Ver. 0 全部 「メイン性能アップ」のギアパワーの効果を小さくしました。 9に到達するのに必要なギアパワーの数が、基本ギアパワー3. 9個分から、基本ギアパワー4. 2個分に変更されます。 -追加1個は、基本0. 3個分の効果です。

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プライムシューターの長所短所

プライム シューター

概要 高準かつの取れた攻撃性がる、熟練者向けの。 をに再設計したというこのブキは、としては長い射程との射撃精度が特徴。 0という高い単発によって、安定して3発で相手を倒せる攻撃の高さも魅的で、特に中遠での撃ち合いでは類の強さを発揮する。 同等の射程を持つブキには威の高いや連射の利くがあるが、特に射程ギリギリだと精度の差を見せつける形で競り勝てたりする。 Ver. 0で射程が伸びて全中となり、さらに弾速も上がったため有効射程一杯までが維持できるようになり、中遠で戦えば他の長との撃ちあいで優位に立てるようになった。 全体的に高準の性を持つが、連射は少々劣っている。 長射程としては悪くないではあるが、短・中射程ブキに接近を許した場合この欠点が露呈することになる。 また、発射中の機動が低くーパー系列のように引き撃ちしたり撃ちながら追いかけたりするのも苦手である。 それ以上に致命的な弱点はク効率で、連射も考慮すると 全中で最もくクを使い果たしてしまうほど悪い。 ク管理が非常に重要なのは論、塗りの面でも融通が利かないので射程をすためにも堅実に立ち回りたい。 Ver. 0でク効率が約5善されたが、時間当たりの燃費が最悪なのは残念ながら揺らいでいない。 強いて言えばと同等になった。 な使い勝手のと、遠攻撃にして塗り要員のの構成。 サブ:スプラッシュボム むやみに相手を近寄らせない為に撒いておいたり、物陰や越しへの牽制で投げたりして小回りのフォローをする形で使うことが多いだろう。 の上幅広い運用が可ではあるが、ク消費には注意。 のク効率も凄く厳しいので、欲るとすぐに不足してしまうだろう。 ただ、の射程が長いため相対的に遠投するには物足りない。 そのような使い方が中心となるなら、飛のは欲しい。 スペシャル:トルネード 周りの安全の確保が前提だが、ク残量に悩むブキなので是非ク回復に利用する気概は欲しい。 プライムシューター的には重な大規模塗り攻撃。 前線に援護射撃として撃ち込めば相手への牽制はもちろん、その周辺の塗りという面でも大いに役立つ。 もちろん高台などを狙ったり、敵を塗り返して人員を割かせたり、に直接落としたりと使いを選ばないので撃っていきたい。 プライムシューターコラボ 概要 プライムシューターので、発売直後からブキ屋に並んでいた20ブキ。 の性はプライムシューターと同じで、連射とク効率の代わりにトーは高い。 索敵に特化したと強な射撃のの構成は非常に攻撃的といえるが、その分塗りの融通は利かなくなっており、基本的には優秀な攻撃性を持つで撃ちことが肝心なブキといえるだろう。 Ver. 0でそのが弾速と射程の強化を受けているため、益々が重要になっている。 サブ:ポイントセンサー 多分これが一番持ちでの性がってないと思います。 ク効率を除いては。 した相手を狙い撃つことには、射程と精度と威を兼ね備えるこのブキなら不はしないはずだ。 ただし考えしに投げ込んでもクが枯渇するので、に塗り広げるのと上手く使い分ける必要がある。 相手の位置がある程度予測できていたり物陰だったりして、ここから飛び出されると困ると思った時がこいつの出番だ。 スペシャル:スーパーショット プライムシューターがに強いを持つなら、こちらはに強い。 一撃必倒の威をもって不意討ちや正面突破に使ったり、あるいは更なる射程延長としてぶっ放す形になる。 弾の形状や挙動を利用し、高台にいる相手を仕留めるのにも役立つ。 相手がされていれば楽々狙い撃てるのだが、がなのでやろうと思えば自分だけでこの状況を作り出すことも可。 必要塗りpが多いだが、塗り性の厳しいプライムシューターコラボは恐らくそのを最も受けたブキ。 とはいえ、それに見合うだけの強ななのではしっかりしたい。 プライムシューターベリー 概要 ブキレクション v. 1で追加された、プライムシューターの新。 今までとは違うなは、まさしくといったところか。 の性はプライムシューターと同じだが、牽制が得意なで相手を翻弄して中遠で戦いつつ、で一気に場を制圧して押し込む攻撃的なとなっている。 の射程よりも遠の対抗手段がなくなったことと、減少量が増えているのが欠点。 サブ:キューバンボム 2間居座る性質と広い爆のために牽制が高く、これを投げ込んでおけば相手に揺さぶりをかけることが出来る。 接近戦に持ち込まれないように間に置いてみたり、高台に投げ込んで引き摺り出したりして、プの「間合い」を保つ立ち回りの助けになってくれる。 とのが一掃引き立つが、そののク効率が劣悪なのは忘れないように。 スペシャル:ボムラッシュ 大きい爆で周囲を包む、恐怖のンラッシュ。 間合いを意識する繊細な立ち回りから一転、その制圧を持って大暴れするこのブキの二面性が垣間見えるだ。 プの最大の弱点である「塗り」をできることも見逃せない。 当然強といえるが、そのせいか減少量は他とべると大きめ。 おすすめギアパワー インク効率アップ(メイン) とにかくクを食うブキなので、取り敢えずはこれさえあればかなり扱いやすくなってくれる。 インク効率アップ(サブ) やの消費を軽減する。 投げた後も撃ちたい場合によく効く。 インク回復力アップ センプクを頻繁に行えるなら迷わずこれ。 結果的に上2つを網羅し、状況を選ばなくなるかも。 スペシャル増加量アップ スペシャル減少量ダウン 逆境強化 塗りはしにくい方だが、それを補ってを積極的に使いたいなら。 塗りに積極的になれるなら増加、よくやられるなら減少、しぶとく生き残る方なら逆強化がそれぞれ好ましい。 ボム飛距離アップ 安として、に1つ付けるとの射程に並ぶになる。 プライムシューターならを遠でも投げられる様になり、ならラッシュの制圧も増す。 は遠くからを投げることでの射程をしやすくなる。 プライムシューター 概要 高準かつの取れた攻撃性がる、熟練者向けの。 非常に長い射程と42. 0という高い単発を持ち、安定して3発で相手を倒せる攻撃の高さも魅。 他の同様前作より射程がした。 ほかの長がブレやすくなり攻撃の止で有効射程が数値以上に低下している中で、相変わらず射程ギリギリまで3確を取れる抜群の精度の高さがる。 さらにで弾速がも向上し、射程のギリギリでの撃ち合いが非常に有利となっている。 全体的に高準の性を持つが、連射は少々劣っている。 長射程としては悪くないではあるが、短・中射程ブキに接近を許した場合この欠点が露呈することになる。 0までは短射程が有利なであるため射程外から撃ち込めるが多い一方、一度飛び込まれると。 また、発射中の機動が低くーパー系列のように引き撃ちしたり撃ちながら追いかけたりするのも苦手である。 元々射程がブキのであるため、その射程で勝るに引き撃ちされた日には泣くしかない。 それ以上に致命的な弱点はク効率で、連射も考慮すると 全中で最もくクを使い果たしてしまうほど悪い。 ク管理が非常に重要なのは論、塗りの面でも融通が利かないので射程をすためにも堅実に立ち回りたい。 牽制とり出しが可と、塗りの補助と足場を奪うの組み合わせ。 、共に攻撃と防御の2つの側面を持っている。 サブ:ポイントセンサー 1ではについていたが今回はこちらがのとなる 今回は複雑な地形が多いためあぶり出すことの意義は大きく、また少しの間が残存するため牽制として使用できる。 スぺシャル:アメフラシ 装置を投げた先から一定範囲にクのを降らせ、まばらに塗る。 貧弱な塗りをある程度補い、また歩行困難となった床に足を取られた相手を狙うことができる。 おすすめギアパワー インク効率アップ(メイン) とにかくクを食うブキなので、取り敢えずはこれさえあればかなり扱いやすくなってくれる。 このに関しては少ない個数でも高い効果が出るように設定されている。 関連動画 関連項目• /(プライムシューターの・共通ブキ)• /(プライムシューターコラボの・共通ブキ)• /(プライムシューターベリーの・共通ブキ.

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