ポケモン剣盾タチフサグマ。 タチフサグマ (たちふさぐま)とは【ピクシブ百科事典】

【ポケモン ソード&シールド】タチフサグマの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ポケモン剣盾タチフサグマ

皆様はじめまして。 えすくろと申します。 ポケモン徹底攻略様に、また数多くの育成論を投稿されてきた先人のエリートトレーナー様にお世話になり続けてはや10年。 剣盾環境で投稿デビューをさせていただきます。 第一作目の本育成論はタチフサグマさん! 私のトレーナー人生は7歳の誕生日にホウエン地方を旅立ったところから始まるのですが、マッスグマさんが進化をもらって少し喜ばしいですね!. 。oO(もう秘伝要員とは言わせないぜ しかし、悲しいかなこの種族値。 どう扱えばいいか困る人も多いと思います。 その為もちろん、このポケモンじゃなきゃ出来ない、ということは見いだせず、同様の特性・技を使うポケモンとの差別化ははかれませんでした。 ごめんなさい。 技構成やダメージ計算に追記をしますが、これらの個性を考慮し、役割を果たした後、また他の役割を持てる可能性にも目を向けていきたいと思います。 役割対象 「環境ポケモンの前を立ち塞ぐ」 というテーマのもと、遂行するポケモンはとの2匹。 そして新たに「受けル崩し」の役割を追記しました。 なお受けル崩しを主軸とすると、ミミッキュがキツい可能性があるので注意です。 私の知識が無いこともありますが、なるべく分かりやすい表記を心がけて書いていきます。 分からない言葉は調べていただけると助かります。 使用させて頂いた計算ツール 究マネ様 個体について 個体値:6V想定 C抜け5V可 性格:いじっぱり 努力値:20-252-12-0-4-220 技:はたきおとす、こごえるかぜ、インファイト、からげんき 調整意図 ダメージ計算は後ほど纏めます。 このタチフサグマの運用方法は• こごえるかぜでSを下げる• はたきおとすで突破する となります。 素早さはS1段階ダウンのドラパルトを抜かす調整にしていますが、環境にいるドラパルトはほぼクリアボディなので初手叩き落とすでも問題ありません。 珠ミミッキュ対面なら、凍える風で化けの皮を剥がして上から叩き落とすで確殺です。 耐久調整は H-奇数調整 B-鉢巻A極ドラゴンアロー確耐え D-余り もちろんAはぶっぱです。 それでも火力は… 技選択 確定枠 叩き落とす、こごえるかぜ 選択枠 からげんき、インファイト、まもる、炎のパンチ、すりかえ、投げつける、みがわり、ブロッキング、でんじは 確定枠技 この型の運用法を遂行する技たちです。 以下説明。 叩き落とす 叩き落とす B4 割合:110. 4-130. 4-127. 9-105. 3-136. 9-160. 4-126. 4-109. 6-126. 5-150. 9-110. 3-50. 7-73. 9-43. 5-63. 4-42. 6-69. 3-93. 4-42. 1-88. 6-45. 3-106. 5-86. 0-65. 8-91. 2-46. 4-72. 5-86. 8-84. 0-218. いかがでしたでしょうか? 実は等倍攻撃であれば1撃は耐えられる性能を持っています。 攻撃火力もバカにはできない力を持っているので「意外とデキる子」というのが私の印象です。 しかし、先にも述べたように似たようなポケモンは少なからず存在します 老武神など。 その対策だけでこのポケモンの対策が出来てしまうので扱いは難しいと思います。 コメントを基に更に考察を重ね、受けポケ崩しの役も担える事が判明しました! ただしサニーゴは即時全回復があるのでかなり厳しい部分があります。 敵の選出にサニーゴがいる場合はそのケアを忘れずにしましょう。 初手は叩き落とすで問題ありませんが、ちからをすいとられた場合は交代、その他の場合は押し切れます。 過信しすぎても良くはありませんが、火力は十分に発揮できるポケモンです! ただし、新ポケとして受けポケモンの仲間入りをしたはどうにも難しいので対策はお忘れなきよう。 以上で育成論を終了とさせていただきます。 初投稿という事で大目に見ていただければ助かりますが、諸先輩方の手厳しいご意見お待ちしております。 適宜加筆修正させていただきます。 5倍では? 剣盾で仕様が変わっていたならすみません。 5倍ですね…申し訳ありません。 ダメージ計算ではちゃんと合っていますので安心してください。 修正予定に入れておきます。 まりも様、ドラパルト以外の意識とありますが、質問の意図が読めません。 環境にいるポケモンの最速がドラパルトで、Sを1段階下げる抜きをしているので凍える風を当てれば粗方抜けるようにしています。 この育成論からは少し離れるかもしれませんが、持ち物をどくどくだまにしてすりかえするのも有用化ではないかと提案します。 仮想敵はヌオー、トリトドン、サニーゴです。 ドラパミミッキュをみたいと書いてるので調整段階で負け濃厚なのはダメかと思います。 結局何が良いたいかといいますと、この調整では対面で負けると思います。 本業で更新・返信が遅れていることをお詫び申し上げます。 手短に指摘されたことについてお答えします。 ASぶっぱをベースに考察したのでそこまで頭が回りませんでした。 ご教授ありがとうございます。 そのためこのような対策記事となっておりますが、現環境には初手ダイマのミミッキュやそもそも意地悪型に移行したやつなど多く存在し、必ずしもこのやり方で勝てるという保証はありません。 環境にいないポケモンを使う際にはその時々に応じた努力値振りや立ち回りが求められると思いますので、大目に見ていただきたく思います。 ただ、常に最新の情報を追加していくのも育成論投稿者としての務めだと思いますので、時間がある時に修正かけます。 コメントを遡っていただければ答えは出ますが、挑発を入れてないのは単に修正が追いついていないだけです。 ご了承ください。 またミミッキュ受けが難しいということですが、確かに現環境ではその通りだと思います。 このポケモンは受けポケに対して強いので上から縛られているミミッキュに対して無理に触りにいかなくてもいいかなとは思っています。 また修正も進んでいない状態に心苦しく思うばかりです。 そろそろ師走が終わりまして時間も取れるかと思いますので今しばらくお待ち下さい。

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タチフサグマ (たちふさぐま)とは【ピクシブ百科事典】

ポケモン剣盾タチフサグマ

35以上にレベルアップ 概要 『』から追加されたガラルマッスグマの進化系。 リージョンフォーム限定とはいえ、 マッスグマがまさかの進化を獲得した。 (分岐進化であるを除き)以来実に13年ぶりに登場した既存ポケモンの進化系で、後の等がこれに続いている。 名前の由来は恐らく「立ち塞ぐ+アナグマ」から。 ジグザグ動き回り、真っ直ぐ突っ走り、最後は停止して立ち塞がる事になった。 動物然とした進化前から一転、手足がスラリと伸びた二足歩行のの様な体型へ変化している。 がっしりとした上半身に比べ、下半身がスマート過ぎる事から「マッスルマ」等と呼ばれる事も……。 非常に好戦的な性格だが、自分から攻撃を仕掛ける事は少なく、挑発して相手の攻撃を誘い出し腕をクロスさせて攻撃を防ぐ 「」で迎え撃つ。 この「ブロッキング」を起点に反撃を繰り出す戦法を得意とする。 リージョンフォームのから新種のポケモンへと進化するのはタチフサグマが初となり、従来のではタチフサグマには進化出来ない。 は、他の地方に比べて同種間の競争が激しく過酷な環境下に生きている。 その様な環境で育まれた生存本能によって、タチフサグマへの進化を獲得した。 では夢特性「まけんき」の個体が出現するが、これがかなりの曲者。 バリアを破られるとぼうぎょ・とくぼうが二段階下がるというレイドボスの特殊な仕様と 能力値を下げられるとこうげきが二段階上昇するという特性の効果が凶悪なシナジーを発揮し、極めて厄介な敵となって立ち塞がる。 ストーリーでの活躍 ゲーム最序盤から進化前のが野生で出現する為、手持ちに入れていたプレイヤーも多いだろう。 が、ストーリー進行中に使う場合は地雷ポケモンにもなり得る。 先述の通りこのポケモンの進化条件は進化前のを夜にLv35以上にレベルアップする事なのだが、ストーリー進行中はゲーム内の時間帯が進行度に応じて固定されており、このポケモンがLv35以上になるであろうアラベスクタウン到着から先、時間帯が夜になるシチュエーションが殆ど無い。 早い話が前作におけるポジションである。 ストーリーで使いたいのであればワイルドエリアで進化させよう。 ワイルドエリアはストーリー進行度の影響を受けず、常にswitch本体の時刻に応じた時間帯になる為、夜間にをワイルドエリアでレベルアップさせる事でこのポケモンに進化させられる。 NPCではが使用する。 曰く「甲高いうなり声が自慢」らしく、甲高いうなり声でを仕掛けてくる。 とくこう以外はそれなりに纏まったバランスの良いステータスになった。 特に耐久面の伸びが大きい。 後の先戦法を好むためか「」や「」等はしっかり覚えるが「」や「」は覚えない。 あくタイプとしては使い手がゴッソリ減った「」を十全に使いこなせる点が強みと言える。 残念ながら原種マッスグマの鉄板であった「」や「」は覚えられないが、代わりに二足歩行になった事でやかくとう技を覚えられる様になり、技範囲は大幅に広がった。 特性はいずれも火力を上昇させる攻撃的なもの。 守勢に回る戦法がメインのポケモンかと思いきや、寧ろ特性を活かした純粋なアタッカーの方が向いている事が分かってきた。 「」 対応技が「」、「」、「」の3つしか無いが、やはり「すてみタックル」の超火力は魅力的。 持ち物を選ばないのも利点。 当然ながら反動で脆くなる点には留意したい。 「」 剣盾においては 「こんじょう」+「」をタイプ一致で放てる唯一のポケモン。 これによりを持たせて威力の上がった「からげんき」を連打する型が非常に強力。 「からげんき」の効かないには「はたきおとす」を、半減されるやには「」や「」などのかくとう技を叩き込める。 タチフサグマ主流の型とされているが、最大の問題点は剣盾の かえんだまの入手難度がべらぼうに高い事……と思われていたが、2020年2月27日~3月2日まで期間限定のレイドバトルで発生するヒトカゲからかえんだまが手に入る事が発覚し、期間限定とはいえ入手難度は大幅に下がった。 「」 言わずと知れた「」対策。 剣盾で飛び交うダイマックスの追加効果による能力ダウンにも対応する為、発動機会はかなり多い。 とは言えやはり相手依存で、特性による補強の無いタチフサグマの素の火力は高くない事に注意。 専用技の「」は「」の防御版とも言える効果で、攻撃を防ぎつつ直接攻撃してきた相手のぼうぎょを二段階下げるというもの。 変化技は防げないが「こんじょう」の存在から状態異常技を撃たれにくい。 更にかえんだまを安全に発動出来る為、「こんじょう」型とは相性が良い。 「キングシールド」に比べると、駆け引きよりも単純な時間稼ぎや火力補助の一貫としての効能を期待されている様子。 とは言え、基本的に 4倍弱点の格闘タイプは天敵。 此方からの有効打もほぼ無いので素直に逃げよう。 なんとのポケモンたちを差し置いての ジェネレーションチャレンジ・セレブレーションのイベントの開始とともに共々実装され、ファンを驚かせた。 原典とは異なり野生の個体は存在せず、現状では、フレンドから贈られてくるに入っている7kmタマゴから孵化させたガラルジグザグマを進化させることでのみ入手が可能。 幸い、孵化率はそこまで低くはなく、コンスタントにタマゴを割っていれば入手にはそこまで苦労しないはずである。 技は通常技に 「」「」、ゲージ技に 「」「」「」「」を備える。 習得する技はいずれも威力の低い分割ゲージ技かフルゲージの大技と両極端であり、通常技であく技を覚えられない(技をあく技で統一できない)こともあり、ジム攻略やでは使いにくい。 反面、では 一転して非常に優秀な働きをみせる。 まず、タイプがあく・ノーマルであるため、特にハイパーリーグのトップメタの一角である ・アナザーフォルムに有利を取ることができる。 運よく最初の1匹目の段階で対面できれば相手に交代するよう圧力をかけることができ、その後の戦局を有利に進めることができるだろう。 技も、通常技の「したでなめる」「カウンター」はどちらもゲージ回収力が高く、 効率よくゲージを溜めてばんばん技を放って相手に圧力をかけられる。 ゲージ技も、ゴースト・エスパーに有効な「つじぎり」、やへの有効打となる「クロスチョップ」、苦手なを相手に一矢報いることができる「ダストシュート」と幅広く、 環境トップクラスのポケモンたちの相手をほぼ突くことが可能という万能ぶりを見せる。 投入できるタイミングがハマればステータス以上の活躍を見せてくれることだろう。 ただし、かくとう技に滅法弱い点は変わっていないので、不意に飛んでくるかくとう技には十分注意すること。 余談 外見こそだが、元ネタは道に現れて通行人の行く手を阻む怪異、例えば『 衝立狸』なのではないかと思われる に類似した妖怪には、、等の変化が目立つ。 ぬりかべの項目を参照。 実際、等4足歩行の動物が二本足で立ち上がって威嚇する習性をもつ動物は少なくない。 とはいえ、ジグザグマ族はタヌキというよりなのだが、ムジナはその両方を意味する事があるのでそう可笑しい事でもないだろう。 剣盾発売後に発覚した情報によれば、 見た目通りの凄まじい声量で威嚇すると言う生態が明かされており、やはりパンクロッカーモチーフなのは間違いない様である。 その証拠にのポケモンバンド 『マキシマイザス』のボーカルを務めており、ドラムを、とを二匹のが担当している。 隈取状のメイクをしている様に見える事や、舌を出して獰猛さをアピールしているかのような様子等から、デザインの元ネタになったのはアメリカの: 、特にそのボーカルを務めている ではないかと言われており、初めてタチフサグマが発表された際にはネット上でKISSと似ていると話題になった。 この際、 ツイッターでKISS公式とボーカルのジーン・シモンズが反応した。 後にに対し、ジーン・シモンズは、「 ポケモンは子どもが初めて知って以来、長らく家庭の中心にいた存在であり、ポケモンがKISSに敬意を払っているのを見れて喜ばしい」と好意的なコメントをしている。 関連イラスト.

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【ポケモンGO】タチフサグマのおすすめ技と最大CP&弱点

ポケモン剣盾タチフサグマ

【ポケモン剣盾】タチフサグマの育成論と対策【世界1位使用!火炎玉のエキスパート】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はタチフサグマの育成論と対策を考えていきたいと思います。 の使用ポケモンの1体ですね。 マイナーポケモンの一体ですが、火炎玉の活用先として非常に強力なポケモンなのでどのように使っていくか見ていきましょう。 タチフサグマの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【タチフサグマの特徴1】こんじょうからげんきによる超火力 タチフサグマの一番の特徴はなんといっても火炎玉根性からげんきコンボです。 タチフサグマのからげんきでトゲキッスなどの等倍で通る相手はほぼ瀕死に陥ります。 【タチフサグマの特徴2】すりかえによる擬似鬼火 タチフサグマは火炎玉をもたせることが多いですが、すりかえ、もしくはなげつけるを覚えさせることで擬似的に鬼火を使えるようになります。 命中率が100%のため鬼火のような命中不安がないのでむしろこちらの方が優秀な可能性すらあります。 すりかえの場合は相手の持ち物を奪えるというのも強力な点ですね。 ただ、鬼火のように何回も使えるわけではないのでここぞというときに物理アタッカー相手に決めていきたい技です。 【タチフサグマの特徴3】ゴーストに強いノーマルタイプ ミミッキュ、ドラパルトなど強力なゴースト技を使うポケモンはランクバトルにたくさんいます。 そのため、ノーマルタイプを編成することでダイマックスターンを枯らしたり、影打ち読みの交代で無償降臨させたりすることができます。 とはいえミミッキュには素早さ種族値が「1」足りないので、一般的な命の珠ミミッキュのじゃれつくで一般的なH52タチフサグマは31. タチフサグマの育成論と戦い方 タチフサグマは特性のこんじょうを使い基本的には火炎玉を活かした型で戦うことが多いでしょう。 【タチフサグマの育成論】万能火炎玉タチフサグマ• 特性:こんじょう• 個体値:C抜け5V• もちもの:火炎玉• わざ:からげんき・はたきおとす・まもる・すりかえ 特徴・戦い方: 火炎玉により確定で自身がやけどすることによる積み構築に多いあくびや、受け構築に多いどくどく対策、すりかえやけどによる物理対面構築の無力化と、主要3構築すべてに対応できる火炎玉のエキスパートです。 もどうぞ。 初手はまもるで確実にやけどを発動させることができます。 火傷してしまえばからげんき、はたきおとすともにタイプ一致も相まってとてつもない火力がでます。 また、まもるを採用しているので2番手以降において相手がダイマックスしてきたときに死に出しからダイマックスターンを枯らす役割としても使えるでしょう。 タチフサグマはS95族とかなり速く、ギャラドスなどのタチフサグマより遅いダイジェット持ちにはこちらもダイマックスをきってダイアタックで打ち合うことで、ダイマックスを枯らすだけでなく全抜き阻止を狙うことも可能です。 やけどダメージを最小化するために火炎玉をもたせる場合はほぼ必須の調整ですね。 ウオノラゴンのエラがみが威力380なのでそれと比較しても威力の高さがわかりますね。 こちらも相手がもちものを持っている状態なら1. 5倍になるので超火力が期待できます。 持ち物前提の立ち回りをするポケモンは少なくないため、有効な場面はかなり多いです。 火傷してしまえばどくどくは入らないので受けループにも強くなります。 鬼火のように外さないので、命中不安が負け筋につながるなんてことはありえません。 なお、もし相手が命の珠など火力UP系アイテムを持っていたらタチフサグマの火力がさらにすごいことになります。 同じような技のなげつけるは当たった瞬間に火傷になるため、相手の持ち物は奪えませんがそのターンの攻撃から半減で受けることができるようになるのでこちらもありでしょう。 タチフサグマの紹介ではないんですが、タチフサグマの対面性能がよくわかるバトルを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 ギャラドス対面になった一戦目に注目です。 タチフサグマの対策 格闘4倍弱点なので格闘技で対策しましょう。 ルカリオ• ローブシン• ギルガルド• ルチャブル• オノノクス• エースバーン• etc… といってもタチフサグマのすばやさ種族値は95もあって、しかも最速にしていることが多く、火力が半端ない+火炎玉を押し付けてきて火傷にしてくるのもあって可能なら特殊もしくは先制格闘技もしくは高速格闘技が理想的でしょう。 最速ミミッキュでも対策できるでしょう。 ミミッキュはタチフサグマより1だけ素早さが高いので、化けの皮を盾にして命の珠じゃれつくで乱数31. まとめ:【ポケモン剣盾】タチフサグマの育成論と対策【世界1位使用!火炎玉のエキスパート】 いかがでしたでしょうか。 タチフサグマは状態異常を防ぎながらも物理相手には火炎玉を押し付けて機能停止させられるので、非常に強力ですが、さらにそれに加えて火力も凄まじいです。 火炎玉はレアアイテムですが、すでに持っている場合は根性タチフサグマをぜひ育てて使ってみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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