アップル アーケード。 applearcade(アップルアーケード)おすすめ作品 オーシャンホーン2

ゲームを変えるゲーム「Apple Arcade」とは?【ゲーマーは必読】

アップル アーケード

これまでは新聞のみの配信だったが、ここのラインアップに雑誌も加わるという。 ラインアップに乗る雑誌は300以上。 エンターテイメント、ファッション、グルメなど幅広いジャンルの雑誌が楽しめるとのこと。 本サービスはサブスクリプション形式で展開され、利用料は月額9. 99ドルになるとのこと。 サービスは本日から開始で、初月の利用料は無料。 まずはアメリカとカナダでサービスが開始され、今秋からイギリス、オーストラリアでも展開予定。 日本でのサービスインについては言及されていない。 クレジットカードサービス 続いて発表されたのは、アップルカード。 こちらは、手数料なし、低金利で利用できる新サービス。 これの登場に併せてウォレットアプリもアップデートされる。 アップルカード利用時には、支出や支払日などが表示されるようになる。 なお、こちらのカードにはキャッシュバックサービスもついており、アップルで本サービスを利用すれば3%のキャッシュバックが受けられるとのこと。 さらにアップルは一律の手数料、利率で利用できるほか、遅延違反料なども請求されないという。 ちなみに、こちらのサービスはゴールドマンサックス銀行、マスターカードと提携したサービス。 カード番号は端末のセキュアチップにのみ記録され、端末に応じたセキュリティ認証が求められるため、非常に強固なセキュリティも実現するという。 なお、本サービスはアメリカで今夏からスタートする予定。 こちらのサービスは有料ゲームが無料ゲームほどの盛り上がりが起きていないことを理由に考案されたもの。 こちらのサービス紹介動画では、坂口博信氏が開発中のゲームについて語る場面も納められていた。 ジオラマの中をキャラクターが動くゲームのようだが、そのタイトルについては不明。 なお、このサブスクリプションサービスに登録されるゲームには、ローンチ時点で新作独占タイトルを含む100タイトル以上。 アップルアーケードは、App Store内のタブメニューに追加され、そこから利用できるサービス。 ここに登録されているタイトルたちは、追加購入も広告もなく遊べるほか、保護者はスクリーンタイムで子どものプレイ時間を管理できるとのこと。 こちらのサービスは、今秋150以上の国と地域で展開予定。 価格については発表されていない。 なお、登録タイトルたちを紹介するムービーの中には、現在開発中で注目を集める『オーシャンホーン2』や、『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』の姿が確認できている。 こちらは、かねてより噂されていた動画のサブスクリプションサービス。 なお、こちらのサービスは今秋よりMacで利用できるようになるほか、各メジャーメーカーが開発しているスマートテレビへの提供も予定しているという。 こちらは、アップルのオリジナルコンテンツ配信サービス。 これまでサードパーティ製コンテンツの配信がメインであったアップルが、いよいよオリジナルコンテンツ提供にも乗り出すということになる。 なお、本サービスを紹介するゲストとして、スティーブン・スピルバーグ監督が登壇。 彼が手掛ける新たなコンテンツに関して示唆をしてくれた。 児童向けに学習動画コンテンツを配信するほか、ライブストリーミング配信を行うことも発表した。 発表はこれで終わることなく、続いてはJ・J・エイブラムスとサラ・バレリスが登壇。 ふたりが送る音楽をテーマとするプログラムも発表された。 こちらのプログラムでは、サラがテーマ曲を初めとする楽曲すべてを手掛けるとあり、発表の際には彼女によるテーマ曲の披露も行われた。 なお、そんな本サービスは今秋より100以上の国と地域で展開予定。 価格や日本での展開については不明。

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Apple Arcadeのおすすめタイトル!評判(レビュー)・評価

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1カ月600円で100を超えるゲームを無制限でプレイできます。 なお、初月の1カ月間は無料トライアル付きとなっています。 スクウェア・エニックスやカプコンなどの有名メーカーも参加しており、100以上のタイトルをプレイできるならゲーマーとしては見逃せない! ……ただ100個もあったらどれをプレイしようか迷うと思った方もいるのではないでしょうか? 本記事では、現段階で配信されているタイトルの中からライター・げっしーが厳選した10タイトルをピックアップして紹介していきます! ライター・げっしーのオススメゲーム10選! 『WHAT THE GOLF?』(The Label) 『WHAT THE GOLF?』というタイトルやスクリーンショットからゴルフゲームなのかな? という想像はできていましたが……。 さらに、今後数週間にわたって新タイトルが登場し、ゲームは毎月追加されていくとのことです。 1つのサブスクリプションで最大6人までアクセスできるので家族でも盛り上がること間違いなしの本サービスは要チェックです! C Triband 2019 C 2019 WayForward Technologies. Shantae and the Shantae logo TM Bozon. C CAPCOM CO. , LTD. 2019 ALL RIGHTS RESERVED. C SEGA. All rights reserved. SEGA, the SEGA logo, SONIC THE HEDGEHOG and SONIC RACING are registered trademarks or trademarks of SEGA Holdings Co. , Ltd. or its affiliates. C Cat Quest II is a copyright of The Gentlebros Pte. Ltd. All rights reserved. C Milky Tea Limited 2019. HyperBrawl TM and HyperBrawl Tournament TM are trade marks of Milky Tea Limited, trading as Milky Tea TM , Milky Tea Play TM and Milky Tea Studios TM. All rights reserved. C 2017 Shadowplay Studios Pty Ltd C 2019 The LEGO Group C Kurechii Sdn. Bhd. C 2019 Cornfox & Brothers Ltd.

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【Apple arcade(アップルアーケード)の感想】ゲームタイトル多し、ぬるぬる動く。

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1)Frogger in Toy TownFrogger in Toy Townはコナミが開発するゲームアプリ。 カラフルなカエルを操作して、家の中を冒険していきます。 障害物に当たらずにゴールを目指して走り抜けましょう。 ライフは3つで、敵に3回当たるとゲームオーバー。 道を横切るおもちゃの車や、襲いかかってくる敵キャラを躱していきます。 アーケードゲームを楽しんだことのある世代はビビッときたかと思いますが、本作は40年前のアーケードゲーム「フロッガー」のリメイクです。 ただし、フル3Dのビジュアルで全く違ったものになっています。 操作方法は、タップで前に進む、スワイプで動き回るというシンプルなもの。 しかし、爆弾を使ってブロックを崩すなど、アイテムを駆使するシーンもありました。 また、ステージごとにカエルが進む方向が異なるので、縦画面・横画面を切り替えながら、調整して進めるのがコツ。 コース中にあるジェリービーンズを集めることで、衣装を着せ帰るなどのやり込み要素もあります。 また、友人と複数プレイで協力して進んでいくこともできます。 2)Shinsekai Into the DepthsShinsekai Into the Depthsはカプコンが開発する新規IP。 世界に1人残された生存者が壮大な海中迷路を探索していくゲームで、水中を舞台にしたユニークな世界観が魅力的です。 コンソールゲーム顔負けのしっかりした導入があり、プレイ時間は6~8時間とのこと。 ボンベの残量を意識しながらも、ジェット噴射でそれを消費しつつ迷路を攻略していき、アイテムや仕掛けを見つけていくギミックも作り込まれています。 海中の描写はゆったりしていますが、水中銃のような武器で戦闘を行ったり、たまにボスキャラも出てくるので退屈はしなそう。 ダメージを食らったりすると、画面がクラックするようなエフェクトで表現されるのも印象的でした。 3)チューチューロケット! ユニバースチューチューロケット! ユニバースはSEGAのアクションパズルゲームで、ドリームキャストで遊んでいた人には懐かしいIP。 2011年にiOS向けアプリも一度提供されていました。 Apple Arcade向けのリメイク版では3D描写によりコースが立体になっているのが面白いところ。 ネズミ(チューチュー)をとある惑星から脱出させるのが目的となり、盤上の矢印を操作して正解のルートを探していきます。 猫(カプカプ)に食べられないように、工夫したり、立体的なコース自体をくるくると操作したり、ステージが進むごとに難度が上がっていきます。 4)Sneaky SasquatchSneaky Sasquatchは二人組のディベロッパーチーム「RAC7」が提供するステルスゲーム。 お腹をすかせた山男が、人間の住処から食べ物を盗むミッションをこなしていきます。 フラットなイラストで描かれた世界がどことなく可愛らしいですね。 レンジャーに見つかるとアウト。 薮の中に隠れながら、キャンプしている人間クーラーボックスから食べ物をくすねます。 ゲームが進行していくと、抜き足差し足で人間を起こさないように進んだり、スコップや釣竿などのアイテムを購入してできることが増えていったりします。 5)Spek同じくRAC7による図形を用いたシンプルなパズルゲームがSpek。 ルート上を丸が移動し、ステージに存在する小さな四角形を回収していくのですが、すべてを回収するためにルートをうまく調整しなくてはいけません。 本アプリが面白いのはARも活用していること。 ARモードのステージでは、端末を持つ角度をうまく調整しなければクリアできないようになっています。 向きだけでなく、高さを調整することで、ルートの形がダイナミックに変わります。 ARに興味がある方はぜひお試しあれ。 6)Lego BrawlsLego Brawlsはみんな大好き、パーティーアクションゲーム。 登場するのはLEGOキャラクターです。 拾ったアイテムを駆使して格闘します。 要するに、オリジナルのLEGOキャラクターが角材を持って敵をぶん殴る(笑)というもの。 最強のミニフィグ(レゴ・ブロックの人形のこと)を目指して、ガンガン格闘していきましょう。 もちろんマルチプレイ対応です。 7)Oceanhorn 2 : Knights of the Lost RealmOceanhorn 2 : Knights of the Lost RealmはフィンランドのデベロッパーCornfox&Brosが開発するアクションアドベンチャーゲーム。 日本ゲームに対する強いリスペクトを感じる人気シリーズの2作目で、ファンタジーな世界観のオープンワールドを冒険していきます。 今作の舞台は、前作から1000年前です。 ちなみに第一作のはApp Storeで960円。 こちらも合わせてぜひ。 8)Super Impossible RoadRogue Gamesが開発するSuper Impossible Roadは、宇宙空間に伸びるローラーコースター風のステージを、ボール状の機体で駆け落ちていきますという内容。 SF感満載のグラフィックとシンプルなルールゆえに没頭できそうです。 操作は、左右のタップで曲がり、両側同時タップでブースト発動。 コースから少し外れたくらいならブーストで次のカーブを目指してショートカットできます。 レールから落ちたらゲームオーバーです。 9)Skate CitySkate Cityは、Snowmanが開発するスケボーのゲーム。 街中を舞台に横スクロールでストリートスケーティングに挑戦します。 ほんの少ししか触れませんでしたが、やってみた感想としては、意外と操作が難しい! かっこいいアクションをこなしつつコースを進めるには、やりこみが必要かもしれません。 10)Sayonara Wild HeartsAnnapurnaが開発するリズムゲームがSayonara Wild Hearts。 "サヨナラワイルドハーツ"という名前通り、日本のカルチャーから影響を受けているのだとか。 スピード感溢れるコースをキャラクターが踊ったり、バイクに乗ったりしながら疾走。 コース上にあるハートを集めてゴールを目指します。 ぐるんぐるん視点が変わるローラーコースター感と、ポップなビジュアルの爽快感は飛び抜けていました。 というわけで、おすすめのゲームを10本ご紹介してみました。 Apple Arcadeでは100以上のタイトルが遊び放題なので、これらに限らず気になった作品にどんどん挑戦してみてくださいね。 そうそう、Apple ArcadeのセーブデータはiCloudに保存されるので、あんまり容量がない人は、今のうちにストレージを整理しておくと良いかもしれませんよ。

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