勘のいいガキは嫌いだなも。 MOON BEAMS: 2005年11月

ブザー・ビート 〜崖っぷちのヒーロー〜◆ どらまちゃんねる ◆

勘のいいガキは嫌いだなも

こんばんはTAKA2です。 昨日書いたとおり 千の「たからもの」をフラゲしましたけど、結構苦労しましたよ。 いつもハロプロCD・DVDを買うお店では姿形が全くありませんでしたから。 その後2件ほど回ってもない時は、ネット通販かな?と思いました。 売り切れたのか、入荷自体がなかったのか不明ですが、いずれにしろ初回イニシャルはかなり少なめなんでしょうね(たぶん)。 最後に行った近所のタワレコで2枚発見!無事に1枚手にしました。 そこのタワレコはハロプロコーナーあるんですが、そこにはなくアーティスト「せ」のところに置いてありました。 まあ入手できて良かったですが。 7枚目のアルバム「レインボー7」ですかね。 2月15日発売ですと。 7枚目・・・7と言うことで虹を持ってきましたか。 ベタではありますが、やっぱりそこに落ち着くでしょうね。 いいタイトルだと思いますよ。 ラッキー7とかスリーセブンとかだったら、ちょっと・・・ね。 他に僕が7と聞いて思い出すのはウルトラセブン、エウレカセブン、エロチカセブン、七人の侍、荒野の七人、地獄の七人、マイルドセブン、セブンスター、セブンセンシズくらいですからね・・・うん、レインボー7・・・良いタイトルだ。 昔から娘。 アルバムの偶数>奇数はよく言われているところでして、実際、僕の中での娘。 それだけに今度のアルバムはぜひとも、それを覆す大傑作を期待したいところなんですけどね。 まあ娘。 最近の美勇伝 1st、Berryz 2ndは良い出来だったんだから・・・当然、娘。 のアルバムもいいものになるよ、きっと・・・つーか、これで手抜きアルバムとかだったら許さんぞw。 そろそろホントにどうでしょう?その時はぜひとも「鳴り止まないタンバリン」も解禁していただいて。 う~ん、やっぱ買いそうだな。 でもVol. 2の松浦亜弥のキッズランキングは正直面白くなかった記憶があるのだが・・・。 来福 つーことで今年の現場はもうない・・・って昨日書きましたが、来ましたよ・・・行こうと思えば行ける場所にハロプロメンが来るイベントが・・・。 ということでようです。 う~ん、どうしよっかな・・・。 生みうなを見たいのは山々なんですけど、大晦日・・・おそらくカップルや家族連ればかりであろうという所に1人で行くのは寂しすぎますぜ!あと年末年始は家でまたーり過ごすのが基本インドア派の僕の常ですからね。 でも時間は18:30~21:00ということだから悪くはない。 けど今のとこ発表になってるアーティストのうちのもう1人が川嶋あいだからねー。 客層的には女性・カップル層が中心で思いっきりアウェイの予感・・・。 まあ、まだ余裕があるのでもう少し考えるということで。 こんばんはTAKA2です。 そろそろマジで仕事が忙しくなってきてます。 だから今日はちょっと短めでね。 さて今月の僕のヲタ活動は・・・というとすっかり在宅系な人に。 というか元々2004年2月くらいまでは在宅系の人でしたが。 それにしても9月・10月は充実していたなー。 秋コンに始まり、サイボーグしばた3上映会、HPPN、W花どんたく、なっちディナーショー、そしてまた娘。 秋コンと。 なんかずいぶんと前のことのようです。 それにしても、このあと全然全く現場の予定がないのが寂しいですねえ。 1ヶ月に一回は何か行きたい感じです。 それにしても昔はよく在宅で満足していたなー僕。 今となってはちょっと考えられないですね。 こうして考えるとやはり現場には、かなりの魅力が僕にとってはあったのだろう。 くそう・・・正月のハロコン行ってしまおうかな・・・。 いやいや・・・少なくともセットリストを知ってからでも遅くはないはずだ(そうか?)。 現状、福岡だと春・秋に集中してしまうからなー。 さっき9・10月は充実してたと言いましたが、その代わり余韻を楽しむということがあまりできなかった気がします。 特に10月の15日-W、18日-なっち、22日-娘。 というのは。 来年はそのあたりも考えて遠征しよう・・・するかどうかはわかりませんが。 えっ?「直感2」?うん、たまに聴きますよ・・・恋は発想のほうは。 それにしてもギャグ100回はやばいなあ・・・。 だったらシングルVも買うしかないじゃないか!ま、いよいよ明日は が発売になりますから、CDのほうはしばらくは「たからもの」を聴くことになっていくと思いますけどね。 「たからもの」はもう何回もラジオ音源で聴いてるけど、染みるんだよねー。 いや、安倍さんは今年は数は少なかったけど楽曲には恵まれてたと思いますよ・・・って千は謎のアーティストだったかw。 この前頼んだえがお通販の写真が一向に送ってこないので不安なTAKA2でした。 う~ん、もうオクに出品されたりしてるのにどーなってんの。 こんばんはTAKA2です。 ええっ?あきら鬼になるのやめちゃうの?せっかく変身したのにそんな展開になるとは・・・。 ということで?日曜恒例のハロモニ。 感想です。 ハロー!モーニング。 今回は坂の上にあるフラッグを先に奪い取るというゲーム。 相変わらずごっちんの珍妙な決まり手命名が面白いといえば面白い。 あと今回は商品のドラ焼きっぽいやつが実はかぼちゃ味と知った後のマコの少し間を空けてのリアクションが良かった。 勝者はコンコンでした。 Colorが再び出演。 そろそろマジシャンの弾も少なくなってきたのでしょうか。 でも、このMr. Colorと娘。 さんたちは結構相性的には良さそう。 あの「カマータイム!」っていうのも好きそうだし。 商品のテリヤキバーガーはすごく美味しそうでしたね・・・今度東京行った時はこのコーナーに出てきたお店にいろいろ行ってみるのもいいかもしれない。 以前紹介された「ポムの樹」は福岡にもありますが行ってないですけどね。 今日の勝者はコンコンとミキティ。 この2人って勝率高すぎ。 コーナーとしての面白さはまだ未知数・・・というか、まあ今週見る限りは微妙といっても差し支えないかと。 しかし、それを補って余りあるMC2人のかわいさときたら、もう・・・。 特に・・・ れ、れ、れ、れ、 れいにゃああああああああああああああ !!(笑) つーかネコとか狙いすぎw>スタッフ 微妙と言ったけど、転がしようによっては面白くなるかもしれないので、ぜひとも続けていっていただきたいですね。 ベリの2ndライブ写真集と千の「たからもの」の紹介。 最後のゲストは安倍さんでした。 なちえり、なちえりっと。 そして最後のゲームは叩いてかぶってジャンケンポンでした。 オーソドックスやなぁ。 そして最後のエリックダンスはダンスと言うよりも単にお茶を入れてるまねでした。 とういうことで意外とあっさりと終わりました。 でも後藤部屋とマジレスのことしか書かれていないのですが、次なる情報コーナーが果たしてどうなるんでしょうか?なくなるってことはないとは思うんだけど、最近のハロモニ。 って時間がないといえばないからなあ・・・。 あと亀井さんの後は久住さんが最有力候補と自分なんかは思ってたんですが、今週から別でメインの新コーナーが始まったし・・・この辺の人選も気になるところです。 ところで今年も さんのところでを行うようですね。 去年も投票させていただきましましたが今年も参加しようと思います。 というか今年になってハロモニ。 感想を細々と書くようにしたのは実はこれのためという部分もありました(あとでその時の自分の感想を見直せるので)。 今日の放送分までが対象のようです。 こんばんはTAKA2です。 一番最後にやすいしディナーショーのセットリスト一部バレありですので注意。 さて来年の2月以降に発売されるDVDの情報が入ってくるようになりましたね。 ベリーズのシングルVクリップス2とか美勇伝説IIとかハローキッズとかたからものとか。 まあ全部買いそうな予感はしますが、一番楽しみなのはやっぱり美勇伝説IIのDVDですね。 かなり評判良かったコンサートですから。 1月にはなっちコン、ごっちんコンのDVDも出ますから来年も僕のハロプロ係数(消費支出におけるハロプロ関連商品支出の割合w)は高そうです。 しかし、ここで注目するのは 「ハローキッズ」のDVDです(Vol. 1、2と2巻出る模様)。 この番組は2002年4月から2004年の3月までおよそ2年に渡りテレビ東京で月~金の夕方の5分枠(実質3分弱)で放送されてた番組ですね。 福岡では当然放送されず、当時の僕はネットで補完(全部じゃないけど)してました。 まず興味深いのが何で今更発売なのか?ってところですが・・・やっぱりキッズ人気を見込んでのものなのでしょうか?それとも往年のミニモニ。 ファン向けのものなのでしょうか? この番組は大きく分けて4つ(5つか?)に分けることが出来ます。 まず最初期はミニモニ。 (オリメンです)の番組でした。 ミニモニ。 が色んなことをやってました。 これが2002年いっぱい続きます。 2003年になってからは「カリスマアイドルやぐっちゃん」が始まります。 矢口扮するカリスマアイドルやぐっちゃんがハロプロキッズに色んなことを伝授するという内容でした。 やぐっちゃんに「ピーチッチ」と名づけられた桃子の反応が今見返してみると面白かったりします。 で春の番組改編時期になるとあややとぬいぐるみのハローくん(声:まことw)によるキッズ(ハロプロキッズではなく普通に少年少女の意)の気になるランキングを発表するコーナーになります。 これが秋改編まで続きますが途中で1ヶ月ほどZYX結成にあたりチームワークを高めたいが時間がない矢口に変わって保田がZYXのキッズメンを特訓する「美少女戦士オシエンジャー」がありました。 で秋改編から終了時までは人気スポットをミニモニ。 (この時は愛ちゃん加入後)が紹介するという「ミニモニ。 ツアー」をやってました。 ナレーションはミニモニ。 の面々ですが実際に現場レポをするのはハロプロキッズの面々です。 花畑牧場に行った際はカントリーのメンバーも登場してました。 他は新作童謡ポップスが流れたり、チワワのアニメが流れたりしてましたね。 これをどのようにまとめてくるのか・・・興味深いような、そうでないような。 まあキッズ登場部分については、もしかしてキッズについて完全に個体認識した今の方が見てみて面白いかもしれません。 当時、動画を補完してたのはミニモニ。 とか矢口さんとかが目当てだったです。 それにしても解せないのは、この「ハローキッズ」が一般発売されるのに、「マジカル美勇伝」がFC限定通販だったことです。 う~ん・・・事務所の基準が良く分かりません。 話は変わりますが、梨華ちゃんと圭ちゃんのカジュアルディナーショーで何と梨華ちゃんが「理解して!>女の子」を歌ったとか・・・・・ぐはぁっ!!!マジデカ・・・ 聴きたかった、聴きたかった、聴きたかった聴きたかった聴きたかった聴きたかった聴きたかった聴きたかった聴きたかった聴きたかった聴きたかった聴きたかった聴きたかった聴きたかった聴きたかった聴きたかった聴きた(以下、エンドレスリピート) こんばんはTAKA2です。 いや、しまったなあ。 昨日の更新は結構がんばったんですが、そのためか今日のネタがあんまり思いつかないですよ。 昨日は楽曲部門だけ書いて、PV部門は今日にするとかすれば良かった。 と、こんなことを言ってもしょうがないの先に進みますか。 今日はダラダラ更新です。 まずに発注していた が無事に届きました。 ガチなインタビュー集。 約250ページ、ほとんど文字ばっかりで飾り気もない硬派な本ですね。 こうなるとこちらもガチで読まないといけないので、まだまだ内容についてどうこう言える段階ではないです。 ただ、もし推しメンがガッタスにいるならば、例えフットサルに興味なくとも必読といえる本なのは間違いないです。 今回初めてe-honって使ってみたけど、悪くはない感じですね。 まあ今は が。 それにしても一般書店で入手できなかった人が殺到してるのか和書のランクで1位というのはスゴイですね。 次に矢口さんドラマ主演について。 そうなんですよねえ・・・皆さん言ってるように矢口さんの演技力って・・・正直アレですよね。 まあ、そういうところも含めて楽しみではあるんですが。 そんな中、今日放送されたTBS系?の「きょう発プラス」って番組でドラマの一場面が流されたようで、その動画を拾って見てみたんですけどね・・・・・・いやあヤグタンって相変わらずだなあハハハ・・・ハハ・・・まあ、かわいいですけどねw。 主題歌とか歌ってくれれば嬉しいけどなー。 次に今年はハロプロ勢の出演はないんじゃあ・・・とか聞いてたFNS歌謡祭にDEF. DIVAが出るようですね。 まあ良かったんじゃない?誰も出れないよりは・・・。 でも、娘。 が出れないってのは寂しいねえ。 けどFNS歌謡祭のあの雰囲気の中で直感2とか歌われたら、それはそれでキツかったかもな。 紅白は来週中くらいには発表あるのかな・・・結局どうなんでしょうね。 次に来年の1月に安倍さんのカジュアルディナーショーがあるようで。 正直、また行きたいなー。 でも、遠征のカードは1年に2~3回くらいしか切れないので、ここは我慢じゃ。 大体、前回当選して今回また当選するとは思えないし。 ディナーショー自体は来年も続行のようなので、また機会があるでしょう。 矢口さんやごっちんのも行ってみたいしね。 でも遠征がディナーショーばかりというのも何か違う気もする。 福岡には来ないソロコンとかにも行きたいし。 あー金(と暇)さえあれば。 今日、ハロプロ関係で書きたいことはそれくらいかな・・・。 あと、ごっちんのベストに入る新曲がラジオか何かで流れたらしいですけど、せっかくだからここは発売まで聴かないようにしておこうっと。 じゃあ最後はハロプロに関係ない話題で締め。 今日、新聞で知ったのだけど作曲家のヤマタケこと山下毅雄氏が亡くなられたそうです。 また1人惜しい人を失ったなあ・・・。 名前を知らない人にも「アタック25」とか「大岡越前」の音楽の人だよと言えばわかるだろうか。 僕にとってはやっぱり旧ルパンの音楽が一番印象深いですが。 ご冥福をお祈りいたします。 TAKA2です、こんばんは。 矢口さんの昼ドラって本当だったのか!たぶん見るでしょうな。 さて先ほど締切間際にギリギリで今年のハロプロ楽曲大賞に投票してきましたので、以下に記しておきたいと思います。 HEROがやって来たっ。 5点 今のモーニング娘の魅力がすごく良く出ている曲。 CDでも十分に魅力的な曲だけど、ここまでこの曲が好きになったのは、やっぱりコンサートで直に触れることが出来たからじゃないかなと思います。 この曲から放出されている幸せビームの量が半端ないので、聴いていると僕はかなり幸せになってしまうのです。 この曲を歌ってる時の娘。 さんたちはホント楽しそうでいい顔してるんだけど、やっぱりガキさんの表情が特に印象に残りますね。 「愛の園」以来の江川ほーじんのベースも最高(しかもドラムはファンキー末吉だし)。 恋の花やピロリンのような明るい感じのなっちの歌声ももちろん好きなんですけど、僕はどこか陰を感じさせるなっちの歌声のほうが好みなんだなあ。 この曲と昨年のごっちんの「さよなら「友達にはなりたくないの」」で僕の中のたいせー株は結構上がってます。 こういう路線の曲は今後も出していってほしいですね。 なっち推しの人の投票は「空 LIFE GOES ON」か「恋の花」に集中しそうなんで、こっちのほうを得点高めにしてみました。 5点 やっぱりどうしても、この曲の歌詞は発売当時のなっちの状況と重ねてしまう部分があります。 と同時にかなり普遍的な歌詞でもありますが。 参加したカジュアルディナーショーで、生でこの曲を聴いた時、なっちの歌に対する思いなど、とても伝わってくるものがありました。 僕にとっても、これからの人生でたびたび聴き返していくことになる曲になると思います。 例え僕がハロプロから離れたとしても(そのような予定は今のところないですが)。 ここからは完全に余談ですが昨日まで5曲中4曲までは決まったけど・・・って書いてたのは、実はこの曲に入れるかどうしようか迷っていたからです。 DDゆえになるべく多くのアーティストに投票したいので去年と同様に1アーティスト1曲にしたかったんですよ。 「愛ひとひら」は完全に好みの曲で入れることは決定してたので、1アーティスト1曲なら「空~」には投票できないな・・・と。 でも、やっぱり生で聴いた時に受けた感動のことを思うと、この曲に入れないのはウソだなと思い、結局最初の方針はやめて投票した次第なわけです。 歌詞のサビ部分のシリトリも、これはこれで味がある。 れいなと愛ちゃんと柴ちゃんとまいまいの声も曲にマッチしている。 振り付けが何気に好き。 発売前のラジオ音源を最もリピートしまくった曲(ちなみに2番目はエキゾ)。 サトタって書けば良かったのか。 デビュー以来ベリーズの曲は良曲ばかりで、今年もその法則はバッチリ生きてたようです。 去年だったら僕が投票しなくてもベリーズに投票する人はいっぱいいるからいいか・・・と他の曲に投票する行為に及んだ可能性大ですが、さすがに今年はベリーズの楽曲群に投票しないわけにはいかなくなりました。 オールスターズ 今年、楽曲大賞に選んだ5曲(特に3位以降)及び次点の5曲は自分の中ではほとんど差がありません。 デフォだと面白くないので上位2曲はちょっとデフォよりは大きな点を付けましたが。 たぶん投票した後も、その日の気分によって順位は変わってくるでしょうね。 もし1アーティスト1曲縛りを頑なに守っていたら、なっちの「空~」の代わりにはたぶん「紫陽花アイ愛物語」を入れたんじゃないかなーと思います。 アールフォーは1年前の時点では絶対投票しようと思ってたのに、まさか次点になるとは・・・自分でも驚きです。 はホント全部好きなのですよ。 オールスターズ 3点 ハロプロの決して短くはない歴史を感じさせる楽曲で、PVもそのあたりのことが十分に感じられる良い出来。 あとは制服が好きだし(火暴)、あの名前表示ありのソロショットがみんないい顔してると思うので。 夏先生の振り付けも素晴らしいしね。 ハロプロ万歳!あと楽曲部門に入れられなかったので、ここでという思いもあります。 5点 きっちりと「Missラブ探偵」の世界観を表現している点を評価します。 キャラ&メルの友情出演もよし。 あいぼんとののの衣装等含めたビジュアルも素晴らしい。 あと楽曲部門に入れられなかったので、ここでという思いもあります。 5点 合間に挟まれるショートドラマ風の部分がいいアクセントになっている。 ダンスショットとこのショートドラマの部分が交互に出てくることによって、PVとしての広がりが出たように思います。 ドラマ部分はPV内で流れる部分だけでは良く分からないので全編見てみたいですね(撮ってるかどうかは知りませんが)。 もちろんダンスも良いですよ。 私服っぽいところがまた良し!あと楽曲部門に入れられなかったので、ここでという思いもありますw。 配点は1位をデフォの3点とし、2位・3位はほぼ同順という感じなので同じ点数にしてみました。 さて今年のPVはというと、あまり工夫が感じられず素材そのものの魅力だけで撮ってみました!的なものが多かった年だと思います(それでいて素材の魅力を充分に引き出しているとは言い難い)。 そんな中で物語的な広がりが感じられた3曲を選んでみました。 物語性のあるPVと言えば「気がつけば あなた」もそうなんですけど、これはCMでずっと見てきた物語でもあるので初見時のインパクトが弱かったなと。 次点としてはその「気がつけば あなた」とか「THE マンパワー!!! (Another Edition)」とか「恋の花」とかになりますね。 そもそも前々からたまーに書いてるように僕は実はDDですし、オールタイムでの推しメンを一人だけ選ぶというのは実は難しいんですよね。 去年に引き続き亀ちゃんのことは好きですし、でも今はそれと同じくらいれいなのことも好きですし・・・でも実は一番推してるのはなっちなんじゃね?とも思いますし・・・。 だからいっそのこと棄権するのがいいのかなとかも思ったり。 でも投票する時についつい入れちゃったのですよね・・・ 田中れいなに!(笑) いや、これは自分の意思じゃないような気もする。 宇宙の大いなる意思というか・・・ゴルゴムの仕業ですよ、きっと。 うう・・・亀ちゃんすまない。 ま、それだけ今年はれいなが自分の中で来たんだなあってことかね。 ホントできるなら えりれなとか DDとかに投票したかったですよw。 客観的に見て上位(1位~3位)くらいに行きそうなのは「スッペシャル ジェネレ~ション」、「ラヴ&ピィ~ス! HEROがやって来たっ。 」とかじゃないかと。 で4位~10位あたりに入ってきそうなのは「紫陽花アイ愛物語」、「18 ~My Happy Birthday Comes! ~」、「なんちゅう恋をやってるぅ YOU KNOW? 」、「気がつけば あなた」、「THE マンパワー!!! 」、「印象派 ルノアールのように 」、「空~LIFE GOSE ON~」あたりなのではと予想。 もしかしたら「紫陽花~」あたりは3位くらい行くかもとか思う。 「空~」じゃなくて「恋の花」かもね。 「声」も強いかも。 ま、全部勘ですが(ていうか曲名挙げすぎ)。 PVはわからないなー・・・アールフォーかな? では12月9日の結果発表を楽しみにしております。 発表イベント行きたかったですが、やっぱり仕事の都合上どう考えても無理でした。 こんばんはTAKA2です。 今日は疲れていたのと風邪気味なのもあって、ほとんど寝て過ごしたなあ。 何もない休みの日こそ未視聴DVDとか未読の本とかを消化するか、レコーダーの中で溜まってる番組の整理とかしたいんだけど・・・。 今日は買い物日記です。 【ハロプロ関係】 …プリキュアがジャケットの もしっかり横に置いてありましたが僕は普通のヤツを。 マーべラス盤はジャケ裏がしっかりベリーズ(実写ね)だったのでコアなファンは両方GETか?さて曲のほうはCDでしっかり聴いたらますます面白い曲だった。 今年の楽曲大賞には入れないことにしたけど、もう少したったらこの曲のことがその前の3作のシングルよりも大好きになってるかもしれん。 &矢口のカップリング「にぎやかな冬」もやはりいい感じの曲でした。 「カレーに醤油は当たり前」とか「お餅はきなこと砂糖でしょ」とかの歌詞がかっこいい感じのバックトラックで歌われるという。 矢口さんはあんまり目立たない感じ。 1,050円。 …珍しく購入後すぐに見ましたけど・・・やっぱり急造作品っぽいなと。 ライブ映像を混ぜるというアイデアは悪くないのですが「直感」以外の映像も入りまくりってどうよ?でも、その方が絵的には華やかなのかな・・・。 Close-up Ver. もドラ叩く部分以外はホントに顔のアップばかりなので、この曲ならではの「動き」が感じられないかなー。 でも、娘。 さんたちはかわいいけど。 特にガキさんの表情はホント豊かでいいですよ。 どうせならソロバージョンも10人分付けてくれれば良かったのにw。 1,417円(定価1,575円) …発売から約3ヶ月たった今頃購入。 今更この曲にハマってきたのと、楽曲大賞のPV部門を選ぶのにこの曲のPVは見てなかったというのが購入理由。 ところでちゃんと表にはフォトカード付きってシール張ってあったのに入ってなかったですけど・・・そんなことってあるのか(涙)。 ベリーズだから、まだ精神的ダメージが少なかったけど。 1,417円で購入(定価1,575円) …水着多いですなー。 最初のほうのページが百合っぽい エスっぽいw(特にさゆが石川さんを見つめてるやつとか)。 石川さん単体で見るとそれほどではないが、やはりさゆとの2ショットだとコントラストはっきりしてます。 コラボ写真集というのは面白かったと思う。 必然性のないコラボだったら問題ですけど。 2,835円 「Kindai 1月号」…表紙のごっちんがかなりカワイイ。 ということでごっちんの記事がいいですね。 インタビュー部分の内容は「プレミアムベスト」のことや20歳になったことについてなど。 他はBerryz工房やガッタス関連の記事など。 540円 なっちグラビア掲載のスピリッツは写真集からのカットと思って買わなかったけど違うのかな?どうしよう・・・綺麗なのが残ってたら明日にでも押さえとくかな・・・。 久々にヤフオクで生写真。 44枚購入(内訳は安倍5、後藤4、高橋4、紺野1、新垣2、藤本2、亀井6、道重4、田中8、久住1、ガッタス集合1、直感2の娘。 2ショット&集合のセット6・敬称略)で約9,400円(送料込み)。 ハロプロショップ5周年のやつとか、娘。 のは直感2やハロモニよりとかが多めです。 【CD・DVD】 …ジャケットはダサいけど通常版を購入。 だって4枚組のほうの特典ディスクがあまりにもショボいから。 Amazonで22%オフ3,849円で購入(定価4,935円) …結局、映画館では一回しか観れなかったのでDVDで思いっきり観まくる予定。 1ch環境でホント良かった(欲を言えばそろそろAVシステムを構築しなおしたいものです)。 アニメ・クローン大戦のvol. 2もエピ3に直結する話なので(これ観てないと何でグリーバス将軍がいきなりゴホゴホ言ってるキャラになってるのかとかわかんないし)欲しかったけど、今回は取りあえず見送り。 冨樫先生相変わらずだなあ。 230円 「HiVi 12月号」…AV雑誌。 定期購読を止めたばっかなのに早速買うとは。 来月もSWエピ3の特集がありそうだな・・・。 この雑誌読むと物欲が刺激されまくるからなー。 1,000円 コミック 諸星大二郎…妖怪ハンターシリーズが文庫で読めるとはいい時代になりましたねw。 最初の単行本に収録された以降、他のものでは未収録だった「死人帰り」も地の巻のほうに収録されてます。 今公開中の映画「奇談」(見てないけど・・・評判良いようなら行こうかなw)の原作「生命の木」も地の巻に収録。 12月にもう1冊「水の巻」が出るみたい。 何なんだ今月の集英社コミック文庫のラインナップは・・・素敵すぎるw。 以前、大判の愛蔵版で出てた自薦短編集の文庫化ですね。 前のは1冊2,940円したから、ちょっと手が出なかったのですよ。。 「妖女伝説」と「宗像教授伝奇考」も持ってるので歴史編のほうは半分くらいは重複するけども。 この辺になると雑誌掲載時も読んでますけど、やっぱり面白いですわ。 620円 小説 江戸川乱歩 …いよいよ全30巻のこの全集も残り2冊。 残りの2冊は非小説の「探偵小説四十年」上下巻なので小説としてはこの巻が最後。 踊る一寸法師、火星の運河、お勢登場、鏡地獄、陰獣、芋虫ほか初期の傑作短編が多く収録されてます。 1,100円 さて明日はいよいよ楽曲大賞の締切日です(って明日中でいいんだよねえ・・・24時までって書いてあるし)。 楽曲部門の残り1曲をまだ決めかねてますが、明日中には決断しないとな・・・。 あと推しメン部門も実は迷ってます。 投票するか否かで。 そんな状況。 こんばんはTAKA2です。 相変わらず楽曲大賞の選定が決まりません。 5曲中4曲まではほぼ固まったのですが・・・。 もしかしてすごい良い曲だったりして。 PV部門の方は暫定で3曲選びましたので、後は今日買った「直感2」と「21時までのシンデレラ」のPVを見るだけです。 あとの今日の更新はハロプロ関係について色々。 でも聞くところによるとヤグタンの身長は超えたらしいですね。 キャプテンということで色々大変かもしれないけど、これからもがんばってほしいです。 持ってないのは最後の2曲・・・「直感~時として恋は~ LIVE Ver. 」と「HELP!! ~エコモニ。 の熱っちぃ地球を冷ますんだっ。 2005~」だけですかね(今回に限ってゆきどんのシングルも買ってる)。 う~ん2曲のために約3,000円はきついなー。 でも5まで持ってて6だけないのもイヤだし・・・とか思って、よく見てみたら以前は収録曲未定だったかおりんの曲が「桜の花が咲く頃」になってる!「確かこういうタイトルの曲は今までになかったな・・・これはもしや未発表曲?」と思って喜んでみたものの実は同日発売ののうちの一曲でした・・・ぬか喜び。 だってかおりんのアルバムも当然買うし。 ということはやっぱり2曲のためだけに・・・。 でが出ました。 こっちもPVはほとんど持ってるので、DEF. DIVAとメロンの「肉エロ」の2つのためだけに買うのかなーと思ってましたが、その他にもシャッフル3曲は全部Dance shot Ver. だしアールフォーのDance shot Ver. もあるし(これは嬉しい)、他にもゆきどんのとか直感のLive Ver. (でもこれは娘。 の春コンor秋コンのDVDからの抜粋ならそれほど嬉しくないな)もあるのでOKです。 欲を言えばかおりんの2ndシングルのPV入れて欲しかったですけどね(だって、これに入れなきゃいつ見れるのやら)。 それにしても12月はすごい発売ラッシュだなあ・・・去年もすごかったですが。 でも今年は遂に 「Sweet Morning Box」がなくなりましたね(たぶん)。 でもガッタスに関しては基本的に現場に行けない上にフジテレビ739は受信環境にないため、どうしても後追いになっちゃうので乗り切れない部分がないとはいえないなー。 「スピリッツ オブ ガッタス」が入手困難とか。 僕も出たら買おうと思ってたんですけどね。 Amazonやbk1でも出てこないし相当なのかも。 セブンアンドワイでも入荷次第メールとかだし。 で、探したあげく、ではまだ在庫あり表示なので注文しときました。 狼あたりでは、この本のコンコンの発言(正確にはよっすぃ~インタビュー中でのコンコンの発言)で色々スレが立ってるみたいだけど・・・。 まあ、とにかく全部読まないと、なんとも言えないっす。 それにしても「ギャグ100回分愛してください」・・・あのジャケットのCDを普通に店頭で買っちゃったよ。 まあ、僕はその昔(10年くらい前か?)セーラー戦士の「Moon Revenge」を買ったり、「ときメモ」(きゃー)のCDを買ってたくらいだから耐性はもともとあったんだけど。 そのベリの新曲と「21時までのシンデレラ」と「直感2」のシングルVとシスの復讐を買っていった僕は店員さんにどのように見られてたんだろうね。 心なしかバイトのおねいさんが笑みを浮かべていたような気がするよ・・・。 こんばんはTAKA2です。 いきなり本題から入りますけど、の投票がもう明日から始まります!なんか今年は早いような気がするなあ・・・。 そんなわけでホントそろそろ5曲に絞らないといけませんが、これが何とも・・・。 ですが(その候補曲は当日の記事を読んでください)、今日はその後の経過などを。 ここ数日、数回通しで聴いたみましたが、いいアルバムですね。 美勇伝の「スイートルームナンバー1」も良かったけど、これもそれに勝るとも劣らない。 ということで新たに候補として加えることはなしという方向で。 次はこれまた未発売のBerryz新曲。 取りあえずタイトル曲はテレビ披露、ラジオ音源等で聴いた範囲では僕の中ではその前までの3タイトルを超える曲ではないと思ったので、たぶん候補にはいれないでしょう。 明日CD買う予定なんで、それを聴いて変わるかどうか。 で、現段階ではこんなふうになりました。 ・ラヴ&ピィ~ス! HEROがやって来たっ。 う~ん、まだまだやね・・・。 この時点でかおりん、あやや、メロンが消えてしもうた。 Berryzの「なんちゅう~」も敢えてここで落としたけど・・・ホントに落とすには惜しかったし。 はあ・・・あと7曲も削らねばならないのかと思うと・・・もう血を流す思いであります(大げさ?)。 締切りまでに決めれるのだろうか・・・。 1ユニット1曲にしようとは思ってますが、そこに縛られすぎるのも何なのでホントどうなるか自分でもわかりません。 一応、自分の中で当確だなと思う曲もあるにはあるのですが。 あと PV部門の方も明日発売の「直感2」を除いて一通り鑑賞し直しが終わりましたのでざっくりと候補を挙げてみます。 ・THE マンパワー!!! オールスターズ 以上7曲。 今年はPVのレベルが低いとか言ってた割には多いかも。 ま、いちおう気になったのを挙げたという感じなので。 こっちは3曲選ぶのもそんなに苦労しないでしょう、たぶん。 あとは「直感2」の出来次第ですね。 (おっと、まだ未購入の「21時までのシンデレラ」のPVも見てないんでした。 これも明日シングルV買ってから見ますんで) もう1つ、 推しメン部門ですね。 まあ気持ちとしてはハロプロメンバー全員応援してるつもりだからねー・・・。 オールタイム推しメンというのは案外難しい。 まあ、それでも敢えて挙げれば候補は3人かなとか思うわけですが・・・って3人もか!普段からここ読んでくださってる方には大体わかるかもしれないですね。 まあ、その中から1人挙げることになるでしょう。 という感じでやはり悩みは楽曲部門です・・・。 もう、どれを選んでもおかしくなく、どれを落としても忍びないという。 最近は仕事中でも暇さえあれば、そのことを考えているという ダメ社会人モードに突入中ですよ。 来年度の予算要求編成時期で忙しいんだけどね・・・。 水曜が休みで良かったw。 こんばんはTAKA2です。 を読みました。 まあ内容自体は多少興味深いものがありますが、文中の 「日本のアーティストで初めて、松浦亜弥の『Good BYE 夏男』のミュージッククリップを5. 1chサラウンドで作ってみたりしたんですよ。 僕の手持ちのDVDで言っても「GOOD BYE 夏男」の 3年前の宇多田ヒカルの「Wait&See~リスク~ 」のPVが5. 1chだったし。 宇多田が初めてかどうかもわからないけど、少なくとも松浦が初めてってことはないわけで。 これはかっこ悪いでー。 では、あとはいつものようにハロモニ。 の感想です。 ハロー!モーニング。 劇場 駅前広場にて え~と、あんまり面白くもなく終わってしまいました。 ぶっちゃけ、つまんねえ(笑)。 駅前広場に移って、新キャラが大部分となったので、まだ手探り状態なんだとは思いますが・・・。 回数を重ねていくしかないのかな。 謎の女子高生(さゆ)は結構気に入ってはいるんだけど・・・。 イケメンマジシャンの高橋ヒロキさんという人が出てきました。 前も言ったけど、ホントいっぱいマジシャンの人いるねえ。 商品は「あわび汁入りリゾット風チャーハン」。 まあ普通に美味しそうでしたね。 今日はすごくガキさんがかわいかったなあ・・・。 あの髪型すごく合ってるね。 今回、商品をGETしたのは今まで勝ったことなかったよっすぃーと小春でした。 良かったすね。 でも、よっちゃん。 巻きグソを書くのはどうかと思うw。 今日、一番面白いと思ったのはこのコーナーかな。 ウソ発見器の部分はそれほどでもなかったけど、レポート仕事ということで騙されて行った回転寿司ロケの部分が面白すぎ!静かな怒りを見せるコンコンの表情が良かった。 他にもいかにもコンコンだなと感じさせる部分が多くて・・・そりゃVTR見てる他のメンバーもカワイイ言いまくりますよ。 ある種の人間にはたまらんでしょうな。 僕は何とか踏みとどまったかと思いますw。 衣装もピンクだし・・・もう世界がピンクって感じ。 歌も桃子ワントップの曲と言っても過言ではないくらいだし。 夏先生による振り付けもブリブリだし。 まあ今のところ、僕の中では「スペジェネ」・「なんちゅう」・「21時までの~」ほどではないかなって感じです。 よって楽曲大賞候補には入れない予定。 だけど、もちろん悪い曲などではなく、むしろ好きなんでシングルは予定どおり買いますが、DVDも買うこと決定です。 ただ相変わらず口パクなのは感心できないね。 紹介する商品はベリーズの新曲とガッタスのインタビュー本。 ということで今週はミキティとコンコンがゲストでした。 中澤・道重組とゲスト2人でサッカーゲーム対決。 まあ、いつものエリックのコーナーらしいグダグダっぷりでした。 最後は久々にダンスもあり。 終わったあとのミキティがエリックを見る冷ややかな視線が忘れられない・・・w。 さて来週は重大発表ということで・・・。 まあ、ぶっちゃけ最終回らしいですね。 エリザベス時代から入れると結構長いから、もしかしたら人が交代するのかもなー。 そうならば亀推し観点からすると少し残念ではありますね。 次は小春あたりを投入するつもりでしょうか?れいなも入れてやって! 脳内スキャンのコンコンがかわいかったので満足といった感じの放送でした。 ところで福岡では今日の夜中のフットサル特番がないです・・・。 くそうテレビ西日本め・・・。 こんばんはTAKA2です。 今日はAmazonから 「エンジェルズ」も届きました。 これは後でじっくりと舐め回すようにw観たいと思います。 あんまり進んでないなあ・・・。 くそう、バッフクランめ!・・・・・・ってことで今日観た、このDVDの感想でも書こうかと思います。 なちコン千秋楽 新潟素晴らしかったらしいですね。 やっぱり新潟まで行くべきだったか・・・(んな金なかった・・・残念)。 あと石村舞波さんは今日が誕生日だったんですね・・・元気にしてるかなー。 おめでとうございます。 1」感想 収録時間:55分(ジャケットでは50分の記載) ディスク仕様:片面1層 音声:ドルビーデジタル(STEREO) 画面比率:4:3 FC限定のDVD。 ジャケットの「50」のタイトルロゴがいかにも「24」に影響されましたって感じのデジタル文字で笑わせてくれます。 タイトルにVol. 1と付いている事からもわかるように、しばらくは今後も続いていくんでしょう。 」との謳い文句で販売されてたわけです。 この謳い文句から僕はてっきりモーニング娘。 のベストショットシリーズのハロプロ版(ハロプロメンバーがハロプロの懐かしい歌を歌う)という企画だと思っていたのですが、それはただの勘違いでしたw。 実際は 「ハロプロメンバーが数字の5や50にちなんだ様々な企画に挑戦していく」ものらしいですw。 これって軽く サギなんじゃない(笑)?まあ確かにバックに曲が流れたりもしてるので、「最初からこういう企画だったんだよ!」と言われれば、「ああ、そうですか」ってなもんですけど。 それに最初からそう書かれていたとしても根がコレクターな僕は迷いもなく買ったに違いないとも思います。 今回のVol. 1は大きく分けて3つの企画が収録されてます。 以下、個別に感想などを。 他の2つの企画はまるでオマケのごとく、この企画のパートの合間に入ってくるのです。 「24」に影響されたと思しき演出もこの企画のみ。 内容的には「LOVE涙色」の歌詞の一部分をモチーフとした5分間のミニドラマ(文字数にして4,000文字ほどらしい)を台本を覚えることから本番まで50分で仕上げろというもの。 演出としてハロプロのミュージカルでお馴染みの野沢トオル氏(最近はハロプロ系コンサのplay directorとしてよくクレジットされてる)も登場。 まあ、これはあくまで企画メインなんでミニドラマの内容は大したことない感じ。 見所としては演技者としてのあややの顔が見れるという点ですかね。 本読みパートでは自分の役に共感できると言った柴ちゃんに対し、自分とは全然タイプが違う的なことを言っていたあややですが、いざ立ち稽古の段階まで行くと完全に役に入り込みモード。 対照的に「気持ちが入ってないからセリフが出てこないんだよ」などと野沢氏にダメ出しをされまくる柴ちゃん。 結局、柴ちゃんは本番でもセリフがどうしても出てこない場面がありましたね。 本番はそれ以外はまあそれなりな出来になってたのは・・・スゴイことなのかどうかピンとこないやw。 舞台だと3~4時間かかるって野沢氏は言ってましたが・・・。 清水・須藤チームと夏焼・徳永チームで弁当を制限時間50分で作るという企画。 客観的にみても、このコーナーが一番面白かったと思う。 まあ彼女たちは普通にメンバー同士でしゃべりあって弁当を作ってるだけなんだけど。 そのしゃべりの部分に彼女たちの魅力が出てるんですよね。 あんまりベリーズに深入りしたくないんだけどなー・・・こういうのを見てしまうと「いいよな・・・」とw。 今回はつまみ食いしまくっていた茉麻が私的ポイントアップ。 料理の手際とかは決して褒められたもんではなかったけど、出来上がったお弁当は、この前の娘DOKYUのさゆのモノに比べたら、まだいい感じでした。 ん?これって別に5や50にちなんでないぞ・・・。 まあクリップが約5分てことなんでしょう。 最初の1分少々は久住さんが「I WISH」に対する思い入れなどを語ります。 クリップ本編はまあ普通のアイドルのイメージビデオといった印象のモノが流れます。 曲が「I WISH」である必然性といったものは感じられないですね。 「I WISH」は通常音源、別に久住さんが歌ってるわけではありません。 約4分。 台車に載ってる久住さんが、このDVD中で一番「らしい」と感じた久住さんだったw。 いや赤く染まった舌を出す久住さんもらしかったか。 他の見所は・・・ここでもつまみ食いをしている茉麻と「もうちょっとで泣くとこだった」と語る柴ちゃん。 ということで・・・う~ん、どうなんでしょうね、このDVD。 まあ、これで4,800円はちょっと高いような気はしましたね。 買うんじゃなかったと思う人がいても、まあ不思議ではない(笑)。 僕はまあ買って損したとまでは思わないですが。 不思議なのはジャケットでの時間表記。 50分ってジャケには書いてますが実際は約55分。 アロハロ!なっちなどではジャケに水増し表記しているのにね(78分って書いてますが、実際は約60分。 残りは他のアロハロの映像カタログ)。 あくまで 「50」にこだわったということなんでしょうかw。 やっぱウソだろ。 既にVol. 2は発注済ですが、どうなるのかなあ。 Vol. 2は確か安倍、石川、里田、菅谷、嗣永、熊井といったメンバーだったはず(敬称略)。 ハロプロメンバー全員出すつもりなら、これは先が相当長いですね。 こんばんはTAKA2です。 今日は仕事帰りに行きつけのシネコンに行きティム・バートンの 「コープス・ブライド」観てきました。 字幕版は今日までだったので駆け込み鑑賞です。 危なかった・・・。 さて映画の方はというと・・・実にバートンらしい作品になっていて非常に楽しめました。 12年前の「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」(監督作ではないけど)と比べると、監督大人になったなあというのがすごく感じられる映画ですけど。 最近は年のせいか涙もろいので、この映画の最後の方のエミリーには泣かされましたぜ。 うん、ちょっといいお話だったな。 それにしてもガイコツのキャラたちのかわいいことといったら!特に犬のスクラップスと小さな男の子と女の子のキャラとか。 これ ダニー・エルフマンの音楽も相変わらずいい感じです。 DVDが出たら必ず買おう。 で、こうやって書いてて、さて・・・どうやってハロプロ話に持っていこうかな?とか考えてるわけですが全然思いつかない。 同じアニメつながり(あちらはスットプモーションアニメですが)でいうとハロプロではCGアニメで「ミニモニ。 じゃムービー お菓子な大冒険!」 」とか「リリパット王国」があったり、「とっとこハム太郎」の劇場版にゲストで出たりとかそういうのがありましたね。 今度のプリキュアの映画にヤグと清水キャプテンが出るとかもあります。 「ミニモニ。 じゃムービー お菓子な大冒険!」 は当時まあ普通に面白かったですね。 といっても劇場で見たのではなくDVDが出てから買って見たのですが。 「リリパット王国」はDVDの1巻だけ見てますね。 で2巻と3巻は買ってるけどまだ見てなくて、その後の4巻・5巻は買ってないという。 これは別に面白くなかったわけじゃなくて何となくタイミングが合わなかっただけなので今度4・5も買ってからまとめて見ようかな・・・とは思ってるのですが。 ま、あのCGキャラが合わないという人は多かったと思うけど。 「リリパット王国」のゲームは発売後の評判の良さにわざわざゲームボーイアドバンス買ってプレイした思い出もあり。 さて久々に土・日が休みなので見てないDVDを見るぞー(こればっか)。 こんばんはTAKA2です。 仕事だったので、まだ見れてないんですけど今日の娘。 出演の「うたばん」はつまらなかったということでFA?今や出れるだけでOKという感じになってる僕だけど、そういう視点でもダメだったのかな?まあ録画はしてるので後で見てみます。 それでは恒例の買い物日記などを・・・。 【ハロプロ関係】 …いや~まだ未開封なんですよ、フラゲしたにも関わらず。 収納スペースに空きを確保しないと開封できないので。 そのへんはクリアしたし、いよいよ聴けそうです。 3,059円 …「みんな大好き、チュッ」シリーズが出版社を変えて遂に発行。 お値段は若干お得になってます。 それにしても大部分のページにツッコミ入れたくなるなあ。 あの、あいうえお作文は特に・・・!。 れなののの写真がやたらめったら登場してる。 パラパラと見てカップリングに萌えるのも良し、ハロプロ内の人間関係や担当ページを書いた時の心理状態などを深読みするのも良しで、やっぱりこのシリーズは楽しい。 そして相変わらず村田さんのページがスゴイなあ・・・。 1,365円 「週刊ポスト 11月25日号」…なっちグラビア4Pのため購入。 どうやらアロハロの未使用写真みたいだったので。 320円 「週刊少年マガジン 第51号」…こちらはごっちんグラビアのため購入。 画像自体はネットで拾えるのだけど、やっぱり紙媒体で持っていたいのです。 でも同じくベリーズ工房のグラビアが載ってたヤンジャンは買いませんでしたけど。 これはまだベリーズにはそういう部分での興味が薄いからでしょうね。 240円 FC通販で申し込んでいた 「50 Vol. 1」と 「Hello! days 後藤真希ファンクラブイベントat横浜BLITZ 」が到着済。 レビューはいずれ見てからしたいものですが、いつ見れるやら・・・ 【本・雑誌・コミック等】 雑誌 「週刊少年ジャンプ 第50号」…ボーボボが第一部完みたいな感じになってたw。 230円 「週刊ガンダム・ファクトファイル 第59号」…表紙はラフレシア。 560円 …表紙はガメラでした、昭和ガメラのほう。 水谷豊のインタビューが見物ではあるかなあ(バンパイヤについて)。 600円 …止め時が見つからずズルズルと惰性でつい買ってしまう。 880円 コミック 荒木飛呂彦…ご存知JOJO第7部。 ウルトラジャンプ連載は読んでないので単行本が以前にもまして楽しみ。 物語は3rd. STAGEに突入。 そうか今度のDIOはこんなキャラなのか。 しかし月刊ペースだと進みが遅いな・・・。 410円 そんな感じです。 後はAmazonで例のエコモニ。 の中の人たちの写真集ほか数点を注文してたり(既に発送メールは来た)、久々にヤフオクで生写真を買ったりしましたが、その辺は到着してからということで。 では、これから「うたばん」を見て、何か書きたいことができたら後ほど(たぶん朝?)追記します。 (ということで追記) 「うたばん」 いや、まあ面白かったかと言われれば面白くはなかったけどあんなもんではないかと。 前回「色じれ」で出た時よりは良かった気もするし。 歌は少々短かったけど、ソロ部分はちゃんと歌ってたのも良し。 セットは今回、微妙に外したとは思いますが、でもあれ金はかかってるよ。 こんばんはTAKA2です。 ごっちんのベストアルバムが出ました。 バージョン違いが多いですね。 リミックスありライブバージョンあり新曲あり歌いなおしありで、僕のように全シングル・アルバムを持ってる人間にはやさしい仕様となっているようです。 これで買うことに何の迷いもない!でも、ベストだから買うか・・・といった層にはやさしくないのかもしれません。 まあ、どっちかというと僕は嬉しいので、ここはエゴ丸出しで喜んでおきます。 さて今日は来るべき楽曲大賞投票に向けてノミネート曲 )を軽く絞っていこうかと思います。 要は第1次選考です。 ・ラヴ&ピィ~ス! HEROがやって来たっ。 こうして振り返ると「愛の第6感」はいいアルバムだったなあ。 「春の歌」や「かしまし2」も好きだし。 マンパワーは、こういうのが歌えるのは娘。 の強みだなあと思う。 一番聴いたのは「独占欲」かなあ・・・とにかく良い。 でも一番娘。 らしいと思うのは「ラヴピ」。 「大阪恋の歌」とか「色っぽい じれったい」も決して嫌いではないんですけどね。 久々に聴いたけど、やっぱいいですわん。 「私の中にいて」とか「旋律」、「ありふれた奇跡」も好きですよ。 ただ投票するなら上記2曲からになるだろうなということで「夢ならば」、「恋の花」は今回落としました。 「空~」はやはり歌詞・なっちの歌唱ともに色んな意味で心に染みるものがある。 「愛ひとひら」は完璧にツボに入ったというか、こういうの大好きなんで。 他には「19歳のひとり言」とか「もしも終わりがあるのなら」も好きだけどね。 もちろん「スッピンと涙。 」も良い。 ~ ・Missラブ探偵 リミックスに投票する隙間は僕にはないんで外しましたが「ロボキッス 次世代Remix 」はかなりいい。 他には「五月雨恋歌」も実は密かに愛聴してます。 上の3曲は今の段階では残さざるを得ませんでした、決心つかないので。 やっぱ「肉エロ」がかなり好きなんで。 ・21時までのシンデレラ 2ndアルバム及び次週発売の新曲はとりあえず保留で、現段階でCD持ってるものの中からは上記3曲。 普通にシングルタイトル曲ですね。 うらやましいです、マジで。 初めて聴いた時は「なんじゃ、こりゃー!」と思った「クレナイの季節」も今ではかなりクセになってはいるのですが・・・。 オールスターズ ・三角関係 稲葉貴子、大谷雅恵、柴田あゆみ、松浦亜弥 ・印象派 ルノアールのように エレジーズ ここは少し厳しめで上の3曲を残しました。 まずDEF. DIVAの「好きすぎて バカみたい」は好きではあるんですが、今まで残してきた曲の上を行くことはなさそうだなということで、ここで落としました。 なっちと梨華ちゃんのデュエット曲「GOOD BYE HELLO」は確かに名曲なんです。 ただ、リリースの関係で今年のノミネート曲になってはいるんですけど、やっぱり僕の中ではほぼ2年前の曲だなって感じなんで2005年の投票には入れるのは違うような気がするんですよ、うん。 他は「好きになっちゃいけない人」とか「オンナ、哀しい、オトナ」も好きなんですが、最終的に5曲の中には残らないだろうと思ったので、ここで落としときました。 残しすぎである。 さて・・・困ったね。 基本的には去年と同じく投票するのは1ユニット1曲にしようかとは思ってますが・・・。 ちなみにPVと推しメンのほうはまだ全然考えてません。 いやホント新宿に行きたいですよ・・・。 こんばんはTAKA2です。 そしてなぜか直感2のシングルVも探し回ったが、これはよくよく考えたら来週発売だったよ・・・。 まだ未開封なんですが、早くも大傑作との噂が聞こえてきて、それは楽しみだなと思うのと同時に、未だに「ハロプロの中心は娘。 」的な考えを持つ僕などは内心複雑なものがないことはないなあ。 新曲の振り付けも夏先生らしいし(いや、これは楽しみである)、相変わらず力入っててうらやましい。 いや、もちろんベリーズに罪はないんですけどね。 ということで、アルバム自体はこれから聴いていきたいと思います。 じゃ、今日はこの前のハロモニ。 の感想。 ハロー!モーニング。 そしてエリックも初心に帰ってか元の格好に(メガネがよく見たら違うようですけど)。 まあ、最近は亀ちゃんのコスプレショーと化していたから、たまには基本に立ち返らないとねw。 まあいつもの梨華ちゃんらしい、適度なウザさ加減であったなあと。 そういえば最近エリックダンスがなくなったなー。 新鮮さを保つのは難しいものです。 とはいえ見所は結構あったかな。 そしてミキティがよっすぃ~にベッタリなとこも。 マジック?マジックはなかなかよろしかったと思いますよ、ええ。 今回の放送は最近のハロモニ。 の中ではかなり面白かったほうだと思うが、それはこのコーナーに負うところ大。 ま、娘。 さんたちが面白かったわけじゃないところが痛し痒しだけどね・・・。 良かったのは毒を吐いた(プラス思考)さゆみんと、あとはミキティくらいかなあ。 とにかく南海キャンディーズはホントよくやりましたよ。 あーあと犬のおまわりさんのジェスチャーをしている小春はかわいかったですね。 なんか変な動きだったけど、ちゃんと犬のおまわりさんってわかったし。 対するしずちゃんのは全然わかりませんでした。 結果は南キャンの負けだったけど、どっちかというとしずちゃんが娘。 に混じってのドリームライブのほうが見たかったかなあ。 今回は時間ギリギリだったためか次回予告は入りませんでしたね。 公式サイトによると脳内スキャン(コンコン)とマジレスってことのようですが。 あと夏先生振り付けが気になるベリーズ新曲のスタジオライブもある模様。 今回は確かに面白かったんで満足です。 ゲストなしでもこれくらい面白ければ言うことないのですがね・・・ってそれはハードルを上げ過ぎか。 こんばんはTAKA2です。 今日は朝5:30に出勤するために4:30には起き、その後昼飯のための休憩約30分を除いて22:00時くらいまで働きづめだったです・・・いや、久々に労働したって感じですわ。 ということで今や眠気も頂点に達しようとしてますので、昨日のハロモニ。 の感想はまたまた先延ばしにしようかと思います。 たぶん2人の水着とか見たら「ぐはぁっ」ってなるに決まってるからね。 表紙からして黒と白のエクスタシーって感じじゃないですか(?)。 そういえば横溝正史の作品で「白と黒」つーのがあったな・・・関係ないけど。 えーそろそろマジで眠くなってきました・・・もう寝ます。 何だ、この更新。 当たり所が悪いとこんなものか(by クワトロ・バジーナ大尉)。 明日こそはまともな更新にしたいです。 こんばんはTAKA2です。 明日は朝5:30から仕事が始まりますので、今日は早く寝なければなりません・・・ということで超手抜き更新です。 現在の僕の状況(ハロプロ的)を簡単に。 今日のハロモニ。 や最近観たDVDの「HIGH SCORE!」についてはまた後日感想を書くという方向で。 あとFC通販で買っていた「50 Vol. 1」と「Hello! days 後藤真希ファンクラブイベントat横浜BLITZ 」が送られてきた。 相変わらず忘れた頃にやってくるなあw。 ごっちんファンクラブイベントのDVDは「Hello!Days」(今までに2巻が発売済み)の特別編という位置づけなのね。 あと注文時によく読んでなかったのだけど、横浜BLITZでやったファンの集いのDVD化だったのか。 ということはパシフィックヘブンでいつもやってるファンクラブ限定イベントの映像化というわけではなかったのですね。 勘違い、勘違い。 でも、ファンクラブ限定イベントってすっごいレアな曲披露とかしてるので見れるだけ見たいというのが本音。 距離的にも確率的にも簡単に行けるもんではないし、まあ行った人のレポとか読むのは好きだけど、DVDでもいいから見たいです、ハイ。 ということで、このごっちんDVDはやっぱ発売されたのが嬉しい。 「50」のほうは娘。 ベストショットのハロプロ版と思ってたんで、「正直、話が違う!」と思いましたが、まあ今の内容でも買ってただろうな・・・間違いなく。 楽曲大賞選考のために聴きなおし、観直しも始めてます。 音源で持ってないものはないのでいいのですが、PVは持ってないのが1つありました。 それはBerryz工房の「21時までのシンデレラ」でした。 うん、発売時はシングルV買うほどじゃないなと思って買ってなかったんですね(CDは買ってた)。 でも「HIGH SCORE!」DVDを観た今となっては、この曲はやはり傑作!との認識(遅い?)に至りましたので、これを機会にシングルVも買う予定でありますw。 ちなみにまだ未発売のDEF. DIVAと肉エロのPVは動画で確保していた模様なので問題なしです。 え~と、そんな感じですかね。 今日放送されたトリックSPはバッチリ録画しましたよ、どうせDVDが出たら買いそうですが一応。 それではまた。 こんばんはTAKA2です。 なんか今日、仕事から帰って以降すごく頭痛がするなあ・・・明日もあるのになあ。 投票を行ったのはサイト持ちになった去年が初めてだったのですが、それ以前の第1回、第2回の時もROMって楽しませていただいてました。 もちろん今年も投票して、この企画に参加したいと思います。 東京に住んでたらロフトプラスワンのイベントにも行ってみたいんですけどね。 ノミネート曲も発表されてますが、去年の12月1日~今年の11月23日発売されたものに収録されてる楽曲ということなので、まだ発売されてないのはBerryz関係のモノ(これは聴きこむ時間がないかもしれん)だけですね。 ということは、それ以外のアーティストについてはそろそろ考えていっても良さそうです。 それにしても全部CDで持ってるというのもどうなのか?って気もしますが・・・あまり聴きこんでないのを聴いていこうかと思っとります。 去年と同じでアーティスト毎に候補曲を挙げていって最終的に5曲に絞る予定。 ということで24日の締切までは、これ関連のことを書くことが多いかもしれません。 ということで左サイドバーに公式ページへのバナーを追加。 あとカテゴリに「ハロプロ楽曲大賞」を設けたので、これを見ていただいたら僕の去年の投票時の思考パターンが読めるかとw。 出演歌番組3連発 Mステ、ポップジャム、音楽戦士と昨日は歌番組に連続出演してたわけですが・・・う~む。 なんかこじんまりとしちゃってて、実際のライブで感じられる迫力が伝わらないんですよね。 まあ、これはスタジオの広さだったりとか観客の違い(MステやPJは当然他の人目当ての客が多いから)なども関係あるんでしょうが。 やっぱり口パク(つまりCD音源)ではね・・・と思っちゃうのですよ。 Mステだけは一部分マイクが生きてるところもあったようですが(ソロ部分とか)。 踊りが激しいとか理由にならんと思うけど・・・そういえば昔もさくら組は基本口パクでおとめ組は生(歌番組での歌披露において)だったりしたけど、こういうのって誰が決めてるんだろう? 衣装はMステだけピンクの衣装でしたね。 巡回してる範囲では評判良くないようだけど僕は結構好きですよ。 まあピンク好きだからってのもあるけど。 ただ改めて見てみると下半身のデザインがゴテッとしてるなという気もしますが。 Mステでは小川さんが頭の花を途中で落っことしてましたね。 カメラワークは今回の中では音楽戦士が好み。 音楽戦士は大体いいことが多いので期待どおりというところかな。 トークは今回はどれも・・・PJはなしでしたし。 Mステは一曲目で座りトークなしというパターンが定着してしまった感もありますね。 (おっと勘違い、この前か前の前の時は一番最後でしたね確か・・・) さてあと主だったものはうたばんかな。 トークにはもはや大きな期待はできないですが、歌披露に関してはセットが豪華なのがうたばんの特徴ですから、これはまあ楽しみにしてます。 こんばんはTAKA2です。 さて今日 11月11日は田中れいなさんの16回目の誕生日です!本当におめでとうございます。 それにしても・・・田中れいなって娘はよくよく考えたら、これまでの人生を振り返ってみても全くもって僕の好みの女性のタイプではないんですよね。 なのになぜ、僕はこんなにれいなに心魅かれてるのだろうか。 やっぱり去年の秋ツアーで生でれいなを見てからだなあ・・・どう考えても。 まあ、それまでも歌の面では既に「FIRST KISS」や「愛の園」でやられちゃってはいたんですがね。 まあ彼女のパーソナルな面も含めて好きになってきたのは、去年の秋ツアー(初の凱旋コン)で彼女の色んな面を発見できたのが大きかったんじゃないかと思いますね。 やっぱり彼女には今後も歌での活躍を期待します。 彼女ってホントに歌う事に対して真面目で一生懸命なんですよね(別に他のメンバーが違うといいたいわけではもちろんない)。 マンパワーでの、あの最初のソロパートでのれいなとかホント好きですよ。 自分はここに賭ける!ってな気合の入りようが。 だから、最近のシングルでパートがまた増えてきたのは嬉しい限り。 歌声にもうちょっと幅みたいなのが出てくるとますますいい感じになってくれると思う。 まあバラエティとか歌番組でのトークとかは基本、得意なメンバーに任せとけばいいのではないかと。 そうは言ってもホームのハロモニ。 では結構いい感じ(最近特に)だし、うまいことハマれば、この前のヤンタンのように結果がいいこともありますからね。 まあ結論としてはれいなキャワ!ってことですよ、ええ。 今日のMステでもキャワキャワだったじゃないですか・・・という33歳の書くものとしてはどうなのか?という感じで今日のれいなおたおめ更新を締めたいと思います。 いや、これはキャワ!と言うしかないだろう・・・どんなに言葉を重ねても行き着く先はキャワ!しかない。 16歳・・・これからもれいなはやってくれる!と思ってます。 誕生日おめでとう。 ってことで今日はこれで。 他の諸々のことはまた明日にでも。 明日と明後日は仕事(みたいなもの)なのがちょっとイヤですが。 あーあと「TAKA2は一体れいなとえりりん、どっちが好きなの?」という疑問を持たれる方もいると思いますが、それはつまりですね・・・・・・ 从'v' <どっちとかないんだよ! てことですよ、ええ(というか基本DDだし)。 こんばんはTAKA2です。 それにしてもベリーズのミニアルバム ・・・凶悪なことに1曲だけオリジナルの新曲が入ってやがる!どうしよっかな・・・まあ曲の評判次第かな。 さて今日はいつもの買い物日記です。 【ハロプロ関係】 、 …昨日、色々書いたので特にないかな。 応募ハガキの小川さんと新垣さんの名前間違いについては今後しっかりしてほしいですね。 校正担当者は今後注意してくれ。 初回盤が1,260円、通常盤が1,050円 …まだ全編は観てないのですが・・・。 えーと我慢できずに一部分だけ観てしまいました。 そういえば去年のWスタンバイも購入後ちゃんと観てないので、Wスタンバイ~まるごと(これも未見)~HIGH SCORE! と一気に観てみるのもいいかもしれません。 購入価格3,591円(定価3,990円) …Amazonで予約していて・・・で、ようやく昨日来ました。 発売直後は在庫切れ(今日の昼休みに見たときは復活してたんだけど、また在庫切れになってる)だったので、こりゃしくじったか?と思いましたが無事に着いて良かったです。 Amazonのみ初回で付いてくるポストカードもちゃんとありました。 まだ未開封なので中身はこれから見ます。 ウエヘヘヘ。 2,600円 「FLASH 11月22日号」…今後は少しお財布のひもを締めていきたいと思っているんですよねー。 まあハロプロ関係に関してはそんなに支出が減ることもなさそうですが。 だから今回のFLASH。 もちろん一番のお目当ては梨華さゆのグラビア目当てではありますが。 今回は未使用ショットではなく写真集からの先行カットということなので、今後はこういった先行公開のやつは買わないと思います(どうせ本体買うわけだし)。 では何故このFLASHを買ったのかというと・・・まあ他の記事との合わせ技一本って感じですかね。 ヤングサンデーはどうなんですかね?350円 ハロプロ関係は今回はこんなものかと。 「みんな大好き、チュッ!」改め は福岡では早くて金曜に入荷でしょうから、入手はその後になりそうです。 というかしばらく本屋に行けそうにないのでネットで買うかも。 村田さんのページが相変わらず楽しみなんですが、今回はどうだったのでしょう? 【CD・DVD】 …ま、コレクターズアイテムですね。 一応OPとEDは全曲入ってますし、DVDも付いてくるしでお得なアイテムだとは思います。 「vestige」もちゃんと収録されてるし・・・これで「焔の扉」が入ってれば満足だったんですが。 ちなみに前作のSEEDの時もCOMPLETE BESTだけは買ってました。 パッケージの造りはいい感じですね。 これもAmazonで買いました・・・15%OFFだったので3,580円(定価4,200円) 【本・雑誌・コミック等】 雑誌 「週刊少年ジャンプ 第49号」…両さんがインスパイヤ言うてる・・・。 230円 「週刊ガンダム・ファクトファイル 第57号」、「同 第58号」…57号がジム、58号がガブスレイが表紙。 富野インタビューで第3部に関してもいろいろと見えてきた部分がある。 580円 …ホント、俺ってヲタだな・・・。 これはまだ未読。 たぶんマジレンや響鬼やTHE FIRSTの特集が組まれているのではないでしょうか・・・って当たり前か。 1,365円 コミック ちばあきお…いよいよ最長のイガラシキャプテン編がスタート。 500円 【アメコミ】 今回はリーフの原書のみ。 ~DC COMICS~ DETECTIVE COMICS 813、JLA 120・ 121、JLA CLASSIFIED 13、JUSTICE 2 Of 12 、INFINITE CRISIS 1 Of 7 、POWERPUFF GIRLS 67、FABLES 42 ~MARVEL COMICS~ HOUSE OF M 8 Of 8 、ULTIMATE SPIDER-MAN 84・ 85、ULTIMATE X-MEN 64、ULTIMATE SECRET 4 Of 4) ~その他出版社~ WIZARD COMICS MAGAZINE 170(ULTIMATE X MEN CVR) 今月は14点で10,495円(送料・代引手数料込)。 先月と比べると大分安くあがったんじゃないか?入荷状況のせいかもしれないけど。 う~ん、本当は個人輸入したほうが安く上がるんだけどねー・・・でも面倒なんですよねw。 さて今月買った中では遂にDCの一大イベントINFINITE CRISISが幕を開けたわけですが・・・果たしてどうなるか・・・。 何やらDCユニバースを根底から動かすとか言われてますが・・・。 【その他】 「SH901is ブルーストリーム」…諸事情wによりMOVAからFOMAに機種変。 バックアップデータを簡単に戻したかったので機種は選択はSHに限定されてました。 金がないので今結構お買い得なSH901icにすべきだったのかもしれませんが、どうにもデザインが気にいらなかったので結局isのブルーストリームにしました。 もうちょっとタイミングがずれてたらSH902が発売されて、isは安くなってただろうに・・・(泣)。 カメラが316万画素ってのは凄いかな。 でも手ぶれ補正機能が動画撮影時のみなのが残念ではある。 今度はセキュリティ万全にします。 えーと、もろもろ込みで21,000円くらいだったかと。 今週はこんなもんです。 こんばんはTAKA2です。 さて昨日も書いたとおりモーニング娘。 の新曲「直感2~逃がした魚は大きいぞ!」を昨日フラゲしましたので、それに関してゴチャゴチャと。 レビューってほど大層なもんではないです。 まあ、この曲に関しては発売前からいろいろと・・・どっちかというとネガなことを書いてきましたが、ヘビロテしてる間にまあいいかなと思える感じになってきました。 もともと直感も嫌いな曲というわけではなかったので(6thアルバムのアルバム曲中で相対的評価(僕のね)が低いのも確かではありますが)。 歌詞については相変わらず原曲と比べてしっくりきませんがね。 あと2ちゃんの狼で が昨日から立っているのですが、そう思って聴くと、なるほど確かにそう聴こえるような気もします。 ということで直感2のインストも中々面白く聴けるようになりました。 「いや!直感2がA面で正しいのだ!」と強く言われれば「はあ、そうですか」ってなもんで、そんなに反論するほどでもないのですがね。 まあ、どっちでもあんまり変わらないよね・・・って感じです。 こっちの曲も聴いてて楽しいので個人的にはヒットです。 名古屋CASTLEとかいう歌詞もいいと思いますよ。 直感2の差し替えは直前で決まったので、実はこっちのPVも撮っていた・・・とかだったら面白いんですがね。 無いだろうなー。 ジャケ写に関してはデザインなど含めて悪くないと思いますよ。 まあ前作と同じで、曲とは全く関係ないイメージのジャケ写という点において、実はジャケットとしてダメダメなのかもしれませんが・・・。 小さい画像で見難いが左(ゴールド)のほうが初回盤(箱)、右(シルバー)が通常盤。 こうして見るとやっぱり曲とは全くもってイメージが合わない・・・だって携帯のボタン部分だものw。 初回盤の方ではほとんどのメンバーがあらぬ方へ視線を向けている中ミキティと小春だけがしっかりカメラ目線だがおそらく深い意味はないだろうw。 通常盤のほうは全員しっかりカメラ目線です。 今回はそれほどジャケに違いがあるわけではないので、おそらくプレゼントがなかったら初回盤の方しか買わなかったかもしれないですね。 ちなみに今回、初回盤の中のCDのジャケ写は外の箱のやつと全く同じです。 こっちが裏面。 左が初回盤、右が通常盤。 メンバーの身長での並び順がわかるという仕掛け。 こうして見ると、実は小春がよっすぃ~、さゆに続いて3番目にデカイらしいことがわかる。 そして、やはり一番小さいのはれいななのだが、2番目は愛ちゃんだというのはへぇーという感じ。 通常盤のほうがよりアンテナらしくなってますね。 で、今度出るシングルVのジャケ写は携帯のディスプレイ部分を模している・・・とそういうわけですね。 さて、今日のオリコンデイリーでは3位だったようですが、出来るならこの位置をキープしてほしいもんですが・・・ちょっと厳しいのかもしれませんね。 1位はゆずで決まりだろうし、2位は修二と彰(2週目)でこれまた決まりっぽい。 それにしても修二と彰はすごいなー・・・52万枚売っててまだ売れるか・・・。 あとは同じく2週目のWaTやコブクロあたりが今週も強いか?今回は順位はともかく枚数が気になるのですよねー。 金曜日にはMステ、PJ、音楽戦士と出るらしいから、そこで買ってない人にもアピールできればいいのだけど。 うたばんは来週ですね。 さて・・・どうなるか。 あ、そうそう・・・ポスターはえりれな1枚ずつで応募することにしました・・・やっぱり。 こんばんはTAKA2です。 そういえば携帯を無くしてから約2週間、携帯を持たない生活を送ってるのですがこれはこれで中々悪くないような気がしてきました・・・が、そろそろ仕事上差し支えが出てきそうなのでボチボチ購入せねばなりますまい。 金ないのにな・・・。 とか言いつつ、今日の直感2はしっかり初回盤と通常盤をフラゲしている僕なのであった。 もちろんWベリのHIGH SCORE!DVDもね。 さて今日 11月8日はみーよこと三好絵梨香さんの21歳の誕生日であります!おめでとうございます! みーよに関してはオーディション合格からデビューまで結構間があったことと、それに伴ってもう21歳なんだという年齢的なことから苦労人っぽいイメージがあるにはありますね。 いや21歳は充分にまだまだ若いんですけど。 最近はエロカというニックネームも広まって?きたように思いますが、いやなかなかそういうキャラクター属性のハロプロメンバーもいなかったですから、面白いと思いますよ。 実際のとこどうなのかはさておき。 でも持ってる画像あさってたらこんなのが出てくるしなw。 美勇伝はどうしても梨華ちゃん中心になっちゃう面がありますが、歌の面できっちり締めることができるのはみーよの力も大きいと思いますんで、月並みな言い方ですが、今後もがんばっていただきたいです。 あと、これからもれいなと仲良くしてやってください(それかよ!) こんばんはTAKA2です。 今日はまあ特にどうということもない一日でしたね。 仕事的にはそろそろ来年度予算編成時期なので忙しくなりそうですが・・・。 じゃあ今日は昨日のハロモニ。 の感想を。 ハロー!モーニング。 今週は久住さんのある意味ミラクルぶりが確かに出ていたなあと。 その決勝戦ではよっすぃ~相手に一人でバタバタしたあげくに自滅するし・・・。 微笑ましいとうか何というか。 ごっちんの「ミラクル尻砕け」という決まり手命名もよし(これに限らず、ごっちんなかなかうまいと思う)。 それにしても、小春のミラクルはこの物怖じしない末っ子属性にいかんなく発揮されてるよなー。 加入直後のあいぼん・ののも相当子どもっぽかったけど、またあれとは違う感じで幼い。 かおりんディナーショーに行かれた方のレポにあったけど、かおりんの話によると「会ったその日からくっついてきた」らしいし。 この日の放送でもよっすぃ~のお尻をペチペチしてたもんな。 いや、ミラクルだわ・・・。 それが加入時にこちらが期待したミラクルとは違うといえばそうなんですが。 今日はこの番組では初の女性マジシャンのぺるさんという方が出演してました。 所々、寒かったけど・・・。 今日の親子丼はマジ美味しそうでしたね。 相変わらず梨華ちゃんとミキティのやり取りは微笑ましいなあ。 川'v')<早く食べろよ とか・・・。 そしてそろそろ毎週マジレスというのも苦しくなってきたのではと思う今日この頃。 やっぱり、こっちのほうが落ち着くなあ。 今週の亀井さんのコスプレは泥棒スタイル。 これコントでもやってたよなあ・・・。 ゲストは愛ちゃんと麻琴で、年齢当てクイズとかやってました。 今週はまあそれほど面白いということもなかったかな。 うさ耳の一連のやり取りとかは悪くなかったですけど。 PVは一部しか流れなかったので類推するしかないのですが・・・まあ前作・前々作のPVよりは面白いかもしれないねーという感じでしょうか、今のところ。 あとライブ映像が混ざってましたが、これは今度のPVに実際のライブ映像が使われているってことで解釈していいのかな。 それならば確かに今までにない試みではありますね。 南キャンは好きなので、面白い放送になってくれればいいなあと思います。 それにしても後藤部屋とか脳内スキャン以外のメイン企画って最近芸人ばっかだな。 ま、今週もそれなりに面白かったかなーと思います。 さて、明日は直感2のフラゲ日ですね、何だかんだいって初回盤と通常盤の2枚は買いそうです。 あとHIGH SCORE!も当然買いますよ。 こんばんはTAKA2です。 昨日も書いてたように今日は仕事だったんですが、幸い17時くらいまでの仕事だったので・・・その後帰宅してからは今日のハロモニ。 やらエウレカやらマジレンジャーやら観てたわけなんですよ。 で、その後一眠り(不健康~)してから21時過ぎに晩ご飯を食べつつネット巡回を始めたらですね・・・。 何と本田美奈子さんが亡くなられたとのニュースが目に飛び込んできたわけで。 うーん・・・はっきり言ってショックを受けました。 結構自分でも意外なくらい。 本田美奈子さんに関しては特にファンだったということがないのでね。 このブログを細かく読んでもらってたら(いるのか?そんな人)わかると思いますが、僕が中学時代にはまったアイドルといえばおニャン子クラブと南野陽子なんですよ。 あと斉藤由貴も、まあ好きだったかな。 ただベストテンとかトップテンとか夜ヒットとかは見てたので、もちろん本田美奈子の歌も知っていましたけど。 当時から歌唱力はアイドルとしてはかなりあったし、曲は好きでした。 でもファンではなかったけども、その後ミュージカル女優として開花した彼女のことはすごくがんばってるなーと思っていたわけです。 そんな中まだまだこれからって時に病魔に倒れて亡くなってしまうとは・・・。 白血病ということは知っていたのですがね・・・。 何より38歳という若さで亡くなられてしまったことにショックを受けてしまったのか、リアルタイムで見ていたアイドルが亡くなったことがショックだったのか・・・。 何か悔しいし悲しいですね。 謹んでご冥福をお祈りします。 本田美奈子の曲で好きな曲というとやっぱり「Oneway Generation」、「1986年のマリリン」、「Temptation 誘惑 」ってところですかね。 2000年ごろのハロモニ。 に1度出たことあるんじゃないかな、確か。 ( さんのハロモニ。 詳細データベースで調べたら2000年6月4日の第9回放送分に出てたようです。 これ残してるかな?僕) このニュースを知るまでは、今日はハロモニ。 の感想かアロハロ!安倍なつみDVDの感想でも書こうかと思っていましたけど・・・やっぱり、今日はちょっと止めておきたいと思います。 明日からはまた普通どおりに・・・では! 今日もネタがないですねー・・・TAKA2です。 こんばんは。 というか書くのに時間がかかりそうなネタはあるにはあるという感じですかね。 で明日は仕事なので今日も軽めの更新にしたいのです。 ということでどうせ買うことになるハロプロのアルバム2枚の情報が出たようなので、それについて書こうかなと。 ・HELP!~エコモニ。 の熱っちい地球を冷ますんだっ。 &モーニング娘。 ということらしい。 わー・・・率直に言うと面白くないなー。 初収録曲は一番下の2曲だけですかね?いつも数曲あるリミックスバージョンはないのでしょうか?それにしても直感のライブバージョンとかCDでわざわざ聴きたいかなー?それよりは久住さんを加えたかしまし2とかラストキッス(高橋・亀井・田中ver. )とかMemory(現メンver. )とかのほうが聴きたかったですよ、個人的にはね。 でも、まあ結局買っちゃうんだろうけどね。 かおりんは素直に考えると3rdアルバムから1曲収録でしょうか。 同発のDVDはDEF. DIVAのPVが入ってるから、これも買うしかないね。 ただ、やっぱりオリジナル曲を歌ってほしいので)。 「IRRESISTIBLEMENT~あなたのとりこ~」はシルヴィ・バルタンの有名な曲ですよね、確か。 まああんなのばかりだったら胃にもたれそうですけど。 まあ、何はともあれほぼ1年ぶりのCD発売ですし、こっちは期待大ですね。 さて、今日はこの後いよいよアロハロなっちを観てから寝るとします。 そうします。 そういえばAmazonに頼んだ写真集は未だ発送メール来ないなあ。 在庫切れになってるし大丈夫かなあ・・・。 アカウントサービスで見てみると「もうまもなく発送」になってるんだけどね。 こんばんはTAKA2です。 そういえば 「容疑者 室井慎次」を観に行ってなかったので仕事が終わってから観に行きました。 今日が最終日でしたよ・・・危ない危ない。 えーと内容はそのうち感想を書くことにします。 これもいずれ詳しく感想書こうかと思いますけど、僕には大変面白かったですよ・・・ということで。 よし、次はいよいよ 「 コープス・ブライド」じゃ!さてハロプロ関係について今日はあんまりネタないなあと思ってたら例のFCからの青封筒が届いていました。 今回は会報も入ってるのでデカイ青封筒です。 うん、これをネタにしろってことですね。 と思って読んでみたけどそれほどネタになりそうなものもなかった。 会報の中のBerryzのページで舞波からメンバーそしてファンへ、メンバーから舞波へのメッセージを目にした時にはちょっと一抹の寂しさを感じたけどね。 あそれと「直感2」のジャケ写だかPV撮影風景だかの写真でミキティの写真に「晩ご飯何にしよっかなー」とかいう適当な吹き出しが付いてたのには笑ったけど(失笑)。 どちらも行きたいのはやまやまなんですけど取り合えず見送ろうかなと。 今年遠征に行き始めて思ったんですけど、僕の財力ではどうもせいぜい年2~3回くらい・・・無理して4回行ければ恩の字って感じ(もうちょっとハロプロ外の支出を減らせばいいのかもしれないが)。 となると、たぶん満足度が低くなりそうなハロコンとかレビューみたいなやつよりも福岡に来ない単独コンとかディナーショーとかに参加したほうがいいんじゃないかって思うんですよね。 それに来年は娘。 のミュージカルもあるって話らしいし(これはたぶん満足度はそんなに高くないのかもしれないけど一回生で観てみたいので)。 もちろんハロコンもセットリストによってはスゴイものになるのかもしれないし、オンステージもなちごまですからね・・・ものスゴイのかもしれない。 それに僕の性格からすれば、結局観れば観たで満足するに違いないとは思うのだけど。 でも、まあ取り合えず我慢ということです。 あとは通販。 これは前回に引き続き参ったなー。 またまたまたDVDが出過ぎである。 2」、「Hello! Days Vol. 3」、イベントV「色っぽい じれったい マルチダンスエディション」(夏の握手会で売られてたやつ)、「文化祭DVD」(タイトル失念)、「モーニング娘。 の地球温暖化の恐怖」(文化祭で上映&販売されたもの)の5本もありますよ・・・。 前回の2万超えには及ばないものの今回も16,000円超えだなこりゃ。 青封筒についての感想?はこんな感じですね。 それと今日は コレティこと是永美記さんの20回目の誕生日だということで。 おめでとうございます! これからもガッタスの要としてがんばってください。 あと夏ハロコンDVDでコレティがどこに出てるのか未だにわかりません。 こんばんはTAKA2です!昨日いろいろ書いてましたが、結局今日はほぼ1日中寝て過ごしたために溜まってたDVD消化は全然出来ませんでしたよと。 ああ・・・もっとも無駄っぽい休日を過ごしてしまったようです。 ま、明日仕事がんばれば土曜は休みなんで、その日こそは!と思ってます(今度の日曜は仕事)。 でも今からでも短めのやつ(DVDパンフとか)だったら見れそうなんで今日はこれで・・・というのもあれなんでやっぱり少しだけ書きます。 発言の真意は実際に読んでみないとわからないのですが今出ている情報だと、「これはどういうことだろう?」とか思える感じじゃないですか。 『スポーツキャスターという「夢」を見つけた石川梨華』って・・・「え?スポーツキャスターが夢になったの?」とか、『はじめて自分の「居場所」を見つけたと吐露した辻希美』とか・・・「ええ?娘。 とかWには居場所ない(なかった)の?」とか・・・。 ああ・・・もう早くも気になってしょうがない。 11月25日発売予定だそうです。 最初に1回だけ聴いた時は「あれ、微妙じゃない?」って思ったんですが、その後に何回か聴いてみたら「う~ん、いい曲じゃない?」って感じに変わりました。 (あーでも、今のところ自分の中でスペジェネやなんちゅう、デレデレを越えるということはなさそうです。 例え、CDがこのジャケでも。 う~ん相変わらずBerryzにはハズレがないなあ。 2ndアルバムももしかして傑作揃いになりますか。 今回はにってことですが・・・今後もマイルスのING4部作とか発売されていくんだろうな。 全部で8枚以下にはしたいところですが。 まずエヴァンス。 「Explorations」と「Portrait in Jazz」は既にXRCDの紙ジャケを持ってるので、これはいいか。 「Waltz for Debby」と「Moon Beams」(当サイト名の由来)は20bitK2のプラケース盤しか持ってないので新たに買う可能性大。 この2枚と「Sunday at the Village Vanguard」と「On Green Dolphin Street」は決定かな。 ソニー・ロリンズは恥ずかしながら1枚も持ってないので取り合えず「サキソフォン・コロッサス」は何はともあれ買い決定だけど。 他にもいいのが何枚も。 う~ん・・・全部で8枚程度で収められるかなあ。 こんばんはTAKA2です。 たからもの感想やBerryz新曲感想などネタがないわけじゃないですが、そろそろ買い物日記を週1ペースに戻したいので、今日はその更新をしたいと思います。 3週分もまとめて書くのは大変だし、「何だこの浪費っぷりは」と思われるのも嫌なので(手遅れ?) 【ハロプロ関係】 …必ずや明日こそは見る!予定なんですがね。 写真集のほうはAmazonに注文してるものの未だ発送通知メール来ず。 SPということで表紙&8pの大特集。 ファンはマストバイかと。 記事はPV撮影現場潜入とか衣装(直感2のね)別グループ対談など興味深いものばかり。 メンバーサイン入りレプリカレモンプレゼントもあるし。 モーチャンの方も今一部で人気wの「ののれな」による偽エコモニ。

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ブザー・ビート 〜崖っぷちのヒーロー〜◆ どらまちゃんねる ◆

勘のいいガキは嫌いだなも

何もかも丸くおさめやがったーっ!!(笑) 一番驚いたのは、宇都宮の秘めたる想いですけどね・・・(汗) 別れても相手を想う直輝と莉子・・・ そしてそれぞれに、自分の夢に近づきつつ・・ってわけですが・・・ 直輝くん、看板に落書きはいけません! 二人にだけわかるようにコッソリと・・・なら、あたいも黙っててやるけど!(笑) ありゃデカすぎ!迷惑!! ま、あれくらいの大きさで書かないと、気づいてもらえなかっただろうけどね。 しかし、何かキッカケでもないかぎり、「別れ」を選択しちゃった二人は動けないだろうなぁ・・っておもったけど、 直輝には「優勝する」という大きなキッカケが手にはいろうとしてたわけで、 その大事な試合前に、莉子に会いに軽井沢へ・・ってわけですな。 でもねぇ・・あたしとしては、優勝するまえに行っちゃうのかい??って気がする。 菜月へのプロポーズも「優勝したら・・」だったから、莉子にもそうなのかもしれないけど、 別れまでいたっちゃったわけだから、優勝したら・・じゃなく、優勝したよ!で迎えにきてもらいたいなぁ・・って思っちゃった。 でも、それじゃ、最後の大事な試合のクライマックスに莉子登場!っていう流れにはならんのだけどね。 (笑) 莉子自身もデビューコンサートを控えていて・・の状態で、 でも直輝の決勝戦が気になってしまって・・ってわけです。 それが怖くて別れたんじゃないんか?ってなもんですが。 (汗) あの外人の指揮者さんが理解のある人で何より! 「Love makes me strong」「愛は自分を強くする・・」なんてこと、わかってくれる人で何よりです! そして決勝戦・・・ 運命の人と結ばれるなんて、第4クォーターでブザービート決めて逆転優勝するより難しい・・・らしいけど、 ま、そう川崎さんが言うんだから、最後はそれを直輝が決めちゃうわけだね。。 ってことは、わかってました。 (笑) 駆け付けた莉子の「バカ!」発言がなかったら、あのフリースローは入ってたのか・・?ってことは言わないでおこう。 (笑) で、ブザービート決めて逆転優勝!! 観客席の莉子のもとへ行き、もう離さない・・・とプロポーズ・・・ みんなの前で(親もいるよ)キス! ・・・ 終わり! ・・・終わり?? もう??ここで?? 莉子の成功は?? なんかちょっと尻切れトンボな気がするんだけど・・・?? ま、いいか、ハッピーエンドだったから!(笑) めちゃベタな最終回でしたけど、とりあえず納得の最後でしたね。 菜月は最後まであがきましたけど、可能性がないと言ったら、強がってプライドを守りましたね。 相武紗季ちゃんの小悪魔ぷりに最初に心をギュッ!とつかまれ、 直輝と莉子の恋物語にどんどん引き込まれていった気がします。 もっと菜月と川崎をからめてドロドロにできたかもしれないけど、 それをやりすぎると見てる方が辛くなってつまんなくなっちゃう可能性もあったので、 これくらいでよかったかもしれませんね。 そういう「別れ」か・・・ ふぅ〜ん・・・・ あたしゃてっきり、川崎さんがゴーゴーな感じでジャマしてきて、 菜月も関わってきてドロドロ・・・かと思ってたよ。 違ったねぇ・・すっぱりと気持ちいいくらいに数分で退場してくれました。 なんで菜月に付き添ってもらってんねん!! 会社関係でってこと・・? 他にマネージャーとかおるやんか! はんにゃに頼めばいいじゃん!広報の仕事ちゃうやん!! なんで二人きりで、しかもなんかラブラブな空気を醸し出してねん!! 無事に試験に合格して浮かれてた莉子は、 麻衣からオペのことを聞き、慌てて駆け付けるも、菜月と仲睦まじい姿を見てしまい・・・ で、莉子が見てると知りつつ、 菜月は直輝母に「まだ直輝のことが好き・・」と涙で訴え・・ ま、これもね、捨てられた女のあがきだと思って、 デカイ心で受け流してしまえばよろしいのさ!って感じですけども・・・ 莉子はオケで成功し、新たなオケを紹介されたものの、 直輝と離れて付き合っていける自信がないため、オケにはいかないと言い出す・・・ それを知り、直輝は自ら別れを告げた・・ってなわけですね、 ってか、軽井沢と東京なら、遠距離で付き合えばいいじゃん??と言いたい。 そんなに離れてないっすよーっ! 精神面でバイオリンに影響が出ちゃう莉子ちゃんだもん、 直輝との別れでバイオリン、めちゃめちゃになっちゃうんじゃないの??と心配になっちゃいますよ! ま、でも、遠距離恋愛でしょっちゅう不安になるよりマシか! バイオリンに波がある・・ってクビにされちゃうかもしれないしね。 (汗) 直輝にしても、オペ後ちゃんと復活できるかの正念場だしね・・・。 お互いの未来のため、夢のための別れ・・・ そういうことですな。 嫌いになって別れたわけじゃない、 いつの日か、ある区切りがついたとき、また・・・って感じですな。 はぁ・・・・わかってるんだよ、ドラマにはこういう展開が必要なのは! わかってるんだけどさぁ・・・じれったくて、もう見てらんないっ!って感じ!! ただ、唯一の救いは麻衣ちゃんです! 麻衣ちゃん、菜月にもっと言ってやってくれーっ!ってなもんです!! 菜月と会ってたことを内緒にする直輝。 でもさ、ネタバレのもとである秀治が莉子のそばにいるわけで、 ちょっとしたウソはすぐにバレるんだけど?? そこんとこ、ちゃんと考えてもらいたっす!! そこに菜月から莉子に電話がかかってくる・・・ さすが菜月ちゃん、抜かりない!!(笑) 「友達って莉子ちゃんだったんだ・・・体に気をつけてあげてね!」・・・ん?付き合ってること知ってるのか?? イヤな女だぜぃ!! 直輝は、代々木が他の女と一緒にいるところを見てしまうんだけど、 代々木もさ、ご丁寧に「よくあんな女とつきあってたよな」とか余計なことをいいやがる! で、直輝は代々木をバッコーンと殴ってしまうわけですが・・・ 正直さ、私が莉子ならさ、元カノのことでケンカとか、してほしくないっすよ。 別れたならいいじゃん、もう!って言いたいわけだよ。 でもね、直輝ってさ、そういう男じゃん? わかっちゃいるけどねぇ・・・でもねぇ・・・ ま、これも、莉子にバレなきゃいいわけだけどさ、 秀治がいるじゃん??すぐにバレるじゃん??? 莉子はさらに不安になっちまうわけだよ・・・ オマケにさ、菜月に傷のなめ合いだの、劣等感なくフワフワして・・だの言われてさ、 しまいにゃ「その夢、叶うんか?」とまで言われちゃうんだもん、心折れまくりですよ! 「私はいいけど直輝の夢まで悪く言わないで!」って反論したのは頑張ったけどさ、 そこは、もっと言い返せよ!!って言いたくなっちゃいます! 麻衣ちゃんが言ってくれたけど、私のモヤモヤはあれくらいじゃ晴れません!! くーっ!腹立つのぉ〜!! で・・・とうとう「どうしてウソつくの・・?」という、「どうして攻撃」がはじまっちゃったわけですが・・ あのね、「オレと菜月のこと知らないだろ?」と言われた瞬間、 あたいの中の「それでも頑張れ二人!」っていう応援熱が消えうせたよ。 それ言っちゃいかんだろ! 知らんわ、そんなの!知りたくもないわ! アンタらの関係がどんなもんかんて、これからの二人に関係あるか?? そんなんね、アンタの中でとっとと消化せんかいっ!ってなもんですよ! 最悪やーっ!最低やーっ!! でね・・そんなね、悲しみの底に入る莉子ちゃんの前に・・・あいるびーばっく!ですよ、川崎さん! ぐっどたいみんぐっ!! 上矢君が好きなんです・・・と言う莉子に、「幸せなんだよね?」と聞く川崎・・ 幸せです・・と言いつつ涙ぐむ莉子・・ あーっ!泣いちゃダメーっ!そこはグッ!と我慢しないとダメーっ!! ほらぁ・・・抱きしめてもうたやんか・・ でも!「あ!ごめんなさい、私ったら・・」って突き飛ばさないとダメーッ!! そのころ直輝は、菜月にきっぱりと「大切な人がいる・・オレの道を行くから・・」と宣言! これで菜月が諦めてくれる・・か・・どうかはわからんけど、 とりあえず、次なるステップ=今度は莉子と川崎さん問題へと移行したわけで、 その結果、「別れ」ってのが待ってるらしいです。 別に罪悪感を抱く必要はないけど、なるべく関わりたくないじゃん?? で、ついてっちゃうから、そういうイヤな思いをしちゃうでしょうが・・・ 菜月もさ、わざとですよ、直輝との思い出を幸せそうに語ってるのは! そうやって、莉子を牽制してるんですよ!! 必死なんですよ! だって、代々木との交際を悪いとも思ってない後輩に、職場で堂々と宣言されちゃってたしね! 直輝と別れて、何もかもうまくいかねぇ!ってなもんなんだろうさ。 で、代々木にもつっかかる菜月ちゃん。 直輝に敵わないという代々木の昔のコンプレックスをつついて刺激してるし! 自分と後輩を天秤にかけてる代々木に嫉妬したり怒ってるのではなく、 単純にやるせない気持ちを代々木にぶつけてる気がするんだけどね。 その現場を直輝に見られちゃいましたが・・ 直輝にしてみたらラブシーンに見えたかも・・?と思ったけど、ちゃんと察してはいたようですな。 莉子は、例の客のせいでバイトがなくなり、 実家にちょっと帰ろうかなぁ・・・なんてことを決めておりまして、 帰る前に会いたいな・・・と直輝に話し、夜、コートで待ち合わせしたんだけど・・ その日は雨でね、一人歩く菜月を、直輝は放っておけなかったようです・・・ 優しすぎるんだよっ! その優しさが人を傷つけるんだよっ! 莉子とのことがあって気持ちに余裕があるのかもしれないけどさ、 そこは、「恋人でも友達でもない別れた元カノ」なんだから、距離をおかないと! ま、傘を貸すくらいまでは人間として許そう・・・ でも、帰ろうと思えば帰れる状況で、しかも莉子を待たせている状況で、 戻ってタオルをかけてあげたりしないでっ!! その中途半端な優しさが人を傷つける・・どころか、期待させちゃうってのがわからんのか!! 「菜月は自分で思ってるほど強くないから。。 」なんてことまで言われた日にゃ、 「行かないで・・・お願い・・・一人にしないで・・・」と抱きつきたくもなるっちゅーの! で、その握った菜月の手、ほどかんのかい、直輝?? 莉子が待っとるやないかーいっ!!(まずそうなフレンチトースト持って(笑)) どーでもいいことですが、莉子を思ってムフフ・・ともだえる直輝のベットのシーツが汚れてて・・ 妙に気になりました。 ドラマの小物としては問題では??(笑) それと、麻衣と秀治はうまくくっつきましたね。 宇都宮さんに、一応知らせといたほうがいいんじゃないかのぉ・・・?(汗) 気になったのは麻衣の例え・・・ もし川崎さんが大けがして・・のくだり。 あれはフリですか??本当に飛行機事故とかに遭っちゃうとか?? いやーっ!それたけはやめていただきたいね・・。 なんで15分延長にしたんだろ・・・? オープニングの素敵映像をカットしてまで、そんなに盛り沢山だったか・・? うーむ・・・・疑問。 さて、川崎不在の中、どう展開するか・・ってのが今回のメインでございます。 とりあえず、出かける前に愛を伝えた川崎さん。 マトリョーシカ方式で、ダイヤの指輪を誕生日プレゼントに送りやがった! ・・・・で、あれ、店の人に頼んだの? それとも、箱とか包装紙とか買って、自分でちまちまやったの? 想像すると笑えるんですけど、 笑 そして川崎に「信じてる」とくぎを刺されちゃった直輝は、身動きが取れず・・・ 莉子に向って、こないだのことは忘れる、友達でいたいって言うのさ! でも、もう友達なんか無理かなぁ・・って言う莉子・・ そうでしょーよ?アンタだって菜月に「友達になれる?」って聞かれて「無理」って答えたでしょーよっ! 勝手だねぇ・・ それでも気持ちを伝えようとしてる莉子に、「だったら、もうオレら会わないほうがいい・・」と言いやがり! バチコーン!とビンタされて「大嫌い!」って言われちゃいました・・ ま、当然至極・・・ そんなショックを受けた莉子は、バイオリンのバイト中にもショックなことが・・ 前回から莉子のバイオリンを聞いてた男(升毅)から 「二度と演奏するな!楽器も客も気の毒だ」って言われちゃって・・・(涙) 偶然同じ店にいた菜月が慰めるんだけど、 莉子のバイオリンケースに直輝の背番号のキーホルダーを見つけて・・ 勘のいい女だから、はっはぁ〜ん・・・って思ったんだろうね。 「友達にならない?」ときた!! どう動くんだろ、この女・・・ そうそう、菜月といえば・・・ 代々木、ありゃ女誰でもいいんか? 菜月にフラれたら他の女に電話してたぞ? ふぅ・・・最悪だわね。 一方、宇都宮という存在がいるにも関わらず、自分の気持ちを伝えちゃう秀治。 それに流されちゃう麻衣・・・ しかし、宇都宮はすでに麻衣に歩み寄ろうとしている! しかし秀治、あきらめない! その根性・・直樹にちょっとあげてくれ・・。 笑 今日が莉子の誕生日だと知り・・・夜中、一人で泣いてる莉子を見・・ 気になってしゃーない直輝。 いまどきの若い人ってのは、ジップロックに携帯入れて風呂に入るんすか? 風呂に入る間くらい、携帯から離れられないんすか? 防水携帯を買いなさい。 笑 麻衣と秀治にパーティをしてもらった莉子だけど、気を利かせて二人を買い物に行かせるのよね。 もうすぐ誕生日が終わる・・ってとき、直輝から電話が・・ 「もう会わないって言ったのに・・」「会ってないし・・」・・・う、うん、ま、そうだけど・・ 笑 誕生日のプレゼントにバスケの音を聞きたいという莉子。 その音を聞き、マンションの外に直輝がいると気づき・・・ ここからはちょっと泣けましたね。 なんで?急に今頃、なんで15分拡大??? と、驚いちゃった予告でございました。 さぁ・・・気持ちは確実に動きだしてるのに、 恋の熟練選手のせいでストーップ!って感じですな。 まず、菜月の感じ悪さは続いてましたね。 みんなのまえでわざと代々木と親しくし・・・ 「フラれたのは私です!」だとさ。 しかしタイミングが悪いことに、そこに川崎の両親がやってきちゃって、 勘違いして情に訴えることをバシバシ言ってくるもんだから、莉子、揺れまくりぃ〜!! フラれてるのに、「直輝よりも幸せにしてやれる!」と宣言する川崎・・ 莉子、それでもキッパリと断れぇ〜!! 足を痛めて落ち込んでる直輝のところに、またも莉子が・・ 「私、かさぶた好き!」ってんで、バリっ!とはがして痕を触らせちゃったちしちゃうんだけど・・ 近いよね、近いよねぇ〜! 私もかさぶた好きぃ〜!触らせてぇ〜!(久々の変態おばさん登場(笑)) 直輝・・あれってキスしようとしてたのかしら?? しかし莉子が逃げ!! 「これって・・・友達超えちゃったよな・・」とつぶやく直輝。 「心から安らげる人に会えたらいいね・・」っていうお母さんの言葉で莉子だ・・・って思えちゃってるわけだね。 「気合い入れてよ・・」っていう直輝にキスしちゃう莉子! 「バカ・・友達超えちゃったじゃない・・」 おいおい、自分からしといて「バカ」はねぇだろ?(笑) 二人の思いは同じ・・ってことが分かりあえたんじゃないか・・って思うんだけど・・・ 最後に念を押すのを忘れない川崎は、 ボストンに行く前に「実は二人を見かけた・・・オレは信じてる、お前のこと・・」と釘刺した! おいおい、すでに莉子にフラれてるくせに!! 直輝・・・これで動きが取れなくなるか?? それにしても川崎さん、「I'll be back!」って・・・そこでマジメな顔してた直輝に拍手です!(笑) さぁ、川崎のいない間に、どう動くのか・・・ですね? いない間にもいろいろとやってきそうな熟練選手ですけど。 (笑) 直輝が菜月と別れたってことを麻衣は知ったけど、 それを莉子に教えてあげるのかしら? 麻衣はどっちと結ばれることを応援してるんだろうね・・? そして、麻衣の思い人宇都宮だけど、「忘れられない人」がいるみたいね。 でも、麻衣と付き合ってみようかなぁ・・なんて言ってました。 演技の拙さはおいといて・・・・ いいですねぇ、この「きゅんきゅん!」って感じが! 何より、直輝の決断に感動でございます!! 代々木とのキスシーンを見ちゃった直輝。 案の定、ちがうのぉ〜!やぁだぁ〜!ごめんなさぁい・・・・な菜月。 これをゴリゴリに押して、最終的に「わかったよ・・」みたいななし崩し系を想像しておりましたが・・・ 菜月との電話に出ることもなく、一晩中バスケの練習をして寝ちゃった直輝。 朝、郵便受けを見にきた莉子は、その直輝を発見し、思わず写メをパシャリ・・・ そんな莉子を見て、麻衣は「やはり・・」と思っちゃうわけだ。 で、ここでようやく莉子が直輝の電話番号をゲット! うん、自然な流れでしたね! 合宿に行くことのなった面々。 チアリーディングの合宿も一緒ってのがなんとも都合がいいですけど、 もっと都合良いのが、直輝と代々木が同室ってこと!!(笑) 「代々木のヤツが直輝にベラベラ・・」と、恐ろしき妄想で眠れなかったであろう菜月。 (笑) 「そろそろちゃんと話さない・・?」と呼び出し、ようやく面と向かった二人ですが・・ 菜月は浮気を認め、自分の思いを話しましたね。 確信のない未来を信じて待ってるのは辛いんだってこと・・・ そんなことを考えずに済む代々木は楽な存在だったってこと・・ でも、好きなのは直輝・・と言いたいんだろうけど、 直輝の出した決断は、別れでした・・。 うん、それでいい! チンケなプライドでも、自分には大事なモノ・・ うん、男たるもの、それでいい! しかし、お人好しすぎまして、代々木に菜月をお願いしてやがる。 (笑) お願いするなんぞ、負けを認めたような気が。 (汗) せめてバスケでは勝つぞ!くらいの意気込みを見せねば!! 代々木は自分の立場も菜月の気持ちもよくわかってて、それを直輝にぶつけるんだけど・・ それもまた、菜月への想いって気もしちゃいましたね。 ただ、だからって代々木でいい・・っては菜月は考えないと思うけどね・・・(汗) 莉子は、夜のバーでのバイトをやってみるんだけど、 応募シールの景品が届いたってことを伝えに直輝に電話したとき、そのことも話すのよね。 そして、ちょっと聞いてくれる?とバイオリンを・・ 聞いてる直輝は、ただただ泣けてきて・・ このときの直輝の泣き顔がねぇ・・ いやぁ・・参るね、もらっちゃいそうでした。 (汗) 「どうだった?」と聞く莉子に泣いてることがバレたくなくてすぐ切っちゃった直輝ですが・・ なんと!翌朝、莉子が合宿所に!! すごいなぁ〜!その行動力!! 「なんで?」「だって泣いてたでしょ?」 そんな莉子を思わず抱きしめちゃう直輝・・ そして、もう少し・・と抱きつき返す莉子・・ そしてそこへ誰かが・・・・っていう展開にはなりませんでしたね。 (笑) てっきり、川崎が見ちゃうかと思ったけど。 「衝撃の夜」・・・夜・・・?昼じゃない・・・? いや、ある意味、あの速報ニュースは「衝撃の夜」になったかも・・・(滝汗) さて、このまま川崎と莉子はうまくいくのか・・?と思ったら、 とんだ友達のせいで暗雲が! 何とか祭で再会した川崎の友達が、「かたい女を見つけて結婚して10万円」って賭けをしてた・・と とんでもないことを莉子の目の前で言いだして! おいおい、こいつ、どんだけ空気読めないんだ??とヒヤヒヤもんでしたけど、 「昔女をとられた腹いせじゃーっ!!」ってことだったらしい。 直輝の前ではいい顔するけどさ、とたんに「面倒くせぇ・・」って態度とるならさ、別れりゃいいじゃん! 正直、さして将来有望でもなさそうだし、「安定」が約束されてるわけでもないのに、 なんで直輝と付き合ってるのか、さっぱりわからんわ。 (汗) そんな菜月の部屋で男物のアームバンドを見つけちゃった直輝。 ちゃんと菜月に聞いてみると、「あれ代々木さんの忘れ物を預かってたの・・」ときた。 いけしゃーしゃーと言いやがる菜月の言葉に、すっかり騙されたか・・と思いきや! 最後の最後で・・ 怪我して落ち込んでる代々木に自らキスしちゃってる、しかもけっこう濃厚なノリノリキスを目撃しちゃった直輝! これは言い逃れできんだろ・・? さぁ、いい子ちゃんぶってた菜月ちゃん、どうするんですかね??? まさか直輝・・こんな場面を目撃してもなお、菜月が好き・・とかいうんじゃないでしょうね?? ま、菜月がどう出るかにかかってるとは思いますが・・・。 そうそう、スーパーのイベントでバイオリンを弾くことになった莉子。 偶然見かけた直輝はヒマワリ一輪・・・ で、麻衣から知らされてやってきた川崎は数十本の赤いバラの花束・・・ どっちがいい・・? あたしゃ、あの大量のバラの花束&スーツ男には引くかも。 (汗) そんな場じゃないやん!! ヒマワリ一本ってのも確かにしょぼいけど、なんか、ほんわか嬉しい気がするもんなぁ・・ 渡せず子供にあげちゃった直輝だけど、 あのガキ、莉子に渡したみたい! このヒマワリが直輝からのものだった・・ってことに、後々気づくのかな・・・? オープニングがなくてやっぱり寂しいけど、今回は面白く見ることができました。 ありり??かなり気に入ってるタイトルバックがなかった・・・・(涙) 本編を削っても流してください!(笑) 恋のスピードは慎重に・・・という意味では、直輝と莉子はお似合いなわけで・・・ 速攻が得意な川崎や、刺激を求める菜月には、ちょっと物足りない・・ってわけですね。 しかーっしっ!! 「チンケなプライド」とか言われて、怒らないのかい、直輝ぃ〜! しかも、怒るどころか、翌日先にメールしちゃうのかいっ! 気が弱すぎじゃろがーいっ!! ・・・そのメールを・・・菜月は代々木に抱かれながら見よるやないかーいっ! いやぁ・・・ 反省するどころか、代々木に抱かれているとは・・・憎たらしいにもほどがあるね、菜月! で?次回は?部室で代々木とキス?? やるね、やるねぇ、やっちまうんだねぇ〜! ついていけんよ、オバチャンには!(笑) 莉子を「オレの彼女」を紹介しちゃう川崎さん。 今回のツッコミポイントは・・。 いくら散らかってるからって、女の子の部屋を勝手に掃除・・・しないっしょ?(汗) 彼女とか、親友とか・・ならわかるけどさぁ、 ちょっと知りあいくらいの女の子の部屋に上がりこんで掃除して・・なんて、ありえなーいっ! ってか、私なら「ありがたい」とか「はずかしい」とかより、「何してくれてんねん!」って思っちゃうかも。 うん、やっぱり嫌いじゃない。 わかるよ、あの直輝のキス・・・つまんないよね?物足りないよね?もっともっと!だよね?? わかる! 直輝もさぁ・・プロポーズして良い返事をもらったからって、ちょっと余裕ブチかましすぎです! 彼女を放っておくと・・・どうなるか、わからんぞぉ〜! その菜月に言い寄る代々木・・・ これがねぇ・・・「うん、この男になら気持ちが傾くのもわかる・・」っていう人だったらなぁ・・・(汗) 私は爬虫類系の男子は苦手なんですぅ〜! もう、近寄らないでぇ〜!って感じなんですぅ〜! なので、いくら草食系直輝に物足りなくても、そっちに揺れ動く気持ちは・・・理解しかねまする・・(滝汗) さて、もう一つのキス・・川崎と莉子です。 初デートでキスなんてしないよぉ・・と言いつつ、ぶっちゅーとやっちまう、大人なウソをついちゃった川崎。 そして、そのウソ、その後のキス・・にすっかりうっとりの莉子ちゃん。 このまま・・・普通ならお付き合いが始まりそうなもんですけど・・ 川崎に誘われて試合にいってみたら、そこで「バスケのうまい男の子」を見つけちゃうのさ。 直輝も選手だったんだ・・・と知り、とってもうまいんだから!と期待して見ていたんだけど・・ 相変わらずの「ここぞ!」に弱い直輝にイライラ・・ で、最後は「実力見せないなさいよ!ちゃんとやんなさいよ!ばーかっ!!」ときた。 これがねぇ・・もうちょっと上手にセリフを言ってくれてれば・・なんだよねぇ・・ もったいない・・・っていうか、残念・・・っていうか。 (汗) この莉子の叱咤激励のおかげで実力を出し切った直輝。 そして、いつもの練習コートで、ようやく自己紹介・・・というわけです。 お互いに「恋人」という存在がいるにもかかわらず、 弱い自分を理解して応援してくれる存在に出会ってしまった・・って感じですね。 ・・・・うん、嫌いじゃない。 (笑) ってか、こういう「月9の王道」的な恋愛ドラマ、久々でいいんじゃないのぉ〜! でもね、これがね、相武ちゃん演じる菜月が、普通にいい子だったら・・・ 絶対面白くなかったと思う!! 可愛くて、優しくて、思いやりがあって、気が利いて・・・そんな女子が・・・「ちっ!ヘタレ!」・・・ ひぃ〜!!!怖いぃ〜! もうね、ここでグググッ!と惹きつけられちゃったわよ!(笑) こわいこわい、女ってこわい・・・ でも・・・でも・・・見てるだけなので、面白い!(笑) ここぞ!というといに弱い直輝・・そんな直輝の彼女がチアリーダーの菜月・・ 川崎が出会ったバイオリニストの卵・莉子・・ そして、莉子と直輝も出会ってしまった・・ってことですね。 菜月は・・・というと、新メンバーの代々木にがっつり食いつかれてましたわよ。 きっとね、直輝じゃ物足りないんでしょうさ、この女は! 自分と同じ匂いのする代々木に惹かれた・・っていうより、 草食より肉食!!って感じなんじゃない?? いやはや、もう、菜月から目が離せない!(笑) 直輝はいつ気づくのか・・・ 気になるところですな。 莉子も、何かとうまくいかない日々を送っておりまして、 川崎と出会って、ちょっと生活にうるおいが・・・って感じだけど、 そこで直輝と出会ってしまった・・・ようです。 「私が最初のファンになってあげる!!」 ・・・いやいや、最初のファンは、とりあえず菜月とか・・母親とか・・妹とか・・。 男性陣も、かぶるキャラがいなくて、よりどりみどり・・・(ちゃうか!(笑)) ただね・・・バスケの上手さ・・で言うと・・・若干厳しいですな。

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[B! どうぶつの森] どうぶつの森の島の主要産業はなんだろうか?

勘のいいガキは嫌いだなも

カードキャプターさくら 主人公の家系図 木之本桜(きのもと さくら) - 本作の主人公。 通称・さくら。 私立友枝小学校に通う小学4年生。 生まれ(は)。。 好きな花は桜。 好きな色はピンクと白。 「はにゃーん」「ほえ〜」(時々「はう〜」)などが口癖。 部所属。 父親の書庫にあったクロウカードの本の中で眠っていた「封印の獣」ケルベロスにカードキャプター にさせられた(原作とアニメではこの辺の経緯が多少異なる)。 最初は、カードの収集にあまり乗り気ではなかったが、カードを集めていくうちにケルベロスやカード達と仲良くなり、カード収集を自ら進んで行う。 明るく素直で優しく、非常に友達思いの性格。 そして少々。 茶髪のショートヘアーに髪飾りをつけている(アニメでは一貫して同じ結び方であるが、原作では編み込みを入れたりと、バリエーションが豊富)。 ひた向きな頑張り屋で、「絶対だいじょうぶだよ」が無敵の呪文。 3歳の時に母親を亡くし、父と兄の3人暮らし。 家ではのスリッパを履いている(クリアカードでは普通のスリッパになっている)。 大抵の家事はこなせるが、裁縫(特に編み物)は少し苦手。 得意料理は。 オムライス、エビフライや麺類が好きで、こんにゃくが嫌い。 風邪をひいた時には撫子や桃矢が作る「あったかはちみつみるく」を飲む。 小狼が風邪を引いた時にも作ってあげた。 スポーツは全般的に得意で、特技は。 通学時や外出時にはよくを着用している。 寝坊して遅刻しそうになることが多い。 人を疑うことを知らず、山崎のにいつも騙されている。 幼い頃、兄がたびたび幽霊の話をしていたため、正体が分からないものを極端に怖がる。 知世とは小学3年生の時からの同級生で同士の関係。 しかし父の藤隆と知世の母の園美が小学校の運動会で再会するまでは、木之本家と大道寺家が親類であることは知らなかった。 恋愛には少々鈍感。 小狼に対して、最初はクロウカードを持っていた事に納得していなかったりしていた事もあり、苦手意識を持っていたが、徐々に親しくなっていき後に名前で呼び合う仲になる。 その後、彼からの告白を受け彼への恋心を自覚し、最終的には両想いになる。 雪兎に対する好意は、雪兎が藤隆に似ているからによる家族愛や憧れによる敬愛心である。 小狼と両想いになって以降は、雪兎を本当の家族のように慕っている。 クロウカード編では、クロウが宿していた闇の力を持つ 封印の杖を使用していたが、月(ユエ)との戦いの時に歌帆の手助けもあり、自身の属性である星の力を宿した 星の杖に変化した。 そして星の杖で最初に使ったカードはクロウカードの「風(ウィンディ)」である。 クロウカードをさくらカードに変え始めた当初は、魔力が足りずに眠くなっていたが、カードを全て変え終えた時にはクロウを越える強い魔力を手に入れた。 クリアカード編では、友枝中学校1年2組に進級。 その夜にローブで全身を隠した人物が現れ、透明なカードが浮いて砕けるという不思議な夢を見る。 目が覚めて本を開けるとカードは全て透明になっており、何の魔力も感じなくなっていた。 その後、再びローブの人物が夢に現れ、夢の中で新たな鍵を手にする。 再び不思議な出来事が友枝町で起こるようになり、夢の中の鍵は 夢の杖となる。 なお、クロウカード編と違い、上記の独特な台詞のうち「はにゃーん」はあまり言わなくなっており、初めて口にしたのは第3巻である(本人曰く「中学生になった為恥ずかしいから」)。 また、進学してからは、髪飾りをつけていない、ローラーブレードで登校しない、と言った変化がみられる。 クリアカード編からスマートフォンを持っており、関係者への連絡の際は主にこれを使用し、前作のような1階の電話は使用しない。 『』第27巻に中学生として登場し、の母親に星の杖を渡している。 この時点では、星の杖が無くてもカードの主を続けることはできる模様。 名前は、元気読本(アンソロジー、出版:ふゅーじょんぷろだくと)第5巻においての執筆した小説の主人公で漫画家の木之本咲良(さくら)に由来している。 通称・ケロちゃん。 好きな花は。 好きな色は赤とオレンジ。 さくらの魔力を認めてカードキャプターに選んだ。 普段はにライオンの尻尾が付いたぬいぐるみのような小さい姿。 真の姿は黄色がかった翼の生えた を思わせる獣。 本の表紙には真の姿で描かれている。 クロウカードの入っていた本が長い間大阪にあった影響で、大阪弁でしゃべる(真の姿になっても性格は変わらず言葉も大阪弁)。 性格は非常に陽気で。 シンボルが太陽であるため、食事を摂ることで自力での魔力補給が出来る。 お菓子ととが大好物で、食いしん坊。 「人生楽しまんとな」が信条。 賑やかで楽しい事が好き。 クロウカードに絡む事件がない時は、さくらの部屋でよくに没頭している。 就寝時はさくらのベッドで寝ている(アニメ版では、さくらの勉強机の一番下にある大きな引き出しの中。 クリアカード編では原作同様、さくらのベッドで眠る)。 のとは、甘い物の好きな番犬という性質以外は共通点がほとんどない。 番犬でありながら、クロウカードの封印が解かれるまでおよそ30年間居眠りをしていた。 同じくクロウの創り出したと面識がある。 アニメ版『ツバサクロニクル』第2期の第18話ではであるケルベ国のケルベロスとして登場。 声優もそのままである。 担当声優2人は共に出身。 インパクトのあるキャラクターであり、『』には「同じつながりということで 」パロディキャラクターであるヘニャ助が登場している。 大道寺知世(だいどうじ ともよ) 声 - さくらの同級生で一番の親友で、はとこでもある(母の園美とさくらの母の撫子が父方(天宮家)の従姉妹同士)生まれ。 好きな花はと桜。 好きな色はベージュと白。 好きな科目は音楽と国語。 苦手なものは水泳。 資産家の一人娘で、ボディガードが何人もいる。 部所属で、発表会などではソロで歌うこともあるほど歌が得意であり、様々なコンクールで優勝を経験している。 趣味は料理&裁縫&ビデオ撮影(カメラにも詳しい)。 母親が撫子に似せるために伸ばした長い黒髪と色白の肌が特徴。 「~ですわ」などのお嬢様口調で話す。 おっとりした性格だが思慮深く、歳に見合わぬ落ち着いた一面も見せる。 さくらが大好きで、自分の作った服を彼女に着てもらい、撮影した映像を観ることを至上の喜びとしている。 自室には映像編集機材やシアタールームが設置されている。 さくらのバトルコスチュームを手作りしたり 、「さくらの勇姿は1秒たりとも逃さない」という信条から(正確には)を片手に彼女を応援しており、作中で何度か撮影し損ねた際は非常に悔しがっていた。 クリアカード編ではケルベロスの頭部に装着する小型カメラを用意し、それで撮影した映像をノートパソコンに保存したり、ドローン型カメラを用意してさくらを追尾しながら撮影したりと、遠距離でも撮影を行っている。 封印解除の際の決めポーズも封印の杖と星の杖の両パターン考えてはさくらにやらせている。 さくらが夢の杖を手に入れた後も決めポーズの新パターンを考えた。 クロウカードやクロウ・リードの気配の発覚場に居合わせた際に、トラブル に巻き込まれても、さくらを信頼し全く気にしていない。 さくらと友達になるきっかけになった消しゴムを大切に持っている。 魔力は全く無いが、人の心理を読み取る洞察力が非常に鋭く、小狼の恋心にもいち早く気付いている。 さくらや桃矢とは母方の再従姉妹同士。 原作の序盤で桃矢に対し好意を持っているような描写があるが、これはさくらと似ている部分へのときめきである。 よって桃矢自体に好意がある訳ではない。 ゲームソフト『カードキャプターさくら 知世のビデオ大作戦』にてスピンオフを果たす。 人を包み込んだり励ましたりする保護者のような側面もある。 李小狼(リ・シャオラン) 声 - クロウカードを集めるために香港から転校してきた、さくらの同級生。 原作・アニメ共に8話から登場。 クロウ・リードの遠戚に当たる李家出身で、強い魔力を持つ。 生まれ。 好きな花は。 好きな色は緑。 運動神経抜群で、特に武術に秀でている。 香港に母親と4人の姉がいる(劇場版第1作目に登場)。 クロウカードが世に解き放たれたことを知り、カードを回収するべくから友枝小に転入してきた。 カードを集める時には胸にが描かれた緑を基調とした式服を身に纏う(劇場版第2作目ではさくらとペアルックのバトルコスチュームを着用、クリアカード編では知世が式服をアレンジしてデザインしたバトルコスチュームを着用している)。 自分にも他人にも厳しく、無口でクールな反面、根は極度の照れ屋。 自分の心に誠実だが、非常にプライドが高く少々嫉妬深い。 使命とするクロウカード回収に強引に割り込んだため、当初はさくらを敵視していた。 アニメでは数枚クロウカードを手に入れていた が、最後の審判で月に敗れてしまい全部没収され、月に勝利し正式な主と認められたさくらの所有になった。 さくらがクロウカードの新しい主となった後も日本に留まり、共にクロウの気配を追う。 クロウカードがさくらの持ち物になった後は元々所持していた剣・護符を使用して様々な術「火神招来(かしんしょうらい)」・「水龍招来(すいりゅうしょうらい)」・「雷帝招来(らいていしょうらい)」・「風華招来(ふうかしょうらい)」などを使う。 また、東洋系の追跡術や、水面や氷の上に立つといった魔法「浮歩」も使える。 羅針盤に関しては人を探したりクロウカードの気配を突き止めることができる模様。 クロウの気配を追いながら魔法を使っていたため小狼自身の魔力も強くなり、さくらの『迷』の魔法を破れるほどになっていた。 そのため、エリオルが友枝町を眠りにつかせた時も、ふらつきながらも意識を失わず、さくらが『光』と『闇』のカードをさくらカードに変えるのを手伝った。 また、さほど披露する機会も多くはないが中国拳法も習得している他、身体能力自体も高い。 雪兎への好意は、彼から発せられる月の魔力に惹かれる影響である(小狼が持つ力が月の力に近いため。 そのため太陽の力を持つケルベロスとは不仲)。 また、歌帆に対して警戒心を抱いていたのは、クロウとは違う月の魔力を持っていたうえ、月がさくらに負ける原因を持っていたためである。 さくらに対しては最初は敵意を抱いており、彼女と度々張り合っていたが徐々に親しくなり、クロウカードを手に入れることよりもカードを封印するさくらのサポートをすることに徹するようになる。 その後、さくらと名前で呼び合う仲になり 、彼女の優しさやふんわりした所から次第に好意を抱いていくも最初はその感情が理解できず混乱していた。 だが、雪兎、月の助言や、知世、エリオルの後押しの元、彼女への恋心を自覚し苺鈴との婚約を解消した(アニメ60話)。 その後、何度かさくらに告白しようとしたが邪魔が入るなどしてたびたび失敗しており、その都度知世に相談していた。 その後、さくらが雪兎に失恋したことを知り自分の思いを告げることを思い留まろうとしたが、知世に諭され再び告白することを決意する。 最終的には彼女に告白し両想いになるが、「香港でやらなきゃいけないこと」をするために一旦帰国。 数年後、手続きを終え再び来日し、中学生になったさくらと再会を果たす。 その後は、さくらと同じ学校に通う(クラスは1年3組)。 クリアカード編からは、アニメでも一人暮らしをしており弁当は夕食の残りを活かして作るなど自炊をしている。 部活には現在所属していない。 李家の次期当主であり母に次ぐ魔力の持ち主だが、親族の反対を押し切り現当主(=母)の許可を得たうえで、日本に戻ってきたことが明かされている。 香港では、かなり無茶な修行をしていたらしく、「時間を止める」などの高度な術も使えるようになっているが、今の状況では「まだ足りない」と感じており、自分の未熟さを痛感している。 元々所持していた剣は、今は小狼自身の体の中にあり、必要な時に両手をこすり合わせることで左手の中から抜き出している。 『』の『小狼』の手法と類似または酷似している。 また、剣を取り出す際と魔法を使う際には、足元に羅針盤と同じ模様が魔法陣として現れる。 エリオルと秘かに連絡を取り合っており、クリアカードによる事件についても何か知っているようだが、さくらには何も伝えていない。 秋穂を怪しみ、海渡が魔力を持っていることを見破り、警戒している。 原作では、さくらの夢に何度も出てきたローブを纏った人物のフードが脱げたときに現れたのは彼であった アニメ版ではローブを纏った人物の正体は秋穂である。 桃矢には「ガキ」、ケルベロスには「小僧」と呼ばれ、仲は良くない。 きちんと挨拶出来なかったこと等を気にしていた 山崎のホラ話にいつも騙されている。 とが好きで、さくら同様こんにゃくが嫌い。 考古学に興味があるらしい。 李苺鈴(リ・メイリン) 声 - (旧名:野上ゆかな) アニメ版オリジナルキャラクター。 さくらの同級生で小狼の従妹。 生まれ。 好きな花は蓮。 好きな色は赤。 長い髪を2つのお団子にし、その毛先を垂らしている。 最初の頃はさくらを小狼が好きな相手と思い込み彼女に敵意を持っていたが、すぐに仲良くなった。 気が強いが、根は優しく少々おっちょこちょいな性格。 一般料理は得意で、お弁当を小狼の分まで作ったりするが、お菓子作りは苦手な様子(必要以上に泡立てる、待つのが苦手でオーブンの温度を上げる、等)。 クロウの血縁である李家出身でありながら魔力を全く持っていないが、の達人。 クロウカード集めの時には赤を基調とした式服を身に纏う。 小狼に好意を持っていて 、(小狼に好きな人ができるまで)小狼の婚約者ということだったが、小狼がさくらに好意を持ったことを知ったため失恋の悔し涙を流しつつも婚約を解消した(アニメ第60話)。 その後はさくらと小狼の恋がうまくいくように計らっており、恋愛に奥手で不器用な小狼を注意している。 ケルベロスからは「小娘」と呼ばれるが、自身はケルベロスを「ぬいぐるみ」あるいは「お風呂のスポンジ」と呼び 、比較的ドライに接する。 歌が知世並にうまいといわれているが、詳細は不明(本人曰く、日本の歌は歌ったことがないため)。 アニメ版のクリアカード編にも登場し、日本に来た際にはさくらの家に泊まっている。 さくらと小狼が恋仲になった後も双方にアドバイスをしたりなど良き恋愛アドバイザー的ポジションとなっている。 詩之本秋穂(しのもと あきほ) 声 - クリアカード編から登場する、さくらのクラスの転校生。 生まれ。 日本に来る前は、香港、さらにフランス、ドイツ、イタリア、イギリスと各国を渡り、色んな国の本を集めている。 どうしても欲しい本があって日本に来たらしい。 現在住んでいる一軒家は、かつてエリオルが住んでいた家 である。 家の書斎には彼女の一族が集めた本が保管されている。 さくらと同様こんにゃくが苦手で、さくらとこの事で意気投合した。 歌が上手く、第3巻で知世らの勧めでコーラス部に入った。 同級生にも敬語で話す(本人曰く「勉強したのがこれだった」ため)。 山崎のホラ話を信じている。 海渡に対して好意を抱いている。 秋穂自身がイギリスの魔法協会と彼女の一族によって創られた『禁忌の魔法具』であることが明らかとなった。 アニメ版では、さくらの夢に出てくるローブを纏った人物の正体である。 さくら同様「夢」に関する何らかの力を持っており、眠ったまま魔法(行動を制限する障壁、ガラスを飛ばす、火炎を放射する、大量の火球を飛ばすなど)を使用している。 木之本桃矢(きのもと とうや) 声 - さくらより7歳上の兄。 私立星條高校2年生。 生まれ。 好きな花は。 好きな色は青色。 雪兎と共に成績優秀でスポーツ万能、学校では超人気者である。 高校時代は部に所属していた。 空手初段。 数多くのアルバイトをハシゴしており、知らずに訪れたさくらと顔を合わせることも。 家事全般をこなせ、得意料理は焼きそばとオムライス。 家ではのスリッパを履いている。 ぶっきらぼうで普段はさくらをたびたび「怪獣」呼ばわりするなど憎まれ口を叩いているが、。 母・撫子の姿を見たり母の話をすると、穏やかになる。 ケルベロスに認められ、月とエリオルには「(魔力補充の)適任者」と言われるほどの強力な魔力を持つ。 ケルベロスによれば、さくらの力と桃矢の力は異なる種類のものらしい。 霊感も持ち、他人に見えないもの(主に霊)が見える。 また勘も鋭く、ケルベロスの存在、雪兎、奈久留、ミラーの正体を見破っているほか、さくらがカードキャプターであることにも気付いているが、邪魔にならないようクロウカードによる事象には手を出さないようにしていた。 雪兎が一番に好きで、ずっと傍にいたいと願っている。 小狼とは顔を合わせる都度よく互いに火花を散らし合っているが、純粋な性格の相性のみならず「自分がずっと大事にしていたもの(=さくら)をかっさらっていく」ことがずっと前から分かっていたことによる嫉妬心もあった。 一方で原作最終話でさくらが小狼に気持ちを伝える際にバス停までバイクで送ったり、小狼が風邪をひいた時にさくらに作ったご飯を持たせてお見舞いに行かせたり イラスト集より など不本意ながらもさくらの気持ちを思い協力している。 さくらカード編の途中では、雪兎(月)の存在が消えかけていることにいち早く気付き、雪兎に告げようとしていたが、奈久留の妨害を受け失敗に終わっていた。 最終的に雪兎に「おれはおまえが人間じゃないって知ってる。 だから隠さなくていいんだ」と、正体を知っていることを明かして月と対面し、今後も雪兎が消えないように「さくらと自分(=雪兎)の身を守ること」という約束と共に、月に魔力を全て渡した。 それ以降霊的な感覚は失われ、それまでは簡単に察知できた気配も察知できなくなった。 ケルベロスによれば、もう二度と魔力は戻らないとのこと。 しばらくは後遺症の睡魔でぼーっとしていたが、すぐに以前と変わらぬ表情をしている。 『』 単行本第3巻およびアニメ第22話 にも登場しており、藤本清和と面識がある。 クリアカード編では、さくらを見舞う新たな事態の詳細はわからずとも「何かが起こっている」と気づいており、雪兎に「魔力を失った自分にも何かできることがある」と新しい力が開花したらしいことを呟いている(アニメ版ではその後、自身の魔力が徐々に戻ってきていると月に指摘され、そのこともなんとなくわかっていた様子である)。 月城雪兎(つきしろ ゆきと) 声 - 桃矢の同級生で親友。 生まれ。 AB型。 好きな花は。 好きな色は白。 秀才で運動神経も抜群だが、どの運動部にも属さない(ただし、各運動部から助っ人としてよく頼られている)。 容姿は細身かつ色白で、眼鏡を掛けている。 おっとりとした優しい性格で、柔らかい笑顔を常に欠かさない。 また、かなりの天然な一面もある。 桃矢からは「ゆき」、ケルベロスからは「ゆきうさぎ」と呼ばれている。 桃矢と同じく学校では人気者であり、さくらと小狼からも好意を寄せられていた。 雪兎自身の一番好きな人は桃矢。 サッカー部の助っ人の時には桃矢とのコンビネーションは絶妙。 実は月(ユエ=後述)の仮の姿。 外見に似合わずかなり大食いで、少ないときでも桃矢の3倍は食べるらしい。 後には魔力の薄れから、いくら食べても保たなくなった上に、酷い睡魔に襲われていた。 また、その影響で体が半透明化していた。 桃矢から月を介して魔力を受け取った後は、その症状は治っている。 クロウカードに関する事象は全く知らなかったが、桃矢によって自分が人間ではないということを自覚した後は、月の存在をもう一人の自分として快く受け入れた。 さらに、月と自分を創ったクロウに対して感謝の念を感じている。 月でいる時の記憶は無く(月によれば、勘はいいと言われている)、突然場所が変わっていることや記憶の途切れに悩む一方で、無自覚ながらも「桃矢にだけは人間ではないことを知られたくない」と願っていた。 たまに、桃矢と一緒にアルバイトをしている(桃矢に魔力をもらった直後は、眠る桃矢の代わりにアルバイトに行ったこともある)。 自身が人間でないことに気が付いた後に、一緒に住んでいるとされていた祖父母の存在が否定されたが、以前さくらが気を失っている間に着替えさせた際には祖母が着替えさせたと説明していた。 クリアカード編ではケルベロスと普通に接しており、「もう一人の自分(月)に会ってみたい」と思っている。 月(ユエ) 声 - 緒方恵美 クロウカードの2人の守護者のうちの1人で「審判者」。 雪兎の真の姿でもある。 紫がかった翼を背中に持ち 、紫がかった銀の瞳と長い銀の髪を持つ、華奢で無表情な青年の姿をしている。 シンボルはそのまま月であり、本の裏表紙にシンプルな三日月で描かれている(さくらが本を見付けた時点で、既に 雪兎として実体化していたため、抜けている)。 満月の時には力が強い。 面倒なことが嫌いで、寝起きが最悪らしい(ケルベロス談)。 クロウへの敬愛心は人一倍強いため、当初はクロウへの未練からさくらを主と認めようとはしなかったが、認めた後は良き助言者となる。 普段は雪兎の中で物事を見聞きしており、雪兎の記憶も全て持っているため、雪兎の心を本人以上に理解している。 雪兎を優しく見守りながらも非常に気に掛けており、前述の雪兎の願いを尊重して、桃矢が告げるまで決して桃矢の前に姿を現すことはなかった。 小狼に雪兎への想いが月の力によるものである事を教え、小狼が本当に想うもの(さくらへの恋心)を気付かせるよう助言をしている。 太陽の光を受けて輝く月の属性ゆえに、自ら魔力を生み出すことができない受身な性質のため、他人の魔力を受けなければ存在を維持できない(何も食べられないため、食事で補うこともできない)。 新たな主(さくら)が月を維持するほどの魔力がまだなかったために1度消えかけたが、それに気付いた桃矢から魔力を受け取り、回復した(アニメ第65話)。 木之本藤隆(きのもと ふじたか) 声 - さくらと桃矢の父親で、撫子の夫。 大学では講師。 生まれ。 好きな花はと桃と桜。 好きな色は白と茶色とアイボリー。 穏やかで優しい性格で、基本的に笑顔。 普段からほとんど敬語で話し、自分の家族にも敬称を付ける。 若々しいがクロウカード編の時点で43歳。 料理が上手であるが、音楽は苦手である。 家族の中で一番運動神経に優れているが、魔力・霊感は持っていないため、クロウカードに関わる事象は全く知らない。 家ではのスリッパを履いている。 クロウカードの入った本は元々彼のものだったらしい。 撫子とは新米の高校教師と生徒の関係にあり、25歳の時に9歳下の彼女と結婚した。 それゆえに天宮家とは疎遠になり、特に真嬉と園美からはあまり快く思われていなかった。 友枝小学校の運動会で園美と再会し、真嬉と会う機会も出来て和解した。 撫子が出ていた雑誌の切り抜きを、いつも写真立てに入れている。 原作ではクロウ・リードの生まれ変わりであり、エリオルの分身。 クロウの魂が2つに別れた時に、魔力は全てエリオルの側に受け継がれたため、自身は全く魔力や霊的な力は無いが、素質と波動は桃矢・さくらに受け継がれていた(実際に血縁である小狼よりも、2人の持つ魔力の波動がクロウのそれに近いのはそのため)。 エリオルの魔法がかからない唯一の存在。 従って血縁はおらず、出生が不明であることが天宮家の反感を買った原因の一つとなっていた。 その後さくらが魔法を使ってエリオルの魔力を半分送ったことで魔力・霊感が備わり、守護霊となった撫子と再会する。 アニメではクロウ・リードの生まれ変わりの設定はなく、エリオルの魔法にもかかっている。 薄々さくらの異変に気付いている節がある。 木之本撫子(きのもと なでしこ) 声 - さくらと桃矢の母親で、藤隆の妻。 園美の従姉妹。 生まれ。 好きな花はと桃と桜。 好きな色は白。 旧姓:天宮。 享年27。 出身で、家族や親戚に愛されながら大切に箱入り娘として育てられた。 高校生の時に小鳥の雛を巣に戻そうとして木から落ちた所を、当時高校教師だった藤隆が受け止めたことで2人は出会い、苦労を承知で16歳の時に家族の反対を押し切って結婚した。 心優しく非常におっとりとしており、娘以上に天然ボケ。 音楽は得意であるが、運動神経は良くなかった。 料理も苦手。 桃矢にはやを教えた。 甘党で、ケーキを丸々ひとつ食べる。 さくらによればいくら食べても太らない体質だったらしい。 モデルの仕事をしていたため、雑誌の切り抜きがリビングの写真立てに入れて飾られている。 死後もしばらくは霊的存在となって桃矢とさくらを見守っており、その類のものが視える桃矢はそのことを知っていたが、彼が中学校に上がる頃には姿を消していた。 桃矢はそれ以降撫子が現れなくなったことから「大きくなったさくらを見て安心して昇天した」と思い、視えないさくらにもそう伝えていたが、「幻」のカードが起こした騒動でさくらが自分の姿を幻視して命の危機に陥った翌日に木之本家にさくらの様子を見るために姿を現し、いなくなったはずの自分の姿を見て固まる桃矢に「ちょっとだけ心配だったから来たけど、もう大丈夫ね」とテレパシーのようなもので声をかけ、再び姿を消した。 アニメ第39話にも高熱を出したさくらを心配して姿を現して熱を下げた後、姿を消した。 クリアカード編では自分の姿が見えるようになったさくらの魔力の増大を心配している。 幼少期の祖父母とのイギリス旅行で秋穂の母親と出会い親しくなった。 学生時代に再会した際に撫子の時計に将来に娘たちのことを想って魔法をかけたらしい。 観月歌帆(みづき かほ) 声 - 月峰神社の宮司の一人娘で、教師として友枝小学校に赴任してくる。 生まれ。 時々装束で登場し、も習っている。 アニメ第2期ではさくらたちのクラス担任。 月峰神社はクロウ・リードと縁があり、彼女自身も強い月の力と予知能力を持つ。 神秘的な雰囲気かつ極めて穏やかな物腰の美人で、クロウカードを集めるさくらの動向を密かに見守っている。 方向音痴(エリオル曰く道を覚えるのが苦手でイギリスでもよく迷子になる)で意外なところで間が抜けており、料理は全く出来ないらしい(アニメ版では、怪しい雰囲気が全面に出ているため、このような描写はない)。 大学生の頃、教育実習先で当時中学生だった桃矢と出会い、しばらく交際していたが、留学を機に別れた。 その後、イギリス留学中にエリオルと出逢い、彼に惹かれる。 エリオルがイギリスに帰国した後は彼やその配下と共にイギリスで暮らしている。 桃矢と再会して以降はいい友人関係。 クロウ・リードが月峰神社に遺した 月の鈴を操ることができ、その鈴に触れてクロウの遺志と将来自らの為すべきことを感じ取っていた。 やがて来るべき時が来たことを感じて日本に帰国し、友枝小に赴任してさくらを見守っていた。 そしてさくらが真にクロウカードの主になる覚悟を持った時に、月の鈴をさくらの杖に宿させて 星の杖へ変化させる手助けをする(アニメではさくらが自分の力で変化させた)。 信条は「この世に偶然なんてない、あるのは必然だけ」。 柊沢エリオル(ひいらぎざわ エリオル) 声 - さくらカード編から登場。 さくらの同級生で、から友枝小に転入してきた。 生まれ。 AB型。 好きな花は桜。 好きな色は黒。 眼鏡をかけた柔和な少年で、時折不穏な雰囲気を漂わせる一方、山崎と一緒になってホラを吹く。 頭脳明晰、スポーツ万能、家事万能。 さくら達には敬語口調で、自分の配下(ケルベロス、月を含む)にはタメ口。 少年を演じるときは一人称が「僕」で声が高くなるが、本性を現す際の一人称は「私」。 さくらとはすぐに親しくなり、小狼にたびたび敵意を抱かれているが、当の本人は彼に対し幾度親しい感じで話しかけている。 また、知世同様、小狼のさくらに対する恋心に気付いており、自らに嫉妬している彼にさりげなく助言をしている。 さくらのことを大切に思っており、知世曰く、とても大切な人を見るような本当に優しい感じでいつも見ている。 本人も苦手なことはさくらを悲しませる事と発言している。 正体はクロウ・リードの生まれ変わりで、前世の記憶やその魔力を受け継いでいる。 月属性の魔法は一切通用しない。 クロウカードに 闇の力が宿っているのに対して、さくらの新しい力は 星の力であったため、クロウカードが力を失い、ただのカードに戻ることを防ぐために、さくらにカードを新しく創り変えさせようとあえてスピネルやルビー(奈久留)と共に事件を起こしていた。 事件を起こす時には黒を基調とした式服を身に纏う。 また、自身が持つ杖は、さくらの杖より長い。 原作では、クロウが先のことが全てわかるほどの自身の強大な魔力を分散させようと、死に際に魔法で魂を2つに分けて生まれた存在。 しかし、魔力を分けることに失敗し、クロウとしての記憶を持っていた自分のみに強大な魔力が受け継がれた。 さくらがクロウカードを全てさくらカードにし終えた後、彼女にもう一度魔力を2つの魂に分散させるよう頼み、成功する。 先のことが分かってしまうほどの非常に強力な魔力を持っていたが人の「心」までは読むのは難しく、中でもさくらと小狼が恋仲になる事は予想外の出来事だった。 その後はイギリスに帰国し、自身の配下や歌帆と同居している。 歌帆と両想いらしく、自分の配下と同様呼び捨て、タメ口である(アニメ版の旧シリーズではさくら達と同じ扱い )。 クリアカード編では小狼にもタメ口で話すようになっている。 クリアカード編の初期のころは様子見に徹していたが、ユナ・D・海渡が介入してきた辺りから方針を変えてルビーとスピネルを日本に送り出した。 通常時は小さな翅が生えたエメラルド色の瞳をもつ黒猫。 シンボルは太陽。 本当の姿は、黒豹の体(ケルベロスの真の姿より細身)にエメラルド色の班点の蝶の羽。 その尻尾は、先端近くで3度ほど螺旋を描いている。 愛称は「スッピー」 だが、さくらからは「スピネルさん」と呼ばれる。 普段は敬語口調で話し、冷静沈着かつ思慮深いが、甘い物を食べると酔っ払って見境が無くなり、幼い言動になるため、甘い物を嫌っている。 口からビームのような赤い光線(『CLAMP IN WONDERLAND 2』では青)を出すことができる。 劇場版第2作では、テレビゲームにおいてケルベロスのライバルであることが示唆されている。 AB型。 生まれ。 好きで得意な科目は数学。 好きな花は。 好きな色は赤。 桃矢と雪兎の同級生として星條高校に転入してくる。 明るい性格で、よく桃矢に抱きつき桃矢を困らせている。 真の姿は紅色の長髪をにしており、紅色の斑点の蝶の羽が付いている。 シンボルは月。 運動神経抜群だが、特定の部活には属していない。 桃矢の魔力に惹かれて彼を狙い、雪兎(月)をライバル視している。 そのため、雪兎に真実を告げようとする桃矢の邪魔をして、桃矢のいない所で雪兎を挑発していた。 その後、桃矢が魔力を失ってからも2人の邪魔をしては、この関係を気に入っている様子。 外見は美少女で、かわいい方が好きだから女子の制服を着ているが、スピネルからは男子の制服を着るべきだと言われている。 本人によれば、人間ではないので性別は大した問題ではないらしい。 雪兎(月)と異なり、仮の姿と真の姿で同じ心と記憶を持つ。 名前のモデルは、原作者たちの友人であり講談社社員の山谷奈久留。 なお、彼女の名前の由来はの。 クロウ・リード 声 - クロウカードを創った兼。 父親はイギリス人であり、母親は中国人。 ストーリー開始時点では既に天寿を全うしている。 強大な魔力を持ち、全く新しい魔法を編み出すほどであったが、いたずら好きで変わった性格だった様子。 死に際に魂を2つに分け、その2つの魂は上記の2人(アニメ版はエリオル1人)として生まれ変わった。 『』や『』にも登場している。 詳しくは、を参照。 ミラー(鏡) 声 - 久川綾(本来の姿)、 丹下桜(さくら変身時) の一つで鏡のカード。 任意の人や物に変身する能力を持つ(劇中では人に変身したのはさくらの姿のみ)。 本来は長い髪に着物を纏い、丸い鏡を手にした巫女のような少女姿。 特殊カードであるために魔法は通用せず、名前を言い当てないと封印できなかった。 さくらに化けて店先の商品を崩すなどいたずらをしていたが、桃矢の優しさに触れて改心し、自分が鏡のカードであることをさくらに示唆して封印される。 封印される直前、桃矢に対して「ごめんなさい」と謝ったシーンのみ本来の姿で喋っている。 その後は、主にさくらが事件解決に出ている間のを務めるが、さくらに比べてかなり大人しく寡黙。 アニメ版では桃矢に好意を持ち、彼にリボンを買ってもらった後は、カードの絵にリボンがプラスされた。 また、人間の言葉を話すことができる数少ないカードのため、アニメ版ではカード達を代表してさくらにお礼を言うシーンがある。 また、カードの中で唯一、飲食の描写が存在する。 アニメ版第28話では純粋に鏡として「撃」の攻撃を跳ね返すのに使用されている。 ユナ・D・海渡(ユナ・ディー・かいと) 声 - クリアカード編から登場する、秋穂の身の回りの世話をしている執事の男性。 AB型。 生まれ。 小狼は出会い頭に何らかの『魔力』を感じ取っている。 また、セカンドネームの「D」について、エリオルは、「イギリスのある魔術協会で最高の魔術師に与えられる「名」で、海渡はその関係者ではないか」と推測している。 後に『禁忌の魔法具』である秋穂を連れ出したことで協会を破門になっていたことが明らかとなった。 魔法協会から秋穂の旅に同伴し監視する役割を仰せつかっており、秋穂の魔力収集が進むと秋穂の意識が押しつぶされてしまうため、一時的に時戻しの魔法を使って流れを堰止めようとしている。 彼が普段、身につけている懐中時計はさくらやクロウ(エリオル)の鍵と同様に杖に変形する。 なお、秋穂を救うためにはさくらの作り出す新たなクリアカードを必要とするらしい。 モモ 声 - クリアカード編から登場する、『時計の国のアリス』の本を守護する獣。 うさぎのぬいぐるみの姿をしていて、普段は秋穂が携帯している。 折れた右耳と、右目の泣きぼくろが特徴的。 海渡の前でだけ動いたり、会話したりする。 海渡以外はその正体を知らない(アニメ版EDでは、ケルベロスやスピネル・サンと連絡を取り合っているが、原作及びアニメ本編にはそのような描写はない)。 アニメ版では、禁忌である時を操る魔法を見るために海渡と行動を共にしている(アニメ版では他にも目的があることを仄かしているが詳細は明らかになっていない)。 普段は仮の姿でケルベロスやスピネルのように元の姿が存在するらしい。 時戻しの魔法の使い過ぎで海渡の寿命が縮むことを心配している。 海渡が孤独でなく海渡のことを気にかけている人(秋穂など)がいることを気が付かせようとしている。 耳に付いているリングは秋穂の母から。 チョコレートが非常に好き。 「この世で一番おいしくて美しい食べ物」らしい。 その他の人物 [ ] 大道寺園美(だいどうじ そのみ) 声 - 知世の母親。 撫子とは父方の同士。 旧姓:天宮。 生まれ。 好きな花は。 おもちゃ会社「大道寺トイズコーポレーション」 の社長。 知世は時々お試し中の新製品をさくらのカード捜索に役立てている。 高校時代はの選手だったらしい。 撫子とは幼少時から仲が良く大好きだったため、藤隆をあまり良く思っていなかった。 撫子の娘と知る前から、さくらが大好き。 桃矢とはあまり親しくない。 天宮真嬉(あまみや まさき) 声 - 撫子と園美の祖父で、さくらと知世と桃矢の曾祖父で、天宮コーポレーション会長。 生まれ。 撫子を大切に思っており、幼い撫子が描いたの絵も大事にしていた。 彼も藤隆をあまり快く思っていなかったが、別荘地にて素性を隠してさくらと会い、撫子の娘が父親思いの優しい子に育っているのを見て、「孫の選んだ男に間違いはなかった」と評価を改める。 そして後に藤隆に会い、今までのことを涙ながらに謝罪し、彼と和解した。 桃矢を藤隆の息子と知りつつ理解している。 クリアカード編ではさくらと小狼を別荘に招いた際に、さくらに撫子の形見である時計を渡した(アニメでは装飾が施された鍵)。 いずれも真嬉夫妻がイギリス旅行に行った際に見つけて撫子にプレゼントしたとされている。 園美と真嬉はには登場しない。 生まれ。 好きな科目は体育。 好きな花は。 好きな色は白。 寺田とは恋仲(アニメ版では憧れ程度の描写に収まっている。 では全く恋愛感情はない)のため大人びた雰囲気がある。 少しウエーブがかったショートの髪型をしている。 落ち着いた性格で、さくらの良き相談相手である。 「剣」に操られたことがある。 料理が得意で、弁当やケーキなどをたまに寺田先生にあげている。 クリアカード編では、さくらの友人で唯一進学先の中学校が異なっており、第16話まで吹き出しや電話越しでの登場のみで、直接登場しなかった。 その後ペンギン公園でさくらに会い、秋穂のために絵本を送っている。 柳沢奈緒子(やなぎさわ なおこ) 声 - さくらの同級生。 AB型。 生まれ。 好きな科目は。 好きな花は。 好きな色は。 が苦手。 演劇部所属。 おかっぱ頭で眼鏡をかけている。 成績優秀で絵画や作文が得意であるが、運動は大の苦手。 少しでも運動神経がよくなるようにと、おまじないカードを買っている(アニメ第28話)。 読書家で、特にや都市伝説などの怪しい話が大好き。 また、山崎同様もっともらしいホラを吹く癖の持ち主でもある。 「幻」の第一発見者。 他にも本屋で「創」を購入し、様々な生き物を実体化させた (アニメ第31話)。 小学校ではさくらと同じチアリーディング部に所属していたが、クリアカード編では、友枝中学の1年3組で、演劇部に入部した。 三原千春(みはら ちはる) 声 - 松本美和 さくらの同級生。 生まれ。 好きな科目はと。 好きな花は。 好きな色は。 三つ編みにしたツインテールが特徴で、チアリーディング部所属。 山崎とは幼馴染で恋仲かつツッコミ役。 ぬいぐるみが大好き。 変わり者が多い本作における数少ない常識人。 クリアカード編では、友枝中学の1年2組でさくら、知世と同じクラス。 引き続き、チアリーディング部に所属している。 山崎貴史(やまざき たかし) 声 - さくらの同級生。 AB型。 生まれ。 好きな科目は算数。 好きな花は。 好きな色は。 千春とは幼馴染で恋仲。 特にエリオルの登場後は、タッグを組んでホラを吹く。 が大好物。 アニメでは運動神経もよく、料理も得意。 普段は目を閉じている(たまに開くこともある)が、千春曰く足を踏まれると目が開くらしい。 クリアカード編では友枝中学の1年3組でラクロス部に入部した。 キャラクターと名前のモデルは、以前からCLAMPとの交流がある、(映画監督)さんが、お酒で酔っ払い時にこのキャラクターになっている事から。 体育担当。 原作では利佳と恋人関係であり、婚約指輪を渡すシーンもある。 アニメ版では利佳の憧れの人。 知世のボディガードたち 全員サングラスに黒のスーツ姿の若い女性。 知世のために園美じきじきに選んだらしい。 さくらのコスチューム(知世が作成した)を積んだ車を運転してくることもある。 松本真樹(まつもと まき) 声 - アニメ版オリジナルキャラクター。 雑貨屋「ツイン・ベル」のオーナー。 少しドジ。 さくらたちもしばしば彼女の店を利用する。 商品の中にクロウカード(「跳」・「撃」)が紛れ込んでいたこともあった。 偉望(ウェイ・ワン) 声 - アニメ版オリジナルキャラクター。 小狼と共に来日した李家の執事。 古風な眼鏡をかけた老人。 時々さりげなく小狼や苺鈴を諌めている。 小狼の羅針盤を使うことができるが、正確なクロウカードの場所が判るほどの魔力があるわけではない模様。 木村ゆき絵(きむら ゆきえ) 声 - 友枝小学校の家庭科の担当教諭であり、さくらが所属するチアリーディング部の顧問も務める。 碧麻紀子(みどり まきこ) 声 - 友枝小学校の国語の担当教諭。 辻谷彰子(つじたに しょうこ) 声 - 友枝小学校の音楽の担当教諭であり、知世が所属するコーラス部の顧問も務める。 堤美香(つつみ みか) 声 - 篠原恵美 友枝小学校の算数の担当教諭。 原作では産休に入り、その代任として歌帆が赴任してきた。 山本俊信(やまもと としのぶ) 声 - 不明 友枝小学校の美術の担当教諭。 ゲストキャラクター [ ] 橘 優希(たちばな ゆうき) 声 - アニメ版第7話のゲストキャラクター。 画家だった亡父・天海が自分を描いた絵を誰かが描き変えたと思い、元通りにしようと夜の美術館へ侵入した所、その絵に取り付いていた「静」のカードを捕まえに来たさくらたちと出会う。 少年のような外見でさらに一人称が「」であるが、実は少女。 中川 容子(なかがわ ようこ) 声 - アニメ版第14話のゲストキャラクター。 星條高校演劇部部長。 学園祭の劇『』で桃矢と共演する(彼女が王子で桃矢がシンデレラ)。 桃矢に告白するが、玉砕する。 そのときに一つだけ願いを聞いてほしいとお願いし、後夜祭で桃矢とダンスを踊る。 あかね 声 - アニメ版第15話のゲストキャラクター。 母親が働いているため、1人でお留守番している女の子。 さくらとケンカして野宿していたケルベロスを猫と勘違いして持ち帰り、ケルベロスが「ちゃう(違う)」と口走ったのを鳴き声と思って「チャウちゃん」と名付けた。 母親の転職のため引っ越すこととなり、友枝町を去る。 黒川恵子、河野光一、阿部勝也 声 - 、、 アニメ版第22話のゲストキャラクター。 藤隆が勤める大学の助手。 「眠」のカードの力で眠ってしまった。 立花 玲(たちばな れい) 声 - アニメ版第30話のゲストキャラクター。 友枝小学校の陸上部員でさくらの2つ先輩。 怪我をして庭に迷い込んだ小動物(実はクロウカードの1つである「駆」のカード)を助けた時から、急に記録が伸び始めた。 女の子 声 - アニメ版第43話に登場。 第2期のオープニング『扉をあけて』を口ずさみながら手紙をポストに入れようとしたが、「双」のイタズラでポストが2つになっているのを目撃するシーンのみ登場。 劇場版の人物 [ ] 李夜蘭(リ・イェラン) 声 - 小狼の母親。 夫である小狼の父親は既に他界しており、未亡人である。 劇場版第1作目に登場。 クロウの母方の血縁者であり、強い魔力を持つ。 苺鈴曰く、とても厳格な性格で、小狼も彼女が目の前に現れると、気を引き締めるほど。 術にはの飾りが付いたを用いる。 魔道士に襲われるさくらに忠告し、彼女を補助した。 さくらにはとても優しい人で、別れ際にキスを受けた。 クリアカード編では、姿のみが登場する。 李芙蝶(リ・フーティエ) 声 - 小狼の4人の姉の一人。 劇場版第1作目に登場。 ミーハーな性格でさくらと知世に群がり、大騒ぎしていた(桃矢と雪兎がやって来てからはそちらに乗り換えている)。 クロウの血縁者であるが魔力は持っていない様子。 クリアカード編19話にも登場。 小狼に、度々食べ物の写真や長い動画を送っていたらしい。 李雪花(リ・シェファ) 声 - 小狼の4人の姉の一人。 劇場版第1作目に登場。 ミーハーな性格でさくらと知世に群がり、大騒ぎしていた(桃矢と雪兎がやって来てからはそちらに乗り換えている)。 クロウの血縁者であるが魔力は持っていない様子。 クリアカード編19話にも登場。 小狼に、度々食べ物の写真や長い動画を送っていたらしい。 李黄蓮(リ・ファンレン) 声 - 小狼の4人の姉の一人。 劇場版第1作目に登場。 ミーハーな性格でさくらと知世に群がり、大騒ぎしていた(桃矢と雪兎がやって来てからはそちらに乗り換えている)。 クロウの血縁者であるが魔力は持っていない様子。 クリアカード編19話にも登場。 小狼に、度々食べ物の写真や長い動画を送っていたらしい。 李緋梅(リ・フェイメイ) 声 - 小狼の4人の姉の一人。 劇場版第1作目に登場。 ミーハーな性格でさくらと知世に群がり、大騒ぎしていた(桃矢と雪兎がやって来てからはそちらに乗り換えている)。 クロウの血縁者であるが魔力は持っていない様子。 クリアカード編19話にも登場。 小狼に、度々食べ物の写真や長い動画を送っていたらしい。 魔道士 声 - 劇場版第1作目に登場。 大昔、香港で水占いを行っていた女性魔道士で、名前は不明。 水を操ってのや拘束の他、身につけているを2羽の鳥に似たに変化させる。 占いの評判はよく、それなりに著名だったが、クロウ・リードがやってきた事で自身の商売が成り立たなくなってしまい、以来彼を逆恨みしてはよく魔力勝負を挑んでいた。 しかし、実はそのクロウのことが好きだった。 自分の想いを伝えるため、自身の意識を本に封じて長期に渡ってクロウを待っていたが、クロウカードを持っていたさくらがやって来たため激昂し、さくら達を襲う。 当初はクロウの死を認めなかったが、さくらに自分の想いへ触れられるとその死を悟り、自身も消滅していった。 脚注 [ ]• アニメ版36話以降は5年生、劇場版第2作では6年生。 意味は『カードを捕獲する者』• 本人曰くぶにぶにした食感が苦手らしい。 『イラスト集2』より。 たまにバトンを頭にぶつける事がある。 原作ではしょっちゅう寝坊しているが、アニメ版では比較的少なく、理由も桃矢が朝練のために早く家を出て、途中で合流する雪兎に会いたいがために朝食を急ぐこともある。 登校以外でも夕飯のお使いのために急ぐこともある。 しかし恋愛感情もあったことは双方認識していた。 星の杖は更にこの後、に願いを叶えるための対価として渡された。 呼ばれた当初は「せっかくかっこええ名前をみたいに略すな!」と怒っていた。 正体が発覚する前は関係者以外(知世は除く)の前ではぬいぐるみの振りをしていることが多かった。 劇場版第2作では雪兎の前でぬいぐるみの振りをしていた。 クリアカード編では雪兎に無理に正体を隠さなくなったが、未だに桃矢の前ではぬいぐるみのふりをし続けている。 クロウが生きていた時はで話していた。 そのときの一人称は「俺」(現在の一人称は「わい」)。 『』より。 久川は、小野坂は出身• 厳密に言えば同作は主導で、GAINAXとマッドハウスの共同制作である。 原作では10m以上泳げないにもかかわらずプールからさくらを救出したり、アニメ版63話ではプールに入らずプールサイドでさくらを撮影したりしている。 さくらとは違い、髪を束ねたりと、頻繁に結び方を変えている• アニメではケルベロスの分までお揃いで作っている。 「声」のカードに声を奪われ、話せなくなるなど。 それからはそれとなく小狼を煽ったり、助言をしたり、告白に失敗していた彼の相談役になっていた。 「時」・「嵐」・「戻」・「駆」・「凍」・「夢」・「砂」・「双」の8枚• それまでは、姉と苺鈴以外の女の子を名前で呼んだことはなく、小狼自身も家族以外の者に名前で呼ばれたことがなかった。 原作では1回だけ騙されなかったが、これは中国関連の話だったため。 アニメ第43話の苺鈴の回想で、いなくなった小鳥を小狼が見つけた事がきっかけ。 テレビアニメ本編でケルベロスの真の姿と対面したことがなかったため。 劇場版第2作で真の姿を知った様子だが、「外見は変わっても中身はぬいぐるみよね〜」と特に評価を変えることはなかった• 劇場版「封印されたカード」において、エリオルの引越し後、取り壊され、跡地に友枝遊園地が建てられているため、アニメ版は同じ場所に建つ同じ形の家であり、エリオル曰く、強い魔力を抑える力がある。 原作ではエリオルの引越し後、取り壊されていないため、エリオルが住んでいた家と同じ家である。 アニメ版36話以降は3年生、劇場版第2作では大学1年生(進学した大学は不明)、クリアカード編では大学2年生。 さくらの側も普段は桃矢の憎まれ口に反発したり反撃しているが、桃矢が「小」で小さくされそうになった時には警告したり、「鏡」に怪我をさせられた時には強い怒りを見せていたり、月に魔力を全て渡して眠った時には泣きながら心配したりと、兄の事を大切に想っている。 死ぬ前の撫子と泣かないことを約束をしていた。 カードキャプターさくら オリジナル・ドラマアルバム1 〜さくらとお母さんのオルガン〜より• アニメ版では桃矢も彼女と共に口にしていた。 また、『xxxHOLiC』の壱原侑子も信条としている。 この時は千春もツッコミを入れない• 地の口調で話す際も「僕」を使うことがある。 しかし劇場版第2作では歌帆がエリオル達と同居しており、エリオルの彼女への態度が原作と同様になっている。 本人は嫌がっているが、アニメ版では酔っ払った際の一人称になる(なお、普段の一人称は「私」)。 スピネルが直接さくらの名前を呼んだことは無いが、クリアカード編では「(日本の)お嬢さん」と呼んでいる。 この設定は元々アニメオリジナルであり、原作では「甘い物が嫌い」とのみ設定されていたが、後に原作でもクリアカード編で同様の理由であることが判明した。 アニメ第5話より。 ただし自身で密かに小説を書くくらい文は上手いがイラストやカットを描けない(劇中で絵が苦手と自覚している)。 この自作小説は作中で何回か登場しているが、描いた絵が登場した事は一度もない。 クリアカード編では克服した様子で、美術の授業で千春が、「奈緒子ちゃんなら上手いのに」と言ったり、貸りたさくらの教科書にイラストを描いたりした。 月による最後の試練でさくらが失敗したときのイメージ(「好き」の気持ちがなくなった世界)では、寺田側の利佳への対応も変化しているため、恋愛感情はある模様。 クロウカード編第20話• その後、クロウから誕生日に貰った髪飾りは残っていたが、朽ちて崩れてしまった。 関連項目 [ ]•

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