と ある ソシャゲ。 いつも続かない…スマホのソシャゲにすぐ飽きる5つの理由

追)無課金で数年続けていたソシャゲをやめて分かった、ただ1つの事実

と ある ソシャゲ

ども、テクテンです! いやー実は俺氏、何年か前まで 重度のソシャゲ廃課金者(主にコロプラ、パズドラ)だったんですよ。 今まで見て見ぬふりをしてきたんだけど、当時の課金額がいったい合計いくらかだったのか知りたくなって、Appleからの領収書メールをぜんぶ計算してみました。 しくじり先生ならぬ、しくじりテクテン。 反面教師としてお役立てください。 中身をチェック!• 廃課金あるある10選 「回せば出る!回さなければ一生出ない!!」が信条になる もっとも象徴的なのがこれだね。 基本的に、 「ガチャ」は出るまで回し続けるのがモットーになってくる。 投資する額がデカいから 一度回し始めたら後には引けない。 お目当てのキャラが出るまではマジで目が血走って回していたと思う。 だいたい一度のガチャイベントは4~5万円。 3万で出ればいい方。 この「出るまで回す」精神はガチャのみならず、日常生活でも影響が出てくるから厄介。 例えば仕事で後輩にアドバイスするときなんかも、 「やれば出来る!やらなきゃ一生出来ないんだぞ!!」と一見すると正論だが、その元になってるのは根拠のない独自のガチャ理論である。 後輩には申し訳ないことをした。 iTunesにクレジットカードを止められる 君たちiTunesにクレジットカードを止められたことはあるかね・・・? 「回せば出る!回さねば一生出ない!!」理論で 一度に大量の課金をすると、iTunesからクレジットカードを止められます。 おそらく一日の限度額が決まっていて、だいたい3万超えたあたりでiTunesから「時間をあけてカードを利用してください」のような警告が出て、毎回止められてしまう。 ここでお目当てのキャラが出てくれればいいんだけど、そうでない場合は次の手段を考えるわけだ。 クレカが使えない、iTunesカードなら逝ける!とコンビニでカードを買い込む。 これが廃課金。 まさにカードで金が借りれなくなって別のカード会社をあてにして借りるのと同じ。 負のスパイラル。 毎月の課金額が軽く家賃を超えてくる こうなってくると、 毎月の課金額は家賃を簡単に突破してくる。 部屋を2つ借りてるのと同じだ。 自分は話のネタにでもと思って、 MEMO ゲリラっていうのは、毎日不定期な時間にやってくる小さなイベントで、参加するとたくさんのボーナスが貰えるユーザーにとってはうまみが強い要素 「不定期」と言ってもネット上では既にその日のゲリラ時間が解析されていて、何時からスタートするかは暗黙の了解となってる。 すなわち、ゲリラは意図的に参加が可能。 そうなってくると、日中仕事で動けないサラリーマンは不利。 そこで編み出されたのが「トイレに行く時間をゲリラに合わせる」という技。 いや技なのか? ゲリラ5分前にアラームを仕込み、ブブブと携帯が振動したら「あ~腹の調子悪いんだよなぁ」とか言ってトイレに駆け込む。 30分は出てこない。 これを日に2~3度繰り返す。 当然、仕事の生産性は落ちるし周囲から冷ややかな視線で見られる。 イベント開始日と終了日はもちろん有給申請 基本的に、廃課金者はゲーム中心の生活を送りたいと心から思っている。 ゲームの イベント開始日と終了日が平日になってしまった場合はマジで最悪だ。 常に最前線にいるためには、イベント開始日のスタートダッシュで差をつけなくてはならないし、最終日なんかは一番重要な日。 ソシャゲイベントはだいたいランキング制を導入しているので、最終日の追い込みでライバルに抜かれてランキング圏外になんてなったら発狂ものである。 したがって合法的に会社を休める手段、 伝家の宝刀「有給」をぶっこむわけだ。 上司に否認されようものならまさに戦である。 権利だなんだと主張して、徹底的に戦う。 そうやって色々なものと引き換えに課金のための有給をゲットするのだ。 ランキング維持のため夜も3時間おきに起床 テクテンは過去に、コロプラの イベントで日本で55位に入ったことがある。 何万人も参加者がいる中での55位は相当凄いと思っている。 ただ、このランキングを維持するためには普通に生活していたのでは無理だ。 イベントは2週間から1ヶ月くらいは開催されてるのだが、もうこの期間は可能な限り自分の時間と持てるだけの金をイベントに費やす。 飯を食いながら敵を叩き、仕事中もサボって敵を叩き、家に帰ればひたすら同じことを繰り返しランキングを維持する。 怖いのが、 寝てる間にランキングが落ちていること。 ライバルたちは睡眠時間を削って動きの少ない深夜帯に順位をあげてくる。 これに食らいついていくには自分も寝る時間を削るしかない。 夜は基本的に3時間に一回は起きて順位を確認、下がっていれば朝までイベントに参加してそのまま出社だ。 当然、会社ではコックリコックリと船をこぐ羽目になる。 寝落ちするまで「マラソン」するのが日課 マラソン、と言っても実際に走るわけじゃない。 ソシャゲでは特定の敵を倒すといいアイテムが貰えることがあり、そのアイテムを大量にゲットするため、同じ敵を倒すという作業を延々と繰り返すことを「マラソン」という。 毎日同じことを繰り返すため、指が操作を完璧に記憶し、異常なほど効率的に進められるようになる。 このように思考停止状態でも成果を出せるようになればマラソンも一人前である。 最終的には 寝てるのか起きてるのかよく分からない精神状態でマラソンし続けることになる。 Twitter投稿が敵をワンパンで倒した時のスクショのみ そうやって日々の日常をいろいろと犠牲にしていると、つぶやくこともなくなって来て、 結局ソシャゲで敵をワンパンで倒して「俺つえーーーーー」してるツイートで埋まる。 電車の中で敵を倒した瞬間をパシャリ、ガチャでスーパーレアが出た時をパシャリ。 だいたいそんなもんである。 たまにマックス村井のツイートをRTするくらい。 周りからだんだんと人がいなくなっていくのである。 キャラクターの一覧画面を眺めている時が一番幸せ 廃課金者にとって一番の楽しみは、俺もそうだったけど、 自分が金と時間を投資してゲットしたキャラクターの一覧画面を見てる時が至福の瞬間なんじゃないかな。 ゲームを楽しむよりキャラ集めに夢中になってて、目的と手段が入れ替わっちゃってるね。 強い自己肯定と無課金者を見下す態度をとる• ジュース一本分の課金すらしないの?• なぜ無料でゲームが楽しめると思ってるの馬鹿なの?• これが大人の遊び方でしょ• レアが出ないとかレビュー書いてるやつは何なの?出すまで回せよ などと、だいぶ 人格的にも破綻してきます。 周りにこんな人がいたら、そっと この記事のURLを渡してあげてください。 自分ではなかなか抜け出せないので! いかにして足を洗ったか? さて、こんな廃課金者だったテクテンが、 どうやって課金をやめることが出来たのか?ちょっとその辺も触れておきたいと思います。 ソシャゲに対し懐疑的になる ソシャゲでは、どんどんキャラクターのステータスがインフレする傾向があります。 新しく出たキャラほど強い。 古いキャラクターを使ってる微課金ユーザーなどは不利なので、運営側がテコ入れして、最前線でも使えるキャラにパワーアップさせることなんかがよくあります。 これがきつかった。 あらゆるものを犠牲にして強化したキャラが、 運営側の「キャラパワーアップ」という大義名分のもと、リセットされる。 搾取されてることを自覚し始めた時ですね。 それから 「爆速経営 新生ヤフーの500日」というビジネス書の中に、あるソシャゲ会社の運営方法について言及されていて、その内容が衝撃的だった。 リアルタイムでゲーム内の売り上げを計算して、当日の売り上げ予測に到達するかどうかを瞬時に判断し、その日その日でゲームの難易度を上下させている と書いてあったのね。 つまり、 イベントの難易度も敵の強さも、ガチャの確率も操作されてる可能性があるんだと初めて知った。 急激に覚めていった瞬間だったね。 いや、気づくのが遅かったねーーーー。 「回せば出る!回さなければ一生出ない!!」が信条になる• iTunesにクレジットカードを止められる• 毎月の課金額が軽く家賃を超えてくる• ゲリラ対応のため計画的にトイレ休憩を取る• イベント開始日と終了日はもちろん有給申請• ランキング維持のため夜も3時間おきに起床• 寝落ちするまで「マラソン」するのが日課• Twitter投稿が敵をワンパンで倒した時のスクショのみ• キャラクターの一覧画面を眺めている時が一番幸せ• 強い自己肯定と無課金者を見下す態度を さて、 「廃課金あるある10選」、いかがだったでしたでしょうか? 少しでも当てはまるものがあったら要注意! お金と時間をかけて積み上げてきたものが、結局何も残らない。 それはテクテンが身をもって経験済みです。 まだお金はいい。 最悪稼げば取り戻せることが出来る。 だけど、 失った信用と時間はもう二度と戻ってこない。 適度にゆるく遊ぶくらいがスマートでちょうどいいよ。 っていう教訓ね!.

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ソーシャルゲームとは (ソーシャルゲームとは) [単語記事]

と ある ソシャゲ

初めに断っておくが、これは無ことを誇るような内容の話ではない。 む、無は損ばかりということをとするだということをごたいと思う。 さて、頭自慢話になってうが、私は的にはある程度知られているであろうの、、を出ている。 での成績は並以下だったが、にも各には大失敗をするく、をこつこつと組み立ててきた。 そのような私が、の楽しさにったのが4年生のことだった。 の誰もが知らなかったようなをで発表し、に褒められたのだ。 ハマってうと止ないの私は、「堅物に褒められる」というをふたたび味わうため、に熱中する。 残念ながらの成績はお世辞にも良いとは言えなく、おかげで推薦が取れなかったため、外部扱いでにを果たした。 私にとってはそこまでして入りたっただったのだ。 あの頃までは、まあまあなだったと思う。 私がにったのは、そんなの1年のことだった。 我が子に最低でも「院卒」というが付くことを手放しで喜んだ親をしてもらった、その矢先のことだ。 2年の先輩「これよ」と紹介された。 「紹介した人もされた人も特典があるやってみて」と。 具体名は敢えて挙げないが、まあなら知っているだと思う。 確か当時はもやっていたハズだ。 ここ先にいくつか具体的な内容が書かれていくので、それでピンと来る方るだろう。 ただのがこののではないので、詮索などは避けていただければ幸る。 私は、それに熱中する。 前までに熱中していた私は、今度はその小箱発せられるなに大いにハマっていく。 気が付けば、をやめていた。 は私に落胆した。 当然だろう、「院卒」どころかこれでは「」のだ。 恐らく読者の方も落胆しているだろう。 私もに落胆した。 し、は続けた。 というか、やめられなかった。 その頃私のはある程度のまで上がってきており、その後開催される内もだった。 私は今後ののことを考え、な計画を立てた。 例えば、魔力。 これはで言うところのいわゆる体力のようなに相当し、を行うことによって消費し、ほっとくとする。 には、どのもこのがされている。 こののは魔力は5分に1だけするのだが、を始めるとまたがする前の5分前に戻される。 つどういうことかというと、「残り2分で1」と表示されているにを始めると、そこまでに消費された間がムダになってうのだ。 「残り1秒」のにを始めてってはもう目が当てられない。 あと1秒でできたところを、みすみす魔力1だけムダにしてうのだ。 そういう感じで、当時の私はに「魔力消費は残り4分30秒以上ののみ」「余計な(戦力となるが手に入る)は引かない」「魔力が全快するので、アップは確実ににして」「(いわゆる内の、者はこれをので買っている)は100個になるまで手を付けない」など、いくつかのを課してしていった。 当時の私は、の原因はだけではない、とソリが合わなかっらだ、と思っていた。 いま振り返ると、あの1年は一ベッドでしながらアップと魔力消費のを繰り返している姿思い出せない。 そんなことをしているくらいならのやふたつ作って発表よと、当時の私に強く叱責したい。 したいが、もう時は取り戻せない。 そんなこんなでをしながらのようにをしていた私だが、もちろん熱中している以上、確実に飽きるは来る。 しここら辺がの素晴らしいところで、でを仕掛けて我々を手放かった。 大型をに仕掛けてきたのだ。 中でも印象深かったのが、魔力関連のアプデだ。 これまでは5分で1のところを、なんとで1にす!というだった。 さすがにこれには参ってった。 もはやを遊びではなくの類いとしてしていた私にとって、魔力の消費はの一貫だった。 当時の私の魔力値は140ほど。 つひとたび魔力を空にしてえば、ほどできたのだ。 それがこのにより、最長でも7で私のに全の通知が表れることとなる。 これは言い換えれば、どんなに長くても7寝られないということだ。 土日寝溜め派の私にとってこれほどツラいことはない。 この日、0時に一旦魔力を使いきったら素早く6時30分に目覚ましを掛けて寝、目覚ましの音で起きたら素早く魔力消費。 そのままする…というが始まった。 こうなるとのも大変だ。 がに9を超えるに就いている上、をするを作らないと魔力が最大値を超えて溢れ出ていってう。 魔力のまま1が経ってえば、魔力の損失。 よって、休憩はよりな「」のとなる。 すぐさまに駆け込み、1を掛けて魔力消費。 し同僚がに入ってこようなら「やあどうよ」なんてをしなければならないため、皆がご飯を摂らない16時とか時にしれっと片手に出ていって昼休憩を取るのが日課となっていった。 このようなに縛られるようなは、すべて「のような無でも、者に勝つことは可能」というをにする為に編み出しただ。 そのせいで一時はとのの際ですらを片時も離さずしていたくらいだ、いま思うととんでもない。 それが、つい先日。 1回当たりの消費が少なくなるが始まった。 それを回ほど引いてみたところ、大ハズレも大ハズレ。 今期間の目玉となっている新どころか、「まあ使えるだろう」というのですら一体たりとも出て来なかった。 それで、私の中で何かがプツンと切れてった。 それ以来、このは一回も起動していない。 いつかはやめるが来るだろうと思っていたが、こんなにあっさりやめることになるとは思っていなかった。 無だこそののだろうか。 が7を超えてがいつ倍以上になっていたのもあるかもしれない。 何にせよ、後腐れないとはこののだろうなと、我ながら感心してった。 私がをやめて数日が経つが、本当にが増えた。 本を読む、ほどよく(ではなく)を嗜む、の為にをする。 もちろんこのを書くそうだ。 をやっていたらいまごろ、そろそろ寝るやし魔力がなどとぶつくさ言いながらを起動している頃だろう。 ところで、をやっているこの数年間、どうも語彙力が落ちた気がしている。 後輩にのをするなどに、うまく伝わらないのだ。 でもしどろもどろになっているのが分かるほどに、の化、がうまく行かなくなっている。 の単純ゆえまったくを使っていなかっただと、いまになって思う。 それまではがのだったのだが、この2年間はというと一冊も読んでいない。 移動はすべてと向き合っていたせいだ。 本を読むことの大切さが身に沁みて分かった。 私も先述しているが、無者はよく「重者には負けたくない」という旨のを吐く。 しこれを実際にしようということになると大変だ。 者にはの面で負けているので、を掛けるない。 するとどうなるか。 私のように他に掛けるをにして打ち込むなくなるのだ。 は、遣えばなくなる。 だが同時に、増やせもする。 消費したは、、、などででも取り戻せる。 だがは、取り戻せない。 とは、全にに与えられた唯一無二のだ。 1年 経てば必ずみんな歳を取る。 そして、そのは返ってこない。 はない。 し、「」としては返ってこないが、「成果」としては返ってくる。 それは3年生であればの通知だろうし、であれば頑張った分だけのアップだ。 私のは、およそ80のアップと3000体達成だった。 なんとげたことだろうか。 そんな当たり前のことを、無で者に勝とうとする人たちは忘れている。 確実に、忘れている。 そして残念なことに、者に負けたくないと願う無者のはほぼ報われない。 それを私は身を以て知った。 身、このの中では無者としては恐らくの実力者だっただろうと思う。 それほどまでに綿密に計画を練って、このに取り組んできた。 しそれでもできないはしたし、ではんど位にはできなかった。 どれだけ頑張ったところで、には敵わない。 このことは、覚えていてほしい。 ここまでのを書いてきたが、そんな私のことをクソと罵る方もいるだろう。 そのに関してはまったくのだ。 なので、構わない。 し、私と同じことを考え、私と同じようにを「」にしているは、数多くいるハズだ。 そのような人々に私はだけ伝えたい。 は取り戻せない。 いやし、まだ遅くはないはずだ。 をムダにするな。 こういうのを書くなら的なところだろうと思い立ち、初めてとやらに投下してみたのが一昨日の夜のこと。 それがを呼んでいるとのことで、嬉しいやらないやら恥ずかしいやら、なんだか複雑な心境です。 反応を各所でっとしたのですが、これだけ多くの方に読んでいただけるとは思っていなかったのもあり、確かに足らずだったなとする箇所が多々あり。 なので、後れ馳せながらここに補足させてたいと思い。 って追記とかしていいろうか。 追記するは変えちゃっていいのだろうか。 本文と追記で変えて書いちゃってるけどニセモノだと疑われたりしないだろうか。 すべてが初めてののでドキしながら書いてい。 まず、いろいろ拝見させていただいて最も目についたのは、単純に「長い」というでした。 し、これに関してはごもだと思い。 実はこの点に関しては初め狙っていまして、非常に端的なをに際立たせる為に、敢えて長文にしてい。 の「は外堀をしっかり埋めて攻めたい」という上、これ以外の法が思い付きませんでした。 長文をに思われた方には、大変ないです。 またこれに付随して「当たり前のこと書いてない」「かよ」的なごも多かったです。 誤解を生んでったことをお詫び致す。 ですが、そう受け取られた読者の方は恐らくなく、の大切さをちゃんと知っている方ろうと思い。 私はそのようなことですら知らなかったため、これに気付いたにはに近い衝撃を受けました。 それを誰かに伝えたくて書いたのが、本稿です。 そして、伝わる方はきっといると願ってい。 それと、は悪だの無者はだのと論じたいのではありません。 それだけは決して違い。 は適度に楽しむのが一番なのではないか、ということが言いったのです。 ただ同時に、我が身をにして何かに没頭することは悪いことではない、とも考えてい。 この2はするようでしていないと思ってい。 ちゃんとした答えはの中でも出せてないのですが。 何か良い答えがあれば、教えていただけると嬉しいです。 に、ちょこちょこと内の点をご指摘なさる方。 そのような指摘があるとは夢にも思っていませんでした。 正直驚いてい、眼に感服です。 おっ通りでして、実はわざと小嘘や脚色を少しずつ混ぜてい。 もちろん、を恐れてのことです(でもであっさり見つかっていましたが…具体的すぎ…)。 そういうワケなので、これ以上の詮索などはなないよう、いま一度よろしくお願いいたす。 ではご飯が炊けた音がしたので、この辺で失礼いたす。 追記まで長文になってって、。

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【意味不明】とあるソシャゲがゲーム内で里芋とイカの煮物を「芋煮」と呼称し謝罪、そして詫び石配布へ

と ある ソシャゲ

「お試しで遊んでいるから課金しない」のなら分かりますが、中には、かなりヘビーに遊んでいるのに意地でも課金しないという人もいました。 「ソシャゲで課金する人と課金しない人の違い」は何なのか。 普段よくソシャゲで遊ぶヘビーユーザーや、「ポケモンGO」で初めてスマホゲームにハマったというライトユーザーたちに話を聞いてみました。 課金する派の理由 まずは課金派の人たち。 実際に今課金しているゲームと課金内容、課金する理由について聞いてみました。 課金しているゲーム• グランブルーファンタジー• スーパーマリオラン(買い切り型)• シャドウバース• ポケモンGO• 将棋ウォーズ など 「ポケモンGO」のタマゴの「ふかそうち」 課金する理由• 課金額やゲットしたアイテムを他人に誇示するため• TYPE-MOONのファンだから、きちんと対価を払いたい(FGO)• 強いキャラクターやレアなキャラクターを入手するため(FGO)• 世代的に1万円するようなゲームソフトを買ってきたので、お金を出すことに抵抗がない(スーパーマリオラン)• ゲームを有利に進めるため(シャドウバース)• ポケモン図鑑をコンプリートするためにはタマゴのふ化装置がある方が効率的。 タマゴからしか出てこないポケモンがいる(ポケモンGO)• 自分が面白いと思ったコンテンツにはお金を払いたい(将棋ウォーズ) 毎日ソシャゲで遊ぶヘビーユーザーの人は、「強いアイテムをゲットして効率的にゲームを進めるため」「レアなアイテムを入手したい」という、時間短縮やコレクションの理由が多かったですが、 「公式へのお布施」という理由も少なくありませんでした。 プレイのスタンスやゲームのジャンルによっても考え方が異なり、カードゲームならば「自分の組みたいデッキを組んで遊ぶのが本来の楽しさで、現状組める範囲でデッキを組むというのはちょっと違うかなと思う」という意見もありました。 一方で、「ボタン1つで気軽に課金できてしまうことへの怖さもある。 月額で課金する上限は決めている」と、自分でルールを作ってきっちり線引きしている人もいました。 課金しない派の理由 次に、課金しない派の意見を聞いてみました。 同じゲームでも、課金する人としない人に分かれています。 また、課金しない意外な理由も見えてきました。 課金せずに遊んでいるゲーム• アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ• パズル&ドラゴンズ• シャドウバース• コードオブジョーカーPocket など 「パズル&ドラゴンズ」のイベント限定モンスター「ゼウスドラゴン」 課金しない理由• 一度課金してしまうと歯止めがきかなそう• 課金しなくても、ログインボーナスやデーリーミッションをこなせば十分遊べる• お試しで遊ぶ場合は課金しない 課金しない理由として多かったのが、「一度でも課金してしまうと歯止めがきかなそうで怖い」「どうせすぐ飽きるので、どれもお試しで遊んでいるだけ」というものでした。 確かにチュートリアル的に遊ぶ分には無料プレイでも問題なさそうですが、どっぷり遊ぶとなると、 「課金ユーザーと無課金ユーザーの壁」にぶち当たることが多々あります。 そんな課金ユーザーにどう対抗しているのか聞いてみたところ、「例えばカードゲームなら、ログインボーナスやデーリーミッションをこなせば目当てのカードも手に入りますし、勝てないことはないですよ」という答えが返ってきました。 カードゲーム「コードオブジョーカーPocket」(より) また、「無課金だと欲しいカードがすぐには手に入らないもどかしさはありますし、全然勝てないこともあります。 どうしても課金ユーザーにかなわない面はあり、時間と手間も相当かかると認める一方で、「無課金の中での最強を目指す」という自分なりの楽しみ方を見いだしているようです。 実際に課金派と無課金派の声を聞くと、「ヘビーユーザーは課金派、ライトユーザーは無課金派」という単純な構図ではなく、ヘビーユーザーでも相当な手間と時間をかけて無課金で遊び尽くす人もいれば、ライトユーザーでもお布施の意味で課金する人もいることが分かりました。 「本当のトッププレイヤー同士の戦いになれば、課金派と無課金派では埋められない差が出る」という声もありましたが、そもそも無課金でそのレベルに到達するのもなかなか難しいものがあります。 ユーザーの数だけ遊び方があり、わずかではありますがその多様さが垣間見えてきました。

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