レバー ペースト アレンジ。 レバーペースト 高良 康之シェフのレシピ

レバーパテの人気レシピ!【鶏・豚】簡単プロの味!アレンジも紹介

レバー ペースト アレンジ

豚レバーペーストは安くて旨くて栄養豊富 レバーペースト。 パンやジャガイモなど炭水化物や新鮮な野菜にもぴったりなコク深い洋風な味わい。 作ってみると意外とシンプルで簡単です。 フライパンで炒めて煮て、ペーストにするだけでそれなりに美味しく作れます。 冷凍ストックできるのでたっぷり作って小分けしてあると便利。 レバーは豚レバーが格安の100g29円@肉のハナマサ芝浦店• ワインは安物で十分• ハーブやスパイスは家にあるものでOK それでは、 の簡単・安い・美味しい痩せるレシピをご紹介します。 港区芝浦IT社長こと田中啓之の著書、ほぼ自炊だけで50kg減量した私のダイエットレシピはKADOKAWAより全国書店やAmazonなどで発売中です。 本にはブログに公開していないレシピやダイエットの話も盛りだくさん。 ぜひ手に取って食べたいけど痩せたい時、参考になれば嬉しいです。 豚レバーぺーストの簡単レシピ 食材費303円で10食分。 1食30円。 調理時間20分程度。 たっぷり作って冷凍しています。 材料(10食分)• 冷凍の国産豚レバーを使用。 鶏レバーでもOK。 牛乳 200g 32円• 塩 適量• コショウ 適量• ドライハーブ( )• にんにく、生姜もあいます。 お好みでどうぞ。 ドライハーブはアイハーブのこの商品が圧倒的に安いです。 一年でも使いきれないレベルの大量ですが、数年持つので大丈夫。 バサバサ贅沢に使えます 笑 さらに安く買う方法はこちら。 作り方• フライパンに油をいれ、にんにく、中火で薄切りの玉ねぎを炒めます。 野菜が炒まったら豚レバーを入れてさらに炒めます。 レバーに火が通ったら、ワイン、ドライハーブ、牛乳を加え、汁気が無くなるまで煮詰め、味見をして塩こしょうで調整します。 粗熱がとれたら3. とバターをフードプロセッサーにいれて、滑らかになるまでまわせば完成。 バターはもっとたっぷり入れるとリッチな味になります。 カロリーと予算と好みで調整してね。 フードプロセッサーはを使ってます。 めちゃ便利。 タッパに入れて 冷凍しておけば1ヶ月程度はおいしく食べられます。 冷蔵の場合は3日程度推奨。 こんなに作らないし食べない、ちょっとだけ作るの面倒なら買うのも手。 美味しそう。 美味しく作るポイント• 野菜はしっかり炒める。 豚レバーはしっかり血を抜く。 コクがあって臭みもなくこれだけでワインが飲めちゃうおいしさです。 パクチーが好きなら根っこを刻んで入れるとまた美味しかったりします。 サラダにも合うので野菜にのせたり、人参や大根、キュウリなどのstick野菜をディップして食べるのもおすすめ。 セロリもいいね。 サラダチキンを作るとき、バリエーションの1つにレバーパテ入りもあります。 たっぷり野菜とレバーパテ、パンをもっていけばオープンサンドなランチボックスにも早変わり。 朝起きて詰めるだけで簡単。 フライパン1つで作れるし、冷凍ストックもできて栄養豊富で格安。 コスパ最強食材の1つ豚レバーを活用しない手はありません。 実はダイエットにおすすめな豚レバー 鶏胸肉vs豚レバーの栄養比較 で計算しました。 豚レバーの栄養100gあたり• カロリー 128kcal• タンパク質 20. 4g 81. 6kcal• 脂質 3. 4g 30. 6kcal• 炭水化物 2. 5g 10kcal 鶏胸肉皮無しの栄養100gあたり• カロリー 108kcal• タンパク質 22. 脂質 1. 炭水化物 0g となり、 どちらも低カロリーで高たんぱくて低脂質・低糖質。 おまけに安い。 豚レバーを毎日食べちゃいけない理由は栄養が豊富すぎるから? 鶏胸肉にない豚レバーの良いところは栄養が豊富なところ。 タンパク質はもちろん、葉酸、銅、鉄分、ビタミンB6、ビタミンB12も豊富で貧血対策にも最適。 とのことです。 参考: 週1回を基本に、食べ過ぎにはご用心を。 まとめ 「コスパ最強【1食30円】豚レバーペーストの簡単レシピ」は食材費303円で10食分。 1食30円な栄養豊富で安価な冷凍ストックOKなそのままでも、パンにもジャガイモにも合う作り置きしてる定番メニューの1つです。 レバーは豚レバーが格安の100g29円@肉のハナマサ芝浦店• ワインは安物で十分• ハーブやスパイスは家にあるものでOK フライパンで炒めて煮て、ペーストにするだけでそれなりに美味しく作れます。 冷凍ストックできるのでたっぷり作って小分けしてあると便利です。 野菜をディップして食べるのもおすすめ。 コスパ抜群な豚レバーおすすめレシピまとめ 揚げたてはカリッとサクッとした衣にカレー風味でレバーのうまみと合体して美味しいです。 冷めるとよりレバーの風味が出てきてレバー感が楽しめます。 ごはん、パン、酒、どれにも合うジャンキー系のおかず。 お好みでマヨネーズをつけて食べるとまたうまい。 残っても炒め物に使えるで唐揚げにして冷凍ストックもおすすめ。 カレー風味に仕上げた豚レバー唐揚げをピーマンと炒めて、酒+醤油でシンプルに炒め合わせたご飯がススム一品。 最新レシピはこちらの一覧をご覧あれ。 フォロー&最新情報はこちら 今後も美味しく簡単で安上がりなレシピやダイエット情報を更新します。 港区芝浦IT社長ブログにご興味ありましたら ・ ・して更新情報をお受け取りくださいね。 もちろん、 お友達や知り合いに紹介・シェアも歓迎です。 レシピ本の無料ダウンロードはこちら まずは無料ダウンロードからお気軽にどうぞ。 体重と食費を落とす自炊ダイエット本が出ました• 無理すると必ずしわ寄せが自分に返ってくる• 多少増減があっても気にせず継続が命• 人は気にしない、自分との勝負 港区芝浦IT社長こと田中啓之の著書、ほぼ自炊だけで50kg減量した私のダイエットレシピはKADOKAWAより全国書店やAmazonなどで発売中です。 本には ブログに公開していないレシピやダイエットの話も盛りだくさん。 ぜひ手に取って食べたいけど痩せたい時、参考になれば嬉しいです。

次の

仏シェフの【豚肉のリエット】レシピ「簡単で絶品おつまみ」の作り方

レバー ペースト アレンジ

市販のレバーペーストでは試したことはないのですが、 手作りレバーペーストのパスタが結構美味しくて、 好評でした。 で、作り方としては 1. ペペロンチーノの準備をします (ニンニクとたかのツメをオイルで香りが出るようにじっくり 加熱) 2. レバーペースト投入して、オイルとよく混ぜます。 (固さは、パスタのゆで汁で調整して下さい) 3. 茹でたてパスタを投入 以上です。 簡単だよね(^^;;; で、できれば、砂肝とか、レバーを切って、1. の手順の時に 加えてサっと加熱したのを加えたりするとより美味しいと 思います。 後は、友人が妊娠中に試していたのは、レバーペーストと クリームチーズの組み合わせだそうです。 一緒にパンなどに塗って食べると、美味しいらしいですよ。

次の

あまったレバーペーストをおいしく食べ切りたい

レバー ペースト アレンジ

ワインやパンと一緒に食べることの多いパテ。 食べるのは大好きですが、家で作るのは無理だろうって諦めていました。 だって、肉の臭みが残りそうだし、特殊な材料が必要そう。 かといって、あまりに簡略化したレシピで作っても、そんなのパテじゃない……。 「簡単」なのに「本格的」なパテが作りたい! そんなわがままを叶えるのが、今回紹介する田舎風パテ(パテ・ド・グランメール)のレシピ。 教えてくれたのは、やなど、加工肉のレシピでおなじみ、<ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ>の神谷シェフです。 「初めてでも失敗しにくい、鶏レバーを使ったグランメール(おばあちゃん)の作り方です。 スパイスが決め手! 田舎風パテのレシピ 本格的な味に仕上げるポイントは、なんといってもスパイスの配合。 すでにブレンドされたものが市販されていますが、手作りは格段に香りが違います。 もう一つの決め手は、レバーの鮮度。 ツヤとハリのある新鮮なものを準備しましょう。 肉はすべて一般的なものでOKですが、肉屋さんで購入するのがおすすめです。 鶏レバー…200g• 豚ひき肉…345g• 豚バラ肉(ブロック)…105g• ベーコン…10枚• ニンニク みじん切り …10g• ブランデー…20ml(小さじ4)• 赤ワイン(甘口)…25ml(小さじ5)• 食塩…9g• 黒こしょう(粗挽き)…2g• キャトルエピス…2g(*)• 全卵…1個• キャトルエピスはナツメグの香りを芳醇にした、肉を美味しくする魔法のスパイスです。 余った分はハンバーグやビーフシチューなどの肉料理に使ってみてください。 小さなコツに思えますが、仕上がりに大きく差が出るひと手間だそう。 「スーパーなどで市販されている肉、特にひき肉は水っぽいことも多く、常温で作業すると肉がダレてしまうんです。 あえて大きめに切ることで、ゴロゴロとした食感を残すのがポイント。 「このレシピではレバーが『つなぎ』の役割をするため、なめらかになるまで叩いてください。 レバーの臭みが気になる方は一晩牛乳に漬けてから使います。 臭みがやわらぐことに加え、よりクリーミーになりますよ」 レストランなどではパテに豚レバーを使うこともありますが、家庭では鶏の方が臭みが出にくく、やさしい味わいに仕上がるんだそう。 まずは鶏レバー、豚ひき肉、豚バラ肉を合わせて塩を加えて練り、全体がつながって粘りが出るまでよく混ぜます。 全体に行き渡ればOK。 全体に材料が行き渡ればOK。 ベーコンの端が型の底面で重なるように、互い違いに敷き込みます。 「今回は網脂の代わりにベーコンを使用しました。 型を少し持ち上げて落とし、台に叩きつけて空気を抜いたらラップで全体を包み、さらに上部をアルミホイルで包みます。 蒸し器の蓋には、隙間から蒸気が逃げないようにふきんを巻きます。 時間になったら金属の串を肉の中心まで刺して引き抜き、唇にあてて「熱い!」と感じる状態になれば、加熱は完了。 ぬるい場合は、火加減はそのままで10分ずつ加熱を延長します。 完了の見極め方は蒸し器と同様です。 足りないようなら温度はそのままで10分ずつ加熱を延長します。 冷めたらそのまま冷蔵庫に入れて一晩おき、味をなじませて完成。 絶対自宅で作りたい! 力強い食べ応え&スパイスの香り 「これでいいの?」という簡単さであっという間に完成。 味はというと、肉のみっちりとした食べ応えがありながら(これがパテの醍醐味!)、食べ進めるほどに広がるレバーのコク。 肉の持ち味を引き立てながらも主張しすぎないスパイスの香りに、「これが秘伝の配合か!」と納得です。 早く家で作ってみたい! そしてみんなに自慢したい!(簡単だということは秘密で)。 そんな料理意欲を刺激する神谷シェフのレシピ。 今回紹介したのは、材料を極力そぎ落とした一番シンプルなもので、材料を加えてアレンジが可能だそう。 「ローストしたくるみや松の実を入れる」というアレンジでおしゃれに仕上げてみたり、レバーをバターソテーして一層コクを出すという手もアリ。 トリュフオイルを少し加えてちょっとゴージャスに仕上げてもいいんだそう。 繰り返し作りたくなることうけあいのパテのレシピ、まずは一度トライしてみてください!.

次の