ガン ブレイカー クエスト。 【FF14】ガンブレイカーレベル70到達【アーリー4日目】

【FF14】Lv80ジョブクエストの受注場所と条件まとめ

ガン ブレイカー クエスト

実直な神勇隊士 そこの冒険者のキミ! 火急の頼みがあるので、ひとまず用件だけでも聞いてくれ! 実直な神勇隊士 ここ最近、外部から流入してきた盗賊団による、 グリダニアの富裕層を狙った、強盗や空き巣が頻発している。 奴らは森に潜んでいて、なかなか尻尾がつかめずにいた。 実直な神勇隊士 だが、つい先ほど、 東部森林で不審な者たちを目撃したとの情報が入った。 きっと、くだんの盗賊団に違いない! 実直な神勇隊士 我ら神勇隊で捜索しているが、もっと人手が欲しい。 そこで、冒険者のキミにも協力してもらいたいのだ……! 実直な神勇隊士 引き受けてくれるのなら、手薄になっている、 東部森林の「茨の森」で、不審な者を探してくれ! 私はさらに人を募ってから、捜索に向かおう! なぜ東部森林へ行かなければいけない理由を覚えてる人、ほぼ居ない説w 私も今、知りました(照 異国風の美女 ありがとう、助かったよ……。 未知の武器を持つ大男 かたじけない。 不意に古傷が痛みだし、動けなくなってしまった。 どこの誰だか知らないが、君のおかげで助かった。 異国風の美女 本当に助かったよ。 このオッサン、頑丈なようでポンコツだからね。 未知の武器を持つ大男 少し油断したまでのこと……以後、気をつける。 未知の武器を持つ大男 我らは、ギラバニアの方から旅をしてきた。 バエサルの長城は、エオルゼア同盟軍が押さえてくれたおかげで、 難なく越えることができたが、鬱蒼とした黒衣森で迷ってしまった。 未知の武器を持つ大男 そんな折、見知らぬ者たちが現れ、 間髪を容れず襲いかかってきたのだ。 実直な神勇隊士 おお、キミか! 騒ぎが聞こえて駆けつけたのだが…… 実直な神勇隊士 こ、これは……! 間違いない、この覆面は強盗の被害者の証言と一致する。 やはり、くだんの盗賊団だったか……。 実直な神勇隊士 なるほど、そちらの旅のお方たちが襲われていたと……。 だが妙だな、奴らが狙うのは富裕層ばかりだった。 標的を変えたのだろうか? 実直な神勇隊士 ともかく、キミの協力に感謝するッ! 近辺に、まだ盗賊団が潜んでいるはずだ。 残りの捜索は、我ら神勇隊に任せてくれ! 未知の武器を持つ大男 襲ってきた者たちは盗賊だったか。 どのみち、金目の物など持ち合わせていないがな……。 未知の武器を持つ大男 ところで……期せずして、君の力を見せてもらったが、 どうやら、只者ではないようだ。 その腕を見込んで、打ち明けよう……。 ラドヴァン 私の名は「ラドヴァン」。 北州イルサバード大陸にある帝国支配下の属州の出身であり、 ガレマール帝国軍の徴用兵だった者だ。 ラドヴァン そう警戒しないでくれ、いまは軍から抜けた脱走兵だ。 もとより、帝国への忠誠心はまったくなかった。 家族が人質に取られていたため、やむなく従っていただけ。 ラドヴァン だが、その家族も死んでしまい、 帝国のために刃をふるう必要もなくなった。 そんなわけで、脱走してエオルゼアまで逃げてきたのだ。 ソフィー アタシは「ソフィー」。 出身は、オッサンの故郷よりも、もっと東の方でさ……。 反帝国系レジスタンス組織の諜報員だったんだよね。 ソフィー でも、帝国軍の粛清で、仲間も故郷も失っちゃった。 そして、ひょんなところで、このオッサンと出会い、 天涯孤独の身同士、身を寄せ合っているってわけ。 ラドヴァン 私はかつて、祖国の女王に仕える親衛隊の一員だったが、 結局、国どころか家族すら護ることができなかった……。 ラドヴァン その代わりと言ってはなんだが、 残りの人生を誰かを護ることに費やそうと思い至ってな。 ソフィー そこで、アタシがオッサンに提案してあげたの。 冒険者稼業が盛んなエオルゼアで、護衛稼業を始めようってね。 そのために、グリダニアに向かっていたところだったんだ。 ラドヴァン どうやら、君も冒険者というものらしいな。 きっとこれも何かの縁……。 ラドヴァン 単刀直入に言おう。 君に、私が始める護衛稼業を手伝ってもらいたい! ソフィー ちょっと、本気? いくら何でも急じゃない? お姉さん、困ってるよ……。 ラドヴァン もちろん、本気だとも。 彼女には素質を感じたんだ。 「ガンブレイカー」となる者のね……。 ラドヴァン 私が見慣れない得物を持っていることに気づいただろう。 これは、我が一族に代々伝わる、「ガンブレード」という武器だ。 ラドヴァン 言っておくが、帝国兵が持つものとはまったくの別物だよ。 あれは、「剣」と「銃」を組み合わせただけの紛い物。 我が一族に伝わるものこそ正統なんだ。 ラドヴァン ガンブレードには、「ソイル」と呼ばれる、 クリスタルの粉末を収めたシリンダーが内蔵されている。 ラドヴァン ここに使い手の魔力を蓄積し、引き金を引くことで、 一気にそれを放出して、魔法効果を生み出す! ラドヴァン たとえば、爆発的にブレードを振動させ切断力を高めたり、 身を護るための魔法障壁を展開したりできるのだ。 まさに攻防一体の武器だが、そのルーツは…… ソフィー 長いうんちくは、あとでいいでしょう? まずは要点だけを伝えて、 お姉さんの返事を聞くべきじゃない? ラドヴァン う、うむ……確かにそうだな、簡潔に話そう。 君も、ガンブレードの使い手…… すなわち「ガンブレイカー」にならないか!? ラドヴァン 私の護衛稼業を手伝ってもらう見返りに、 一族に伝わる最高の護衛術を、君に伝授しよう! ソフィー まあ、オッサンの技は半端ないから、修得しておいて損はないよ。 こちとら余所者だから、エオルゼアのガイドとしても、 キミが引き受けてくれると助かるかな……。 ラドヴァン 突然の頼みだ、いますぐ決めろとは言わない。 どうか、一度考えて返事を聞かせてくれ……。 ラサンシュー 初めまして、ラサンシューといいます。 護衛していただきたいのは、私が世話係をしている、 あの超人気ハープシコード奏者、「エディシア」嬢です。 ラサンシュー ど、どなたもご存じないようですね……。 とにかく、エディシアはいま売れっ子の奏者なんですが、 先日、彼女に殺害を予告する脅迫状が届いたのです……。 ラサンシュー 最初はタチの悪い悪戯くらいに考えていたのですが、 練習の帰り道に、何者かに投石される事件が発生しまして……。 幸い、彼女には当たりませんでしたがね。 ラサンシュー それからというもの、犯人が捕まるまではと、 エディシアには音楽活動を休止させ、外出を控えさせています。 ラサンシュー しかし、そんな彼女がどうしても外に出て、 ミィ・ケット野外音楽堂まで散歩がしたいと言って聞かないんです。 ソフィー えっ!? それじゃあ、今回の依頼って散歩を護衛するだけ……? ラドヴァン いや、脅迫された者の身を思えば、事態は深刻だろう。 何より意にそぐわず、部屋に籠もらされているとは不憫だ。 エディシアさんをお護りしよう! ラサンシュー よろしくお願いします。 それでは、私は支度を始めるので、 そちらも準備が整い次第、またお訪ねください。 ラドヴァン さっそく、初仕事といきたいところだが、 その前に護衛対象について、もう少し知っておきたい。 エディシアさんについて、街中で情報収集しておこう。 ラドヴァン 彼女の噂や評判を聞くことで、 犯人の見当もつくかもしれない。 目的地の視察もかねて、野外音楽堂の周辺で聞き込みをしよう。 ほほ~って、ここは面倒くさいなと素直に思った!><; もうそのまま素直にいこうよ、とw ラドヴァン 聞き込みをしてくれたようだな。 こちらの女性は、オンディヌさんといって、 彼女もハープシコードの奏者らしい。 オンディヌ エディシアは素晴らしい才能を持っている娘よ。 これからも、まだまだ伸びるはずなのに、 活動休止に追い込まれるなんて、残念でならないの。 オンディヌ 脅迫状の送り主はきっと、行き過ぎたファンに違いないわ。 でも、あなたたちがエディシアを護ってくれるそうでよかった。 これで、彼女も安心して外に出られるわね……。 ラドヴァン [your name]、 君が聞き込みで得た情報を教えてくれないか……? ラドヴァン ふむ……やはり、脅迫状を送ったのは、 過激なファンである可能性が高いようだな。 ラドヴァン だとすると、本当に危害を加えるつもりというより、 脅しをかけたかっただけかもしれないが、油断は禁物だ。 さあ、ラサンシューさんのもとへ向かおう。 聞き込みを終えて合流。 すみませんが、エディシアが支度に手間取っているので、 もうしばらく、お待ちください。 エディシア おっまた~。 あなたたちが、護ってくれる人? 私はエディシア、どうぞよろぴくね~! エディシア わ~い! おひさまてんてん、いい天気~! ソフィー 想像以上に、変わった娘だったね……。 それにしても、斬新なファッションセンスだわ……。 ラドヴァン よ、よし、それでは護衛開始といこう。 だが、この人数でぞろぞろ歩くと、目立ってしまい、 かえって標的の到来を、犯人に報せてしまう恐れがある。 ラドヴァン 護衛は、私と [your name]、 このふたりに任せてくれないか……? ソフィー まあ、ふたりで充分そうだし、 大人しく待っとくよ。 ラサンシュー 確かに、私は足手まといにしかなりませんね……。 こうしてようやく目的地へ到着するのですが・・・。 仮面の女 バカな娘ね…… 大人しく部屋に籠もってればいいものを……。 仮面の女 アンタが音楽堂に来るって聞いたんで、 大金をはたいて、ここを貸し切らせてもらったの。 手荒な真似はしたくない、正体を現すんだ……。 ラドヴァン あんたは……ハープシコード奏者の…… なぜ、彼女を狙った……? オンディヌ ふん、エディシアのおかげで、私の人気は衰え忘れ去られた……。 派手な格好でひと目を引いただけの、ぽっと出の小娘に! 忌々しいったら、ありゃしない! ソフィー 騒ぎが聞こえたから、神勇隊の人と駆けつけたんだ。 とにかく、無事なようでよかった……。 実直な神勇隊士 オンディヌは神勇隊が連行しておいた。 まさか、彼女が盗賊団を雇ってこんなことを企てるとはね……。 実直な神勇隊士 オンディヌはハープシコードのベテラン奏者であり、 グリダニアでは有名な富豪のひとりなんだ。 そして、盗賊団の強盗に遭った被害者だった。 実直な神勇隊士 おそらく、そのときに盗賊団と密かに繋がり、 エディシア嬢の殺害を依頼したのだろう……。 実直な神勇隊士 よもや、奴らが街中へと侵入し、 人気奏者を襲おうとしていたとは、想定外だったよ。 今回のキミたちの働きには、深く感謝するッ! ラサンシュー この度は、誠にありがとうございました。 黒幕も捕まったことで、これからは安心して、 エディシアの音楽活動を再開させることができます。 ソフィー ところで、盗賊団の狙いがエディシアなら、 なんで、アタシたちは森でヤツらに襲われたんだろう……? エディシア それはきっと、あなたの耳のせい。 私をよく知らない盗賊団が、間違えて襲ったんだわ。 エディシア 護ってくれて、本当にありがとう。 あなたたちに、ぜひともお話したいことがあるの。 でも、人前では話しにくいから……場所を変えてもいい? ラサンシュー エディシア? 人前で話しにくいこととは何でしょう……? エディシア ラサンシューはもう帰って、 レディのデリケートな話だから、絶対に教えない。 ラサンシュー ええ……? そ、そんな……。 ラサンシュー トホホ、なんで私だけ……。 大人しく、事務所に帰ることにします。 本当にお世話になりました……。 エディシア それじゃあ、お手数だけど、 あなたたちは、グレートローム農場までついてきて。 護ってくれたあなたたちには、本当のことを知ってほしくて……。 私が外に出たいと言ったのは、単なるワガママじゃなかったの。 ラドヴァン こ、これは、いったい……? ラドヴァン シルフ族という獣人だと……? エディシア そう、わたぴの正体はシルフ族。 ハープシコードの音色に魅せられ、 ヒトに化けて奏者になったのでふっち。 エディシア シルフ族には光合成が欠かせないのでふっち。 長い間、部屋に籠っていると死んでしまうから、 どうしても外に出て、日光を浴びる必要があったのでふっち。 エディシア このことは、ラサンシューも知らない。 これからも、大好きなハープシコードを演奏したいから、 わたぴの正体、どうか秘密にしておいてほしいでふっち。 ラドヴァン もちろんだとも。 ここで見たことは、墓まで持っていくことにしよう。 エディシア どうもありがとう! いつか、あなたたちも、私の演奏を聴きにきて。 それじゃあまたね、バイビー! ラドヴァン 思わぬ幕切れとなったが、初仕事を無事に終えたな。 そして君は、私の見込み以上に、 ガンブレイカーとしての素質を備えていたようだ。 ラドヴァン いまこそ、話が途中になっていた、 我らガンブレイカーのルーツを教えよう……。 ラドヴァン 古代アラグ帝国が栄華を誇っていた、第三星暦時代。 少数民族だったロスガル族は、巨大帝国に虐げられ、 僻地に築いた小国でひっそりと暮らしていた。 ラドヴァン 彼らを率いていた女王の名は「グンヒルド」。 そして、女王を護る近衛たちは、特殊な剣を持っていた。 武器であると同時に魔器でもある品を……。 ラドヴァン そう、「ガン」とはグンヒルドが略されたものであり、 ガンブレードとは「グンヒルドの剣」という意味なのだ。 ラドヴァン その後、アラグ帝国で弾丸を発射する武器が考案されたとき、 形状がガンブレードに似ていたために「ガン」と呼ばれた。 今に続く「銃」という言葉のルーツは、そこにある。 ラドヴァン 親衛隊の一族はアラグ帝国の侵略に抗い続け、 ことさらまがい物の「銃」を目の敵にして破壊した。 そこから、彼らは「ガンブレイカー」と呼ばれるようになったのだ。 ラドヴァン 結局、第四霊災によって、小国はアラグ帝国もろとも滅びた。 ガンブレイカーの技は、生き残った一族によって長い間、 ひっそりと継承されてきたが、それがいま途絶えつつある。 ラドヴァン かくいう私も、その一族の末裔。 君にガンブレイカーとなってもらったのは、 消えゆく技を引き継いでほしかった、という意図もあったのだ……。 ソフィー もう終わった……? ともかく、オッサンが言いたいのは、 今後もキミに、ガンブレイカーとして精進してほしいってこと。 ラドヴァン ま、まあ……結論はそういうことだ。 本当は一族以外の者に、技を授けるのは伝統に反するのだが、 君という逸材を見つけ、いてもたってもいられなくなったんだ……。 ラドヴァン さて、エオルゼアといっても広い。 グリダニアだけに留まらず、次の都市に向かおうと思う。 ほかの地にも、きっと護衛を必要としている人がいるはずだ。 ソフィー それじゃあ、ウルダハに行こう! 商人の国だから、いろんな物が売ってるらしいね! ラドヴァン それでは、ウルダハへ向かおう。 冒険者ギルドは各都市にあると聞いた。 まずは、そこで仕事を探すことにしよう。 最後までドキっとさせられた、ガンブレイカークエでございます。 この後、ご一行様はウルダハへ。 残念ながらこれ以上はレベルをあげないとダメでした。 続きを見るの楽しみにしつつ、〆でございます。

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FF14ガンブレイカーのジョブクエスト

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アーリーアクセスも最終日となりました。 しっかりとアーリー中の目標を達成できたのでその報告と、アーリーアクセス4日目のプレイ日記を書いていきます。 以下空白後に内容を書いていきます。 これだけ空いていればきっと大丈夫なので本題に入ります。 アーリー4日目のプレイ内容 昨日のプレイ日記にて次はレベル68のジョブクエストからスタートだと書いた通り、今回はジョブクエストからスタートしました。 レベル68ジョブクエスト イシュガルドにやってきた一行は騎士団リーブで依頼を受けました。 今回の護衛対象は帝国からの亡命者です。 かなり訳ありでこうなります。 勿論ヒカセンが止めに入るわけですが、昨日までの記事で一切触れるのを忘れていたレベル65のクエストにてラドヴァンが言ったことをそのまま伝えます。 その後、ラドヴァンは何処かに行ってしまい、不穏な空気のまま終了です。 帝国から逃げているという時点で想像できた展開で、ある意味王道を行ってくれていました。 レベル70ジョブクエスト レベル70のジョブクエの名前は「真のガンブレイカー」です。 正にって感じのタイトルです。 68のクエストでラドヴァンがどこかに行ってしまったので、ソフィーと2人で依頼を受けます。 前回の終わりからわかっていた通り罠で捕まってしまいます。 そこにラドヴァンが助けに来てくれました。 ちなみにラドヴァンが助けに現れた時のBGMは、ファンフェスでロスガルがお披露目されたときに流れていたもののアレンジでした。 クエストバトルを終えると、忙しいヒカセンを解放すると言って新しい弟子を探しにレブナンツトールまで行き終了となります。 コンティニュエーションを覚えたので、ガンブレイカーの醍醐味であるトリガーを引くということができるようになりました。 本当はソイルを使ったWSがトリガーを引いているものなのかもしれませんが、パッド勢的にはひとつのWSを撃つごとにコンティニュエーションを挟むので、これこそ攻撃のたびにトリガーを引いています。 確かに忙しいかもしれませんが、他のタンクにはない6段コンボと捉えるとなかなか個性的で面白いです。 レベリングについて 結局のところアメノミハシラが時間当たりの経験値効率が高いです。 しかし、間にIDを挟むことは非常に重要だと感じました。 作業になり過ぎないようにするため精神的負担軽減にもなります。 でも一番の理由はちゃんとしたライトパーティを経験するということです。 DD内ではジョブの組み合わせはめちゃくちゃな上、アメノミハシラは死者の宮殿と比べても狭く非常に簡単にしてあります。 まともなパーティプレイをせずに上がってしまうと、必要なタイミングで必要なものが使うことができなくなります。 これまでタンクに手を付けていなかった人も、タンクデビューしていると思うのでDDとIDが違うということをしっかりと身をもって味わっておく必要があります。 したがって、効率が多少落ちたとしてもレベル適正のIDに行くか、せめてルーレット回すだけでもいいので、DDではないIDでのガンブレイカーというものを体験するべきです。 アーリーアクセスを終えて これでアーリーアクセスも終了となります。 スタート時の目標であったアーリー中にガンブレイカーをレベル70にし、正式な実装日からガンブレイカーでメインを進めていくというのを実行できます。 やっと新しいフィールドやID、モンスターに会うことができると思うとワクワクします。 次回のプレイ日記からは完全に5. 0の内容に入っていきます。

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【FF14】ガンブレイカーの特徴と攻略情報まとめ【タンク】|ゲームエイト

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実直な神勇隊士 そこの冒険者のキミ! 火急の頼みがあるので、ひとまず用件だけでも聞いてくれ! 実直な神勇隊士 ここ最近、外部から流入してきた盗賊団による、 グリダニアの富裕層を狙った、強盗や空き巣が頻発している。 奴らは森に潜んでいて、なかなか尻尾がつかめずにいた。 実直な神勇隊士 だが、つい先ほど、 東部森林で不審な者たちを目撃したとの情報が入った。 きっと、くだんの盗賊団に違いない! 実直な神勇隊士 我ら神勇隊で捜索しているが、もっと人手が欲しい。 そこで、冒険者のキミにも協力してもらいたいのだ……! 実直な神勇隊士 引き受けてくれるのなら、手薄になっている、 東部森林の「茨の森」で、不審な者を探してくれ! 私はさらに人を募ってから、捜索に向かおう! なぜ東部森林へ行かなければいけない理由を覚えてる人、ほぼ居ない説w 私も今、知りました(照 異国風の美女 ありがとう、助かったよ……。 未知の武器を持つ大男 かたじけない。 不意に古傷が痛みだし、動けなくなってしまった。 どこの誰だか知らないが、君のおかげで助かった。 異国風の美女 本当に助かったよ。 このオッサン、頑丈なようでポンコツだからね。 未知の武器を持つ大男 少し油断したまでのこと……以後、気をつける。 未知の武器を持つ大男 我らは、ギラバニアの方から旅をしてきた。 バエサルの長城は、エオルゼア同盟軍が押さえてくれたおかげで、 難なく越えることができたが、鬱蒼とした黒衣森で迷ってしまった。 未知の武器を持つ大男 そんな折、見知らぬ者たちが現れ、 間髪を容れず襲いかかってきたのだ。 実直な神勇隊士 おお、キミか! 騒ぎが聞こえて駆けつけたのだが…… 実直な神勇隊士 こ、これは……! 間違いない、この覆面は強盗の被害者の証言と一致する。 やはり、くだんの盗賊団だったか……。 実直な神勇隊士 なるほど、そちらの旅のお方たちが襲われていたと……。 だが妙だな、奴らが狙うのは富裕層ばかりだった。 標的を変えたのだろうか? 実直な神勇隊士 ともかく、キミの協力に感謝するッ! 近辺に、まだ盗賊団が潜んでいるはずだ。 残りの捜索は、我ら神勇隊に任せてくれ! 未知の武器を持つ大男 襲ってきた者たちは盗賊だったか。 どのみち、金目の物など持ち合わせていないがな……。 未知の武器を持つ大男 ところで……期せずして、君の力を見せてもらったが、 どうやら、只者ではないようだ。 その腕を見込んで、打ち明けよう……。 ラドヴァン 私の名は「ラドヴァン」。 北州イルサバード大陸にある帝国支配下の属州の出身であり、 ガレマール帝国軍の徴用兵だった者だ。 ラドヴァン そう警戒しないでくれ、いまは軍から抜けた脱走兵だ。 もとより、帝国への忠誠心はまったくなかった。 家族が人質に取られていたため、やむなく従っていただけ。 ラドヴァン だが、その家族も死んでしまい、 帝国のために刃をふるう必要もなくなった。 そんなわけで、脱走してエオルゼアまで逃げてきたのだ。 ソフィー アタシは「ソフィー」。 出身は、オッサンの故郷よりも、もっと東の方でさ……。 反帝国系レジスタンス組織の諜報員だったんだよね。 ソフィー でも、帝国軍の粛清で、仲間も故郷も失っちゃった。 そして、ひょんなところで、このオッサンと出会い、 天涯孤独の身同士、身を寄せ合っているってわけ。 ラドヴァン 私はかつて、祖国の女王に仕える親衛隊の一員だったが、 結局、国どころか家族すら護ることができなかった……。 ラドヴァン その代わりと言ってはなんだが、 残りの人生を誰かを護ることに費やそうと思い至ってな。 ソフィー そこで、アタシがオッサンに提案してあげたの。 冒険者稼業が盛んなエオルゼアで、護衛稼業を始めようってね。 そのために、グリダニアに向かっていたところだったんだ。 ラドヴァン どうやら、君も冒険者というものらしいな。 きっとこれも何かの縁……。 ラドヴァン 単刀直入に言おう。 君に、私が始める護衛稼業を手伝ってもらいたい! ソフィー ちょっと、本気? いくら何でも急じゃない? お姉さん、困ってるよ……。 ラドヴァン もちろん、本気だとも。 彼女には素質を感じたんだ。 「ガンブレイカー」となる者のね……。 ラドヴァン 私が見慣れない得物を持っていることに気づいただろう。 これは、我が一族に代々伝わる、「ガンブレード」という武器だ。 ラドヴァン 言っておくが、帝国兵が持つものとはまったくの別物だよ。 あれは、「剣」と「銃」を組み合わせただけの紛い物。 我が一族に伝わるものこそ正統なんだ。 ラドヴァン ガンブレードには、「ソイル」と呼ばれる、 クリスタルの粉末を収めたシリンダーが内蔵されている。 ラドヴァン ここに使い手の魔力を蓄積し、引き金を引くことで、 一気にそれを放出して、魔法効果を生み出す! ラドヴァン たとえば、爆発的にブレードを振動させ切断力を高めたり、 身を護るための魔法障壁を展開したりできるのだ。 まさに攻防一体の武器だが、そのルーツは…… ソフィー 長いうんちくは、あとでいいでしょう? まずは要点だけを伝えて、 お姉さんの返事を聞くべきじゃない? ラドヴァン う、うむ……確かにそうだな、簡潔に話そう。 君も、ガンブレードの使い手…… すなわち「ガンブレイカー」にならないか!? ラドヴァン 私の護衛稼業を手伝ってもらう見返りに、 一族に伝わる最高の護衛術を、君に伝授しよう! ソフィー まあ、オッサンの技は半端ないから、修得しておいて損はないよ。 こちとら余所者だから、エオルゼアのガイドとしても、 キミが引き受けてくれると助かるかな……。 ラドヴァン 突然の頼みだ、いますぐ決めろとは言わない。 どうか、一度考えて返事を聞かせてくれ……。 ラサンシュー 初めまして、ラサンシューといいます。 護衛していただきたいのは、私が世話係をしている、 あの超人気ハープシコード奏者、「エディシア」嬢です。 ラサンシュー ど、どなたもご存じないようですね……。 とにかく、エディシアはいま売れっ子の奏者なんですが、 先日、彼女に殺害を予告する脅迫状が届いたのです……。 ラサンシュー 最初はタチの悪い悪戯くらいに考えていたのですが、 練習の帰り道に、何者かに投石される事件が発生しまして……。 幸い、彼女には当たりませんでしたがね。 ラサンシュー それからというもの、犯人が捕まるまではと、 エディシアには音楽活動を休止させ、外出を控えさせています。 ラサンシュー しかし、そんな彼女がどうしても外に出て、 ミィ・ケット野外音楽堂まで散歩がしたいと言って聞かないんです。 ソフィー えっ!? それじゃあ、今回の依頼って散歩を護衛するだけ……? ラドヴァン いや、脅迫された者の身を思えば、事態は深刻だろう。 何より意にそぐわず、部屋に籠もらされているとは不憫だ。 エディシアさんをお護りしよう! ラサンシュー よろしくお願いします。 それでは、私は支度を始めるので、 そちらも準備が整い次第、またお訪ねください。 ラドヴァン さっそく、初仕事といきたいところだが、 その前に護衛対象について、もう少し知っておきたい。 エディシアさんについて、街中で情報収集しておこう。 ラドヴァン 彼女の噂や評判を聞くことで、 犯人の見当もつくかもしれない。 目的地の視察もかねて、野外音楽堂の周辺で聞き込みをしよう。 ほほ~って、ここは面倒くさいなと素直に思った!><; もうそのまま素直にいこうよ、とw ラドヴァン 聞き込みをしてくれたようだな。 こちらの女性は、オンディヌさんといって、 彼女もハープシコードの奏者らしい。 オンディヌ エディシアは素晴らしい才能を持っている娘よ。 これからも、まだまだ伸びるはずなのに、 活動休止に追い込まれるなんて、残念でならないの。 オンディヌ 脅迫状の送り主はきっと、行き過ぎたファンに違いないわ。 でも、あなたたちがエディシアを護ってくれるそうでよかった。 これで、彼女も安心して外に出られるわね……。 ラドヴァン [your name]、 君が聞き込みで得た情報を教えてくれないか……? ラドヴァン ふむ……やはり、脅迫状を送ったのは、 過激なファンである可能性が高いようだな。 ラドヴァン だとすると、本当に危害を加えるつもりというより、 脅しをかけたかっただけかもしれないが、油断は禁物だ。 さあ、ラサンシューさんのもとへ向かおう。 聞き込みを終えて合流。 すみませんが、エディシアが支度に手間取っているので、 もうしばらく、お待ちください。 エディシア おっまた~。 あなたたちが、護ってくれる人? 私はエディシア、どうぞよろぴくね~! エディシア わ~い! おひさまてんてん、いい天気~! ソフィー 想像以上に、変わった娘だったね……。 それにしても、斬新なファッションセンスだわ……。 ラドヴァン よ、よし、それでは護衛開始といこう。 だが、この人数でぞろぞろ歩くと、目立ってしまい、 かえって標的の到来を、犯人に報せてしまう恐れがある。 ラドヴァン 護衛は、私と [your name]、 このふたりに任せてくれないか……? ソフィー まあ、ふたりで充分そうだし、 大人しく待っとくよ。 ラサンシュー 確かに、私は足手まといにしかなりませんね……。 こうしてようやく目的地へ到着するのですが・・・。 仮面の女 バカな娘ね…… 大人しく部屋に籠もってればいいものを……。 仮面の女 アンタが音楽堂に来るって聞いたんで、 大金をはたいて、ここを貸し切らせてもらったの。 手荒な真似はしたくない、正体を現すんだ……。 ラドヴァン あんたは……ハープシコード奏者の…… なぜ、彼女を狙った……? オンディヌ ふん、エディシアのおかげで、私の人気は衰え忘れ去られた……。 派手な格好でひと目を引いただけの、ぽっと出の小娘に! 忌々しいったら、ありゃしない! ソフィー 騒ぎが聞こえたから、神勇隊の人と駆けつけたんだ。 とにかく、無事なようでよかった……。 実直な神勇隊士 オンディヌは神勇隊が連行しておいた。 まさか、彼女が盗賊団を雇ってこんなことを企てるとはね……。 実直な神勇隊士 オンディヌはハープシコードのベテラン奏者であり、 グリダニアでは有名な富豪のひとりなんだ。 そして、盗賊団の強盗に遭った被害者だった。 実直な神勇隊士 おそらく、そのときに盗賊団と密かに繋がり、 エディシア嬢の殺害を依頼したのだろう……。 実直な神勇隊士 よもや、奴らが街中へと侵入し、 人気奏者を襲おうとしていたとは、想定外だったよ。 今回のキミたちの働きには、深く感謝するッ! ラサンシュー この度は、誠にありがとうございました。 黒幕も捕まったことで、これからは安心して、 エディシアの音楽活動を再開させることができます。 ソフィー ところで、盗賊団の狙いがエディシアなら、 なんで、アタシたちは森でヤツらに襲われたんだろう……? エディシア それはきっと、あなたの耳のせい。 私をよく知らない盗賊団が、間違えて襲ったんだわ。 エディシア 護ってくれて、本当にありがとう。 あなたたちに、ぜひともお話したいことがあるの。 でも、人前では話しにくいから……場所を変えてもいい? ラサンシュー エディシア? 人前で話しにくいこととは何でしょう……? エディシア ラサンシューはもう帰って、 レディのデリケートな話だから、絶対に教えない。 ラサンシュー ええ……? そ、そんな……。 ラサンシュー トホホ、なんで私だけ……。 大人しく、事務所に帰ることにします。 本当にお世話になりました……。 エディシア それじゃあ、お手数だけど、 あなたたちは、グレートローム農場までついてきて。 護ってくれたあなたたちには、本当のことを知ってほしくて……。 私が外に出たいと言ったのは、単なるワガママじゃなかったの。 ラドヴァン こ、これは、いったい……? ラドヴァン シルフ族という獣人だと……? エディシア そう、わたぴの正体はシルフ族。 ハープシコードの音色に魅せられ、 ヒトに化けて奏者になったのでふっち。 エディシア シルフ族には光合成が欠かせないのでふっち。 長い間、部屋に籠っていると死んでしまうから、 どうしても外に出て、日光を浴びる必要があったのでふっち。 エディシア このことは、ラサンシューも知らない。 これからも、大好きなハープシコードを演奏したいから、 わたぴの正体、どうか秘密にしておいてほしいでふっち。 ラドヴァン もちろんだとも。 ここで見たことは、墓まで持っていくことにしよう。 エディシア どうもありがとう! いつか、あなたたちも、私の演奏を聴きにきて。 それじゃあまたね、バイビー! ラドヴァン 思わぬ幕切れとなったが、初仕事を無事に終えたな。 そして君は、私の見込み以上に、 ガンブレイカーとしての素質を備えていたようだ。 ラドヴァン いまこそ、話が途中になっていた、 我らガンブレイカーのルーツを教えよう……。 ラドヴァン 古代アラグ帝国が栄華を誇っていた、第三星暦時代。 少数民族だったロスガル族は、巨大帝国に虐げられ、 僻地に築いた小国でひっそりと暮らしていた。 ラドヴァン 彼らを率いていた女王の名は「グンヒルド」。 そして、女王を護る近衛たちは、特殊な剣を持っていた。 武器であると同時に魔器でもある品を……。 ラドヴァン そう、「ガン」とはグンヒルドが略されたものであり、 ガンブレードとは「グンヒルドの剣」という意味なのだ。 ラドヴァン その後、アラグ帝国で弾丸を発射する武器が考案されたとき、 形状がガンブレードに似ていたために「ガン」と呼ばれた。 今に続く「銃」という言葉のルーツは、そこにある。 ラドヴァン 親衛隊の一族はアラグ帝国の侵略に抗い続け、 ことさらまがい物の「銃」を目の敵にして破壊した。 そこから、彼らは「ガンブレイカー」と呼ばれるようになったのだ。 ラドヴァン 結局、第四霊災によって、小国はアラグ帝国もろとも滅びた。 ガンブレイカーの技は、生き残った一族によって長い間、 ひっそりと継承されてきたが、それがいま途絶えつつある。 ラドヴァン かくいう私も、その一族の末裔。 君にガンブレイカーとなってもらったのは、 消えゆく技を引き継いでほしかった、という意図もあったのだ……。 ソフィー もう終わった……? ともかく、オッサンが言いたいのは、 今後もキミに、ガンブレイカーとして精進してほしいってこと。 ラドヴァン ま、まあ……結論はそういうことだ。 本当は一族以外の者に、技を授けるのは伝統に反するのだが、 君という逸材を見つけ、いてもたってもいられなくなったんだ……。 ラドヴァン さて、エオルゼアといっても広い。 グリダニアだけに留まらず、次の都市に向かおうと思う。 ほかの地にも、きっと護衛を必要としている人がいるはずだ。 ソフィー それじゃあ、ウルダハに行こう! 商人の国だから、いろんな物が売ってるらしいね! ラドヴァン それでは、ウルダハへ向かおう。 冒険者ギルドは各都市にあると聞いた。 まずは、そこで仕事を探すことにしよう。 最後までドキっとさせられた、ガンブレイカークエでございます。 この後、ご一行様はウルダハへ。 残念ながらこれ以上はレベルをあげないとダメでした。 続きを見るの楽しみにしつつ、〆でございます。

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