ハイキュー 絵 変わった。 『海外の反応』ハイキュー!! TO THE TOP 第1話「合宿のシーン…w」「3人の成長が楽しみ」

ハイキュー4期(アニメ)の声優キャストやキャラデザと制作会社は?主題歌や放送局放送日も

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で、本編。 日向影山のブロードに稲荷崎応援席も思わずザワザワ。 そして拍手。 こういう描写がいい。 素晴らしいプレーは素直に賞賛。 ブロードは男子ではあまり見ないというのに若干驚き。 そうなんだ。 確かにあまり見たことはないかもしれない?烏野のプレーに素直に「カッコええなあ…!」と目を輝かせている宮侑。 これも良かった。 「喧しブタ」が「ゲスキャラ」「ドSキャラ」「性格悪いキャラ」というように捉えられていたのに少しモヤモヤしていたんだけど、宮侑の本質はやはり「ただのバレー馬鹿」というところにあるんじゃないかなと思っていたから。 こういう、年相応っぽい「ただのバレー好きだなぁ」という印象を持てる描写が入ると嬉しい。 「試合んなると精神年齢5歳下がる」そう。 影山とは逆っぽい? ブーイングどうなんだ問題は継続してあると思うんだけど、先生の描いた応援団が全力でブーイングしているコマを見ると気持ちが揺らぐ。 観客席のおばさまが「品が無いわぁ」と嫌がっているのなんかも。 応援の良し悪しは品のある無しで規定されていいんだろうか、というのはちょっとあるかな。 先日の「そーれ」は品がないわけではないだろうし、今週続く「手拍子」は好意的に描かれてもいる。 ただブーイングを受けて「ン百人vsおれ…!」と気持ちよくなっている日向はやっぱりめちゃくちゃいい。 日向はサーブいいわけでは決してないんだけどね。 圧倒的逆境に快感を覚えている様子にはある種の倒錯的なものを感じるw日向の実力が追いつけばなおよし。 そしてブーイングから手拍子に切り替わる。 文字だけなんだけど「だんだん早くなってる」感は伝わってくる。 影山までもが乱されるっていうのはなかなかヒヤヒヤ。 そして赤葦によって解説される、宮侑の「完璧な一歩目」。 ここで赤葦が解説役に駆り出されるのいいな。 スポーツを見ていて思うのは、やはり上手さに気付けるのもまた上手さだなっていう。 宮治サーブ。 8秒間たっぷり使う選手と間髪なしに打ってくる選手がいるというのはなかなか厄介。 椿原戦もサーブが少しテーマに織り込まれていましたけど、稲荷崎戦もサーブについてはかなり焦点を当てて描かれるかな?宮治の8秒たっぷり使うサーブがしっかり8コマ使って描かれているのに感動した。 今回は「んとこ」にいったのでスムーズに攻撃に繋げられたけど、少し崩れたりし出すとどうなるかっていうのはちょっと不安。 そして田中が得点。 叶歌が「予想以上のガチ見」で解説していたのがすごい良かった。 叶歌自身が優秀な選手というのもやはりあると思うけど、好きな人相手でもまずバレーについての評価はフェアであるし、何よりバレーが好きなのもよくわかる。 このシーンめちゃくちゃいいなぁ。 2人の恋愛に焦点が当たって、それはリアルな高校生っぽさもあるんだけど、叶歌のバレーに対する誇りとか、フェアな眼差しというのは変わらないよね。 田中サーブ。 観客が手拍子に巻き込まれていく様子がめちゃくちゃリアルというか、あるある。 スポーツに限らず、なんとなく流されて手拍子に参加したり、むしろ好意的な思いで、っていうのは非常にわかる。 「観客の好意も烏野への煽りに変わっていく」というのがまさにその通りという感じで、何ページか前にあった、どちらの学校の関係者でもない女の子たちが「お祭りみたい」と言って手拍子に盛り上がっていた様子もそうなんだけど、稲荷崎に関係のない観客たちまで巻き込んで自分たちの力にしているというのが怖い。 この描写は好きだなあ。 そしてさりげなくこの2人。 大将とミカ。 これはテンション上がった!音駒戦でもしかしたらと思ってたけど、まさかここでくるとは。 かわいいわぁ。 ここに来るまでの2人のことを思うとめちゃくちゃ和む。 部活ばっかりという理由でした2人が、大将が引退した今、一緒にに観戦に来てるんだなぁ。 エモいわ。 手拍子の「勝手にリズムを作られる」感じがすごく厄介、というのは非常によくわかる気がする。 自分のリズムや集中を乱されるというのはストレスが大きそうな。 アランくんのサーブがめちゃくちゃかっこよかった。 サーブを乱されなかなかブレイクに結びつかない烏野と、着実にサーブを決めてブレイクしていく稲荷崎。 稲荷崎の応援が「援護射撃」のようだというのは言い得て妙。 「援護射撃」は応援足りうるか、どこまで「援護射撃」に含まれるか、というのはまた議論を呼びそうな感じでもある。 「コートの中と外、音を使ってナワバリを広げていく」稲荷崎について大将に「容赦ねえ」とコメントさせるのいいよね。 「あの大将が」言うんだよな、というあたり。 「その道」の中でもここに来れなかった戸美と、全国2位の稲荷崎との差をまじまじと思い知らされるというのもあるし。 戸美のやり方としては、あくまでもコートの「内側」に働きかけるというポーズを取って、「外側」に間接的に地道に印象付けていくというやり方で、稲荷崎の方は目に見えた形で、無理やり外側を巻き込んでいくという感じ。 それにしても大将の肩書きに「元」主将とついているのが思ったよりウッ、と来た。 そしてやって来る、冴子さん。 烏野応援。 ついに和太鼓!これ実際ではあったりするのかな。 とにもかくにもテンション上がる。 頼もしさがハンパない。 前髪ガッと上げてピアスバリバリなのがめっちゃかっこいい。 てかねー。 これもめちゃくちゃいいのが、白鳥沢戦の時、冴子さんや烏野の応援が白鳥沢の応援にかき消されてしまったのが、やはり彼女にとっても苦い経験で、だから彼女にとってもリベンジマッチであるわけで。 彼女は烏野を本気で応援したくて応援してくれているのが嬉しい。 それにしても冴子さんの待たせたな!からあと2週間待たなきゃいけないのがつらい…。 冴子さんの応援がめちゃくちゃ心強いし2週間後のジャンプが今から楽しみ。 今週はあとで来週26巻でなんとかやっていける気がする。 楽しみ。 で、こどもの日番外編。 木のぼりをする日向。 だいたい変わってなくて笑った。 かわいいわぁ。 「秋山小出身」「バレーは小2から」の、バレーボールを始めたばかりの影山が顔面レシーブしててめちゃくちゃときめいたしなんかぐっときた。 影山もこういう時代があったんだよなー。 何にも考えてなさそうな顔でちんちくりん結びのやっちゃんが絵を描いているのがかわいいし、当時から絵を描くのが好きだったのかなと思うと、今の姿を思って成長を感じてしまう。 そしてオチの西谷。 日本犬を連れて兜を被ったザ・日本の少年といった出で立ちにもかかわらず服がNEWYORKなのにちょっと笑った。 そして木の棒。 ほんとに「木の棒がこんなに似合う奴」いない。 分かるもんな〜。 かわいい番外編もあって今週は盛りだくさん! pero2pero.

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ハイキュー4期(アニメ)に違和感を感じるのは絵変わったから?変なのは何が違うのか

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Voters: 210 redditの反応 149 points 今回のOPも素晴らしい。 ハイキューには絶対にがっかりさせられない。 Burnout Syndromesはファイヤーな曲しか作らない。 このショットには絶対に飽きることがないだろう。 まあ、ハードルが高過ぎるんだけど。 彼のああいうところが好きなんだ。 redditの反応 21 points 夕が翔陽と絡むシーンはいつだってグレート。 リュウがそこに入ってくると特に。 新しいデザインが好き。 スポンサーリンク redditの反応 40 points シーズン3のMVPがつっきーであることが分かってもらえていて嬉しい。 それ以外の相手は彼を甘く見ていることも。 バレーをやっている時の彼のインパクトが分かるというもの。 redditの反応 26 points コーチの新しい声優に驚いたけど、漫画のスタイルを模しているように見える新しいアニメーションでめちゃくちゃワクワクしてしまった! 再び素晴らしいOP.そしてボーイズは今期も大暴れするぞ! redditの反応 23 points Hypekyuu (ハイプキュー)が戻ってきた。 MALの反応 ハイキューが戻ってきて、凄いスタートを切る。 日向の個性は相変わらず、身長を伸ばすことにもまだ熱心だ。 前期でも見た、あの翼のシンボリズムも好き。 このエピソードはナショナルトーナメントの準備の様だったから、大きなゲームが来ることを期待してる。 再び月島を見ることが出来るのも嬉しいよ。 MALの反応 身長対決?! OPもEDもナイス。 私が最も楽しみにしていたシーンの1つ。 しばらくぶりだけどついに戻ってきたね。 合宿が始まったときの音楽で既に鳥膚が立ってしまった。 素晴らしいライドになるぞ。 MALの反応 あらら、日向は招かれなかったのか。 … LOL 笑い死んだ XD つっきー、影山、日向が成長するのを見るのが楽しみ。 MALの反応 日向、新たなレベルの居た堪れなさを作り出す。 MALの反応 LMAO 日向のアクションは愉快。 彼はナショナルユース合宿に忍び込むことさえ考えてた。 それだけ彼にとって歯痒かったんだろうけど。 そう考えると悲しいな。 彼が素晴らしいプレイヤーだと、あの先生に認めさせて欲しい。 引用:reddit, MAL MALスコアは9. いきなり9越え…。 絶賛ですね。 日向の合宿潜入シーンへの反応が多めだったでしょうかw月島に共感する声もありましたね。 あらゆる面で好評だった印象。 素晴らしいスタートを切ったのではないでしょうか。

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ハイキュー面白くない・つまらないと酷評の声まとめ!面白い派0?

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スポンサーリンク 「ハイキュー」面白くないしつまらないと酷評? — 「ハイキュー」の感想でつまらないや面白くないの評価をまとめてまず見ていきましょう。 面白くない・つまらない派の感想評価・口コミ ハイキュー4期感想 作画のクオリティーがあまりに低かった。 声も一発で撮った感じがするし、試合前に今更メンバー紹介して時間を潰していて最悪だった。 ハイキューそのものは面白いから観続けるけれどもこれは酷かった。 — たりょう h4JZCacCEVsdgL0 ハイキュー4期、鵜飼コーチの声は違うわ作画が変わってるわで期待しすぎたのか第1話はなんかいまいちだった… — Minoru mino10194546yo ハイキュー新章入ってつまらんくなるかなーって思ったらもっと面白くなっててほんまテンアゲ — しゅくのりょうすけ やねみんとー syukukilia ハイキュー4期もつまらない回は無い!!! 作画や演出、声について指摘はありますが、同時に期待する声もありますね。 気にはなるけど見続けるという方が多いようです。 つまらないし面白くないの声が多いシーンは? 「ハイキュー4期」で日向は一切練習に参加出来ず、ひたすらボール拾いで悔しい思いをします。 しかし、ボール拾いだから得られることを考え、他の選手を観察し、自分になかったテクニックに気づきます。 そして、その気づきを他の選手にアドバイスしたり、自ら実践して身につけて行こうとする様子が丁寧に描かれています。 3期はドキドキハラハラする試合描写がたくさん描かれていたぶん、このような描写は地味に映ってしまうかもしれません。 しかし、 ネット上にはネガティブな意見は少なく、気になることはあっても面白いといったコメントの方が目立ちました。 6話の時点で越えたね。 影山は全国ユース、 月島は宮城県の有望な1年生代表合宿にそれぞれ招集され、その他の烏野メンバーは通常通り学校での練習を行う予定でした。 しかし、 召集されていない日向は成長したい焦りから無許可で宮城県代表合宿に押しかけボール拾いをすることになります。 そして、全国ユース合宿、宮城県1年生代表合宿、烏野高校、3件の練習風景から新しい出会いと成長が描かれていきます。 監督が変わったけど面白さは変わらずという声が多くありましたね。 声優陣の豪華さも楽しさ面白さに繋がっているみたいです。 TO THE TOP』Vol. 原作の絵に寄ってきているとのことです。 確かに、髪の毛とか原作に近くなりましたね! キャラデザは岸田隆宏さんで変わりませんが、佐藤雅子監督に変わったので監督の意向かもしれませんね。 ハイキュー4期の制作会社・監督は3期から変更があった? 「ハイキュー4期」のアニメ制作は今までと変わらず「Production I. G」が担当します。 しかし、1監期から3期までを務めた満仲勧監督から 佐藤雅子監督へのバトンタッチがありました。 佐藤雅子監督は 1期では絵コンテ、2期からは絵コンテと演出を担当しています。 そして、なんと 『TVアニメ「ハイキュー!! 」ベストエピソード』の第1位に輝い第3期4話 「月の輪」の絵コンテと演出を担当しているのです! 因みに4位の「幻覚ヒーロー」も絵コンテと演出。 10位の「及川徹は天才ではない」は絵コンテを担当しています。 凄い実績ですね!どの回も大好きです!! スポンサーリンク ハイキュー4期は面白いorつまらない?泣けるや絵が変わったの評価?まとめ いいな・・・強さは、心地いい 「ハイキュー4期 ハイキュー!! TO THE TOP 」より — アニメ・漫画名言集~元気がもらえる!心が震える名セリフたち~ genkiyuukimeige 「ハイキュー4期」は面白いのかつまらないのか泣けるのか皆の感想や評価をご紹介してきました。 結論としては、「 面白い」という評価が大多数でしたね! 根強いファンが沢山いることが改めてわかりました。 今期は分割2クールになっています。 この高いクオリティで多くの話数が見られるのは最高ですね! 今期もたくさん泣いちゃうかもしれません!!.

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