お 姉ちゃん バラ。 [B!] 「お姉チャンバラZ2~カオス~」戦闘のコツ…ボス戦攻略はデアドライブと忘我があれば十分

PC版「お姉チャンバラZ2 〜カオス〜」の配信がSteamで本日スタート。配信開始から7日間は本編と追加コス&髪型DLCがお得に買える

お 姉ちゃん バラ

『』と言えば、テンガロンハットに真っ赤なビキニに日本刀という、なんとも大胆な格好をした主人公・彩がアイコンとなっている。 本作では、人気イラストレーターのエナミカツミ氏をイラストレーターに起用し、改めてイラストを描き起こしている。 さらに、原作にはなかった新たな解釈が物語に加わっているなど、原点の復活でありながら進化を遂げているのが特徴的だ。 本記事では、担当ライターが本作をひと足先にプレイした感想をお届けしていく。 ザコはバッサリ、ボスはじっくり。 シンプルな操作で、小気味いい斬撃音とともに群がる屍霊をズバズバ斬り捨てられるのは爽快のひと言だ。 まさに一閃、カッコイイ! こう書くと、「ま~た安直にボタンを連打するだけのゲームか」と思ってしまうかもしれない。 確かに、ザコはあまり頭を使わなくてもボタン連打で何とかなることが多い。 しかし、全体で見た場合、そうは問屋がおろさない。 ズバリ、ボスが手強いのだ。 どれくらい手強いかって? 筆者が最初のボス、泥武陀(DEVDA)で1度死んだほどだ。 いや自分はね、いろいろなアクションゲームの攻略記事も担当してきたし、決してアクションが苦手なわけじゃないんだけどね、ザコ敵が余裕だったからボスも余裕かと思いきや……ブツブツ……(言い訳)。 さておき、このゲームはR2ボタンを押すと回避が、〇ボタンをタイミングよく押すと弾き(パリィ)が行える。 ボス戦はこれらの操作を活用しないとなかなか勝機が見えない……ということを、1度ゲームオーバーになってやっと実感した(笑)。 ボスは一撃も強烈で、吹っ飛ばされたり、連続ダメージを受けることが多いので、ボタン連打によるゴリ押しは分が悪い。 そこで回避と弾きが重要となってくるというわけ。 このふたつの長短をざっくり述べると、回避はリスクが低いがリターンも小さい。 一方の弾きは、失敗するとダメージを受けるが、こちらも敵の攻撃に合わせてタイミングよく弾きに成功すると敵が気絶するため、確実に攻撃を当てられる。 各項目それぞれを好みの設定にして練習しよう。 ただ、正直なところ、本作は単純にメインストーリー部分のボリュームは、何十時間も遊べる大ボリュームというわけではなさそう。 そのぶん、豊富なクエストの達成を目指してやり込めるようになっている。 クエスト内容は多岐に渡るので、そうしたやり込み要素の全開放を目指したり、単純に彩や咲を極限まで強くするために何度もくり返し好きなステージを遊ぶことが、後々メインの遊びかたになりそうだ。 豊富なクエストの数々。 これらを達成して、ゲーム中のイラストなどをアンロックしていこう。 気軽にアクションを楽しみたい方にオススメ 最後に、誤解を恐れずに言うと『お姉チャンバラ』という、ダジャレっぽいタイトルや、セクシー美女が主人公ということで「バカゲーかな?」と敬遠する人もいるかもしれない。 しかし、そんな見た目に反してゲームの作り込みは意外なほどしっかりしている。 アクションゲームとして相当な完成度に仕上がっている……と、ここに断言しよう。 本当に、とても軽快に、気持ちよく仕上がっているのだ。 もし本作をちょっとでも気になっているという人は、にファーストトレーラー映像があるので、実際にどんな風なアクションが楽しめるか見てみるといいだろう。

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今日のあゆみらバラ&姉 : あゆみらな日々

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ディースリー・パブリッシャーは、プレイステーション 4用ハイスピード血みどろ剣戟アクション「お姉チャンバラORIGIN」を12月5日に発売する。 本作は、2004年に発売された「THE お姉チャンバラ」と、その続編の「THE お姉チャンバラ2」にあたるエピソードを1つにまとめ、フルHD映像でリメイクしたシリーズの最新作。 ハイスピード剣戟アクションの爽快さはそのままに、従来の物語に新たな解釈が加えられ、キャラクターのグラフィックスもアニメ調に一新と、まさにシリーズの15周年にふさわしい集大成の一作に仕上がっている。 そのダジャレのようなタイトルにグロテスク描写も相まって、筆者はこれまで本シリーズを敬遠していたが、本作のテストプレイを始めてすぐに過ぎ去った年月を後悔した。 セクシーなビキニ美女が「屍霊」と呼ばれるゾンビをバッサバサ斬りまくる、という設定だけ聞くとB級映画のようだが、実際はシリアスな物語と爽快なアクションが絶妙なバランスでマッチしており、プレイ感触はAAAクラスのアクション大作に勝るとも劣らない。 今回のレビューでは、主人公をはじめとした愛らしいキャラクターや、簡単操作で誰でも楽しめるアクションを中心に、本作の魅力をお伝えしていきたい。 オープニング後すぐにゾンビがわらわらと群がって襲ってくるが、基本的にはボタンを連打するだけでコンボを出せるので、誰でも簡単にゾンビをズバズバと斬り捨てられるのが爽快だ。 また、本作の特徴として、敵を斬るたびに血が噴き出し、主人公の彩もゲームの画面もどんどん血に染まっていく。 これがまた何とも言えないカタルシスを生み、次から次へとゾンビを斬りたくなってくるという危ない思考に、いつの間にか陥る。 少なくとも筆者は、30分もしないうちに陥った。 彩のセクシーボディに思わず視線が釘付け とはいえ、エロい姉ちゃんに期待して買ったけど、アクションは苦手……という読者の方も中にはいらっしゃるだろう。 そんな方も心配ご無用! 本作は各チャプターをクリアすることで先に進めるが、クリア時には倒した敵の数やクリアタイムなどに応じて経験値が溜まり、レベルが上がる。 その際に得られるポイントで主人公を強化することができ、クリアしたチャプターは何度でも挑戦できるので、いわゆるレベル上げも可能だ。 また、いつでもどこでもメニュー画面からショップに入って回復アイテムを購入できるため、どうしても勝てない場合はアイテムでのゴリ押しもできなくはない(その分、お金は必要だが)。 テストプレイした限り、難易度ノーマルならアクションゲームの初心者でもかなり快適に遊べるため、安心して彩のエロボディを堪能しつつ、爽快なアクションを楽しんでほしい。 エロカワイイ姉妹とシリアスな物語の対比にも注目 主人公・彩と妹の咲を中心に織り成すシリアスな物語も、本作の見どころのひとつ。 彩は殺された継母の仇を取り、生き別れになった父と妹を探すため、屍霊ハンターとして旅を続けている。 一方で、妹の咲は最愛の母を父と姉に殺されたとそそのかされ、彩への憎悪を募らせる。 ダジャレのようなタイトルからは想像もつかないようなシリアスなドラマが、本作では展開されるのだ。 物語の前半では、彩と咲の複雑な姉妹関係が描かれ、やがて訪れる避けられない戦いがひとつの山場となる。 グラマラスボディを惜しげもなく披露する彩もたまらないが、咲も制服+ニーハイ+口が悪いという最強の組み合わせで筆者の性癖をごりごりに刺激してくる。 両者ともに甲乙つけがたく、正直どっちを応援していいか全然わからん! 状態になるのは、きっと筆者だけではないはず! 暴走状態でボスを倒すと、トドメ演出も黒ギャル仕様に。 イケてるぜ! アネさん! そして、暴走状態で攻撃を続けていると、本作ではさらに究極の戦闘形態である「忘我」状態へと姿形が変わる。 この状態では攻撃力がさらに上昇し、敵の攻撃を受けてもひるまなくなる一方、体力が徐々に減少するデメリットがある。 とはいえ、忘我状態では敵に攻撃すれば体力は回復するし、攻撃して穢れを溜め続けていれば忘我を長く維持できる。 つまり、リスクを恐れず敵を攻め続ければ、実質デメリットなどないのだ! まさに攻撃は最大の防御を地で行くシステムなので、ボス戦で発動した際の爽快感も半端ではない。 ビジュアル的にもエロカッコよく進化しているので、シリーズファンもぜひ楽しみにしていてほしい。 咲ちゃんも参戦! 異なる立ち回りを楽しもう ビキニ美女は本シリーズのシンボルでもあるが、筆者としてはやはりニーハイ美少女の咲ちゃんを改めて推したい。 主人公の妹である咲は物語の途中から操作することが可能となり、方向キーの上下で簡単に操作キャラを変更できる。 咲は愛らしい見た目に反して口が悪く、背丈に合わない大太刀を振り回す姿も、とてもイイのだ……。 せっかくの刀を使わず、敢えて肉弾戦に持ち込むのが見た目とのギャップも相まって、もう最高なのである。 通常攻撃も姉は二刀流に切り替えが可能だったり、妹は手甲での格闘攻撃ができたりと、それぞれに特徴があるので、交互に切り替えながらの操作が実に楽しいのだ。 個性的なキャラクターとアクションを楽しむシリーズの集大成! 本作はCERO Zの作品ではあるものの、切断面がそこまで生々しくないため、正直グロテスクな描写が苦手な筆者でも、すんなりと受け入れられた。 意外と言うと失礼かもしれないが、キャラデザに反して中身は硬派かつ軽快なアクションゲームに仕上がっているので、万人が気持ちよくプレイできる作品だと感じた。 また、本作では主人公の姉妹以外にも、敵味方を問わず個性的なキャラクターが登場するため、戦闘中に繰り広げられるキャラクター同士の会話劇も面白く、ゲームとしての完成度を高めている。 それはもう、CERO Zの規制が勿体ないほどであり、もっと多くの方に彩と咲の魅力を知ってほしいというのが筆者の本音だ。 グロ描写が苦手でプレイしてこなかったという方も、シリーズファンの方も、ゾンビをバッサバサと斬り捨てていく爽快感あふれるアクションと、お姉ちゃん(+妹ちゃん)のエロ可愛さに溺れていく背徳の蜜の味を、ぜひともご堪能あれ。

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[B!] 「お姉チャンバラZ2~カオス~」戦闘のコツ…ボス戦攻略はデアドライブと忘我があれば十分

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またまた、ブログの更新を5日も怠けてしまいました。 先週の金曜日から連日のお客様で、お母ちゃんのテンションはMAXをキープしたままです。 外出自粛中の話し相手と言えば、お父さんとルル。 たま~に近所に住むお義姉様の3人だけ。 解禁になって、何が嬉しい・・・ってお友達とお喋りが出来ることですよね~ 昨日もガーデニング大好きの『熟女の乙女(?)』三人との久しぶりのお茶会。 楽しい時間はあっという間に過ぎました。 今日も35年来の友人、光子と今年初めてのお喋りタイム。 3ヶ月近く人と接してこなかったので、興奮状態が夜まで続いています。 そして明日は・・・いよいよ『辛口評論家』のお姉さまたちをお迎えする日です。 お母ちゃんは、夕方まで花柄摘み、植栽の植え替え、お掃除に精を出しました。 お迎えの体制は万全・・・なのに、外は大雨が降って来ました 満開に近い庭のバラさん達、ご機嫌な姿でお姉さま方をお迎えできるでしょうか・・・ かなり強い雨脚なので、明日の朝は大変な事になっていそうです 見納めかもしれない、今年の一番花。 満開のバラと庭の様子を写真に収めましたよ~ アプリコット色のバラ、ラベルがなくなりました・・・ おまけにピントが合っていません、 撮り直しましょうね 『レディーオブシャーロット』 お迎えした当初はツルバラのように枝が伸びて、沢山の花を付けてくれたのですが、 何年か前に強剪定と植え替えをしてから、花数がグッと少なくなり花色も冴えません。 何とか手を打たなければなりませんね・・・・ 房咲きの『あおい』ちゃん。 まるで小さなブーケのようです 南側の花壇で咲いている可愛らしいバラ。 10年以上前にお迎えしたので、ラベルがなくなって名前がわかりません。 その頃は、バラの名前が大切だとは思いもしなくて・・・反省してます。 我が家のメモリアル・ローズ『ロマンス』 20年近く前から毎年、香りが衰えることもなく美しく咲いてくれています。 現在、ネットで『ロマンス』と検索してもこのバラが出てきません。 寂しい・・・・だからこそ大切にしなきゃ、と改めて思います。 こちらは昨年おむかえした『リベルラ』 『ジュビリーセレブレーション』エリザベス女王の即位50周年を記念して生まれたバラです。 花姿も香りもその名前にふさわしいバラ・・・素人のお母ちゃん評です。 『ギーサヴォア』赤紫色と濃い目のピンクを合わせたような赤色に、 淡いピンクの絞りが入っています。 昨秋にステムを強剪定したのが良かったのか、 今年はたくさん咲いてくれそうです 上のアーチの反対側 道路側)で咲いているのは『ピエールド・ロンサール』 今年は例年よりもたくさんの蕾と花を付けています 『ピエールド・ロンサール』の後ろは『フランソワジュランビル』 去年までフェンスに誘引していましたが、朝・昼・夕と道路に散った花びら掃除から 解放されたくて、壁に誘引しました。 うどん粉病にかかってしまい、咲いてくれるかと心配でしたが無事に開花 ここ2~3日は、通りがかりの女の子やおばさんが、この壁をバックに写真を撮ったりしています。 庭仕事中のお母ちゃん、写りこまないように気を使っていますよ.

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