ツインパワーxd。 15ツインパワー・ツインパワーXD比較

ツインパワーXD4000XG実釣インプレ!ショアジギングやシーバスにおすすめのスピニング!

ツインパワーxd

閉じる• Xプロテクト(スピニング) 【中小型の汎用リール】 より軽い回転が求められる中小型汎用スピニングには、回転軽さを損なわないよう非接触式構造にこだわりました。 従来の撥水処理に加え、水の侵入を抑えるラビリンス構造を複合することで、非接触でありながら高い防水性能を実現しました。 ストッパーベアリング部、ラインローラー部に採用されています。 【ソルトウォーター用の大型リール】 より高い防水性能が求められる大型スピニングリールには接触式の防水構造を採用しています。 低摺動タイプのシール部材で海水の侵入経路を物理的に断つことで、回転抵抗を押さえつつ高い防水性能を実現しました。 ストッパーベアリング部、ラインローラー部に採用され、特にストッパーベアリング部は防水規格IPX8相当を実現しています。 品番 ギア比• 実用ドラグ力• ナイロン糸巻量 号-m• フロロ糸巻量 号-m• 0 235 46. 5-180、3-150、4-100• 5-160、3-130、4-100• 1-400、1. 0 235 46. 5-180、3-150、4-100• 5-160、3-130、4-100• 1-400、1. 5-170、4-150、5-125• 3-190、4-145、5-115• 1-500、1. 4-190、5-150、6-125• 4-170、5-135、6-115• 回転慣性が最大約14%低減。 常識を覆す異次元の回転軽さを実現したNEW マグナムライトローター。 その秘密は、これまで当たり前とされていた左右対称のローター構造を一から見直したことにあります。 従来、ラインローラー側に組まれていたベールリターン機構を取り付けカム側に移植。 さらにラインローラーの軽量化、ベールのチタン化、ローター肉厚の最適配置を行い、最大約14%もの回転慣性の低減に成功しました。 未知の回転軽さがもたらす、感度・操作性をぜひ体感してください。

次の

20ツインパワーインプレ。19セルテートと17ツインパワーXDとの比較。

ツインパワーxd

SW6000HG、8000HG、14000XG使用しています。 どの程度までのショアジギングを想定されていますか? ロッドが何かはわかりませんがナスキーでバランスが取れていたロッドならかなり軽いと思いますからXDで良いかもですが、XDとSW4000XGだと値段変わらず耐久性はSWが上なんで迷ったらSW4000XGにしたら問題ないと思いますよ! 私のイメージは、XDはヒラスズキやサーフでのショアジギング、SWはオフショア・ショアジギング全般という感じですね。 どちらも基本的には水洗いで大丈夫ですが、防水性はXDの方が新技術を導入しているので良いんじゃないかなと思いますよ。 最後の質問ですが、オススメは色々ありますが闘魂ジグは良いですよ! マイクロベイトパターンなはラスパティーンが効きましたね。 ご参考まで 「ショアジギングやってます!」と広言する人はSW一択です。 ナスキーを使い、ジグパラなどを使っているレベルで「ショアジギングやってます!」とは、あまり言わない方が良いですよ。 今までナスキーで問題無かったのなら、ロッドもハードではなく、ジグウエイトも40g以下でしょうから、ツインパワーXDが良いでしょう。 さらに本格的にジギングをするようになった時にSWを購入されたらいいでしょうしね。 また「分解してメンテするようなほど器用では無い」と書かれていますが、メンテナンスの重要性を理解されている現れでしょう。 17ツインパワーXDと16ヴァンキッシュのマイクロモジュールギアは互換性があるそうですから、いつか自分で移植して楽しむのも一興かと。 ショアジギングされるならシマノSWの5000〜6000、ダイワならキャリナ以上の3500〜4000が一般的です。 ギアの厚みとボディ剛性が断然違います。 自重が大きく違うのはそのためです。 ジグは色々ありますが、ダイワのファントムは樹脂で被われているので沈下が遅いので変わり種として1つは持っていたいですね。 出たばかりのザムズリリックも比重が軽い合金製なので沈下が遅いので、遠浅のサーフや表層、フォールでの誘いに有効なジグになると思います。 温故知新でマリアのシーフラワー www. geocities. html www. geocities. html.

次の

ツインパワーXDを徹底解説!4000XGなどのラインナップやインプレをご紹介

ツインパワーxd

使用タックルデータ 参考までに、ツインパワーXD4000XGと組み合わせて使っているタックルをご紹介します。 エクストラハイギアと高いギア比設定とはなっていますが、それを感じさせないくらいの巻き心地の良さがあります。 今まで使用してきたギア比の高いリールと比べて、巻き始めの重さも少ないです。 また画像のように指を掛けてハンドルを回すのが一番効率よく回せました。 最初だけはどのリールもですが、グリスがなじむまで重さがありますので、購入したら自宅でしばらくハンドルを回してから釣り場で使うことをおすすめします。 ツインパワーXD4000XGを使って感じたバランスの良さ ツインパワーXD4000XGを単体で持ってみたところ、 ボディの重量バランスの良さというものも感じられました。 ツインパワーXD4000XGは290グラムの重さがありますが、全体的に重さが分散されているのか、持ったときに不思議な感覚が得られます。 かれこれ20年以上釣りをしてきていますが、リール単体でバランスが良いと感じられたのは初めてです。 ツインパワーXD4000XGのベールについて ツインパワーXD4000XGには一体成型の 「ワンピースベール」が搭載されています。 以前使っていた同番手クラスのスピニングには継ぎ目があり、巻き始めに一旦その継ぎ目で引っ掛かる感じでした。 それに対してこのワンピースベールはそのような引っ掛かりがなく、巻き始めのちょっとしたストレスがなくなりました。 ワンピースベール搭載のリールを使ったことがない方は、僕と同じような感触を得られると思います。 ツインパワーXD4000XGのハンドルノブ ツインパワーXD4000XGのハンドルノブは、EVA製ラウンドノブです。 このハンドルノブは特に 縦方向へのアクション時の使い勝手がよいものだと感じます。 例えば、ショアジギングでシャクリながらリールを巻くときや、シーバスでロッドを縦に構えてリトリーブしてくるときには使いやすいです。 ツインパワーXD4000XGで掛けた魚 僕がツインパワーXD4000XGを使って掛けた魚は以下のとおりです。 ・シーバス70センチクラス ・サワラ60センチクラス ・チヌ45センチクラス ・マゴチ50センチクラス ・ボラ60クラス(スレ) シーバスの70センチクラスでも十分パワーに余裕を感じられ、それ以外で巻き取りに不自由を感じることは無かったです。 ボラに関してはスレ掛かりで横向きに引っ張ってくる形となりましたが、それでも軽い巻き取りが可能でした。 ツインパワーXD4000XGのパワーは、個人的に十分な印象を受けています。 ツインパワーXD4000XGはショアジギングやシーバスにおすすめ ツインパワーXD4000XGは、9~10フィート程度までのロッドとバランスを取りやすい大きさで、僕が使っているようなショアジギングやシーバス狙いで使いやすいリールだと思います。 また同じシマノから発売されているツインパワーXDの下位にあたる「サステイン」を知人が持っていたので、ショアジギングをしながら巻き取りなどを比べてみたところ、僕も知人もやっぱりツインパワーXDのほうが良いという意見で一致しました。 2機種を比べたときの、巻きのスムーズさと静かさの違いはとても印象に残っています。 ツインパワーXD4000XGは良いリールのひとつだと思いますので、気になっている方は使ってみてはいかがでしょうか。

次の