江原 啓之 2020 お と が たり。 【江原啓之さんの予言】2020年はどんな年?不安への心構えとは? | rinrin's happy blog

cdn.snowboardermag.coma Presents 江原啓之 おと語り新春スペシャル 〜江原啓之 大いに語る2020

江原 啓之 2020 お と が たり

【江原啓之からの緊急メッセージ「今を生きる、みなさんへ」】vol. 1 緊急メッセージ 第1回 2020年について、私は「破綻と崩壊」というメッセージを受け取っていました。 年末に発売されたananでもお話ししましたから覚えておられる方も多いでしょう。 そして今、新型コロナウイルスの流行を受けて、「医療崩壊」や「経営破綻」といった単語が飛びかっています。 「江原さんの予言が当たった!」と話題になっているそうですが、そんなことは二の次。 それよりも、私たちにはもっと考えなければならないことがあります。 自粛期間中は緊張感を持って過ごしていた人も、今はどこか肩の力が抜けているのではないでしょうか。 それどころか、緊急事態宣言が全国で解除された途端、まるで終息したかのようなムードも漂っています。 正直に言ってこのままでは今後が心配…。 気持ちが緩み、元通りの生活をしてしまうと、第二波、第三波がやってくる可能性が高まります。 もちろん、経済活動をしないわけにも、外出しないわけにもいかないのでしょうが、それでももう少し気をつけなければ、またすぐ、同じことの繰り返しになりかねません。 まだ特効薬もなければワクチンもないウイルス。 ですから、長期戦の覚悟で、「共存する道」を模索することが必要です。 ウィズコロナ、そして、アフターコロナの日常をどう生きれば安心して暮らせるのか。 みなさんが悩んだことについて、3回に分けてお話しします。 お悩み 自粛期間中も平気で外出していた家族。 どう注意したらよかったのでしょうか? 自粛期間中にもかかわらず、とりたてて急ぎではない外出をする。 そんな家族に悩まされたという声をたくさん聞きました。 彼が友達と遊びほうけている、自分は消毒などに気を配っているのに、家族はまったく気にせず出かけて困ったといった声です。 「自分さえかからなければいい」と思っているのは、自己愛(小我)以外の何ものでもありません。 自分が感染源になって家族や周りの人たちにうつすかもしれないということには、まったく想像が及ばないのですから…。 コロナの問題が起こる以前から、愛のない人だったということ。 「見ないふりをしていた本質」が今回、あぶり出されただけなのです。 自粛生活は誰にとっても辛抱の期間だったと思います。 でも、周りと協力し合って乗り切ることができた人が大半。 他者に対する愛があれば、たいへんなときだからこそ、協力することはできるものなのです。 それができなかったのだとしたら、この場合の選択肢は2つ。 「本質」に気づけたことを幸いと思い、距離を置くか。 あるいは、また目をつむって日常に戻るかです。 ただその場合も、「コロナが終息したら、改心する」とは思わないこと。 人の中身はそう簡単には変わりません。 ですから、あぶり出された本質をどう受け止めるかをしっかり考えましょう。 「目をつむって見なかったことにする」という選択をした場合、結局その因果は自らに返ってきます。 厳しいことを言うようですが、そういう人と結びついたのも、似た者同士だから。 「類は友を呼ぶ」なのです。 ですから、相手だけを一方的に責めず、自分自身に対しても厳しい目を向けることが大切です。 自粛期間中にあぶり出された問題は、元からあった気質。 そう考えれば、他のトラブルも読み解けます。 たとえば、「共働きで双方がテレワークになり、家事の負担が増えた。 それなのに、まったく手伝ってくれなくてイライラする」という悩み。 これも、解決の糸口は同じ。 元から非協力的なところがあったはずです。 言うまでもなく、DV(家庭内暴力)などの深刻なトラブルが起きている人は、我慢しないでSOSを発してください。 新型コロナウイルスによって亡くなられた方もいますし、経済的に多くの苦労を背負っている人も大勢います。 ですから、伝え方がとても難しいのですが、誤解を恐れずに申し上げます。 今回のことを通して、人の本質や人間性があぶり出されること自体は悪いことではないと私は考えています。 何事も、「正があれば負がある」のです。 問題が浮かび上がった人は、それを不幸だと思わないで。 マイナスをプラスに変えるチャンスととらえ、惰性でつき合ってきた人間関係を整理していきましょう。 江原さんからのメッセージ 惰性のつき合いを見直し、整理するチャンスととらえて。 江原啓之 スピリチュアリスト、オペラ歌手。 6月25日に最新刊『スピリチュアルお祓いごはん 成就ごはん』 マガジンハウス が発売に。

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スピリチュアリスト江原啓之、2020年のキーワードは“破綻” そのワケは?(2020年1月1日)|ウーマンエキサイト(1/4)

江原 啓之 2020 お と が たり

By - 公開: 2018-10-24 更新: 2018-10-24 スピチュアリストでオペラ歌手の江原啓之が、黒木瞳がパーソナリティの番組「あさナビ」(ニッポン放送)に出演。 スピリチュアリズムと音楽について語った。 黒木)今週のゲストはスピチュアリスト・オペラ歌手の江原啓之さんです。 スピリチュアリストとして活動を始めて30年の節目を迎えられ、10月27日からはオペラ歌手として歌劇「夕鶴」の上演を控えていらっしゃいますけれども、やはり音楽というのは切り離せないものなのですか? もうずっと好きでいらしたということですか? 江原)はい。 幼いときからそうです。 「音楽は2つの糧」だと言っています。 1つは食べるご飯、もう1つは心の糧として、いつも音楽が支えてくれていました。 私は4つで父を、15で母を亡くしているので、いつも歌や音楽が寄り添ってくれて元気を与えてくれていた。 泣きたいときは音楽で泣けたりするし、楽しみたいときは楽しんで、いいお友達、糧だなと思います。 音楽がこの世になかったら、私は生きて来れなかったし、生きて行けないなと思います。 黒木)30になって武蔵野音大の声楽科に入られて。 そうなると、いろいろな職業がありますよね。 オペラに興味を持たれたということですよね。 江原)オペラのなかにはドラマがあります。 オペラってクラシックとして敷居が高いように思われたりするけれど、全然そんなことないじゃないですか。 そんなのありえないっていうドラマがあったりします。 音楽とドラマというものが混ざっている。 そこに自分を映し出し、「なるほどこんな生き方もあるよな」、「こんな楽観的なのも大事だよな」などと、残酷な話でもそれを見ることで幸せを実感したり。 皆さんがよく知っている「椿姫」も、悲しいお話ですがある意味では、そうやって生きるなかでの愛を知って、そこには幸せも沢山ある。 そうすると周りの人たちを大事にしないといけないな、なんて思います。 美しい世界じゃないですかね。 そこに美を見出す。 そういうところが楽しいですね。 あと声の力。 もう声を出すとスッキリするのですよね。 発声が第一ですから、出すものではなくて鳴らすもの。 無理して出しちゃうとポリープになってしまいます。 いかに美しく声を出すか、鳴らすかという、これはかなりマニアックな喜びですかね。 黒木)練習なさるのですよね? 江原)この生活をしていても、相当レッスンには行っています。 黒木)スピリチュアリストと、どれくらいの比重なのでしょうか? 江原)基本はスピリチュアリストですけれど、合間を縫って、お休みの日に予約して先生のところに通っています。 楽しむだけでいいと思っていたのですが、この先生が「歌いなさい」とおっしゃったのですね。 でも30年くらい前、イギリスにネラ・ジョーンズという、犯罪捜査をする能力者がいました。 その人と初めて会ったとき、「あなたここで何やってんの」と言うのですね。 「何のことですか」と言ったらば、「あなた歌手でしょう。 歌いなさい」と言うのです。 そのころはまだ学校も行っていないときでした。 「私は歌わないし学校にも行っていないし」と言うと「いや、あなたは歌うから。 歌うところが見える。 歌いなさい。 あなたはスピリチュアルなこともやるけれど、歌手ですよ」って言ったの。 この人は有名な絵画、フェルメールの「ギターを弾く女」が盗難されたのを見つけ出した人です。 向こうでは有名な人です。 その人がそう言ったのを、いまでも覚えています。 東京都出身。 和光大学人文学部芸術学科を経て國學院大学別科神道専修II類修了。 滝業、修験道の修行を重ね、北澤八幡神社に奉職。 神職の資格を得る。 イギリス留学で学んだスピリチュアリズムも取り入れたカウンセリングを開始。 一躍人気作家に。 テレビ・ラジオ・雑誌連載・講演会等でも活躍。 2003年6月より『江原啓之 スピリチュアル・トーク』を全国で開催。 大阪城ホール、日本武道館などでも「癒しの総合エンタテインメント」を展開。 菊池英美、吉池道子、ヴィットーリオ・テッラノーヴァの諸氏に師事。 ハイ・バリトンで輝きのある高音域、そして温かみある豊かな声量で、音楽の分野でも人々に憩いと癒しを届けている。 歌劇「夕鶴」。 埼玉・東京・大阪で上演。

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2020年後半はどうなる? 江原啓之「生き抜くために必要なこと」 — 写真・小川朋央(江原さん)

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イライラや辛い…発散したいという負の感情ばかりが込み上げてしまい、最近では人と接するときに心から笑って過ごせてない気がします。 仕事も営業職に初めて就き、まだ2ヵ月目に入ったばかりなのですが、お客様との出会いもなければ、お客様とアポがとれても契約なんて全然とれず。 数字のことばかりが気になり、周りとも比べてしまい、どんどん自分が追い込まれている気がしてしまいます。 まだ始まったばかりとはいえ、契約で給料の上下があるので、私にとっては一番気にしてしまうところです。 子どもたちにも怒ってばっかりな気がして、本当に自分が情けなく感じ、申し訳ない気持ちにもなります。 「こんな母親でごめんね」と、夜な夜な1人で泣いたりしてしまいます。 日常のことを考えると涙が出てきてしまいます。 「毎日幸せだなー」って心から思い、毎日心から笑いたいです。 営業職の人がこれではダメ。 波長の法則ですからね。 類は友を呼ぶ。 明るく楽しい人のところにしか人は集まらない。 嫌でしょ(笑)! 営業マンはみんなポジティブ。 客観性がないとこの現世では営業の仕事ができなくなってしまう。 極力笑ってポジティブにしなくてはいけない。 家では、とことん泣けばいいんです。 成功体験を作ればいい。 これから先、1回でも成績がよくなれば、それはそれで自信がついてきて変わります。 頑張ってくださいね!! にどしどしお寄せください。 <番組概要> 番組名:Dr. Recella presents 江原啓之 おと語り 放送日時:TOKYO FM/FM OH! 毎週日曜 22:00~22:25 エフエム山陰 毎週土曜 12:30~12:55 パーソナリティ:江原啓之 番組Webサイト:.

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