断捨離ブログ 1位。 アメブロの『断捨離』をしました!!すると凄い結果が出ました(≧▽≦)

断捨離アンの嫁との暮らし「ボーナスについて」

断捨離ブログ 1位

1313人• 202• 103• 150• 147• 326• 196• 189• 113• 178• 197• 127• 159• 228• 139• 241• 断捨離 110• 211• 113• 246• 114• 173• 275• 278• 152• 135• 147• 165• 102• 391• 174• 126• 176• 262• 136• 489• 555• 621• 135• 552• 854• 2387• 2735• 1254• 877• 1169•

次の

ついに両親の持ち物が1/4に減らせたその理由!

断捨離ブログ 1位

今日は、 ミニマリストの大敵である、勝手にポストに投入される「チラシ・広告」に次ぐ速攻 断捨離アイテム『 はがき』について、最近感じたことをお話しさせてください。 皆様は、ハガキを受け取ったとき嬉しい気持ちになりますか!?それとも!? 先日、大手企業に勤めている友人がこんなことを言っていました。 「ハガキ作戦を実行して、ある支店の売り上げを3億円ほどアップさせて危機を救ったことがあるんだ」と。 「だからもう一度そのプロジェクトをやろうと思ってるんだけど、どう思う?」とアドバイスを求められました。 セミアはすぐに「それってさぁ、もしかして10年以上前の話しなんじゃない!?」と言いました。 すると彼は「そうだよ」と答えました。 「だったら、もうそれは今の時代にそぐわなくなってると思うよ」とキッパリいっちゃいました。 ちょっとキツい言い方をしてしまったかな、と反省。 ハガキを送ると聞いたら、なんだかイラッとしちゃったみたい。 その理由を、これから書いてゆきますね。 (関連記事) 「」 ちょっと前のハガキやDMに対する反応は違っていた 私は普段、自宅のポストに入っているチラシやDMハガキなどは、そのまま資源ゴミの紙袋の中に入れます。 一つづつ手にとって、一瞬で見極めます。 すると「あ、これはいらない」と、読まずとも断捨離かどうか?がすぐ分かります。 ミニマリストを目指すようになる前は、気になるお店のご案内チラシとか、プレゼントが貰えるハガキとか、ちょっとの間とっておいていました。 昔は大好きなお店から届いたスタイリッシュな写真のハガキなんかは、嬉しくてキープ箱に入れてとっておいたものです。 けれども今では、綺麗なハガキであっても速攻で資源ゴミの袋にそのまま入れるようになりました。 どうして、こんなにも速攻で捨ててしまうようになったのだろう!?と考えてみました。 (関連記事) 「」 なぜハガキを受け取るとイラッとするのか? 最初に浮かんできたのが、現代における「 情報量の多さ」。 今の時代、人々はひっきりなしに入ってくる大量の情報に、嫌気がさしています。 ハガキも情報をのせてくるモノの一つ。 だから、ネットでやってくる情報でなくとも、ハガキを受け取っただけで、も〜、やんなっちゃうのではないかと。 さっきランチを食べたばっかりなのに、すき焼きを持ってこられているような(笑)、そんな感じ! ハガキを一番いっぱい送ってくる事業はどこ!? セミアは現在、美容院難民でございます。 かれこれ2年くらいはこの状態。 18年間、髪をカットしてくれていた大好きなYさんが体調不良のため引退してしまったのです。 それ以来、いろんな人から美容師さんを紹介してもらっては訪ね歩き、やっぱり合わないから通わない、ということが続いています。 そんな中、ヘアカラーをしてもらう美容院だけは固定化されました。 自然界のものを使って髪が痛まないように染めてくださるのです。 ホントに痛まないので、セミア世代にとってはありがたいこだわり美容室です。 (関連記事) 「」 次々にハガキが舞い込む! ところが(@@) ここの美容院が、沢山のハガキを送ってくるのです。 「なぜここまで!?」と思ってしまうくらいの量です。 まず、美容院に行った翌日に1枚届きます。 主にお礼が書いてあります。 2週間後位にまたハガキが届きます。 よもやま話しのような内容です。 30日過ぎると、またハガキが送られてきます。 そろそろカラーする時期じゃない?と実直には書いてないけど、そんな雰囲気醸し出しています。 その合間に、月刊の新聞のようなものが封書で送られてきます。 スタッフ一人一人の近況が漫画で描かれています。 それら意外には、何かのクーポンをくださる場合は同封ではなく別の封筒で送られてきます。 もう今では読まずに速攻で資源ゴミの袋に入れてますが、その労力さえも惜しいと思ってしまいます。 私は普段、イライラしない性質なので、自分がそのような感情を抱くこと自体が嫌です。 (関連記事) 「 」 ハガキを送りつけてくるか否かでお店を選ぶ時代!? もしも、まったく同じ技術を使って自然にヘアカラーしてくださるところが見つかったとしたら、迷わず鞍替えするでしょう。 イラッとするのも精神衛生上よくないですしね。 とはいえ、本人に面と向かって「ハガキを送らないで!」とは、なかなか言いにくいものです。 だって、一生懸命にやってることだし、求められてないダメ出しはすべきではないしで。。。 その時代にあった作法で こんな出来事もあって、冒頭にでてきた友人の「ハガキを出す」という企画の話しに、敏感に反応してしまったのかもしれません。 でも事実ですし、私と同じように感じる人もいるのではないかと思います。 みなさまはどうですか!? 10年ちょっと前は、ハガキを受け取ると嬉しい時代でした。 今ではだいぶ人々の意識が変化している。。。 ハガキを受け取って嬉しいのは、いまやネットに繋がっていない(情報過多になってない)世代の人達だけ?かもしれません。 私の母も同世代の友人達に手書きの絵を描いたハガキを送ったり、送られたりして楽しんでいるようです。 10年前に上手くいったハガキプロジェクトは、現在では受け止められ方が真逆になっている可能性があるので、こちらサイドの『気持ち』が伝わるように、 違うやり方でお届けすることを検討してみることを、おすすめしました。 時代の波を読み、ちまたの様子を察知することって大切ですね。 いまや、ハガキを送りつけたら嫌われてしまいかねない時代になっているのですから。 ブログランキングに参加中!下のボタンをクリックしていだけたら嬉しいです。

次の

猫ブログ 人気ブログランキング

断捨離ブログ 1位

楽天で購入 内容紹介 片づけブログランキング1位、総アクセス数500万の大人気片付けブログが、待望の書籍化! 成功者続出! 1日たった30分で、家のがまるごときれいに。 この片づけ術は、一時的に家の中をきれいにするだけじゃなく、きれいになった家での暮らしを続けることを目的としています。 でも難しいことなんて何もありません。 誰でもできるんです。 毎日続けることで、「きれいにする」「片づける」癖が自然と身につくようになります。 これまで何をやっても途中で投げ出してしまったあなた、これならできます! 引用元:Amazon. jp ごんおばちゃまの断捨離は1日30分 片付けは心も体も疲れます。 断捨離の方法は気軽に続けれることが大事 ごんおばちゃまの断捨離の方法が、私に合っていると思うのは、 「1日30分」と「気軽に続けれる」ことです。 1日30分であれば簡単です。 毎日行うことができればベストなのでしょうが、体や時間の都合で「無理!」と思った日は行いません。 「片づけた」という自分の行動と、片づいた後を見ると達成感を感じるはずです。 「かんたん」「無理をしない」が、断捨離のかんたんな方法です。 で、断捨離について記事を紹介しています。 老後に備え断捨離を50代から始める理由は? Sponsored Link 50代ということは、 平均年齢から計算すると、人生の折り返し地点を過ぎたことになります。 今まで歩んできた人生より、残りの人生の方が少なくなっています。 老後に備え断捨離を考えていったほうが良い時期でしょう。 50代から始めると良い理由は何故でしょうか? 50代からの断捨離は体が動く 50代から断捨離を行えば「腰痛い。 膝が痛い。 」と言いながらも、 断捨離はできる年代です。 先があるからと思っていても、いつまで自由に体が動くかわかりません。 70代や80代になって、断捨離を行なおうと思っても、なかなか難しいでしょう。 体が思うように動かなくて、他の人の手を借りなければ、断捨離ができなくなってからでは遅いです。 あなたが、もし亡くなった場合に、後を片づける家族や親戚の人々の為にも、体が動く50代のうちに、断捨離を行うのが良いのではないでしょうか。 50代からの断捨離は体力がある 50代であれば、まだ体力もあります。 無理をしてヘトヘトになるまで行う必要はないと思いますが、断捨離を行っても翌日まで疲れを残さない体力のあるうちに始める方が合理的です。 50代からの断捨離は老後を快適に過ごすことができる 寿命がいつまであるのかはわかりませんが、物を増やしていくより、物を増やさない、減らしていく方が老後も快適に過ごせるはずです。 私が、断捨離を行いだして感じることは、 ものが少ない方が、気持ちがすっきりします。 まとめ 私が、断捨離を意識し始めたのは、同級生が亡くなることが続いたことも、一つの要因です。 同級生が亡くなったという連絡が、50代になると増えてくるのです。 人生いつまでかわからないと考えると、50代から断捨離をはじめて、必要なものの中で生活していくのが良いかなと考えるようになりました。 かんたんな断捨離を行っていけば、 老後の不安をひとつ解決! シンプルライフで老後の暮らしを快適に過ごすことが出来れば嬉しいですね。 最後まで、お読み頂きありがとうございます。 この記事が、あなたの参考になれば幸いです。

次の