藤沢 市 ビーバー。 新型コロナウイルス感染症|藤沢市

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藤沢 市 ビーバー

更新日:2020年6月27日 新型コロナウイルス感染症について トピックス• メニュー 新着情報• 6月27日• 6月26日• 6月25日• 6月24日• 6月23日• 6月22日• 6月22日• 6月22日• 6月22日• 6月21日• 6月17日• 6月16日• 6月12日• 6月11日• 6月 9日• 6月 9日• 6月 8日• 6月 5日• 6月 3日• 6月 2日• 6月 1日• 5月28日• 5月28日• 5月28日• 5月27日• 5月27日• 5月26日• 5月26日• 5月26日• 5月26日• 5月25日• 5月25日• 5月22日• 5月21日• 教育長からのメッセージ•

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ビーバー(藤沢市善行)|エキテン

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こちらはいったい何を揚げたものかお分かりでしょうか 片瀬から北へ数キロいった、小田急線・駅。 観光客でにぎわうとは好対照な、静かで落ち着いた駅だ。 そんなおだやかな駅前で、ひときわ目立つ黄色い看板。 「揚げ物専門店ビーバー」である。 テイクアウト専門の揚げ物屋さん。 店頭に置かれたベンチに座って、買い食いもできる。 小学生とおぼしき兄弟がなかよくコロッケを食べていたり、はたまた自転車に乗ってきた主婦が夕飯のオカズにでもするのか唐揚げを大量に買っていったりと、幅広い客層に愛されているようだ。 幅広いのは客層だけではない。 揚げられるものの範囲が異常なほど幅広いのだ。 唐揚げ、コロッケ、とり軟骨といった一般的な揚げ物から、揚げモナカアイスに揚げ雪見大福と、アイスまで揚げてしまう始末。 さらに斬新なのが、メニュー表に書かれている(持参)というシステム。 揚げ大福(持参) 揚げの耳(持参) 揚げチョコバナナ(持参) とあるのだが、これは「大福やの耳を自分で持ってくれば揚げてあげるよ」という意味。 大福やの耳はまだしも、チョコバナナを持参するのはなかなかハードルが高そうだ。 コロッケ1個40円、メンチカツ1個80円とやたらお安いお値段なのだが、材料の値上げにはかなり苦戦しているようす。 心付けをいれる箱が設置してあった。 お客さんの多くを学生さんが占めてるようなので、値上げをせずに頑張っているのだろう。 看板が真新しいこともあったので、ここ4〜5年で出来たお店なのかと思いきや、創業は1977年。 この場所で40年近く営業している。 オヤジさんが1人でまわしているんだけど、定休日は無し。 営業時間も朝10時から夜22時半までとかなり長い。 「40年ぜんぜん休んでないんですか!?」と尋ねたところ、「夏に1日と、年末に1日だけ休むよ」とのこと。 鉄人だ。 来年からはさすがに定休日を1日作ろうかとかんがえてるんだとか。 容器一杯に揚げた鳥皮をぎっしり詰めてくれる。 鳥皮ってジャンクな味でぎとぎとしてるけど、ときおり無性に食いたくなるときがあるんだよね。 揚げ方は「ふつう」「ふつかり」「ふつかりかり」「かりかり」の4レベルから選択可能。 味つけも塩、レモン汁、ガーリックなど11種類から選べるぞ。 有料にはなるけれど、店長さんが一番おススメの焼き肉のタレでいただいた。 衣をまとってアメリカンドックにも似たおいしさだ。 食べても食べても腹が減る中高生は、きっと重宝するんじゃないかな。 どんなものが出てくるのか想像できなかったが、頼んでみたら丸っこい物体であった。 生クリームが添えられている。 中身は、イチゴ果肉のはいったアイスであった。 イチゴのアイスと揚げ物。 字面でみると絶望的な組み合わせに思えるんだけど、実際に食べてみると、これが案外悪くない。 ほんのり暖まったイチゴ果肉と、ちょっとトロけたアイス部分が、サクサクの衣に包みこまれて、意外と一体化してるんだな。 揚げ物のポテンシャル凄いな。 まるっこい揚げものの上にこんまりトグロを巻いた生クリーム。 まず、そのビジュアルが面白い。 メンチカツから肉汁が溢れだすように、ハシをいれると、とけたバニラがじゅわっと溢れてくる。 揚げ物にすることで、二段階も三段階も味が濃くなった感じがする。 むちゃくちゃ甘くて、むちゃくちゃ濃ゆい! 取材したお店 ビーバー 住所:県1-26 TEL:0466-82-1010 作者:松澤茂信(まつざわしげのぶ).

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お客様のためにサービスしすぎちゃう衝撃店連発!! 自由に外出できるようになったら行きたいお店を紹介します。 【東京都日野市】太閤 小盛りが作れない中華店主 お客さんから「少なめ」とオーダーされても、小盛りが作れない中華店店主のいるお店「太閤」。 麺2玉(約500g)の「タンメン(並) 680円」には、サービスで「ギョーザ 7個」が付いています。 店主の諸根勝美さん曰く、何となくだんだん量が多くなってしまったそう。 店主はお客さんを楽しませるために、46年間パーティーネクタイ(大きな蝶ネクタイ)を付けています。 【群馬県高崎市】まさか うどんを無料プレゼントしたがる店主!! 天ぷら7種類の「ミニ天ぷらうどん 890円(税別)」! 店主の高橋一也さんに「どの辺がミニなんですか?」と番組スタッフが聞いたところ、「お年寄り用に作った」とのこと。 さらにびっくり!うどんのおかわりが無料! 「おかわり大丈夫?」とお客さんに自分から聞くほど、どうしてもうどんを食べてほしい店主。 しなやかでなめらかなうどんにするため、うどんに音楽を聴かせています。 店主は10年かけて全国の名店を巡り、しなやかでなめらかなうどんを完成させました。 うどん400g・チキンカツ4枚の「カツカレーうどん 990円(税別)」! うどんおかわりOKの「まさか天丼セット 990円(税別)」。 天ぷらの下にはお茶わん2杯分のごはんが隠れています。 食べきれなかった天ぷらは、無料のパック容器で持ち帰りOKです。 「ソースカツからあげ丼セット 990円(税別)」「梅おろしカツからあげぶっかけ 990円(税別)」も。 群馬産の豚肉を使用した「肉うどん 990円(税別)」 店主は1日に100人前のうどんを作るのですが、30人前は無料のお土産用! 番組スタッフからの「採算は合う?」という質問にも、「合うんだか合わねぇんだか」と笑って答える店主。 お客さんが喜んでくれれば何でもいいと語っていました。 【大阪府四条畷市(しじょうなわてし)】国技館寿司 ネタが4倍の寿司屋!? ネタが4倍の寿司屋「国技館寿司」。 ネタが大きすぎて、特大2貫の寿司を包丁で真っ二つに切り4貫分になります。 相場1,600円の「トロ 一皿 700円」、実質4貫「まぐろ 一皿 350円」 「サーモン 一皿 350円」「たい 一皿 350円」「たこ 一皿 350円」 「ローストビーフ 200円」 実質6貫「たまご 一皿 200円」 番組スタッフが「何で寿司のネタが大きいんですか?」と質問すると、店主の前田敏治さんは「変えられませんねん」と回答。 高校卒業後すぐにお店を始めた店主が、我流で始めた寿司屋「国技館寿司」。 はじめは寿司を半分に切っておらず、お客さんが飲み込めなかったことをきっかけに半分に切るスタイルになったそうです。 安さの理由を店主の奥さんに聞くと「私らも長いことできへんから、50年近く店をさしてもろたらそのご奉仕やと思ってね」とのこと。 「赤字にならへんかったらえぇねん。 (お客さんのために頑張るのは)自分が楽しいねん。 商売やと思ってへん」と人を楽しませることが大好きな店主でした。 【千葉県市原市】大衆食堂 じょんがら店 ギリギリを攻める300円定食の大衆食堂!赤字営業の優しすぎる店主 「ブリ刺身定食 300円」 ブリ刺身は5切れも乗ってます。 「ハンバーグ定食 300円」「カツ丼 300円」 料理人歴63年の店主が、一からすべて料理を作ります。 ごはんの大盛りも無料です。 朝10時30分までは朝食メニューの定食を300円で食べられます! 朝食は宣伝費のつもりで「300円」。 ランチでもとをとっているそうです。 気になるランチの値段は…「全品500円」! 「生姜焼き定食 500円」 また、朝~午後5時30分まで、カラオケ・定食・ドリンク・お茶(お茶は飲み放題)がセットで「1,200円」のびっくり価格です。 安さの理由は「できるだけ安くおいしくお客さんのためにごはんを提供したい」という思いから。 店主は「やっていけるかいけないかの瀬戸際をやってる。 瀬戸際商法」と笑って答えます。 「問題はお客さんが来てくれるかどうか。 こっちはもう打つ手は打ってる」とも続けます。 パートさんを3人雇い、自分の貯金を切り崩しながら営業を続ける店主。 「私たちを働かせてくれる」「先生はそういう心がある。 優しい」とパートさんからも慕われていました。 【岐阜県大垣市】カフェ待夢(たいむ) 130種類のモーニングが400円均一! 「モーニング」といえば、コーヒーを注文するとトースト・卵などが無料で付いてくるモーニングサービスのこと。 メニューが豊富すぎてお客さんがいつ来ても飽きない&朝から閉店まで一日中モーニングメニューが楽しめるお店「カフェ待夢」。 うちのメニュー見たら初めて来た人はびっくりしますから。 それは快感ですね」とのこと。 値段を600円にすると普通になってしまって嫌なので、400円でお客さんがびっくりするモーニングを提供しているそう。 400円を維持するために、約130種類のメニューを一人で調理し、人件費を節約します。 テレビ取材のオファーは過去5、6件あったそうですが、お店の味を真似されないためにすべて断ってきた店主・廣嶋健二さん。 「揚げとり皮 350円」 「真だこの唐揚げ 400円」「揚げウインナー 1本 100円」「まるごと玉ねぎ揚げ 220円」「手羽先揚げ 1本 150円」 「揚げてほしい品物あれば言ってください。 無理な物もあります。 」とメニューの片隅に張り紙があります。 色んなものを揚げてきた店主が、お客さんが持ってきたものを衣をつけておいしく揚げてくれるそう。 過去には、揚げみかん・揚げいちご・揚げりんご・揚げカマンベールチーズがあったそうです。 創業43年で、朝10時~夜10時まで営業。 休みはお正月だけです。 せっかく来てくれたお客さんをがっかりさせないために、お店を始めた26歳の時から店主は一人でお店に立ち続けます。 ほぼ半世紀揚げ物を揚げ続けた店主が選ぶ、最高傑作の食材は…なんと「モナカアイス」! 「揚げアイス 230円」 アイス大好きな本田望結ちゃんが食リポしてくれました。 「冷たい。 溶けてるけど、ドロドロじゃないのがめちゃくちゃ最高です。 一口目の驚きはヤバいですね。 熱い中で冷たい食感は忘れられないです」(本田望結) アイス全面ではなく、側面にだけ衣をつけることがポイント。 側面の衣がサブレっぽい食感になるそうです。 「わざわざ来てほしい。 食を求めて旅行するときあるじゃないですか。

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