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LINE WORKSで安否確認する3つの方法と活用例

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安否確認システムの開発一筋20年!災害時に自動で安否確認!• 自治体、企業、医療機関で利用者数が200万人を突破! 株式会社コム・アンド・コムが提供する「安否LifeMail」は、LINEやTwitter、Facebookなどにも対応した使い勝手の良い安否確認システムです。 本システムの最大の魅力は、日本で一番長い実績を持つという点です。 災害の多い日本において、「新潟中越地震」「東日本大震災」などの数々の大災害での稼働実績を持っています。 専用回線で接続された日本気象協会からの情報発信と連動してメール配信を実施することも可能です。 ここからは、その他おすすめの安否確認システムを紹介していきます。 セコム安否確認サービス 24時間365日体制で専門のスタッフからのサポートを受けられます。 災害時には冷静さを保つのが難しいものですが、専門スタッフの支援を受けることで安心してシステムの操作や必要な行動を実施できるでしょう。 そもそも安否確認システムとは? 安否確認システムとは、災害発生時に企業が従業員の安否を確認するためのシステムです。 近年、日本では地震や台風などの災害が相次いでいます。 2011年の東日本大震災のような大災害も発生する中、企業には従業員の安否を確認するという社会的責任と、事業継続の可否を素早く判断することが求められています。 災害発生という非常事態において、従業員と確実に連絡をとり、安否確認を行うための手段として注目を集めるのが安否確認システムなのです。 安否確認システムの具体的な機能 では、安否確認システムには具体的にどのような機能が搭載されているのでしょうか。 製品により差異はありますが、基本的な機能は共通しています。 それぞれの機能について見ていきましょう。 メールの一斉送信機能 多くの製品において、安否確認は一斉メール送信によって行われます。 あらかじめ社員のアドレスを登録しておくことで、緊急時のメール配信が可能になるのです。 ただ他にもメールではなくクラウド上にアクセスして安否確認を行うものや、スマートフォンアプリを利用するシステムもあります。 未登録者の確認 従業員の中にシステムに登録していない人がいれば、簡単に確認することができます。 異動や新規採用に伴う従業員の変化にもすぐに対応でき、いざというときに漏れなく連絡することが可能です。 リアルタイムデータ集計 従業員たちが一斉メールに返信すると、その安否情報はシステムによって集計されます。 グラフや回答一覧など、視覚的に確認しやすい状態で管理者に提示されます。 安否確認システム選定の3つのポイント 続いて、安否確認システムを選定する際に気をつけるべき3つのポイントを解説していきます。 1.ユーザーにとって使いやすいか 安否確認システムは、災害発生などの非常時に使用するシステムです。 家族の安否が不明であったり、すぐに避難しなければならないという緊迫した状況において、使いづらいシステムを利用することは従業員にとって大きな負担となります。 使用感の悪いシステムは利用が進まないというデメリットもあるでしょう。 2.セキュリティ対策に問題はないか 安否確認のメールを送信する際には従業員の個人データを利用するため、情報漏洩を防ぐためにも、十分なセキュリティ対策がなされているかが問題となります。 また、システム本体であるサーバーに被害が及ぶ可能性もあります。 サーバーを多拠点に設置することで冗長化されているかなど、災害発生時に問題なく使用できるか可用性についても確認しておきましょう。 3.導入・運用コストは自社に見合ったものか 安否確認システムは、その性質上いつ出番が来るか分からないシステムです。 そのため、実際に災害が発生するまでは本格的な稼働が無くとも、運用コストを払い続けることになります。 製品によって料金体系は異なりますが、自社が継続的に料金を払い続けることができそうか、導入前に検討する必要があるでしょう。 安否確認システム導入で災害にも負けない企業を目指そう 災害発生時は多くの企業が自社の事業継続のために奔走することになります。 BCPと呼ばれる事業継続計画を策定しているという企業もあるでしょう。 しかし、いざ災害が発するとBCPを実行するための人員の安否が不明であったり、連絡が取れずに事業再開ができないという事態が起こるのです。 安否確認システムは災害発生後に企業が素早く行動を起こすために必須のシステムであると言えるでしょう。 まだ導入していない企業は検討してみてはいかがでしょうか。 新着記事• ハザードマップは、災害による被害の予測範囲を地... 安否確認システムには非常に多くの製品があります... 2011年の3. 11東日本大震災によって多くの企業は、... 災害発生に備えた企業のBCP対策の一環として、安否... 時間を問わない大規模災害はじめ、感染症の全国的... この記事では、なぜ災害時に電話は繋がりにくくな... 地震や津波などに備えてBCP対策を行うことが重要視... 安否確認システムの効果的な活用に向けて意識すべ... 安否確認とは「ある人が生存しているか、どこにい... 災害発生時などの緊急事態において、従業員の安否...

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安否確認システム(ANPIC) ※学内限定

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災害時やアクセス集中時でも安定稼動を実現します。 初期費用、月額基本料は一切不要です。 50人までは月額1,250円、100人までは月額2,500円となります。 添付ファイルやアンケート、位置情報取得など、日常でも緊急時でもスムーズに操作できます。 GAE上の個人情報は、全て暗号化されています。 GAE上のDBデータも2重化され、情報漏洩対策も万全です。 最新のHTML5を採用しています。 有事・緊急事、あるいは、平常事のポータルサイト(皆さんが集うサイト)として機能できます。 メッセージボード及び書込みの通知設定(メール送信)機能もあります。 詳しくは当社または販売代理店にお問い合わせ下さい。

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【2020年最新】安否確認システム徹底比較35選【比較表付き】|ITトレンド

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今年の夏は、台風や地震など度重なる自然災害に見舞われたように感じます。 被害に遭われた方には、心よりお見舞い申し上げます。 しかし、残念ながら年々増える災害を人間の手によって減らすことは不可能で、明日、大規模な災害が発生する恐れは全世界どこにいても同じ状況です。 (参考:JICE ) 実際に、災害時に必要な安否確認の方法についてお客様からお問い合わせを受けることが多くなりましたので、 LINE WORKSを使った安否確認3つの方法と、実際の事例をご紹介します。 【安否確認サービスについてご興味ある方はお気軽にお問い合わせください】 目次 安否確認における各機能の使い分け 地震が発生した、台風で被害が出た、などの場合にまず必要なのが、社員の安否を確認し、その後の対応を指示することですね。 LINE WORKSを使った安否確認の方法として真っ先に上がるのが「トークでの安否確認」ですが、実はそれだけではありません。 LINE WORKSは「ビジネス版のLINE」として浸透していることもあって、LINEと同じトークしかないと思われがちなのですが、実はトーク以外にも様々な機能があるんです。 ここでは、LINE WORKSでできる安否確認の方法として、以下の3つを取り上げてみたいと思います。 トークでチーム内の安否確認とその後の指示出しを行う• アンケートで社員の安否確認を行う• ホームで災害発生前・後の社員への指示・情報共有を行う 【トーク】災害発生時のチームメンバーの安否確認と指示出しに 地震が発生した!まずはチームメンバーの無事を確認したい! そんな時に一番早くて確実なのは、まずはトークでの連絡ですね。 例えばこんな感じ。 メリット:• とにかく早い• 現場の状況を写真や動画でリアルタイムに共有できる• 一方通行でなく、対話をしながらその後の対応を指示できる• グループトークで行うことで、状況や指示を全メンバーに共有可能 デメリット:• 多人数(50人以上など)になると、把握が困難になる• 確認結果を自動的に集計できない 【アンケート】災害発生時の全社員の安否確認に トークは早くていいんだけど、誰が回答済みかどうか集計が大変。 全社員や部署全体の安否をきっちり確認して報告させたい。 そんな場合には、アンケートの活用がオススメです。 LINE WORKSにはあらかじめ安否確認のテンプレートが用意されているため、モバイルからでも簡単に作成できます。 また、回答結果は自動集計されてグラフで見られるので、状況の収集・確認を一律で行いたいという時には便利です。 作成したアンケートは連絡先を選んで送信できますが、リンクごとコピーしてトークに送ることができるのでプロジェクトやグループ単位での活用もできます。 メリット:• 確認結果が自動集計されるため、未確認メンバーが一目瞭然• スマホからでも簡単にアンケート送信・回答ができるため、スピーディな対応が可能 デメリット:• 一方通行の回答のため、その後の指示出しなどには不向き 【ホーム】災害発生前後の全社員への出社指示・情報共有に 災害の対応というのは、実は発生後に安否確認を実施するだけではありません。 台風など事前に来ることが予想される場合、社員に対し出社・退社の指示をしたり、あらかじめ業務の調整を依頼したりするなど、事前の情報周知や指示を徹底することも災害発生時の業務の混乱を防ぎ、円滑に経営活動を継続させるために重要なポイントになります。 そんな時に活躍するのが、ホーム(掲示板)機能です。 メリット:• 事前に災害が予測される場合や、災害発生後などに、全社員に対して一律に指示が可能• ある程度まとまった分量で伝達可能• 未読者に対する再通知が可能 デメリット:• 一方通行の情報共有のため、個別の相談や指示出しなどには不向き• リアルタイムなやり取りには不向き 【事例】北海道地震発生時の安否確認のケース それでは、実際に地震発生時にLINE WORKSを活用して安否確認を実施した事例をご紹介しましょう。 2018年9月6日未明に北海道で最大震度7の地震が発生し、道内全域の停電を引き起こした地震については、記憶に新しい方も多いかと思います。 まだ余震が続くなど予断を許さない状況ではありますが、今回、お客様のご好意で、地震発生時の実際のやりとり画面のスクリーンショットをご提供いただきました。 実際のやりとり画面から、どのような点がポイントになったのか見ていきます。 今回のスクリーンショットをご提供いただいたお客様より、コメントをいただきました。 お客様からのコメント:一言で言えば「孤独にならない」 「地震の震度と北海道全て停電の状態でもLWのおかげで冷静な判断が出来、慌てることなく、感情も安定し、指揮できたことに尽きると思います。 恐らく2次被害リスク軽減は相当だと思います。 統制力が半端ないw」 (シージェイシステム 成田社長) より高度な安否確認の機能がほしい時には また、より安否確認に特化した専門的な機能を使いたいという場合は、LINE WORKSと連携する安否確認サービスを導入することで、地震発生時に安否確認の自動配信などができるようになります。 さいごに まとめの前に、大事なことをひとつ。 普段使っているツールを使うのが、いちばん早くて確実です。 まとめ:LINE WORKS各機能の使い分けとしては、• 手っ取り早く安否確認・状況確認をするなら、 トークで確認• 社員全員の安否状況を正確に確認するなら、 アンケート作成• 社員に対して一律に事前の指示(台風被害が予測される場合などの出社有無など)や、事後の対応(出社指示、業務指示など)を行う場合は、 ホームに投稿 がオススメです。 万が一の際に混乱が発生しないよう、あらかじめ安否確認の方法を整理しておきましょう。 LINE WORKSの様々な機能を使うと、いつもの慣れたツールで効率よく安否確認を行うことができます。 これらの方法が、皆様の日々の円滑な業務の遂行のお役に立てれば幸いです。 【安否確認サービスについてご興味ある方はお気軽にお問い合わせください】.

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