艦これ ss キレる - 奥様は艦娘! 艦これSS

キレる 艦これ ss 【艦これSS】伊19「提督は何しても怒らない?」 提督「怒らない」

[B! 艦これ] 【R

キレる 艦これ ss 提督「さて、ドッキリの時間かな?」

【艦これ・榛名SS】提督「艦娘に○○と言って回る」

キレる 艦これ ss 【艦これSS】伊19「提督は何しても怒らない?」 提督「怒らない」

キレる 艦これ ss 提督「いろんな艦娘にマジギレドッキリを仕掛けてみる」3

キレる 艦これ ss 提督「いろんな艦娘にマジギレドッキリを仕掛けてみる」3

提督「さて、ドッキリの時間かな?」

キレる 艦これ ss 提督「腹へった…」

提督「いろんな艦娘にマジギレドッキリを仕掛けてみる」

キレる 艦これ ss 奥様は艦娘! 艦これSS

キレる 艦これ ss 【艦これ・榛名SS】提督「艦娘に○○と言って回る」

茜がキレる数日前。(特別編 その4)

キレる 艦これ ss [B! 艦これ]

キレる 艦これ ss 提督「いろんな艦娘にマジギレドッキリを仕掛けてみる」

提督「さて、ドッキリの時間かな?」

~~~ 天龍「飯が全然喉を通らなかった…」 木曾「お前のせいでストレスがマッハだぜ…」 天龍「すまねぇ…」 木曾「俺は部屋戻るぜ…」 天龍「おっ、おい!ちょっと待て」 木曾「俺はもう付き合いきれねぇ…」 天龍「木曾!?」 龍田「…天龍ちゃ~ん?」 天龍「!?」ビクッ 龍田「どうしたの?そんなにビックリして」 天龍「な、なんでもねぇ、なんでもねーから」 龍田「…そうだ天龍ちゃん、一緒にお風呂行こ?」 天龍「ど、どうしたんだよ突然…?」 龍田「いいじゃない、ね?」ニコッ ~脱衣所~ 天龍「」シュルシュル 天龍 ダメだ…龍田にそういう目で見られてると思うと… ブルブル 天龍 あ、あぁぁ、手が、手が震える… 龍田「」パサッ 龍田 …やっぱり、今日は様子がおかしいわ ジー 龍田 何かあったのかしら? ジー 龍田 だとしたら…あの娘、木曾ね… ジー 天龍「」パチン 天龍 なんかすっげえ視線を感じるような… 天龍 …気のせいだよな、うん 天龍 自意識過剰になってるだけ… チラ 天龍田「「あ」」 天龍田「「……」」 天龍田「「」」スッ 天龍田 目が合ってしまったあああああああああ!! 天龍 これは完全にクロだ…間違いねぇ… 天龍 俺は、俺は… 天龍 こんな奴と日頃一緒にいたのか…! 龍田 …今まで天龍ちゃんが脱衣中に後ろを向くことなんてなかったのに 龍田 どういうことなの…? 龍田 まさかバレて… 龍田 いいえ、ありえないわ… 龍田「天龍ちゃん」 天龍「ぅえぁ!?」 龍田「入りましょうか」ニコ 天龍「……おう」 カポーン. ただ、適任なのが多すぎる。

  • 天龍「うわぁ!?木曾!」ギュッ 木曾「……」 天龍「……」スッ 木曾「お前のがビビってんじゃねーか」 天龍「違ぇからな!お前のことを守ろうとしただけだし!」 木曾「…ふっ」 天龍「くっそぉ…」 木曾「この時間に起きてんのって俺らぐらいだろうなー」パカ 天龍「川内とか起きてるんじゃねぇのか?」 木曾「アイツは9時ぐらいから騒ぎ出して2時にはお眠だそうだ」ビリッ 木曾「神通が言ってた」ポリポリ 天龍「…言うほど夜更かしって訳じゃねーんだな」 木曾「騒ぐだけ騒いでケロっとしてるところはお前にそっくりだけどな」 天龍「誰がトラブルメーカーだっつーの」 木曾「ハハっ」ポリポリ 天龍「……そのポッキーくれ」 木曾「…ん」スッ 天龍「これも貰ったやつ?」 木曾「おう」 天龍「誰にだ」 木曾「さあなー」 天龍「分からねぇのかよ」 木曾「だって箱詰めされて渡されたし」 天龍「は?」 木曾「こんくらいのみかん箱に、お菓子詰め込んであって」 木曾「横にペンで『木曾さんへ』って書いてあんの」 天龍「アイドルかよ」 天龍「お前名前付きで渡されんのに俺には無しなのな」ポリポリ 木曾「その辺は扱いの差があるよな」 天龍「…そういや誰が持ってきたんだよ」 木曾「箱?」 天龍「箱」 木曾「ああ、五月雨と潮が二人できたんだよ」 木曾「球磨姉と多摩姉の分も持ってな」 天龍「…慕われてんな」 木曾「まあな」 木曾「でも俺んとこ来てお前んとこにないってのはおかしいよな」 天龍「いや、どうだろうな…」 木曾「なんだかんだ言っても軽巡の先輩だし」 木曾「龍田とかもわりと慕われてるだろ」ポリポリ 天龍「うーん……」 木曾「…まあ来年に期待しようぜ」 天龍「…おう」 木曾「……」 天龍「……」ポリポリ 天龍「……」クカー 木曾「…おい」 天龍「……」クカー 木曾「天龍」 天龍「んぁ……」ムニャァ 木曾「…寝てやがる」 木曾「……」 天龍「キソー…」 木曾「…さーて、ペンはどこやったかな~」 木曾「」カキカキ 天龍「ウニャ……」 木曾「」カキカキ 天龍「……」 木曾「」カキカキ 天龍「タツタ……」 木曾「…うっし」 天龍「……」ラクガキマミレー 木曾「…起きた時が楽しみだぜ」 ~~~ TV「トッキュウジャー! だが過去に何かあったようで. まあ他にも無くはないけど、これが一番の理由だよ」 伊19「……提督がイク達の事を考えて、怒らなかったのはよく分かったの。

  • LINEでの名前はRJ。

  • 茜と優香と入れ替わりになる形で、咲と愛香が入ってきた。

提督「いろんな艦娘にマジギレドッキリを仕掛けてみる」

【艦これSS】提督「ヤンデレ?」168「……」青葉「……」【大和】 自室に帰って寝なさい」 168「え……?」 提督「こんなんだって俺も男だ。

  • 美味いな」 天龍「って何勝手に食ってんだよ!!」 木曾「毒見だよ毒見」 天龍「その理屈はおかしいだろ…」 木曾「大体相談に乗ってやったんだからこれくらいはなぁ」 天龍「ったく…」 木曾「まぁ良かったんじゃね?」 天龍「仲が戻ってか?」 木曾「ずっとぎこちないまんまよりマシだったろ」 天龍「それはそうだけどよ」 木曾「一緒に出撃した時に『あっ、龍田…』みたいになるの嫌だろ」 天龍「怒られるだろうな」 木曾「周りにな」 木曾「あ、そうそう、後でまるゆにも報告しとかねーとな」 天龍「…あぁ、そういやそうだな」 木曾「あいつ困ってたぞ」 木曾「『天龍さんに物申して大丈夫だったでしょうか…』って」 天龍「謝罪も兼ねて報告に行かないとな…」 木曾「…お前これ食わねぇの?」モグ 天龍「さりげに食べ進めてんじゃねーよ」 木曾「あーもう半分ぐらいしかねぇよ」 天龍「お前食い過ぎだって!」 木曾「悪かったよ」 天龍「ったく…」 天龍「…美味い」 木曾「だろ」 木曾「…そういえばお前、龍田以外で貰った?」 天龍「何がだよ?」 木曾「バレンタインの」 天龍「…いや?」 木曾「だろうな」 天龍「…何だよそのしたり顔」 木曾「俺とお前じゃ違うんだよ…」 天龍「…えっっ」 天龍「えっ、お前、アレ、え?」 天龍「貰ってる…の…?」 木曾「おう」 天龍「おかしいだろ…」 木曾「んなことねぇって」 天龍「だ、大体俺ら女だしよ」 木曾「天龍」 天龍「あ?」 木曾「焦んなよ」ニヤニヤ 天龍「うをあああああ!!!」ブンブン 木曾「大丈夫かおい」 天龍「大丈夫なわけ…ねぇだろ…」 天龍「誰に…誰に貰ったんだ…」 木曾「まぁ球磨姉とか多摩姉とか駆逐艦の連中とか…大体皆くれるだろ」 天龍「いや、それはない…」 木曾「でもお前って慕われてそうなのにな」 天龍「誰にだよ?」 木曾「駆逐とか」 天龍「いや、舐められてるしそれは無ぇ…」 木曾「だからこそくれそうなもんだが…」 天龍「…お前はいいよな、実力が伴ってて」 木曾「なんだよ急に…」 木曾「確かに改二にもなれたけどよ」 天龍「そこだよ」 木曾「えっ?」 天龍「俺はほら旧式、とか初期艦とか言われてさ」 天龍「極めつけはフフ怖だ」 木曾「あぁ…」 天龍「『旧式のくせに何だコイツ』みたいな、さ」 木曾「……」 天龍「それに引き換えお前はそこそこの実力」 天龍「重雷装巡洋艦にもなれた」 木曾「…確かに、差はあるか」 天龍「何だよあのマント…」 木曾「支給品だよ」 天龍「お前だけクロスボーンガンダムフルクロスみたいになりやがってよぉ」 木曾「…悪いな」 天龍「俺だって好きで言ってんじゃない…」 天龍「マニュアルで言わされてるだけなんだよ…」 木曾「まぁ、うん」 天龍「…くっそー…」 木曾「なんか、ゴメンな」 木曾「ほら、俺の貰った分分けてやるからよ」 天龍「…余計に惨めな気もするんだけど」 木曾「こんなに貰っても消費しきれないからな」ドサッ 天龍「そんなに貰ってたのかよ…」 木曾「…俺、モテるからな」パカ 天龍「同じ眼帯なのにどうして差が付いたんだろうな」ガサガサ 木曾「俺もそう思う」モグモグ 天龍「これ、パウンドケーキかぁ…」 木曾「それまるゆがくれたヤツ」 天龍「マジか」 木曾「半分食っていいぞ」 天龍「へいへいっと」 木曾「うん、美味い」モグモグ 天龍「コレ、喉渇くな…」モグモグ 木曾「冷蔵庫にアレ、バンホーテン入ってるから飲んでもいいぞ」 天龍「缶?」 木曾「おう」 天龍「じゃあ貰う」 木曾「俺の分の桃水も取って」 天龍「はいよ」スッ 木曾「あ、それ多摩姉の」 天龍「こっちか」スッ 木曾「それそれ、さんきゅー」 天龍「」ゴクゴク 木曾「」ゴクゴク 天龍・木曾「「ぷはっ」」 木曾「…なぁ天龍」 天龍「どうした」 木曾「…お前にも改二、来るといいな」 天龍「…ああ」 木曾「……」 天龍「お前がクロスボーンなら、俺はダークハウンドだな」 木曾「そうだな」 ~軽巡寮・球磨型の部屋~ 天龍「……」 木曾「……」 天龍「今何時?」 木曾「そろそろ3時」 天龍「…アレ始めるな」 木曾「あー…アニメ?」 天龍「おう、艦これ」 木曾「リモコンどこやったっけ…あった」ピッ 天龍「遅れ放送って辛いよな」 木曾「地方はな」 TV「セカーイノースーベーテーガミイロニトケーテーモー」 天龍「…始まったな」 木曾「ああ」 天龍「……」 木曾「……」 天龍「…何で俺ら出てないんだろうな」 木曾「だよな」 天龍「…お前んとこ姉貴全員出てんのにな」 木曾「うっせーよ」 天龍「……」 TV「ナノデスー」 木曾「……」 TV「ハラショー」 天龍「…息抜き回っぽいな」 木曾「息が詰まるような展開なんて如月のくだりくらいだろ」 天龍「……」 木曾「……」 天龍「あのくだりホントいらなかったよな」 木曾「中途半端にシリアス入れるならどっちかに傾けってな」 TV「マイクチェックー」 天龍「……」 木曾「……」 天龍「腹減ってきたな」 木曾「この時間にカレーとかやめてほしいよな」 天龍「木曾」 木曾「んだよ」 天龍「レトルトでいいから作れよ」 木曾「やだよ俺観れねーじゃん」 天龍「…あー」 木曾「……」 天龍「…楽しそうだな」 木曾「…うちでもカレー大会やんのか?」 天龍「うーん…」 木曾「……」 天龍「みんなでカレー食べるだけになりそう」 木曾「炊き出しかよ」 TV「フーブキーノヨーウナー」 天龍「……」 木曾「…今週も終わりか」 天龍「木曾、終わったしカレー」 木曾「っち、分かったよ」 天龍「サンキュー!」 木曾「面倒臭い奴だな…」 ガチャ バタン 木曾「…部屋から出ると寒いな」 木曾「…ったく、アイツめ」スタスタ ~厨房~ 木曾「レトルトカレーは…」ガサガサ 木曾「あった」 木曾「鍋、鍋は…」 木曾「……」ジャー 木曾「……」コトッ 木曾「……」カチッカチ 木曾「…元栓閉められてんな」 木曾「……」キュッ 木曾「これでよし、っと」 木曾「…後は」 木曾「……」 木曾「…待ってる間暇だな」 木曾「……」 ~~~ 木曾「出来たぞー」ガチャ 天龍「おっ、コレコレ、これが食いたかったんだよ」 木曾「ったくよ…」 天龍「ルーの匂いが最高だなぁオイ」 木曾「冷める前に早く食え」 天龍「おい木曾!」 木曾「なんだよ」 天龍「お前コレ福神漬けとらっきょう入ってねーじゃねーか」 木曾「いちいち文句が多いなお前は…」 天龍「福神漬けとらっきょうが無ぇカレーなんて…」 木曾「……」 天龍「俺は認めないっ……!」 木曾「自分で取って来いよ」 天龍「木曾のアホー!」バタバタッ 木曾「夜中に騒ぐんじゃねーよ!」 大井「ちょっと!うるさいわよ貴女達!」クワッ 天龍「うぉあ!?」 木曾「すまん大井姉」 大井「まったくもう…」フン 天龍「……」 木曾「……」 天龍「…食堂行くか」 木曾「…おう」 ~食堂~ 木曾「…ちっと不気味だな」 天龍「なんだぁ?ビビってんのかぁ?」 ギィ. この鎮守府では、いつも通りに特に何もない一日を過ごしていた。

  • それでもよければ見てやってください。

  • 2021-07-15 22:22:21• それにしても、よく飽きずに色々としてくるね」 伊19「提督は何をしても怒らないから、色々したくなっちゃうのね」 提督「そうかー。

[B! 艦これ] 【R

そんなに落ち込まないでよ」 伊19「でも……」 提督「失敗は誰にでもあることさ。

  • おっとそろそろ始まる時間だから急がないと……」 伊19「イクも出撃があるから、もう行くの」 提督「そうだったね。

  • なにか悩み事か? 俺にできるら協力するぞ。

  • 装甲空母• それ」 優斗「まぁ、駆逐艦の娘の中から出るって事は確定だ。

提督「いろんな艦娘にマジギレドッキリを仕掛けてみる」3

2021-07-14 18:00:00 人気の記事• 76 ID:oGkrBbc00 提督「さて、誰にしようか」 大井「失礼します」ガチャッ 提督「どうした」 大井「演習の報告に参りました」 提督「そうか。

  • なお下記の甲、乙、丙提督と言うのは瑞鶴が『LINE上ではあだ名で呼ぼう』と言ったことが発端である。

  • 備考 鎮守府空母のLINE事情 番外編 鎮守府空母のLINE事情本編終了後の様々な艦娘の話が収録されている。

  • 」 天龍「……」 木曾「……」 天龍「…仮面ライダーっていいよな」 木曾「正義のヒーローだからな」 天龍「俺もやりてぇなー」 木曾「何を?」 天龍「変身!…ってやつ」 木曾「あー、それな」 木曾「俺アレが好き」 天龍「何が?」 木曾「あの、半分で色違うやつ」 天龍「ダブルか」 木曾「それそれ、ダブル」 天龍「……」 木曾「いいよな」 天龍「俺も好きだ」 木曾「やっぱりな」 天龍「……」 木曾「……」 TV「タイヤコウカーン! とある人と関係があるらしいが. 瑞鳳「反論の余地もございません」 加賀「まったく…あなたたちはいつもいつも…」ぶつぶつ 提督「ったく、あれぐらいでキレるか普通?」 瑞鳳「提督が大人げないから私まで怒られてるじゃん」 提督「いいや、あれはおまえの沸点が低いせいで!」 瑞鳳「提督が夜食用のお菓子買い忘れるからでしょ!」 加賀「どうやら反省が足りないようですね…」イラッ 提督. 42 ID:1QZuvQSU0 提督「やはりツンデレはいいものだ。

提督「腹へった…」

LINE上でも大阪弁と突っ込みの勢いが衰えることはなく、その胸に対する意思も変わることはなかった。

  • 2021-07-14 19:00:00• 何故か分かるかい?」 伊19「うーん……たくさんの人を乗せて操縦してるから?」 提督「そうそう。

  • 何が欲しい?」 榛名「指輪です」 提督「・・・・・・マジ?」 榛名「マジです。

  • 何かあったのか? 優斗「どうかしたのか?」 春雨「どうしたもこうしたもないです!! 咲お姉ちゃんが、プリンを3個も食べちゃったんです!!」 優斗「おい…。

提督「いろんな艦娘にマジギレドッキリを仕掛けてみる」3

関連記事 親記事 pixivision• 明日にしてくれないか?」 青葉「それはできません!今日しなくてはならない話です!」 提督「そうか、じゃあ早くしてくれ。

  • 秘書艦(LINE中では秘書官と記載)であり、出撃連絡や鳳翔が参加するまではメニューの連絡などをしていた。

  • 2021-07-15 22:25:28• アイツ、プリンどんだけ好きなんだよ…」 咲と愛香は、近くのスーパーまで買い出しに行っていた。

  • 意見が完全に一致してる」 白露「まぁ、ね…」 時雨「あの2人は、ね…」 優斗「鈴奈はどうにかいけそうだけれどもな。




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