ズーム クラウド ミーティング。 オンライン会議サービス「Zoom」の使い方を解説。無料プランでは何ができるのか?

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スポンサードリンク Zoomのダウンロード、インストール先はこちら! Zoomをwindows10などのpcでダウンロード、インストールする時の方法ですが、ミーティング用Zoomクライアントをダウンロードすることになります。 上記のページにアクセスすると、ダウンロードセンターになるのでそこからダウンロードボタンを押して簡単にダウンロードできます。 ネット接続していれば、ダウンロードもインストールも問題なく進むでしょう。 ダウンロードが終わったら自動的にインストール画面になります。 インストールも完了したらサインインの画面になり、あなたの情報を細かく入力するようになります。 しかし、会議に参加するだけの用途でZoomを今後使用するだけなら、特に入力せずスキップしてもいいでしょう。 なぜならZoomのアカウント作成は必須ではないからです。 スポンサードリンク windows10のパソコンpcでクラウドミーティングcloudmeetings Zoomのクラウドミーティングcloudmeetingsは、有料版を契約しなくても無料でもweb会議に参加・開催することが可能です。 時間制限はありますが、50名の規模の会議も無料で開けるんです。 50人同時にクラウドミーティングcloudmeetingsに接続してもOKということです。 クラウドミーティングcloudmeetingsの画面には最大25名の画面が同時に映し出されます。 あとの25名は映らないの?というとそうではありません。 画面をスライドすればあとの25名の画面も出てきます。 さすがに50名の会議でみんな一斉に声を出すことはないと思いますが、仮に50名が一気にしゃべったら当然まとまりません。 だから50人など大規模な会議の時は、会議の主催者以外はマイクはミュートにしておくことをおすすめします。 例えば50人規模のオンラインセミナーの時もクラウドミーティングcloudmeetingsは役立つわけですが、セミナーをの聴衆側は自分が話す必要がないので、マイクの音声が入っていなくても問題ないのです。

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Zoomのレコーディング(録画)機能「ローカル・クラウド録画」使い方まとめ

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【Zoom】PCへのインストール方法 まずは、 PCへのインストール手順をご紹介します。 Zoomでは公式アカウントの取得が可能ですが、ダウンロードやインストールにアカウント取得は必須ではありません。 また、ゲストとしてミーティングに参加するだけであれば、アカウントがなくても問題なく利用できます。 ですから、まずはクライアントアプリのダウンロード、インストール方法についてご案内します。 クライアントアプリのダウンロード Zoomのインストーラーは、で配布されています。 ホーム画面下部の「ダウンロード」から、「ミーティングクライアント」をクリックしましょう。 「ミーティング用 Zoomクライアント」のダウンロードをクリックすると、クライアントアプリのインストーラーがダウンロードされます。 クライアントアプリのインストール ダウンロードしたインストーラーを起動すると、インストールが始まります。 Zoomはシンプルなアプリのため、インストール自体に時間はかかりません。 また、特に情報を入力する必要もありません。 アカウント取得 Zoomのダウンロードや利用にはアカウントに取得は必須ではありませんが、ミーティングの主催など Zoomの機能をフル活用するためにはアカウントを持っていることが望ましいでしょう。 今後、ミーティングを主催する予定がある方は、ユーザー登録を行ってください。 まず、にアクセスしてください。 右上の「サインアップは無料です」と書かれたタブをクリックすると、サインアップページに遷移します。 「仕事用メールアドレス」と表示されているボックスにアカウントでユーザー登録用に使用するメールアドレスを入力しましょう。 「サインアップ」をクリックすると、登録確認用のメールが入力したメールアドレスに送信されます。 メーラーを開き、登録確認用のメールを見ましょう。 本文には「アクティブなアカウント」というタブと、アカウント有効化ページの URLが記載されています。 どちらかをクリックし、アカウント有効化のためのページを開いてください。 ブラウザに表示されるページでは「名」「姓」「パスワード」「パスワード(確認用)」を入力します。 パスワードは同じものを 2回入力してください。 また、今後サインインの際に使用しますので、忘れずに控えておくようにしましょう。 その後、「続ける」をクリックし、入力情報に不備がなければアカウント登録完了です。 登録完了を知らせるメールが届きますが、特に操作は必要ありません。 ブラウザ上はプロフィール登録画面に遷移します。 タイムゾーンや国、顔写真を設定してください。 入力後は、「変更を保存」を忘れずクリックするようにしましょう。 以降、公式ホームページ右上の「サインイン」からは、アカウントのページにサインインできます。 サインインにはメールアドレスとパスワードの入力が都度必要です。 パソコンのブラウザに記憶させておくと、サインインが楽になります。 【Zoom】スマートフォンへのインストール方法 スマートフォンに Zoomをインストールするためには、各 OSのアプリ提供プラットフォームを利用します。 iPhoneの場合は iOSのため「 App Store」、 Androidスマホの場合は「 Google Play」です。 ZoomをiPhoneにインストールする方法 Zoomを iPhoneにインストールにはまず、「 App Store」を開きます。 App Storeは iOS公式のアプリ配信プラットフォームであり、 iPhoneには標準で搭載されています。 ホーム画面にアイコンがあるはずなので探してみましょう。 App Storeでは、アプリを名前で検索できます。 検索欄に「 zoom」と入力し、検索してください。 候補が複数表示されますが、「 ZOOM Cloud Meetings」というアプリが該当のアプリです。 「入手」をタップするとダウンロードが始まりますが、サインインしていない場合は Apple IDでのサインインが求められるかもしれません。 取得している IDとパスワードでサインインしてください。 あらかじめ設定している場合は、指紋認証や顔認証も利用できます。 正常に認証が行われるとダウンロードが始まり、ほどなくしてインストールが終了します。 ホーム画面に Zoomのアイコンが追加されていることを確認してください。 ZoomをAndroidにインストールする方法 Androidスマホの公式アプリ配信プラットフォームは「 Google Play」です。 「 Playストア」というアイコンで開けます。 端末や Androidのバージョンによって異なりますが、アイコンはホーム画面、もしくは「設定」にあるケースがほとんどです。 Google Playでは、 Google IDを用います。 あらかじめ端末に Google IDを登録していなかった場合は、サインインが求められるかもしれません。 また、 Google IDを持っていない場合は、作成してから再度 Google Playを利用してください。 Google Playでもアプリを名前で検索できます。 検索窓に「 zoom」と入力しましょう。 「 ZOOM Cloud Meetings」というアプリが該当のアプリです。 「インストール」をタップすると、ダウンロード・およびインストールが始まります。 Zoomのインストールに料金はかかる? Zoomには、ユーザーに応じて複数のプランが用意されており一部のプランは有料です。 Zoomをインストールした際に、料金が発生するようなことはあるのでしょうか? 結論から申し上げると、 OSや端末を問わずダウンロード・インストール時に料金が発生することはありません。 App Storeや Google Playにはダウンロード時に課金されるアプリもありますが、 Zoomは無料でインストールできます。 クレジットカードやプリペイドカードを登録していたとしても、料金発生はありません。 Zoom自体は、無料プランでも十分な機能が展開されています。 開催予定のミーティングの規模やミーティングの所要時間によっては有料プランの切り替えが必要ですが、他のビデオ会議アプリに比べてランニングコストが低い点も評価されています。 まずは、で使用感を確かめ、必要に応じて有料プランに切り替えてはいかがでしょうか。 端末を問わず、 Zoomのインストール方法に特別難しい点はありません。 PCやスマートフォンで何らかのアプリケーションを導入したことがある方であれば、容易にインストールできるでしょう。 あまり経験がない方でも、今回ご紹介した内容を参考にしていただければ問題なくインストールできるはずです。 さらに、シンプルな操作で導入後もスムーズに使用できるのが Zoomの魅力のひとつ。 企業で導入し、会議の効率化に役立ててください。

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オンライン会議「Zoom」で大丈夫? セキュリティリスクとパスワードの変更のしかた

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今回は、オンライン会議サービス「 Zoom(ズーム)」の使い方を紹介します(興味のある方は、同様のサービス「」「」「」の解説記事もご覧ください)。 Wherebyはブラウザだけで動作する便利なサービスですが、無料版では接続数は4人(4台)までという制限があります。 一方、 Zoomは100人まで接続できるので、打ち合わせや会議だけでなく、大人数での研修会やウェビナー(ウェブセミナー)にも利用できるのが特徴です。 そもそもZoom(ズーム)とは? Zoomは、パソコンやスマートフォン、タブレットでオンライン会議ができるサービスです。 また、オンラインセミナーやウェビナーでの利用でも注目を集めています。 Zoomの特徴は次のとおりです。 利用開始には 登録と アプリのインストールが必要• 参加者も アプリのインストールが必要( 登録は不要)• 100人まで接続可能• 無料版の時間制限は 40分(1対1など2人以下の会議では24時間)• 有料版の時間制限は 24時間• 画面共有が可能• 録画が可能(無料版では40分まで)• チャット機能あり• スマートフォンなど モバイルでの利用が可能(アプリが必要) 参加者が5人以上や録画が必要な会議は「Zoom」を利用するとよいでしょう。 ただし、無料版では、3人以上の会議や録画機能は 40分という時間制限があるので注意してください。 また、会議の参加には、参加者それぞれのデバイスに アプリをインストールする必要があります。 それでは、Zoomの使い方を解説します。 アカウントの作り方 Zoomのウェブサイトにアクセスし、アカウントを作成しましょう。 アカウントは メールアドレスを登録することで作成できます。 Googleアカウントや Facebookアカウントでのログインも可能です。 サインアップをするとメールが送られてきます。 「 アクティブなアカウント」をクリックするとアカウント情報の登録が始まります。 姓名とパスワードを入力して「 続ける」を押します。 友人や仕事仲間を「 招待」できます。 「 手順をスキップする」で次に進んでもかまいません。 これで、アカウントの作成は終了です。 自分でZoom会議を開催するには? Zoomでのオンライン会議は 自分で開催するか、 誰かに招待してもらう必要があります。 まずは、自分で開催する方法を説明します。 さきほど登録したアカウントで に サインインします。 画面右上「 ミーティングを開催する」の選択肢から「 ビデオはオン」「 ビデオはオフ」「 画面共有のみ」のいずれかを選びます。 特に理由がなければ、「ビデオはオン」でよいでしょう。 Zoomアプリをインストールしていない場合は、インストーラーのダウンロードが開始されます。 ダウンロードしたファイルを起動すると、インストールがはじまります。 すでにアプリをインストール済みの場合は「 zoom. us を開きますか?」と聞かれるので「 zoom. us を開く」を押します。 Zoomアプリが立ち上がります。 「 コンピューターオーディオに参加する」を押すと画面が立ち上がるので、カメラとマイクのチェックを済ませましょう。 Zoom会議への招待 ほかの人を オンライン会議に招待しましょう。 画面下の「 招待」を押したあと、画面左下の「 URLのコピー」を押します。 メールやメッセンジャー、チャットなどでURLを参加者に知らせましょう。 招待されたZoom会議に参加するには? 主催者から送られてきたURLにアクセスすると、 Zoomアプリが立ち上がります。 アプリをインストール済みの場合は「 zoom. us を開きますか?」と聞かれるので「 zoom. us を開く」を押します。 「 コンピューターオーディオに参加する」を押すと画面が立ち上がり、会議に参加できます。 便利な機能:画面共有 Zoomの 画面共有では、画面(デスクトップ)全体の共有はもちろん、開いている ウィンドウやアプリケーションのみを共有できます。 たとえば、Excelで作成中の表だけを画面共有して議論することが可能です。 ホワイトボードでは、線を描いたり、文字を入力したりできます。 内容の保存もできます。 便利な機能:Zoom会議のスケジューリング 数時間後や数日後など、予定が決まっている会議であれば、 スケジューリング機能を使うとよいでしょう。 の「マイアカウント」から「ミーティング」を選び、 「 新しいミーティングをスケジュール」を押します(アプリを立ち上げたときに表示される初期画面の「 スケジュール」でも設定できます)。 タイトル(トピック)、説明文、開始日 時を選択できるほか、さまざまなオプションが選べます。 必要であれば、パスワードも設定できます。 なお、定期的なミーティングの場合は「定期ミーティング」にチェックを入れると、「毎日」「週ごと」「月ごと」などの頻度が選べます。 便利な機能:録画機能 Zoomでは 無料版でも録画機能が利用できます(40分まで)。 画面右下の「 レコーディング」を押すと、動画の録画や音声の録音がはじまり、MP4(ビデオ)形式やM4A(音声)形式で保存できます。 設定画面から、任意のフォルダに変更することもできます。 なお、有料版ではクラウドレコーディング(ローカルではなくZoomのクラウド領域に保存)も利用でき、記録後すぐにURLを共有できるようになります。 ミーティングの終了 画面右下の「 ミーティングの終了」を押せば、ミーティングが終了します。 ちょっと得する小ワザや便利ワザ 次の小ワザや便利ワザを覚えておくと、Zoomをさらに快適に使えるようになります。 アプリ側で設定• 肌をきれいに見せる 「ビデオフィルタ」という美肌機能を使いましょう。 アプリの立ち上げ画面の「 設定(歯車アイコン)」を開き、「 ビデオ」の中の「 ビデオフィルタを適用する」にチェックを入れます。 特に女性で、化粧をせずに参加したい人に効果的です。 マイクのオンとオフを素早く切り替え ミーティング中に、マイクのオンとオフをスペースキーで素早く切り替えられます。 アプリの立ち上げ画面の「 設定(歯車アイコン)」を開き、「 オーディオ」の中の「 スペースキーを長押して、一時的に自分をミュート解除できます」にチェックを入れましょう。 これで、基本的にはマイクをオフにしつつ、自分が話したいときはスペースを押しながら話せばOKです。 標準でビデオとカメラをオフに ミーティングの参加時に、ビデオとカメラをオフにしておきたい場合は、アプリの立ち上げ画面の「 設定(歯車アイコン)」を開き、「 ビデオ」の中の「 ミーティングの参加の際にマイビデオをオフにします」にチェックを入れ、かつ、「 オーディオ」の中の「 ミーティングに参加時、マイクをミュートする」にチェックを入れましょう。 ミーティングの招待URLが探せない ミーティングの招待URLがわかりにくい場合は、アプリの立ち上げ画面の「 設定(歯車アイコン)」を開き、「 一般」の中の「 ミーティングの開始時に招待のURLを自動的にコピー」にチェックを入れましょう。 そうすると、URLがクリップボードに自動的にコピーされるので、すぐに貼り付けられます。 公式サイトにログインし、設定• 参加許可の操作が面倒 ホスト(主催者)が毎回、参加許可の操作をするのが面倒な場合は、 からログインし、左メニューの「 ミーティング」から「 パーソナルミーティング」を開き、「 ミーティングオプション」にある「 待機室を有効にする」のチェックを外しましょう。 次に、左メニューの「 設定」にある「 待機室」をオフにします。 パスワード付きURLを発行したい パスワード付きURL(参加者がパスワードの入力なしで参加できるURL)を発行したい場合は、 からログインし、左メニューの「 設定」の「 ミーティングにて(詳細)」にある「 ワンクリックで参加できるように、ミーティングリンクにパスワードを埋め込みます」をオンにしましょう。 パスワードなしでミーティングをしたい そもそも、パスワードなしでミーティングを開始したい場合は、 からログインし、左メニューの「 ミーティング」から「 パーソナルミーティング」を開き、「 ミーティングパスワードを必要とする」のチェックを外しましょう。 次に、左メニューの「 設定」の「 ミーティングをスケジュールする」にある次の5項目をオフにします。 新しいミーティングをスケジューリングする際にパスワードが求められます• インスタントミーティングに対してパスワードが求められます• パーソナルミーティングID(PMI)に対してパスワードが求められます• ワンクリックで参加できるように、ミーティングリンクにパスワードを埋め込みます• ご自身の責任のもとで行ってください。 チャットの自動保存 チャットの内容を自動で保存したい場合は、 からログインし、左メニューの「 設定」の「 ミーティングにて(基本)」にある「 チャット自動保存」をオンにします。 スマホアプリを使う Zoom会議にスマートフォンやタブレットで参加したい場合、アプリを利用するとよいでしょう。 iOS版とAndroid版が無償で利用できます。 どちらも「 ZOOM Cloud Meetings」という名称です。 スマホアプリの詳しい使い方は、 をご覧ください。 有料版の価格や機能について Zoomには、有料版として「プロ」「ビジネス」「企業」があります。 プロ …… 個人向けの有料プランで、月2,000円• ビジネス …… 中小企業向けの有料プランで、月2,700円• 企業 …… 大企業向けの有料プランで、月2,700円 無料版では40分の時間制限がありますが 長時間の会議を行いたい場合は、有料版の導入を考えてもいいでしょう。 有料版の追加機能としては、次のようなものがあります。 プロ以上• 時間制限の解除(最大24時間)• クラウドエンコーディング機能(クラウドに動画を保存) ビジネス以上• 電話サポート 詳しくは をご覧ください。

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