無料ムービー。 【結婚式系のみ】プロフィールムービーの無料素材サイトまとめ

無料ソフトWindowsムービーメーカーはもう使えない。代わりのソフトは?

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2020. フリーで使える素材のサイトってどんなものがあるんだろう…などわからないこともいっぱい! 今回は、 プロフィールムービー制作の参考になる構成案と、すぐに使えるフリー素材のサイトをご紹介します。 ただ、必要以上に長い映像はゲストも飽きてきたり、制作にかなりの写真や映像などの素材を集めなければならなかったりと大変なことも…! また、映像を流すタイミングもそれぞれで、披露宴開始直後にウェルカムムービーと兼ねたプロフィールムービーにする人もいれば、お色直しの中座タイムに映像を流すという人も。 どのくらいの長さにするのか、またどのタイミングで映像を流すかは担当のプランナーさんと相談しましょう。 当日映像を見ている中で、自分が写っている写真が使われていればゲストは嬉しいもの。 そんな映像から、各テーブルで思い出話に花が咲きます。 中学生の時の親友との写真や、兄弟との写真など、できるだけたくさんの人の心に届く映像を作りましょう! 著作権に気をつけて! 動画内に 《著作権》の発生する楽曲や画像が使用されていた場合、権利を有する個人もしくは団体に申請して、許可が必要です。 著名人の画像や動画、アニメや映画のワンシーンキャラクターを使うことは、《肖像権》に反しますので、こちらも注意が必要です。 いかがでしたか? プロフィールムービーはゲストみんなが盛り上がるうえ、おふたりのことを全ての人によく知ってもらうための人気の演出です。 無料で気軽に手作りして、この世にたったひとつのオリジナリティあふれるムービーを作っちゃいましょう!.

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【結婚式系のみ】プロフィールムービーの無料素材サイトまとめ

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動画編集・動画作成が気軽に始められるソフトとは 撮り貯めた動画データや写真、またはインターネット上からダウンロードしてきた動画データを使って一本の動画作品を作成し、友達や家族に共有するというシーンが多くあると思います。 発表用のプレゼン資料に組み込んだり、結婚式の二次会用のビデオを自分で作ってみたりなど、手軽に動画を撮れるようになって今では、日常で 動画編集や動画作成がますます活躍するようになってきましたね。 そんな時に、いきなり有償版の動画編集ソフトを購入するのも躊躇するし、動画編集ソフトでおすすめされているもののフリー版(無料体験版等含む)でまずは作業をしてみると安心ですよね。 動画編集ソフトのフリーのもので作業が完結してしまえばよいですし、無料体験版で操作性や使い勝手を調べてから有償版を購入するというのも一つの手ですね。 そこで、 動画編集ソフトの無料版のおすすめ12本をご紹介します。 動画編集フリーソフトおすすめ12選 おススメソフト1:Wondershare 「」(無料体験版) 最近YouTuberにも人気なこのソフトは無料体験版でも、充分に動画編集の恩恵にあずかることができるおすすめソフトです。 簡単なスライドショーの作成から、ちょっと凝った結婚式のおもしろ余興までお任せあれ! ワイプ入れや、テロップや字幕の挿入はもちろん、プロ並みのオーディオ編集、色調補正機能を搭載。 その他、写真や動画にモザイクを入れたりする編集や、動画を一旦停止させ再び再生させるといったフリーズフレーム機能やチルトシフト効果などの高度機能や多彩なエフェクト素材が用意されています。 内蔵のエフェクト以外、「」という素材サイトもFilmora動画編集用の素材をたくさん提供しています。 無料で使えるエフェクトパックや効果音から試してみて、面白く動画作成しよう!• メリット:動画初心者でも簡単に操作できる画面。 取り扱えるデータも、ほとんどの動画データフォーマットと画像フォーマットに対応していて、しかも各種デバイスからの入力も可能で、出力も、ファイルでの保存の他、DVDへの書き込み、デバイスへの保存やYoutubeへの直接アップロードと、いろいろなシーンでの活用ができるようになっています。 また、動画結合、カット、文字入れなど基本機能のほか、さらに色調補正、グリーンスクリーン、PIP(ピクチャーインピクチャー)などの高度編集機能もたくさん搭載されています。 デメリット:デメリットを挙げるべきところと言えば、DVDへ書き込む場合、DVDメニューが選択できない(Windows版のみ)という点ですね。 あれだけの高機能な編集ができるのに同じようなことができる動画編集ソフトに比べてかなりコストパフォーマンスが良いです。 おススメソフト2: (無料) 特徴:その名の通り、AVIフォーマットデータを編集することが基本となる有名なフリーソフトですが、プラグインを入れることで編集内容も、取り扱えるデータのフォーマットの種類も格段に性能アップします。 メリット:エフェクトも、トランジションも、動作をつけたりすることもすべてがプラグインあってこそで、データの取り込みや出力においてもプラグインを入れておく必要があります。 プラグインが充実しているので、フリーでそれなりの動画編集・作成ができます。 デメリット:一方で、プラグインを適用してそれを使いこなすというところで使い勝手で言うとちょっと難しいのが残念です。 DVDにも書き込みはできず、データとして保存するところまでです。 ・日本語対応• ・Windows XP~10対応 おススメソフト3: (無料) 特徴:一般的な動画フォーマットに対応していて、動画の連結・カット・クロップ・フィルタなど様々な編集が可能なソフトです。 メリット:一番の売りは、先ほど述べたように対応する動画フォーマットの種類の多さで、出力においてもAVIやMP4といった一般的なフォーマットの他、MKV、MPG、MPEG-TSやFLVなどにも対応している点です。 デメリット:しかしこちらもDVDへの書き込みまでは対応していない点と、動画フォーマットから音声だけを分離することができるのですが、一旦音声データとして保存してから次に使えるというひと手間が入ってしまうところが少し残念です。 作業を停めることなく行きたいですよね。 ・日本語化ファイル別途DL要• トランジションもデフォルトでひな形がいくつか用意されているので、使い勝手が良いかもしれません。 デメリット:しかし難点としては出力がWMVフォーマットだけだというところと、これもDVDへの書き込みができないという点です。 また、Windowsムービーメーカーは2017年初めにサポート・ダウンロードが終了しています。 自分でインストールする必要があります。 ・日本語対応• ・Windows 7、Windows8、Windows 8. 1 おススメソフト5: (無料体験版あり) 特徴:マルチプラットフォームですばやく動画を編集することができます。 スマホで編集したものをそのままYouTubeなどのソーシャルメディアにアップロードすることが可能。 メリット:使いやすいUXで直感的に操作が可能。 モーショングラフィクステンプレートを多数用意しており、iPhone等のスマホで動画素材を撮影したら、パソコンやタブレットなど異なるデバイスですぐに編集することができます。 YouTubeをはじめとするソーシャルメディアへの投稿がスマートフォンのみで実現します。 「Premiere Rush CC」はiOS版、Mac版、Android版、Windows版を提供しています。 デメリット:使いやすいプリセットが用意されており、簡易的な編集には対応できるものの、精密な動画編集をするとなると限界があると感じるかもしれません。 無料スタータープランでは書き出し3回までとなっています。 Windows 10 日本語版(v1709 以降)または macOS 日本語版 10. 13 以降が必要です。 Windows 7、Windows 8. x、Windows 10(v1511 および v1607)または macOS 10. 11(El Capitan)および 10. 12(Sierra)ではサポートされていません。 ・日本語対応• ・Windows 10 日本語版(v1709 以降)または macOS 日本語版 10. 13 以降 おススメソフト6: (無料) 特徴:動画の不要なコマのカットと、特定のシーンのコマの切り出しをすることが主な機能の動画編集ソフトです。 メリット:機能が絞り込まれているだけあって、長時間録画された動画でも、必要なところを効率よく、アイコンもわかりやすいので簡単に切り出しすることができます。 取り込めるデータフォーマットも、ごく一般的な動画フォーマット(MKVも対応しているようですが)を無劣化でかつ高速で編集ができます。 デメリット:ただ、このソフトの場合は、インストールでいくつかダイアログが出てくるのが面倒だったり、起動時にまずは保存先を設定しておいたり、どちらかというと動画編集におけるデータフォーマットの特徴や細かいこだわりがある方には良いかもしれませんが、単純に使うにはむしろややこしいかもしれません。 2015年10月のバージョン「1. 15」から、無料版では無劣化での切り出しが行えなくなりました。 現時点最新バーキョンはv. 54 Premiumとなります。 ・日本語対応• メリット:4K、SDからHDフォーマットまで、幅広いフォーマットに対応していて、 エフェクトの種類も豊富で、プラグインがいくつもあり、自由度が高いという魅力があります。 無料で利用できる動画編集ソフトですが、プロ並みの編集機能が付いているので、本格的な動画が無料で作成できます。 デメリット:プロ向けの動画編集ソフトで、高度な編集スキルや知識があった方が使いやすいため、初心者の方にあまりおすすめしません。 日本語版も現時点(2020年1月)ではないので、動画初心者には敷居が高いかもしれません。 また、7日以上利用する場合は無料アカウント登録が必要です。 ・日本語対応• ・Windows Vista~10対応 おススメソフト8:(無料) 特徴:Microsoft社が意外な動画編集ソフトをフリーで出しています。 (正しくは「試用」といったほうが良いかもしれませんが)元の動画データからコマ落とし、倍速再生、手振れ補正をして、今はやりのタイムラプス動画を作成できます。 メリットとデメリット:主な機能としては、必要なシーンのコマの切り出し、2~25倍までの倍速再生、動画の90度回転が主なもので、ただし素材として読み込めるフォーマットは、MP4、WMV、MOVのみとなっています。 取り込めるフォーマットが限られる他、難点としては作成した動画データにウォーターマークが入ってしまうことと最後の1秒に「CREATED WITH Microsoft Hyperlapse Pro」のフレームが入ってしまうことです。 ・日本語非対応• 使い勝手も、操作性も、ごくごく一般的な印象で、動画編集初心者でも使いこなせると思います。 メリット:一般的ゆえに、できることとしては、動画の連結や音声部分の入れ替え、画像の色調補正やクロップ、トリミング、などなど充分の機能を簡単なインターフェースで使える作りとなっています。 デメリット:動画データフォーマットとして、MP4やWMV、RMなどインターネット上でダウンロードできる普遍的なものが、「Virtual Dub Mod」単体では読み込むことができず、別途「Avisynth」を入れる必要がある点です。 ・日本語パッチプログラム別途DL要• ・ Windows 8. メリット:多くのデータフォーマットに対応していながら、1つに結合するにあたっては無劣化で連結してくれるのがありがたいところです。 特に動画サイトによっては、アップロードできるデータサイズに制限がある場合、大きなデータでは分割してアップロードされているので、そういった分割された一つなぎの動画データをつなぐのに便利です。 デメリット:繋げてくれるのはありがたいですが、ソフトの機能としてはそれに特化しているだけなので、そこから先の編集には別途動画編集ソフトが必要になる点ですね。 ・日本語対応• それだけにできることてんこ盛りな印象です。 メリット:アップル社のiMovieのホームページにもあるように、ハリウッド映画のような動画編集作品が作成できてしまう点ですね。 デメリット:iPhoneで撮影した動画データをWindowsマシンで編集したい場合には、使えない点です。 また、機能性が高い一方で、ユーザインターフェース的には、動画編集にかなり慣れた方でないと十分に使いこなすことができないような気がします。 ・日本語対応• ・macOS 10. 6 以降 おススメソフト12: (無料) 特徴とメリット:MacにプリインストールされていたiPhoto。 MacOS Xのバージョン10. 3以降、「Photos」になりました。 PCプリインストールなので、もちろんWindowsユーザーには全く縁のないソフトではありますが、 純粋にこのソフトの使用上のメリットとしては、ワンクリックで露出補正や赤目補正、明度彩度の調整をしてくれるところでしょうか。 さすがはMacプリンストールソフトです。 デメリット:いわゆるアルバムソフトなので、「動画編集」、という場合にはちょっと見当違いになってしまいます。 細かい演出にこだわりたいのならば、iPhotoで編集した写真を動画編集ソフトにインポートして動画編集をするということも可能ですね。 ・日本語対応• ・MacOS X 10. 3以前まで 動画編集フリーソフト12選:まとめ 以上、動画編集のおすすめフリーソフト• ・Wondershare 「Filmora(旧名:動画編集プロ)」• ・AviUtl• ・Avidemux• ・Windows ムービー メーカー• ・Adobe Premiere Rush CC• ・Free Video Editor• ・Lightworks• ・Microsoft Hyperlapse Pro• ・Virtual Dub Mod• ・UniteMovie• ・iMovie• ・iPhoto を紹介してきました。 これまで紹介したように、パソコン用の 動画編集ソフトは多種多様です。 ソフトの使い易さ、動作の軽さ、対応OS、とくに欲しい機能がついているかなどをちゃんと比較した上で、選択しましょう。

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【第5回】無料で使える!プロフィールムービーの素材とおすすめの構成案まとめ♪

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オープニングムービー自作に使える無料ソフト まずは無料で利用できるソフトからご紹介します。 無料でダウンロードしてすぐに利用する事が出来るので、オープニングムービーを作るためのソフト選びとしてはまず無料のものから感触を試してみる方が良いでしょう。 体験版として配布されていながらも、一定期間何の制限もなく編集が出来るソフトもあります。 ちゃんと使える体験版と制限があって一部の機能しか使えない体験版もあります。 ピックアップしてご紹介しています。 無料ソフト:フォト フォトはWindows10に標準で搭載されているソフトです。 メインはあくまでも写真の編集ですが、フォトでもズーム付きのスライドショーを簡単に作ることが出来ます。 ムービーメーカーよりも機能が少な目になりますが、2017年以降ムービーメーカーの公式ダウンロードが出来なくなっているので、Windows10環境で今すぐに利用できるフリーの動画編集ソフトというとこのフォトが最も手軽なソフトとなります。 Windows10環境には元々インストールされているソフトです。 写真をメインとしたシンプルなオープニングムービーをまず作ってみたいという方はこのソフトから始められるのがおススメです。 無料ソフト:ムービーメーカー ムービーメーカーはWindowsユーザーの方が無料で利用する事が出来るフリーソフトです。 初心者の方が必要とする基本的な動画編集の機能は全て網羅されているので、今回初めて動画編集するという方でも色々な機能を使いながら感覚的にオープニングムービーを作っていく事が出来ます。 スライドショーを一気に作成できる機能、トランジション、ズームやエフェクト、コメントを画面内のどこにでも自由に配置できるなど、オープニングムービーを作るために必要な機能は搭載されています。 しかし初心者の方に扱いやすいソフトである反面、出来る編集にも限界がありその限界は意外と早くやってきます。 出来ない表現も色々でてくるので、シンプルなスライドショーをメインとしたオープニングムービーにのみおススメです。 無料ソフト:iMovie MacやiPhoneユーザーの方が無料で使えるフリーソフトです。 Mac版とiPhone版とではiPhone版の方が機能に少し制限がありますが、概ねどちらのバージョンでも基本的なスライドショーをメインとしたオープニングムービーを作ることが出来ます。 ムービーメーカーと比較するとさらに少し高度な編集が可能で、クロマキー合成やズームアニメーションの作成が出来る機能も搭載されています。 KenBurnsと呼ばれるiMovieのズームではオープニングムービーなどの写真紹介で使われる特定の人物を目立たせるためのズームを、正確かつ簡単に付けていく事が出来ます。 なんとなくなズームではなく、特定の人物をしっかり目立たせることが出来るので、伝わりやすいオープニングムービーのスライドショー部分を作成できます。 さらにピクチャインピクチャ機能が搭載されていることで、写真や動画の上にさらに写真や動画を重ねて配置することも出来ます。 デザイン素材と組み合わせることで、デザイン性も高いオープニングムービーを作ることが可能です。 無料でも使えるソフト:AfterEffects AfterEffectsは基本的に有料のソフトですが、無料の体験期間でも透かしロゴ等の制限を一切受けずに製品版と同じように動画編集が出来ます。 オープニングムービーを作るときのソフト選びで悩んでおられる新郎新婦差様に是非お勧めしたいのは、結婚式のオープニングムービーでも利用できるテンプレートがとても豊富だからです。 大抵どのような動画編集ソフトを使ったとしても、AfterEffectsにはかなわないというほど機能的にはずば抜けています。 プロ用動画編集ソフトとして有名なAdobePremiereProと比較してもそれよりもモーショングラフィックス作成分野では出来ることは遥かに多いです。 イラストをダンスさせたり、高度な合成を駆使して映画風に仕上げたり、アルバムや本が開くアニメーションと合成したりといった高度なオープニングムービーはほとんど全てこのAfterEffectsで作成されています。 プロクオリティのオープニングムービーを作りたいのであれば、AfterEffectsは必須の選択肢となります。 初心者の方でもテンプレートを利用すると、差し替えるための編集操作だけを覚えるだけで簡単にオープニングムービーを作ることが出来ます。 無料ソフト:AviUtl AviUtlというフリーソフトも結婚式のオープニングムービーをフリーで作りたいという新郎新婦様にはお勧めできます。 フリーで利用できる動画編集ソフトはとても数が少ないのですが、AviUtlはそんな数少ないフリーの動画編集ソフトの中でも特に機能が豊富で、高度な動画編集を行うことが出来ます。 難点を上げるとすれば、使い方が少し分かりづらく初心者の方には敷居が高いという点です。 AfterEffectsと同等程度の編集機能が搭載されているので、アニメーションやモーションデザインを全くのゼロから自分で作ることも出来ます。 例えば炎や水といったCG表現を自分でゼロから作ることも出来ます。 使い方をしっかり習得できると、かなり高度で自由なオープニングムービーを作れます。 使いこなすのに時間がかかることが予想されるので、習得時間もしっかりとれる新郎新婦様におススメです。 無料ソフト:Shotcut オープニングムービーに利用できる無料のソフトとして他にもお勧めできるソフトの1つがShotcutです。 4Kへの対応や複数トラックでの同時編集が可能な点、カラーホイールを使ったカラーコレクションなど業務レベルの編集が出来ます。 クロマキー合成や高度なブラーエフェクトなど、クオリティを上げるための様々なエフェクトが利用できる点もおススメできる点です。 難点があるとすれば、英語版のみの提供となっているという点です。 PremiereProのように高度な動画編集を行いたけれども有料版は嫌で、英語は特に苦にならないという新郎新婦様にはこのShotoCutがおススメです。 オープニングムービー制作に使える無料のソフトは色々 オープニングムービーの自作に利用できる編集ソフトには色々な種類があります。 簡単かつ直感的に初心者の方でもオープニングムービーでメインとなるスライドショーを簡単にサクサクとつくっていく事ができるソフトもありますし、スライドショーの作成は少し苦手でも高度なエフェクト編集やアニメーションの制御が得意なソフトもあります。 概ね簡単なソフトであればあるほど機能は乏しく、機能が制限されていて限定的であるから初心者でも使いやすいシンプルな設計になっていることが多いです。 高度なプロクオリティのオープニングムービーを作りたい場合にはやはりAfterEffectsなどの高度な動画編集ソフトが必要になってくるので、その点はどこかで折り合いをつけて決定されていくと良いでしょう。 オープニングムービーの制作には数週間とか多い場合には1-2か月程度の時間を掛ける新郎新婦様もおられます。 数か月動画編集を行ってから、このソフトではやりたい表現が出来ないという事に気が付くというケースも実際に多いようですので、事前に体験版等を使ってよく確認しておくことをお勧めいたします。 オープニングムービーを効率よく作る上でソフト選びもとても大切になります。 自分たちのオープニングムービーに使いやすいソフトを選んで、素敵なオープニングムービーを作りましょう。 素晴らしい結婚式になりますように・・・。

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