誹謗中傷 煽り。 【フレンド申請が怖い!?】スプラトゥーン2ではフレ申請で誹謗中傷?フレンド申請の闇に迫る

ネット誹謗中傷・炎上を「させない」~予防・防止方法まとめ

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Contents• 誹謗中傷コメント|表現、言論の自由? まず、「」についてのコメントを集めてみました。 はめを外せば「表現の自由」がなくなってしまうということですね。 自分で、自分や他人の首を絞めないようにしたいです。 無軌道なだけ。 無責任な誹謗中傷は表現の自由ではない。 言論に責任がついて回るから自由な発言ができる。 メディアのしていることがこれを果たしていないから世の中の人も同様なことをする。 匿名による表現の自由も大事ですが、それよりも優先されるべきものがあるのでは。 馬鹿の一つ覚えはやめて欲しい。 批判はさせて欲しい。 しかもほんまにある会社の名前使うのは完全アウトやろ。 有名な方は名前を出す事に違和感はないし、誹謗中傷には厳しくして良いと思う。 受理したら官憲に渡す、電話で削除を命じる。 従わない場合、サイト運営者、スマホを含めた接続業者。 非協力的なら、全てのシステムを差し押え、回収し、捜査出来る法律でも作れ!! 投稿者を逮捕出来る法律を作れ。 捜査する側も一層慎重にならなければならない。 そして著名人が揃って訴えるぞ!って姿勢はちょと不気味。。 木村花さんの事をきっかけに、 政界に対しても誹謗中傷した者を罰する事が出来る事にしようとしている。 無能力者アベ。 アホウ太郎、あきれ婦人、バーコード菅等逮捕も有りうる? 「無意識的な差別」は無知故なので勉強して改める事もできる。 しかしそれをせずに傍観する、考えないようにするという事は暴力への加担であると自負するべき。 「ダサい」とか「不快」とかいう印象論ではなく。 良薬口に苦し。 正しい批判には相手を不快にさせる部分が必ずある。 相手を不快にさせ、傷付ける言葉を全部ダメにしてはならない。 人間に対する洞察力の欠如。 誹謗中傷しちゃいけないのはなんで??ダサいから??違うでしょ???って感じ。 ドートクキョーイク。 ただ、自分の意見をSNSをに発信するだけでなく、違う意見を持っている人たちの話し合いの場をつくるのがまず最初に行うことではないでしょうか、、、.

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批判と誹謗中傷の違いと、ネット上での誹謗中傷をなくす3つの方法│アヤノ.メ

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人間である限り、妬みや嫉みといった感情と無縁で生きるのは難しいが、それを人にぶつけないように工夫して生きられるのも人間だろう。 ところが、では普通の人が驚くほど簡単に人を罵り、言葉の石を投げつける。 仕事や人生がいまひとつうまくいかないと鬱屈するやポスト団塊ジュニアを「しくじり世代」と名付けた俳人で著作家の日野百草氏が、ネットでのをやめたいのにやめられない40代女性についてリポートする。 * * * 「私だって本当は嫌なんです。 でもやめられないんです。 あの人のことを考えるだけでもうスマホとにらめっこ、気づいたときにはリプ飛ばしてる、本当につらい」 電話口で話す声はとても可愛らしいのに、その内容は実にエグい。 チューミンさん(仮名・ハンドルネームとも関係なし・40代)の電話口の告白は、SNS上でもう5年以上バラまいている誹謗中傷がやめられないという内容だ。 つまりチューミンさんは日々、会ったこともない他人を傷つけ、追い込んでいる女性ということになる。 「朝起きたらすぐスマホです。 気がついたときにはスマホを覗いている生活です。 目的はすべて、フォローしてる女をチェックするためです」 フォローしている女性は有名人だがここでは名前も匂わせもしない約束なので触れないが、チューミンさんはその女性に対する攻撃で何度かアカウントを凍結されている。 それでもめげずに誹謗中傷(チューミンさん的には「批判」であり「意見」)を続けてきた。 ちなみにその女性のことを本稿では「あの女」とするが、チューミンさんの口から出るのは当然ながら実名である。 「帰宅中も、帰宅後もずっとスマホでチェックしてます。 自分のことをつぶやいたりはあまりしません。 するにしてもあの女のことです」 悪口を直接言わずに自分のツイートで相手を誹謗中傷するエアリプ、本来は「 ユーザー名」とあて先をつけてつぶやくところ、あえて誰に対する返信か分からないようにつぶやくということか。 「職場でも休憩に入ったら即スマホです。 あの女はステマのためにしょっちゅうツイートしてるんで」 チューミンさんはコールセンターでアルバイトをしている。 国公立大学を卒業後、いろいろあって今はアルバイトをしながら都下で一人暮らしをしているという。 その「いろいろ」の部分は聞けなかったが、勉強のできる努力家なのだろう。 「本当にもう、書くこと話すこと全部許せないんです。 写真のドヤ顔とか見ると吐き気がします。 ブスのくせに」 そこまで嫌う相手、知り合いではもちろんなく、面識もないという。 きっかけは何なのか。 「詳しく話すとわかっちゃうので嫌です。 とにかく最初はブログがムカつくことばかりで、私大卒のくせに何なのこのブス、とずっと思ってたんです。 でもブログの時は嫌いなだけでコメントとかしても反応あるわけじゃないですし、見なきゃよかっただけだったんです」 チューミンさんはあまりパソコンに詳しくなかったそうだ。 携帯電話もずっとガラケー、なので昔ワープロ代わりに買った古いノートパソコンをずっと使い、ネットサーフィンや当時好きだった男性アイドルグループの情報収集くらいはしていたが、SNSのデビューは遅い。 「SNSは知ってましたし誘われたりもしましたけど、怖かったですね、誰だか知らない人とつながるなんて。 ネットは怖いとこってくらいは知ってましたし、有名人ならともかく、一般人がしたって意味ないじゃんって」 ごく普通の女性である。 チューミンさんはこの時点では普通の女性で、2000年代の匿名掲示板が跋扈したネット社会が危険なものだと知っていた。 名無しによる匿名の誹謗中傷、SNSと変わらないが、それは見に行かなければいいだけであり、テレビドラマになるなどの仕掛けはあったにせよ、某巨大掲示板そのものはいつまで経ってもアングラで表社会における市民権など得られなかった。 それに先ほどのチューミンさんの言葉の通り、匿名掲示板は「見なきゃよかった」だけの話である。 しかしSNSの誹謗中傷は自分に直接投げつけられる。 クソリプは飛んでくるナイフだ。 「でもガラケーの機種も少なくなってきて、仕方なくスマホに変えたんです。 最初は慣れなくて嫌だったんですけどだんだん使えるようになって、アプリとかも入れたんです。 そしたらすごく便利で、その中にSNSもありました。 すごく流行ってたので」 パソコンマニアやモバイルオタク以外、仕方なくスマホという買い換え層は多かった。 バッテリーの持ちも質もまだまだだったスマホに多くの人々が買い換えるようになるのは震災以降だろうか。 新しいユーザー層の流入に、ネットそのものも大きく変わっていった。 「そしたらあの女がいたんです。 ずっと調子に乗ってることはブログで見てましたし、ステマのニュースで嫌でも目に付きましたが、あの女のアカウントに行ったらフォロワーとやりあってるんですね、あの女は嫌われてるから炎上ばっか。 もちろんアンチが多いんであの女のほうが劣勢、もうワクワクしました。 時間がもったいない ネットの集団心理というのは他愛もないところから始まる。 燃やす連中しかり、チューミンさんしかり。 「私もアカウントを作ったんです。 しばらくはやっぱり怖くて見てるだけ、やり込められてるところを見てスッキリするだけだったんですけど、ある時とんでもない炎上があって、完全にあの女がボコボコ状態になったんです。 これならわからないかなと、思い切ってリプを飛ばしました。 もちろん非難の言葉です。 そしたらたくさんある中で私にレスを返してきたんですね。 その内容は失礼な見下しでしたが、反応があったってことは効いてるってことでしょ。 だから。 私にレスした!じゃあこれからはコイツに直接文句言えばいいじゃん!と」 それまで大嫌いでしかなかった有名人から貰った選ばれしリプ返、チューミンさんに「嬉しいと思いました?」と聞くと怒られてしまった。 「そうですか、宣戦布告ですか、ただそれだけです」 こうしてチューミンさんの生活のほとんどはその嫌いな女性のことばかり考え、その女性を非難することに占められた。 そしてついに、ふとした非難のリプにレスを貰い、完全に火がついた。 「朝から晩まであの女の間違ってるところを正したり、生意気なところや頭の悪いところを指摘します。 私は普段はそういうの嫌いですが、汚い言葉もわざと使います。 あの女は承認欲求のカタマリですから、こっちが黙ってたってツイートを繰り返しますし、ステマと金のためにバカな記事を書き散らしますからネタには尽きません」 正直、こんな人はSNSにうじゃうじゃいる類であり、悲しいかな珍しくもない。 先に触れた2000年代の某匿名掲示板はもちろん、規模は小さいにせよ1990年代前半のパソコン通信にもいた。 今では考えられないかもしれないがパソコン通信ではオフ会と称して赤の他人がリアルに集まったりもしたので、BBS(Bulletin Board System、掲示板)によっては地獄の様相だった。 そんなことはない、昔のパソコンユーザーはネチケットをしっかり守って健全だったと言う人もいるかもしれないが、思い出の大半は偽りの美しさで飾られるものである。 「でもね、私は本当はやめたいんです。 あの女がかわいそうとかじゃなくて、時間がもったいないし、仕事とか生活もひどいもんです。 さっきも言いましたけど、私はそういう人間じゃないんで」 チューミンさんは最近、小学校の先生になろうかと考えているそうだ。 元々勉強が好きで教えるのも好き、これまで転々とした会社でも教え魔だった。 いまのコールセンターでも新人や若い子に頼られているという。 また大学時も選択肢のひとつとして教師も考えたが、就職氷河期だったため教員採用試験の応募者が激増、その倍率に躊躇して教職の単位を諦めた経緯もある。 幸い、都道府県の教員採用試験の間口は昨今の教員不足から拡がっている。 とくに小学校の教師は不足している。 通信制大学で教職資格を取得するのも国公立大学卒のチューミンさんならわけもないだろう。 何でも年齢で否定する人がいるが、小学校の教師に限れば昔とは比べ物にならないほどに倍率は下がり、社会人枠のおかげで年齢や経歴による選別もゆるくなった。 その是非や正規、非正規の問題はあるし中高年の教職志望という特殊性から理解できない人もいるかもしれないが、チューミンさんが小学校教師を目指すことは決して非現実的な話ではない。 実際に教員になった例を私も身近に知っているし、アラフォーが小学校教員になったなんてブログは珍しくもない。 幸い、うちのコールセンターは時短のみでコロナの最中も強行したのでお金に困ることはありませんでした。 時給がいいし教師になるまでは続けたいですからね」 そんな素晴らしい目標を持ったチューミンさんは、SNSと「あの女」から離れようとは思っている。 「時短になって、時間が出来て、SNSに張り付く時間が増えちょっとヤバいな、と思い始めたんです。 勉強もし直さないといけませんし、あの女が昔ほど人気でもなくなったんで、だんだんかわいそうだなとも思えてきたんで。 なのにやめられないんです。 なぜならその対象は元気に活躍しているからということか。 私は思い切ってチューミンさんに例の事件、誹謗中傷により失われた命について聞いてみた。 「あれは本当にひどいと思います。 私はあそこまで追い詰めてませんし、死んだ女の子はかわいそうだと思います。 あんな風にみんなで追い詰めるのは許せません。 逮捕して欲しいくらい。 でも何の罪もない彼女とあの女は違います。 あの女はいまも事件を利用して訴訟するとかツイートしてるんです。 どこまでも汚い女です」 やめたいのにやめられない。 責められる方はもちろん、責めるほうも一皮むけば地獄、どんな話も「あの女」に帰結してしまう。 パソコンなら一昔前のネタ「回線切って窓から放り投げろ」、とにかくネットを断てというところだが、もはやスマホは生活に欠かせない道具となっている。 ソシャゲ中毒者に対する荒療治のようにガラケーに戻す手もあるが、4Gガラケーに変えてもSNSは出来てしまう。 「あの女がいなくなれば、やめられるのに」 私はドキッとした。 もう私ごときが根掘り葉掘りしてはいけないような気がした。 とにかくチューミンさんは小学校の先生を目指して、たくさんの子どもたちに慕われるという自分の幸せを第一に考えて欲しい。 そもそも「あの女」なんてチューミンさんと一切関係ない赤の他人だ。 幸せは比べるものじゃない。 自分が幸せならそれでいいじゃないか。 相対的な幸福ではなく、絶対的な幸福を得ることが、中高年となった団塊ジュニアの老い先には必要だ。 競争や蹴落としではない、自分だけの幸せだ。 そこには決して他者、まして赤の他人など介在してはならないし、そんな関わりのない「あの女」にそれを阻まれたら、それはそれで悔しいじゃないか。 いますぐ忘れるべきだ。 また孤独は「孤毒」である。 チューミンさんの家族関係や恋愛など聞けるわけもなかったが、生身の人間との交流、リアルにこそやめるきっかけはあると思う。 素朴でつたない考えと笑われるかもしれないが、人間とは素朴でつたないものだ。 きっとチューミンさんも教員にもしなったら小学校で思い出すだろう。 生身の人間との素朴でつたないやり取りの日々こそが大切であり、それを愛だということを。 申し訳ないが、それほどまでに大切なものはSNSになんかない。 あると思うならそれは幻想だしヤバい。 SNSそのものは便利な「道具」でしかないのだ。 その他、私などが医療面でのジャッジはできないのでアドバイスしか出来なかったが、やめたいのにやめられないなら医療機関に相談くらいはしてもいいだろうということも伝えた。 今回は難しい取材となった。 元々、SNSの誹謗中傷による事件をきっかけに、私はトレンドブログやまとめサイトを複数運営する小さな会社と取材の交渉をした経緯でチューミンさんを紹介された。 その会社とは少し取引のような形になってしまい事の詳細は明かせないが、ネットの誹謗中傷にはこのような営利企業も介在していることは事実であり、うかつに煽られたり乗せられたりしてはならない。 善人、むしろ聖人君主ではないかと言われるほど良い人が悪に染まってしまうことを表現する「闇落ち」という言葉があるように、人間とは他者を攻撃する本来的な野性を持っている。 それはひどく観念的で、エゴに基づく行為だが、本人は正しいことと信じている。 いまさらリテラシーの話を持ち出してもSNSに限れば誹謗中傷者の大多数は聞く耳など持たないし、訴訟をちらつかせても法を行使しても限界はある。 これはチューミンさんのことではないが、何も失うものが本当にない「無敵の人」には一切効かない。 結局のところ、SNSの運営会社が営利を犠牲にしても健全化を図り、国家の介在もやむないところだろうと私は考える。 テレビに出演していただけのプロレスラーの女の子を罵り、死に至らしめる言葉を「言論の自由」とは言わないだろう。 またテレビ番組そのものの是非はともかく、死ぬまで追い詰めていいという免罪符にはならないし、そもそも命題の違う話だ。 そしてチューミンさんなどは数多いる「ネット民」であり、先の「無敵の人」以外にも他者を苦しめたい、殺したいという不治の人間も存在するわけで、法的な整備は必要だ。 思想や言論の自由を脅かすという向きがあるのは当然だが、個々人の人権もまた守られなければならない。 事業者による規制と法による介在がいま求められている。 それを嫌い道徳のみをとなえる者は、「実際の道徳の世界は大部分悪意と嫉妬から成り立っている」(ゲーテ)ことを知らない幸せな人々か、知っていながら利己のためにそれをとなえる道徳の目的外利用者である。 そしてこの告白をしてくれた彼女は勇気のある人だと思う。 もちろん悪人でもない。 誰しも人間という動物である限り攻撃的な欲求からは逃れられない。 これは有名無名関係ないだろうし、有名人の中にも実名出して罵詈雑言を撒き散らしているからこれは誹謗中傷ではないという謎理論をSNS上で展開する御仁もいるようだがそれは違うだろう。 コロナという疫禍は予想通り、人間の本性を残酷なまでに露呈した。 アルベール・カミュが『ペスト』で警告した疫禍における人間の恐怖について、私たちは、世界は何も教訓とし得なかった。 いま現在もSNS上では誹謗中傷が飽くことなく続けられ、ツイ消し、アカ消しで逃げたかと思えば別アカで同じ愚行を繰り返す人間の巣窟と化している。 そしてアメリカでは、リアル社会でその愚行が繰り広げられ、暴動と混乱の火の手が全米を覆う異常事態となっている。 あのようになってはいけない。 私たち日本人なら踏みとどまれるはずだ。 1972年千葉県野田市生まれ。 日本福祉大学卒業。 評論「『砲車』は戦争を賛美したか 長谷川素逝と戦争俳句」で第14回日本詩歌句随筆評論協会賞奨励賞を受賞。 2019年7月『ドキュメント しくじり世代』(第三書館)でノンフィクション作家としてデビュー。 12月『ルポ 京アニを燃やした男』(第三書館)を上梓。

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東ちづる「誹謗中傷リプが急激になくなった」に反響「悲しいですがこれが日本の現実ですね」

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皆さんは初代のスプラトゥーンはプレイしたことありますか? 初代をプレイしたことがある方はお分かりだと思いますが、 スプラトゥーン1では フレンド申請をする際、一緒に 挨拶の メッセージを送ることができていました。 ですが、 スプラトゥーン2になってからはフレンドコード、または一緒に遊んだ人から 「フレンド申請」のボタンを押すのみでしか送ることができません。 その理由はなぜだと思いますか? スプラトゥーン公式サイトやtwitterなどで何も言われていませんが、理由の一つとして挙げられるのは メッセージ欄の悪用をする人がいるからです。 最近はこういった悪質トラブルがスプラトゥーン2プレイヤーの中で増えているとのことです。 今回はスプラトゥーン2のフレンド申請の闇についてお話をしていきます。 Contents• 初代スプラトゥーンのフレンド申請時のメッセージ機能 先程もお話した通り、スプラトゥーン2の前である初代スプラトゥーンはWiiUで、フレンド申請をする際にメッセージも一緒に送ることができました。 元々 テンプレで決まっていますが、カスタマイズ次第では自分自身で 相手へのメッセージを変更することが可能です。 このフレンド申請についての闇は初代のスプラトゥーンからありましたが、このメッセージ機能を使って誹謗中傷をする人が増えてきました。 例がこちらでご紹介する画像になります。 ナワバリバトルはもちろんのこと、ガチマッチ後に送られてくるフレンド申請の中には、こうしたメッセージを添えてくる人がいたのです。 特にガチマッチではウデマエがかかっているため、負けてしまった試合があると味方のせいにして当てつけのような感じで送ってくるのだとか。 初代スプラトゥーンをプレイした方は、一度でもこのようなメッセージを受け取ったことはありますか? ちなみに私は一度だけあります。 かなり過去の話になるため正直もう内容は覚えていませんが、内容は上記のような形で送られてきていました。 こうしてみるとスプラトゥーン2フレンド申請のメッセージ機能が廃止された理由が、なんとなく分かりますよね。 スプラトゥーン2でもフレンド申請での問題が起こっている? スプラトゥーン2ではフレンド申請時のメッセージ機能は廃止されましたが… 実はフレンド申請によるトラブルが今でも起こっているんです。 わざわざプレイヤーネームを変えてまで、フレンド申請をしてくるのです。 うわー……ひどすぎる… ちなみに皆さんはスプラトゥーン2になってからフレンド申請で、プレイヤーネームを変えてわざわざ申請されたことありますか? またしても、私はあります。 面白かったので、プレイヤーネームを変えて返信する形でフレンド承認をしました。 すると、一度フレンドになったのですがあちらから解除されて再度プレイヤーネームを変えてフレンド申請が届いたのです。 その内容は、またもや私への返信でした。 いつかこのサイトのネタにしようと思っていたのでこの一度だけ返信をしてみたのですが、 とても面倒ですし相手にすると厄介だなと思いました。 人によってはプレイヤーネームを変えて誹謗中傷をしまくってしまうと、ツイッターIDなどを詮索されてもっと面倒なもめ事に巻き込まれてしまうかもしれません。 そのため、プレイヤーネームを変えて誹謗中傷のフレンド申請をしてくるトラブルがあった際は こちらからそっとブロックして終わらせましょう。 こういった行為は迷惑プレイヤーの一人でもあるため、ついでにアプリから通報をしておいた方が良いです。

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