マジック スクロール タクティクス。 PC(Steam)ゲームでおすすめの日本人好みなシミュレーションRPG13選

【Steam】『Magic Scroll Tactics』実績攻略【図鑑コンプリート/最大の戦い】

マジック スクロール タクティクス

マジックスクロールタクティクス タイトル名:Magic Scroll 機種:Switch(ダウンロード専用) ジャンル:横スクロール型の 価格:1200円 興味があって、購入はしてたんだが最近ちょこちょこ遊び始めているので。 軽く諸々書ける程度には進めたので、書こうかなと。 なので FFタクティクス、、やみたいな ターン制のよくある作品になります。 が、マジックスクロールタクティクスは、1点だけ大きく異なる点があります。 それは、 2D視点でのであるということ。 通常のは「見下ろし型」になりますが、この作品は 画面だけだと、マリオみたいな横スクロール系のアクションに近い感じ。 w 横スクロールですが、それ以外はほぼ普通のなので 勿論、ターン制になります。 動く順番は、敵味方の敏捷の数値の高い順になるのかな。 「高低差による命中率」の変化もあって 下から上の敵を狙う場合は、命中率が激減するようになっています。 下から上を狙うと、命中率47% 上から下の敵を狙う場合は、命中率が大きく上がります。 命中率100%です。 更に、高所から下の敵を狙うと、ダメージボーナスも入って 通常よりも高いダメージを与えやすくなります。 例外は魔法かな。 高低差による命中率やダメージは、物理系(剣や弓)攻撃にて適用されますが 魔法に関しては、高低差は関係ないです。 ただし、敵も高低差を利用して戦いを有利にしてくるので 魔法で戦うから高台に居なくて大丈夫・・とはいかないですね。 高低差の有利・不利の幅がかなり大きい作品なので 下で戦っていると、敵からのダメージが非常に痛いことになるので あっという間にピンチになってしまいます。 この作品の注意点は、物理攻撃や魔法の攻撃にて 味方も範囲内に入っているとダメージを受けてしまうところかなあ。 槍の場合、前方2マスの敵に攻撃を行う仕様になっているので その範囲内に味方がいると、味方までダメージを受けちゃうのよね。 2D横スクロールなので、普通の見下ろし型と比べると歩ける範囲が狭いですが 特に仲間が既にいるマスで行動終了したら位置が入れ替わるので 置いてけぼり!みたいなことにはなり難くなっています。 更に、敵倒した時に入る経験値は、生存しているキャター全員に入るので によくある、倒したキャラしか経験値が貰えない・レベルが上がらない ということにはならず、成長もみんな一緒!って感じなので この点でも置いてかれるってことがないのは良い点かなあと思う。 他はもう、普通のかなあ。 ちなみに、死んでもキャターロストはしないです。 現在ステージ3だけど高めである。 メインストーリーだけでなく、フリーシナリオ(何度でもクリアできるステージ)も 沢山用意されているので、難しいと感じたら お金稼ぎとレベル上げですな。 装備は全部で5枠。 武器2枠、防具3枠ですね。 装備品は、購入して手に入れたり 戦闘エリアにて、宝箱から入手したりで手に入れる形。 アビリティ(スキル)の獲得も可能。 未収得のアビリティを習得選択すると「習得中」になります。 すぐには習得できず、習得中になったら敵と戦って倒して経験値を得る必要があります。 一度習得したアビリティを「忘れる」事もできます。 忘れた場合は、再習得の際は経験値を必要とせずに即使えます。

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マジック スクロール タクティクス

基本(戦闘)• 物理攻撃は高い所から低い敵に攻撃するとボーナス(命中率UP。 相手の防御半分)• 逆に低い所から高い敵に攻撃すると命中率半減などのペナルティが痛い• 槍は横2マスに攻撃できる。 敵が並んでれば同時に2体攻撃も可能。 でも斜め上に攻撃できないのは不便• 剣は周囲1マスに攻撃可能。 攻撃力が少し高め• (特に高い所からだと)広範囲な攻撃。 クリティカル率も高いし今作の強武器。 距離があれば敵の反撃を受けないのも良い• 魔法は高低差を無視できる。 特にファイアボルトは射程が横直線だが、範囲は縦一列で使い勝手が良い• 属性は耐性・弱点により大きくダメージが変わる• 戦闘から数ターン経つとその戦闘中はロストする(先頭が終われば復活)。 代わりにクリスタルがその場所に置かれるが、それに触れればHP回復、MP回復 強いと感じた技• 剣ならば稲妻突きが高威力で使いやすい• 槍は攻撃技は大して魅力を感じなかった。 挑発関係や耐久性上がるパッシブは役立つ• 弓はシューティングスターが強い。 高威力、且つ低確率で敵を即死させる事ができる• 乱れ打ちは十字マス全員に攻撃する技。 他のように4回攻撃する技じゃないので注意• 援護射撃は味方のあらゆる攻撃に追撃してくれるので便利• 魔法はアークファイアとアークサンダーが使いやすかった印象。 氷は範囲が分かりにくい• 「蘇生薬」のスキルが後半は役立つ。 これがあれば誰でも戦闘を回避できるし、アンデッドの対処も楽になる• 魔法は禁術を覚えて、アクセサリも全て「ペンタグラム」にして魔法攻撃特化にするとダメージが大きい• 回復魔法はレイズLV3だとほぼ全回復で復活なので強い。 消費MPは高いが• 逆にヒールLV3は回復力が低くて使いにくかった。 エリアヒールは消費MP多すぎて同様に使いにくかった• 耐性増加系はあまり使わず。 死んだら復活させるスタイルの方が楽だった印象.

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Magic Scroll Tactics紹介

マジック スクロール タクティクス

PS4では、良作なシミュレーションゲームもたくさんあります。 シミュレーションゲームは最近はリアルタイムストラテジー リアルタイムに状況が変わるため、リアルタイムに操作しないといけない が増えてきましたが、じっくり考えて遊べるターン制シミュレーションも面白いですよね。 そこで今回は、PS4で遊べる、ターン制シミュレーションのオススメゲームを集めてみました。 参考にしていただければ幸いです。 高さ 段差 や命中率などの基本的な要素もある、いわゆるFFTやタクティクスオウガ系のシミュレーションです。 世界観は中世ファンタジー。 王国や騎士団の人間模様を描く物語となっており、王道作品と呼べると思います。 特徴的なのはスキルパーツと呼ばれるブロック組み合わせ型のシステムです。 キャラごとに、また戦況ごとにスキルを組み替えて戦略的に戦います。 また、選択肢によってストーリーにも変化が起こるため、画一的ではない展開が楽しめます。 クォータービュー視点 斜め上から視点 のターン制シミュレーションゲーム。 10年ほど前にフィーチャーフォン向けに発売されていたゲームの最新作となります。 動画を見てもらうとひと目で分かると思いますが、タクティクスオウガやファイナルファンタジータクティクスが好きな人には特にオススメ。 高低差のあるマップ、近距離攻撃・遠距離攻撃・範囲攻撃といった攻撃パターンや、スキルの概念、またクラスもあり上位クラスにチェンジすることもできます。 当然、正面から戦うのと側面や背後から戦うのとで戦闘結果が変わります。 世界観は非常に硬派で、昔ながらのターン制シミュレーションゲームで遊びたい方にオススメ。 特に本作は、評判が非常に良く、安心して楽しめるゲームだと思います。 「マジック・スクロール・タクティクス」は、ありそうでなかった横視点のターン制シミュレーションゲームです。 一般的なターン制シミュレーションって、斜め上からとか真上視点がほとんどですよね。 でもこのゲーム、真横なんです。 横からの視点なので、あるのは高さの概念のみ。 上の段から攻撃すれば命中率が高くなったりダメージがアップしたり、下の段からなら命中率が下がったり。 単純に足場が上と下に分かれているだけでなく、木材の上に登ったり、屋根の上に移動したりといったことも可能で、高さの戦略があります。 飛行ユニットは空を飛び、更に高い場所から攻撃もできます。 近距離攻撃・遠距離攻撃、魔法の概念などもあり、装備品やアビリティもあります。 比較的手軽に簡単に遊べるターン制シミュレーションだと思います。 絵柄にピンと来た方は買って満足できると思いますよ。 「Magic Scroll Tactics」はプレイステーションストアでダウンロード専売です。 以下のリンク先から購入できます。 シリーズ4作目となりますが、前作までとの繋がりはないため、本作から遊んでも問題ありません。 アニメ調のグラフィックですが、中身は非常に硬派なゲームです。 国家間の戦争が行われる世界で、一個小隊を動かして戦局を変えていくゲームになっています。 「大戦略」のような、兵士や戦車が登場する戦略シミュレーションゲームが好きな方には、特にオススメします。 ゲームシステムは、ターン制シミュレーションとリアルタイムシミュレーションが混ざっています。 盤上のコマを動かすように、上視点でキャラ選択をします。 すると3D視点 TPS視点 になり、キャラをフィールド上で動かせるようになります。 遠距離に見える敵兵を狙撃してもいいですし、気付かれないように背後に回ってもいい。 中央突破を仕掛けてもいい、自由度の高いシミュレーションゲームになっています。 リアルタイムシミュレーションが混ざっていると言ったのは、敵兵に近づくと相手からも攻撃されてしまうのですね。 もちろんこれは逆に、敵兵が近づいてきたらこちら側も自動的に攻撃するため、有利に進めることもできます。 戦場のヴァルキュリアは1作目もPS4でリマスター化され発売しています。 特に1作目は神ゲーと呼ばれていますので、こちらもオススメです。 このゲームはTPS 3人称視点銃アクション のようなイメージが付いてしまっていますが、中身はターン制シミュレーションゲームです。 パッケージ写真の通り、エイリアンと人間が戦います。 地球がエイリアンに降伏し20年が経過。 エイリアンに統治された地球をなんとかして取り戻そうとするストーリーです。 非常におどろおどろしいパッケージながらも、中身は至って普通のシミュレーションゲーム。 斜め上の視点で隊員たちを一人ずつ動かしながら、敵エイリアンを倒していきます。 あまり知られていないゲームですが非常に面白いです。 但しこのゲーム、難易度がかなり高くなっています。 やられた隊員は復活せず、「ファイアーエムブレム」のようなシビアなゲーム。 じっくり腰を据えて、繰り返し遊ぶ前提での購入がオススメです。 5作目ですが、本作は特に前作までとの繋がりがなく、初めてでも問題なく遊べます。 ディスガイアはやり込みゲーとして有名です。 シミュレーションRPGをしていると、HPがもう一桁欲しいよなあとか、ダメージがもう一桁欲しいよなあ、なんて考えますよね。 ハイ、それが実現します。 HPは億の単位までありますし、ダメージも万や億。 レベルは最高9999。 さらに転生することで強さを引き継いだままレベル1になれ、再びレベル9999まで上げる、という鬼のようなやり込みゲーです。 もちろんシミュレーションゲームとしてのストーリーも面白く、とりあえずメインストーリーだけ遊びたい方にもオススメです。 やりこみ要素は数百時間単位で遊べますので、コストパフォーマンス抜群のシミュレーションRPGとも言えます。 ここまで挙げた、いわゆる「ターン制シミュレーション」とは若干趣が異なりますが、このゲームもそのジャンルに入るため、またあまりにも有名なタイトルのため取り上げています。 本作は、リアルタイムストラテジーとよく思われますが、ターン制となっており、ゆっくりと考えながら遊ぶことができます。 世界規模のマップを、自国で生産や開発を行い、住民を増やし、少しずつ領土を広げていきます。 とにかく自由度が高いのが魅力で、同じようなゲームプレイになるのが二度としてないほどです。 それこそ他国と戦争をせずに勝つこともできます。 時間が溶けると言われているゲームです。 数百時間・数千時間単位で遊べますので、しっかりと時間をとってから買うのがオススメです。

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