ソロ ストーブ キャンプ ファイヤー。 絶対に使いたい! ソロストーブ の魅力

ソロストーブキャンプファイヤーとニトスキで焼いた皮パリチキンステーキがうますぎる

ソロ ストーブ キャンプ ファイヤー

に物欲センサーが反応し、購入しました。 いつ使うのか分からないけども、2ポットコンボを・・・ 直径:約18cm、高さ:23. 5cm、でかいです。 燃焼室は直径:16cmと広いのですが、 空気穴までは8cmぐらいしかありません。 薪はさらに細切れにしないと使えないか・・・ ただ広いので、前回の薪であれば、 鋸で長ささえ短くすればどんどん放り込めます。 同じようにウッドペレット用の網を探しました。 本家はニクロムワイヤー(本当に細いワイヤー)を、 格子に組んだ奴で燃料をうけますので、 ペレットの直接投入は、 そのまま灰受けに直行してしまいます。 これ、程よくメッシュが荒く、 直径がぴったりの16cm! 専用ですね。 (加工が面倒な場合、15cmなら前回と同じく焼き網があります。 ) これの取っ手をのこぎりで切り落とし(面倒くさい)、 使用しようと考えました。 中華の時と同じように、換気筒を作ろうと試みましたが・・・ 失敗しました、非常に固いです。 で加熱しながらやってみましたが、曲がりません。 イライラがMAXになって無理やり曲げたら、 枠の部分から網外れました。 と言う訳で、再購入して別プランを採用。 換気筒造り を切り抜く。 を糸代わりに使用し、 のようなラジオペンチでチマチマと縫製作業。 こんな感じに仕上げる。 底面に固定 同じステンレス線で底部分に縫い付ける。 四方から引っ張り固定 リングを作って四方向から固定し、 2本の線の間に棒やクリップ等を入れて、 グリグリ回して捩ってテンションを掛ける。 これで筒に倒れのモーメントが多少掛かっても、 底からもげなくなる、と思う。 取手を金ノコで切断 を使用して、ブッツリと切断。 詳細は後日。 やすりでバリ取り を使って、ソロストーブの燃焼筒の内側を、 傷付けないようにバリを除去して完成。 蓋つけるの面倒だなぁとか考えていたら、 缶コーヒーのキャップがシンデレラフィット() ただ、以前作った吸殻収集缶と、 ペール缶を使った中型ウッドガスストーブ、 ツルを止めていた金具のアルミリベットが、 加熱しすぎ?で溶けてたからなぁ・・・ 多少ペレット入ってもいいから撤去しよう・・・ あと、ステンレス線細すぎたかなぁ・・・ 太いと縫製大変そうだしなぁ・・・ 焼き切れないことを祈る。 ちなみに、ペレットを入れるとこんな感じになります。 前回の、中華ストーブで燃えまくったのと、 加工ミスした網で燃やした結果(写真撮り忘れた)より、 当然こちらでもウッドペレットに関して、 問題なしなのは間違いないのですが・・・ いざ!燃焼!! ・・・とは行かず。 まだ燃焼テストできていません。

次の

ソロストーブが提供する小さな焚き火という考え方│まだ見ぬ景色を求めて

ソロ ストーブ キャンプ ファイヤー

ソロストーブ キャンプファイヤー 軽くて丈夫なステンレス構造です。 2重壁で燃焼効率が高いので、ガスを使わず小枝などの自然素材でも簡単に燃焼させることが可能です。 ソロストーブ キャンプファイヤーは大きなファミリー向けサイズで、より高い火力を必要とする調理などに活用できます。 約950mlの水を2〜4分で沸かすことが可能です。 別売りの2ポットセットと組み合わせやすいサイズに作られています。 サイズ 高さ: 約17cm(収納時)、約23. 5cm(使用時) 直径(幅): 約17. また、収納袋の軽微なほつれ等は良品として取り扱っております 予めご了承ください。 カード番号は暗号化されて安全に送信されますので、どうぞご安心ください。 【配送希望時間帯をご指定出来ます】 午前中・12時〜14時・14時〜16時・16時〜18時・18時〜20時・20時〜21時 ただし時間を指定された場合でも、事情により指定時間内に配達ができない事もございます。 営業時間帯について ネットでのご注文は24時間受け付けております。 お電話でのお問合せは下記の時間帯にお願いします。 メールの返信は翌営業日となりますので、ご了承ください。 プライバシーについて お客様からいただいた個人情報は商品の発送とご連絡以外には一切使用致しません。 当社が責任をもって安全に蓄積・保管し、第三者に譲渡・提供することはございません。 連絡先について 電話番号:072-728-2781 メールアドレス:upi-outdoor shop. rakuten. 対応条件 商品の使用有無に関わらず、商品到着後7日以内に電話もしくはメールにてご連絡いただければ原則対応いたします。 返金額 商品代金(税込)、送料、その他お客様にご負担いただいた費用を全額返金いたします。 交換について 返金ではなく交換をご希望の場合でも原則対応いたしますが、同一商品の手配が不可能など交換に応じることができない場合がございます。 その際は返金にてご了承ください。 対応条件 未使用かつ未開封のもので、商品到着後7日以内に電話もしくはメールにてご連絡いただければ対応いたします。 返金額 商品代金(税込)を全額返金いたします。 送料、その他費用については返金いたしません。 交換について 未使用のものに限り原則交換をお受けいたしますが、交換をお受けできない場合もございます。 下記返品・交換を承れないケースをご参照ください。 返品・交換を承れないケース• 使用済みの場合• 受注生産商品、特注制作商品、刻字入り商品•

次の

ソロストーブのレンジャーで調理できるの?調理するために必要なアイテムと注意点を経験談から。

ソロ ストーブ キャンプ ファイヤー

みなさんこんばんは。 ソロストーブを購入し、2回ほど使ってみました。 2回目、近所の川辺に持ち込み、せせらぎを聞きながら焚き火をしました。 ちょっと斜めになっています。 案の定、落っこちました(笑) この日は木質ペレットが燃料に使える、とネットの記事で見かけたので テストをしたのでした。 結果、上手くいかず、一度燃えがらを取り出して割り箸を燃やしました。 前置きはここまでで、今回はソロストーブを使ってみた感想を書いてみたいと思います。 ライトが250g、タイタンが500g、キャンプファイヤーが1kg程度と成っています。 最近は、超巨大で9kgもあるボンファイヤーがラインナップされています。 ボンファイヤーは置いておき、ライトが9000円程度、タイタンが10000円程度、 キャンプファイヤーが120000円程度と、 値段がそれほど違わないんです。 キャンプファイヤーはかなり大きく、ソロ用じゃないな、と思えたのですが、 迷ったのがタイタンでした。 ライトがトレック900にスッポリ入るサイズで、 タイタンがトレック1400にギリギリ入らない(と思う)サイズです。 タイタンは持ち運べないサイズではない、と言うことです。 ギリギリ、バイクやバックパッカーでも持てそうな大きさです。 タイタンは炉の容積も大きく、使いやすいだろうなと思えました。 一般的な工業製品なのですが、最初は小さいサイズで製造され、 その後大きくなることがままあります。 日本の自動車も同じ流れです。 購入するとき、実際に秀岳荘で実物を触りながら、ライトとタイタン、どちらがいいのか 考えていました。 そこで考えたのが、最初に発売されたのがライトです。 シリーズで一番小型で軽量のモデルです。 シリーズの最初のモデルに、ソロストーブの考え方が詰まっているのではないか、 と言う点です。 使用感は、実際は使って見ないと分かりませんので、 オリジナルの設計意図を感じたい、と思い、一番の小型モデルにしました。 小さなモデルを選んだのに、もう一つ理由があります。 大きくなればなるほど、燃やす薪の量を増やさなくてはならない点です。 当たり前ですが、薪を沢山くべれば、火力が高くなり調理しやすくなります。 しかし、キャンプ場で燃料となる小枝を調達できるキャンプ場は、 林間サイトを持つキャンプ場に限られるのではないでしょうか。 または、海辺の流木。 大きくなればなるほど、薪の調達が難しくなる事を考え、小さいモデルで 良いのでは無いかと考えたのです。 一つ目が、非常に良く燃えること。 火が以外に大きく、燃やすと満足感を得られます。 但し、薪は細く短い物しか使えませんので、どんどんくべないと 火は直ぐに小さくなります。 小さい割に良く燃えるため、不思議な感じもします。 火が消えても、「また火を付けよー」的なノリで点火できます。 余りに手軽なので、不思議な感じがします。 二つ目が、さっと使え、撤収もラク。 ソロストーブ一体式で、組み立てはゴトクをひっくり返す程度ですので、 さっと取り出し、薪を入れ、火を付けることが出来ます。 焚き付けは100均の固形燃料でした。 僕は薪を割り箸にしたため、薪採取の必要も無く、 ガスストーブ並の手軽さでした。 分離式ガソリンストーブ等より、手軽な感じがしました。 片付けも、二重底で灰が零れないため、非常にラクです。 ガスストーブ並みの手軽さを、焚き火で実現したのがソロストーブではないでしょうか。 ネットでは、10分位らしいです。 僕はトランギアと、RSRのアルコールストーブを所有してますが、 500CCで8分という数字は、トランギアと同じか、やや火力が落ちるかなと いうレベルです。 この点を頭に入れておくと、良いのではないでしょうか。 トランギア、僕はお湯沸かし用と炊飯用に使っていました。 世の中にバーナーは沢山有り、強火力のバーナーも多々あります。 しかし、ソロでお米を1合炊こうとすると、トランギアを使うのが一番です。 火力がちょうど良い上、炎が柔らかく、コッヘルを包み込むように燃えるため、 焦げず、美味しく炊飯が出来ます。 まだ確かめていませんが、ソロストーブも炊飯に向いていそうな感じがします。 火力もちょうど良く、炎がガスバーナーと違って一点集中しないため、 焦げも少ないのではと思えます。 ちょうど、割り箸を折って燃やすとちょうど良い感じでした。 100均で70膳入りの割り箸、100膳で1時間燃やすことが出来ました。 300円分、210膳の割り箸を持ち込むと、2時間燃やすことが可能です。 2時間あれば、ご飯炊いて、シチューを作ることは可能です。 ガスやガソリンよりは嵩張るのでしょうが、通常の焚き火台を持ち込み、 5kgや10kgの薪を持ち込むより重量は少ないです。 そのかわり、ずっと割り箸を折ってくべないとダメですけどね。 小さいモデルのライトですが、薪も小さく、量も少なくて済みます。 1回にお湯を沸かす薪の量は、一番少なくて済む焚き火台では無いでしょうか。 焚き火は面倒な事がいいのだ、と言われたらそれまでなのですが、 先進の薪バーナーシステムと言っていいかと思います。 購入した一番小さいモデル、ライトですが持ち運びやすく、 薪の量も少ない割に炎が大きく、焚き火感を楽しめます。 焚き火の不便さも含めて楽しみたい方は不向きですが、 荷物を軽くしたい、スイッチ一つで焚き火したいという、 焚き火とは正反対のニーズを満たすことが出来る、不思議なアイテムだと感じました。 ソロストーブだけでキャンプも、十分可能な気もします。 僕は炊飯中にコーヒーを入れたいので、アルコールストーブも持って行きますけどね。

次の