デスストランディング 国道復旧装置。 建設物

【デススト】国道の作り方を解説|いつから?どこで?|とろろブログ

デスストランディング 国道復旧装置

スポンサーリンク 国道を直すために大量の素材を入手する方法 大量の素材を入手するための方法で一番簡単なのが、拠点の素材を分けてもらうことです。 数に限りがありますが一度に多くの素材が手に入ります。 おすすめの素材集めは、ミュールを倒してミュールのキャンプから大量の素材をゲットする方法です。 ポーラガンやストランドでミュールを殲滅し、車を強奪してキャンプやミュールポストから素材を大量に入手しましょう。 ミュールポストに車を近づけておくと、直接荷物を詰めるので簡単です。 あとは国道の修復装置まで車に乗って移動し、トラックから直接素材を投入しましょう。 修復装置に車を寄せると直接素材を入れられます。 一定時間が経過するとミュールは復活し、キャンプやポストの荷物も復活します。 何度もミュールを全滅させて、大量の素材を入手しましょう。 国道を復旧させると利点がいっぱい 国道では、バイクや車の通常移動でバッテリーの消費がなくなります。 そのため荷物の配達がとてもラクになるので、親密度も稼ぎやすくなります。 また国道を復旧させると良いことは移動がラクになるだけではありません。 他のプレイヤーが通ると、いいね!が大量にもらえるので配達人グレードが上がりやすくなります。 さまざまな国道を復旧させていくことで、とんでもない量のいいね!が集まります。 どんどん復旧させて全ての国道を使えるように目指しましょう。 他のプレイヤーと協力して国道を復旧しよう 国道を直すと他のプレイヤーの助けにもなります。 もちろん私も助かるので、とてもありがたいなと思って移動しています。 未復旧の国道を見れば、素材を入れておき、道路を完全に繋げましょう。 こんな繋がり方もデス・ストランディングらしさと言えますね。

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デスストランディング 国道の復旧と復旧装置の場所

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他人が置いたものに「いいね」を送る事が出来る このゲームでは、オンラインで繋がっている他のプレイヤーが置いた物に「いいね」を送る事ができます。 もちろん、自分が設置したものに対して「いいね」を貰う事も出来ます。 上のスクリーンショット僕が設置した看板ですが、既に「いいね」が949付いています。 プレイヤーもNPCも自分も、みんな「いいね」で繋がっている 実は、この「いいね」は依頼の報酬の一つでもあります。 NPCからの依頼を達成すると、その達成度合いにより「いいね」を貰う事が出来ます。 ちなみに、サム(操作キャラクター)が携行しているBB(ブリッジベイビー)から「いいね」を貰ったり、ストーリーに登場するキャラクターから「いいね」を貰う事もあります。 「いいね」を集めるとキャラクターの成長に繋がる そして、「いいね」を集める事でキャラクターのステータスを向上させることができます。 また、「いいね」を通して繋がったユーザーとは「ストランド契約」という契約を結ぶこともできます。 いいねを貰う事はこのゲームにおいてはメリットしかありません。 設備を作るとプレイヤーからいいねが貰える 誰かの助けになるような設備を設置する事で、プレイヤーから「いいね」を貰えます。 例えば上のスクリーンショットのように、川に梯子(はしご)を掛けると、橋の代わりになるため、プレイヤーから使ってもらえる事があります。 もちろん、「橋」をかける事もできます。 国道を復旧させるミッションが熱かった このゲームではかつてのアメリカ合衆国の「国道」を復旧させることが出来ます。 国道復旧設備に決まった数の素材を入れる事で、国道が復旧されるとのこと。 ちなみに、この材料の残数はオンラインで繋がっているプレイヤーに共有され、プレイしている人々で協力して国道を復旧させることができます。 とはいえど、非常に多くの材料が必要です…。 材料集めの工夫その1:プレッパーズからもらう プレッパーズとは、シティに属さずエリア内に孤立して生活をしている人々の事で、彼らの依頼をこなして親密度を上げると、素材がもらえるようになります。 そこで、ある程度依頼を受けて、親密度を上げてから素材を貰えるだけもらいます…! 素材集めの工夫その2:ミュールから奪い返す ミュールとは、エリアに点在している野盗のような存在で、荷物を持った状態で近づくと追いはぎのように襲ってきて荷物を奪っていく人々です。 彼らのアジトには「ミュールポスト」という倉庫があり、その中に奪われた荷物が保管されています。 ミュールポストの中や彼らのアジトのテントなどに、国道復旧に必要となる素材が置いてある事もあるため、アジトに乗り込んで(時には全員気絶させて)奪い返します…! 序盤でのミュールとの戦闘のコツ(?) ある程度シナリオを進めると、「ボーラガン」という人間を一定時間無効化できる銃器を手に入れる事が出来るのですが、まだそこまで進んでいない場合、スモークグレネードがある程度有効なようです。 スモークグレネードを追ってきたミュールに投げると、彼らは動きが鈍くなるため、少しだけ有利に立ち回れます。 そんなこんなで国道復旧 装置に全て素材を入れる事で、なんとか国道を復旧させることが出来ました。 国道を復旧させた事でどれほど「いいね」を貰えたかは正確に測っていないのですが、1時間で2000いいね程ゲットしたように思います。 ちなみに、これは国道のほんの一部でしかなく、まだまだ道は続きます。 復旧された国道を走ってみた さっそく復旧された国道を走ってみます。 道路の真ん中には通電エリアがあり、電気を使って動くものはバッテリーが消費されません。 これはめちゃくちゃ便利。 一晩経過したら国道がめちゃくちゃ伸びていた 一晩経過したところ、色んな方が国道を延長していたようで、何倍もの長さに伸びていました。 そこでゲットしたばかりのトライク(バイクのような乗り物)でドライブしてみる事に。 もちろん電気で走るため、道の真ん中を通れば通電され、バッテリーは消費されません。 配達業から道路工事業に転職してしまった方も この「国道を繋ぐ」というミッションが楽し過ぎて、本業のはずの配達はそっちのけで国道復旧にハマってしまった方もいらっしゃるようです(笑) デスストの楽しみ方は人それぞれ このゲーム「デスストランディング」では、オープンワールド内で本当に色々な楽しみ方が出来るようになっています。 ある人は配達に専念し、ある人はプレッパーズに会いに行き、またある人はBT退治に精を出し、中にはあえて厳しい山道を登山として登る人もいます。 ミュールのアジトを壊滅させることに快感を覚える人もいます。 もちろん、ストーリーを先に見たいためにサブ要素はすべて飛ばしてストーリーだけ楽しむ方も居ると思います。 でも、ゲームをプレイしていて本当に感じるのは、他のプレイヤーと確かに「繋がっている」という感覚です。 確かに「革新的」と評されるだけはあると思います。 まだプレイされてない方は是非遊んでみてほしい作品です。 ちなみに… 小島秀夫監督の「創作する遺伝子」買いました。 監督が、ご自身が影響を受けた作品についてひたすら解説していく本です。

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【デスストランディング】国道・ジップライン網の整備のススメ

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この記事の目次• デス・ストランディングはゲーム進行状況に応じて楽しみ方が変わる 楽しみ方を紹介する前に、まずはデス・ストランディングについて簡単にお話します。 デス・ストランディングはゲームの進行状況に応じて楽しみ方が変わる作品です。 とは言っても、大きくゲーム性が変わるわけではありません。 プレイヤーがやることは目的地まで『荷物を運ぶ』という事に終始します。 では何が変わるのかと言うと『プレイヤーの感じ方』です。 全編を通して同じ事をやってるだけなのに不思議と感じ方が変わってくるんですよね。 それがデス・ストランディングという作品なんです。 デス・ストランディングの楽しみ方をゲーム進行状況に合わせて解説 それでは進行状況に合わせてデス・ストランディングの楽しみ方を解説しましょう。 序盤の楽しみ方(1つ目のマップ) デス・ストランディングが一部で酷評されている理由が序盤にあります。 序盤はムービーが多かったり、機能制限が色々とありゲーム的な楽しさは薄いということでマイナス評価が多いんです。 雰囲気を楽しむ では序盤はどうやって楽しむのかというと、 ひたすら雰囲気を楽しむことです 笑 冒頭の導入部分ではひたすら山を歩いて下っていくだけですが、雄大な大自然をバックに雰囲気のあるメインテーマが流れるので「これから孤独な配達人の物語が始まるんだ…」といった感じで世界観に入り込めるんですよね。 ゲームとしては地味なんですが、個人的には一番楽しめた部分かも知れません。 それぐらい印象的なシーンでした。 過酷さを楽しむ 導入部分が終わって始まる最初のミッションでは『ある人の遺体』を背負って運ぶことになるんですが、ここでは 配達の過酷さを楽しむようにしましょう。 遺体は不安定で左右に体を振られるので転ばないようにバランスを取りながら歩きます。 そんな状態の中、崖を登る必要が出てくるんですよね。 ゲームとしてはそこまで難しいわけでは無いんですが、絵的に物凄く過酷に見えるので、目的地に着いた時は不思議と達成感が感じられるんです。 遺体を焼却した後は、BTと呼ばれるあの世の存在に取り囲まれます。 この時はまだ武器を持っていないので、気付かれないように息を殺しながら、その場をやり過ごすことになるわけですが、この時にスリルも中々なものなんですよね。 「ピンチの時こそ慎重にゆっくりと行動する」を心がけないといけないのが新鮮なんですよね。 序盤のマップには時間をかけない この後のいくつかの配達を繰り返す事になるのですが、 序盤のマップには時間をかけないほうが良いと思います。 なぜなら、色々と機能制限がされ地味な状況が続くので面白さに気付く前に飽きてしまう可能性があるからです。 1つ目のマップはいわゆるチュートリアルマップですが、じっくりとサブミッションまでこなしていくと10時間では足りないので、飽きてしまう前にサクッと次のマップに行ってしまったほうが良いでしょう。 中盤の楽しみ方(2つ目のマップ) 2つ目のマップがいわゆるメインステージとなっています。 そういうだけあって1つ目のエリアとは比較にならないほど広大でロケーションや天候も多彩です。 中盤のこのマップでは 育成と開拓を楽しむことが可能になります。 キャラクター育成を楽しむ ここに来たばかりの時点ではまだ出来る事は多くないですが、配達業務を繰り返す事でキャラクターのランクが上がったり報酬がもらえることで出来ることが増えていくんですよね。 配達が楽になるパワードスーツや乗り物が使えるようになると、一度に多くの荷物をまとめて運べるようになるのでハイスコアを狙えるようになります。 キャラクターのレベルもメキメキと上がっていき、より自由度が高まっていきます。 そして、このマップでは『国道の復旧』が可能になります。 国道は各地に張り巡らされているんですが、この復旧作業がメチャクチャ楽しいんです。 やる事は単純で、復旧装置に素材を投入するだけなんですが、スケールがかなり広いので達成感が凄いんですよね。 クリア後も多くのプレイヤーが国道復旧に勤しんでいるようです。 また、序盤では邪魔な存在でしかなかったミュールと呼ばれる敵の拠点も、国道復旧に必要な資源調達先になるので強奪する楽しみも生まれてきます。 ソーシャル・ストランド・システムと開拓を楽しむ また、デスストの目玉要素とも言える ソーシャル・ストランド・システムが本格的に楽しめるのもここからです。 一人では到底難しい国道復旧も他のプレイヤーの協力があることでどんどん進んでいきますし、国道が通っていないエリアの開拓には他のプレイヤーの存在が本当にありがたいんですよね。 特に中盤の終わりぐらいに訪れる雪山のエリアなんて、リアルに30分とか歩き続けないといけないぐらい過酷だったりするのですが、そんな時に他のプレイヤーが建てた建築物や乗り捨てた乗り物を見つけると、「人と繋がるって大切だな…」としみじみと考えさせられてしまうんですよね。 マルチプレイとは違ったポジティブな繋がりが新しいんですよね。 この感覚はプレイしてみないと分からないかも知れません。 3つ目のマップに行く前に遊び尽くそう このマップでの国道復旧や開拓が楽し過ぎて、クリアせずに延々と遊び続ける人が後を絶たないのですが、それは正しい判断です。 3つ目のマップに行く前に遊び尽くす事をオススメします。 なぜなら、3つ目のマップに行ってしまうとエンディングまで一方通行に進んでしまい自由に遊べなくなるからです。 クリア後のエンドコンテンツで自由行動が可能になりますが、 クリアした途端に熱が冷めてしまう人は2つ目のエリアを遊び尽くしてから次に進んだ方が良いでしょう。 終盤の楽しみ方(3つ目のマップ以降) 終盤となる3つ目のマップではストーリーが大きく動きます。 ストーリーを楽しむ というわけで終盤では ストーリーを楽しむことが出来ます。 小島監督ならではの演出がふんだんに盛り込まれているのもこのパートです(MGSシリーズをプレイしてきた人はニヤリとする演出も…!)。 ここからのストーリー展開はホント凄くて、ようやく謎が解けてきたと思ったら、更なる謎が次々と発生しプレイヤーを困惑させることになるんですが、最後の最後には伏線はすべて回収されるので、非常に後味の良いエンディングになっているんですよね。 プレイヤーの軌跡を振り返る また、エンディング直前のラストミッションでは、 プレイヤーの軌跡を振り返るかのような展開があり個人的にはかなり楽しめました(面倒臭いと酷評する人が多い部分でもありますが・・・w)。 終盤については色々ネタバレになるのでこれ以上の説明は避けますが、 終盤で大きく評価が変わったという人は多いと思います(発売当初は荒れていたレビューが、時間が経った今では高評価が多数であるのが何よりもの証拠です)。 さぁ、デス・ストランディングを楽しもう というわけで、デス・ストランディングの楽しむコツを進行状況ごとに解説してきました。 少しでも「これからデスストを遊んでみたい」と思っている人、「遊んでいるけど楽しみ方が分からない」という人の参考になれば幸いです。

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