デミ ムーア。 デミ・ムーア

【イタすぎるセレブ達】元妻デミ・ムーアと隔離生活中のブルース・ウィリス、現在の妻も合流!

デミ ムーア

モデルからのし上がり、81年「恋人たちの選択」でスクリーンデビューを果たす。 以降、アイドル女優として「セント・エルモス・ファイアー」などに出演し、87年には、ブルース・ウィリスと結婚(98年に離婚)。 ブレイクは90年の「ゴースト/ニューヨークの幻」。 世界的に大ヒットを記録し、トップスターの仲間入りを果たす。 「幸福の条件」「スカーレット・レター」「G. ジェーン」など様々な役柄にチャレンジし、一時はハリウッドNo. 1の高給取り女優となる。 だが、一時休業し、03年「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」で復活し、元気なところを見せた。 現在の恋人は16歳年下のアシュトン・カッチャー。 関連作品(映画)• 8 2017年公開• 0 2012年公開• 4 2012年公開• 3 2008年公開• 2 2008年公開• 4 2007年公開 受賞歴.

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デミ・ムーア、全身整形の果てに行き着いた「美の極意」とは?

デミ ムーア

デミ・ムーアが元夫ブルース・ウィリスを父に持つ子供たちは「幸運」と口にしている。 デミとの間に3人の娘、そして現在の妻エマ・ヘミングとの間に2人の娘を持つブルースのことを、父の日に際してデミが贈ったメッセージの中で称賛している。 デミは一家集合写真を投稿し、「父の日おめでとう、ブルース!あなたの子供たちは幸せ者だわ」とキャプションを付けており、一方のエマもインスタグラムへの投稿で、父親としてのブルースを称えた。 そんなブルースは、新型コロナウイルス感染が拡大した際、デミ一家と隔離生活を送っていたことでも話題になっていた。 当初はエマとその幼い娘たちがロサンゼルスから出られなくなったことで、デミとその3人の娘、ブルースだけで生活することになっていたものの、5月後半になってやっとエマたちもアイダホの家まで来られたようだ。 その状況に関して、デミとの娘スカウトが4月、こう説明していた。 「うちの義理の母も小さな妹たちと一緒に来るはずだったんだけどね。 うちの6歳くらいになる妹は、公園で見つけた注射器の針のことばかり話すのよ。 それで靴を突っつこうとしたら足まで刺しちゃって...その検査の結果を待っているから義理の母はロサンゼルスにいる必要があったの。 それでとりあえずお父さんだけ来たんだけど、移動が大変なことになってしまったから義理の母は妹たちとロサンゼルスに残ることになったの」(BANG Media International/デイリースポーツ).

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デミ・ムーアの変わり果てた劣化顔に震撼!

デミ ムーア

23日にテレビ番組「グッドモーニング・アメリカ」に出演したデミは、15歳の時に受けたレイプ被害に言及。 デミの過酷な少女時代に、多くの同情の声が寄せられた。 事件当時、犯人はデミに対して「母親から500ドルで売られた気分はどうだ?」と言い、裏で糸を引いているのがデミの実母であることをほのめかしたという。 デミは番組のなかで、「心の底では、 母親と犯人の間に 単純な取引があったとは思ってないの。 だけど母が男を近づけ、私を危険にさらしたのは確かだわ」と語っており、殺伐とした成育環境を印象づけた。 デミの著書には、父親だと信じていた人物が実父ではなかったこと、両親共にアルコール依存症で、不倫騒動や大ゲンカが絶えなかったこと、デミが17歳のときに父が自殺したことなども記されているそうだ。 同番組でデミは、3人目の夫だったアシュトン・カッチャーとの過去についても赤裸々に告白。 ブルース・ウィリスとの離婚から5年後の2005年、当時44歳だったデミは、15歳年下のアシュトンとの再々婚で話題を集めたが、アシュトンとの関係も波乱に満ちたものだった。 交際開始直後の2003年、42歳のデミはアシュトンの子どもを身ごもったが、妊娠6か月目の検診で胎児の心拍停止が判明。 デミはアシュトンの子どもを産みたい一心で、何度か体外受精に挑戦したが、成功には至らなかった。 しかも、そんな過敏な時期でさえ、アシュトンは別の女性と浮気をしていたという。 アシュトンがあっさり浮気を認めたことに対し、デミは「息が止まるほど」のショックを受けたと伝えられている。 しかし当時のデミは、それでも年下のパートナーに惚れこんでいたと見える。 24日にトーク番組「エレンの部屋」に出演したデミは、アシュトンの提案を受け入れ、第3者を交えてベッドを共にしたことについても語った。 また、アシュトンが好む「ワインやテキーラを楽しむ普通の女性」になろうとして飲酒を再開し、ひいては麻薬性の薬物依存に陥ったりと、散々な目に遭ったという。 一方、過去の行いを暴露され続けている元夫がどのような反撃に出るのかと、アシュトンの動向にも注目が集まっているようだ。

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