レゴ スター デストロイヤー。 流通限定商品 レゴ®スター・ウォーズ「スター・デストロイヤー™」10/1(火)からレゴ®ストアにて先行販売開始!!

全4784ピース、全長約110cm! レゴから超巨大なインペリアル級スター・デストロイヤーが登場

レゴ スター デストロイヤー

劇場版第2作「帝国の逆襲」でまさに驚愕のサイズを見せつけ帝国軍の威光を示した超巨大戦艦「 」が、レゴ史上最長、もうどこに置けばよいのか分からない1. 2mという圧倒的サイズの超巨大レゴキットとして登場します。 「10221 エグゼキューター級スーパー・スター・デストロイヤー」キット。 全長1. 2m、重さ3. 5kg、パーツ点数実に3152個というバケモノ級キットです。 お値段も399ドル99セント(約3万2千円)と恐ろしいことに。 「スーパー・スター・デストロイヤー」は劇場版第2作「帝国の逆襲」で初登場。 第1作でかなり巨大な印象を与えていたインペリアル級が登場した後、さらに巨大な戦艦が表われるという演出で度肝を抜きました。 設定では全長19kmという途方もないサイズですが、レゴキットもその迫力を十分に再現していますね。 後ろ上方から。 スラスターの数も半端ない。 ブリッジ部分。 着脱式の上部を外すとブリッジが再現されています。 設定に忠実なサイズのインペリアル級スター・デストロイヤー付き。 ミニフィグはこの5種類が付属します。 デザイナ-へのインタビューはこちらから。 「サイズにこだわった」そうです。 こちらは以前発売された「10030 スター・デストロイヤー」。 映画ではいわゆる「並」サイズのほうですが、レゴキットは全長95cmとかなり巨大。 今回はそれを30cm近く上回るわけですが、いったいどんな人が買うのでしょうか……。 ソース: 関連記事 この記事をブックマーク/共有する.

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超圧巻! レゴで再現した廃スター・デストロイヤーの内部

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大きいものには人を惹きつける力があります。 建造物もそうですし、芸術もドデカイものはそれだけで圧倒されそうになります。 レゴも例外ではなく、ネット上では何万、何十万ピースも使った巨大な作品の数々が見る人を圧倒しています。 それらドデカイ作品の数々に触発され、私も常々挑戦したいと思っているのですが、手持ちのブロックも少なく、またパーツの偏りも激しいため、なかなか納得のいくものに仕上がりません。 というわけで、まずはレゴのドデカイ商品について取り上げたいと思います。 その中でも今回は、私のお気に入りのスターウォーズシリーズを見ていきましょう。 最初は私が胃薬を飲みながら組み立てたスターデストロイヤーです。 レゴ LEGO スター・ウォーズ スター・デストロイヤー 75055 今回はレゴスターウォーズの大物を中心に取り上げてみました。 目眩く灰色の世界ですね。 レゴとスターウォーズの相性はとても良いと思います。 しかしながら、Amazonで見るこれらの価格、ちょっと恐ろしい値段ですよね。 普通に売っている時に買わなければ、すぐにプレミアが付き、こんな恐ろしい値段になってしまう様です。 さすがに1万円以上のお金をレゴに支払うのはキビシイので、よだれを垂らしながら見ているだけなのですが、いつの日か、気力、財力が充実し、また胃の調子も良い時に、75055 スターデストロイヤーよりも大きなものを作ってみたいと、密かに思っています。 そんな日は来るのでしょうかね。 宝くじを買わない私には一生無いかも知れませんが…。 この他にもレゴには色々なシリーズがあり、特にレゴクリエイターシリーズには、胃がひっくり返るほどのピース数の商品も数多くあります。 また、レゴクリエイターシリーズで使われているブロックは、色も形もバリエーションが豊かなものが多く、手持ちのブロックをバランスよく増やすのに打って付けのシリーズです。 最初のセットに買われるのも良いと思います。 その点、レゴスターウォーズシリーズ、取り分け帝国軍の機体ばかりですと、灰色のブロックばかりが増え、空母や巨大戦艦を組むには良いかもしれませんが、それらのブロックで街を作っても、それこそ無機質なコンクリートジャングルとなってしまいそうです。 レゴの魅力はなんと言っても無限の創造性ですので、説明書通り作ったものが無慈悲に壊されていくのは仕方ありません。 破壊なくして創造なしという事ですかね。 吐き気に耐えて作ったスターデストロイヤーも、そう遠く無い内に何かに生まれ変わる事でしょう。 でも、ロケット発射台からのカウントダウンだけは見たくありませんが。 こちら記事も人気です• ユニフレーム「焚き火テーブル ラージ」 キャンプやバーベキュー等のアウトドア活動時に必ず持参するアイテム、誰... 私はアウトドアの食器に興味がなく、これまでは紙皿等を使ってきました。 使用後は焚き火ついでに燃やせるので、その... スノーピークの焚火台です。 今更です。 上の写真はいずれもMサイズです。 リチウムイオンバッテリー BP-SCL2 Leica M-D Typ262 の購入時に、ポイントで予備のバ... まずはじめに。 鉄フライパンに負けたのではありません。 まだまだ使い続けます。 ただ、ちょっと困った事もあっ... 此の所の我が家のターナー事情ですが、しばらくは以前にご紹介した貝印のコレで安定しておりました。 そしてターナ... 「ALESSI アレッシィ エスプレッソコーヒーメーカー」 以前に掲載しました「アレッシィ エスプレッソコー... 貝印 SELECT 100 ターナー DH-3012 朝起きて黒光りする鉄フライパンを見... 我が家では卓上コンロに東芝の電熱系のアイテムを使っています。 東芝 クッキングヒーターの記事はこちら... UNIFLAME ユニフレーム テーブルトップバーナー US-D 今回は長年愛用しているユニフレームのシング...

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内部も再現!レゴで制作されたこの超巨大スター・デストロイヤーを見よ!

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レイ初登場シーンの再現です。 映画『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』にて、主人公レイが住むジャクーの砂漠に、廃棄された スター・デストロイヤーが半分埋まっているシーンがありましたよね。 少しでも価値のあるガラクタを探しに、このスター・デストロイヤーの内部に潜入した レイ。 使えそうなものは見つかりませんでしたが、映し出されたシーンは退廃的で美しいものでした。 そんな印象的なシーンを、レゴビルダーのさんが スター・ウォーズの日(5月4日)を記念して、レゴで再現。 に完成写真を投稿したのです。 画面中央にロープでブラ下がっているのがレイ。 右下には砂に埋まったの翼や、崩れたインペリアル・シャトルが打ち捨てられている様子も見られます。 照明の当て方にもこだわり、まるで劇中のシーンかと見紛うほどの出来栄えです。 さらには、スター・デストロイヤーを組み立てる過程を記録した、 タイムラプス映像も公開されています。 Video: プロジェクトを開始してから、レゴの組み立て、写真を編集して動画にするまでに 3週間弱かかったそうです。 奥行きは 2mを超えているとのことですが……残しておくにはジャマそうですし、かといって壊すにはもったいないですよね。 素晴らしい作品だからこそ、後々どうするのかが気になっちゃいます。 Image: Source: , Julie Muncy - Gizmodo io9[] ()• Tags :•

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