五等分の二期生 ホロライブ。 【感想】五等分の花嫁 1、2、3話 双子ならぬまさかの5つ子の話

ホロライブプロダクションとは

五等分の二期生 ホロライブ

「 ホロライブ」はこの項目へされています。 カバーの開発したアプリについては「」をご覧ください。 『 ホロライブプロダクション』(hololive production)は、株式会社が運営する(バーチャルライバー、以下・VTuber)事務所。 当初は女性VTuber事務所に『ホロライブ』の名称を用いていたが、2019年12月2日より女性VTuberグループ『ホロライブ』、男性VTuberグループ『ホロスターズ』、音楽レーベル『イノナカミュージック』を統合し、事務所名称が『 ホロライブプロダクション』へと統一された。 所属タレント 出典: ()内はでの活動を開始した日。 ホロライブ所属 無印 開始時期や経緯が異なるため正式なものではないが、所属メンバー増加に伴い便宜的に「0期生」「無印組」「ソロデビュー組」等と呼称される場合がある。 またここにAZKiを含める場合もある。 ([ニコニコ]2017年9月7日 [YouTube]2017年12月12日)• ロボ子さん(2018年3月4日)• (2018年8月1日)• ( ほしまち すいせい )(2018年3月22日) ホロライブ1期生 2018年5月2日から5月13日にかけて演者の募集が行われ、からにかけて選考された。 に活動を開始した。 夜空メル ( よぞら メル ) Yozora mel• アキ・ローゼンタール Aki rosenthal• 赤井はあと ( あかい はあと ) Akai haato• ( しらかみ フブキ ) Shirakami fubuki (ホロライブゲーマーズも兼任)• ( なついろ まつり ) Natsuiro matsuri ホロライブ2期生• ( みなと あくあ )(2018年8月8日)• 紫咲シオン ( むらさき シオン )(2018年8月17日)• 百鬼あやめ ( なきり あやめ )(2018年9月3日)• 癒月ちょこ ( ゆづき ちょこ )(2018年9月4日)• 大空スバル ( おおぞら スバル )(2018年9月16日) ホロライブゲーマーズ ゲーム実況を中心に活動するユニット。 白上フブキ ( しらかみ ふぶき )• 大神ミオ ( おおかみ ミオ )(2018年12月7日)• 猫又おかゆ ( ねこまた おかゆ )(2019年4月6日)• 戌神ころね ( いぬがみ ころね )(2019年4月13日) ホロライブ3期生 ホロライブファンタジー。 兎田ぺこら ( うさだ ぺこら )(2019年7月17日)• 潤羽るしあ ( うるは るしあ )(2019年7月18日)• 不知火フレア ( しらぬい フレア )(2019年8月7日)• 白銀ノエル ( しろがね ノエル )(2019年8月8日)• 宝鐘マリン ( ほうしょう マリン )(2019年8月11日) ホロライブ4期生• 天音かなた ( あまね かなた )(2019年12月27日)• 桐生ココ ( きりゅう ココ )(2019年12月28日)• 角巻わため ( つのまき わため )(2019年12月29日)• 常闇トワ ( とこやみ トワ )(2020年1月3日)• 姫森ルーナ ( ひめもり ルーナ )(2020年1月4日) ホロスターズ所属 ホロスターズは、これまで女性配信者のみをサポートしてきたカバー株式会社が設立した、男性バーチャルYouTuber事務所。 2019年5月27日にオーディション募集が行われ、6月3日より先行して3名がデビューしている。 2019年12月2日より事務所統合に伴い、ホロライブプロダクションの男性VTuberグループ部門に統合された。 ホロスターズ1期生• 花咲みやび ( はなさき みやび )(2019年6月8日)• 鏡見キラ ( かがみ キラ )(2019年6月9日)• 奏手イヅル ( かなで イヅル )(2019年6月22日)• アルランディス(2019年9月8日)• 律可 ( りっか )(2019年10月17日) ホロスターズ2期生• アステル・レダ(2019年12月7日)• 岸堂天真 ( きしどう てんま )(2019年12月14日)• 夕刻ロベル ( ゆうこく ロベル )(2019年12月24日) ホロスターズ3期生 TriNero(トライネロ)のメンバー• 月下カオル ( つきした カオル )(2020年4月29日)• 影山シエン ( かげやま シエン )(2020年4月30日)• 荒咬オウガ ( あらがみ オウガ )(2020年5月1日) イノナカミュージック所属 INNK MUSIC。 音楽活動に特化したレーベル。 2019年12月1日より星街すいせいがイノナカミュージックからホロライブへ転籍。 同年12月2日より事務所統合に伴い、ホロライブプロダクションのミュージックレーベル部門に統合された。 AZKi ( あずき )(2019年5月19日) 2019年2月よりにも参加。 ホロライブ中国所属 ホロライブプロダクション傘下のホロライブ中国所属。 での活動が主となる。 ホロライブ中国一期生• 夜霧 ( よぎり、Yogiri )(2019年9月27日)• 希薇婭 ( シビア、Civia )(2019年10月4日)• 黒桃影 ( スペード・エコー、Spade Echo )(2019年10月28日) ホロライブ中国二期生• 朵莉丝 ( ドリス、Doris )(2020年3月6日)• 阿媂娅 ( アティア、Artia )(2020年3月6日)• 罗莎琳 ( ロサリン、Rosalyn )(2020年3月6日) ホロライブインドネシア所属 ホロライブプロダクション傘下のホロライブインドネシア所属。 Ayunda Risu ( アユンダ・リス )(2020年4月10日)• Moona Hoshinova ( ムーナ・ホシノヴァ )(2020年4月11日)• Airani Iofifteen ( アイラニ・イオフイフティーン )(2020年4月12日) 活動停止・卒業• 人見クリス ( ひとみ クリス )(2018年6月3日-6月26日、元1期生。 活動停止したのち、契約解除)• 薬師寺朱雀 ( やくしじ すざく )(2019年9月7日-2020年3月6日、元ホロスターズ1期生。 話し合いの結果、卒業) 裏方• 友人A(えーちゃん) - ときのそらの親友、ホロライブの裏方。 大道シノヴ - ホロスターズのマネージャー。 ツラニミズ - イノナカミュージック主宰、AZKiマネージャー。 出演 個別記事が存在する所属タレントの個人での出演については、各々の個別記事を参照。 インターネットラジオ• すばるあずきみずしーの3コードミラクル(、2020年4月5日 - 、メインパーソナリティ - AZKi)• ホロライブpresents Vのすこんなオタ活なんだワ!( 2020年5月6日 - 、メインパーソナリティ - 白上フブキ・宝鐘マリン) イベント• ( )• ( - 、出演 - 湊あくあ)• ( - 、出演 - 百鬼あやめ・白上フブキ・湊あくあ・大神ミオ・夏色まつり)• ( - 、出演 - 夏色まつり)• V-RIZIN2019〜これがオタクの年末ライブ〜(、 コミュニティアリーナ特設ステージ、出演 - 紫咲シオン・ときのそら・夏色まつり・赤井はあと・白上フブキ・猫又おかゆ)• バーチャルユニットフェス「VILLS」((無期限延期)、・、出演 - 星街すいせい・さくらみこ)、無期限延期• VTuber Fes Japan ニコニコネット超会議2020(4月18日・19日 ニコニコ生放送) ライブ• hololive 1st fes. ノンストップ・ストーリー(2020年、、出演 - ホロライブ0 - 3期生・ホロライブゲーマーズ・イノナカミュージックのメンバー)• 『shiny Smily Story』• 夏色まつり『ファンサ』• 兎田ぺこら『fancy baby doll』• 癒月ちょこ『おじゃま虫』• ロボ子さん『はなびら』• 大神ミオ『夜もすがら君想ふ』• 湊あくあ『』• 戌神ころね『こちら、幸福安心委員会です。 潤羽るしあ『『13』』• 星街すいせい『天球、彗星は夜を跨いで』• 赤井はあと『私、アイドル宣言』• 猫又おかゆ『惑星ループ』• 大空スバル『金曜日のおはよう』• AZKi『without U』• 百鬼あやめ『』• 宝鐘マリン『』• アキ・ローゼンタール『シャ・ル・イース』• 白銀ノエル『太陽系デスコ』• 白上フブキ『Say! ファンファーレ』• 紫咲シオン『Booo! 不知火フレア『天ノ弱』• 夜空メル『ヒバナ』• ときのそら『フレーフレーLOVE』• 1期生『夢見る空へ』(新曲)• 2期生『』• ゲーマーズ『』• 3期生『CONNECTING』• (2020年、出演 - ときのそら・ロボ子さん・さくらみこ・白上フブキ・湊あくあ・癒月ちょこ・戌神ころね・白銀ノエル・宝鐘マリン) ディスコグラフィ 公式曲 個別曲• ときのそら タイアップ• (2019年 - 12月11日、参加者 - 白上フブキ・大神ミオ・夏色まつり・湊あくあ・ときのそら・百鬼あやめ・紫咲シオン)• VTuber図鑑 upd8ver. - オーダーメイドはんこ(AZKi)。 アトレ秋葉原 - 2020年2月15日-29日の期間限定で店内放送にホロライブメンバーが登場。 - ホロライブメンバー27人が登場。 公式企画 ホロアニメ Youtubeホロライブ公式チャンネルで配信の短編3Dアニメ。 初期はさくらみこのみが登場していたが、途中からホロライブメンバー面々が登場するようになる。 制作・演出ホロライブ。 出演は3Dアバターを持つメンバーに限られ、個々の活動とは異なる独自の世界観で構成される。 おはようホロライブ 2019年6月3日より公式Twitterで毎日早朝配信されているTwitter限定動画。 週替わりでメンバーが1週間プレゼンターを担当する。 主なコーナーは『まいにち天気 ホロ日和』と『教えて!ホロフォーチュン』。 天気と占いの提供が難しくなったため、公式には2020年4月5日で終了した。 (2020年3月30日からはメンバーのNG集の投稿となり、コーナーについては先駆けて3月29日付けで終了している。 ) なお、終了告知日の4月5日より1期生のが本動画を模倣した同名の非公式動画をTwitterに投稿している。 コーナーは変わらず「天気」と「占い」であるが、実際の天気の紹介や占いコーナーでのラッキーホロライバーの紹介は行われない。 天気コーナーはオリジナルキャラクターの「 日本くん」の感情によって、当日の天気を大まかに表現する形となっている。 また、占いコーナーでは公式とは異なり、初回を除き一星座のみの紹介となっている。 ほろログ 2020年4月15日より公式チャンネルで配信の、メンバーの動画を切り抜き編集した動画企画 ホロのご機嫌うるわしゅう 2020年4月26日より公式チャンネルで配信のバラエティトーク番組 トラブル 中国での騒動 中国でもでの配信を中心に活動を広げている。 しかし2019年7月、中国ホロライブ担当者の1人がで不適切な発言をしたことが発端となりSNSを通じて拡散され、中国ファンからバッシングが挙がり、bilibili翻訳担当の有志がストライキをし、リーダーが職を辞する事態となった。 そのためカバーはその人物との契約を解消し、中国での運営体制の見直しも行われることとなった。 収益化剥奪問題 2019年末頃からホロライブメンバーをはじめとするバーチャルTuberのYouTubeチャンネル収益化(広告やスーパーチャット、メンバーシップなどの各機能)停止が相次いでいた。 これはYouTubeの監視AIが切り抜き動画を再利用コンテンツと誤認していると推測されており、これに対し海外有名YouTuberがその現状を訴える動画を配信、YouTube側もこの件に関して確認をすることをツイートしていた。 その後、2020年1月末より剥奪されていたメンバーの収益化が随時復活している。 社員によるライバーへの迷惑行為 2020年5月16日、所属ライバーの夜空メルが2019年10月頃よりカバー社員から悪質な迷惑行為(誹謗中傷およびセクハラ)を受けていたことを報告した。 加害者は夜空メルの元担当社員で職権を濫用する形でハラスメントを行っており、そのため担当を外されたものの、カバーの管理外で更なる接触を図ったことで迷惑行為に���展したとしている。 本件について、夜空メルはカバーから適切なケア・サポートを受けられなかったため友人の紹介で弁護士を雇い、加害者と示談した。 カバーは全面的に非を認め、再発防止と体制強化に努めるとしている。 無許諾配信 2020年6月5日、所属ライバーによるゲーム実況配信について、およびその他複数社に対して無許諾での配信および収益化が行われていたことが発覚した。 カバーは個人事業主を支援する業態であるため、個人向けのガイドラインを誤って参照したことが原因であるとしている。 脚注 外部リンク• (旧公式サイト)• holostarstv -• - チャンネル• - チャンネル• - (中国語)• - (中国語)• - (英語) - インドネシア向け•

次の

ホロライブ初の全体イベント開催──VTuberがバーチャルの壁を越えて豊洲PITを熱狂させた夜

五等分の二期生 ホロライブ

ノンストップ・ストーリー」の感想を書き残しておこうと思います。 いや、「 最高」という言葉すら足りない。 もはや言葉で言い表せないくらいすごかったです。 ちなみに当初は、ライブには全く興味がなかったんですよね。 放送もあくまで作業配信のお供にラジオ感覚で聞いていたので、行く気も見る気もなかったんです。 ただ、何人かの好きなさんの配信を聞いていた時に 「本当に見に来て欲しい。 」 と言われたのがずっと頭に残っており、まぁ値段だけでもと調べるとニコ生で8000円。 いやーライブってこんな高いのこれ・・・と。 会場に行くわけでもなく、ただ推しの数人のライブを見るためだけに8000円か・・・。 と、しかも金曜日という平日。 普通に仕事があり、見たとしても途中からになってしまう。 そんなものを買ってまで見る価値はあるのだろうかと思っていました。 ただ、なんでしょうね。 ふと振り返った時に、本当にいいのかそれで?と一瞬過ったんです。 今年は自分も覚悟を決めて色々動き始めている。 今新しい時代を走っている彼女達を見ずに何ができよう? 変わるなら、今までの考え方も変わらなきゃいけない。 そう思った時にはチケットを買う覚悟ができていました。 そして、見るなら絶対に最初から見たいと思い、ライブ前日に有給を金曜日にぶち込んで、押し通して休みました。 そして当日、 私は新しい世界を見た気がした。 本当に本当に見て良かった。 8000円は高くなかった。 むしろ安すぎた。 次回があれば迷わず即日買います。 それほど、彼女達に魅了された。 そして、ここがスタートラインだと。 ここからがストーリーの始まりだと。 どこまでこの世界を体験させてくれるのだろうか。 この先も色々なことがあるかもしれない。 でも それでも、私はこの先が見たいと思える最高の時間でした。 もうだめだった。 超無理だった。 清楚だよぉお 実は当日に収益化を外される一報があり、どうなるのか一番不安だった。 でも、そんな中、トップバッターで出てきてこのパフォーマス。 これは耐えられるわけがない。 この時点で8000円払ってよかったと心から思いました。 ・兎田ぺこら 「ファンシーベール」 世界一かわいいよ!!!! もうね。 アイドルすぎた。 普段、配信では「元気すぎて逆にうるさい兎」のイメージだったのが一瞬で印象が変わった。 ここまで演出含めて上手いのか。 どんだけ頑張って練習したんだと。 めちゃくちゃ魅了されました。 ・癒月チョコ 「おじゃまむし」 にゃーにゃー にゃーにゃー すき!!! これ以外に言葉はいるかい? 最後の言葉には心臓を射抜かれました。 うっ ・ロボ子さん 「はなびら」 もはや彼女はロボなのだろうか? 超高性能すぎて涙腺が持つわけがなかった。 終始涙腺崩壊しながら聞き惚れていました。 ・大神ミオ 「夜もすがら君想ふ」 みぉーーーーん!! 推しの一人です。 画面前なのに思わず声が出た。 ライブ会場で見る3Dが最高に映えていて、本当にそこに存在しているのかと思うほどに。 いや、あの瞬間は間違いなく本当に存在していた。 そして何と言っても安定感が抜群。 配信の時でも感じられる安心感が圧倒的で、何度でも聞き返したくなりました。 ・湊あくあ 「桃色の片思い」 この選曲であくあの声はほんと卑怯・・・! 普段の配信はぺこらと同じく「元気すぎてうるさい人参」だったのですが惚れました。 尊すぎてやばい。 完全にアイドル「 完全に大天使あくあ」だったと思います。 可愛すぎて語彙力が一瞬で消えました。 ・戌神ころね 「こちら、幸福安心委員会」 推しの一人です。 このライブダントツで自分の世界を構築した一人。 イントロを聴いた時に「嘘だろ・・・?」と声が出た。 ころさんまでは確かに「アイドル」のライブだった。 そこを一気に自分の世界へ引きずり込んだのはころさんだと思います。 初回でこの選曲、そしてパフォーマスはころさんにしか出せないんじゃないか?と思うほどのクオリティでした。 圧巻の一言。 余談ですが、少しが燃えました。 ただ、このライブを見ていて、あのツイートを見た私は心底震えました。 ソロ、ユニット、集合どれをとってもそんな風には見えなかった。 その中でのあのツイートは、多分、本人も自分のポテンシャルの高さに気づいてなかったのではないかと思います。 自分の中では本気でやった。 でも、振り返ってみるとどうだろう? んの配信でもポロっと言っていました。 「色々思うところがあった。 」と 今回、振り返り配信も全員見ましたが、誰もが 「まだやれる。 」 「次はもっと良くなる」 「さらにいける」 それもそのはず、本来配信メインの人達が、準備はしていたとしてもアイドルとしてライブする機会なんてほぼないですから。 だからこそ、自分の中に眠るポテンシャルに気づかなかった。 そして「ライブを通して気づいた。 」 私たちはまだまだ先にいける。 と その中でも、初回であれだけのポテンシャルを出していたころさんのあのツイートです。 私の妄想でしかないですが、あれ以上まだ先があるのか・・・?と次もあればそれだけでもみる価値があるくらい楽しみだと思いました。 ・潤羽るしあ 「13」 そこにいたのは「 妖精」 ころさんに続き、自分の世界を構築した一人。 歌、ダンスパフォーマス共に目が離せないクオリティで終始見惚れていました。 泣きながら。 個人的に配信だと、ちょっと声高い系で苦手なタイプだったのですが、振り返り配信も視聴して考えが変わりました。 次も絶対に見てみたい。 そう思えるアイドルでした。 そして振り返りでも語っていましたが、まだまだもっと先がある。 未来が見てみたい一人になりました。 ・星街すいせい 「天球、夜は彗星をまたいで」 伝説の始まり。 ホロライブ別格の一人だと思います。 初3D化も合間って、今までの歌ってみた系を全て見直すくらいにオーラが圧倒的でした。 古参勢は多分限界化して消滅するほどに。 一応、ホロライブに所属しているメンバーということは知っていましたが、配信は見たことがなかった一人でした。 振り返りでも「 何故天球を選んだのか。 」の理由を語っていましたが、まさにハマりました。 また推しが一人増えました。 ・赤井はあと 「私、アイドル宣言」 可愛すぎて無理。 声と曲の相性も抜群で本当に良かったです。 配信では英語も喋る系であり、そこに魅力を感じている一人でもあります。 今回のライブではもう可愛い以外出てこず、ずっと聴いていたい。 打ち首になりそう。 ・猫又 「惑星ループ」 出てきた瞬間に涙腺が崩壊した。 推しの一人です。 本当にこの声は好きすぎてダメ。 このなんとも言えぬゆるーい癒しのような感じがほんとに好き。 永遠に聞いていたい。 さらばーで全部持ってかれました。 ・大空スバル 「金曜日のおはよう」 出だしの勢いでもう泣いた。 もう無理だよこんなの。 本当にアイドルしていた。 今回、ライブで一番推したいアイドルを挙げるとしたらスバルかもしれないです。 振り返り配信も見まして、そこで語られた話を踏まえ、もう一度見ると絶対に耐えられない。 こんなにも全力で目指しているとは思っていなかった。 絶対にアイドルになれると思うよ。 本当に元気をもらえるアイドルだと思います。 ・AZKI 「with out U」 圧倒的な歌唱力とオーラ ホロライブ別格の二人目。 終始鳥肌が止まらなかった一人。 生放送はあまりなく、基本オリジナル曲の動画投稿系であるがゆえに、あまり知る機会がなかったのが悔やまれるほどに素晴らしかった。 何だろう。 なんとも言えない独特の世界観を持っている感じがしました。 圧倒的な歌唱力にオーラも相まり目が離せなくなるほどに。 今回を機に、オリジナルソングを全部聞いてみようかなと。 ・百鬼あやめ 「千本桜」 かわ余!!! 普段、配信で喋っている声とは一味違っていて聞き惚れていました。 さらにライブ会場だと大人びて見えるのもまたかわ余。 興奮や熱狂も強かったが、何より歌い方に安心感が持ててとても良かった。 ・宝鐘マリン 「」 いやもう完璧すぎて最高。 テンション爆上がりでした。 まさかの選曲でもあり、ツボすぎて思わず声が出ました。 初3Dでもありどうなるんだろうと期待していましたが、最高以外の言葉が見つからない。 パフォーマスも可愛く、後ろ向きで腕をくるくる回すところがもうね。 限界化 画面凝視していました。 ・アキ・ローゼンタール 「シャ・ル・」 からの歌姫。 一瞬で独特な世界を構築した一人 この世界観はやばい。 一言目でゾワっときて完全に魅了されました。 さらにダンスとも相まりまさに。 是非この路線でこの先も見てみたい一人に。 ・白銀ノエル 「太陽系デスコ」 正気ですか? まさかの選曲で変な声が出ました。 魔剤ィ!? 一番見ていてニコニコできました。 完全に親バカの気分。 何より、歌が苦手だったからという理由で、自分からボイトレに通い続け上手くなろうという強い意思。 選曲も当時憧れていたときのそら先輩が歌っていたからという理由や裏話で涙腺が崩壊。 私には原石にしか見えず、このライブを通して進化していく未来が見えた気がした。 次も是非聞きたい一人です。 ・白上フブキ 「say!ファンファーレ!」 猫やんけ!! コールが完璧で吹いた。 しかし猫。 ふわふわふわふわ! ・紫咲シオン 「Booo!!」 めっちゃ声が好きな一人。 普段の配信では結構子供ぽくはしゃぐ一面などを見ているが、会場では一味違っていた。 安定感のある歌声に魅力的な印象、さらにパフォーマスも加わりそこにいたのは確かにアイドルだった。 早くCD化してほしい。 ・不知火フレア 「天ノ弱」 天性の歌声。 その圧倒的な歌声で自分の世界に引き込んだ一人。 初3Dとこの歌声で耐えられる人はいるのだろうか。 推しの一人です。 特に3Dのクオリティ、高音が綺麗すぎてやばすぎた。 後ろで号泣きしていたノエルもわかる。 ・さくらみこ 「マイネームイズエリート」 エリート!!!! オリジナル曲であり、コール前提で成り立つ曲を持ってくるあたりにさすがすぎて鳥肌が立ちました。 もはや王道のアイドル。 歌、パフォーマス共に会場を魅了し尽くしていた。 ・夜空メル 「」 かっこよ過ぎてテンションが爆上がり。 パフォーマスも最高でテンションが上がる上がる。 本当にこれが初めてなのかっていうくらい完成されていた。 何回でも聞きたい曲の1つになりました。 ・ときのそら 「フレーフレーLOVE」 ホロライブ原点にして頂点。 全てがこの子から始まり、皆が憧れ、そして集まりここまできた。 それだけで泣けてしまう。 歌はもう最高以外表せないです。 歌、パフォーマス含め感動し過ぎて涙が止まらなかった。 次も必ずチケットを取ろうと誓いました。 「 あっ」もナイス高性能すぎてフフッとなるレベル。 本当にこのライブを見てよかったと感無量でした。 何だろう。 一言で言うなら「 一期生を表すような曲」 ホロライブとしてスタートした時に加入したメンバーを連想できる曲になっていた。 皆それぞれの思いを抱き、それぞれの道を歩み、それぞれの夢へ向かう。 重ねた手はぎゅっと離さずに。 歌詞が本当に素晴らしく、メンバーの声も合わさりもう聞き終わった時には涙腺崩壊しすぎていた。 解釈も完全に一致しており、全員可愛すぎof最高すぎて涙腺が持つわけがない。 それぞれのこれまでの道のり、思い、尊すぎて言葉にならなかった。 本当に最高でした。 超無理。 限界すぎた。 一瞬で会場全体の空気を持っていった。 過去にマでステージを作っていたり、一緒に踊ろうねと確かに伏線はあったが、まさかここで回収してくるとは誰も予想していなかったと思う。 さらにネタだと思っていたら、しっかりパフォーマスや歌を固めておりもはやガチ曲。 コールも何故か完璧に合わさって最高すぎました。 これだけでも次あったら絶対に行こうと思う選曲、パフォーマスでした。 正直、3期生はそれぞれ個性が強くどうなるんだろうと少し不安だったが、一瞬で吹き飛んだ。 そう、逆だった。 それぞれの個性や歌声が混ざり合い相性が抜群すぎた。 マリンやフレアのシャウトも圧倒的でテンションが爆上がりだった。 そして、それ以上にるしあの存在が本当にすごかった。 最初に聞いた時は、ハモリが綺麗ですごいなーくらいだった。 後日、メンバーの振り返りを聞いたところあれはアドリブだったとのこと。 もはや何なんだこのポテンシャルはと。 ソロも含め本当に神がかったいたと思う。 さらに選曲、パート分けをしたフレアの各メンバーへの思い。 メンバー一致のぺこらセンターへの絆。 それを聞いた上でもう一度聞くと泣かないのは無理。 仲がいい。 というレベルではないと思った。 もう言葉にならない何かを体験させてもらいました。 本当に感動しました。 気まぐれメルシィが好きなのもあり限界化余裕。 そして、普段あまり聞けないあくあの色気のある声にしびれた。 パフォーマスや各パートの振り分けについても圧倒的で無理でした。 限界化 もはや語彙力がないなった。 うぅ・・・ ・全員 今回初公開された新曲。 SSSもとても好きな曲ではあるが、一瞬で虜にされた曲。 何だろう。 ここで終わらない、さらに前へ前へ進んでいよ。 という感じに聞こえました。 メンバーそれぞれのパフォーマスも見ていて個性が出ており、最高すぎた。 早くCD化をお待ちしております。 心の底から「 本当にありがとう。 」と言いたい。 この時代、この瞬間に生きていてよかったと思える時間でした。 ここまでくる道のりは、誰もが分からなかった道だったと思います。 誰も通ったことのない道を、一歩、そしてまた一歩と進めんで行く覚悟。 そして、それを支えてきた運営、裏方の皆さん。 そして何より、決して折れず、進んできたときのそらちゃんはじめホロライブメンバー。 もう言葉が見つからない。 本当に最高の1日でした。 そしてここからは「止まらないホロライブ」からの「終わらないホロライブ」へ ここがスタートラインなのだと。 ここまでも、無論この先も誰も見たことがない未開の世界。 それをホロライブと一緒に見られるのなら どこまでもついていこうと決めた。 asouworks.

次の

ホロライブプロダクション

五等分の二期生 ホロライブ

今、VTuberの勢いが止まらない。 YouTubeの動画視聴時間は、今や1日当たり10億時間を超え、世界を巻き込んだエンタメコンテンツとなっている。 特に、日本では仮想空間の中で活動するVTuber(バーチャルYouTuber)が一大勢力となっており、活動人口は10000人を超える。 その中でも、今特に熱いのが「ホロライブ」である。 「ホロライブプロダクション」はVTuber専門のタレント事務所。 YouTubeで累計430万人以上、中国の動画サイトbilibiliで累計450万人以上のファンを持ち、日本での知名度もトップクラスだ(以下、グループ全体を指して「ホロライブ」と呼ぶ)。 そんなホロライブが、1月24日(金)東京・豊洲PITにて初の全体ライヴ〈hololive 1st fes. ノンストップ・ストーリー〉を開催。 本公演は、ニコニコ生放送でも生中継された。 出演者は、ホロライブ所属のときのそら、ロボ子さん、さくらみこ、星街すいせい、ホロライブ1期生の夜空メル、アキ・ローゼンタール、赤井はあと、白上フブキ、夏色まつり。 ホロライブ2期生の湊あくあ、紫咲シオン、百鬼あやめ、癒月ちょこ、大空スバル。 ホロライブゲーマーズの白上フブキ(1期生と兼任)、大神ミオ、猫又おかゆ、戌神ころね。 ホロライブ3期生の兎田ぺこら、潤羽るしあ、不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリン。 イノナカミュージック所属のAZKi、の23名。 本記事では、豊洲PITに熱狂を巻き起こしたライヴの様子をレポートする。 とまらないホロライブ ライヴ前、Twitterのトレンドには「 とまらないホロライブ」という文言がランクインしていた。 物販に並ぶ人からのグッズ完売情報やファンアートが飛び交い、そのお祭り熱がほとばしる。 会場前に到着すると、グッズに身を包んだファン達が今か今かと開場を心待ちにしていた。 そんな熱気を通り抜けて、会場に入る。 ロビーには、ファンから贈られたフラスタが所狭しと置かれていた。 しばらくすると、ときのそらの友人でホロライブの裏方を担当する友人Aの影ナレが流れた。 「皆さん、今しかないこの瞬間を十分に楽しむ準備はできていますか?」と煽ると、会場の期待が一気に高まる。 客電が落ち、〈hololive 1st fes. ノンストップ・ストーリー〉のロゴが映し出されるとOPムービーが始まった。 「2年前、1人から始まったこの想いは20人以上のメンバーとの大きな想いになって実現する。 個性も夢も目標も違うそんな私たちが、初めてみんなで見る同じ景色。 これからもずっと輝くために、笑顔でいるために。 私たちは、前をむいて進み続ける」。 ときのそらがそんな文章を読んだ音声が流れると、過去の動画がフラッシュバックのように映し出された。 ときのそら ホロライブの歴史は、2017年9月7日(木)ときのそらのデビューから始まった。 活動当初から「横浜アリーナでライヴをすること」を夢見て、日々バーチャルアイドルとして活動する彼女。 VTuberが全く認知されていなかった時代から、この日の豊洲PITを埋めるまで走り続けてきたことを表すエモい演出だ。 そして、本公演に出演するメンバー23人全員をライヴへの意気込みの文章とともに紹介。 観客も推しの名前を高らかに叫ぶ。 「1人の想いは、23人の大きな想いに これは1つの大きな物語の、始まりのステージ」そんな文言で映像は締められた。 感動も束の間、ステージに出演者23人全員が登場。 ホロライブ初の公式全体曲「Shiny Smily Story」からライヴが始まった。 入れ替わり立ち替わり、全員が3Dの姿でのパフォーマンス。 想像を超えるような体験に観客の熱気は一気に最高潮。 コールの声が圧。 曲が終わりメンバー全員が「私たちが、ホロライブです!」と声を合わせると、観客から大きな歓声が上がった。 肌で感じるほどの熱気が、会場に充満する。 豊洲PITが23色に染まっていく そこからは、23人全員のソロパートへ。 ステージがふわッとオレンジ色に染まると、1期生の夏色まつりが登場。 会場もオレンジのペンライトの光で一杯になった。 彼女が披露したのは、音楽ユニットHoneyWorksの「ファンサ」。 昨年の8月に歌ってみた動画を投稿していた楽曲だ。 ステージ上方には、メンバーをアップに写す3つの画面が配置され、その表情や動作をしっかりと楽しめるようになっていた。 まさにそこにいる事を実感させられる技術の高さには驚かされた。 湊あくあ ここで、ときのそらとロボ子さんが登場してMCパートへ。 豊洲PITという大きな会場でライヴをしている事をしっかり確かめるように、コールアンドレスポンスや煽りを楽しそうにおこない、観客も大歓声でそれに応える。 ときのそらは、大歓声を前にして、この会場の大きさに「どうしていいか分からない」と語るも、「圧巻だよね!」と2人で笑いあう。 2人も舞台袖で、他のメンバーのパフォーマンスでは、コールをしながら見守っていたという。 怒涛のスタートを見せたライヴ。 ロボ子さんが「もう泣いちゃった人いる?」と訊くと、会場中から「はーい!」と声が上がる。 2人も「早いよー!」と笑いながらも、裏でうるっと泣きそうになっていたことを明かした。 MCが明けて、7人目に登場したのはゲーマーズの戌神ころね。 コミック化もされたうたたPのボカロ曲「こちら、幸福安心委員会です」を披露。 「幸福なのは、義務なんです」と連呼する衝撃的な歌詞も、戌神ころねにはなぜかぴったりと言った印象。 曲間に「みんな、きてくれてありがとう!」と話すといつもの訛りで安心する。 低音に心臓を掴まれる。 まさに会場に幸せが溢れた4分間だった。 大空スバル そして、再びMCパートへ。 2回目を担当したのは、白上フブキ、大神ミオ、夏色まつり、宝鐘マリンの4人。 「こんこんきーつね!」、「ミオかわいいー!」、「夏色まつりは? 清楚ー!」、「Ahoy!」のコールアンドレスポンスをバッチリ決めると、ハイテンションな4人のトークへ。 宝鐘マリンは、この場が3Dの姿が初お披露目。 動きも多めに、3Dならではの表現をたっぷり楽しんでいた。 13人目に登場したのは、ホロライブ内の音楽レーベル「イノナカミュージック」に所属し、音楽特化VTuber/Vsingerとして活動するAZKi。 2019年11月12日(火)にリリースされた1stアルバム『without U』の中から、表題曲の「without U」を伸びやかな歌声で披露すると、観客もそのパフォーマンスに思わず見入っていた。 白上フブキ 3度目のMCパートを担当したのは、兎田ぺこらとさくらみこ。 しかし、2人は焦りを見せることなく、すぐに戻ってこれるように応援のコールを煽る。 最終的には、ホロライブプロダクション社長のYAGOOコールまで巻き起こり2人は復活。 配信で培われたトラブルも盛り上がりに変えるスキルには驚かされた。 そして、最後のソロパートコーナーへ。 19人目に登場したのは、2期生の紫咲シオン。 TOKOTOKO(西沢さんP)のボカロ曲「Booo! 」を、見た目からは想像できない大人らしい歌声で披露。 「そろそろ疲れてきたんじゃないのー?」と煽り、観客はここにきてさらに熱量を増して盛り上がる。 ときのそら 23人全員がソロパートをおこなったということは、各々が1人で豊洲PITのステージを背負える力を持つまでになったということである。 また、会場のファンがホロライブのメンバー全員を応援しようという気持ちを持っているということを見越してのセットリストだったのではないだろうか。 そんな余韻に浸る間もなく、4度目のMCパートへ。 あやすばとしてよくコラボをおこなう百鬼あやめと大空スバルが登場。 持ち前の明るさで、会場は爆笑の渦に巻き込まれた。 ユニット曲で魅せるホロライブの絆 キラッとサインからビジュアルが発表される某アイドルゲームのガチャSSR演出のオマージュが流れ、まずはときのそら、ロボ子さん、さくらみこ、AZKi、星街すいせいがフライヤーでも描かれていた、お姫様のような新アイドル衣装に身を包んで登場。 ソロパートでは見れなかった、ホロライブの横の絆がパフォーマンスから伝わってくる。 私たちの夢はまだまだ終わりません そして、メンバー全員がステージに現れると1人1人が将来の夢を語った。 不知火フレア「見に来てくれるみんなや、応援してくれるみんな、それから大好きな3期生のみんなと一緒に、ユニットライヴがしたいぞ!」 AZKi「みんなの心や記憶に残り続ける音楽を作りたいです」 兎田ぺこら「ぺこらの夢は、歌や色々な活動でもっともっともーっと多くの人にぺこらのことを知ってもらうことぺこ」 星街すいせい「全部オリジナルソングのアルバムを作ってメジャーデビューがしたいです。 たくさんの人に私のことを知って欲しいな」 宝鐘マリン「船長の夢は、海賊船を手に入れ、コスプレ女を卒業し、一味の君たち、ホロライブの先輩、同期、後輩と大海原へ出港することです」 戌神ころね「ころねは、ホロライブのみんなとずっと一緒にいられればそれでいいかな。 あ、でも億万長者になる、なりたい、なります」 潤羽るしあ「みんなが笑顔になれるように、これからも楽しい時間をみんなとたくさん過ごしていきたいです。 色々な思い出も、もっともっと作っていきたいです。 これからもるしあは、みんなを笑顔にしたいです」 大神ミオ「うちは、ホロライブのみんなと武道館ライヴやりたーい! 豊洲PITも嬉しかったなー」 白銀ノエル「ホロライブの先輩や同期みたいに歌もゲームもおしゃべりも自他共に認めるつよつよVTuberになって、自信を持ってステージにまた立ちたい。 今度は可愛い後輩たちと一緒にライヴするぞ!」 猫又おかゆ「僕は、一等地におにぎり屋のビルを建てることが夢かな」 紫咲シオン「みんなを笑顔にさせれるようなVTuberになりたいです!」 百鬼あやめ「人間様の元気になれたり、頑張る源になること。 そして余をたくさんの人間様に知ってもらって、みんなで楽しむこと!」 赤井はあと「私の夢は大きな養豚場を作って、快適な打ち首ライフを送ることです!」 アキ・ローゼンタール「アキロゼは、バーチャルベリーダンサーとして、みんなにキラキラとした素敵なショーをお届けしたい。 そしてホロライブのみんなともワクワクするようなショーをいっぱいやることです」 夏色まつり「夏色まつりは清楚だよなぁ! 全人類まつりす計画!」 大空スバル「スバルの夢は、最強の地獄の人になって、先輩たちみたいなつよつよスーパーアイドルになることです!」 夜空メル「夜空メル、そしてホロライブをもっともっと色んな人に知ってもらいたいです。 そしてまたホロライブのみんなでいつか武道館でライヴしたいな。 歌って踊って、またみんなと楽しい思い出作っていきたいな。 メルもそのために頑張るから、これからもよろしくね」 さくらみこ「みこの夢は、今ここにいるみんな、そしてまだみこのことを知らいないみんなに、エリートだって思わせられるようなアイドルになることです」 湊あくあ「やっぱり日本一、いや世界一、宇宙一、いやいやもっと銀河一のトップアイドルになりたいです!」 白上フブキ「いっぱいいっぱい悩んだんですけど、やっぱハリウッドかなー。 みんなー! ハリウッド行くぞー!」 癒月ちょこ「私の夢は、まだ癒月ちょこを知っていただいている方って、ここにはね、知ってる方がいっぱいいると思うんだけど、まだね、全人類には知れ渡ってないので、もっともっとちょこ先生を知ってもらってね、ちょこ先生大好きって言ってもらえるようなねVTuberになりたいと思います。 だからこれからもよろしくお願いします」 ロボ子さん「僕がみんなの心のオアシスになれるような存在になれたら嬉しいな。 あ、高性能なところも、もちろんもっともっと知って欲しい!」 ときのそら「いつか横浜アリーナでソロライヴがしたい! 今日は、豊洲PITに遊びに来てくれて、ありがとうござます。 私は、2017年から活動を始めています。 その頃は、全然VTuberというものも知られていなくて、本当に少ない人数の中で頑張っていました。 でも、みんなの「頑張れ!」っていう声が大きくなっていって、こんなに多くの仲間に囲まれて。 こんなに大きな舞台で、しゃべることができるようになって、本当に嬉しいです! 私を支えてくれてる裏方の皆さん、そしてホロライブの仲間、そして応援してくださっている皆さんのおかげです。 本当にありがとうございます。 私たちの夢はまだまだ終わりません。 これからみんなと一緒に歩いていきたいし、もっともっと楽しいことを、幸せなことをみんなと分かち合っていきたいと思っています。 なので、これからも私たちホロライブをどうぞよろしくお願いします!」 湊あくあ「今日は〈hololive 1st fes. ノンストップ・ストーリー〉にきてくださって、本当にありがとうございます。 皆さん、今楽しかったですかー? 私もとーっても楽しかったです! 今日のライヴが皆さんの大切な想い出になってくれると、とっても嬉しいでです!」 白上フブキ「ライヴタイトルにもある通り、私たちは今日来てくださった皆さん、そしていつも応援してくださっている皆さんと一緒にノンストップで進み続けます! 止まるんじゃねーぞ! 皆さんの想像を超えるような未来を作っていけるよう頑張っていきますので、応援本当によろしくお願いします!」 おわらないホロライブ そう、この日は大きなストーリーのほんの1部であり、23人の大きな夢へのスタート地点でもあるのだ。 締めのエンドロールでは、メンバー全員のセットリストを紹介。 SpecialThanksには、各メンバーのファンネームが映し出された。 映像の最後には、「おわり」という文字が「おわらないホロライブ」という文字に変化する熱い演出。 これで、合計2時間半、30曲以上を披露したライヴが終了した。 友人Aが、ED後の影ナレをおこなうも、まだまだ帰れないとアンコールの声が上がる。 しかし、この日はアンコールはおこなわれず終了。 その期待は、次回のライヴに持ち越されることとなった。 熱狂の渦を巻き起こした本公演は、現在のVTuber業界の盛り上がりを象徴している。 この記事を読んで、その存在が気になった方は、これからも夢に向かって進んでいく彼女達を追い始めてみてはいかがだろうか。 ノンストップ・ストーリー〉 2019年1月24日(金)東京・豊洲PIT =セットリスト= 影ナレ:友人A OPムービー 1. 「Shiny Smily Story」 MC 2. 夏色まつり「ファンサ」 3. 兎田ぺこら「fancy baby doll」 4. 癒月ちょこ「おじゃま虫」 5. ロボ子さん「はなびら」 6. 大神ミオ「夜もすがら君想ふ」 7. 」 9. 潤羽るしあ「『13』」 10. 星街すいせい「天球、彗星は夜を跨いで」 11. 赤井はあと「私、アイドル宣言」 12. 猫又おかゆ「惑星ループ」 13. 大空スバル「金曜日のおはよう」 MC 白上フブキ・夏色まつり・大神ミオ・宝鐘マリン 14. AZKi「without U」 15. 百鬼あやめ「千本桜」 16. 宝鐘マリン「Lost my music」 17. アキ・ローゼンタール「シャ・ル・イース」 18. 白銀ノエル「太陽系デスコ」 19. 白上フブキ「Say! ファンファーレ! 」 MC 兎田ぺこら・さくらみこ 20. 紫咲シオン「Booo! 」 21. 不知火フレア「天ノ弱」 22. ときのそら「フレーフレーLOVE」 MC 百鬼あやめ・大空スバル 25. 1期生「夢見る空へ」 27. 2期生「五等分の気持ち」 28. ゲーマーズ「新宝島」 29. 3期生「Connecting」 30. ときのそら・白上フブキ・湊あくあ「気まぐれメルシィ」 『劇場版ほろぐら』 MC 31.

次の