滋賀 大学 出願。 出願方法・出願資格|滋賀大学

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令和2年度 一般入試の出願方法 出願期間 令和2年1月27日(月)~令和2年2月5日(水) 出願方法 によるインターネット出願のみとします。 令和2年度学部一般入試学生募集要項やインターネット出願に関する情報は、をご確認ください。 他大学および本学学部間の併願等について• 以下同じ)にあっては「分離・分割方式」により実施されるので、志願者は「前期日程」の大学・学部から1つ、「後期日程」の大学・学部から1つの合計2つの大学・学部に出願することができます。 したがって、試験日程グループ間の併願については、「前期-前期」、「後期-後期」の併願はできません。 本学の「前期日程」に出願する者は、本学の「後期日程」もしくは他の国公立大学の「後期日程」に、並びに本学の「後期日程」に出願する者は、本学の「前期日程」もしくは他の国公立大学の「前期日程」に出願することができます。 推薦入試及びAO入試合格者の取り扱い 国公立大学・学部の推薦入試及びAO入試合格者は、個別学力検査等を受験しても入学許可は得られません。 ただし、当該大学で入学辞退が妥当と認められた場合はこの限りではありません。 前期日程合格者の取り扱い 「前期日程」の国公立大学・学部に合格し、所定の期日までに入学手続を行った者は、「後期日程」を受験していてもその合格者とはなりません。 出願資格 次の各号のいずれかに該当し、かつ、本学が指定する令和2年度大学入試センター試験の教科・科目を受験した者です。 ただし、推薦入試等の一般入試以外の出願資格は、別に定めています。 高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。 以下同じ)を卒業した者及び令和2年3月卒業見込みの者• 通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び令和2年3月修了見込みの者• 学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者のうち次の各号の一に該当する者及び令和2年3月31日までにこれに該当する見込みの者 ア. 外国において学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの イ. 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者 ウ. 専修学校の高等課程(修業年限が3年以上で、かつ課程の修了に必要な総授業時間数が2,590時間以上であること)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者 エ. 文部科学大臣の指定した者 オ. 高等学校卒業程度認定試験規則(平成17年文部科学省令第1号)により文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者(大学入学資格検定に合格したものを含む。 ) カ. 大学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、令和2年3月31日までに18歳に達するもの((注)参照) (注)上記出願資格の3のカ. により出願を希望する者は、事前に資格認定の審査を行うので、「入学資格認定審査申請要領」を本学入試課あてに請求し、「入学資格認定申請書」に次表の区分による提出書類を添え、下記の期間内に申請を行うこと。 持参の場合は、毎日9時から17時まで受け付けます。 第1次 令和元年8月26日(月)~ 8月30日(金)17時必着 第2次 令和2年1月20日(月)~ 1月22日(水)17時必着 【提出書類一覧】 区分 提出書類 3年以上の教育施設での学習歴を有する者 1. 調査書又は成績証明書および最終出身学校等の卒業(見込)証明書 2. カリキュラム等当該教育施設の教育課程が確認できる書類 社会での実務経験等を有する者 1. 大学入学資格があると考える理由書 2. 最終出身学校等の卒業(修了)証明書 3. 実務経験の期間及び内容を証明する書類 日本の大学で科目等履修生として在籍中または在籍した者 1. 最終出身学校等の卒業(修了)証明書 2. 科目等履修生の在学(在籍)証明書 3. 成績証明書又は学習歴を証明する書類 その他、高等学校卒業と同等以上の学力を有すると認められる者 1. 大学入学資格があると考える理由書 2. 最終出身学校等の卒業(修了)証明書 3.

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日程 学部名 学科名 2020年度 2019年度 備考 募集人員 志願者数 倍率 募集人員 志願者数 倍率 前期 経済(昼間主) 経済 60 316 5. 3 60 363 6. 1 ファイナンス 20 57 2. 9 20 144 7. 2 企業経営 28 187 6. 7 28 221 7. 9 会計情報 18 54 3. 0 18 102 5. 7 社会システム 24 100 4. 2 24 180 7. 5 学部計 150 714 4. 8 150 1010 6. 7 教育 学校教育-文系型 71 162 2. 3 71 194 2. 7 学校教育-理系型 39 85 2. 2 39 127 3. 3 学校教育-実技型(音楽) 5 12 2. 4 5 10 2. 0 学校教育-実技型(美術) 5 8 1. 6 5 11 2. 2 学校教育-実技型(体育) 7 23 3. 3 7 56 8. 0 学校教育-面接型 7 16 2. 3 7 13 1. 9 学部計 134 306 2. 3 134 411 3. 1 データサイエンス データサイエンス 50 177 3. 5 50 209 4. 2 学部計 50 177 3. 5 50 209 4. 2 経済(夜間主) 経済 6 31 5. 2 6 39 6. 5 ファイナンス 4 13 3. 3 4 23 5. 8 企業経営 5 32 6. 4 5 45 9. 0 会計情報 5 31 6. 2 5 17 3. 4 社会システム 6 23 3. 8 6 63 10. 5 学部計 26 130 5. 0 26 187 7. 2 前期計 360 1327 3. 7 360 1817 5. 0 後期 経済(昼間主) 経済 80 941 11. 8 80 1090 13. 6 ファイナンス 27 224 8. 3 27 325 12. 0 企業経営 37 506 13. 7 37 617 16. 7 会計情報 24 183 7. 6 24 234 9. 8 社会システム 32 307 9. 6 32 431 13. 5 学部計 200 2161 10. 8 200 2697 13. 5 教育 学校教育教員養成 24 202 8. 4 24 314 13. 1 学部計 24 202 8. 4 24 314 13. 1 データサイエンス データサイエンス 20 175 8. 8 20 209 10. 5 学部計 20 175 8. 8 20 209 10. 5 後期計 244 2538 10. 4 244 3220 13. 2 大学計 604 3865 6. 4 604 5037 8.

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入試詳細情報

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滋賀県庁(大津市) 滋賀県立高の男性教諭(31)が昨年11月、私立大推薦入試の出願書類を大学に発送し忘れ、3年生1人が受験できなかったことが分かった。 生徒は、他の私立大の一般入試で合格したという。 県教育委員会は27日、男性教諭と同校の進学担当教諭(61)を、ともに減給10分の1(1カ月)の懲戒処分にした。 県教委によると、男性教諭は昨年11月1日、担任していた3年生から指定校推薦入試の願書を受け取った。 不備はなく、願書を発送する進学担当教諭に渡そうとしたが不在だったため、個人ロッカーに保管。 出願締め切り日を数日過ぎた同11日、失念に気づいた。 進学担当教諭も確認を忘れていた。 同高の校長や教頭、保護者らは、この大学に経緯を説明し、出願を認めるよう求めたが、公平性などを理由に願書は受理されず、校長らは生徒と保護者に謝罪したという。 男性教諭は「生徒の人生を左右する失態を犯し、大変申し訳ない」と話しているといい、県教委高校教育課は「人的ミスで希望した進路を妨げてしまい、本来生じない負担を強いて申し訳ない」としている。 県教委は「生徒の保護者から、そっとしておいてほしいと強い要望があり、今日まで公表を控えた」などとしている。

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