ニンテンドー スイッチ メモリー カード。 Nintendo Switch Lite

任天堂SwitchにSDカードは必要?容量不足を解消する“おすすめ商品”とは

ニンテンドー スイッチ メモリー カード

スポンサードリンク 「ニンテンドースイッチ(Nintendo Switch)」の本体に内蔵されるストレージ容量は32GBですが、SDカードで拡張することが可能です。 使用するのはmicroSDカードで、本体背面の下部にmicroSDカードスロットがあります。 大容量のmicroSDXCメモリーカードに対応と書かれていますが、するようです。 底面にはUSB Type-Cポートがあり、ACアダプターやNintendo Switchドックと接続するようになっています。 ついでにドックも見ておくと、本体正面の左側にUSB端子があり、ProコントローラーやJoy-Con充電グリップを接続するようになっていますが、によると「基本的にUSBケーブルは充電用」とのことで、コントローラーの接続は無線のみとなります。 ドックの背面には、カバーを開くとACアダプター接続端子、USB端子、HDMI端子があります。 背面のUSB端子は「ここには外付けストレージデバイスの接続を想定しているよう」とのことです。 SIMカードスロットでもあれば面白いと思ったのですが、そういう仕様ではありませんでした。 西川善司氏も「Wii Uのときはストレージ容量8GBの廉価モデルがあったので,今回もそういったモデルがあればよかったかもしれない」と書いていますが、SDカードが2TBまで対応するのであれば、確かに本体容量は8GB、16GBの廉価版があっても良かったのかもしれません。 いずれ登場するかもしれませんが。 「」は2017年3月3日に29,980円で発売開始です。

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ニンテンドースイッチおすすめメモリーカード(SDカード)値段・速度・サイズ容量の選び方

ニンテンドー スイッチ メモリー カード

コンテンツ• 2月に発売されたばかりの、世界最大容量をうたう microSD カードです。 スーパーマリオ オデッセイの起動が最も速かったのは 使われたソフトは『スーパーマリオ オデッセイ』。 それぞれ起動時間を比較したところ、最も高速だったのは「本体内蔵メモリ(ダウンロード版)」という結果になりました。 次いで microSDXC、パッケージ版ゲームカードは最も遅いという結果となりました。 本体内蔵メモリ: 31. 44秒• microSDXC 512GB :32. 88秒• ゲームカード:37. 21秒 ダウンロード時間比較:本体内蔵メモリ vs microSD 次にダウンロードソフトがダウンロード完了するまでの時間を測定。 使われたソフトは『ソニックマニア』です。 こちらも本体内蔵メモリの方が、microSDXCよりも短時間でDLが完了しました。 本体内蔵メモリ: 137. 33秒• microSDXC 512GB :156. 45秒 というわけで今回の検証の結果、ゲームの起動やダウンロードが最も高速だったのは本体内蔵メモリーでした。 次いで microSD メモリーカード、そこから少し差があってゲームカードという順番となりました。 本体内蔵メモリー(DL版)<microSDカード(DL版)<ゲームカード(パッケージ版) しかしスイッチ本体に用意されている保存容量は、システム領域を除くと25GBほどしかありません。 速いといっても、ダウンロード版やデジタルコンテンツを何本も購入するには心許ないサイズです。 パッケージ版主体の人であっても、ニンテンドーeショップで体験版や基本プレイ無料ソフトをダウンロードしたりすれば、いずれmicroSDメモリーカードで保存容量の拡張が迫られることになりそうです。 microSD カードの種類でも速度に差が出る Nintendo Life が今回使用した microSD カードは、integral の microSDXC 512GB でした。 microSD カードにも様々な種類があり、メーカーやモデルによって速度が異なります。 フラッシュストレージを中心に扱うサンディスク(海外では任天堂公認の Nintendo Switch 対応 )は、スイッチ発売当時、ゲームカードと本体内蔵メモリー、サンディスク エクストリーム microSD(高速タイプ)、サンディスク エクストリーム プロ microSD(超高速)を使った『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の起動速度を比較。 映像を見ると、カードの種類によっても、起動速度に違いがあることがわかります。 — サンディスク SanDiskJP この場合も、最も高速だったのは本体内蔵メモリーでした。 次いで「エクストリーム プロ microSD」「エクストリーム microSD」「ゲームカード」という順番となっています。 起動時間やローディング時間を少しでも短くしたいと考えている場合は、ちょっと奮発して上位モデルを選ぶとよいかもしれません。 サンディスクは北米で、任天堂アメリカと提携してしているメーカー。 サンディスクの国内公式サイトを見ると()、サンディスクから発売されている microSD カードはすべて Nintendo Switch 対応が確認されています。 安心して購入できそうです。 Amazon セール・キャンペーン Amazonチャージ初回購入で1,000ポイント還元 Amazonの買い物なら、Amazonギフト券を使うのがお得。 Kindle本の購入にも使えるAmazonギフト券(チャージタイプ)は、現金で5,000円以上の残高を追加するたびにポイントが貯まります。 通常会員なら最大2. 0%、プライム会員なら最大2. 5%がポイント還元。 今なら初回購入で1,000ポイントがもらえる。 チャージするだけで最大5%還元とおトク。 対象は新規に申し込む方。 再登録の場合は3か月間月300円で利用可能です。 Amazonパントリー おまとめボックス 食料品や日用品を、ひと箱にまとめて1回で受け取れる。 いつもの買い物の手間を減らせる「Amazonパントリー」を、すべてのAmazonユーザーが利用可能に。 買い物がお得になる割引クーポンなども配布。 share.

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【Nintendo Switch】どれが最も高速?起動速度を比較「ゲームカード (パッケージ版)」vs「本体内蔵メモリ」vs「microSD」

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【比較】ニンテンドースイッチにおすすめメモリーカード ニンテンドースイッチ本体を購入したら、みんな悩むのが追加メモリーカードについてです。 容量サイズは?(8G?16G?32G?) どこのメーカーを選べばいいの? そもそもメモリーカードって必要? そんな疑問に今回、バッチリ答えます。 ニンテンドースイッチ本体のシステム領域は? [amazon] ニンテンドースイッチ本体には32Gの内臓メモリがあります。 よって、この32Gの中でセーブデータやゲームのデータが収まっていれば、追加でメモリーカード購入は不要です。 しかし、実際のところ32Gのうち新品開封時でも使えるのは30G程度です。 2Gはニンテンドースイッチ本体のシステム領域で既に使われています。 この2Gというシステム領域で使われているメモリサイズも、今後システムアップデートでさらに増えていく可能性があります。 ニンテンドースイッチ本体のメモリーと追加SDカードによるメモリは使い道が異なる 同じメモリーでもニンテンドースイッチ本体に内臓されているメモリー領域と、追加のマイクロSDカードによるメモリーでは使い道が若干ことなります。 ・ニンテンドースイッチ本体のメモリーに保存できるもの ゲーム本編データ、 セーブデータ、ニンテンドースイッチのシステム領域データ、映像や写真データ ・追加マイクロSDカードに保存できるもの ゲーム本編データ、ニンテンドースイッチのシステム領域データ、映像や写真データ つまり、ゲームのセーブデータは必ず本体のメモリーに保存されます。 追加マイクロSDカードには保存できないのです。 よって、ゲーム本体のメモリーは必ずセーブデータ用としての領域は確保しておく必要があります。 「とはいえ、本体のメモリー空き容量が約30Gあれば十分!」 という方は、ここであえてマイクロSDカードを追加購入する必要はないかもしれません。 ただし、オンラインストアでダウンロードゲームを頻繁に購入していこうと思っている方は、SDカードの検討が必要となってきます。 なぜなら、最近のゲームはダウンロードサイズがとてつもなく大きいからです。 ニンテンドースイッチのダウンロード版の容量サイズ メモリーカード選びとして気になるのは、ニンテンドースイッチのダウンロード版の容量がどのくらい使うのかという点です。 いまニンテンドースイッチのストアで販売中の主なダウンロード版のソフトのファイルサイズを調べてみました。 ドラゴンクエストヒーローズI・II 26. 8G 大乱闘スマッシュブラザーズ 15. 7G ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 13. 4G ポケットモンスターシールド・ソード 10. 2G マリオカート8 デラックス 6. 8G 三國志13 with パワーアップキット 6. 4G あつまれどうぶつの森 6. 2G スーパーボンバーマンR 2. 4G 1-2-Switch 1. 3GB ぷよぷよテトリスS 1. 1G 聖剣伝説コレクション 174MB ちなみに、こちらはダウンロードしたファイルの容量で、実際に本体インストールするにあたって、上記以上の空き領域が必要になる場合があるようです。 こらから推測すると ゼルダの伝説級のRPGは、10G以上はしますし、データが少なさそうな、ぷよぷよテトリスでさえ1Gもします。 ニンテンドースイッチ本体の工場出荷時に使える本体メモリー領域の空き容量は30Gくらいでしたから、 スマブラ15. 1G ということで、この2本をダウンロード版で購入すると本体のメモリーはほぼ使い果たしてしまいうことになります。 さらに ドラゴンクエストモンスターズ1&2のダウンロード版は26. 8Gありますので、これだけで本体メモリーはほぼ使い切ってしまいます。 今後、ますますハイクオリティでリッチなゲームが登場するはずなので、本体メモリーだけでは対応しきれいのは想像できそうです。 もちろん、ダウンロード版ソフトを購入せず、パッケージ版を購入すれば、本体保存領域だけで十分対応できますが、ダウンロード購入って、ソフトの入れ替えも不要なので一度体験してしまうと楽なんですよね・・・。 結局のところメモリーカードって必要? [amazon] ニンテンドースイッチでいろいろなゲームをダウンロード購入してガッツリ遊ぼう!!と思っている人にとってはメモリーカードは必須となります。 一方で、最近人気の「どうぶつの森」など 特定のゲームの専用機にニンテンドースイッチ本体がなっている場合は、いますぐに購入しなくても問題ありません。 どうぶつの森のダウンロード版は6. 2G以上のファイルサイズとなりますので、どうぶつの森だけを遊んでいる分には本体メモリーだけで十分対応できるからです。 スイッチのメモリーカード選びは転送速度がポイント そこで、追加のニンテンドースイッチのメモリーカードの購入を検討することになるわけですが、ニンテンドースイッチの追加メモリーには「マイクロSDカード」という形式が採用されています。 マイクロSDカードはスマホやノートPCでも使われおり、いまやメジャーな追加メモリーなのですが、実は見た目は同じでも転送速度に様々な種類があります。 遅い転送速度のマイクロSDカードでも使えないわけではないですが、Nintendo Switchを快適にプレイするためには、転送速度、つまり読み込み速度が速いマイクロSDカードを選んでお区必要があります。 もし、 転送速度が遅いカードを選んでしまったら、ゲームをするたびにずっとストレスが溜まりっぱなしということも・・・・といったことになりかねません。 ちなみに、任天堂が推奨している高速なmicroSDカードの目安として 「UHS-I(Ultra High Speed Phase I)対応」を推奨しています。 このくらいの速さならニンテンドースイッチを快適に楽しめるというわけですね。 このUHSスピードクラスを見分けるポイントはマイクロSDカードのデザインを見るとすぐにわかります! [amazon] たとえば、こちらの任天堂公式ライセンスを得ているニンテンドースイッチ動作確認済みのSDカードの表面には「Uの中に1」が入ったマークがありますよね? このUがUHSスピードクラスの印 その中に書かれている「1」が転送速度を表しています。 [amazon] よって、同じmicroSDカードでも、こちらは 「Uの中に1」が入ったマークは無いですよね? その代わりに 「丸の中に数字の10」が記載されたマークが表示されていますが、こちらは「UHSスピードクラス」の下のカテゴリにあたる 「スピードクラス」のマークになります。 使えないわけではないですが、任天堂の推奨速度には達していないということになります。 ニンテンドースイッチで使えるメモリーカードの種類は? ニンテンドースイッチの追加メモリーカードとして使えるメモリーカードは microSD(最大2GB) microSDHC(4GB~32GB) microSDXC(64GB~2TB) の3種類になります。 この3つの規格の違いは使えるメモリーカードの容量が異なるという点です。 よって、追加したいメモリーカードの容量によって、選ぶ規格が異なるので注意が必要です。 たとえば「64G追加したい!」という人はmicroSDXCを選ぶ必要があります。 また、ニンテンドースイッチはUHS-I規格に対応していますので、必ずUHS-I規格を選ぶようにしましょう。 ちなみに、microSDXCメモリーカードを使うにはニンテンドースイッチ本体のシステム更新が必ず必要になりますのでインターネットに接続する必要があります。 最近のゲームユーザーなら、ネット接続環境は備えていると思いますので問題ないと思いますが、もしネットが無く、ネットに一切繋がずニンテンドースイッチを遊ぼう!と思っている人はmicroSD、microSDHCしか使えないので注意しましょう。 でもmicoSD規格は最大2Gまでしか増設できないので、ほぼ使い物にならないのですが・・・。 ニンテンドースイッチにおすすめ追加メモリーカード ここからは、ンテンドースイッチの追加メモリーカードの中でもおすすめのモデルをご紹介していきましょう。 「UHS-I(Ultra High Speed Phase I)対応」のカードに限って紹介していきます。 またメモリーカードの容量もさまざまですがニンテンドースイッチの本体内臓メモリーが32Gなので、32G以上のメモリーカードを選ぶようにしましょう。 本体の32Gよりも少ない追加メモリーカードだと全然足らないと思います。 任天堂公式ライセンス商品Nintendo Switch対応マイクロSDカード まず最初に紹介するのは、任天堂公式ライセンスを受け、ニンテンドースイッチで公式に動作確認済みのホリ社から発売されているmicroSDカードです。 [amazon] [amazon] [amazon] 公式ライセンス商品、動作確認済みということもあり「UHSスピードクラス」対応となっており、読み込み速度は問題なさそうです。 ライセンス商品ということで、ノンラインセンス商品と比べると若干割高ですが、公式に動作確認がされているという信頼性の高さが人気となっています。 【価格重視】Nintendo Switch動作確認済みマイクロSDカード [amazon] [amazon] [amazon] こちらは公式ライセンス商品ではないものの、メモリーカードメーカー側が独自に任天堂スイッチでの動作確認済みの商品となります。 もちろん「UHSスピードクラス」対応で転送速度は問題なし。 ライセンス商品に比べると価格は安く、かつ128GBまでラインナップされているのは大容量のSDカード探している方にとっては検討の価値ありそうですね。 ちなみに64G、128GBモデルは「UHSスピードクラス」の中でもUHS-I U3対応ということで、ホリ社製がすべてU1でしたので、それよりもグレードが高いモデルになっています。 その他にも様々なメモリーカードがありますので、今回ご紹介した中では見つけられなかった人はから探してみてください。 まとめ ということで、今回、ニンテンドースイッチにおけるマイクロSDカード選びについて、深く掘り下げてみました。 ぜひメモリーカード選びの参考になると幸いです。

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