ジャパネット コールセンター。 【ジャパネットたかた】商品の交換・返品について通販、テレビショッピング

「ホテル受注」でコールセンターを3密にしない:日経ビジネス電子版

ジャパネット コールセンター

ジャパネットたかたのコールセンターで働きたいと思うのですが、以前知合いが、ジャパネットで働いていて『センター内の空気が悪い』『社員の質が悪い上に性格も悪い』と言って、ジャパネット自 体の社長や商品は良いのにあんなとろころで働きたくないと言って辞めたのを思い出しました。 彼女は10年以上いろんな所のコールセンター(健康食品や通信系等)で働いていた様に記憶します。 ただ知人レベルで今連絡を取り合える環境が無いので聞けず、もし現在働いてる方や、離職された方にアドバイス頂ければと思います! 私は今までコールセンターの経験はないですがずっと対面の接客業に従事してました。 宜しければご意見お聞かせください!! 社員さんも人間ですから、色んな方がいますし、相性です。 配属されたチームの雰囲気も、チームそれぞれです。 それと、直属の上司はほぼ契約社員さんです。 正社員さんとはほとんど接点ありません。 もちろん研修中もちゃんとお給料出ます! 着台したら、みんなバラバラだし、チームごとに席割りがあって、知らない人たちの中で、電話取りっぱなしになるなので、不安だったのは確かです。 しかも喋りっぱなしなので、オペレーター同士の会話は一切ありませんでした。 雰囲気ですが、 朝〜昼間は主婦の方が多いので、古株さん達がグループ作ってて、正直仲間に入りづらかったですね。 夕方はフリーターさんや学生さんが多いので、割と和気あいあいやってます。 あと! 契約社員さんはお給料以上に働いていらっしゃいますし、教育にも熱心です。 あんなにストイックな集団はどの会社を探してもおりません! 直属の上司は、常にモニタリングしてくれてるし、保留にして手をあげたら、ラウンダーさんが飛んできてサポートしてくれます。 コールセンターを経験されたいなら、JTは働いてみて損はないと思いますよ。 覚える事は膨大ですが、やりがいのある会社だと思います。 ご友人はただ単に規則ばった会社が嫌いだったのではないでしょうか? 規則ばっているのは確かですが、残業や繁忙期にシフト入ると時給ちゃんと上げてくれるし、バイトでも有給あるし、申請すればちゃんと使えるし、ブラックでない事は確かです! ご参考になさって下さい。

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【ジャパネットたかた】お問合せ:通販、テレビショッピング

ジャパネット コールセンター

ジャパネットは「自前主義」のもと、商品選定から、媒体制作、ご注文受付、配達・設置、修理、商品改善まですべて自社で行っています。 例えば、エアコンの設置環境について、これまではコミュニケーターがお電話口でのみ聞き取りをしていましたが、専門用語があったり、お客様にうまくお伝えできないこともありました。 お客様からのご質問が多かったことを受け、自社のカタログ制作部門と協力し、お客様に事前に取り付け環境をチェックいただけるよう図解ページを追加してもらうようにしました。 結果、ご注文時にお客様とコミュニケーターが正確でスムーズなやりとりができるようになりました。 お客様の声を生かした、ジャパネットのコールセンターならではの改善例です。 お客様からのお電話は、すべて自社でお受けできる体制を整えている点もジャパネットの特徴です。 コールセンターはお客様との最初のコミュニケーションの場です。 自社の社員だからこそ、スピーディーに情報を共有し、しっかりと教育を行うことで、品質・効率の追求につなげているのです。 この職種で働いている人をご 紹介 栗原 誠 Makoto Kurihara(2011年中途入社) ジャパネットに 入社して感じたこと ジャパネットはただ商品を販売するのではなく、その先にあるお客様の生活の変化から生まれる笑顔や、ワクワクをお届けしています。 コールセンターはお客様と一番最初の接点であり、私たちの応対次第で会社のイメージも変わります。 そのため、取り扱っている商品の知識だけではなく、言葉遣いや表現方法も習得する必要がありますが、何よりもお客様の生活をイメージして、最大限寄り添うことで喜んでいただけることにこだわっています。 私はもともとアルバイトとして働いていました。 大変な仕事ではありますが、ジャパネットで働く社員の全員が一生懸命で素敵な人たちばかりです。 ここで働く先輩たちの姿を見て、「私もこの会社で全力で働きたい」と思い、登用試験を受けて正社員になりました。 上野 秋子 Akiko Ueno(2011年新卒入社) ジャパネットに 入社して感じたこと ジャパネットのコールセンターは、お客様からのご注文やお問い合わせのお電話を受け付けるだけではありません。 お問い合わせが多い内容を、テレビ放送やカタログなどショッピング媒体の制作部門へフィードバックし、お客様に伝わりやすい内容に改善してもらうように働きかけます。 また商品の仕入れからアフターフォローまですべて自社で責任を持つ「自前主義」だからこそ、スピード感を持ってすぐに改善につなげることができる点もジャパネットの特徴です。 新しいサービスを展開する際には、どうやったらお客様に伝わりやすくできるかというソフト面と、応対するコミュニケーターにとって分かりやすい受付の操作画面にできるかというハード面の両方にとって、必要な情報を考えていくので、コールセンターの視点からも仕組みの構築に携わることができます。 すべての準備が整い、サービス展開日の初日を迎える際には本当にワクワクします。 簡易募集要項(受注コールセンター) 職務内容 ジャパネットコミュニケーションズはジャパネットたかたのお客様からの商品のご注文やお問い合わせの窓口となるコールセンターです。 電話応対業務はもちろんですが、コミュニケーター(契約社員・パート社員)への教育・支援、マニュアルツールの作成、コールセンターの稼動管理など、適性に合わせてポジションをお任せしていく予定です。

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リバレインモール4階にジャパネットのコールセンター:【公式】データ・マックス NETIB

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2015年に35歳で社長に就任し、過去最高売上高を更新中。 ジャパネットの若き経営トップ、髙田旭人社長の新型コロナ対応を現在進行形でお伝えするシリーズ連載の第4回。 通信販売会社に不可欠なのがコールセンター。 今の情勢下では、「密閉空間にスタッフが密集、密接に触れ合う、まさに3密、感染の温床ではないか」と、懸念の声が上がる。 だからといって、コールセンターを閉鎖したり、縮小したりすれば、通販でのショッピングを楽しみにしているお客様をがっかりさせてしまう。 矛盾する課題に、ジャパネットは、どう動いたか。 今回のテーマは4月27日に本格スタートした「ホテル受注」。 需要が消失したホテル1棟を丸ごとジャパネットが借り切り、コールセンターとして活用する取り組みだ。 1日3万件の電話を受けるジャパネットならではの施策。 その背後に、どんな工夫があるのか。 (構成/荻島央江) 髙田旭人(たかた・あきと) ジャパネットホールディングス社長兼CEO。 1979年長崎県生まれ。 東京大学卒業。 大手証券会社を経て、2004年、父・髙田明氏が経営するジャパネットたかたの社長室長に着任。 コールセンターや物流センターの責任者を務めた。 12年7月から副社長。 15年1月、社長に就任 (写真/鈴木愛子) ジャパネットでは毎日、通販番組を放送していて、1日平均2万人以上のお客様が商品を購入してくださっています。 問い合わせを含めると、毎日3万人ぐらいからお電話をいただいています。 お客様からのお電話は、東京と福岡にある当社のコールセンターで、通常は1 日当たり700~800人のコミュニケーター(いわゆるオペレーターですが、ジャパネットではこう呼びます)が対応しています。 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、コールセンターに対し、「密閉空間にスタッフが密集し、密接に触れ合う危険な3密職場ではないか」と、懸念する声が上がっています。 当然のことだと思います。

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