ゆるキャン 3話 感想。 ゆるキャン△第3話のあらすじネタバレ感想

ドラマゆるキャン△3話の感想!坦々餃子鍋とふもとっぱらキャンプ場

ゆるキャン 3話 感想

さて、2話までの作品情報をみていきましょう。 ソロキャンプが趣味の女子高生リン(福原遥)は、高校の図書室で友人の斉藤(志田彩良)といると、浩庵キャンプ場で出会ったなでしこ(大原優乃)の姿を目撃します。 なでしこは、リンと出会ったことでキャンプに興味を持ち、転校して早々高校の「野外活動サークル」 通称「野クル」 に入っていたのです。 「野クル」部員の大垣(田辺桃子)と犬山(箭内夢菜)は、なでしこを連れ校庭でテントを組み立てていたましたが、テントのポールを折ってしまいます。 その光景を見ていたリンは、ポールの応急処置の道具を持っていたことに気づき、それを手にとって斎藤に見せます。 面倒見のいい斎藤が、それを持っていき、折れたパイプとパイプを繋いでテープで固定し、なんとか応急処置が完了しました! 喜ぶ、なでしこ、大垣、犬山の三人。 「この間はありがとう。 同じ学校だったんだね。 私達と一緒に野外活動サークルしよう。 」とリンにうれしそうに話しかけるなでしこですが、嫌そうなリンなのでした。 その後、場面はかわり、ふとっぱらキャンプ場で、ソロキャンプをする予定のリンです。 ところが、どこからか自分を呼ぶ声がします。 そこには、斎藤に教えてもらって、ふもとっぱらキャンプ場までやって来たなでしこがいました。 「晩ごはん食べちゃった?」となでしこ。 「いや、まだだけど。 」とリン。 「よかった!今からお鍋しよ!」 大きな土鍋を持って、なでしこはやってきたのです。 大きな土鍋をもって、笑顔のなでしこがすごくかわいかったです。 なでしこは、二人が出会った際にリンが振る舞ってくれたカレー麺のお返しに、鍋を作り始めます。 最初はなでしこの料理に不安しかないリンでしたが、出来上がった担々餃子鍋は、ぽかぽかと体の温まる美味しさ! (見ているだけでもおいしそうなシーンです!) そんな鍋をつつきながら鍋をつつきながら、二人はまったりとおしゃべりを始めます。 リンは野外活動サークルに誘われた時の態度が悪かったことを謝ります。 しかし、そんなことは気にしていない様子のなでしこ。 なでしこは、すかさずまたお鍋キャンプに行こうと、リンを誘います。 また、この日はこの後、最終的に朝まで一緒になって楽しんでしまう?! さて、この二人の関係はどうなっていくのでしょうか? きっと仲良くなっていくんでしょうね! これからのキャンプ地にも期待です! 原作やアニメと同じ場所が、ドラマでも使われるのでしょうか?! ファンとしては、聖地巡りも楽しくなりそうですね!.

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【第1話】ドラマ『ゆるキャン△』ネタバレと視聴率。荷物を沢山自転車に積んでキャンプに来たリン・・

ゆるキャン 3話 感想

1話~最終話の見どころとなるポイントをお伝えしていきます。 1話の見どころネタバレ モンベルのアイテムが多数登場します! 放送は1月9日(木)深夜1時より! — 株式会社モンベル montbellJP 1話は本栖湖の浩庵キャンプ場が登場します。 ソロキャンをしているリンと、夜遅くなり途方に暮れるなでしこがこのキャンプ場で出会います。 リンは今までにない特別の夜を過ごすことになります。 いつものように一人ソロキャンを楽しむリンの前に、大きな土鍋を抱えるなでしこが現れます。 浩庵キャンプ場でカレー麺をごちそうになったお礼です。 リンは一人の時間を邪魔されながらも不思議な時間を過ごすことになるが、まんざらでもない様子だった。 いよいよリンの愛車のYAMAHAビーノが登場します。 3人になった野クルも本格的な野外活動を始めることになります。 野クル3人の温泉入浴シーンも登場しますよ。 今回は四尾連湖キャンプ場です。 まずはキャンプ道具をそろえるところからやってみよう! それでは、最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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ゆるキャン△5話あらすじと感想(ネタバレあり)【見逃し動画配信情報あり】

ゆるキャン 3話 感想

なでしこ(大原優乃)が加わり三人となった「野外活動サークル」(通称「野クル」)は冬キャンの準備を始める。 まずはキャンプアイテムを揃えようとするのだが…。 そして冬キャン当日、キャンプ場に行く前に、笛吹川フルーツ公園やほったらかし温泉を訪れる野クル。 一方、リン(福原遥)もソロキャンのため愛車のビーノにまたがり、長野に向かっていた。 食事や風景などの写真をお互いに送りあうリンとなでしこ。 そして、長野県の霧ヶ峰に着いたリンは、自分の居場所をなでしこに伝えるためライブカメラのURLを送る…。 野外活動サークルの顧問をすることになる。 二人とも推しなので視聴します。 リンちゃんが多少天然入ってる気がするけど、これはこれでいい感じ。 雲のかかった富士山、夜の月明かりの富士山、映像にはすっごいこだわりを感じました。 ちな普通のテレ東映らねーから秋田。

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