鬼滅の刃最終選別5人目。 【鬼滅の刃】鬼殺隊最終選抜編!炭治郎と禰豆子の戦いの物語【ネタバレ注意】【鬼滅の刃】

【鬼滅の刃】最終選別のメンバー5人は何巻何話でわかる?

鬼滅の刃最終選別5人目

下記クリックで好きな項目にジャンプ• 鬼滅の刃【最終選別】生き残りは5人なのに4人しかいない? 冒頭でも書いた通り、炭治郎が最終選別を突破したときは、 集合場所に合格者は4人しかいませんでした。 最終選別の生き残りが少ない事に炭治郎も困惑していましたね。 過酷な最終選別を生き残ったのは、上の画像右側から、 「栗花落カナヲ つゆりかなを 」「我妻善逸 あがつまぜんいつ 」「不死川玄弥 しなずがわげんや 」というメンツです。 作中で確認できた合格者は、これに炭治郎を合わせた4人という事になり、その場にいた炭治郎もそれを自覚しています。 しかし、違う場面に移ったところで、屋敷にいた人物 お館様って言います が 「5人も生き残ったのかい」と言っており、現地の合格者と人数が合いません。 一瞬「えっ、生き残りが5人?制作ミス?」と思ってしましますが、生き残りはこの座敷に座っている お館様の言っている5人が正解です。 ただ、現地にいた人数は4人で合っており、炭治郎が数え間違ったわけでもありません。 実は分け合って残りの1人は 炭治郎たち合格者と居合わせていないんです。 関連: 関連: 関連: 鬼滅の刃【最終選別】5人目の生き残りは嘴平伊之助 はしびらいのすけ 現地に居合わせなかった5人目の生き残りは、 嘴平伊之助 はしびらいのすけ という山育ちの少年です。 アニメを見ている方は分かるかもしれませんが、オープニングで登場している 猪頭のムキムキのキャラですね! 最終選別シーンには登場していませんが、伊之助も藤の花の山で7日間を生き延びた紛れもない合格者。 外見はちょっと不気味なキャラではありますが、非常に面白いキャラでファンの間でも人気のキャラです。 最終選別から少し物語が進んでから登場しますので、伊之助の登場までもう少しお待ち下さい。 しかし、「なぜ彼は最終選別の合格者が集まる場所にいなかったのか」が気になりますよね。 伊之助の姿が合格者の中になかった理由は、 「誰よりも早く入山し、誰よりも早く下山したから」なんです。 他の合格者が集まる前に下山してしまったから、あの場所にいなかったという単純な理由だったんですね~。 最終選別では明かされませんでしたが、これは後々で我妻善逸によって明かされています。 ただこの伊之助の最終選別のくだりは、原作漫画もアニメともにそこまで深く触れないので、ファンの中でも 案外見逃している人も多いようです。 でもお館様が「五人」言うてるの、もしかして伊之助の事かしら。 なんでおらんの。 関連: 関連: 関連: 鬼滅の刃【最終選別】5人目の生存者の伊之助がいなかった理由まとめ 最終選別の5人目の合格者は 嘴平伊之助という猪頭の少年です。 合格者の集まっていた場所にはいませんでしたが、しっかりと彼も生き残った人間です。 あの場にいなかった理由は、 「藤の花の山に誰よりも早く入山し、誰よりも早く下山したから」ということが明らかになっていますね。 意味深な描写のわりには、あっさりした理由でしたねw.

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【鬼滅の刃】嘴平伊之助に関する6つの知識!かわいいシーンもまとめて紹介【鬼滅の刃】

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竈門炭治郎(水の呼吸)…育手:鱗滝左近次(水の呼吸) 我妻善逸(雷の呼吸)…育手:桑島慈悟郎(雷の呼吸) 栗花落カナヲ(花の呼吸)…育手:胡蝶しのぶ(蟲の呼吸) 不死川玄弥(呼吸無し)…育手:不明 嘴平伊之助(獣の呼吸)…育手:なし 玄弥は鬼喰いを悟った悲鳴嶼が弟子にしています。 16巻136話で判明。 彼が鬼を喰ったのは入隊後か前か言及がないので、悲鳴嶼が育手かどうかは不明です。 5人目の伊之助はどこにいた? 2巻8話でお館様が「五人も生き残ったのかい」と言っていますが、最終選別終了後の人数は4人。 数が合わないのは、伊之助が最終選別突破時の説明を待たず下山したから(笑)。 何巻何話でわかる? 合格者4人は 2巻8話で 炭治郎を除くと顔だけ分かります。 それぞれの名前が分かるのは 善逸は 3巻20話で本人の、 カナヲは 6巻48話で隠の、 玄弥は 12巻101話で炭治郎の セリフから。 5人目が伊之助であったことは 4巻26話の善逸の発言から判明します。 最終選別の時に誰よりも早く入山して誰よりも早く下山した奴だ!! せっかち野郎!! 出典:鬼滅の刃 4巻26話 吾峠呼世晴 株式会社集英社 2016年12月7日第1刷 そして、 4巻27話で伊之助自身が名乗ります。 同話で伊之助が鬼狩りになった経緯が明かされますが、鬼殺隊員から刀を奪い最終選別のことを聞きだしたというユニークな流れ。 まとめ ・最終選別突破メンバー5人は竈門炭治郎、我妻善逸、栗花落カナヲ、不死川玄弥、嘴平伊之助 ・伊之助以外は2巻8話で判明 ・伊之助は4巻26話で判明.

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鬼滅の刃最終回ひどいの声はなぜ?理由・原因が意外な点と最終話について|みかんと傘とコッペパン。

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詳しくは自己紹介みてね。 登場人物 竈門炭治郎 主人公 :主人公。 いきなり家族が鬼に殺された。 竈門禰豆子 主人公の妹 :炭治郎の妹。 人間だったが鬼にされた。 我妻善逸:炭治郎と同期でかなりうるさい男の子。 嘴平伊之助:度肝を抜かれてしまうような化け物。 鬼舞辻無惨:青白い顔をした洋装の美男子。 蜘蛛の鬼:家族に酷く固執している美男子。 蜘蛛の鬼(モブ :蜘蛛の鬼に酷く固執している美男女子 第26話 「素手喧嘩」 鬼の屋敷から外に飛ばされた善逸。 毛皮をかぶった最終選別5人目の合格者と遭遇。 炭治郎が大事にしている箱を巡って争いになるが、善逸は手を出さない。 その場に駆けつけた炭治郎と毛皮の隊員が素手での喧嘩に発展。 毛皮の下に隠された顔は美少年だった。 彼の名は嘴平伊之助。 炭治郎・善逸は目が覚めた伊之助と共に下山。 烏の案内で藤の花の家紋の家で体を休めるのだった。 箱の中から出てきた禰豆子をみて善逸は発狂。 「かわいい女の子を連れて旅をしやがって」と炭治郎を怒鳴りつけるのだった。 山の入口で怖気づく善逸を置いて、炭治郎と伊之助が入山。 蜘蛛の巣だらけの山で隊員・村田と遭遇。 彼の話によれば、数十人の隊員が入山したが、隊員同志で斬り合い・殺し合いが始まったとのこと。 原因は蜘蛛の鬼による仕業だった。 一方、鬼殺隊本部では水柱・冨岡義勇と蟲柱・胡蝶しのぶが招集。 お館様より十二鬼月がいるかもしれない那田蜘蛛山に向かうよう指令を受けていた。 炭治郎・伊之助・村田の三人は蜘蛛の糸で操られた隊員の死体と戦っていた。 伊之助の獣の呼吸で鬼の居場所を探り当て、鬼本体を倒しに行くことに。 隊員を操る蜘蛛の鬼(母)の元に蜘蛛の鬼(息子)が現れ「時間がかかりすぎている。 父に言いつける」と言葉をかけて去っていった。 おびえた母鬼は伊之助・炭治郎に更なる圧力をかけるのだった。 2人の目の前に首が無く両手が刃のようにとがった鬼(母鬼が操る人形)が現れる。 炭治郎は2人で協力して戦うことを提案。 コンビネーションで人形鬼を撃破。 そのままの勢いで母鬼を急襲!水の呼吸で母鬼の首をはねるのだった。 「十二鬼月がいる。 気を付けろ」と言葉を残して消え去った。 一方、一人で山を探索する善逸。 人面蜘蛛に遭遇し、恐怖のあまり逃げ回る。 道中で蜘蛛の鬼(兄)と遭遇。 蜘蛛にかまれた善逸の体に異変が生じ始めていた。 恐怖のあまり木に登りおびえ始まる。 そこで思い出すのは雷の呼吸の修行時代のこと。 木の上に登って逃げた時に落雷に合い、髪色が金色に変わったのだった。 恐怖のあまり失神した善逸。 雷の呼吸・壱の型「霹靂一閃」を繰り出し蜘蛛の鬼(兄)と戦闘が始まる。 だがしかし、善逸は他の型ができない代わりに、壱の型「霹靂一閃」の精度を極限まで高めた剣士だった。 毒が回り吐血する善逸。 残された時間が少ない中、最後の力で繰り出す必殺の技 「霹靂一閃 六連」 轟く六つの雷鳴音。 神速の身のこなし。 蜘蛛の鬼(兄)は自分の首が飛んだことにさえ認識できずにいた。 鬼を倒したが毒で倒れ動けない善逸は夜空の月を見上げる他なかった。 一方、炭治郎と伊之助は蜘蛛の鬼(娘)・蜘蛛の鬼(父)と遭遇。 戦いが始まった。 お前はガクガク震えながら後ろを着いて来な。 腹が減るぜ!」 「意味の有る無しで言ったら、お前の存在自体、意味がねえんだよ!」 「さっさと状況説明しやがれ、弱ミソが!」 「否定ばっか、するんじゃねえ!! 」 「てめえ! これ以上俺を、ホワホワさせんじゃねえ!!

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