元セブンティーンモデル。 瀬戸琴楓【セブンティーン】はニコプチ卒業の元モデル?出演作品も!|cdn.snowboardermag.com

セブンティーンモデルの体重や身長ってどれくらいなの?

元セブンティーンモデル

グラビアデビューするや、大反響だった元『Seventeen』モデルの 川津明日香ちゃん。 3月30日発売の『週刊プレイボーイ15号』では、2回目の登場にして早くも表紙&巻頭グラビアに大抜擢。 また、この号には天真爛漫で純粋無垢な20歳の愛らしい姿を映した43分の DVDもついてくる。 川津まさか、そんなに早く表紙を飾らせてもらえるなんて思っていなかったので本当にビックリしました。 グラビアを始めたときは、1年以内の表紙を目標にしていたから。 ——めちゃくちゃ早かったですよね。 そのとき、サプライズ的に担当編集者さんから発表されて。 『セブンティーン』時代も含めて人生初の表紙だったから、うれしすぎて母親にすぐLINEしました。 それと、そこからジムにも通い始めるようになって。 ——もともとスレンダーだから、カラダづくりなんて必要なさそうなのに。 川津 前回のグラビア撮影が昨年10月で、それ以来、水着になっていなかったんですよ。 だから、自分の体形に自信が持てなくて。 表紙撮影まで1ヵ月もなかったので、どこまで変われたかわかりませんが...... (笑)。 ——ロケ地はハワイでしたが、ドッキリを仕掛けられたとか。 川津 そうなんですよ! 打ち合わせのとき、いくつか候補地があって、最終的にグアムとタイ、ベトナムの3つになったんです。 ——あれ、ハワイがない。 川津 ハワイっていう話もあったんですが、やっぱり写真集じゃないと...... って却下になって。 で、1週間後に週プレさんの新年会に参加したとき、編集者さんから「タイに決まったよ」って言われたんです。 「ご飯や観光地とか行きたいところがあったら、目星をつけておいて」って、タイ・バンコクのガイドブックも手渡されて。 ——読んだの? 川津 初めてのタイだから熟読しましたよ! もともとタイ料理が大好きでしたし。 出発日に成田空港に着いたときも、「ガイドブック持ってきた?」って聞かれ、さらにDVD用のインタビューにも答えて。 気分はタイに行く気満々でした。 ただ不思議だったのは、これからタイに行くっていうのに、編集者さんが成田空港内のタイ料理屋にやたら行こうとするんですよ。 なんで、そんなに必死なんだろうとは思っていました。 結局、和食になりましたが。 ——ムービー用にさらにハメようとしたのかも。 空港でチェックインしたときに、わかりそうなものだけど。 川津 う〜ん、私のパスポートはマネジャーさんが持っていてくれましたし、出国審査ではチケットに記載された行き先を一切見ていなくて。 搭乗口には時間ギリギリに着いたから駆け抜けたような感じだし、結局バンコク気分で機内に......。 ——えー、バンコク行きだと思って機内まで入ったんだ。 いったいどこでわかったの? 川津 座席に座ってイヤホンをして、映画でも見ようかなって思ったときに、機内アナウンスが流れたんです。 「ホノルルまでの所要時間は...... 」って。 え、どういうこと? 乗り間違えた!?って周りをキョロキョロしたら、スタッフさんたちがクスクス笑いながらガン無視するんですよ。 ——ハワイ便の機内って、ハワイアンが流れていたり、CAさんもトロピカルなファッションになっていたりしますよね。 川津 タイも南国だから違和感がなかったっていうか。 アナウンスを聞いていなかったら、ホノルル空港に降り立つまで気づかなかったと思います(笑)。 ——それなら面白かったのに。 川津 大人って怖いなって思いました。 それと、私はなんて視野が狭いんだろうって落ち込みましたよ。 その様子は付録のDVDに収められていて、私も映像チェックをさせてもらったんですが、冒頭のドッキリシーンは恥ずかしすぎて早送りしました(笑)。 でも、ハワイが一番行きたかったので、本当にうれしいサプライズでしたね。 映画『ジュマンジ』のために造られたセットの廃屋がまだ残っていて、そこで撮影したんです。 ワンピース水着でハイヒールを履いたのですが、背伸びをした感じがあり、いつもの私と違って大人っぽい雰囲気になったと思います。 あと、忘れられないのが夕焼けのカイマナ・ビーチで見た虹。 しかも、二重にかかったんですよ。 コーディネーターさんから聞いたのですが、二重の虹は1本目と2本目、逆の配色になっていくんですって。 ただ、ビーチに人が多くて、外国人の女性にやたら絡まれたりして、撮影現場は慌ただしかったです(笑)。 ——オフはありました? 川津 天気が安定しなかったこともあり、撮影スケジュールはけっこうタイトでした。 でも、夜ご飯を食べた後に連日ワイキキに繰り出して、ヴィクトリアズ・シークレットとか、ドン・キホーテで買い物をしました。 アラモアナセンターにも連れていってもらえましたし、とても楽しかったです。 ——そして今年2月12日、20歳を迎えました。 川津 18歳のときからずっと早く20歳になりたかったので、ようやくっていう感じでしたね。 ——思い描いていた20歳像と今の自分、何か違いは!? 川津 全然子供でした(笑)。 小さい頃は20歳で結婚すると思っていたんですよ。 当然ですが実際はそんな予兆さえなく、10代のときとまったく変わっていないなぁって。 楽しみなのは、お酒が飲めるようになって仕事の打ち上げの2次会に参加できること。 未成年のときは、必ず夜10時前に帰されていたから。 ——好きなお酒はできた? 川津 そんなに飲んでいないんですけど、ビールはおいしいなって思いました。 ただ、あんまり酔わないので、もしかしたら私、強いのかも!? ——油断しないようにしてください(笑)。 今後の目標は? 川津 この間、占い師の方に見てもらったら、24歳までが頑張り時って言われたんです。 だから、そこまではなりふり構わず仕事に打ち込んでいきたいですね。 恋愛に関しては...... ダマされないようにって注意されました。 今回のドッキリロケの件もあるので、いろいろ気を引き締めていかないと(笑)。

次の

元STモデルたちの今が気になる!みんな幸せを手に入れていた♡

元セブンティーンモデル

2004年以前もしくは不明 浅見れいな アユミカトリーナ(当時は池田あゆみ。 結婚・出産を経て、現在はMart専属) 小泉絵美子 トーマス玲奈(当時はトーマスサリー。 PINKY創刊と同時に移籍し専属に。 その後はMOREなどで活躍) 田中美保(表紙10回。 卒業後はnon-no専属。 現在はMOREなどで活躍) 月本えり(ミスセブンティーン2000) 土屋アンナ 徳澤直子(ミスセブンティーン2001、表紙8回。 卒業後はCanCam専属へ。 卒業後はnon-noを経て、現在はCanCam専属) 知華(当時は小川知華。 ミスセブンティーン2003、卒業後はmina専属へ。 現在はフォトデザイナー兼モデル) 北川景子(ミスセブンティーン2003、表紙15回) 本田翼(ラブベリーに移籍し、現在はnon-no専属) 水原希子(ミスセブンティーン2003、表紙3回。 ミスセブンティーン2004、表紙1回。 卒業後はnon-no専属へ) 上原奈美 榮倉奈々(表紙46回) 大石参月(ミスセブンティーン2004、表紙12回。 現在はViVi専属) 南條有香(ミスセブンティーン2005、卒業後はCanCam専属。 現在はJJなどで活躍) 高橋かれん(当時は松澤茜) 山本佑美(ミスセブンティーン2006、卒業後はnon-no専属へ) 2010年卒業 赤谷奈緒子(ミスセブンティーン2004、表紙2回。 卒業後はnon-no専属へ) 大政絢(表紙2回。 現在はnon-no専属) 佐藤ありさ(ミスセブンティーン2005、表紙10回。 卒業後はnon-noを経て、現在はMORE専属) 2011年卒業 水沢エレナ(表紙4回。 卒業後はnon-no専属へ) 石橋杏奈 滝沢カレン(ミスセブンティーン2008、現在はJJ専属) 高田有紗(ミスセブンティーン2009) 桐谷美玲(表紙34回。 卒業後はnon-noを経て、現在はGINGER専属) 2012年卒業 有末麻祐子(ミスセブンティーン2007、表紙3回。 現在はViViを経てJJ専属) 岡本あずさ(現在はnon-no専属) 草刈麻有 波瑠(表紙7回。 元non-no専属) 田中あさみ(ミスセブンティーン2007) 武井咲(表紙15回。 在籍69ヶ月) 2013年卒業 (4月号卒業) 工藤えみ(ミスセブンティーン2009。 在籍43ヶ月) 坂田梨香子(表紙2回。 在籍34ヶ月。 現在はCanCam専属) (6月号卒業) 剛力彩芽(表紙3回。 在籍64ヶ月) (7月号卒業) 細谷理紗(在籍20ヶ月) (11月号卒業) 立石晴香(在籍29ヶ月) (12月号卒業) 春美エレナ (在籍22ヶ月) 2014年卒業 (3月号卒業) 鈴木友菜(表紙7回。 在籍61ヶ月。 卒業後はnon-no専属へ) (6月号卒業) 橋本愛(ミスセブンティーン2009。 表紙4回。 在籍57ヶ月) 2015年卒業 (4月号卒業) 岡本杏理(表紙2回。 在籍74ヶ月。 卒業後はnon-no専属へ) 北山詩織(ミスセブンティーン2010。 表紙4回。 在籍55ヶ月) 森川葵(ミスセブンティーン2010。 在籍55ヶ月) 西野実見(ミスセブンティーン2010。 在籍55ヶ月) 坂東希(ミスセブンティーン2011。 在籍43ヶ月) 岡崎紗絵(ミスセブンティーン2012。 在籍31ヶ月。 卒業後はRay専属へ) (6月号卒業) 新川優愛(ミスセブンティーン2011。 表紙10回。 在籍45ヶ月。 卒業後はnon-no専属へ) (8月号卒業) 大野いと(表紙2回。 在籍67ヶ月) (11月号卒業) 西内まりや (表紙25回。 在籍64ヶ月) (12月号卒業) 広瀬アリス (ミスセブンティーン2009。 表紙1回。 在籍76ヶ月) 2016年卒業 (6月号卒業) 阿部菜渚美(ミスセブンティーン2010。 在籍69ヶ月) 高堰うらら(ミスセブンティーン2012。 在籍45ヶ月) 藤麻理亜(在籍20ヶ月) 2017年卒業 (4月号卒業) 橋爪愛(ミスセブンティーン2011。 在籍67ヶ月) 仲谷香春(在籍62ヶ月) 藤井サチ(ミスセブンティーン2012。 表紙3回。 在籍55ヶ月。 卒業後はViVi専属へ) 末永真唯(在籍50ヶ月) (6月号卒業) 中条あやみ(ミスセブンティーン2011。 表紙7回。 在籍69ヶ月。 卒業後はCanCam専属へ) (8月号卒業) 古畑星夏(在籍48ヶ月。 卒業後はViVi専属へ) (11月号卒業) 三吉彩花(ミスセブンティーン2010。 表紙15回。 在籍86ヶ月) 2018年卒業 (1月号卒業) 江野沢愛美(表紙4回。 在籍54ヶ月) (2月号卒業) 樫本琳花(ミスセブンティーン2014。 在籍40か月 (5月号卒業) 川津明日香(ミスセブンティーン2014。 在籍43か月) 黒崎レイナ(在籍32か月) (7月号卒業) 飯豊まりえ(表紙2回。 在籍47か月).

次の

元STモデルたちの今が気になる!みんな幸せを手に入れていた♡

元セブンティーンモデル

グラビアデビューするや、大反響だった元『Seventeen』モデルの 川津明日香ちゃん。 3月30日発売の『週刊プレイボーイ15号』では、2回目の登場にして早くも表紙&巻頭グラビアに大抜擢。 また、この号には天真爛漫で純粋無垢な20歳の愛らしい姿を映した43分の DVDもついてくる。 川津まさか、そんなに早く表紙を飾らせてもらえるなんて思っていなかったので本当にビックリしました。 グラビアを始めたときは、1年以内の表紙を目標にしていたから。 ——めちゃくちゃ早かったですよね。 そのとき、サプライズ的に担当編集者さんから発表されて。 『セブンティーン』時代も含めて人生初の表紙だったから、うれしすぎて母親にすぐLINEしました。 それと、そこからジムにも通い始めるようになって。 ——もともとスレンダーだから、カラダづくりなんて必要なさそうなのに。 川津 前回のグラビア撮影が昨年10月で、それ以来、水着になっていなかったんですよ。 だから、自分の体形に自信が持てなくて。 表紙撮影まで1ヵ月もなかったので、どこまで変われたかわかりませんが...... (笑)。 ——ロケ地はハワイでしたが、ドッキリを仕掛けられたとか。 川津 そうなんですよ! 打ち合わせのとき、いくつか候補地があって、最終的にグアムとタイ、ベトナムの3つになったんです。 ——あれ、ハワイがない。 川津 ハワイっていう話もあったんですが、やっぱり写真集じゃないと...... って却下になって。 で、1週間後に週プレさんの新年会に参加したとき、編集者さんから「タイに決まったよ」って言われたんです。 「ご飯や観光地とか行きたいところがあったら、目星をつけておいて」って、タイ・バンコクのガイドブックも手渡されて。 ——読んだの? 川津 初めてのタイだから熟読しましたよ! もともとタイ料理が大好きでしたし。 出発日に成田空港に着いたときも、「ガイドブック持ってきた?」って聞かれ、さらにDVD用のインタビューにも答えて。 気分はタイに行く気満々でした。 ただ不思議だったのは、これからタイに行くっていうのに、編集者さんが成田空港内のタイ料理屋にやたら行こうとするんですよ。 なんで、そんなに必死なんだろうとは思っていました。 結局、和食になりましたが。 ——ムービー用にさらにハメようとしたのかも。 空港でチェックインしたときに、わかりそうなものだけど。 川津 う〜ん、私のパスポートはマネジャーさんが持っていてくれましたし、出国審査ではチケットに記載された行き先を一切見ていなくて。 搭乗口には時間ギリギリに着いたから駆け抜けたような感じだし、結局バンコク気分で機内に......。 ——えー、バンコク行きだと思って機内まで入ったんだ。 いったいどこでわかったの? 川津 座席に座ってイヤホンをして、映画でも見ようかなって思ったときに、機内アナウンスが流れたんです。 「ホノルルまでの所要時間は...... 」って。 え、どういうこと? 乗り間違えた!?って周りをキョロキョロしたら、スタッフさんたちがクスクス笑いながらガン無視するんですよ。 ——ハワイ便の機内って、ハワイアンが流れていたり、CAさんもトロピカルなファッションになっていたりしますよね。 川津 タイも南国だから違和感がなかったっていうか。 アナウンスを聞いていなかったら、ホノルル空港に降り立つまで気づかなかったと思います(笑)。 ——それなら面白かったのに。 川津 大人って怖いなって思いました。 それと、私はなんて視野が狭いんだろうって落ち込みましたよ。 その様子は付録のDVDに収められていて、私も映像チェックをさせてもらったんですが、冒頭のドッキリシーンは恥ずかしすぎて早送りしました(笑)。 でも、ハワイが一番行きたかったので、本当にうれしいサプライズでしたね。 映画『ジュマンジ』のために造られたセットの廃屋がまだ残っていて、そこで撮影したんです。 ワンピース水着でハイヒールを履いたのですが、背伸びをした感じがあり、いつもの私と違って大人っぽい雰囲気になったと思います。 あと、忘れられないのが夕焼けのカイマナ・ビーチで見た虹。 しかも、二重にかかったんですよ。 コーディネーターさんから聞いたのですが、二重の虹は1本目と2本目、逆の配色になっていくんですって。 ただ、ビーチに人が多くて、外国人の女性にやたら絡まれたりして、撮影現場は慌ただしかったです(笑)。 ——オフはありました? 川津 天気が安定しなかったこともあり、撮影スケジュールはけっこうタイトでした。 でも、夜ご飯を食べた後に連日ワイキキに繰り出して、ヴィクトリアズ・シークレットとか、ドン・キホーテで買い物をしました。 アラモアナセンターにも連れていってもらえましたし、とても楽しかったです。 ——そして今年2月12日、20歳を迎えました。 川津 18歳のときからずっと早く20歳になりたかったので、ようやくっていう感じでしたね。 ——思い描いていた20歳像と今の自分、何か違いは!? 川津 全然子供でした(笑)。 小さい頃は20歳で結婚すると思っていたんですよ。 当然ですが実際はそんな予兆さえなく、10代のときとまったく変わっていないなぁって。 楽しみなのは、お酒が飲めるようになって仕事の打ち上げの2次会に参加できること。 未成年のときは、必ず夜10時前に帰されていたから。 ——好きなお酒はできた? 川津 そんなに飲んでいないんですけど、ビールはおいしいなって思いました。 ただ、あんまり酔わないので、もしかしたら私、強いのかも!? ——油断しないようにしてください(笑)。 今後の目標は? 川津 この間、占い師の方に見てもらったら、24歳までが頑張り時って言われたんです。 だから、そこまではなりふり構わず仕事に打ち込んでいきたいですね。 恋愛に関しては...... ダマされないようにって注意されました。 今回のドッキリロケの件もあるので、いろいろ気を引き締めていかないと(笑)。

次の