受けループ 対策 剣盾。 【剣盾】【対戦】受けループ使ってるとみがわり悪巧みサザンドラがくっそ辛いんだけど何で対策すりゃいいの?

【初心者向け剣盾記事】受けポケモンの崩し方:旧禁娯楽のレノバスタン

受けループ 対策 剣盾

初めましての方は初めまして。 私の対戦初心者の方に向けた入門記事 や他ブログで既に閲覧頂いた方は、本ブログもよろしくお願い致します。 今後剣盾受けル考察、というタイトルで何種か受けループを使ってその構築記事を投稿して行きたい所存です。 また、今回はマスターに上がれたので やれば上がるシステムっぽいですが 、一応区切りとして構築の公開と説明、今後の考察の為の見直しを兼ねての投稿です。 では始めます。 構築経緯と受けルへの考え 多少冗長かもしれませんが、第一回なことと受けループという言葉自体曖昧さが多少ある点を鑑み、今後の為に僕の受けループへの考え、定義を少し話します。 従って、純正受けループ 定義が曖昧ですが、明確にA. Cに厚い振りのアタッカーが存在しない受けループ への拘りは強くはありません。 美しくは感じますが、まだ環境も固まってないので純正と言える並びを模索するのは早いかな、と思った為、今回の受けループは楽しみつつ受けルは行けるのかを考えるための物というコンセプトで生まれた、特殊なギミック入りの物になります。 パーティ紹介 ガラル 進化の輝石 呪われボディ ステータス 図太い 167 252 -59-167 252 -85-121 4 -50 調整意図 HBぶっぱ 技 鬼火、、力を吸い取る、 使用感 今作から追加された受けル期待の。 回復技が力を吸い取るな都合でラス1に残すと勝てなくなったりする為、その点だけ慣れが要りますが基本パーティから抜ける気配はありませんでした。 ギャラナットに安定して鬼火を負けるとして今後下手したら評価上がります。 あと可愛い。 オーロンゲ 脱出ボタン 悪戯心 ステータス 意地 201 244 -188 244 -85-98-95-83 20 調整意図 H 奇数調整 A 結果論11n調整だけど特に無意味 S 無振りバンギ抜き抜き ミラー意識 技 電磁波、挑発、不意打ち、ソラッシュ 使用感 今回のギミック受けルの起点要因です。 悪戯心電磁波で一体麻痺らせて後続に繋いだり、後半不意打ちで一貫を取ったりします。 また、脱出ボタン採用によりクッションとして二回使えることや、とんぼ返り、による対面操作に対しても脱出ボタンの"仕様"上役割が持てます。 相手が拘りなら明確に1ターン浮くのでステロや後述のヌオーで詰んだりなんだりしましょう。 他には電磁羽粉サザンを思いついたんですが、羽がないのでキッスに。 基本的には先述のロンゲか対面で自ら電磁波を入れて、身代わりが残るまで身代わりしたり回復したりしつつ、麻痺、エアスラひるみ、粉の回避の全てを掻い潜るという重荷を相手に課す役割です。 また、麻痺さえ入れてしまえば自然に身代わりを押す為、相手がックスしてくる読みックス等せずに、そのまま身代わりを三回押すだけで相手のックスを切らせる点が非常に優秀でした。 今作の身代わりはックス時に消える仕様からアタッカーよりもこのキッスのような自然に身代わり連打が出来る受けが使うのが強い感じがしました。 また、との主な違いは状態異常に弱く、安定した詰みを作れはしないものの嵌められる範囲が広い点と、ダイジェットでSを上げれば麻痺を巻かずとも6割で最後の勝ち筋にも成れる点です。 合わせて最後の削りを入れてロンゲの不意打ちでタテていく流れも作りやすく、総合して優秀でした。 ヌオー 食べ残し 天然 ステータス 腕白 201 244 -105-150 252 -76-87 12 -55 調整意図 H 奇数調整 B 特化 D 余り 技 どくどく、たくわえる、、 使用感 今回のMVP。 先述のオーロンゲ等で確定的に得た1ターンや交代読み等で蓄えるを積めばゲームを終わらせる事すらある。 元々USMでのヌオーは評価自体は低くないものの、物理受けとしては鬼火がないと後出し出来ないという程度の数値でしたが、今回は 輝石による高耐久 で鬼火を巻くのが容易な点と、環境単位での火力の低下、積み技の流行から天然による無償降臨が簡単だったりと完全に追い風です。 運用する上での注意は蓄えた後にックス技でB. Dを下げられると積み直せないこと、役割破壊系の草技を警戒しないといけないことの二点だけで、 ミトム、ヒトムを安定して受ける為に水地面枠は必要ですが、トリックが流行るようなら粘着に入れ替えるかもな、という印象でした。 技 、リベンジ、岩石封じ、大文字 使用感 特殊受けいなくて良いか!と思っていたら特殊が散見されたので採用されたです。 Sはどう考えても最遅は要らないです。 技はサザン意識のリベンジ、役割破壊文字以外は普通のやつですね。 無難に受けて無難にックスして天候取り返したりで強かったですが、特殊を任せ過ぎる関係でチョッキを脱げないので、特殊受けを他にも用意してあげて持ち物変えて電磁波を入れた方が他とのも優秀かつ、ダイウォールが出来る点で良いかもしれません。 また、ヌオーが後ろにいない状態で相手を倒してしまうと死に出しの起点にされるのでヌオーを連れて行ったり、技構成を変えるならやはりそこで電磁波を撃ったりする必要があります。 使用個体もも腕白のものですが、性格に関しての記載のみ誤っていました。 お詫びして訂正致します。 物理受けですのでヌオーが入った際に抜こうかと思いきや、ダイホロウのBダウン無効、のPPを安定して枯らせる、一撃必殺が地割れの夢を安定して受けられる つのドリルの場合は 、鉢巻物理アタッカーにはフィラでヌオーより受け出しし安い。 と言うことで結局抜けなかった枠です。 また、飛行が多い為にミトムヒトムを出さざるを得ないというような選出圧や、うちのパーティに出てくるは大体つのドリルだったり 拘りで地割れだと多分出せない したので、いぶし銀の活躍を見せてくれました。 感想と注意すべき相手、剣盾の受けルについて 31戦勝率約8割で次勝てばマスターというところまで行けたのですが、その後トリックや意識の高いに負けて結局47戦30勝でマスターへ、というパーティになります。 まだレンタルパも散見されるのでこの戦績に価値があるかどうかを考えるのは無意味ですが、少なくとも受けループは今回いけない、ということはないと言えます。 基本的な課題と弱点は がキツい 能動的なックスが出来ない しなくて良い? トリックがキツい 環境次第でトドンで平気? 急所と鬼火電磁波外しなんとかしろ 必然力が足りませんぞwwwwww というところです。 の採用等でカバーしつつ、環境によってなんとかなるかなと言うところなので今後も楽しめそうですし、正直そんなに心配はしていません。 受けルは今回もいけるぞ! 最後に ここまでお読み頂き有難うございました。 今後とも受けループやらやりつつを楽しもうと思っておりますので、また何かの機会にお会いしましたらよろしくお願い致します。 受けループやりたい!或いは、どうやって受けループクズすんだ!等も他に有名な方が沢山いらっしゃいますが、私で良ければ気軽にお尋ね下さい。 受けループは良いぞ。 てらひま genganannsu27 terahima.

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【ポケモン剣盾】ランクマッチ14位記念!ちょうはつわるだくみサザンドラ対戦考察【受けループ対策】

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初期環境と比較すると対面寄りの構築が減少し、ドヒドサニーゴなどの受け回し系の構築が増加してきていると感じます。 そこで今回は、サイクル破壊に特化したポケモンとしてサザンドラを紹介します。 今作のサイクル型バンギはまだ型が固まっていない印象なので、型次第では打ち負ける可能性も十分ありますが、大きく削ることで後続を通しやすくすることを狙っています。 サザンドラ1体で受け回し系の構築を対策するのであれば、ドヒドイデの黒い霧やヌオーを意識して挑発が欲しい所なのですが、汎用性を高めるために採用を見送っています。 今作の身代わりはダイマターンを枯らすことができる上、有利対面時の安定択、ミミッキュのじゃれ外し待ち兼珠ダメ稼ぎとして使えるため予想以上に優秀でした。 より殺意の高い構成を好むのであれば火力アップアイテムやラムの実を持たせて、挑発を採用することが望ましいです。 そのため、初手に物理ポケモンを選出することで、相手の物理受けへの交代を誘導することが可能です。 初手に物理受けが出てきた場合は、状態異常を撒かれないタイミングを見計らってサザンドラを着地させます そこにサザンドラ交代を合わせ、安定して悪巧みを積む展開を作ります。 挑発が無いため、安定してドヒドイデを倒すためにはダイマックスがほぼ必須ですが 黒い霧などでこちらのPPを枯らされるため 相手に相当な圧力をかけられることは魅力です。 挑発ではなく身代わりを持たせることで、純正の受け回し系構築に対しては少し薄くなっていますが、その分汎用性が高くなっているため、スタンダードな構築に対しても選出しやすくなっています。

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【剣盾】【対戦】受けループ使ってるとみがわり悪巧みサザンドラがくっそ辛いんだけど何で対策すりゃいいの?

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オーロンゲの壁張りでサポートからのトゲキッスのわるだくみダイマックスで、ポットデスのからやぶバトンからのダイマックスパッチラゴンで全抜きを狙いに行けます。 ブラッキーはあくびで相手を流したり、相手のダイマックスターンを消費させる起点作りとして活躍が可能です。 オーロンゲ特性「いたずらこころ」で 先制して壁を張れるのが優秀ですが、読まれることが多いため、相手の先制攻撃封じも可能なイエッサンなどもおすすめです。 単体で強力な2体が組んで弱い訳がなく、攻撃的なテンプレ構成での 対面構築から、ドラパルトが おにびで起点を作り、ミミッキュの剣舞から全抜きを狙う 積み構築など、コンビながら型は様々です。 パーティに入れ得の最強タッグ 前提として対策が必須になるこの2体は、パーティに入れるだけで 相手の選出を強烈に誘導できます。 そこからある程度投げられるポケモンを読みやすく、そこに対してカウンターになるポケモンを用意しておけば、選出段階から有利を取れるパーティに入れ得のコンビと言えます。 バンギラスの《すなおこし》でドリュウズの《すなかき》を発動させ、あらゆるポケモンを上から殴ります。 通称:バンドリ 性質上「アーマーガア」を投げられる可能性が非常に高いため、対策となるロトム、高火力の炎技を打てるポケモンなどを残りの1枠として選出したいところです。 単体性能が高く、偽装でも使われる バンギラスがドリュウズのサポーターとしてだけでなく、単体としての性能が凄まじいため、「さらさらいわ」を持たせて砂役になるだけでなく、「 弱点保険」で自身が抜きエースとして機能することもできます。 また、ドリュウズも、環境上ミミッキュ、ロトムが非常に多いため、特性をすなかきではなく「かたやぶり」を採用する型も多いです。 バンギドリュウズの並びだからとはいえ、 一概に戦法が読めないのも強力な部分になります。 そこで物理耐久振り 鬼火祟り目ドラパルトを投げ、ミミッキュの機能停止&祟り目でそのまま仕留めます。 また、同じく環境トップメタのドラパルトはブラッキーでほぼ完封することができ、 ドラパミミッキュの並びに強いタッグともいえます。 また、環境にいる多くの物理アタッカーも見ることができます。 ブラッキーの苦手なかくとう技をドラパルトで空かせる点や、ドラパルトでは受けが効かない対象は、ブラッキーで受けやすい点なども高相性です。 通称:ロンゲキッス 後ろの抜きエースが積み技 剣舞、悪だくみなど を使用できるタイミングを作り、ダイマックス技の能力上昇も合わせて全抜きを狙う積み構築です。 抜きエースは高耐久で高火力のポケモンが望ましい オーロンゲは、起点作成次第倒れる前提で立ち回るため、数的不利な状況で積みエースに繋ぐことになります。 残っている相手のポケモン3体を全抜きができるエースは、壁込で耐久力が高く、且つ 《火力》《素早さ》《技範囲》が優秀なポケモンである必要があります。

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