ヘブンズ 声優。 「Fate」遠坂凛役の声優・植田佳奈、「HF」新作についてコメント 「“心して”見に来て。じゃないと...」

音楽朗読劇「ヘブンズ・レコード~青空篇~」2019

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うたプリでヘブンズの桐生院ヴァン役の声優、高橋英則さんがうたプリのオーディションに受かった際に「やばい!ウケるwww」とツイッターで発言し炎上してましたが、皆さんはどう思われますか?? 私はうたプリファンなのですが、正直許せなかったです。 うれしい時に普通「うけるww」なんて使いませんよね。 正直高橋さんには今後うたプリに出てほしくないですし 今更キャスト変更はしないと思いますが… うたプリ声優を名乗らないでほしいです。 皆さんはどう思われましたか?? 質問者さんの意見全てに激しく同意です。 嬉しいのに何故それが「ウケる」という言葉になるのか意味がわかりませんし。 日本語としておかしいですよね。 百歩譲って言うとしても、それって中高生とか若い人が言いそうですし、高橋さんみたいな30過ぎたおじさんがつい言ってしまった、としても痛すぎます。 ちょっと調べてみたら今まであまり主役級のメインキャラクターを演じたことが無い地味な声優さんみたいですし 今まで名前すら知りませんでした 、うたプリという大人気作品に出られることに興奮したんでしょう、と大目に見てあげようか…とは思いません。 いつまでも反省して欲しいです。 こういうところに書き込むより、本人や事務所、うたプリサイドに何人もの人が何度も申し入れればもしかしたらキャスト変更できるかもしれませんね。 そうしたいときは全力で協力します。

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うたプリ声優の一覧!

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うたプリのヘブンズの人気キャラランキングをつけるとしたらどうなると思いますか? ツイッターなどやらずに覗くていどでニコ動などもたまに見る感じなのですが、私の見立てでは 瑛ニが一番人気、綺羅が同等か二番目ではないかとコメント量などから推測しています。 私は瑛ニおしなのですが、なんというか、キャラがたたない、良くも悪くもいい人キャラで声優さんも他のキャラと比べればまだ新人さんなようなので埋もれてしまうかなと思っていましたがコメント量がおおくびっくりしました。 歌はすごくうまいし綺麗ですよね しかし他のキャラの人気ランキングがイマイチよくわかりません。 残りだと瑛一は人気 中の人的な意味でも ? 他でいうと少しいろいろ荒れてしまった大和 中の人的な意味で もどうなることやら、ナギは他のショタ担当?的な二人には勝てない感じが否めないです。 シオン、ヴァンは未知数です、すみません。 トキヤや真斗や藍などクールめなキャラクターが受ける傾向にあり、寡黙でビジュアル面でも万人受けする容姿であると思います。 中の人の人気が強いというのも一つの理由だと思います。 2位は英二 主さまが仰っていた通り、歌唱力は彼が一番だと思います。 ビジュアル面からも特に非を打つところもなく、弟キャラでありながらしっかり者で健気で、悪いところを探す方が難しいキャラクターだと思います。 まだ知名度が高いとはいえませんが、確実に人気を高めている声優で中の人が旬である点も一理なのかと思います。 3位は英一 コアなファンがかなり多いように思います。 まじめなネタ要員というのでしょうか、彼自身いたって真剣なのでしょうがネットではいいネタとして使われる言動、キャラクターの面白さとしてはピカイチだと思います。 うたぷり内でいうカミュジャンルですね。 キャラ立ちしすぎてる故に癖になるといった方が多いように思います。 4位はシオン 5位はナギ シオンとナギに関しては1推しではなく2推しや抱き合わせでの推しが多いように思います。 伯爵だったりAIだったり王子だったり不思議キャラが大いに受け入れられてる世界でありジャンルなのでシオンは藍と風貌が似ていることもありそれなりの人気があるように思います。 ナギに関しては2期から登場しているためその頃からの推しが多かった印象ですがレジェンドスターでキャラとはいえ見下すような発言が目立ったことからあまりいい印象を持たれていないようにも見えます。 しかしショタ推しや中の人のファンなどがついてることからこの順位が妥当かと。 6位は大和 上映会での中の人の1件で初期からあまりいい印象を持たれていないこと、日向龍也の弟という美味しい立場にいながらアニメではかなり雑に扱われてただ我が強い脳筋キャラのような印象を持った方が多いように思います。 もともと脳筋キャラはうたプリになかったキャラ故に好き嫌いが分かれる傾向にあることも要因かと、 7位はヴァン 実際のところ同率6位かなという気がします。 風貌、言動ともにレンと重なる部分が多々あり、ゲームをプレイした方だとレンの優しさだったりアニメと違ったギャップに惹かれる方も多いですが、初見で推しになる方は少ないと思われます。 同じようにヴァンも今期からの登場でしたし十分に掘り下げていないキャラクターですので、やはり初見の印象が足を引張てしまっているのではと思います。 逆にもしゲームに登場したら伸びるのは彼かも知れません。 以上、あくまで私の中のヘブンズの順位です。 ヘブンズは2期登場時から好き嫌いが別れるグループのように扱われていてなかなか大変な境遇だと思いますが、ぜひこれから伸びてほしいですね。 長文失礼しました。

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「うた☆プリ」HE★VENS声優陣が明かす!彼らの強みは“家族感”<インタビュー>

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すでにファンのリアクションをTwitterなどでチェックしていた緑川は「みんなこの段階ですごい勢いで観てくれているんだよ」と喜びをあらわに。 『高いところから失礼します』みたいな(笑)」と続ける。 高橋は「癖になる振り付けが多かったなと思いました。 最初に登場する時の衣装では、蝶ネクタイがアシンメトリーになっていて、衣装もすごく個性的だと思いました」と細部へのこだわりに目を見張る。 ライブってステージ上のパフォーマンスだけを切り取っているから、そこまでの道筋、どんな稽古を積んで、どんなリハーサルをしたというのは見せられないけど、そうやって語られていたりすると想像できる部分がふくらんでいって、より楽しめるなと思いました」と紹介する。 不安もすごくあったので、最後の方は観ていて泣いちゃいました」 アンコールでは、ナギが涙を見せるシーンもある。 「あそこで泣くのがナギなのがすごくいいよね」と小野の心にも響いたよう。 演じた代永は「あんなに普段強がっている子が、みんなでやったライブの最後の最後で涙を流したっていうのはうれしかった」と話した。 高橋は「例えば1人が転んでしまっても、何も言わずにフォローできる。 1人が肩を貸して、1人が服を払ってあげてということが自然とできるような。 そして『注意しろよ』って言ったら、違う人がまた転んで『ほら~』みたいな。 それだけあり、演じるキャスト陣のチームワークも抜群だ。 打ち解けるのも早く、連帯感はすぐに生まれたといい、「異常に仲がいい(笑)」とみんなが口をそろえるほどだ。 緑川は「アイドルたちも個性豊かですが、声をあてる僕たちがそれに負けないくらい個性的だなと思っています」と語る。 幅広い年代のキャストがいることもプラスに働いているのではと認める緑川は「もちろん演技をしているのですが、絶対そうした部分が自然と出てくると思うので、その年齢差的なものがいい意味で反映されていたりするのも魅力だと思います」と締めくくった。 全部のユニットのいいところがぎゅーっと詰まった映画になっていますので、そういった意味でもまだ知らない人たちにもぜひ観てほしいですし、今まで観てくださっていた方にはすごく刺さるシーンがいろんなところにちりばめられているので、観る方によって楽しみ方が無限にあるような劇場版になっています。 何回観ても楽しめる映画なので、何回も劇場に足を運んで一緒に盛り上がってもらえるとうれしいです。 (山下大輝) 「この映画を僕が最初に観た時すごいなと思ったのは、没入感がとにかくたくさんあること。 それは作品の作り方、ライブの立体感もそうだけど、映画を観る人がライブを見に来ている立場でいるのが正解という映画ってなかなかないと思う。 どのキャラクターに心寄せるとかではなく、客席で観ていることが正解。 映画館で観ることに価値があるものだと思います。 もちろん家で観る楽しみもあると思うんですけど、映画館で堪能してほしいなと思う。 何度観てもその新鮮な気持ちがよみがえり、その都度気づいていなかった発見があるので、隅々まで観ていただきたいです。 マジLOVEライブ上映で腹筋、声を鍛えておいてください。 自分がお仕事を始める前からこの作品を知っていまして、その時から歌によって想像させてもらえるものがたくさんある作品でした。 そしてこの王国からいろんな場所へまた旅に行く彼らが、また大きく大きく国を広げていく姿を見られるんじゃないかなっていうのが僕はすごく楽しみです」(内田雄馬) [PR] 「この作品は僕らも本当に大好きな作品ですが、それだけではなくてスタッフさんたちの愛を本当に感じる作品です。 スタッフさんがごあいさつに来てくださった時に『作っていても楽しかったです』って言っていただけて、作り手もそうだし僕ら演じ手もそうだし観てくださるみなさんもすごく楽しんで、本当に一つになっていただける作品が出来上がったんじゃないかなと感じています。 そういう意味でも終わりがない、完結はない映画。 この先もまだまだ彼らの道を見せてくれそうだなと感じさせてくれる映画になっています。 僕は綺羅を演じていることを忘れて観られました。 もうエンジェルです(笑)。 本当にライブを観ている感覚になったことがすごいなと思っています。 たぶんみなさんも観た帰り道で、あそこのシーン、あそこの歌が良かったね、あそこのナギが可愛かったね、みたいな話をするんだろうなと思います。 言葉では言い表せない幸福感、ライブで得られる幸せがここに全部詰まっていると思いました。 なので何回も足を運んで何回でもこの幸せを味わっていただいて、この幸せを知らないみんなに教えてあげてください」(小野大輔) [PR] 「舞台あいさつでは、できたら3、4回くらい観ていただきたいと言いましたが、みんな余裕でクリアしているのがTwitterでわかりました。 あなどっていたなと。 公開された直後からものすごい勢いだなと。 実際に何度観ても恥ずかしくない、期待以上のすばらしい出来になっていると思いますし、みなさんも観るたびに新しい発見があると思います。 この段階で僕が言った回数をクリアしている方もいらっしゃるかと思いますので、新しいミッションを追加したいと思います! いずれDVD、ブルーレイが発売されることがあったら、個人的には観る用、保存用で2枚くらい買っていただけるとうれしいです。 ちょっと背伸びして……みなさんにプレゼントする用を、もう1枚っていうと普通でしょ。 なので2枚くらいで、計4枚買っていただけるとうれしいです。 少し高めに設定した方がみなさんも燃えるかもしれないので(笑)、ぜひよろしくお願いします。 その暁にはいろいろな展開が待っていると思うし、それだけこちらもいいパフォーマンスをしていかなければと励みにもなるので、ぜひこれからも応援していただければうれしいです」(緑川光).

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