メイド 喫茶 キィ ちゃん。 ちぃちゃんとメイド喫茶へ!@野中美希

コスプレ系飲食店

メイド 喫茶 キィ ちゃん

Contents• はじめに ある日、このツイートで拡散されたお知らせに衝撃を覚えました。 それが突然こふくちゃんはオペメイドへの道を選びました。 一体何だろう?と思いながら寂しい気持ちになり、それと同時に卒業しなくて良かったなあなんていう複雑な気持ちでいました。 そういう感情に浸っているときに、この記事を書くことにしました。 それはオペメイドになってこふくちゃんの魅力であったり様子だったりとか、色々と変わったところに気づき始めたからです! 今回はフロアメイドではなく、オペメイドとしてのこふくちゃんに迫っていきます! それではよろしくお願いします!! そもそもオペメイドってなに? オペメイドとは、オペレーションメイドの略称です。 このオペメイドさんたちは、お席の時間管理やレジ、会計などを中心とするお仕事しています。 また、フロアメイドさんとは違い、チェキやゲームのオーダーをすることが原則できません。 ご主人様お嬢様側からみて一言でいうと、フロアメイドさんより話せる機会が少ないメイドさんという印象を持つ人が多いんじゃないかなと思います! オペメイドこふくちゃんの魅力 やっぱりブレない可愛さ まずこふくちゃんは、 とにかく可愛い!!っていうところをお伝えしないとその魅力は伝わらないと思っています! もうこれは言葉で表現するよりも、この写真を見てもらった方が説得力があると思いますので、可愛いこふくちゃんの写真を公開!! どうですか? この可愛さ!! 何か見てるだけでもこふくちゃんという独自の世界観に引き込まれていく!! こふくちゃんは、可愛いの代名詞として広辞苑にでも登録しなきゃいけないレベルです!! スキマ時間で声をかけてくれる オペメイドさんには、フロアメイドさんがお給仕の度にやっているチェキ、ゲームといったアミューズメントのオーダーを受けることができません。 オペメイドにはアミューズメントのオーダーを受けれる月一回の解禁日っていうものあるんですが、それ以外の時間はなかなかオペメイドとしての仕事が忙しくあまり話せない状態になってしまいます。 僕はそういった実情を把握していたので、こふくちゃんとは話す時間が減ってしまうなーと、すごく残念な気持ちでいました。 でも、こふくちゃんはこういった状況でもオーダーの提供の時だったり、お会計の時だったり、わずかな時間をみつけて一言声をかけてくれます! 本当、毎回些細な他愛ないひと言なんですが、それがご帰宅する僕を含めたご主人様お嬢様の心に響いているんじゃないかな?と思っています。 本人は解禁日の集客のためみたいなニュアンスで言っているけど、それは単なる照れ隠しで、本当はご主人様お嬢様のことを大切に考えている素敵なメイドさんじゃないのかな?と思っています! もう可愛いだけじゃない大人の魅力 ある時期を境に、こふくちゃんは乃木坂46の白石麻衣を意識してなのか、大人っぽいメイクやファッションに舵を切り出しました。 笑 本人には大きな声で言えないけど、最初はちょっと頑張って背伸びをしてる感じが可愛いなって思ってました。 笑 でも、背伸びしていた?大人っぽさが、次第に本物へと変化し、大人のこふくという新たな一面に惹かれてきました! そんな大人のこふくはこちら 終わりに 今回はオペメイドこふくちゃんの魅力について書いていきました。 こふくちゃんのことを書くのは2回目になるのですが、第1弾の記事を書いてしばらくした時に本人から「次回作を書いて!」と言われました。 その時、『また書くよ!』的なことを本人に伝えたのですが、心のなかではもうネタないからまた書くことないなと思ってたんですね。 笑 まったく無茶ぶり言うよなっていう感じだったんですけど、最近になってもそんな意識が変わってきたと感じ始めました。 それは前回の記事では見えていなかったこふくちゃんの魅力が次々と見つかって、フロアメイドのこふくちゃんをみているだけでは、気づけないものばかりでした。 オペメイドになっても話せるチャンスは少なくなったけれども、まだこふくちゃんのことを知らない方は、ぜひぜひ@ほぉ~むカフェ本店5階まで会いに行って欲しいなあと思います! それでは次回の更新をお楽しみください!! ちなみに第一弾の記事は.

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ロシア人コスプレイヤーナスチャんのメイド喫茶とか最高な件

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笑 接客業なので、日本語は大丈夫?だと思います。 早稲田駅から徒歩30秒という立地から、学生が殺到しそうですね。 話題になっている間は、珍しいもの見たさでオタク以外の来店も多そうです。 ちなみにメニューはロシア料理です。 食べたことあるのってピロシキぐらいかな、、 日本に滞在したいからロシア人メイド喫茶をオープン そもそもなんで ロシア人メイド喫茶なんてオープンしたのか? これは、ナスチャんの日本に滞在する希望がかかっていたのです。 ナスチャんは日本語学校の卒業を来年に控えていますが、学校を卒業するとビザが切れちゃうんですよね。 そこでナスチャんが考えたのが、 日本での就労ビザを取得すること! そこで考えたのがカフェの開業だったわけです。 そのためにはもちろん開業資金が必要になるのですが、ナスチャんは、ちょっと驚きの方法でカフェ開業資金を集めたのです。 ナスチャんの資金集め方法 ナスチャんはなんと 「手作りカフェメニューの開発サポーター」と称して、個人スポンサーを募ったのです。 サポーターは金額によってリターンが決められており、金額が増えれば見返りも大きくなるというもの。 ふむ、なんともオタク心をくすぐる上手いやり方ですね。 サポーターの金額は3,000円からで、試食会の参加権利や、ロシア語の個人レッスンなど、多種多様なリターンがあります。 そしてなんと最高額の100万円サポーターには ロシア人メイドと行く5日間のロシア旅行!! さすが1本サポートすると規模が違いますね。 笑 そして集まった資金320万円!! 凄い!ナスチャんの行動力と発想の勝利ですね。 Yも東京に行った際には是非、行ってみたいと思います。 君の名は。 のモデルとなった場所を見てみたいと考えてるので近々行くかも?笑 君の名は。

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アラサーになったし、若いメイドさんとニャンニャンしたい! 私は大学生のときに1度だけメイドカフェに行きました。 その時は独自のノリについて行けず1度きりに・・・ 周りに客がいる中で「モエモエ〜」とか一緒にやるのが恥ずかしかったんですね。 だが、 28歳となり正真正銘のアラサーとなった今、やっぱり可愛い服を着た女の子を眺めたい!! 社会人経験を経て、あの頃持っていたつまらない羞恥心も少なくなってきましたし。 というわけで、ネットでググって良さげなメイドカフェのマジカルロリポップに行ってきました。 参考にさせてもらったのは。 マジカルロリポップさんの。 お邪魔しました。 秋葉原へ到着:メイドさんの客引きが大変そう 聖地秋葉原へ来ました。 一応オタク寄りではあるので、時々PCか同人誌見に来るために降り立ってはいます。 しかし、本日相手にするのは紛うことなき三次元の女性。 電車からホームへ降りた時点でちょっと緊張します。 緊張をほぐすため、いつもの大通りを少し散歩。 電車男からのアキバブームは捨て去ったというのに、未だにメイドさんはたくさんいるんですね。 当時よりも競争は過激化しているようで、新宿の黒服のような感じで大通りで頑張って客引きをしているメイドさんをたくさん見かけました。 特に末広町近くの大通りはすごい。 華やかに見えるメイドさんの仕事ですが、実際は大変そうですね。 その日雨だったにもかかわらず、特に末広町駅周辺はガンガン並んでいました。 メイド喫茶?魔法少女喫茶?に到着 で、今回ネットで適当に見つけた良さげなお店に到着。 選んだ理由は、ググった結果。 萌え萌えキュンな世界観が痛々しすぎずなく、お話できそうで、制服かわいくて、評判よさげだったから。 制服がデフォで複数種類あるらしい。 場所は、ドンキ近く、一本入った通り。 TIT秋葉原ビルの3F。 魔法少女設定なので、メイドカフェかと言われるとよくわからないのですが、今日の秋葉原のメイドカフェは魑魅魍魎の様相を呈していて、なんでもござれみたい。 楽しい。 でも自分はもうオジさんなんだな、と感じる。 メイドさんは撮っちゃダメ!と言われたので写真は少なめですが、自分が感じたことをつらつらまとめます。 ちなみに、初見さんセット+女の子のドリンク1杯で5000円くらいでした。 魔法少女的な設定もある。 竜王率いる魔物軍と戦っているらしい。 お客が勇者様で、俺らも戦っているらしい。 ここから、メイドカフェに行った感想を箇条書きで5つ書いていきます。 痛々しさがちょうど良い塩梅だった 個人的な趣味になるが、痛々しい萌え萌えなところは居たたまれ無い気分になります。 が、かといって何の設定もないところはオタクの自分としては逆に居づらい。 何の設定も無いお店の例では、キャバクラとかですね。 マジ無理。 面倒臭いのは自覚しているが、選んだところがちょうどよい塩梅で助かりました。 一応の魔法少女設定はあり、オムライスに名前を書いてくれたりするのでメイド喫茶感は楽しめる。 でもすっごいブリッブリな女の子はおらず、ある程度ナチュラルに話してくれました。 付いてくれた女の子がオムライス初めてだったらしい。 魔法少女A「えーどうしよう、わかんなーい」 僕「大丈夫だよー!上手だよー!」 下手だな とか楽しい時間をすごす。 お店のマークを書いてくれたらしい。 魔法少女A「わーひどい!ごめんなさいー!!」 僕「えー上手だよー!」 楽しい。 女の子が作ってくれて、ケチャップで絵を書いてくれて、それを女の子の前で見られながら食べる。 体験してみるとかなり満足感?があります。 謎ゲージが回復する感じ。 ともかく、痛々しすぎない範囲でメイドカフェを楽しむことができた。 お金払わなくてもある程度回ってきてくれる メイドカフェも商売なので、本当にカフェ寄りのお店以外はメイドさんへの飲み物プレゼントだったりチェキ指名がある。 正直、キャバクラで女の子に飲み物を飲ませてあげるのとあまり変わらない側面は否めない。 ということは知った上でケチりながら居座ったけど、初回ということもあってか予想以上にみんな話に来てくれた。 代わる代わる可愛いメイドさんがお話に来てくれるわけです。 もちろん仕事だということはわかっている。 しかし、若い二十歳前後の女の子が、女の子側から「こんにちは〜」って声をかけに来てくれる。 何年ぶりだろう、というか人生でこんなことあったっけ? 自分が予想していたよりも女の子と話すのが楽しくて、「やっぱり人間の男はある程度女性と交流しないと駄目なのかな?」と思いました。 人生で初めて女の子に課金したけど、ものすごい優越感がある 上で少し触れたように、メイドカフェは可愛いキャバクラ的な側面があって、女の子に飲み物おごれたり、チェキ一緒にとれたりするわけです。 正直、行く前は「不健全なシステムだな」と思っていましたが、物は試しということで1杯女の子に奢ってみたのです。 なにこれ。 めっちゃ優越感。 キャバクラにハマる人の気持ちが初めてわかりました。 若い女の子が僕の奢った飲み物で「え、うれしー!ありがと〜」ってニコって笑ってくれる。 うれしい。 めっちゃうれしい。 これは本当に推しメイドとか作ったら注ぎ込みかねない。 でも逆につぎ込むメイドがいるってことは幸せかもしれないとも思いました。 というのも飲み物を奢ってみて「最近、恋してないな」と気づいたんですよね。 アラサーになって、枯れた人生を歩んでいるんだなと。 その枯れた人生の中で、お金であっても、仕事であったとしても、女の子と楽しく話して少しトキメキが感じられる。 プライスレスですよね。 メイドさんは僕みたいな人には必要かもしれません。 女の子が予想以上に可愛かった 予想以上にかわいかった。 正直、あまり可愛く無い女の子がメイドの格好してブリッ子だったら辛いなと思っていたんです。 で、行ったらかわいかった。 具体的にはこんな感じ。 僕は埼玉出身ですが、片田舎の学年100人の中学校でTOP3の可愛い女の子が結構いる感じ。 正直、アキバのメイドカフェとかもうちょっとレベルが低い人が出てくると思った。 キャバクラには付き合いで1回しか行ったことないけど、キャバクラ行くよりもコスパいいと思う。 目の前にいる女の子は二十歳前後で、僕はアラサーなんだと知る すごい楽しかったんだけど、同時に 「自分はもうアラサーなんだなぁ」と感じられました。 20歳の女の子って若いですね。 予想以上に何を話したら喜んでくれるのかわかりませんでした。 映画とかアニメとかは話せるけども、音楽とか小さい頃観ていたテレビとか、年齢が影響する話題についてはやっぱり噛み合わないところが出てくるわけです。 アラサー男子あるあるだと思いますが、 気持ちはまだ大学生なんですよね。 メイドさんと話し始めるときは、「自分も同い年くらいなんじゃないかな」と思っています。 でも、その後 話が合わないところから年齢の差を感じるわけです。 相手の女の子の接し方的でも、 同級生ではなく年上のオジさん相手的な雰囲気を感じるわけです。 そりゃしょうがないよね。 自分も20歳のときアラサーってオジサンオバサンだと思っていたもの。 特に僕は老け顔。 35歳の中間管理職系の顔面してればそれはそうなります。 決して女の子の接客が悪いのではなく、自然の摂理として仕方がないことです。 昨日まで大学生で、一昨日まで学ラン着ていたと思っていたのに。 「母さん、昔より物忘れ多くなったよな」的な寂しさを感じました。 老けたくないな。 楽しかったし、メイドカフェの存在意義に気づいたし、年老いた自分にも気づいた 行く前は、「まぁお金をドブに捨てるよりもましか」くらいの期待感で訪れました。 しかし、本当に行ってよかった。 その思いを伝えたく、今回この記事にしました。 お店が当たりだったのもあると思います。 女の子と話すことの楽しさ、トキメクことの大切さ、自分が無為に過ごしてきた年月の重さ。 これらを感じることができた、とても貴重な経験となりましたとさ。

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