ポケモン 剣 盾 オーロンゲ。 ポケモン剣盾[S2中盤最高25位] 襷オーロンゲ展開

【ポケモン剣盾】オーロンゲの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

ポケモン 剣 盾 オーロンゲ

厳密には順位未確定なので、終了時に画像は撮り直します。 順位が出る大会に参加するのは初めてながら、2日目に一度だけ4位まで浮上したこともあり、嬉しさと悔しさが3:7ぐらいで混在しています。 パーティとしての完成度はそこそこ高いと思っているので、参考になれば幸いです。 プレイングと運がダメでした。 また、ロンゲ+トゲキッスorアイアント+何か といった形で基本選出がブレない点も評価ポイントであった。 基本選出がブレるとそのまま勝率のブレに影響するため、今回のように試合数が決まっている大会ではこのような構築が今後も有効だと考えている。 特性「いたずらごころ」によって壁貼りを安定して行うことができる優秀なポケモン。 Sに振っているのはミラーでのソウルクラッシュ撃ち合いと、バンギラスに対して上を取って殴れるようにするため。 だったが、バンギを上から殴ると弱点保険が発動した状態で殴り返されることもあったため、振り方としては一長一短だったと思う。 挑発はミミッキュ対面で剣舞の起点にされないためというのが一番大きな採用理由。 悪タイプには「いたずらごころ」が効かないので、挑発が無効になる点は覚えておきましょう。 つまりオーロンゲミラーでは挑発は腐ります。 挑発の枠はトリックor電磁波に変えることもできるが、麻痺バグが起きて壁ターンを無為に消費することが試合にプラスに作用するかどうか分からなかった点、トリックを採用する場合は持ち物に粘土を採用しづらいことから挑発に。 結果としては撃つ機会がそこそこ多く、今後もこの技構成で問題ないと感じた。 悪巧みダイジェットで環境にいる多くのポケモンを吹き飛ばすことが可能。 +2ダイフェアリーではバンギラスを倒すことができないため、+4ダイフェアリーでダイマックスバンギに打ち勝てないことは覚えておくべき事項。 ゆえに相手がバンギを組み込んでいる場合、バンギを倒せるポケモンを他に用意しておく必要があります。 いわゆるテンプレ型だが、弱点保険が読まれすぎていたため、レート1700あたりからは持ち物なしのような状態で戦っていた。 達人の帯やプレート系で火力を補填するのも悪くないと思う。 というか、ランクマではそうしようと思う。 素早さ種族値109は今環境において数多くのポケモンを縛れる数値で、相手パーティをアイアントで全て上から殴れる場合は選出する機会が多かった。 技構成はランクマ1位の方のほぼパクリ。 1位の方は岩石封じではなくエッジを採用していたが、張り切りエッジを当てられる運命力を持ち合わせていないことは自覚していたのでこちらに。 対面でトゲキッスに対しダイスチルで確1なので、そのことを知らないキッス使いをボコボコにできるポケモン。 ダイジェットを1回積まれると逆に不利になる点には注意。 カビゴン自体が優秀なこと、ダイノーマルよりもキョダイサイセイの方が明らかに性能が高く特性ともマッチしていることから採用を決定。 鋼技にヘビーボンバーを採用しているプレイヤーも多いが、ダイマックスポケモンに対して体重依存技は「無効」なので、安定択のアイアンヘッドを採用。 カビゴンミラーにおいて麻痺るみも狙える点、ダイマックスドラパルトに対しての打点を確保しておきたいことが大きな理由。 リサイクルを採用せず炎のパンチを入れたのはアーマーガアとの対面で殴り合いがしたかったからなのだが、鉄壁+ボディプレスで屠られる試合が3つほどあったので炎技を入れるメリットは少なく感じた。 ドリュ、ナットあたりにも有効な打点になるのだが、ドリュはつのドリル連打があり対面不利、ナットはそもそも環境から姿を消したので見る必要がなかった。 無補正A4振りオーロンゲのソウルクラッシュをエースバーンの身代わりが確定で耐えるため、初手身代わりが非常に安定する。 ラムの実は初手で電磁波を撒いてくる害悪ロンゲの対策。 コートチェンジは「自分と相手の場の状況を入れ替える」という効果を持つ技。 つまりロンゲやらラプラスが貼った壁、オーロラベールをパクれるということである。 45戦中ロンゲから壁をパクった試合が1戦、ラプラスから壁をパクった試合が2戦あり、要所でしっかり活躍してくれるポケモンだった。 ちなみにラプラス対面でも初手は身代わり安定。 飛び膝蹴りの枠は挑発、バトン、蜻蛉、飛び跳ねるあたりとチェンジしても良さそう。 バンギに対して圧をかけられるポケモンが少ないパーティなので最高打点となる飛び膝を採用したが一度も撃たずという結果。 また、飛び膝外し=負け筋なので有効な場面でもかなり撃ちづらかったのもマイナスポイント。 キッスだけで受けループを見ると過労死するのではないかという心配から採用を決定したのだが、そもそも大会で受けルとマッチすることがなく、選出頻度は一番低くなってしまった。 身代わりで状態異常を無効化したり、悪の波動でひるませたりとオーソドックスな型。 受けループへの殺意を高めるために挑発の採用も考えたが、先発ほぼ確定のオーロンゲに挑発をもたせているので比較的丸い技構成に落ち着いた。 総括 キョダイポケモン、少なすぎ…? 対面したキョダイポケモンはラプラス2体、カビゴン2体ほど。 これでも対面回数は多い方だったようで、如何に今大会のキョダイポケモンの採用率が低いかが分かる。 今回採用率が低かった理由として、キョダイポケモンを組み込んだパーティを試す場がなかったというのは大きな要因と言えるだろう。 いくらラプラスが強いと言われようと、実践で初投入というのは非常に勇気が要る行為である。 また、アーマーガアやカビゴンといったポケモンはキョダイにならずとも性能が高く、スタンダードに動いていけるポケモンである。 こいつらがキョダイ枠として採用されていないことも不思議 もしかしたらアーマーガアやカビゴンにダイマックスを切っていないだけかもしれないが で、プレイヤーと自分の認識に差を感じる大会であった。 終わり。 何かご質問あればコメント欄までお願いします。 You have some really great articles and I think I would be a good asset. Please blast me an email if interested. Many thanks! It appears as though some of the text within your content are running off the screen. Can someone else please comment and let me know if this is happening to them as well? Thank you Have you ever considered publishing an ebook or guest authoring on other websites? I know my visitors would enjoy your work. If you are even remotely interested, feel free to shoot me an e-mail. Have you ever considered about including a little bit more than just your articles? I mean, what you say is important and everything. Your content is excellent but with pics and clips, this blog could definitely be one of the most beneficial in its niche. Fantastic blog! Very good blog you have here but I was wondering if you knew of any message boards that cover the same topics talked about here? If you have any recommendations, please let me know. Thank you! My programmer is trying to convince me to move to. net from PHP. I have always disliked the idea because of the expenses. I have heard great things about blogengine. net. Is there a way I can import all my wordpress posts into it? Any help would be greatly appreciated!

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【ポケモン剣盾】オーロンゲの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン 剣 盾 オーロンゲ

Contents• はじめに ガラル!(挨拶) 初めましてレソンといいます。 初投稿です。 愛を込めたガチパのつもりですしマスボまでは勝率8割5分で駆け抜けた構築です。 ポケモンは実にBW2ぶりの復帰勢です。 使いたくてたまらなかったポケモンでダブルバトルマスターランクに到達しましたので寄稿させていただきました。 某毛玉の人や某チルノの人のおかげで、プレイはしていないけどSM・USUM前後の環境やダブルの動きはかじっているつもりとかいう歪アラサーです。 (好きな記事は心壊杯関係とデンデデンデンデンデデンネです。 ) ポケモンから離れたきっかけはXYが発売された6年前(6年前…!?)、僕はメガシンカの情報が順次開示されていくなかで心を躍らせていました。 僕が期待していたそのポケモンは、 オノノクスです。 「オノノクスは刃物のモチーフがあしらわれたドラゴン、アタッカーの竜鋼という唯一無二の個性を手に入れるために彼は竜単とかいう悲しいタイプに生まれてきたんだ…!!!噂によるとスキンとかいう新特性もある。 スチールスキン(無い)できりさくを鋼技として打ってくれたりするんだ…!!」 ご存じの通りそんな未来は現れず、僕はポケモンから離れました。 時は流れSMでAPPDATEに出会い、自分の中でじわじわとポケモンやりてーなーという熱がくすぶり続け、この剣盾で復帰した次第です。 そんな自分(しかもBW時代からダブル経験は0)でも23勝4敗という成績でマスターボール級に駆け抜けることができた構築です。 正直初見殺し的ですがオノノクスというポケモンのポテンシャルを示せたと個人的には満足していますのでぜひ使ってみてください。 みんなも心にオノノクスを…。 パーティ作成経緯 上述の通りオノノクスを使う!というところからスタート モクローと違い最低限のスペックはあるが毛玉の人は愛から構築を組む場合はそのポケモンの強みを認識するべきと言っていたのでオノノクスの強みを再認識しよう。 ルックス かっこいい。 シュッとしたシルエットと戦う意志を感じる頭部にロマンを感じない男がいるだろうか。 ドラゴンというより恐竜系だがそれもまたいい。 少し手を加えればモンハンとかに出てきてもおかしくないクールで完成度の高いビジュアルだと思う。 種族値 A147:強い、ガラル筆頭、一般的なゴリラ はりきってるアリとか五里霧中のゴリラとか顎(エラ)には勝てないがそれでも数値だけで頭抜けた指数が出せる。 S97:悪くないところ、ガラルは中速環境なのでやりようはいくらでもある。 耐久:竜単の耐性込みで「まぁ1発はたえるかな…」くらい 後述する要素によりこの中途半端な耐久が仕事をすることに。 特性 かたやぶり:つよい、ミミッキュの皮貫通、ロトムのふゆう貫通、意外に効くところだとアーマーガアにダイドラグーンでAダウンが入るので覚えて損はない。 とうそうしん:僕の知識では生かせなかった。 5%)叩きに親を殺された人は検討してみてはいかがだろうか きんちょうかん:スチールスキンになって出直してきな! 技 ドラゴン技各種、クラシカルなじしん、対フェアリーのアイアンテール、格闘打点のインファイト、龍舞剣舞とアタッカーとしての適性はさすがの一言。 若干癖のある技が多いのはご愛敬。 各ポケモンの仕事や導入経緯は個別解説で。 アプデ記事(と毛玉のメモ)を愛する自分としては構築の出発点が足を引っ張ることが往々にしてあることを知っていたので恐怖していたがそのようなことはなかった。 まぁ役割的には活躍して当然なのだ。 その役割とは 陽気ASハチマキオノノクスのインファイト H252「ダイ」バンギラス確定1発(100. 4~118. 3~158. 4%) 最強のギミックの片割れを吹き飛ばせる!つまり最強!がはは! 冗談みたいな話だがダイバンギをなにもさせずに退場させたときは笑いが止まらなかった。 思考のリソースを使わずにに非ドリュ方向にインファをぶっぱするべき H252ダイバンギが確1ということは多くのポケモンが等倍では受からないということなのでインファは撃ち得と割り切る。 上のほうに行けば引ける人も出てくるのかなぁ? バンギを粉々にした後や対スタンではダイマックスをする。 この型のダイ技はAダウンAアップBアップDアップと多彩かつ腐りにくい。 本人で抜群を取ってもよし。 後続の耐久を増し積みの起点を作るもよし。 これが結構楽しく、読みあいではなくいかに取れるアドバンテージを増やすかというポジティブな選択なので「どーのダイマックス撃とっかなー」くらいのノリでウキウキで選択してほしい。 ドラゴンクロー/ダブルチョップはインファと指数が変わらないのでダイドラグーンのベースと割り切ってげきりんにしたのは正解だったと思う。 過労死枠。 ロン毛のくせに真面目(わんぱく) 壁+積みは強いよね。 A130あるから型が割れてないと放置しづらいっていうのも追い風。 身代わりとかもできるから放置はしたくないよなぁ。 偽装アタッカーもいつか使いたいけどエルフと違ってSが足りねぇ! 光の粘土でしばらく使ってたけどオノノクスの隣に元気なアタッカーを置きたいのでボタン。 対トリパで初手に出てめいそう+壁でアドを取る。 オノロンゲの作ってくれた起点を生かし削りきる。 対雨のストッパー兼フィニッシャー 最初はブリムオンイエッサンに対し眼鏡ニンフィアハイパーボイスと鉢巻オノノクスじしんで世界を滅ぼし「2-0. 5は1. 5!アド取ったぜハッハー!」する予定だったがブリムオンの調整次第では分の悪い乱数勝負になる+さすがにニンフィアは大事な駒なので没となった。 調べていくなかでやっぱりニンフィアは強いことが分かったので壁を起点に積む、詰め型のニンフィアにすることに決定。 1ターンくれるんだから積んでやれというヤンキー思考。 喰い断さんが「トリパはまともに止めるべきでない」と言っていたが僕なりにこれは一つの回答である自信がある。 同じ発想でも形はいろいろあると思うので試してみたい。 オーロンゲといい性格補正と努力値振りが若干かみ合ってない気がするのはご愛敬。 実は今までの3匹は砂エースのドリュウズ、トリルエースのドサイドンを無視する形でいかに取り巻きを効率的に除去するか、という動きをする。 そしてこの両名を完封できるのがこのアーマーガア。 ほかには羽している間にオノノクスがダイアースで確定数を変えてくれるシーンがちらほらありほっこりした。 困ったときのウインロトムのウィン。 ここは改良の余地があると思う。 役割としてはオノが倒れた後のスイーパー。 特にニンフィアで厳しい鋼を見てほしい、このパーティ君がいないとガルドに手も足も牙も出ない。 ASだが壁+威嚇+チョッキで結構な耐久。 耐えてびっくりすること多数、仮想敵への耐久調整先はいろいろあると思うんだけどムズイよ! あとBD対称でキレイ。 「アーマーガアってつよいよね、敵のアーマーガアも強い!」 「雨パがなんともかんとも…」 「コータスに焼かれるぅ!」 「フェアリー二枚は鋼呼ぶぅ!」 といったかゆいところに手が届くウォッシュロトム。 ただし僕みたいな素人はかゆいところをかけないのでウォッシュロトムを選出しなければならない=綱渡りになりがち。 叩きのバンバドロやウインディに対しては明確に強い、偉い。 選出 オノロンゲを基本選出。 後発はいろいろ考えられるが、オノが抜群で暴れ散らかせるなら単体火力のウインディ、削りで回すなら範囲火力のニンフィア。 単体スペックの高いポケモンをそろえ、それを壁+ダイ技でフォローしているので技の一貫を意識するとgood。 全員HPが1. 5~2. 25倍みたいなもんなのでバトルタワーとかもこれで。 vsバンドリ 先発:オノノクス オーロンゲ 後発:アーマーガア だれか 鉢巻インファイトでバンギを粉々にするところからゲームスタート。 裏から出てこないことや引くことはめったにない。 初手でオーロンゲがやられたらアーマーガア出陣+ダイオノノクス。 オノノクスが削られたら少し面倒、HP見合いで裏の子がダイマックスする。 vsブリムオンイエッサン 先発:ニンフィア オーロンゲ 後発:ロトム だれか 壁+めいそうから入る。 問題なく両壁は貼れるし1積み後は鬼固い。 めったにないと思うが両交換や両死に出しでコータスドサイとなったらニンフィアを大事にすること。 トリル切れまでしのいでハイパボでスイープしていく。 壁のおかげでトリル切れまでしのげないということはそうそうない。 vs叩き 先発:オノノクス オーロンゲ 後発:ロトム だれか 叩き役に電磁波を打ち叩きのタイミングをずらす ダイドラグーンかダイスチルを打てば2ターン目の壁込みで耐久が追いつく。 しかし叩き役はどちらもオノノクスに強いのでミスが許されない。 ドラパの竜半減実はぶち抜けるがタスキが邪魔、ダイアイスが打てれば… かといってアーマーガアはウインディに不利だし、、、ロトムに頑張ってもらう。 対叩きが一番神経使うバトルになるので次は叩きをメタった面白パーティを組みたい。 指のこと考えるとブリムオンイエッサンって叩き封印できるから強いなぁ。 vs雨 先発:オーロンゲ ロトム 後発:ニンフィア だれか。 壁ボルチェンからごにょごにょする。 ロトムの後攻ボルチェンからニンフィアにつなげれば削り倒せる。 壁の耐久をいかしてマジカルフレイムのダイバーンで晴らしてしまうのも手っ取り早い。 総括 マスターボール級になってからは急にバンドリがいなくなったこともあり勝率は流石に下がったが手も足も出ないということは無く、面白い構築になったと思う。 わりとオノノクスが活躍してくれるがフツーの人は他の部分で回してしまうかも、、、愛を持ってオノノクス君に接して欲しい 気づきとしては壁瞑想ニンフィアの詰め性能が尋常じゃなかった、流石ゴリサーの姫。 余談 諸先輩方の記事へのリスペクトを感じてもらえれば次回構築への励みになります。

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オーロンゲ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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厳密には順位未確定なので、終了時に画像は撮り直します。 順位が出る大会に参加するのは初めてながら、2日目に一度だけ4位まで浮上したこともあり、嬉しさと悔しさが3:7ぐらいで混在しています。 パーティとしての完成度はそこそこ高いと思っているので、参考になれば幸いです。 プレイングと運がダメでした。 また、ロンゲ+トゲキッスorアイアント+何か といった形で基本選出がブレない点も評価ポイントであった。 基本選出がブレるとそのまま勝率のブレに影響するため、今回のように試合数が決まっている大会ではこのような構築が今後も有効だと考えている。 特性「いたずらごころ」によって壁貼りを安定して行うことができる優秀なポケモン。 Sに振っているのはミラーでのソウルクラッシュ撃ち合いと、バンギラスに対して上を取って殴れるようにするため。 だったが、バンギを上から殴ると弱点保険が発動した状態で殴り返されることもあったため、振り方としては一長一短だったと思う。 挑発はミミッキュ対面で剣舞の起点にされないためというのが一番大きな採用理由。 悪タイプには「いたずらごころ」が効かないので、挑発が無効になる点は覚えておきましょう。 つまりオーロンゲミラーでは挑発は腐ります。 挑発の枠はトリックor電磁波に変えることもできるが、麻痺バグが起きて壁ターンを無為に消費することが試合にプラスに作用するかどうか分からなかった点、トリックを採用する場合は持ち物に粘土を採用しづらいことから挑発に。 結果としては撃つ機会がそこそこ多く、今後もこの技構成で問題ないと感じた。 悪巧みダイジェットで環境にいる多くのポケモンを吹き飛ばすことが可能。 +2ダイフェアリーではバンギラスを倒すことができないため、+4ダイフェアリーでダイマックスバンギに打ち勝てないことは覚えておくべき事項。 ゆえに相手がバンギを組み込んでいる場合、バンギを倒せるポケモンを他に用意しておく必要があります。 いわゆるテンプレ型だが、弱点保険が読まれすぎていたため、レート1700あたりからは持ち物なしのような状態で戦っていた。 達人の帯やプレート系で火力を補填するのも悪くないと思う。 というか、ランクマではそうしようと思う。 素早さ種族値109は今環境において数多くのポケモンを縛れる数値で、相手パーティをアイアントで全て上から殴れる場合は選出する機会が多かった。 技構成はランクマ1位の方のほぼパクリ。 1位の方は岩石封じではなくエッジを採用していたが、張り切りエッジを当てられる運命力を持ち合わせていないことは自覚していたのでこちらに。 対面でトゲキッスに対しダイスチルで確1なので、そのことを知らないキッス使いをボコボコにできるポケモン。 ダイジェットを1回積まれると逆に不利になる点には注意。 カビゴン自体が優秀なこと、ダイノーマルよりもキョダイサイセイの方が明らかに性能が高く特性ともマッチしていることから採用を決定。 鋼技にヘビーボンバーを採用しているプレイヤーも多いが、ダイマックスポケモンに対して体重依存技は「無効」なので、安定択のアイアンヘッドを採用。 カビゴンミラーにおいて麻痺るみも狙える点、ダイマックスドラパルトに対しての打点を確保しておきたいことが大きな理由。 リサイクルを採用せず炎のパンチを入れたのはアーマーガアとの対面で殴り合いがしたかったからなのだが、鉄壁+ボディプレスで屠られる試合が3つほどあったので炎技を入れるメリットは少なく感じた。 ドリュ、ナットあたりにも有効な打点になるのだが、ドリュはつのドリル連打があり対面不利、ナットはそもそも環境から姿を消したので見る必要がなかった。 無補正A4振りオーロンゲのソウルクラッシュをエースバーンの身代わりが確定で耐えるため、初手身代わりが非常に安定する。 ラムの実は初手で電磁波を撒いてくる害悪ロンゲの対策。 コートチェンジは「自分と相手の場の状況を入れ替える」という効果を持つ技。 つまりロンゲやらラプラスが貼った壁、オーロラベールをパクれるということである。 45戦中ロンゲから壁をパクった試合が1戦、ラプラスから壁をパクった試合が2戦あり、要所でしっかり活躍してくれるポケモンだった。 ちなみにラプラス対面でも初手は身代わり安定。 飛び膝蹴りの枠は挑発、バトン、蜻蛉、飛び跳ねるあたりとチェンジしても良さそう。 バンギに対して圧をかけられるポケモンが少ないパーティなので最高打点となる飛び膝を採用したが一度も撃たずという結果。 また、飛び膝外し=負け筋なので有効な場面でもかなり撃ちづらかったのもマイナスポイント。 キッスだけで受けループを見ると過労死するのではないかという心配から採用を決定したのだが、そもそも大会で受けルとマッチすることがなく、選出頻度は一番低くなってしまった。 身代わりで状態異常を無効化したり、悪の波動でひるませたりとオーソドックスな型。 受けループへの殺意を高めるために挑発の採用も考えたが、先発ほぼ確定のオーロンゲに挑発をもたせているので比較的丸い技構成に落ち着いた。 総括 キョダイポケモン、少なすぎ…? 対面したキョダイポケモンはラプラス2体、カビゴン2体ほど。 これでも対面回数は多い方だったようで、如何に今大会のキョダイポケモンの採用率が低いかが分かる。 今回採用率が低かった理由として、キョダイポケモンを組み込んだパーティを試す場がなかったというのは大きな要因と言えるだろう。 いくらラプラスが強いと言われようと、実践で初投入というのは非常に勇気が要る行為である。 また、アーマーガアやカビゴンといったポケモンはキョダイにならずとも性能が高く、スタンダードに動いていけるポケモンである。 こいつらがキョダイ枠として採用されていないことも不思議 もしかしたらアーマーガアやカビゴンにダイマックスを切っていないだけかもしれないが で、プレイヤーと自分の認識に差を感じる大会であった。 終わり。 何かご質問あればコメント欄までお願いします。 You have some really great articles and I think I would be a good asset. Please blast me an email if interested. Many thanks! It appears as though some of the text within your content are running off the screen. Can someone else please comment and let me know if this is happening to them as well? Thank you Have you ever considered publishing an ebook or guest authoring on other websites? I know my visitors would enjoy your work. If you are even remotely interested, feel free to shoot me an e-mail. Have you ever considered about including a little bit more than just your articles? I mean, what you say is important and everything. Your content is excellent but with pics and clips, this blog could definitely be one of the most beneficial in its niche. Fantastic blog! Very good blog you have here but I was wondering if you knew of any message boards that cover the same topics talked about here? If you have any recommendations, please let me know. Thank you! My programmer is trying to convince me to move to. net from PHP. I have always disliked the idea because of the expenses. I have heard great things about blogengine. net. Is there a way I can import all my wordpress posts into it? Any help would be greatly appreciated!

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